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ピアノ教室の帰り道、長男が言った。S「学校って疲れる。」私「何で~?」S「やたらと気を使うから。」私「一目を気にして格好つけているの?」S「いや、そう言う意味じゃなくて・・・」 「こんな事を言ったら嫌われるかな?とか、KYだったかな?とか。。。」 「人付き合いってそう言うの無い?」私「ん、分かる気がする。そっか~、意外と気を使っているんだ~。大変だね~。」などと、間の抜けた返事をしながら帰宅。中学生とは言え、一人前の人間だ。外では気を使っているから疲れるらしい。せめて家はくつろげる場所であって欲しい。ピアノ教室は順調に再開できました。ドラムに興味があることを話したら、レッスンの前にドラムのリズムの取り方を教えてくれます。やりたいと思うものは何でもやってみるといい。そんな中から自分が本当にやりたいものを選んでいけばいい。帰り道に息子が言った。「先生のところでドラムを教えてくれるんだったら、高校では現代音楽をやらなくてもいいや。」長男は次男と違ってイマイチ何を考えているのか分かりにくい子です。
2008年06月25日
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次男は今日、お泊り。そのお泊まりの為の用意は全て自分でやってしまった。月曜日に荷物検査があったのだけれど、すっかり忘れていた私。朝、「行って来るね!」と言われて、次男の姿を見て、思い出した。「あ~~~~、今日、荷物検査だったね~!!」「大丈夫??」「やっぱり、ちょっと待って!送って行くから、中身を見せて!」「名前は書いてあるの?」「大丈夫だよ!自分のだって分かるもん。」「お~い!」「自分で分かったって、人が見て分からなきゃ駄目なんだよ~!」慌てて、名前を書いてないものを探して名前を書いた。それでも、必要なものは全て入っていたので一安心。パジャマだけはあまりにも涼しそうな物だったので交換。そして、前日の夜。急に長男のピアノ教室の送迎を私がすることになって、(いつもは先生が旦那の知り合いと言うこともあって、これは旦那の役目)夕飯の用意もそこそこに「後はお願いね!」と、出掛けてしまった。その留守中の話を長女に聞いた。長女が部屋で勉強をしていると、「お姉ちゃん、これあげるから(お菓子)、早くご飯作って・・。」と、ご機嫌取りのつもりか、お菓子を持ってきてくれた。メチャ、可愛い姉が「何で?」と聞くと、「明日は・・・だから、早く寝たい。」「今日はお風呂の掃除しておくから、代わりに明日はお姉ちゃんがやって!」と、お風呂当番のことまで心配してやってくれたとのこと。帰宅した時には、食事を済ませ、お風呂に入って、すでに寝ていた。私は、細かいところまでチェックしなかったから、本当に荷物、大丈夫かなぁ~!?と不安一杯朝、私よりも早く起きて、私を起こしに来てくれた。当てにならぬ母を持つと子はしっかりするようだ。・・・・でも、同じ母を持つ長男は5時の目覚ましを止めて、寝ていた・・・・
2008年06月25日
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国道を走っていると、反対車線側の横道から、自転車が3台、歩道に凄い勢いで飛び出してきて、曲がった・・・曲がった・・・・・・・曲がっ・・・・りきれずに、、、、縁石に乗り上げ、、、、勢い良く、自転車もろとも、国道に転がり込んできた。坊主はビックリして飛び起きた。カゴに入っていたボールが目の前を転がり、縁石にぶつかり、また元の車線に転がった。普段は混み合う国道だけれど、不幸中の幸い、対向車は直ぐには無かった。私はこのような事態を想定していたので、本来なら加速するところを徐行していたから直ぐに止まった。「大丈夫?」一見、大したことは無さそうだったので、直ぐに走り出した。助手席で次男が見ていた。最初の一台目が勢い良く飛び出してきた時点で、息子に、「危ない自転車だね!」と、言っていたので、息子も一部始終を見ていた。次の声を上げる間もなく、3台目の自転車が転がり込んできた。いつものように対向車が走っていたら、間違いなくはねられた。はねられた坊主は私の車の方に飛ばされただろう。考えただけでゾッとした。次男と、後部座席にいた娘に話した。自転車で人の後を付いて走るときは特に危ない。先頭を行く人は前方の安全を確認しながら走るけれど、後ろを行く人は付いていくことに一生懸命になり、視線が前の自転車に固定されてしまい、安全確認が疎かになるものだ。交差点などを曲がる時も、自分は自分で、しっかり安全確認できているか。急いでいる時ほど、疎かになりがちだ。先頭を走る時は特に後ろの子が安全に付いて来れるスピードに注意することも大事だ。皆が同じ技量で走れるわけではない。こんな危ない走りをすることはいけない。だけど、「駄目だよ!」と言った所で、全くやらなくなる保障はない。だから、私は、なぜいけないのか、何に注意しなければいけないのか、を強く子供に話をする。こんな気持ちをその事故を起こした子の小学校へ行って、先生に伝えたい、児童に伝えたい。だけど、、、躊躇している私・・・・。
2008年06月21日
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このところ、また、慢性的な寝不足で、体にムチ打って生活してます。今日はお休み。そして、今は、つかの間の休憩時間。このところ、ジジが庭仕事を手伝ってくれているので、私も庭に出て手伝わないといけない。今日は子供を送り出したら、全てを忘れて寝てしまいたかった。だけど、我が家の窓、あっちにも、こっちにも、目があるような気がして、寝ることも出来ない。今、ジジは出掛けて留守のようだ。そんな今でも横になれない。昨日の仕事では、利用者さんに「体調悪いの?」と聞かれてしまうほど。仕事には影響させない!と思って、栄養剤を一粒飲んで出掛けたのだけれど、全く効かなかった。そんな近況のなか、食事の用意で入っていた一人暮らしの男性利用者さんが亡くなった。肺炎だったとのこと。まだまだ元気だった方の最後はあっけなかった。私は以前から、仕事の報告書に「変な咳をしていて気になる」などと書いていた。その報告は利用者さんの息子さんに届いていたのだろうか。事務所で、そのことを追求したかったけれど、、、我慢した。1時間か1時間半の時間内に料理、買い物、掃除の仕事をする。いつも時間ギリギリ。時にはオーバーしてしまう程、大変なお宅だった。だけど、私から見ると、過剰サービスではないか?と思うことも多かった。チーフやケアマネさんからそうするように言われたことに対して、私たちは強く反発することは出来ない。この利用者さんとはあまり会話が出来なかった。会話をしながら、、、とか、、一緒に料理を、、、などとの建て前は合ったがあったが、現場はそんな余裕など無かった。あんな過剰サービスをする必要があったのだろうか。たまに、帰り際に話し掛けると止まらない程に話し始めたその利用者さん。。一人で家にいることを考えると、もっと人と話がしたかったのではないか。咳のことももっと突っ込んで様子を聞くことも出来たのではないか。高齢者はいつ急変するか分からない。別のお宅は夫婦が友に、訪問介護を受けていた。まだまだ元気な二人だったけれど、ある晩、奥さんが浴室で倒れて亡くなっていた。その奥さんと一緒に料理をするのは楽しかった。今は、その旦那さんが一人の暮らしとなってしまった。今のところ、チーフやケアマネさんから理不尽な仕事の要求がないので、ゆったりと仕事が出来ている。先日はお嫁さんが届けてくれたお料理のお陰で、料理を作る仕事が無くなって、更に、時間に余裕が出来た。「一緒にお茶でも飲めや!」と言われた。利用者さんの水分補給・・ってことで、、、。一人になってから大分聞き取りにくくなったけれど、一生懸命話を聞いてあげた。長男と上手くいってないことまで話してくれた。前述の利用者さんともこんな時間を過ごしたかった。いろいろな利用者さんのところに訪問させていただいているが、本当に世の中にはいろんな人がいる。良くも悪くも情は湧く。そんなことを考えていたら眠れなかった。
2008年06月20日
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今日は、とてもくだらない話しです。入浴後、体が熱くて直ぐに服を身につける気になれないので、、、スカートをはいた。それでもまだ熱いそのスカートを胸まで上げた。チュニック!鏡の前で、「いいジャン!」娘はテスト勉強中。娘の部屋に忍び寄り、「M子、これど~お~?」娘は耳栓をして英語の勉強真っ最中!ちょっと呆れた顔して、耳栓を外して、、私の相手をしてくれる。「ん~、まあまあ、いいんじゃない」もちろん、私も、バカなことやっているな!と一瞬ためらったけれど、勉強ばかりも疲れるだろうとバカなことをしてみた。今日はそのテストも終わり、ホッとしたところで、久し振りの娘とのショッピング。この頃は何でも私の物を使ってしまう娘。今日はサンダルを取られた。サンダルから覗く足の爪が可愛くない。「もう高校生なんだから、マニキュアぐらい付けた方がいいんじゃない?」と、私。言ってから、まだ早いかな?と反省。娘にどんな色がいいのか聞かれて、「やっぱりベージュでしょう!」娘、「え~~、ベージュぅ~~~~!?」私、「ラメが入ったベージュがお洒落じゃない?」 「あ、それならお母さん持ってるから貸してあげるよ。」反省していたはずが、、、、。その後、中高生向けの雑貨屋さんで、娘の髪に良く似た色の付け毛を発見。「これ似合いそう!」と娘の髪に付ける。。地味な娘は、「え~、こんなの、どうやって付けるの?」他にもヘアアクセサリーなどを見て回った。洋服はいつもよりちょっと高めの服を2枚買ってあげてしまった。お勉強もバイオリンも一生懸命やっているし、携帯も基本料金内に納めているし、、、たまにはご褒美です。で、帰宅した娘に、本当にマニキュアを貸してあげてしまったバカ母。1回塗って、「あまり目立たないもんだね。」と娘。つい、「2回塗るもんだよ!」とアドバイスしておきながら、「高校生だから、今のままが目立たなくて綺麗だよ。」と、慌てる私。「自分でアドバイスしておきながら、何言ってんのぉ~?」と娘。平和な一日・・・
2008年06月18日
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昨日は、子供の野球の追っかけで忙しかった。長男は家から車で30分ぐらいのところで合宿。その二日目でその地区の中学と練習試合。次男はこの辺りの地区の野球大会。次男の野球は8時開始。長男は9時から。機敏に動けるジジのバイク(軽いから)を借り、次男の会場、しかも、試合の場所に横付けで、応援に入る。8時45分まで応援。相手のピッチャーの球が速くてなかなか打てない。うちのチームは足で稼ぐチーム。なかなかの接戦だったけれど、雲行きが怪しくなってきた頃、兄の応援に移動する決心をして、その場を後にした。この時は、この試合と次の試合で終わると思っていた。皆の前をバイクに乗って立ち去るのは恥ずかしい。次男が「おばさん暴走族!」と言って、はやし立てる。「野球に集中しなさい!」とメットの中で怒鳴る私こんな時やっぱりバイクは便利だ。兄の会場に着いたのは1回の攻撃が始まったばかり。最近調子の良い長男は2試合とも出してもらえた。長くなるので、長男のことは簡単に。毎回打つことは出来たけれど、パッとしたものは無かった。一つ、絶妙な送りバンドは良かった。2試合目の終わり頃、仲間のお母さんが、次男の試合の様子を聞きつけて教えてくれた。私は初めの2試合で終わると思っていたので、決勝戦のことなどすっかり忘れていた。試合開始時間もチェックしてこなかった。そしたらなんと、決勝戦で頑張っているとのこと私の頭の中では何があったの?といった感じだったけれど、とにかく兄の試合も終わりそうだったので、次男の試合に間に合わなくても駆け付けることにした。バイクのエンジンを掛ける瞬間が何とも恥ずかしい。幸いジジのバイクは静かだ。安全運転第一、追い越し第二で駆け付けたが、丁度試合が終わったところだった。試合は見れなかったけれど、来て良かった。結果は0-6で負け、準優勝。だけど、相手チームは強豪チーム。そんな相手を6点で抑えたのはすごい急遽、慰労会を開くことになった。後で聞いた話。1試合目は次男の好プレーで逆転勝ち。2試合目は人数も多く毎年良い成績を出している相手だったので、負けると思っていたが、7-0で勝ったらしい。1試合目の相手のピッチャーは球が速い。だけど、それを受けるキャッチャーがいないために7~8割の力しか出せないとのこと。うちのチームのピッチャーは次男と同じ5年生。(6年生が二人だけで、しかも、その二人は本命がサッカーなので、バッテリーを組む二人は5年生。)ピッチャーの子の父親(J君パパ)が「うちの子が思いっきり投げられるのは(コントロールがイマイチのため)、K太がどんな球でもしっかり取ってくれるからだ。」と、息子を褒めてくれた。幼馴染で気心も知れている。だから安心して投げられるのだと言っていた。バッテリーの本を思い出したが、野球は一人で出来るものではない。これからも良い関係でいて欲しい。そんなこともあって、、、、多少不穏になっていたピッチャーの子の母親とも私から声を掛けて、誤解を解いて仲直りした。欲を言うと、、、、もうちょっと速い球が投げられるといいなぁ~。
2008年06月09日
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今週末、長男の練習試合がある。次男も、少年野球の大会がある。どちらも応援に行きたい。。。。。そんな話をしていたら、次男が、「お兄ちゃんはもうじき部活が終わっちゃうから、お兄ちゃんの方に行っていいよ。俺はまだこれからたくさんあるから大丈夫だよ。」だって。。。。 母は、、、、どちらも行きたいのだよぉ~。次男のキャッチャー見たいんだよぉ~。それに、大会だから保護者もたくさん見に行くでしょ。可哀想で、、、、。でも、、、次男の言うことも確かなのだ。近々ある大会に勝ち進めなかったら、部活動は引退。もしそんなことにでもなったら、もうお兄ちゃんの野球の姿は見れないかもしれない。高校に入ってからも野球を続ける保障は無い。。。やっぱり、次男の言うようにしよう。次男よ、、、「母は心の中で応援しているからしっかり頑張るのだよ」この会話の中にいなかった長男。こんな次男の言葉を聞いたらどう思うかしら?
2008年06月05日
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今日は長男のピアノの日。やっと再開できたピアノ教室。待つのは長かったけれど、過ぎてしまえば過去のこと。今は気持ち良く習いに通ってます。最近の練習曲は「子犬のワルツ」。あんなに速く弾けるのだろうか?帰り道、これが息子との大事な時間。日頃無口な息子がたくさん喋ってくれる。今日は、先日のテストの話題だった。息子、「この前のテスト、何であんな程度の勉強で○○番になれたと思う?」想像は付いたが、「さぁ~?」と答える。息子、「俺、授業に集中しているから。」 「一番後ろの席で、皆寝ているのを眺めながら勉強しているんだ。」 「一日3回は先生と目が合うようにしている。」私、「へぇ~!?」 「確かに、内申も上げなきゃいけないからね。」更に息子、 「教科書はしっかりと学力が付くように考えられて作られているんだから、 教科書を元にしっかりと勉強すればいいんだ。」ん、、、確かに、、、しかし、、、ドラゴン桜の影響か・・・。私、「ところで、将来はどんな学部に行きたいか決まっているの?」息子、「○大○学部」・・・・おいおい!!そんなに自宅から通ってリッチな大学生になりたいの?まぁ、悪くは無いけど・・・。よく寝る息子よ、頑張っておくれ。
2008年06月03日
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なかなか出来なかった庭造りがやっと着工され進み始めました。現場監督、私、作業員、旦那とジジ、、、たまに子供。時間が掛かります。。。。でも、楽しいです。初めは、、、こんな風で・・・。もともと土の悪い土地なので、植木の部分のみ掘り起こして土を入れ替えて植えてありました。やっと、ここまで。それでもここまで来れば、途中で投げ出すことは無いだろう。そして、二日目の昨日、やっぱり時間が掛かります。まだまだ、、、時間が掛かりそう。
2008年06月02日
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次男は小学5年生。だんだん勉強も難しくなってきているのだろう。だけど、自分がクラスで一番!とプライドが高い。ところが、ところが、、、、国語のテストで67点を取ってきた。(まだこの頃のテストは点数も書ける)こんな点数を取ったことは無いので、本人、かなりショック!見せたがらない息子に、テスト用紙を見せるように言った。何枚も持って来て、100点のテスト用紙から見せ始め、最後に67点。笑い泣き!そして、テーブルの下に隠れてしまった。息子を呼んだ。「よく見てごらん。点数はどうでもいいんだよ。どんな問題が苦手なのか、見極めることが大事なんじゃないの?」息子と一緒に見直した。う~ん、たまにはいいお母さん!しかし、、、うちの子は皆、どうして文系が苦手なのだろうか?親に似るんだねぇ~~~~。
2008年06月02日
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長男(中3)のテスト結果が出た。点数は答案が返ってきた時点で分かっていたのだけれど、数学と英語が物凄く悪い点数だったので学年順位などは全く想像も付かなかった。合計点で前回よりも50点落とした。ところが、、、、学年順位は7番あがった。数学の平均点が35点だったとか。高2の娘がぼやく。「あの先生(数学の先生)、テスト作り下手~!」7番も上がるといよいよ確実に圏内に入ってきた。確かに嬉しい。だけど、50点落としたと聞いた時、今の時期には良い事だと思っていたので、嬉しいような、嬉しくないような複雑な気分だ。子供たちが盗み見している私の日記に書いた。「学年順位が出た。合計は○点だが、なんと、○○番!いいじゃん!と喜びたいところだが、油断が心配。まだまだ余裕のあるS男だから頑張れると思うが・・。」それぞれの科目ごとの順位を見ると、数学、社会、理科は良かった。いつも国語が足を引っ張っている息子だけれど、今回は国語も良く頑張っていた。英語、、、、、英語が、、、、いかん!英語さえ他の科目と同じくらいに出来ていたら、○が一つ取れるのに・・・。でも、息子には何も言ってません。自分が一番感じていることだろうから。朝、長男を起こした。月曜日は朝も放課後も部活が無い日。だけど、大会前は練習をしても良いことになっている。「今日は部活があるんじゃないの?」息子は無いと答えた。しばらくして旦那が起きてきた。「今日、部活があるっていうじゃないか。何で起こしてやらないんだ。」「だって、さっき起こしたら無いって言ったから。」「寝ぼけた息子の言うことを信じるな。ちゃんと見てやれ!」反論するだけ疲れるので、「・・・」部活があるんだったら自分で起きればよい。何で私がそこまでしてやらなければいけないんだ!旦那は何かにつけて、長男のことをもっと見てやれ!と言う。私はあまり手取り足取り見てあげない。だから子供たちはしっかりとしてきていると思っている。旦那と子育ての考え方が合わないところだ。
2008年06月02日
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