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春4月中旬も過ぎていきます。海からは遠い南仏の田舎です。そろそろ小夜なきどりの澄んださえずりも聞こえ、昨日はヤツガシラが素早く飛び去る姿も見ました。花咲き誇る西洋カリンの木やヒナギクを動画に撮りました。相変わらず、船酔いしそうな撮影ですみません。動画の中で、西洋カリンの名前を少し間違えてしまいました。西洋かりんの木 (le) cognassier を果物 (le) coing と混乱して、コワナスィエと造作してしまいました。ここで訂正しておきます。(-_-;)コナスィエに近い発音が正解です。 (le) cognassier小鳥さえずる南仏です。宜しかったら、クリックしてご覧ください。無料視聴できます。
2022.04.21
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自分の周囲で惑珍を打った人たちは結構いて、何事もなく仕事をし、生活を維持しているようである。30代の男女たちもいる。あるおばあちゃんは例外的に一回目のあとで顔面神経麻痺と二回目には病名は忘れたが、看護婦が毎日介護に来なくてはいけない状況になった。自分たちが出遭った80歳前後、90歳近くの高齢者の方達はセッシュ済みで、元気でいる。75歳前後の農家の方は元気に牛の世話をしていらした。90歳近くの人はすでに4回目をすませ、3か月後に打つように言われたら、私は打ちますよ、と話す。惑珍を打っても、何ともない人は何ともないのだろう。欧州委員会議員のジョロン氏は、セッシュ後に起きた女性の生理不順を問題提起している。Table ronde sur les effets de secondaires qui serainet liés aux vaccins Covid ! という1時間28分に及ぶ動画で産婦人科医、弁護士とともに話している。一人の司会者の青年以外は全員女性である。メロディさんはセッシュ後に腹痛や生理不順が起こるなどの異常に見舞われた女性たちの証言を集めている。フランスの保健大臣で、医師資格をもつオリヴィエ・ヴェラン大臣の話をしている。大臣はセッシュキャンペーンを行う側の人だった。ヴェラン大臣自身はファイザー、アストラゼネカなどを3回のセッシュを済ませ、その後、感染したとツィッターで話し、仕事は当分の間、遠距離で行います、と言った人である。この大臣が医師資格を持ちながら、妊婦にも治験中の惑珍セッシュを勧める側の人であったことに疑問を投じる。そもそも妊婦は、酒もたばこも避けるように言われる。風邪薬すらダメと言われる。また惑珍は当然、生の菌かウィルスを体内に打ち込むようなものだから、従来、妊婦には打たないものである。これに対して、従来のワクチンと深く関わってきたクリスチャン・ペロン医学博士もあり得ない、と別の動画で批判し、彼の動画はユーチューブから削除される。この動画の中で、2022年で13歳半になる女子のセッシュ後の話しが出ている。この証言は親の有害事象報告に基づく。この女の子は10歳から生理があり、2021年8月までは28日目にやってくるという正常な周期で生理があった。2021年7月中旬、女の子は一回目のファイザーのセッシュを受けた。当時、女の子は12歳。二回目のセッシュ後、13日の遅れで生理があった。その後、3週間の遅れがあった。2021年10月末から生理は止まったままであり、胸のふくらみもなくなり、ブラジャーも不要になってしまったほどで、親として大変心配である、と。この証言は公的扱いを受けているものの一つだそうであり、弁護士はこの証言を元老院(上院議会)に持ち込む予定だと語っている。弁護士は、セッシュ後20分後に fausse couche 流産に見舞われた証言にも言及する。弁護士はインスタグラムにこういう証言を受け入れているらしいが、彼女のインスタグラムは削除されるので、常に闘い続けている、と。欧州委員会議員のジョロンさんも欧州委員会議会に副反応の件を持ち込んでもフェイクニュース扱いされるなど、攻撃を受けてきたようである。
2022.04.18
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