2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全19件 (19件中 1-19件目)
1
「青春っていいなぁ~」と、楽しませてもらった。昨日、今日と、娘の中学では学校祭だった。娘は生徒会の役員をしているので、総務の一人として、学校祭の企画運営にかかわった。去年までは合唱コンクールしか見たことが無かったのだけれど、今年は開祭式から閉祭式まで、全部見た。まず、開祭式の盛り上がりにびっくり。寸劇とダンスでは観客側の生徒たちもノリが良く、手拍子や掛け声が飛んだ。この掛け声はその後の各イベントでも続き、とても驚いた。ステージ発表では各クラスの総合学習の発表と3年生の選択授業の発表。生徒の中にはいろいろな子がいる。それぞれがそれぞれに頑張ってきたことを披露する。「え?あの子が?」と驚くこともしばしば。家に帰って、娘と、「人にはそれぞれ、いろいろな良い所があるものだね。」と話した。特に「語り」を披露した子。聴衆を惹きつけた。普段はヌボーッとした子で、キモイとか言われている子だが、その「語り」の上手さに本当に驚いた。一部、独唱をやって見せた子もとても声が綺麗だった。この子は保健室登校になりがちな子。いい面を伸ばして欲しい。外国籍の子が3人でダンスを披露。腰周りの柔らかさと、バネの強さはさすがです。観客席もノリノリ。選択体育の女の子はダンス。将来はダンサーかと思わせるほど、切れのある良い動きの子がいた。そう言えば、、、、英語は無かったなぁ。。。各教室の展示はあまり見る時間が取れなかった。昨日の午後はミニ運動会。今日は合唱部と吹奏楽部の発表と、各クラスの合唱コンクール。近隣の高校の音楽科の先生が審判員。娘のクラスと従姉妹のクラスはライバルで金賞を狙う。さすが、この二クラスはダントツだった。閉祭式。ミニ運動会の順位発表と、合唱コンクールの結果発表。そして、開祭式の続きの寸劇とダンス。娘のクラスは運動会も合唱も共に上位を目指したのだけれど、運動会で大きなミスをし、良い結果が出せなかった。両手を合わせて合唱の結果を聞いていた。先に従姉妹のクラス名が挙がった。そして、娘のクラスが輝く金賞に選ばれた。従姉妹のクラスは皆で悔し泣き。娘のクラスは嬉し泣き。皆、本当に頑張ってきたのだなぁと、こちらもジーンと来た。従姉妹は女子副生徒会長。涙を流す暇も無く、会の進行を務める。娘も役員として走り回って、補佐する。全て、生徒会の自主企画、自主運営。良い経験と思いでが出来た。きっと疲れて帰ってくるだろうなぁ。お疲れ様。母は2日間、青春を思い出したよ。さて、これから受験勉強一直線!?
2006年09月30日
コメント(0)
次男の件、その後の音楽の授業では、担任の先生が音楽室に付き添うということで出席させられた。音楽の授業中、ずっと傍にいたようだ。で、、息子がそんなに悪い子か???親馬鹿かなぁ~?今回のことを父親に話した。父親が子供に詳細を聞くと、友達にやられたのは、椅子をグラグラ!で、やり返したのも、椅子をグラグラ!えっ?その程度?室外追放の罰を与えられたのに??私はやり返したと聞いたから、てっきり相手にパンチでもしたのかと思っていた。この息子の言うことを真に受けて良いものか?まさか、先生が、椅子をグラグラとしてうるさくした位で教室外に追放する、しかもその後の授業を受けさせない、いわゆる体罰に当たることをする訳が無い。う~ん、、、、でも、あの先生なら、あり得る。今日も他のお母さんとその事を話したら、そのお母さんのお子さんもそのような事があり、「私は気が短いからすぐに学校に乗り込んで行ったよぉ~!」と言っていた。結局、うやむやに事が解決したかのように見えるが、息子の気持ちを考えても私の中には許せないものが残る。でもまあ、、今回はこれで鎮めないと、息子の為にならないと思うので、一応の解決とする。今度何かあったら、、、我慢できない
2006年09月30日
コメント(0)
先日の朝日小学生新聞に学校での暴力事件の記事が出ていたが、我が息子もこの人数の中にカウントされるのだろうか?子供の喧嘩はイコール暴力なのか、気になる。例えば、ボールの取り合い。ボールの取り合いが高じて、取っ組み合いにまで発展した。お互いに傷ついた。これは、喧嘩?暴力?何も悪いことをしていない子に突然、後ろから背中を押した。押した子にしてみれば、「よお!」という挨拶代わり。押された子にしてみれば、突然、突き飛ばされそうになったという被害者意識。そこから騒動に発展。これは喧嘩?暴力?問題児扱いされている息子の性格を知っている女の子が息子を怒らせようと、いろいろと言ってきた。息子は女の子とは喧嘩をしない主義。「いい加減にしろ!」と言う意味を込めて相手を軽く突っついた。すると、女の子たちが騒いだ。「わーい!暴力振るった~!先生に言ってやろ~!」今回の事件はこれに良く似ている。暴力って何?私は子供の頃にある程度の喧嘩をすることは相手を思うことが出来る人間になるために必要なことではないかと考える。我が家には喧嘩のルールがある。首から上は絶対に狙わない。内臓のある部分も極力避ける。出来れば足を狙う。足なら最悪でも骨折。明らかに自分より弱いと思う相手とは手を出す喧嘩はしない。しつこく狙わない。明らかに勝負が付いたと思う時点ですぐに止める。こんなことを指導する私は馬鹿な親なのか。もちろん、手を出さないで決着をつけるのが一番良いことを第一に教えてあるのは言うまでも無い。我が子が手を出す喧嘩?暴力?をするのは訳がある。私の想像だけど、、、、。息子は口下手。きっと口で相手に打ち勝つことが出来ず、手が出てしまうのだろう。そして、息子は背が低い。大きな子に上から見下ろされるように口論になると、圧倒されるように感じるのだと思う。親の買い被りとも思えるが、息子は物事の道理や相手の気持ちを良く考えている子だと思う。だから友達が、悪いことをしたり、するべき事をしない時に許せない。息子が学校で喧嘩をして先生に一方的に怒られる時、私としては信じられない。今の学校は、事なかれ主義。喧嘩で怪我をするなんてとんでもない。口喧嘩で相手がどんなに気付いても怪我が無ければその方が良い。我が息子のような性格の子に、手を出す喧嘩を我慢させた場合、そのストレスが溜まりに溜まって、溢れた時の方が怖い気がする。子供の喧嘩、長く続くこともあれば、数分後にはもうお友達に戻っていることもある。その全ての経験が大人になって行くための大事な経験のような気がしてならない。最近の凶悪犯罪、素直に親の言うことを聞いて育ったいわゆる真面目な子が目立つのは何故か?次男が一見真面目に見える兄のことをこう言った。「お兄ちゃんはねぇ、お母さんの見ていないところでたくさん悪いことをしているんだよ。」
2006年09月28日
コメント(0)
国際福祉機器展に行ってきました。朝、6時45分初のバスツアーでした。随分前に初回、それから数年経ってからの連続で3回目。初回はとても感動して見て回った。3年前は会場内の混み方にびっくり。初回の頃はまだガラガラで、どこに行っても、すぐに捕まえられて、説明を聞かされたものだった。それが、時代の変化とともに、この変わり様。各ブースでは人を掻き分け、強引に入り込まないと説明が聞けない。初回の頃は、高性能電気車椅子がビュンビュン走り回って、目が点だったのを覚えている。今はそれは出来ないが、会場内にとても多くの車椅子の方が見学に来て、触れて見ている。皆、どうどうと歩き回り、時折、笑顔がこぼれる。皆さん、普段はどこにいるのだろう?と不思議に思うほどの人数だ。見たことも無い高機能の車椅子に付いたデジカメやら何かの器具を口先だけで操っている人もいる。今年はあまりこれと言って見たいものも無く出掛けたので、そんなところにばかり目が行き、「皆、すごいな~!」とただただ感心して歩いた。今回のツアーは私1人で申し込んだので知っている人はいなかったし、特に声を掛けることもしなかった。一人ゆっくりと座席に座り、寝たり、物思いにふけったりして行った。自分がなぜここにいるのか。仕事をやめて再開する目処も無い。この先どうするのか。そんなことばかりを考えて生活している自分が嫌で、仕事をするのか、しないのか、ハッキリさせたいと思って、3人の子供のこれからを紙に書いてみた。来年には小中高とそれぞれに在学する。手が掛かりそうだ。末っ子が中学3年の時、上二人は大学生で金銭的にはピークか?それでもこの頃には少し考えても良さそうだ。旦那の収入だけをあてにしていていいのかな?また数年のブランク。再出発がきつそうだ。今年は特に目立った渋滞も無く、到着。昨年より1時間は早く着いた。仕事を諦める気分で入場。16時、少し前。集合場所に集まった。いろいろな団体にごちゃ混ぜになって、待っていた。私を覚えていてくれた方が声を掛けてきた。「どちらの施設の方ですか?」「イヤ、今はどこでもなく・・・。」「ただ、住宅改修に興味がありまして。」「どちらの方ですか?」私が聞き返した。「老健○○のケアマネです。」「住宅改修は・・・」と、問題点などを語り始めた。まあ、これも何かの縁かな?と思って、名刺を頂き、「また、よろしくお願いします。」と言って、別れた。直後、、「仕事はしない方向で考えていたばかりなのに、なにやってんだろう・・・。」と、心の中でぼやいた。帰りの車中は、疲れもあり、帰宅後に備えて、寝て行くつもりだった。ところが、、大きな音で、映画の放映が始まった。これでは寝られないではないか、と、かなり怒り気分。松竹映画。「変なもの、見せるなよぉ~!」暗闇の中、現れたのは、、、浜ちゃんとスーさん。あ~あ!これで完璧、寝られない、と諦め、しっかりと見ちゃいました。
2006年09月27日
コメント(0)
親として、どう対処したら良いか悩んでいます。昨夜、息子に泣かれました。昨日で2度目の出来事と言っていたけれど、音楽の授業中、お友達と騒動を起こし、出て行きなさいと言われたと言う。息子の言い分では、数人の友達が先生の見ていない隙を狙って、息子にいろいろと言ってくるらしい。しばらく我慢しているのだけれど、堪えきれずに手を出してしまい、そこを音楽の先生に見られて「またお前か・・」といった感じに追い出されたと言う。そして昨日は担任の先生に「音楽会に出たいか?出たくないか?」と聞かれ、返事に困ったと言う。そして、今日、私が東京から帰って、真っ先に息子に聞くと、やはり今日も同じ事を聞かれ、一人別室で違う勉強をしていたと言う。息子の言うことが全て事実なのか、信じきってはいけないと思うけれど、信じたい。息子に「本当はどうなの?出たいの出たくないの?」と聞くと、「もう今更、皆のやっていることが分からないから出来ないので、出たくない。」との返事。音楽の先生はとても評判が悪い先生なので兄が同情していた。息子が何の理由もなく、しかも授業中に、友達に手を出すと考えられるのか。なぜそうなったのか理由を聞かないのか。担任の先生の対応はどうなのか。この先、息子が今の状態を貫いたら、本当に音楽会に出さないつもりなのか。今すぐにでも学校に行き、校長先生と音楽の先生と担任の先生を呼び出して、事の次第を問いたいのだけれど、そこはまず、冷静になって、、、、。取りあえず、息子には、「良くも悪くも世の中にはいろいろな人がいて、いろいろな人と接して行かなければならない。」「先生が嫌いでも授業を受けないのはあなたが損をするだけで、先生は痛くも痒くもない。」「それによって音楽が出来ない子になったらそれはあなたの負け。」「自分にとって、どう行動するのが良いのか良く考えなさい。」と、言っておいたけれど、まだ小学3年生の息子には辛すぎると思う。今日は東京の感想を書くつもりだったけれど、そんな気分ではなくなった。。。。
2006年09月27日
コメント(5)
明日は久し振りに東京に行きます。今までは仕事のつもりで行ってたけれど、今年は90%はお遊びです。参加費3000円で昼夜の豪華弁当付き研修旅行。家事からも逃げられる。嬉しい息抜きです。旦那にも「バスに乗ってみたかったんだろ」と言われてしまいました。主婦にはなかなか無い機会だもの。朝、早いので、今晩のうちに明日の朝食と子供の帰宅時のおやつと夕食の用意をして出掛けます。義祖母に一言、「お願いします」と言えば良いだけなのにね。。。今日はやっと、やっと、、、新居にオーブンレンジが買えたので、何を作ろうかな~!最近のは性能がいいですね。テレビは、、、、今日も買えませんでした。決断して行ったのに、店員さんがまた悩ますんだもの・・・。詳細はまた後で・・・。
2006年09月26日
コメント(0)
運動会の疲れも取れないまま、今朝は中学のPTA作業。すっかり忘れていて、大慌てで学校へ。その後、シャワーを浴びて、すぐに、母屋に駆け込んでお手伝い。今日はお墓の○○式。う~ん、なんて言うのか忘れてしまった。お墓を綺麗に作り直したので、お寺さんに来てもらって、拝んでいただいた。義父は最近、体調が良くない日があるようだ。余命数年と言われ、自分が元気なうちに遣り残すことが無いようにと考えているようだ。昨年、残りの人生を楽しむために会社を旦那に引き継いだ。まだ若く早過ぎると思ったけれど、旦那にいろいろと教え込んでおきたかったようだ。そして、突然のお墓の改修。我が家を建てたばかりなので、派手に見える。義母が嘆く。先を急いでいる様で嫌だと。。。数日前にも夜中に何度も吐いていたようだ。私たちにはそんな素振りは見せないが、そんなに調子が悪いのか、ちょっと心配。まだ義祖母が健在。墓前では順番を間違えないように拝んだ。
2006年09月24日
コメント(2)
昨夜、寝たのは1時。朝、5時には起きてお弁当作り。今日は昨夜の段取りが良かったためか、バタバタする事も無く、準備が出来ました。写真、写真、、と思いつつ、撮り忘れ。メインは鶏の唐揚げ、イカとピーマンの生姜焼き、ゆで卵の煮物、ウィンナー、ワカメサラダ。穴埋めにレタス、ブロッコリー、ミニトマト、枝豆、キャンディチーズなど。ワカメサラダがお弁当にはどうかな?と心配だったけれど、とても評判が良かった。次男は白組。前から2番目。小さいのが気になるが、こんな時は良く見える場所にいてくれるので助かる。ババ二人も敬老席からとても良く見えたと喜んでいた。昨年の兄の時は、皆、同じ格好でどこにいるのかよく分からなかったと嘆いていたのを思い出す。短距離走は最後を走っていった。出掛ける前に、駄目だと思っても最後まで諦めないで頑張って走りなさいと伝えておいた。練習の時は後ろから2番目と言っていたので、本人はちょっと残念だったようだ。綱引きは周りを背の高い女の子に囲まれ、ちょっと宙ぶらりん状態。あれでは力が入るわけがない。結果は赤組の勝ち。あまり元気なく帰宅した。一見、スポーツ万能に見える息子。やっぱり小柄なのは不利だ。どうしたら大きくなれるのかな~帰宅してすぐに寝たかったのに、鬼旦那は飲み会に乗せていってくれと行って来た。片道、30分弱のところ、2時間後に迎えに、、、と言うから、そんなの、ぜんぜん寝る時間が無いから嫌だと反撃。結局、送った先の道路脇で車を止め、爆睡。2時間半後、目が覚めると、辺りは真っ暗。(かなり山の中です。急に怖くなってしまった。夕食の用意もしてなかったので、吉野家の豚丼をお土産に。子供たちは大喜び。私も楽々、大喜び。
2006年09月24日
コメント(4)
明日は運動会です。運動会もだんだん簡素化して行き、ちょっとつまらないですね。明日はババ二人と次男と旦那と私の5人分のお弁当作り。体育館で義弟の家族と一緒にお弁当を広げて食べるので、嫁同士のお弁当の品評会みたいで毎年、毎年、頭が痛いです。これから下準備をして、明日は早起きで頑張ります。早くやらなきゃ・・・。
2006年09月22日
コメント(3)
長男の風邪もようやく良くなり昨日から登校してくれた。長男はだらしない所が私にそっくり。家に居るとイライラして仕方ない。出した物は出しっ放し、牛乳やお茶を飲むとそのまま放置。さすがに私は旦那に鍛えられて少しは改善したけれど、息子はそんな私に良く似てしまった。息子は野球部で丸坊主。ダラっとして、寝そべっている姿が鰻に見えることから、最近は「うなぎ!」と呼んでいる。体調の悪さも手伝って、ますますダラッとしている息子に我慢も限界・・・となってきた頃、学校に行ってくれたのでホッとしている。先日の期末テストは国語が悪かった。特に!特に!漢字10問中、1問しか○が無かった。これでマイナス18点。これは大きい!トメ、ハネではじかれていた。他の問題は結構出来ていたので、これさえ出来ていれば、、、と、、、前回のテストと同じようなことを言った。そこで、息子に今まで以上に真剣に、「漢検を受けなさい」と命令息子は今までは嫌がっていたけれど、今回は、随分と素直に承諾。親が言わずとも本人が一番感じているようだ。日頃、姉に比べてぜんぜん勉強をしていない長男。少しはやる気になるかな?長男は通称「いじくりマン」。何でも分解してみたいし、機械物は操作してみたい。先日は自分の自転車がパンクしたようなので自分で直していた。靴下に穴が開けば、自分で穴を縫って履いている。古い電気スタンド、分解して笠を洗って綺麗にしていた。シャープペンやボールペンなども取りあえず分解してみる。息子の部屋には何の部品か分からないものが散らかっている。私は息子に「ガラクタ箱」を買い与えた。銅線やモーターなども多数入っている。いつか日の目を見ることがあるのか、、バックフォーの運転も上手い。ちょっとお庭に穴を掘ってと頼むとすぐにやってくれる。これはこれで長男の良いところと思って気長に見ている。(そんな時間があれば勉強してよ~!と言いたいことも多々、、、でも、自分から始めて、それに熱中している間、それを遮るのはどうか、とも思う)長男と次男は全く性格が違う。次男はいろいろと話しをしてくれるが、長男は学校の話しなど、あまりしてくれない。それぞれに子育ては難しい。そうそう、私が夕食の用意をしている間に、ピアノを弾いてくれるのが嬉しい。娘も次男も次々に楽器を用意して、それぞれに、、、時には一緒に弾いてくれる。オープンタイプのキッチンにして良かった。
2006年09月22日
コメント(2)
昨日は久~し振りの講習会。台風で風が強かったので直前までどうしようか悩んでいたけれど、雨はそれ程降りそうもなかったので思い切ってお出掛け。バイクはジジに借りて、CB750。アイドリングの調整の仕方を教えてもらわずに出掛けてしまったので最悪のライディングになってしまった。調整が出来ていれば、とても乗りやすいバイクだったのに、、、残念。何を叫んでももうどうしようもないので頑張った。。。汗びっしょり!お昼の休憩に入る。男性が二人、寄ってきた。一人はでかい物を持っている。「きたー!」内心、、、心配していた事態。「すみません。○○○ですが、ちょっと取材させていただいてよろしいですか?」私が参加したグループには女性は私だけだったので、この取材のカメラを見たときに、やばいな、、、とは思っていたけれど、こんな汗ビッショリで、ボッサボサ頭のところへやって来るとは。しかも、あのカメラ、私のシワまで映すつもりか、物凄い至近距離かなりうろたえながらのインタビューとなった。「放送しないでくださいね」とお願いしたものの、心配しながらの帰宅。私の弟が帰省中で、実家に私の兄弟家族が集まっていた。丁度、ニュースの時間になってテレビに注目ニュースが多かった為か、ほんの、ほんの僅かな放送だった。あっという間に終わって、それから叫んだ私。「あのコメントは私が言ったコメントだよ」。参加者の声として紹介された。そして、皆で大笑いボサボサ頭の私が映らなくてホッとしたような、ちょっと残念のような、、複雑な心境。もう一つ、新聞のインタビューも受けました。こちらは、、、エヘッ何はともあれ、、たまにはこのような練習走行も必要で、とても良かったです。
2006年09月19日
コメント(2)
今日は急遽、稲刈りをすることになり、手伝ってきました。この辺りでは一番乗りです。去年は大雨で稲がほとんど寝てしまって、とても苦労したので、天気予報を見て、今日、決行することになったんです。畦の周りの小川には何かしらが泳いでいたり、畦にはタンポポやニラの花が綺麗に咲いていました。稲を刈ると虫たちが慌てて逃げていきます。たまには田んぼに行くのも良いものです。稲はまだかなり青くて、「ちょっと早いんじゃな~い?」と思ったけれど、稲が全く倒れていないので随分と楽でした。そして、天気も時々小雨が舞う程度の曇りだったので暑くなくて良かったです。今日はバインダーで刈って、運んで、はぜ掛けまで終わりました。慣れない作業で、左腕がだるいです。腰も痛いです。最後の落穂拾いは稲刈り作業の最後の深呼吸と言った感じでとても気持ち良かった。旦那は仕事、私と娘はバインダーで刈ったり、ハゼ掛けをしたり。長男は部活動の大会でお出掛け。次男は稲を運ぶ機械に稲を乗せて、自分で操作をしてそれぞれの場所に運ぶ作業で大活躍。他、ジジババと大ババ、そして義弟一家が義弟抜きで来て、総勢、10人で作業しました。はぜ掛けが3分の2ぐらい終わったところで旦那と義弟が来てくれて、その頃にはもうかなり腰に来ていたので助かった。そんな一日で、結構疲れました。まだ古米がたくさんあります。新米を食べられるのはいつになることやら・・。古米にならないうちに食べたいな~。
2006年09月16日
コメント(6)
今日は、仕事関係のものを処分しています。苦労して作った資料や勉強した教材を分別しているとますます凹んでしまいました。毎日毎日、お片付けに追われる現実。こんなぁ時代もぉあぁ~ったねとぉ~♪はぁ~~~。。。。私は何をやっているんだろう・・・。さっさとやって、職場復帰だ!と、、、思ったり、、、もうやめよう・・・、って、思ったり。私は何をやっているんだろ。。。。独り言です。。。。
2006年09月15日
コメント(1)
ひたすらに捨てたいものをあさってます。そんな中で、人形やぬいぐるみなどが捨てられずに困ってます。綺麗なら何とかなりそうだけれど、もう汚れて処分したいもの。以前、妹がゴミ処分場に持ち込んだらお腹の中の物を出して分別してくださいと言われ、その場でお腹を切って出させられたという話を聞いてからこの手のゴミの処分に困ってしまった。だって、、、長年の愛着のあるもののお腹を切って、、、なんて、、、私には出来ない。でも、そろそろ処分しないと、、、と思いつつ、問題の先送りをしてきた。困った・・・。
2006年09月14日
コメント(6)
勉強をしているのか、分かっているのか、相変わらずの長男。今日はテスト前日だと言うのに、のんびりしている。夕方、ダイニングテーブルで勉強をしていた。数学の問題。何気に答えを見ると、、、、、怒り沸騰ですまだまだ初歩的な正負の計算や文字式。基本が全く分かっていない。これは日頃勉強にいろいろ言わない私でも耐え切れず、家事を放棄して、息子の前に居座りましたよ。専属家庭教師状態。私が冗談で付き合っているのではないことを分からせるために、態度の悪い息子のホッペをピシャリ眠そうにしていた息子も11時までは頑張ったけれど、明日のテストが本当に心配。こんなに出来ない、分からないことをなぜもっと早く言わなかったのか気付かなかった私がいけない、、、、のかも。。。明日のテスト、どうなることやら・・・・。
2006年09月06日
コメント(13)
毎日、毎日、ギュウギュウ詰めになっていた旧居の整理とお掃除をしています。足の踏み場も無いほど、凄い事になっていて、いつ終わるのかと途方に暮れています。新居での生活と平行して旧居に出入りし、両方を見ていると、今まで捨てられずに取っておいた物が、部屋の中で無造作に山積みになって、全部、ゴミの山に見えてきました。片付けが苦手な私。少しずつ、少しずつ、、、頑張ってます。
2006年09月06日
コメント(0)
テスト直前の娘は、放課後、各科の先生を捕まえて質問をしているようだ。今日は帰宅するなりぼやいていた。まず、、、「教育実習の先生ってぜんぜん駄目だよ」「どうして?」「だって、何も答えられないんだよ。」「「あー、あれねー!昔から苦手だったんだぁ。」って言って逃げちゃうし・・。」昨日も同じようなことがあって、答えられなかったようなので、余計にぜんぜん駄目と感じたようだ。「で、他の先生に聞いたの?」「感覚的にそう言うもんだって覚えなさいみないな訳の分からないことを言われた。」「ふ~ん。。。」原子と分子の問題で私も上手く説明できなかった。。。そして英語の先生は、「あ、これ、今回のテストには出ないから!また後でやろう。」と言って、逃げたと言う。まあ、他の用事で忙しかったのでしょう。他の教科でも似たようなことがあったらしく、今日はとても嘆いていた。明日は休みで明後日がテスト。明日は一日、図書館篭りかな?朝自分で簡単なお弁当を作って出掛ける。「ドラゴン桜ではないけれど、あまり突っ走ると終わりまで持たないよ」と言ったら、「終わりはどうでもいいの。今回のテストまでが大事なんだよ」だって。前回のテストの後、担任の先生にも「次回が勝負だね」と言われたようだ。本人もその気でいるようで、頑張っている。最近もらす言葉は「男子が怖い」。部活動が終わって、男子の成績が急上昇しているらしい。そんなものなのかしら
2006年09月05日
コメント(3)
実は、快適で困っていることがあります。今まで、屋外に干せない時の洗濯物は脱衣場に干して衣類感想モードで除湿機を掛けていたのですが、新居が出来てから、リビングに干すのが具合良いのです。脱衣場で少し加熱しながらの除湿はあの嫌な臭いとの戦いでしたが、リビングに干すとその心配もなし。夜干して、シーリングファンを下向きに回して3時間タイマーを掛けておけば朝には乾いており、とても重宝しています。そんな生活に慣れてしまったので、、、、リビングにはいつも洗濯物が干してある、、、、という訳です。朝、畳んで仕舞ってしまえば良いのですが、それがなかなか、、、、。まだリビングにはテレビもテーブルも無い生活なので今のところはいいのですが、、、部屋が出来上がってきたとき、洗濯物はどうしましょ。。。。ちなみに、最近の部屋の湿度は60パーセント代。とても暑く外も湿度の高い日は70パーセント代でした。
2006年09月03日
コメント(0)
今日から9月。とりあえず夏の暑さも山場を越えたようです。我が家の近辺、朝晩はとても涼しくなり、裏山から虫の音が気持ちよく聞こえてきます。朝はうっかりと布団を掛けない状態でいると風邪を引きそうです。昨日から窓を閉めて寝るようになりました。さて、我が家の住み心地です。我が家は2階リビング。傾斜地なので2階からも出入りでき、正面玄関はあまり利用せず、裏口ばかり使っています。玄関掃除は楽チンです。夏と言えばエアコン我が家のエアコンは1階8畳間に小さめのエアコンと、2階が20畳ぐらいのLDKに8畳用のエアコンが1台です。しかも、余計な機能がないシンプルな安いもの。。。朝9時過ぎ頃から全ての窓を閉め、我が家で一番高いところに位置する梁の上の窓だけを開けておきます。そしてシーリングファンを回しておきます。初めは逆回転で風を上向きにして窓から温まった空気を抜くようにしていたのですが、体に風を感じるほうが同じ温度でも涼しく感じるので、下向きにしました。外気温が34度ぐらいまではそれだけでOKでした。1階に降りると、エアコンが入っているのかと思うほど涼しかったので、時々子供は1階の客間で勉強をしていました。この工法の利点である室内の空気環境の良さ。実際に計測したわけではないので大きなことは言えないけれど、窓を閉め切っていても気になりませんでした。そして午後、従来の家は断熱材が熱を持ってしまい、屋外にいたほうが涼しいくらいになっていました。新居は全くそうならない訳ではないけれど、旧居とは随分と違いました。風のある日は夕方から窓を開けていました。で、我が家のエアコンの稼動状況は、、、外気温が34度以上のとき、午後から時々、エアコンのスイッチを入れ、適当に涼しくなったら切ってしまいました。そんな日が数日あったのと、夕方、娘がバイオリンの練習をする時にエアコンを入れてあげた程度です。1階は試運転と数回つけてみただけ。エアコンが小さいのではないかと心配でしたが、とりあえず夏はOKです。
2006年09月01日
コメント(2)
全19件 (19件中 1-19件目)
1


![]()