足の裏。
うちの父親は非常に女性蔑視的で、自分は何をしても許されるが、自分より目下の人間が
ちょっとでも自分の気に入らない事をすると許せないし、それは絶対悪と決め付けるような奴なのだが。
私が応接セットの足のところに、自分の足をくっつけているだけで、
「机に足を乗せるな!」
と怒鳴ったくせに
(筆者は机の上に足を乗せてはいない。しかも、お客どころか誰もいない時にちょっとやってただけ。)
自分はどうどうとやっている。机の上である。
そして人に足を向ける。対面式の応接セットですから当たり前ですが。
筆者はこれが嫌いで、非常に不愉快な顔をずっとしていた。
しかも、体を自然に足の延長線上からずらすようにしてしまっていた。
これは、もう、パブロフの犬並の反射的行為だった。
”そんなに嫌がってやらんでも・・・”多少大人の対応するべきか・・・って思っていたら。
複数のブログに、”足の裏から悪いものが出ている。”と言う記述が見つかった。
病院等ではベットで寝ている患者さんの足の延長線上に立たない方が良いとか
そんな話もあった。
もしかしたら、動物的直感でそういうのを感じていたのだろうか・・・
日記を書いてたんですが 2009.06.09
とあるブログで 2007.02.03
わくわくする事 2007.01.31
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