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通勤途中にある100均で、100円以上のコーナーというのがあり、そこでたまたま扱っていたので買ってみたらめっっっっちゃうまくて、また買いに行ったらもうなかった。 …ので、あちこちのスーパーを探しまわってついにゲット☆ チーズ好きには、こりゃ~たまらん煎餅だ!! これは新製品なので扱ってないお店が多い。もしお近くで見かけたら試してみてちょ。 亀田の「チ-ズおかき」とか、グりコの「cheesa」が好きな人ならハマると思う。
2009年04月26日
2~3月で一時は危険水域を超えつつあった体重が、少しずつ減ってきてたのでほっと一息。きっとこれは…チャリ通勤の賜物なんだろうなぁ。あと、やっぱりウォーキングを再開するとお腹周りが全然違うのだ。下半身の筋肉って、定期的に鍛えてないと劣化しちゃうのね…。 去年はバナナダイエットをしてみて、あまり効果がなかったので、今年は果物を変えてみることに。何があれって、食い道楽としてはバナナ一種類ってのがなんとも…。あとは食べやすいのでついつい3本とか食べらさってしまうのよ~(←北海道弁)。 もともと柑橘系の果物が大好きなので、ぽんかん、いよかん、甘夏、グレープフルーツ、文旦などをランダムに用意して、1~2種類を組み合わせて食べることに。そしたら、皮をいちいち剥かないと食べられないのが逆に抑止力になっていいみたい!<ある日の食事>*朝:文旦1個、グレープフルーツ1/2個、水*昼:オムライス(手作りミートソースを入れたライス+パプリカと緑ピーマンをのせて)*夜:ごはん、三つ葉とえのきのお味噌汁、おから(ごぼう、しいたけ、人参、ひじき)、とろろ納豆、鯖の西京焼、水菜・わかめ・ツナのサラダ※お菓子はお昼ころ、または夕食後につまむこともある※夕食は大体19時までに食べる 歯医者のM先生(フリーP参照)に、先日試験的にいただいたラクトふェリン(母乳などからとれるタンパク質の一種)溶液を、少しずつ水に入れてこまめに飲むようにしているが、これも体調にはよいみたい。私の場合、花粉症があるので免疫力アップにも役立つからなー。 あとは、最近マイブームな亜麻仁油のカプセルを毎食必ず飲んでいる。不飽和脂肪酸という、普通にはなかなか摂取できないオメガ3を含む油で、血液を浄化する働きがあるそうだ♪ホルモンバランスと免疫力に効くらしく。札幌で無農薬の亜麻仁油を販売している会社があるので、そこのものを摂取しているが、すごくお肌がしっとりするー^^ ちなみに、食欲があまりなくなるのも不思議で、この油の特徴だと思う。※ちなみに、身体によくない油と言われているのはオメガ6脂肪酸というものに相当する。ショートニングとかマーガリンとかの精製した油。どうしても現代人はこれを摂り過ぎなので、意識的に3の油を摂ってバランスを整える必要があるのだ。 とにかく、ずっと働けるためにも心身ともに健康でいることが第一! 今日は強風で途中からチャリを断念して地下鉄で移動してたが、花粉症の時期が過ぎ去ったらガンガン外で動こうと思う。体重をあと1キロ、体脂肪もあと1%くらい落としたらベストだなぁ。
2009年04月25日
転職してから一段と給料が少なくなるのだが、今回入った分は1.7ヶ月分くらいあるので多め。かといってそのまま使っては財政感覚が狂ってしまうので、手取り予定の一ヶ月分強を残して後は貯蓄に。 今週はお財布に1,000円を切る額で乗り切ったので、冷凍庫に保存していた作りだめおかずがありがたかった~。 お給料の有る無しって、純粋に自己効力感に影響するんだなーと改めて痛感。 とりあえず差し迫った諸々の支払いを終え、次にしたのはフェイスエステの予約だ! 資格試験&失業のプレッシャーが長かったのでそういう気分になれず、なんだかんだで半年近く行ってないはず。とりあえず来週には試験も終わるし、美容からテコ入れせねば。「まずは顔だな!!」とエロスの巨匠に呟いたら「お直しする訳じゃないんだから~」と爆笑された(笑)。 あとは、友達と外でごはんを食べるのも自粛してたので、早速巨匠を誘って近所のインドカレー屋さんへ。タンドリーチキン入りカレー、ナン、シシカバブ、ネパール風野菜いためなどを食す。 うまい~~ 特にこのお店はナンが美味。 近くに仲良しがいて、こんな美味しいお店もあるなんて、ラッキーだ^^ 巨匠は相変わらず切れ味鋭いおもろトークを繰り広げていて、一番ツボだったのは… 例の草なぎくんの事件に二人で同情していたら(あれって、ホント不運すぎると思わない?)…「大体さ、草なぎくんは自分の裸タダで見せちゃダメだ!あれを紀信とかに撮ってもらえりゃー、そこそこ稼げるはずなのに…惜しいことしたねー。りえ、モッくん、“白い犬の奥さん(樋口K子)”の次くらいにきたかもしれないのに」と何気なく呟いていたのがすっごくおかしくて、ゲラゲラ笑ってしまった。 どんな時にもギャグは大事だね!うん。「いんやー、あったま悪過ぎな会話だな!」とお互いのアホアホトークに突っ込みを入れつつ、寒空の下、二人で家路に向かう。北海道は夜になると、まだ10度を切る寒さなのさ…(←軽く冬) 帰宅し、ストーブを焚きながら、NHKの「コンカツ・リかツ」を初めて観る。 一番魅力的な女性なのが、松坂K子演じる可愛いおかあさん、という意見に同感。 が、他はかなり突っ込み甲斐があるような気がする…っていうか、あんな、保坂N輝みたいな人が、料理合コンなんぞに出るのか???君が本気を出したら、狙いはそこじゃないだろう!と思えて仕方なく。どういう経緯か気になって、思わずこれまでのあらすじをチェックしちゃった。 そこんとこはやっぱりドラマだわ~☆☆☆ 個人的には、アラフォーの婚かつのリアルさを追求してくと、相手役は…M村邦洋とか。中野H雄とか。柳葉T郎とか。そういう俳優陣になるのではないかと。あ、柳葉さんは十分にかっこいいけど…背がそれほど高くないのがリアルかなと。 S水美砂のメルヘンっぷり(ピクルス教室って!)は、ちょっとおもしろかった(笑)。 でも、好きなドラマって感じではないかもなぁ~。
2009年04月24日
本格稼働してから3週間が経過し、徐々にグループのカラーが判ってきた。 3人のリーダー中、唯一の女性が一番有能で任せて安心だろう!と皆が思っていた下馬評は大きく外れ、実はいっちばんダメダメだったことが判り、彼女のチームは限りなくやる気を喪失している。当然、結果もついてこない→リーダーが叱責される→それを補填するべくグループの面子にハッパをかける→指導の仕方が下手で重度のプレッシャーにしかならない→更に部下の心が離れる、といった悪循環に。 私は幸いなことに別な人の下に就いていて、彼の性格のよさに救われているので、女性リーダーの事はある意味対岸の火事なのだが…仲良しが被害にあっているのがかなりかわいそうだと思う。 思うに、彼女の場合は最初の期待値が高かった分、勝手に裏切られたような気分になるってのもあるんだろうなぁ。それに、女って同性、特に仕事で絡む上司には見る目が厳しくないか?ほんっと、休憩室での会話ときたら…彼女についてはみんな見事にバッサリ!!だもんなぁ。
2009年04月22日
それは、海外に暮らす奥様たちのブログ。好きな国であるパリとかベルギーなどの欧州はもちろん、それ以外では…サウジアラびアに住む方々のブログにハマっている。 なぜかっちゅーと、サウジが中近東では豊かで近代的な割に…ものすごーーーーく特殊で閉鎖的な部分があるからなのである。特に女性に人権があまりない…というか、服装を含めた生活上の規制が非常に厳しく、男女席を同じゅうせずを地でいっているとか、女性は車の運転もできないとか、外国人労働者と国内労働者の割合が6:4で外国人が多いとか(国民の所得が高いので、同じ給料なら外国人の方が費用対効果が高いため)。駐在の外国人は、柵で覆われたコンパウんドと呼ばれる外国人居住区に住まなくてはならないから、現地の人と交流がなかなか持てない…とか。これはほぼ、隔離された基地みたいな様相だな。 国が違うと、常識が全然違うというのは知ってはいたが…すっごいびっくりすることだらけだ@@!!! そんなサウジ暮らしにも活路を見出し、色々パワフルに生活している奥様達、とっても素敵だなーと思う。それに、当然と言えば当然だが基本的には優雅に暮らされている方が多いので、読んでてすんごいシリアスな悩みにはならないのが救いだ。
2009年04月21日
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書店に置いてあったのがなぜか気になり、一気読み。再販数を見ると、売れている本らしい。 タイトルにはカネの話とあるが、私が受けた印象はカネではない。むしろ、就職観とか人生のプライオリティのつけ方とか、自分を大切にしながら社会と対峙していくにはどういう観点で臨んでいけばいいのか?とか、そういう事がおカネを絡めつつ書かれているように思う。この際に今までの作者の人生経験が赤裸々に綴られており、アウトラインだけは知ってはいたものの衝撃を受ける。あの「ぼくんち」の世界は、実際に彼女が見た状況だとキツすぎるから…あれでもポジティブにデフォルメして書いたものだというのにも驚いた。貧困と暴力がワンセットだということ。貧困は次世代に連鎖すること。そこから抜け出すには、自分の力でいかにお金を稼ぐことができるかを見極めなくてはならないのである。あの叙情性の中に、この徹底したリアリストっぷりが潜んでいるあたりも、サイバラファンが多い理由なのだろうなぁ。 徹頭徹尾、「ホントの言葉」ばかりが踊っているので、これは大人の嘘やごまかしや格好つけに敏感な若い子(中高生くらい)にぜひ読んでほしいなぁと思ってしまった。自分に何が合う仕事なのかが判らなくて悩んでるとか言ってる大学生達にも。多分、この内容ならまっすぐにメッセージが伝わるはずだ。 西原さんは、エロスの巨匠が大好きな漫画家でもある。「無頼派」と「叙情派」に大別される彼女の作品は、マンガでは読んでいたけどこういうエッセイは初めてだ。最後に、亡き元夫、鴨志田さんとのアル中との闘いの日々についても述懐されていて、その内容にも涙した。どうして彼と巡り会い、生きて行くことになったのか。その過程や彼の死の意味についても著者がきちんと重さを受け止めていることに感銘を受けつつ、切なくなった。 人生、無駄なことは無し。
2009年04月18日
今日がお休みだった趣味の友・Eやんからおしらせが 8/20の龍くんコンサートのチケットが無事取れたそう♪やった~~!! 私の方では、7月の神尾真○子も2席確保済。 ふふふ…好きなバイオリニストを連続で聴けるなんて、今年の夏も楽しみだなぁ。 こういう時、やっぱり都会に住んでいる幸せを感じる私です。
2009年04月17日
これは、先日の割れ会でマドモワゼルA嬢からの発言。 いやーホント、この通りだと思う。 体力気力費用、全部をたくさん使うもの。 もういい加減、一刻も早く終わりにしたいこと限りないわ。 「この人無しでは辛いと思ったのにびっくりしたの。 そんな自分の気持ちに気付いて、結婚を決めたんだよね」という発言を聞いて、ホントにホントに羨ましかったぞ~~><!! 早くそう思える人に会いたいなぁ。
2009年04月13日
「雪こんチーず」100円 久々に円山店に行ったので、限定販売のこのお菓子を早速購入してみた。 食べきり時間の設定はなんと「2時間」。 こういう限定づくしのものって、そそるよね~☆ 自社サイトによると…「ココアビスケットでベイクドチーズケーキをサンド。サクッとしたビスケットが濃厚なチーズの風味を引き立てます」 こりゃーんまい!!! 2分でお腹の中に消えました。
2009年04月12日
割れ族については、フリーP参照。 主催した試験対策勉強会を無事に終えた後、自転車で親友Kとの待ち合わせに向かう。 会場になったのは主役のEやんのたっての希望でこちら。ランチで訪れたことがあるが、夜は初めて。お洒落なお店だし、今日はお祝いだし♪ということで、ワンピースを着込んで臨んだら、「その格好にヒールでチャリなの@@?!」と親友Kをはじめ皆に感嘆(詠嘆?)される。なはは~、交通費は極力節約しないとね(^^;) 前回がクリスマスの前だったので、約4ヶ月ぶりかな。この間に、EやんとマドモワゼルA嬢は大きく運命が動くことに。congratulation!! みんなの祝福の嵐が飛び交い、これからの生活に向けてのさまざま…をおふたりにはいろいろ語っていただいた。ちょうどEやんは衣裳合わせをしてきた帰りで、付き添いのA嬢が撮ったドレス姿を鑑賞する。背が高くスリムなEやんは、マーメイドラインがとてもよく似合う!写真を撮りながら、A嬢は万感の思いがこみ上げて涙したそうだ。それにしても、高校からの仲良しだけあってここでも同期になるなんて(笑)。 学者タイプのEやんは出会って半年、彼から交際申込の5日後にすぐプロポーズが続いたのに驚愕だったそうで…「もうこんな事は二度とないと思うので、とりあえず波に乗ってみた。いやー、生きていればこういう事も起こるんだねぇ」と、この期に及んでもどこまでも客観的。そりゃおばーちゃんの物言いだよっ 「エレガントな男前」を身上とする私達だけあって(?)、おふたりはしっかり自分のポリシーを貫いて彼を上手~く操縦しているらしい。どうもね、割れ族の多くが人様より婚期が10年位遅くなっているのは…みんな惚れにくいタイプだからみたい。私は4~5年に一人、好きな人ができるかできないかだし。A嬢なんて「一度目に結婚を決意したのは12年も前」だし、Eやんに至っては「これが初めて」だもの。「恋愛結婚が結婚の主流になったら、そりゃーできないわよ」と意見が一致した。 いや~…めでたい!! いいなぁぁ 新しい生活に飛び込む決意をした二人に敬意を表しつつ、私は今は無理だなぁとハッキリ感じていた。一抹の淋しさがあるがやむを得ない。羨ましいけれど、最優先事項はそれじゃないのだ。 色々あって、仕事もプライベートも八方ふさがり状態なのは仕方ないさ…とりあえずは試験合格と転職の道筋をつけるのが先決だ。 この会で、私の長所は生命力が常に漲っているところだ、とみんなに断言される。「私が入院して弱ってた時にお見舞いに来たririちゃんはいつにも増して後光が眩しかった」(by親友K) どんなに忙しくても、精神的にまいってても、美味しいものとお洒落を切り捨てないのが偉いと思う、とありがたい褒め言葉を(笑)。わ~い☆ 臨月間近の親友Kのお腹をみんなで触らせてもらえたのも、よかったな^^ 幸せのお裾分けをたくさんいただいたので、一刻も早く後を追いたいわ~♪ 趣味の合うEやんとは、「K尾真由子、龍くん、それにエヴァが控えてるね!」と再会を約束する。彼氏にもいつかお会いしてみたいなぁ^^
2009年04月12日
朝から天皇・皇后両陛下の記者会見を拝見し、終盤で感情がこみ上げて言葉に詰まる天皇陛下のお姿に、じ~~んおふたりがお互いを思いやる言葉のはしはしに、熟成された愛情と高潔な人格が感じられ、誇らしく思う。控えめで慎ましやかな中にも、確固とした意思を持ち表現できるおふたり。制約が多い中、意思とのバランスを取りながら懸命に努力してらっしゃるのだろう。海外でも高い評価をされるはずだよなぁ。 夜からのNHKの特集番組も、上記のようなご夫婦のお人柄がよく判る公務のエピソードがちりばめられていて、とてもよかった。天皇陛下が田植えの儀式に伴い稲作をするまでは知っていたが、まさか、蚕に食べさせる桑まで皇后様が御自ら育ててるとは…あれを見ると、ご夫婦にほとんどプライベートは無いに等しいのではないかと改めて感じる。 それにしても、記者会見ではない、日常生活においても美智子様のお話しになる日本語のなんと美しいことか…。 声質、発声、抑揚、トーン、間の取り方、言葉の選び方、全てが完璧だ そして、一切の間違いようがない正しい敬語の使い方も(当たり前だが)、素晴らしい。とてもナチュラルに使っているので、ところどころがオリジナルの表現になっているのがまた微笑ましい。私は、皇后様に加えて、中山恭子さんの喋り方もとっても素敵だと思う。彼女の場合、あのイメージに似合わず、酒豪+辣腕のキャリアウーマンということなので、そういうギャップもとてもイイなぁ。 感化されやすいので…せめて、仕事上では主語を「わたくし」で死守したいと思ったわ(笑)。
2009年04月10日
本日のニュースより~優れたテレビドラマの脚本家に贈られる第27回向田K子賞(同賞委員会、東京ニュース通信社主催)は9日、テレビ朝日系で昨夏に放送された「ゴンゾウ~伝説の刑事」の古沢(こさわ)良太さんに決まった。 おお!! 大好きな内野さんみたさで連続鑑賞してる内、すごく斬新で深い脚本だ~と感心して観ていたのだが、やっぱり!(内野氏は、脚本に非常にこだわりがあり、特にドラマは納得できるものでないと絶対に出演を受けないのだ) 初の刑事物を面白く楽しめたのは、高く評価される内容あってこそだったのね。おめでとうございます。 …そして…彼ってば、意外に若かったのね。クドかんに続く売れっ子になってほしいわー。
2009年04月09日
~湿っぽいのが嫌な人は、読み飛ばしてくださいまし~ 仕事が本稼働してから1週間。 私の中では、こりゃーもう…試用期間の3ヶ月はなんとか頑張ろうかなぁ~!くらいの勢いになってきた。この意見に関しては同感な人も多いが、どこへ行っても厳しい雇用状勢なのでそれから見たらマシだよーという意見もアリ。 しかし、この業務で得られる知識は同業者でなければ後々役立たないだろうし、何十年もかけて極めていきたいとは全く思わない…からして、やっぱり転職情報をチェックする日々である。というか、この業務自体がそもそも、とりあえず1年はあるけど後はどうなるの?という代物なのだ。 何が問題かというと…*社員が右往左往していて頼りない*業務の構造上やむを得ない面があるとはいえ、自己決裁権がなさすぎ*決裁権がないのに、要求される事は広範囲で多い(give&takeのアンバランス)*今でも厳しいのに、これからもっと要求がエスカレートする可能性が高い*オフィス環境が悪い(オフィス内はもちろん、机もロッカーも物凄く狭い。分煙が不徹底で休憩室が煙草臭い)*簡略化できるところが恐ろしくアナクロなままで、非合理的な割に様々な規制が細かい*給料が安い(ただし北海道はもっと低水準で正社員というのも結構ある) 上の言う事をとにかく聞け!というなら、それなりにきちんとした的確な指示がなければ難しいよう~。 私は過去の会社が全て会社ごと禁煙か、分煙がきちんとしたところばかりだったので、予想以上に煙臭いのが厳しく感じられる今日この頃。ホント、北海道って喫煙者が多いところはいただけない!! 唯一頼れる素敵な上司は、私より10歳も年下の部長代理である!なんとなんと~。 下には、自分より10歳以上年上の部下も多数控えてるのだが…頭のキレ・冴えともに申し分無く、ホント話が通じるので、「困った時は、直属の上司より部長代理に聞くのが一番確実」は、今やうちらの常識なのだ…。 ああ~、火曜日なのにこの疲労感はなんだろう? すっごく現実逃避したい。 ヨーロッパに行きたいなぁ。特にベルギー。 なんだか、昨日今日と恐ろしいくらい食欲に走ってるのは、やっぱりストレスなのか? 今日なんて、ポテトチップスとピーナツチョコを交互食べしちゃったもんね(こわっ!)
2009年04月07日
今月末に二次を控えた資格試験の対策勉強会が某所で行われたので、参加してきた。 この試験、一・二次とも一度で突破するのが難しいため、今回初めて二次に挑戦する1~3期上の先輩達と合同での開催となった。既に合格した方々からは経験者ならではの細かいアドバイスが入り、非常に有意義な勉強会であった! そんな中、休憩時間にお菓子を食べつつ、資格保有者の方々の名刺を先輩に見せていただいていたら… おお!大学のクラスメイト、Aさん(←才媛)の名刺がこんなところに☆ びっくりして思わず小さく叫んだら、理由を知った他の先輩達も驚いた様子。 Aさんは社労士の資格も取って、開業されてバリバリ活躍されているとのこと。いや~~、この前のプチクラス会(?)でも感じたけど、同窓のみんな頑張ってるなぁ! …という訳で、気付いたのだが。 Aさんは独身。 そういえば、この前ライブに集まった4人も既婚者は1人だけだった… むむむ。 私らが、少子化にめっちゃ拍車をかけているかもしれぬ…。 どうも…せっぱつまるのがフツーの人より遅いと思うのよね(これは私だけか?)。 とはいえ、独身率が高かった「我ら割れ族」にも確実に春が訪れはじめていて、今週末はEやんの婚約報告パーティー(petit割れ)があるのだ 素敵なレストランであるので、報告とともにお料理も楽しみだな~♪
2009年04月05日
今一番乗ってるイケメン・M嶋ヒロの結婚報告を知り… 個人的には一気に株が急上昇!! 反して、報告がスポーツ紙のすっぱ抜きの後だったのでファンは激怒している人が多いみたいね。 容姿端麗・文武両道に秀でた華やかな経歴に似合わず、氏が謙虚で慎ましいイメージがあるのは、かなり苦労(帰国子女ゆえ壮絶ないじめに遭ったらしい)を経験しているからなのか?と思っていたが、これはもともとが男気のある人なのかもしれないなぁ。彼女が病気だとしたら、付き合って間もないし、まだ若いしこれから治療の過程で将来どうするか考えても遅くはないだろう。でも、「今」支えたい、それだけ彼女が大切だったということなんだろうなぁ。まだ24歳で、これから売り出し中って時に…。俳優として冷静に将来考えてるの?ちょっと見通し甘いんじゃないの?という意見もきっとあろうが、一人の男性として見たらとても純粋で素敵だと素直に思う。今時、珍しいくらい古風な考え方の男性なんだなーと感心してしまった。また、お相手のA香嬢はライブに行って近くで見たことがあるが、前評判とおり素晴らしい歌唱力で、MCや佇まいからも骨太でしっかりした中身を感じた。この若さには似つかわしくない、という印象だった。 このおふたり、なかなかお似合いのカップルだと思うなぁ 最近、お互いの弱いところを認めて支え合えることが、結婚では一番大切なんじゃないかと考えているので、けっこうこれはタイムリーな話題だった。
2009年04月04日
今週は仕事が本格稼働して、心身ともにぐったりな毎日だった。 昨日も23時前にはもう寝て、今朝は6時過ぎに目覚める始末(←ついにおばーちゃん化か?)。 入社当初はうちの会社のきっちり細かい部分がプラスに見えていたのだが、実際の業務に就くとなんだかとても「管理」されている感が強くて、げんなりくることが増えて来た。覚悟はしてたが、仕事をする上での制約が多い割にこちらへ出される要求は厳しい。それに、今回は立ち上げだから仕方ないにしても、コロコロとルールが変わり過ぎ!後は、支給されて当然なものが支給されないとか。ま、会社が違うとルールも違うけどさ。私以外も複数社経験している人が多いので、みんな同じように感じているみたい(中にはもっとキツい会社にいて、逆な意見の人もいたりするが)。 最初でこの調子だと、これからもっと厳しくなるであろう状況を思うと…ブルーーーー。 まあ考えてもどうしようもないことだけど、やっぱり前の職場は本当に恵まれてたんだなぁ。 幸いなことに人間関係はいい職場なので、とりあえず試用期間の3ヶ月はなんとか続けてみよう…とは思う。これが、今が一番キツいっていう状況だといいんだけどな~~。 そんな疲れきった状態でいつもの歯医者(フリーP参照)に久々に行く。 保険証が一時的になかったから、病院関係が行けなかったのだ。 先生は、私の歯を見ただけでストレスフルだと判るらしく、すぐにおでこの吹き出物まで指摘された。それで、それ対策のグッズやサプリメントを色々と紹介していただく。結局、実験だと称して、某サプリの一種をプレゼントされた。歯を診てもらったんだか何を診てもらったんだか…(笑)。一応、ちゃんと研磨もかけていただいたのだけれど。 パワフルでユーモアがある先生が親身になってくれたことで、なんだか癒されたひとときであった。すっかりふにゃふにゃした状態で旦那様のドクターとも久々に会えたし(ご夫婦のやりとりも見られたし)、ホントここに通ってよかったなぁ。 その後は、これまた久々の親友Yちゃん(フリーP参照)と会う。二人のお子はお母さまに預けて来てくれた。今回は親友Kとの3人での再会は叶わなかったが、まあみんなそれぞれに忙しいし、仕方ないだろう。 彼女の滞在先の近くのモスで1時間ほど喋る。Yちゃんは相変わらず頭脳明晰で切れ味鋭い中にあたたかい人間味があるなぁと思う。私みたいなぼんくら&おっちょこちょいが細々と仕事を続けていて、Yちゃんみたいなデキる人が専業主婦をやってるのは…非常に矛盾を感じたりもするのだが、何せ彼女に子育ては天職だ(子供への接し方を見ると、その巧みさ・愛情に裏打ちされた教育に素人ながら痺れてしまう)。私がそう言うと彼女は苦笑していた。私達の立場、抱えている事情、苦労は全く異なる。独身のよさ、既婚のよさってそれぞれあるもんだ。「隣の芝生は青く見える」もんなんだねーと、お互いに言い合ったくらいにして(^^;) 今日は、大切な人たちにこうしていつも支えてもらってるんだなぁとしみじみした。
2009年04月03日
本格的に業務がスタートし、この日記の更新も遅くなってきた。 なんと、昨日は22時前にはベッドの中。今日は特別早めに出勤しなくちゃならなかったという理由もあるんだけど、一番は… なんだかもう、すっかり疲れてしまってねぇ ぐったり。 この仕事、甘くみていたかも…と同期中で囁いている感じ。
2009年04月02日
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