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昨年、ほぼオリジナル・メンバーで復活を遂げ、フジロック06でのパフォーマンス時では入場規制がかかるほどに大盛況&人気っぷりを発揮した我等が王子、Crispian Mills 率いるKula Shakerが遂に最新アルバムをリリース! 新作のプロデューサーには、実に幅広いアーティストの才能を引き出してきたChad Brekke(Paul McCartney、Tom Waits、Pretenders、Elvis Costelloなど)とあって、もともとキャッチーで切り口の多かった彼らの音世界がどのように進化を遂げているか楽しみなところ!!完全復活したKula Shakerが満を持して放つ最新アルバムに注目です!!●Kula Shaker(クーラ・シェイカー)“未定”CD(2007/6/20)
2007年05月31日
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1983年のワールド・ツアー、11月2日、3日に行われたジョージア州アトランタでのコンサートを収録。ロック界の頂点を極めたポリスの演奏は勿論だが、ステージ、衣装、ライティング、観るものを魅了して止まない音楽ファン“マスト・バイ”のライヴ映像商品。エクストラとして未発表映像4曲がマルチアングル(カメラ4台を自分で選択)も収録!監督&演出は当時斬新な映像を次々と世に送り出していたゴドレイ&クレーム。スティング、アンディ・サマーズ、スチュアート・コープランドの3人の才人が作り上げた“ポリス・サウンド”をサラウンド・サウンドで思う存分堪能して頂きたい。ポリス/シンクロニシティー・コンサートPOLICE/SYNCHRONICITY CONCERT(DVD)
2007年05月28日
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英BBCが選ぶ2007年の注目アーティストの第1位に輝いた男性シンガー、Mikaのデビュー・アルバム。BBCの「シザー・シスターズとダッシュしたロビー・ウィリアムスが同居したような音」という評価ももっともなのですが、シングル“Grace Kelly”やM2“Lollipop”の歌い方はモロにフレディ・マーキュリー!!クイーン、エルトン・ジョン、ビートルズといった英国の伝統的なロック/ポップ・サウンドを現代風に昇華したスーパー・ポップ・アルバム!MIKA/ライフ・イン・カートゥーン・モーション(期間限定特別価格盤)(CD)
2007年05月25日
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レーベルをワーナーに移籍して第1弾となるニュー・アルバム『Icky Thump』! レコーディングはナッシュヴィルのブラックバード・スタジオで3週間を費やして行なわれました。何でもナッシュヴィルのレストランで出会ったラテン系ミュージシャンによるバグパイプとトランペットをフィーチャーしたアルバムになっているとか。 タイトルの『Icky Thump』とは英国北部の人たちがよく使う言葉“Ecky-thump”から取ったもので、“Ecky-thump”とは、“Everything Is Fine”や“No Problem”を意味するそう。既に音源を耳にした一部のプレスからは“これまでの作品の中でも最も素晴らしい”とも“今世紀最大の衝撃”とも評され、大絶賛で迎えられているようですので、嫌が応でも期待が高まりますね! 【Aポイント付】【再来週以降発売】ホワイト・ストライプス White Stripes / イッキー・サンプ...
2007年05月23日
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Jeff Beckのサイト限定で販売されていたオフィシャル・ブートレグ第2弾『Official Bootleg USA '06』が日本盤で発売!今回のライヴ・アルバムは2006年4月5日ハリウッドは House of Bluesでの公演を収録したもので、メンバーはJeff Beck(g)、Pino Palladino(b)、Vinnie Colaiuta(ds)、Jason Rebello(key)という05年に行われた来日公演でのメンバーと同じ構成。 Beth Hartがヴォーカルを務めたトラックはカットされ、ラストに7月14日の“Over the Rainbow”を加えたセットリストになっています。言うまでもなくJeff Beckの神業プレイが炸裂しており、驚異的なギター・プレイを堪能することが出来ます。特にここでしか聴くことが出来ない“Over the Rainbow”は鳥肌モノ!なお今回発売される『Official Bootleg USA '06』の日本盤はサイト販売での簡素な紙ケースではなく、通常のジュエル・ケース仕様となり、日本盤のみのブックレットも付属されます。ブックレットには詳細な解説とスペシャル・テキストを掲載予定だとか。《送料無料》ジェフ・ベック/ライヴ・ベック ’06(CD)
2007年05月22日
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1987年の全米横断ツアー「ヨシュア・トゥリー・ツアー」を追ったドキュメンタリー映画。フィル・ジョアノー監督によるこの作品は1987年大成功を収めた"ヨシュア・トゥリー"ツアーのテクニカラーによる巨大なスタジアム・イベントから強烈な屋内コンサートまでのステージを最高の席から据えたものと、ツアーの合間での素顔を収めた記録フィルム。同名のサントラ盤もヒットを記録した。サントラ未収録も多数収録。U2 魂の叫び [初回限定生産] / U2
2007年05月21日
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ソロ・デビュー直前直後のスティングに密着したドキュメンタリー・タッチの映像作品。ファースト・ソロ・アルバムの『ブルー・タートルの夢』の製作過程を捉えた映像が中心となっており、スティングのプライベート・ライフにカメラが迫る。パリでのライヴの模様とそのリハーサル映像、息子の出産に立ち会う様子など貴重な映像が盛りだくさん。特典映像としてヴィデオ・クリップ3曲を収録。ユニバーサルインターナショナル スティング/ブリング・オン・ザ・ナイト
2007年05月16日
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2002年にアメリカでオリジナル・リリースしていたものの、日本では再生不可能でほとんど流通されていなかった、Kornの貴重なライヴDVDが遂に日本でもリリース!こちらはKornが、アルバム『アンタッチャブルズ』をリリースする前の2002年6月10日にNYのハマースタイン・ボールルームで行われたリリース・パーティーの模様を収録したDVD作品。約4000人のファンの前で行ったこのパフォーマンの模様はMTVで全米に生中継された他、北米40箇所以上の映画館とオフィシャル・ウェブ・サイトで世界に初めてデジタル生中継され話題になりました。また、2002年に脱退したオリジナル・ギタリストのHEAD(ブライアン"ヘッド"ウェルチ)の勇姿がみれることも、ファンにとっては嬉しい内容!2007年後半には最新作をリリース予定のKornですが、本作はその予習アイテムとしてもオススメです!!KORNライヴ!【EIBP-72】=>21%OFF!KORNライヴ!
2007年05月15日
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大々的に報じられたPaul McCartneyの電撃的なレーベル移籍。なんと移籍先は世界的なコーヒー・チェーンである「Starbucks」が世界最大手の巨大インディペンデント・レーベルの「Concord Music Group」と共同で設立した新レーベル「Hear Music」!Paul McCartneyは同レーベルの記念すべき第1弾契約アーティストとして、通算21作目となるニュー・アルバム『Memory Almost Full』を発表します。アルバムのプロデューサーには、前作『Chaos And Creation In The Backyard』を除く2000年以降のPaul McCartneyの全作品=『Driving Rain』(2001年)、『Back In The Us - Live 2002』(2002年)、『Back In The World』(2003年) を手掛けたDavid Kahneが迎えられました。全曲Paul McCartneyによる書き下ろしでBeatles~Wings時代を思い起こさせるポップ・ロック・ナンバーが満載とのこと。アルバムからのリード・シングルは“Dance Tonight”(シンプルかつカジュアルな中にもジェントルな深みを感じさせるオーガニックなサウンドだとか)なる楽曲が予定されており、そのヴィデオ・クリップは、BjorkやRolling Stones、Radiohead、White Stripesなどの作品を手掛けるMichel Gondry(ミシェル・ゴンドリー)が監督を務め、ハリウッド女優のNatalie Portman(ナタリー・ポートマン)が出演するそうです。 ●Paul McCartney(ポール・マッカートニー)“メモリー・オールモスト・フル(仮)”CD(2007/...
2007年05月14日
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大ヒットを記録した前作『Have A Nice Day』から約2年ぶりとなるBon Joviのニュー・アルバム! 今回のアルバムのプロデューサーには、前作『Have A Nice Day』を手掛けたJohn Shanksと、Faith HillやKeith Urban、Rascal Flatts、Carrie Underwoodなどカントリー系アーティストを中心に、Megadethなども手掛けるDann Huff(元を辿れば80年代ハードロックの隠れた名バンドGiantのメンバー)が迎えられています。 アルバムには、既にラジオやネットでオンエアが始まっているリード・シングルの“(You Want To) Make a Memory”や、John Travolta主演のコメディ映画『Wild Hogs』の予告編の中で使用されている“Lost Highway”、米ESPN局のアリーナ・フットボール番組のテーマ曲として使用されている“We Got It Going”(人気カントリー・デュオのBig & Richとの共演)、LeAnn Rimesをフィーチャーした“Stranger“など全12曲が収録されます。 気になるアルバムの内容ですが、前作収録のナンバー“Who Says You Can't Go Home”がグラミー賞のカントリー部門を受賞したこともあって、カントリー色の濃い作品になるようです。Jon Bon Joviは本作について「ナッシュヴィルに影響されたボン・ジョヴィ作品」というコメントを残しています。 “(You Want To) Make a Memory”や“Lost Highway”などを聴く限りでは、コッテコテのカントリーというよりは、彼ららしいメロディアスな王道アメリカン・ロックといった趣。カントリーは苦手という方でも楽しめる作品になること間違いなし! *こちらの初回限定盤には、リード・シングルの“(You Want To) Make a Memory”のヴィデオ・クリップの他、撮影風景、スタジオ作業の様子など、バンドの素顔を垣間見ることが出来る貴重な映像を収録予定のDVDを同梱! ■送料無料■初回盤■ボン・ジョヴィ CD+DVD【ロスト・ハイウェイ~デラックス・エディション】...
2007年05月11日
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バンドの中心メンバーであったブルース・パーマーが中心となって新メンバーと共に行った2000年のライヴ映像。Buffalo Springfield[Revisited]/in concert【QABA-50003】=>21%OFF!Buffalo Springfield[...
2007年05月09日
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昨年はJames Dean BradfieldとNicky Wireがそれぞれのソロ・アルバムをリリースしたりと、個々の活動がメインだったManic Street Preachersが、遂にバンド活動を再開! そしていよいよ、ファンお待ちかねの最新アルバム『Send Away The Tigers』をリリースすることとなりました!!今作はManic Street Preachersの前作『Lifeblood』から約3年ぶりの通算8作目!気になる中身は、Cardigansの紅一点ヴォーカリスト、Nina Perssonとコラボレーションした、先行シングル予定の「Your Love Alone Is Not Enough」や、現在Myspaceで無料ダウンロードが配布されている「Underdogs」など全10曲収録予定!一部海外メディアによれば、John Lennon「Working Class Hero」のカヴァーもシークレット・トラックとして収録されるとの噂も!※DVD付き限定盤は発売中止となりました。【送料無料選択可!】センド・アウェイ・ザ・タイガーズ / マニック・ストリート・プリーチャーズ
2007年05月07日
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バンドの中心メンバーであったブルース・パーマーが中心となって新メンバーと共に行った2000年のライヴ映像Buffalo Springfield[Revisited]/in concert【QABA-50003】=>21%OFF!Buffalo Springfield[...
2007年05月02日
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