「彼岸に墓参りをするとお金に困らない」と今春の「算命学界19」の記事を読んで、いつもは娘や孫に強制しない私も、この彼岸には神奈川に住む長女にも墓参りをしてもらいました。
何しろ、15歳の娘を海外バレエ留学させ、12歳の息子は私立中学に入れるのですから、(家計は大丈夫かしら)と心配している私は今年は是非と思ったのです。
私の両親しか入っていないお墓ですからお婿さんは誘いませんでしたが、
ドイツに行っている孫以外の孫3人、娘2人、そして私たち夫婦7人が墓参りをしました。
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お彼岸の墓参りは先祖と生きている子孫をつなぐモニュメント。
天と地と人(天地人)とを結んで一体となるイベントだそうです。
孫たちのこころを育てる意味でも、お彼岸の墓参りの習慣は伝承したい。
家族の行事、正月や節分、お盆の行事も。
〇能力や才能を生かしても情を育てなければ豊かになれない。
〇縦の関係(先祖や孫・師や上司)や横の関係(職場や学校、友人知人)を大事にすると運命がぶれない。
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