算命学で教えられた「運命の法則において運を掴むための3項目」
①逃げない事(自分との約束を守る。置かれた立場から逃げない。)
②自分の家系を知り、そのカラーがどんなものか認識する事。
③先祖供養。![]()
今日は8月13日でお盆の墓参りの日。
墓参りは先祖と生きている子孫をつなぐモニュメント。
天と地と人(天地人)とを結んで一体となるイベントだそうです。
孫たちのこころを育てる意味でも、同居の小6と高1の孫と一緒に市内にある私の両親の墓参りに行ってきました。
家を9時に出かけたら墓までの道路は結構渋滞が始まっていましたが、帰る時は墓地に向かう車でかなり渋滞していました。
関東のこの街にも旧盆の7がつでなく、8月13日に墓参りをする習慣が大事に伝承されていることを感じます。
主人の先祖の墓参り(佐渡)は先日、同居の次女夫婦の休みがとれた8月上旬に行ってきました。
孫たちに先祖がいて自分が存在することを認識させる意味でも、彼岸やお盆の墓参りに家族で行くことは大事な行事だと思います。
《算命学の師の教え》
〇能力や才能を生かしても情を育てなければ豊かになれない。
〇縦の関係(先祖や孫・師や上司)や横の関係(職場や学校、友人知人)を大事にすると運命がぶれない。
〇子供や孫に先祖や周囲との繋がりを教えると運命がぶれにくい。
私の両親の墓がある「さいたま市の市営霊園」は墓参りの人たちで賑わっていました。
住まいとは遠くにある先祖の墓を「墓じまい」する、したがっている知人や友人の話を聞くたびに両親の墓が近くにあること、主人の義兄と義姉が先祖の墓を守ってくれていることに感謝。
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