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ショック、、、、、。時間を掛けて書いたのに、、、、何が悪いのか、、、、消えちゃった。。。。
2006年10月31日
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これから年末年始まで慌しい日々。旦那とスケジュールを再確認。私、、、忘れっぽいから・・・。ブログにも書きたいけど書けない。訪問させていただいたブログさんにも足跡を残したいと思ってもその余裕がなくなると思います。読みっ放しでごめんなさい。。。自分のブログを書くことで精一杯になると思います。(今もうすでにそうですが・・・)
2006年10月30日
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皆さんにご意見を頂き、悩んだ末、娘は自分で行くと決めて、家族4人で行ってきました。一人足りない実は、、、長男がお留守番になってしまいました。この話しが出た時に、息子に「今度の日曜日、何もない?」と聞いたら確かに「何も無い」と言われたような気がして、決定してしまったのだけれど、実は息子の部活動の大会があった。息子は「そんな事は言ってない」と言っていたけれど、もうどうしようもない。またまた悩んでしまった私。長女、長男をおいて、末っ子と私と父親の3人で行くか、、、いっそのこと、止めてしまおうか、、、、。長男の大会は前日の試合で負ければ問題なく行かれたのだけれど、今年は頑張っていて、翌日の試合に残れた。で、結局、娘の意見。先輩たちが頑張っているのに、応援に行かないのはまずい。万が一、ばれたら、気まずい立場になる。そして、顧問の先生は娘の理科の担任で、これもまずい。長男は小学校の卒業式で行ってきたばかりだから、野球を優先すべきだ。長男と、長女と私で話し合った結果、長男が留守番ということに決定。娘のときは、初め、娘が自分で判断して自分の口から、「自分は行かないけれど、皆で行って来て」と言えた。長男にもそのような判断を期待したのだけれど、それはまだ無理だった。姉に説得された。切なそうな顔をされ、私も切なかった。私も苦渋の選択、、、、。末っ子は前に行ったのはまだベビーカーに乗っていた頃。ぜんぜん記憶に無かった。今回、強がってはいたものの、怖がったり、楽しんだり、目がキラキラしていた。そんな顔を見ているだけで「やっぱり来て良かった」と思った。長女は「遊ぶ時は遊ぶ」とこれまたちょっと強がっていた。長女だって7、8年ぶりぐらいだ。歩けば前を行く人の足を蹴ってしまいそうな程、混んでいた。初めはどうなることやらと心配したけれど、さすがはディズニーランド。十分に楽しませてもらった。旦那と私はしきりに「良く出来ているよな~」の連発。翌朝、末っ子は早く起きて、ノート6ページぐらい、一気に日記を書いた。今朝、息子がまだ寝ている間に呼んだ。最後の締めくくり、「今日のこの一日は僕の一生の宝物です。」いつもの「楽しかった」とか、「また行きたいです」ではなくて、こんな素敵な言葉が書かれており、物事にあまり感動しない私でも胸が熱くなってしまった。やっぱり行って来て良かった。。。。
2006年10月23日
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私の実弟にディズニーランドのチケットを貰った。珍しく家族の都合が合い、行かれそうだ。娘にどうするか聞いた。月末にテストを控えている。娘は「後悔したくないから行かない」と返事をした。もう何年も行ってないので、かなり我慢している。夜、父親が娘に、「どうしても一緒に行って欲しい」と言ったようだ。娘がテストのことを告げると、「一日、風邪を引いて寝込んだと思えばそれまでだ。」としつこく誘う。娘、悩む。。。。。私も、、、悩む。。。。
2006年10月20日
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最近、気付いたこと。それは、、、室内の温度と湿度がいつ測ってもだいたい20度前後と、55%前後であること。初めのうちは温湿度計が壊れているのかと思った。頂き物の温湿度計を2個足して、測ってみたけれど、やっぱり結果は同じ。今朝の外気温、13度、80%。その頃、室内は20度、55%。普段、あまり人気の無い1階の客間も大差なし。家中どこでもこの温湿度は快適です。近所の方に聞くと、もう今の時期、朝晩はコタツや床暖でちょっとだけ暖めていると聞く。この家の効果があったかな、と、ちょっと満足。日中、あまり温度が上がらないのはLOW-Eガラスのせい。夏は良いけれど、冬はあの日差しの暖かさが感じられず、ちょっと寂しい。でも、寒くもならないからOKです。特に強制換気システムなどは付けなくても、家自体が勝手に換気してくれているので何とも心地良い。最近、24時間強制換気が要らない工法として初めての大臣認定が下りたとか。たまに、本当に大丈夫?などと思って窓を開けてみたりするが、、、そんな時に限って、外で野焼きをしていたりして、臭いが入ってきて嫌な気分になったりする。20度前後ではまだ薪ストーブを付けるには早い。今の時期が一番経済的に過ごせる時期。今日は旦那の友達が泊まりに来る。まだ薪ストーブは点けられないな。。。私にとって初めての来客接待と言ったところ。今までは狭すぎて泊まってもらうことも寄ってもらうことも出来なかった。夜は呑みに出掛けるから心配ないけれど、朝食の用意は考えないと、、、。ちょっと緊張していたりする。。。。これから大掃除!
2006年10月20日
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長い長い低迷期を越えて、ちょっと気分上昇中です。このところ、ずっと自分の生き方を考えてきた。頑張っても頑張っても、逃げてしまう私。いつもいつもその繰り返しで来たことに嫌気が差す。今までいろんな事に手を出してきた。全部、途中で投げ出した。唯一、投げ出せないのが子育て。子供が良い子に育つことが私の人生の評価になる。それはマズイ。それは子供にとって重荷でしかない。他に目を向けなければ・・・と思う。習い事も多数、経験。仕事も幾つか。。。。どれも、中途半端。本気で悩む私に、旦那が「多趣味が趣味と思えばいいじゃないか・・」と励ましてくれた。でも、やっぱり、、、ため息。一時期はあれもこれもと頑張ってきた。あの時期、あの私は何だったの?と思う。あの頃の私を知っている人に合わせる顔が無い。これが一番の落ち込みの原因かもしれない。人間関係も皆無くなってしまった様な気分。。。私の持論を思い出した。今の時期は必要な時期なのだけれど、長くて疲れた。。。。「誰もが幸せに向かって生きている。 回り道も、幸せになるための回り道。 回り道があってこそ幸せに向かえる。 ジタバタしてはいけない。」そう、、ジタバタしてはいけないの。。。忘れていた。思い出したらちょっと心が軽くなった。
2006年10月19日
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収穫されたばかりの葉付き大根が大2本と別の種類の小2本。大根葉が好きなのでこの時期が楽しみ。そうは言っても、この量。どうしましょ。。。と、昨夜はキッチンにこもった。まず、葉と大根を分けて、葉をゆでて細かく刻む。そして、、、、それぞれに。。。作ったもの。・大根葉の硬い部分と生姜の佃煮・大根葉と大根の漬物(あっさりと塩味)・大根葉の硬い部分の塩漬け(大根葉ご飯用)・緑の柔らかい葉の部分を小分けしてラップに包んで冷凍(お味噌汁用)・大根の皮の千切りと人参の千切りできんぴら・残りの大根部分はとりあえず冷蔵庫行き今回はふりかけは作らなかった。たいしたものは作ってないけれど、結構時間が掛かった。当たり前のように届く野菜を作ってくれる家族に感謝!お勧め料理方法、教えてくださいませ。。。
2006年10月19日
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二期制になったので、先週末、通知表を貰ってきた。娘の通知表、なかなか良かった。何が良かったって、、、家庭科の先生が「あなたをとても頼りにしていました。」とか、、、特別活動の欄、「委員長の仕事を積極的に、、、」とか、、「誰の言うことも聞かない○君もあなたの言うことだけはしっかりと聞いてくれて、とても助かりました。」とか、、、社会のノート、「いつもあなたのノートが一番です。」などなど、、、。もう返してしまったので具体的には書けないけれど、私は日頃から勉強ばかり出来ても駄目だと考えているので、評価の点数よりもそのようなコメントが非常に嬉しい。以前に書いた娘の志望校変更について、今回の評価はもう一歩足りない。私がやっぱり無理かな?とつぶやくと、娘は「まだ時間はある」と強気。私が進めた高校は越境通学となるので普通の合格圏内よりも上に入らないと難しい。通常であれば一応圏内には入っているけれど、越境であるのでもう一歩と言ったところ。だから娘は頑張りたい気持ちになっている。先々週末、一緒にツーリングに行ったお母さんが教えてくれた。「やっぱり先生の質が全然違うから出来れば頑張ったほうが良いよ」、、、と。う~ん、、、、悩みどころ。。。話題がタイトルとかけ離れてしまった。娘の担任、良い先生です。来年、息子の担任になってくれないかな~。。。担任となった当初、娘は「○○、大っ嫌い!」と呼び捨てで嫌っていたけれど、今は、「休み時間など、気付くと先生の周りにいて、先生と話している時間が多いんだよね。」と言う。ちょっとした悩み事などを話しても、とても的確な答えが返ってくるのが心地良いようだ。初めの頃、嫌っていたのはこの的確な答えが、娘自身が認めたくないことをズバッと言われるようでイヤだったようだ。それが先生の言うことが理解でき、認めるようになってからは、気付くと先生の周りにいる状態。クラスの女の子に嫌われている子がいる。不思議と娘を慕っているようだ。修学旅行の班分けで娘は一緒になりたい子がいたけれど、先生からのお願いで、娘がその子と一緒になった。女の子が3人のグループよりも楽だったかもしれないと、娘。今の先生が担任になったばかりの2年生の春、同級生のとても出来の良い子をライバルに仕立てたのは先生。当時、その子とライバルなどと言えるほどの成績は取っていなかった。先生のライバル作戦で、見事、成績は上昇。ライバルと言ってもとても良い関係。これも先生がそう仕向けた。今また、差をつけられた状態。頑張る娘。娘のクラスは勉強が出来る子が多い。これは偶然ではないのかもしれない。そして、先日行われた学校祭。娘が調べたら、合唱コンクールはこの先生が学校に赴任してきてから、受け持ったクラスは全て金賞を取っていると言う。これは偶然だろうか・・・?選曲の良さと、その後の練習、先生の目論見どおりに動いているような気がする。3年生は先生が指揮をした。発表が終わった直後、ステージを向いている先生がクラスの子達に向かって、小さくガッツポーズをした姿が忘れられない。さらに、、、娘のクラスに不登校の子はいない。そして、危ない子もいない。「○○君、どうなの?」と聞くと、「うちのクラスだから大丈夫なんだと思うよ。」「他のクラスだったら△△くんのようになっていたと思う。」(△△くんはいわゆる不良と呼ばれる子。根は良い子なんだけど、、。 そのクラスはそう言う子が多い。)授業参観に行くと、とても明るく積極的で、発言の多いクラス。(反して、、、息子のクラスはシーンとしていて、、、悲しい・・)夏休み前に行われた学級懇談会で、先生から『謝恩会は無しにして欲しい』とお願いがあった。役員さんたちは困っていた。先生は卒業式を最高の舞台にしたいと言う。そこに向けて全力で頑張りたいと言う。私は先生の気持ちを察し、賛成の意見を述べたけれど、こんなにお世話になった先生に何も出来ないのは、、、と納得できないお母さん方も多かった。一応の賛成は述べたけれど、本当はどうしたら良いのか私も悩んでいる。
2006年10月19日
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先日、次男の絵が佳作に選ばれ、表彰式に行ってきた。個人としては初めて貰った賞状。嬉しくて、嬉しくて、とてもご機嫌。帰宅後も賞状を家族に見せて歩いた。賞状を貰うマネまでして見せていた。「良かったね。」と言うと、「うん!」と満面の笑み。正直言って、、、、どこが良かったのか分からない絵。周りの子たちは納得!でも、うちのは、、、それでもこの表彰された事実は次男にとって大きなやる気となった。次回はもっと上手に描きたい。他の事でも賞状をもらえるように頑張りたい。長女が税金の標語で賞を貰えることになった。昨夜、喜んでそのことについてのお便りを見せてくれた。ルンルン気分。一昨年、同い年の従姉妹が表彰されて、旦那の会社の壁に標語が貼られている。それを見て、「実は悔しかったんだよね~。」と娘。今年は並べて貼ってもらえるかな?我が家に飾ってある額の中身はほとんどが検定の合格証。大分古くなり、そろそろ下ろしたいと思っていたところ。早速入れ替えて飾ってあげよう。
2006年10月18日
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大喜びしたのもつかの間。火付けに苦労しています。今日は夕方になって息子がお腹が冷えたと言うので、薪ストーブを付けてあげることになりました。こんな凹んでいるような日に薪ストーブはいけません。ゆったりした気分で火付けをしないと失敗します。余計に凹みました。。。息子が寝る頃、やっと本格的に燃え始めました。今日なんて、暖かいからいらなかったのに、、、ただ苦労しただけです。。。。。次回は教えていただいた事に忠実に火付けを行いたいと思います。
2006年10月13日
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今朝は張り切って動いて、、、前から行きたかったコンサートのチケットを取るために電話をしまくって、いつものジーパンにTシャツよりもちょっとお洒落して、さあ、、買いに出掛けよう・・・!って、、、家を出た。車の鍵が無い!ショック、、、、です。あ~、また、、、、テンション下がっちゃいそう。。。。3時15分現在、、、まだ出てこないです。昼休みに帰宅した義父の車を借りて、チケットを買いに行ってきました。もうあまり良い席は無かったけれど、楽しみ!今日は他に出掛ける用事は無いのでバタバタと探してます。。。。
2006年10月13日
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部活動を引退して、受験が近づくと言うのに、部活動の顧問の先生から、「当番制で部活に出てきて欲しい」と言われた。悩む娘。食事の用意をしながら、娘が、「お母さんに言いにくいんだけどさぁ、、」と言いながら切り出した。ちょっと絶句した私。返事に悩んだ。娘は自分の気持ちを話した。今週末、英検がある。娘はとても心配性なので部活に出る精神的なゆとりが無い。そして前回のテストも成績を落としていたので次回は頑張りたい気持ちでいる。しばらく考えて、、、「受験と言うものは、ある意味、体力勝負と運である。 部活動に出て体力を維持するのは良いことかもしれない。」「先生に振り回されてはいけない。 出られる時は出るけれど出られない時は出来ないとはっきりいいなさい。」「先生には自分の気持ちを正直に話しなさい。きちんと話すことで先生も分かってくれるハズ」なかなか怖くて話しかけることすら出来ない先生に自分の気持ちを伝えることが出来るのだろうか?私が先生に伝えることは簡単だけれど、自分で自分の気持ちを伝えることに意味がある。頑張れ!
2006年10月11日
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家の中で悶々とした日々。少し離れた所に住む友人が心配をして電話をくれた。「時間は作るもの。待っていたって出来るもんじゃないよ。」と、私をツーリングに引っ張り出してくれた。以前、義母も私に一泊の旅行を許可してくれていたので、快く出掛けられた。そして、前日のミニミニコンサートを思い出しながら走る。今の私はとても幸せだ。こんなに幸せなのはこの先が短いためなのか?途中、事故に巻き込まれて命を落とすなんてことも有りうる。そんなことがあっても、きっと私は幸せな人生だったと言える。・・・・・馬鹿なことを考えながら走っていた・・・・彼女の役目は私を引っ張り出すところまで。その後の行程は全て私が先導。彼女は地図を見る気も無く完全に私に頼っている。初めての事ではないので私も当てにはしていなかった。ただ、一緒に走っていてくれるだけで嬉しかった。家の近くの峠では7、8度、峠を下りた所で、12度ぐらい。目的地に着いたときには26度。寒さに震えたり、暑くて汗ビッショリになったり大変。天気に恵まれ、すれ違うライダーがとても多かった。本栖湖では富士山がとても綺麗だった。国道1号線では飛ばして行く車の波に乗って走る。三保の松原から眺める富士山。今回はいろいろな富士山を眺めながら走った。帰りは通行止めのトンネルにぶつかり、とてつもない山道を走ることになってしまった。いろいろな景色や人、車を見ているうちにどんどん自分の心が軽くなるのを感じた。東京で一人暮らしをしている時にバイクの免許を取った。どうにもならない自分を救ってくれたのがバイクだった。バイクとはそれ以来の付き合い。今回もまたバイクが私を救ってくれた気がする。距離はそれ程でもなかったがとても疲れたツーリング。それでも心は楽になった。今日は朝から体が良く動く。。。。。
2006年10月10日
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新居の薪ストーブを焚いたのを見るため、母屋から義父母がやってきた。ソファに座ってもらって、揺れる炎を眺めていた。旦那が長男にピアノを弾くように言った。長男は人に聞かせるために弾くのをとても嫌がる。それを知っている長女がすかさず、、、「早くやらないとお父さん、機嫌が悪くなって怒り出すよ。早く、早く!」しぶしぶピアノの前に座る長男。まだ練習中であまり上手くないが、何曲か弾いて見せた。そして、長女と次男もバイオリンをそれぞれ、そして一緒に弾いて見せた。更に、3人で何曲か弾いた。義父が言う。「音楽はいい。兄弟が仲良く出来るのがいい。」義父も義母も兄弟関係が良いとは言えない。だからこの兄弟の姿がとてもよく見えたようだ。それが私の理想の子供たち。私はその姿をオープンキッチンから眺めながらお茶を入れた。これは一日にして成るものではない。義父も似たようなことを感じてくれたようだった。長年の子育ての苦労が蘇ってきた。そして、報われた瞬間。これから先、まだ何が起こるか分からない。それでもこの家族なら頑張って行ける気がした。
2006年10月07日
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昨日、薪ストーブの試運転をしました。最高ですストーブの前でうっとり。無理しても入れて良かったです。昨日は珍しく、私がこんな生活できるのも義父母のお陰だよなと、、、感謝しちゃったりもしました。(年に数回、感謝します。)焚き方の説明時、子供のようにはしゃいでしまいました。初焚きなので、始めて下ろすフライパンのような臭いが充満するので、窓は全開です。炎がとても綺麗な機種。調子付いて、3回も薪を補充してしまいました。終わりの頃には臭いも少なくなりました。そして、、、、早速、、、、薪ストーブの前を、、、占領したのは、、、、洗濯物。。。大助かりです。
2006年10月07日
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今日は薪ストーブの試運転。業者さんが来て、薪の焚き方を指導してくれる。引渡しを受けてから、完成したのかしてないのか良く分からない我が家。貧乏性から、薪ストーブはビニールをかぶったまま。誰からも指摘されることなく、今日に至ってしまった。そして、今日、ベールが剥がされる。我が家の設計が上手く出来ているか評価が出るかな?いや、、、まだ、寒くも無いから暑くて仕方ないだけかな?どちらにしても、、、我が家の設計、○か×か、気になって、ちょっと、怖い、ちょっと、楽しみ。今朝の室温、1階が20.5度、58%、2階は21度、65%。2階は炊飯器の湯気と人がいる影響もあるかな?(1階は無人)最近、朝昼晩、20.5度から22度ぐらいの範囲をキープしている。湿度も上記の近辺をキープ。外用の温室時計も欲しいなぁ。
2006年10月06日
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バイオリン教室を替えて、2ヶ月が過ぎた。次男は本当は止めたかった。でも、それを言うと私が悲しむと気を使って、言えなかった。陰で泣いているのも知っていた。だけど、止めさせることが出来なかった。もう駄目かもしれないと思っていたけれど、最後の望みを掛けた。ここで駄目だったら、、、、と。。。先生の教える方針が違う。まず、譜が読めるようにとの指導。初めは眠くて仕方なかった。無理にバイオリンを弾かせようとはしなかった。息子に得意のリコーダーを持ってくるように言い、聞いてくれた。そして、譜を見て、その意味を教えてくれた。バイオリンを持つと、音符の長さの指導。次に、「大きな古時計」の楽譜を渡され、次回までに自分で譜を読んで、弾ける所まで弾いてくるように言われた。息子はリコーダーで少しは読めるようになっていたので、喜んで飛びついた。そして姉の手伝いもあって、次のレッスンには仕上げて行った。その頃から、自分からバイオリンを出すようになった。自分から進んでやること、私にとってこんなに嬉しいことは無い。娘も譜が読めるようになってきて、とても喜んでいる。家ではアニメの主題歌などを一生懸命楽譜を読んで弾いている。長男のピアノの先生に頼んだ。そのアニメの主題歌の伴奏を弾けるようにして欲しいと。。。兄弟で合わせたい旨、伝えると、とても喜んで引き受けてくれた。次回は姉も一緒にレッスンに来て欲しいと言われたが、シャイな娘は拒否している。娘は次男にも教えるつもりでいる。私は是非、是非、、、3人でレコーディングして欲しい。。。何はともあれ、、、教室を替えて良かった。もっと早くに知っていれば、長男だって、続けられたかもしれない、、、と欲が出た。
2006年10月05日
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子供は親を良く見ている。大分前の話だけれど、何かの用事で学校に行くことになった。娘に言われた。「お母さん、一人で来ないでね。学校の中を一人で歩かないでね。」意味が分からず、どうしてか聞くと、「お母さんが友達がいないように見えるから。」との返事。思わず笑ってしまったが、自分の母親は皆と仲良しでいて欲しいようだ。確かに学校に行くと、いつもの仲間と集団を作っているお母さんたちと、一人でしっかりと子供を見ているお母さんとがいる。私は、集団を作ってママ友の会話に夢中になるお母さんにはちょっと抵抗があるが、一人で行動するタイプでもない。でも、娘の一言を聞いてからは意識して誰かを捕まえて一緒に行動している。別の話し。これも娘の一言。娘、「お母さん、夫婦って喧嘩する方が仲が良いの?」ちょっと返事に困った。私、「そうだね、、、、、確かに言いたいことを言い合える方が仲が良いのかもね。」娘、「お父さんとお母さんは?」私、「たいした喧嘩はしないよね。何かあってもお母さんが黙っちゃうから。」娘、「○○おばちゃん、すごいよね。お母さんは扇風機を投げつけるなんて出来ないでしょ。」私、「勿体無いものね。・・・」私の中では旦那に対して諦めのような冷めた部分がある。突然こんな話題を持ち掛けてきた娘に、夫婦関係を見透かされているかのようだった。
2006年10月05日
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我が家は人とのお付き合いを大事にしたいと考えている。だから、、、、、私が、お母さん仲間と、飲みに出掛けることを快く許してくれる。(頻度が少ないですから・・・)昨夜はご近所のお母さん仲間との飲み会。今日はちょっと二日酔いになってしまった。。。昨夜の仲間は、皆さん、高校生や大学生のお子さんを持って、私よりちょっと先輩。皆、元気今の時期、へこみがちな私だけれど、もう少ししたら、私もそんな元気になれる時期が来るのかしら?上の子が保育園に上がる頃からの付き合いで、その都度、いろいろな情報やアドバイス、励ましを貰って、とても助かる。最近は高校や大学の話で、ちょっと話題が合わないのが寂しいけれど、来年には仲間入り!の予定。嫁に来て、ここに骨を埋める覚悟となったら、大事に付き合っていきたい。ただ、、、、気を付けないといけないのは、、、一線を守ること。やはり、いろいろな人がいるので、身内の話や、人の噂話には要注意。そんな話題には適当に係わって、頃合いを見て話題を変える。ある人がトイレに行っているとき、「あの人をいろいろ知っているね。要注意だよね。。。」だって。皆、感じていることは同じ。私も同じようなことを言われないように気をつけなければ・・。それでも、仲間として大事に付き合っていくには一線を守ること。この仲間と出掛けると飲み過ぎてしまうのが欠点だけど、上手に付き合っていきたい。そろそろ、次男の関係のお母さんたちとの飲み会を催促されている。そちらに参加すると、別世界。子供の年が離れていると面白い。こちらでは私が有意義な情報を送ってあげたい。
2006年10月04日
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次男:「家がこれだけ広くなったからもう一人子供、欲しくない」私:「そうだね~、お姉ちゃんがいいって言ったら考えてもいいかなぁ。」次男、姉に:「もう一人欲しくない」姉:「・・・」 「お前にどれだけ苦労してきたか分かっているのか?」・・・・爆笑・・・・しばらくして、、、次男が私のところに駆け寄る。次男:「お母さん、お姉ちゃんがねぇ、もう一人いいって。」私:「ほんと」次男:「僕に似ていない子だったらいいって。」私:「う~ん、それは難しいなぁ・・・。」次男:「今生まれたら僕とは9歳、お姉ちゃんとは10歳以上も離れちゃうね。」私:「そうだね~、ちょっと大変だね。」次男:「10年以上、僕が面倒見るから大丈夫だよ。」・・・またまたしばらくして、お父さんのところに行って頼んできたようだ。次男:「お母さん、お父さんがねえ、これはお父さんには決められないから お母さんがどうしたいか、だって。」 「産むのはお母さんで、痛いし、、、、、大変だから、お母さんが決めて」次男:「ねぇ~、早く決めてよぉ。早く産まないと1階にクモの巣張っちゃうよ。」私: 「そんな大事なこと、急には決められないよ。また考えておくね。」次男:「じゃあ、明日だよ。明日には返事を頂戴ね。」・・・・・・困った。。。。
2006年10月01日
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あ~、、、負けた~~。。。悔しい~~~!決勝で逆転負け。地域の小さな大会だけれど、6年生にとっては最後の大会。気合が入っていた。決勝の開始と共に、兄の部活動の迎えに出発。帰路、点数を確認しながら走った。途中で、逆転された。大会の会場に付いて、すぐに応援に駆け付けたけれど、2点差まで追い上げて力尽きた。でも、相手チームの人に、「○○チームは総入れ替えしたの?」と言わせるほど、うちのチームは春に比べ、強くなっていた。春の練習が始まった頃には、今年はこのチームで大丈夫かな?一勝でも出来るのかな?と思っていたチームが準優勝!今までまともにボールを取ることも出来なかった子が、速い球も取れるようになっていた。ルールを理解して、走塁も非常に上手くなっていた。最近入った女の子が初出場した。デッドボールで塁に出た。盗塁などでサードまで走った。試合が大事な場面だったので、リードが出来る子に代わった。それでもその子は初めての経験に感激していた。これからますますやる気になると思う。女の子の野球はとても格好良い。頑張って欲しい。少年野球は面白い。応援席も、盛り上がってしまう。うちの子は、、、、センターとライトに出た。バッターボックスに立つと、ストライクゾーンが狭いので、打たなくても塁に出られる。これと言った活躍も無かったけれど、悪くも無かった。チームが負けた時、とても悔しがっていた。その悔しさをバネに来年は頑張れ!
2006年10月01日
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ちょっと、悲鳴状態です。この時期、いろいろと続き過ぎ!一昨日、昨日、と娘の学校祭があって、追っかけが終わったと思ったら、今日は次男の野球の大会と、長男の野球部の送迎当番。朝からバタバタ。おにぎりをたくさん作って出掛ける用意をしていたら、旦那が長男の送りだけやってくれると言ってくれたので、朝食の片付けや洗濯の時間が出来た。そして、今、ちょっとだけ、PCに向かう時間も出来た。次男の野球の大会に行って、12時過ぎには長男の迎えに行かなければならない。このくらいの世代の子供を持つ家庭は皆似たような状態なのでしょう。頑張らなくちゃ。次男は小柄だけど、結構、頑張る!まだ3年生だから一応レギュラーではないのだけれど、途中、交代で出してもらえることが多い。だから頑張って応援に行くのです。(今年のチームはちょっと弱いんです、、、)
2006年10月01日
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