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明日は通院日・・定期検査の結果確認で~す! 2週間前に行った採血(腫瘍マーカー)とCT検査、それに先週行った胃の内視鏡検査の結果を確認してきます。多分今回も『異常なし!』であることを確信しています。 それともう一点心配になっていた問題があります。それは放射線治療の後遺症問題です。放射線治療は二回受けました。最後に受けてから3年近くになります。特に背中側から照射した部分に変化があって、皮膚が火傷して黒っぽく変色しています。そして、背骨に沿っている筋肉の一部が腫れて脂肪の固まりのようなものができています。 自覚症状としては痛みはないのですが痒みが続いています。又、そして、夏の頃は筋肉の腫れが少し大きくなっていたのです。そこで、今回の定期検査の時点で同じ様な症状があるなら皮膚科を受けることになっています。 幸いにして変化がないようなので皮膚科の診察は必要がない感じです。 なぜこれほどに神経を使うかと申せば、放射線治療が原因で新たなガンを発生させるのではないかとの危機感が強くあるからです。 私の場合は一番多量に放射線を浴びると危険視されているCT検査を3ヶ月に一回、8年間も続けてきた。述べにして30回以上も浴びています。その上に腹部に放射治療を二回も行っているので想像以上に放射線を浴びているからです。 新たなガンが発生するとしても検査で確認できるほどに大きくなるのはまだ先の話でしょうから気長に観察していくしかないでしょう。原発がんや転移がんが完治するほどに回復しているとは申せ、このようにして新たな不安もあるので何時まで経っても安心できない心境です。そうであれば尚更のこと私流の元気療法でこの壁を突破って突き進むのみです。
2005/11/30
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日曜日に大丸(JR東京駅ビル)に買い物に行ったついでに7Fの本売り場で二冊の本を買ってきました。ガン関係の本を買ったのは久しぶりです。というのも、転移の治療で真っ盛りの頃は本屋通いは常識で、何時も「もっと良い治療法はないか?」と神経を集中させてガン関連の本を眺め回していたのです。そして、その性でしばらくは「本を読むのは飽きた!」の心境に落ち込んでいたからでした。それほどに夢中になっていたのです。「ガンに勝った人たちの死生観」・主婦の友社 帯津良一著 (帯津三敬病名誉院長)「抗がんサプリメント」 -良く効く選び方と飲み方- ・主婦と生活社 阿部博幸著 (九段クリニック院長)両方のテーマとも大変に興味があり、常々私なりの価値観で広く深く見極めて行きたいと追い続けているので読んでみたくなりました。死生観については医者の立場でどれほどに患者の本音に迫ってくれているか興味を持って読んでみます。サプリメントについてはバランスの取れた効率的な使い分けなどが必要なので理解を深めてみたいと願っています。
2005/11/29
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忘年会は船盛りの刺身と海の幸の鍋で楽しく飲んで食べて歓談しました。消防団は地元でお店など商売をしている人達が多い。12月は土曜も営業する店(団員)が多いので早めの忘年会でした。
2005/11/28
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忘年会!今日、土曜日は私が参加している地元の消防団の忘年会です。管轄区域は東京駅前の八重洲2、3丁目、京橋1~3丁目です。夕方から詰め所の大掃除をしてから開始です。メニューは刺身の盛り合わせに海賊鍋です。瀬戸内海・愛媛県宇和島沖にある日振島の漁師が直営する魚料理のお店です。美味いぞ!
2005/11/26
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東京都立中央図書館(港区)4階に「闘病記文庫」が在るそうです。がん、糖尿病、アルツハイマー病など約200種類の病気別に分類された闘病記が閲覧できるそうです。闘病記を集めている目的は、病気になった場合、生活や仕事のことなど様々な悩みや判らないことが多い中で、医師や看護師の説明だけでは不十分であること。従って、先輩の患者や家族が綴った闘病記は大変に貴重な参考になる。貴重な情報源となり心の支えにもなっているからである」・・・とのこと。当然でしょうね。私も癌になったとき、一番最初に探した本は医学書や健康食品などの本ではなく、患者発の闘病記でした。だから体験的にもこのような企画は大賛成です。
2005/11/24
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今日の読売新聞の朝刊に「がん性疼痛緩和」治療に関する市民フオーラムの報告が載っていました。大変興味がある情報なので感想を述べてみます。発言者はJp東京総合病院院長、聖路加国際病院緩和ケア科医長、国立がんセンター中央病院がん看護専門看護師です。先ず、私たちが理解しなければならないことは、癌の進行、治療が原因の副作用、体力減や疲労などによる様々は「痛み」に対して、闘病や生活の質を高めるためにモルヒネなどの医療用麻薬を使った(疼痛緩和)医療を積極的に進める必要性があることです。一般的にモルヒネ(癌の痛みを取り除く治療)は末期症状の患者に使うものと認識されているが、実際は痛みが出始めた初期の段階から行うことが重要であること。痛みを取り除いた闘病生活は癌と闘う力がわいてくる。免疫力も高まる等などの効果が期待できるとのことです。(私も全く同感です!)このような疼痛緩和医療は私も少し体験しました。私が二回目の手術や二回目の放射線治療を行っているとき院内の廊下をどんどんと歩き回って体力回復に努めていたのですが、主治医が「痛みが酷ければ痛み止め薬を処方してあげる!」と支えてくれたこと。又、退院時も「自宅で痛みが残るようであれば痛み止を使え」と疼痛緩和治療を提案してくれたことです。できれば最初の頃に体験した激しい副作用の時にこそ処置して欲しかったのですが、この当時はまだこのような「朗報」は闇に包まれていたようです。とにかく、「がんの痛みは治療できる症状で、治療するべき症状である」と国際的にも理解されているとのことです。それにもかかわらず日本における「医療用麻薬」の使用量は諸外国に比べて8分の1か10分の1程度にしか過ぎないとのことです。まさに、日本におけるがん患者は「痛みを我慢するのが義務(当然?!)」であるかのごとく必要以上に痛みを我慢させられており、闘病生活も過酷で生活の質を大幅に低下させられていると言えます。患者に対する人格軽視の典型例でもありましょう。抗癌剤の酷い副作用(激しい痛み、苦痛)をモルヒネなどで緩和すればどれほどに闘病意欲が高まることか!。日々の生活の質も格段に高まることは体験者であれば誰もが強く望むことです。だから大声で「今日、明日にでも即刻に実現させるべきである!」と叫びます。その為にも私たち患者の側からもこのような「疼痛緩和」医療を積極的に訴えて広げていくことも必要です。もう一度強調しますが『モルヒネ(医療用麻薬)は適量であれば中毒症状や薬物依存症などは起きない』ことが強調されています。ならば大いに活用するべきです!。
2005/11/22
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昨日の東京女子マラソンを見ていて高橋尚子さんの走りっぷりと「皆さんの励みになればと頑張った。目標を持って前向きに生きて欲しい!」とのコメントに感動でした。2年前は日比谷公園の手前に設置されている給水地点(我が家から徒歩で15分)まで行って見学したのですが今年は仕事があったので行けなかった。そこで、後半部分をTVで観戦したのですがラストスパートの力強い走りっぷりに私たちが「負けてなるか!」と日々頑張っている姿とがタブって写り感激でした。さらにインタビューで「一時は走るのを諦めようとしたが諦めずに頑張ったことで次の目標に向かう出発点に立つことができた。皆さんの励みになればと思って頑張った。皆さんも目標を持って生きて欲しい」とのコメントにのすごく感動でした。なぜこれほどに感動したかと言えば、私が体験してきた闘病生活(姿勢)とがダブって映ったからでした。特に「目標を持って生き抜いて欲しい!」とのコメントを聞いたとき、転移がんの回復の見通しがない中で3ヶ月ごとの定期検査を利用(目標)して「次の定期検査までは・・」と気持ちを集中させることができたので闘病意欲を持続させることができた。そして、今でも『このような集中力をもてたことで精神的にすごく救われた!』との印象が強く残っているので、その姿が鮮明に甦ったからでした。スポーツ選手が自分の体力の限界を越える程の厳しい努力(練習)を行うことで秘められた能力を引き出して奇跡的な勝利を実現させていく姿と同じ様に、私たちも日々の治療に己の生き様を全力投球していく。それほどの集中力で立ち向うことで秘められた免疫(生命力)効果を引き出し病院治療との相乗効果で回復力をアップさせることが可能となる。理屈では判っていても現実はなかなか思うようには進まないのも確かです。それでも悔いのない様にできる範囲で可能性に挑戦していくことは大切に感じます。
2005/11/21
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■胃カメラ検査は異常なしでした(歓喜!)二年ぶりに胃(含・食道、胃、腸の一部)の内視鏡検査を受けてきました。おかげさまで今回も異物は発見されずに『異常なし!』でした。検査は10時の予約でしたが早く終わらせようと9時半に行く。しかし、名前を呼ばれたのはやっぱり10時を回っていました。上着を脱いで、入れ歯を外していざ「まな板」へ!・・・気管の麻酔薬を口に含まされて(二回繰り返す)しばしの待機。前の人達が名前を呼ばれて腕に注射をされてから検査室へ案内されていきます。ところが私の場合は「久禮さんこちらへどうぞ」と呼ばれてそのまま検査室へ「注射がまだですが?!」と言うと「慣れているから必要がないと思った?」とのこと。ベットに寝かされてここでもしばらく待機です。内視鏡を運んできたりしながら準備が進む、そして、私も腕に注射される(胃カメラに慣れて元気な人は必要がないとのこと)。続いて喉の奥に麻酔薬を噴射される。口にマウスをくわえさせられる。そこで私は内視鏡の通りがスムースになるように喉の気道を確保した。喉の気道を確保とは首筋を曲げると挿入時に苦痛が増すので喉を真っ直ぐに構えて通りを良くする方法です。それができたら呼吸をしやすい体制を整えます。息を大きく吐いたりできる姿勢です。参考ですが「気道を確保する」方法は消防団活動の必修科目である「救命」活動で学んだことを活かしています。つまり、人工呼吸を行なう場合は必ず喉の「気道」を確保(顎を前に突き出すような格好)すれば物の通りも良くなるので参考にしています。私の受け入れ態勢も整ったので検査開始です。担当医が「今から始めます。全身の力を抜いて気楽に構えて下さい」との指示に従って大きく息を吸い込んだ後に全身の力を抜く。内視鏡が静かに挿入されていく。喉を通過するときに「げぼッ!」と二回ほどむせぶが後はスムースに入っていく。思ったとおりに気道確保は成功でした。食道から胃へしばらくして「大きく深呼吸して下さい」と指示される。今までこんなことはなかったぞ(?・・)、次におへその奥のほうがなにやら騒がしくなった。時々大きなゲップが続く。こんな大きなゲップも初めてだ。更にカメラが押し込まれていく様子が伝わってくる。が、痛みはない。それやこれやで「前回よりも長いな~何かあるのかな?」と不安がっていたら「ではカメラを抜きま~す」と言われ『ホッ!』・・・私がベットから起き上がると『多分大丈夫でしょう』とのお言葉が飛び込んできた。そして、今回は凄くげっぷが出たがと問うと「十二指腸の方まで調べたからです」との返答でした。「ありがとうございました!」とお礼を述べてカーテンの外にです。以上の通り内視鏡検査は今回も異常なしでした。後は先週行ったCTと採血検査の結果です。この結果は二週間後の12月1日に確認です。但し、私は胃カメラ検査で大切なことを忘れていました。せっかく十二指腸方面まで調べてくれたのですから腸閉塞の原因になるような場所があったかどうかの確認を忘れていたことです。検査が終わって病院を出た後で「しまった!」と気がついたのでした。検査室をでる時「一時間は飲み食いはしないように」と指示されていたのでそれを守って昼食です。食卓に坐って最初に飲んだみそ汁の一口の美味しかったこと!。
2005/11/17
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◆歓迎!?・・・胃の内視鏡!明日17日は待ちに待った(?)胃の内視鏡検査です。年一回の定期検査です。昨年は行わなかったので二年ぶりです。腸の内視鏡の場合はモニターで腸の状態が見れるので楽しみがあります。しかし、胃の内視鏡はモニターが見れないのでつまらない。おまけに口から異物が挿入されて息苦しいので歓迎できない。大嫌いです。でも頑張って受けてきます。朝食抜き、病院へは9時半頃までに入る予定です。
2005/11/16
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日記が止まっていますが「私流元気療法」の連載が終わって頭の中が空っぽになっているので現在は充電中です。私の病状は胃がん、腹部リンパ筋への転移も含めて完治状態にあります。従って、定期検査で様子を見ているだけなので日々の推移を報告するべきことがありません。そこで、これまで8年余に及ぶ闘病生活の教訓めいたことを紹介してきたのですが細部を除いて私なりの体験談を述べてきました。これからは別の角度で(私たちが望むがん治療の在り方)のようなものを語り続けてみたいと予定しています。けれども充電時間が長くなりそうなので連載はもう少しお休みします。
2005/11/14
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今日は三ヶ月ごとの定期検査で採血とCT検査を受けてきました。CT撮影の時、増血剤を注入する注射針の差込で上手く刺せなかったので別の場所に刺し変えた。その時看護師が「血管の外に注入するといけないので・・・」と説明してくれた。私はすかさず「以前体験した。右腕がでっかく腫れ上がった!」ことを説明した。その性か今回はちょっと緊張したが無事に造影剤が入ってくれて気分も何事もなかった。来週の木曜日は、大嫌いな胃の内視鏡検査があります。これは二年ぶりで念のための検査です。今から想像しただけでも胃が痛くなる感じです。ちょっとオーバーかな?!。定期検査の結果は12月1日、通院して確認です。
2005/11/10
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◆私の定期検査が迫ってきました。10日の木曜日は採血(腫瘍マーカー)とCT検査の撮影です。そして、17日の木曜日が胃の内視鏡検査です。内視鏡は二年ぶりです。検査の結果は12月1日に通院して確認です。体調が良いので今回も異常なしであることを信じて挑みます。尚、検査ではないが二回も受けた放射線治療の後遺症があります。背中側から照射した皮膚の部分が黒っぽく焼けて筋肉の一部盛り上がっています。これが少しずつ大きくなっていたのです。そこで「次回の定期検査までにさらに大きくなっていれば皮膚科で診て貰う」ことになっています。しかし、今のところ変化がないようなので皮膚科の診察はいらないのではないかと安心はしています。けれども二回受けた放射線治療と、これまで8年間に及んで三ヶ月ごとに受けているCT検査などが原因で新たな癌を誘発させるのではないかとの不安感は私の意識の中で根強く共存しています。参考ですが私の定期検査のスケジュールは、採血検査が3ヶ月に一回、CT検査が半年に一回、胃の内視鏡が年に一回(予定)となっています。
2005/11/08
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今の季節は私が子供の頃、裏山で良く収穫して食べていた栗や柿や椎の実などが収穫できる季節でもあります。そんな時期の先日、3日の休日に千葉の茂原方面へゴルフに行った。林間コースなので竹林があり雑木林ありで、それにコースの脇に金柑やキューイなどの果物を植えたりしています。そして、今回楽しみにしていたのが「椎の実」でした。コースの途中(ティーグラウンド付近)の何箇所かに椎の木があって毎年実を一杯につけます。童心に返って気持ちをわくわくさせながら椎の木まで行って見ると期待通りに椎の実が皮からはじけて一杯に落ちていました。早速に一個拾って味見です。歯で軽くかんで皮を割る。それから指で皮をむいて白い実を取り出して食べます。美味です。50年前に癒えの裏山で食べた椎の実の味でした。嬉しくて笑みがこぼれます。同伴者が何しているんだと尋ねるので椎の実を紹介して味見させて上げました。私は手のひら一杯に拾ってゴルフバックのポケットにしまい込みました。ところが帰ってきて食べようと楽しみにしていたのですが忘れてしまってまだ食べていません。今日帰ったら忘れずにゴチになります。水で洗ってフライパンで軽く炒ってから食べると食べやすい。勿論、そのまま生でも美味しく食べれます。
2005/11/05
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◆患者を間違えて正常な人の前立腺を全摘?!先週の金曜日の新聞で、病理検査会社が患者を取り違えて検査の結果を病院に報告したために前立腺がん患者が健康人扱いされて、反対に全く異常がない健康な人の前立腺を手術で全摘したとの医療ミスが報じられていました。患者を取り違えて手術するミスは結構多く報じられています。なぜ?!、どう考えても信じられないミスです。臨床検査(血液検査)は病気の有無などを調べるための非常に重要な検査です。結果次第では生死に関わる問題です。だから二重三重のチエック体制が義務付けられているはずです。しかし、実際は人手不足や経験不足が原因でミスが多苦なっているのでは・・・?ならば私たち患者の側から直接チエックする方法はないのでしょうか。この様な検査は、多くの病院は臨床検査専門の会社などへ外注しています。だから私たちの目の届かない所で行われています。私の場合も検査に関しては病院側(医者)を信じてお任せするしかありませんでした。。だから改めて不安を感じます。
2005/11/02
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◆連載はネタ切れにつきちょっと充電します。8年間に及ぶ闘病経過をたどりながら「私流の元気療法」について紹介してきましたが、主だったことは紹介できた感じです。そこで、これからは何を語るかについて少し頭の中を整理したいので連載に関しては少し休憩します。そこでしばらくの間は日常的な雑感について書き込んでいきます。毎日は無理なのでお休みの日もあります(謝、謝!)。
2005/11/01
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