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昨夜は我が家にジジババオオババを呼んで、ジジのお誕生日会。いつもはジジババたちの好みの味にするのだけど、昨夜はもう面倒で我が家流に作っちゃった。そしたらやっぱり、、、、箸が進んでくれませんでした。無理なのよ。ぜんぜん好みが違うんだから。同居できない一番の理由はやっぱり食にありです。私はそんなにエコにこだわったりするわけでもないのだけれど、なるべく自然に近い体に良いものを食べたいだけ。だから、我が家ではまず、揚げ物はほとんど登場しない。例えばお肉や野菜、衣をつけて揚げるなんて、なんでそんな余計なカロリーをつけるのか?塩コショウなどの味付けをしてソテーした方が好き。天ぷらもフライも好きだけど、日常の生活でまで食べたくないの。更に、素材の味を生かしたいので余計な味付けもしたくない。基本の調味料があれば十分。しかも薄味。スーパーに行くと、調味料が物凄い種類売られているけれど、私はほとんど素通り。たま~に鍋用調味料など使ってみるけれど、また使おうとは思わない。我が家は魚のほうが若干多いかな?野菜は根菜も多く、たくさん食べる。昨夜は餃子パーティーにしようと思って、餃子をたくさん作った。他には、サトイモなど根菜とイカの煮物と、ブロッコリーとしめじにレンコンのゴママヨ和え、大根とレモンの酢漬け、マグロぶつ切りの山かけと、なめことお豆腐のお吸い物。そして、手作りケーキ。我が家の普段の食事に近かったのだけれど、急に昨日やると決まったので、特に凝ったものを作らなかった。そしたら、、やっぱりジジババたちには駄目だった。ジジババたちにはお砂糖をもっとどっさりと入れないと駄目なの。なんでもかんでもお砂糖をどっさりと入れてこってりと甘い。いつもは煮物は分けて二つ作るのだけど、昨夜は忙しく作ったから、そのまま。(いつもよりはお砂糖を多く入れたのだけどね、駄目だった。)嫁ぎ先との味の違いは他にもたくさん。茶碗蒸しは鶏ではなく豚肉で、味はまるでプリン。子供は好きだよ。甘いから。ポテトサラダはお砂糖たっぷり。マヨネーズだけでなく、サラダ油も足してあえている。私はマヨネーズとヨーグルトと塩コショウなどであえる。ぜんぜん違う味に仕上がる。たま~に、たま~に、義母が作ったその料理を食べるだけでも私は嫌なの。悪い嫁です。子供がある程度の年齢になった時、同居なども考えたし、子供を預けて働きに出ることも考えたけれど、どうしても譲れない味の違いにこだわってしまい、結局、同居は出来なかった。これからも当分の間、私がジジババたちに日常の料理を作ってあげることは無いだろうな。ババも元気なうちは頑張って欲しい。旦那は結婚当初から私の味付けで良しとしてくれている。これだけはとても感謝している。
2007年01月29日
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昨夜は飲み会。久し振りにストレス発散!なんて、ちょっとウキウキと出掛けていったのだけれど、テーブルの真ん中辺りに不登校の子のお母さんが座っていて、ちょっと嫌な予感。私はちょっと離れて入り口に座った。久し振りに集まったお母さんたちは初めからテンション高く宴会が始まった。でも、しばらくすると、「不登校の子を持つ親は大変なのよ~!」と大きな声が聞こえてきた。周りのお母さんたちは話しを聞いてあげていた。そのうちに雰囲気が重くなってきた。私は遠いから聞こえぬ振りをして、近くのお母さんと盛り上がっていた。そのうちに、数人が席を立ち、なかなか帰ってこない。戻ってきたので、聞くと、別席でタバコを吸っていたとか。その話題から逃げていたことはすぐに察した。結局、ずっとその方が場を仕切っていた。皆で中学の情報交換しましょと言われて集まったお母さん。結局、その方の苦労話を聞かされた。他のお母さんたち、言葉には出さないが、このお母さんの子で、あの子、いじめにあうのも仕方ないと思っている。中学で事件が起きた。その話題も出ていたようだ。こそこそと話していた。息子から何となく聞いていたが具体的には知らなかった。学校から口外しないように言われていると話しているのが聞こえた。今日、別のところで会議があった。その話題が出た。あるお母さんが教えてくれた。そのお母さんは前日のいじめにあっている子のお母さんに聞いたとか。しかも、「口外しないように言われているみたいだよ。」と付け加えられた。結局、「口外しないように」と言いながら、噂は尾ひれを付けて広がっていくんだろうな。昨夜の飲み会で私は聞かなかったけれど、その周辺に座ったお母さんたちは聞いたのでしょうね。「口外しないように」と言われながら。事件を起こした子のお母さんはよく知っている人。可哀想だな。。。。
2007年01月27日
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我が家の子供たちは今、3人目の先生に教えてもらっている。長女が3歳の時、某大手のある先生のもとに入室。お決まりの俳句をやったり、箱バイオリンを持たせたり、で、結局、1巻のキラキラ星をすべて終えるまでに約1年も掛かってしまった。そんなものか、と思いながら続けると、後から入室した子たちがどんどん追い越していく。比較してはいけないのは分かっているけれど、頻繁にあるミニコンサートの度に、その子達の様子を目の当たりに見るわけで、これは才能のない我が子を見ていると本当に辛いものだった。レッスンは真面目にやっているつもりだったけれど、子供のやる気がないなどと言って、5分や10分でレッスン終了がほとんど。最低でも30分は見て欲しかった。先生いわく、レベルが上がればそれなりの時間が必要になってくるとのこと。ところが、何年も習っているのに一向に時間が増えない。前にレッスンしている子は明らかに我が子よりも時間が長い。当時の月謝は1万円前後。(ボーナス月なんて言うものがあって、年に2回はその1.5倍)段々不満になってきて、とうとう、やめた。5~6年は耐えたかな?今になって思うともっと早く辞めれば良かったのにと思う。そして、次にお願いしたのは個人の女性の先生。年に1度しか発表会がないので他の子を気にしなくてすみ、楽だった。とてもプライドが高く、息子の自慢話が大好き。そして、教え子が皆、頭が良くて、良い高校、大学に進学していると自慢している。その先生のレッスンは新曲に入ると、まず、譜面に指番号やらアップダウン記号などを書き並べて、子供の弓を持って教える。私が同室している時はそれ程怒らないが、子供だけでレッスンに行かせると、上手く出来ない時はとても怒る。怒る!怒る近所に私の友人がいて、聞くと、昔から近所に怒鳴り声が響き渡る有名な家庭だったとか。そんな生い立ちの先生だから、怒って教えることしか出来ないようだった。娘には良かったけれど、長男は耐えられずに止めた。バイオリンも止めてしまった。後から始めた次男には初めは良かったけれど、だんだん、兄と同じ道をたどり始めた。時々、私の前でも怒る。怒るのは良いのだけれど、この先生の場合は単なるヒステリーだ。とうとう、最終日、次男に怒り続けた後、息子からの最後の挨拶に返事もしてくれないで退室してきた。次のレッスン、次男はもう動かなかった。バイオリンも持たなかった。日頃の会話の内容や、子供への接し方など、人間として子供に触れさせたくない大人と判断して、4年ほど頑張ったけれど、次男を辞めさせた。それから数ヶ月、新しい先生を探した。もう失敗は出来ないと思った。次男はもちろん、もうバイオリンは嫌だと言い張った。長男が続けられなかった後悔から、何とか良い先生を見つけたかったけれど、今度、先生が合わなかったら、バイオリンを止めるしかないと思った。たまたま偶然、娘の中学の友達が今の先生のもとでレッスンを受けていた。その紹介でレッスンを見学。私には良く分からないので、娘を同行。5年生の女の子のレッスンだったのだけれど、何も書き込まれていない綺麗な楽譜を見て弾いているその子に感動したようで、娘までもが一緒に移ると言い出した。今の先生は怒らない。とても良く褒めてくれる。そして譜面の読み方をまず教えてくれた。新しい楽譜を渡すと、何も書き込まずに「次回までに出来るだけで良いからやってみて」と言う。帰宅後、二人で夢中になって解読。そして次のレッスンまでに一応弾けるようになっていた。次のレッスンではもういきなり弾かせて、直すべきところを教えてくれる。とてもレッスンの内容が濃い。移ってから僅か4ヶ月で次男は6~7曲も弾いた。息子は次第にバイオリンが楽しくなってきたようで、先生への年賀状に、「もっともっと上手になりたいので、ぐ~~~んっとレベルアップしてください」と書いてあった。そして、娘からの言葉は「先生の下で習って初めてバイオリンを弾くのが楽しく感じられるようになりました。」と書いてあった。もちろん、多少のお世辞的な言葉ではあると思うけれど、それでもそれを呼んだ時、涙が出そうになった。先生はそれほどのバイオリンの名手ではなさそうだ。それでも教え方が上手で、子供たちが楽しく出来ればそれで良い。余談だけれど、レッスン料が1人目の先生の半額程度。これも、、、、嬉しい!4月に発表会がある。娘はオリエンタルとナポリの踊り。次男は軍隊行進曲の予定。楽しみです。
2007年01月23日
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たまには家の話題です。新居が出来て、初めての冬を過ごしています。結露が無いのが売りの工法で建てた我が家。旧居では本当に悲惨な状態だった結露。今ではその結露ともお別れして、本当に快適です。乾燥するデメリットはあるけれど、そんなの非じゃないです。入浴後の浴室は開放できるし、室内に洗濯物を干しても臭くならないし、薪ストーブにお鍋を置いても平気!、、と言うより、その方が具合良い。久し振りにこちらを更新しました。家の話題に興味のある方はご覧くださいな。我が家についてのブログ
2007年01月23日
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さっき、スキー場にいる旦那から電話がありました。暖かくて下の方のゲレンデはベショベショだそうです。八方に行っているのだけれど、下の方は人工雪で3月のような状態なのでしょう。3人で兎平も滑っているとのこと。日焼け止めを持たせるのを忘れてしまったけれど、どんな顔をして帰ってくることか。。。久し振りのスキーで楽しそうでした。さて、本題。昨年末、娘に、ショックなことを言われた。お母さんのようにはなりたくないし、お父さんのような人とも結婚したくない、とのこと。私のようには、と言うのは、専業主婦のこと。お父さんのようには、と言うのは、亭主関白な古風な考えの人のこと。結婚後もバリバリに働きたいし、家事は旦那さんにも手伝って貰いたいとのこと。それはそれで、良いと思うし、応援してあげたいとは思う。そして、娘は自分の目指すバリバリのために勉強に明け暮れている。普段は学校、土日は図書館に行って勉強。予定では後3年もすれば家から出て行く。夢に向かって頑張る子供を応援するのが親の役目であることは分かるけれど、これが私の理想の子育てだったのか?と自問自答する。土日は図書館から帰ると、一緒にキッチンに立ってくれる娘。食後は、百人一首をしたり、次男と囲碁を打ったり、、バイオリンの練習も今までよりも時間が増えた気がする。私の心中を察しての行動か・・。旦那に、娘に言われたことを話したら、その直後は少しだけ家事に手を出してくれた。三日坊主だったけれど。。。。私は、仕事のことも気になるけれど、気にすることは止めた。今は娘の嫌いな専業主婦を極めるべく、そして、仕事を忘れたいかのように、家事に専念している。娘が子供を持つようになった時、分かってくれるでしょう。
2007年01月21日
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今日は父親と長男、次男はスキー!娘は某塾で模擬試験。朝、4時に起きて朝食とお弁当を作った。スキー組は朝食を食べて、5時半出発。我が家にしては珍しい今シーズン初滑り。長男は昨シーズンの終わり頃、ブーツを新調したが、今回、、、もう履けなかった。娘との朝食の間の会話。「今、お弁当を持ってくる人って少ないよ。ほとんどコンビニ食。菓子パン一つの子もいる。」昨日は図書館に行った娘。いつもは一人で食べるのだけど、昨日は誘われて二人で食べた。その友人は菓子パン一つ。直ぐに食べ終わっちゃったから、自分もそこで止めてしまったとのこと。おにぎり一つと果物を家に持ち帰り、食べていた。「だから、結構お弁当を広げるのって恥ずかしいんだ。」娘は8時半過ぎに家を出る。友達と二人を送っていった。その友人は朝早くに近くの24時間営業のスーパーに買い物に行ってきたと言う。そして「お母さんは忙しいんだって。」と付け加えた。私の子供のころはほとんどの子達が自家製お弁当だった。私は実家が食堂をしていた関係で、お弁当の具材はとても豪華だったのだけれど、あまりにも茶色くてお弁当が嫌いだった。丁度その頃、通学していた高校に学食が出来た。パンも販売に来ていたので、私はお弁当を断り、パンを買っていたりした。今思えば、馬鹿だったと思う。茶色くて嫌だったら、自分で赤や緑のものを足せばよかったのにと思うが、その頃の私には出来なかった。お弁当にはそんな思い出のある私。今でも皆、あの明るい色調のお弁当を持って行っていると思い込んでいた。食育と騒がれて久しいが、テストの点数を気にするよりも、お弁当を作ってあげようよ。。。。お弁当を作ってあげれば、点数も上がる気がする。お母さん、忙しいって、お弁当も作れないほど忙しい生活をしているのかな?私の母は、朝、体調が悪く、しかも低血圧で朝は特に苦手な人だった。結局、しばらくして子宮ガンが発覚し、入院となった。だから、必ずしも、皆がお弁当を作れるとは限らないことは分かっている。でも、こんなに、お手製のお弁当を持ってくる子が少ないって変じゃないですか?
2007年01月21日
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お正月が過ぎて、そろそろやばいな・・・と、またまた久し振りにジムに行ってきた。更衣室でいつものパンツに履き替えると、なんだか、お腹の辺りが、、、、、。いつもより、ボタンが止めにくい。着替えが終わった頃、顔見知りとなったおば様がいたのでご挨拶をした。そして、お正月太りをしてしまったことを告げると、、、、「あら、ホントねぇ。顔が太ったんじゃない?」「私もそうだけど、二重顎になっちゃっているじゃない。」だって。。。。あまりにもはっきり言われたのと、まさか、そんな、という思いから、空いた口がふさがらないと言うか、続く言葉が見つかりませんでしたよ。。。適当に言葉を交わし、分かれてから鏡の前に直行!ん~、、確かに、顎を少し引いただけで・・・。まだ間に合う~~~~~~ と、久し振りのジムなのにいつもより熱が入ってしまいました。これからまたちょっと頑張って行こう!それにしても、、、、ジムの浴室。おば様たちってなんであんなにうるさいのかしら??裸で湯船に背を向けて突っ立ったまま長時間話しをしている人。「あの~う!気持ちよくお湯に浸かりたいんですけどぉ~!」同じジムに通う人の噂話をデカ声で話している人。「もっと小さい声でお願いします。こちらも耳がダンボになるじゃないですか!」浴室から出たら出たで、そこでもまたおば様たちが、椅子に腰掛けて会話に夢中に、、、。「どうでもいいから早くその前にぶら下がるでっかい物、縛り付けてくれません?」「え~、どうせ、、、私は小さいですよ。。。。」でもね、更年期を考えると、それがいいんですって。はいはい、大目に見ましょう!と、、、息子の帰宅時間を気にしながら小走りに帰る私です。
2007年01月18日
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びっくりした~!違うページを開いたのかと思ってしまった。最近、頭が新しいものに付いて行けないので、慣れるまで大変だ。
2007年01月18日
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先日のテストの結果が返ってきた。今回は問題の形式や形が高校入試と同じ造りになっていた。昨日は受験する高校への提出資料を作るための依頼書に希望受験校とサインを書いて提出した。早い子はもう始まっている。いよいよだ。。。。娘は図書館で勉強したほうが捗るとのことで、休日は図書館で勉強している。最近、そこでよく会う同じ中学の子がいる。その子は週に2回塾に通っているが、最近は週に1回、家庭教師をつけたらしい。近所に住む友人もやはり週に何回か、塾に通っている。今回、その子は成績が悪かったようで落ち込んでいたと言う。娘と似たような成績が続いていたけれど、最近はどうも差が開いてきたらしい。今回のテストが返却されて、「親に怒られる」と気にしていたと言う。娘は「頑張っているのに怒る親っているの?」と私に漏らした。「それぞれの親の考え方があるからね。」と応えた。娘の隣の席の子は男の子。今年、娘に年賀状をくれた。娘は何も考えずに見せてくれたけれど、大人の目で見ると、「これはどう見ても恋文だよね」と、後で旦那と話した。そのお友達が、今回はとても成績が悪かったようだ。「隣で怒りまくっていたけれど、何も言えなかった」と娘が話す。私は内心、その子の気持ちが痛く分かる気がした。年賀状に「一緒に同じ高校に行こう」と書いてあった。いつものS子は「どうだったの?」と一応、聞いた。「あいつは化け物だから。」との、応え。「でも、理科と国語は私のほうが出来た。」と言う。「へー、すごいじゃない!!そんなこともあるんだ。」と褒めた。娘は、難しかったと言っていたが、結構良かったらしい。でも、娘は「今回、良かったのは私にはあまり良くなかったかもしれない。」と言う。受験前に良い結果が出ると油断するというのが理由。社会が他の教科に比べてあまり良くなかった。歴史が苦手だと言う。「息抜きに「漫画日本の歴史」でも読んだら?」とノー天気に応えた。母はこれくらいの態度で丁度良いと思っている。娘の机上には小さくカウントダウンの数字が書いてある。もう少しだ、頑張れ!皆が明るい笑顔で高校生活を迎えられることを祈っている。
2007年01月12日
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やっと冬休みが終わった。誰もいなくなった我が家で、午前中、眠いのを我慢して家事をこなし、午後はお昼寝。あ~、幸せ!一昨日、寝たのは3時、昨夜は4時だったのでもう限界!この休み、私が何をしていたのか、簡単には思い出せないので、書いてみる。。27日、大掃除。28日、買い物と大掃除とお餅つき。今年は男手が足りなかったので機械でついた。29日、大掃除と年賀状作り。30日、買い物と大掃除、神棚掃除、玄関にお花を飾る。おせち作り。 今年は仕事上のお付き合いで初めておせち料理を注文した(自宅分)ので簡単。31日、我が家の分のおせち作り(煮物)と、母屋でのおせち作り、 義弟家族と一緒の年越し。その後、二年参りに出掛け、 帰宅後、年越しそば(正確には年を越えちゃったおそば)。1日、我が家で、家族だけでお雑煮とおせちを食べる。 届けられたおせち料理は見た目が良いだけで食べて美味しいものは少ないだろうと 思っていたけれど、とても良かった。 来年もよろしく!と旦那に頼んだ。 昼頃、義父の弟夫婦とその娘家族がやって来て、母屋で接待。 その後、我が家を見たいとのことで、我が家に来て、接待。 深夜、とうとう間に合わなかった年賀状作り。寝たのは4時。2日、朝食はとろろ芋とおせちの残り。とろろ芋はこの辺りの風習。 夜、私の実家に新年の挨拶に。 初めは私が運転して帰る予定だったので飲まなかった。 途中、「旦那が泊めてもらうからお前も飲んでいいよ。」と言ってくれたので、 私も飲んだ。両親は私が実家に泊まるなんて何年ぶり!と大喜び。 嬉しさのあまり、皆で飲みすぎてしまった。 なぜか母と旦那は意気投合!特に二人で盛り上がっていた。 3日、神奈川に行く予定だったけれど、帰省ラッシュを恐れて、5日に変更。 実家からの帰宅後、義父の野暮用で一日つぶれた・・・。4日、4日、、4日、、、、思い出せない。何をしていたのだろう・・・。5日、神奈川の旦那の知り合い2人のお見舞いに。 途中、空いてしまった時間にベイブリッジに向かった。 スカイウォークの看板が目に留まり、スカイウォークをお散歩。 その後、2人目のお見舞い。スカイラークで一緒に夕食。 帰宅途中、眠くなり車中で仮眠。2時間も寝てしまったので、 帰宅したのは深夜3時。6日、大雪。娘、図書館で午前中、勉強。午後、歯医者さんに行き、その足で買い物。7日、大雪。雪かき。娘は一日図書館で勉強。長男、野球の練習でサッカー。8日、長男、野球の練習。お昼、お祭り。 夜、久し振りのビーチバレー。夜、11時ごろから、息子の学生ズボンの裾直し。 ミシンが壊れているため、手縫い。しかも当て布を当てる紳士服仕立て! シワがなかなか取れなく、3時ごろまでかかってしまった。 結局、洗って干して、寝たのは4時。出来る限り思い出してみたけれど、かなり忘れているなぁ~。旦那はしっかりと覚えている人なので旦那に聞けば思い出せるかな?特に、4日が空白。。。。気持ち悪いなぁ・・・。今年はスキーに行ってない。あれほど旦那のこだわるスキーなのに、娘に気を使って行かない。言葉にもしない。体力的に辛くなってきた私にはラッキーなので私も黙っている。今年はまだスキー靴を履いてないから何も言わないが、きっと、長男の靴はサイズが駄目だろう・・・・。やっぱり黙っていよう。。。一人、次男が行きたいとぼやく。。。。今日、次男が小学校からスケート教室の案内を貰ってきた。近いうちに連れて行ってあげようかな。以下、後日、追記。そう!4日の行事を思い出したの。やっとスッキリ!4日は母屋で会社の社員さんを呼んでの新年会。主催は義父母なので私はお手伝いだけと思っていたら同席することになり、結局、最初から最後までお手伝い。その間、子供たちの昼食も心配したけれど、ある物で何とかするでしょうと思っていたら、長女が八宝菜を作ってくれたとか。卵系料理以外にも挑戦する気になったのね~!きちんと洗い物もしてあって、おりこうさん
2007年01月09日
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今年初めて雪が積もるほどの雪が降った。除雪車出動!我が家には2台の除雪車があり、毎年ボランティアで地区内の道路の除雪をしている。この2台は義父の手作り。会社のリフトにドッキングして除雪車に変身するものと、軽トラを改造して除雪車にしたものの2台。これを見つけて我が家にもと依頼を受け、何台か作ったようだ。だから雪が降るとそわそわし始めるのは、子供と義父。今日は自治会の会議かなんかで義父は出動できなかったので旦那が地区内を除雪して回った。そして、、、今、、、、風邪を引いたらしく、布団の中でゴホゴホとやっている。こじらせなければ良いのだけど・・・・。除雪作業は完全にボランティアでやっているのだけれど、それを知らない人が、「我が家のほうまで回ってきてくれ」だとか、知っていても「玄関先に雪を置いていかれるので迷惑だ」とか言う人もいるようだ。自分で除雪が出来るお宅は良いけれど、高齢者世帯の方や、子供の通学のためには必要だと思って続けている。次男と私は庭の除雪。雪を集めてかまくらを作ろうと頑張ったけれど、体力的にダウン。途中、雪も止んでしまったので一時中断。明日にかけてまた降るらしいので明日は作れるかな?
2007年01月07日
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大分出遅れましたが、、、あけましておめでとうございます。毎年のことではあるけれど、本当に慌しい年末年始です。どうしたらもっと楽に年を越せるのか、来年はもっと考えたいです。今年の私の目標は身辺整理です。毎日を楽に過ごせるよう、身の回りを整理したいと思います。まだまだパソコンに時間をかけて向かうことが出来ませんので、この辺で・・・。皆さん、今年もよろしくお願いします
2007年01月06日
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