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かなり前からメガネを新しくしたいと思っていました。以前買ったのはいつだった?と思って調べたら、なんと2005年の3月。8年半も使ったのか!その時はメガネ・レンズセットで9800円なんて広告に釣られて車で10分のメガネ屋へ行ったのだが、在庫のフレームでフィットするものがほとんどなく、レンズも薄くしてコーティングもまともにしたら6万円オーバーという結果になった。そのメガネも今ではフレームもボロボロ。レンズもコーティングがはがれて見え味もいまひとつという状態に。で、昨日の午後思い立って買いに行ってきた。うちの娘(JD)のメガネもついでに買うことに。でも、今回は6万円オーバーなんて結果は避けたかったので、umieのJINSへ行ってみることに。結果としては、メガネを2個買ってしまった。1個は近視用。もう1個は遠近両用にした。最近、メガネをしたままだと近くが見えない老眼状態。でもメガネを外すと近くだけ見える。雑誌や新聞を読むときやカメラの液晶画面などはメガネを外さないと見えなんだよ。正直めんどくさい。そんなわけで、新しく買うメガネは遠近両用にしようかな~と、なんとなく思っていたのですが、遠近両用は納期が最長で2週間とのことなので、その日のうちにできる近視用も買うことにしたのです。そしたら娘も2個買うとか言い出して、結局4個購入することに。思わぬ展開でしたが、合計で3万6千円。大きな出費だけど、過去の6万円オーバーを考えたら悪くないね。新しいメガネですが、むちゃくちゃ良く見えますよ。
2013.09.25
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さて、今回も8月9日に松本駅で購入した駅弁の紹介です。「岩魚ずし」は塩尻駅の駅弁屋「カワカミ」の駅弁ですが、松本駅でも購入することができます。押し寿司系が好きなのもありますが、パッケージに惹かれて選んだのも事実です。ちなみにお値段は840円。ふたを開けたらこんな感じ。押し寿司が六切れ。ふたの裏にあった岩魚の説明。「ヤマメとは違うのだよ。ヤマメとは・・・」ベールをはがして・・・・・どーんとアップで。押し寿司の表面のこんぶ。大好きです。寿司めしにはシソの実が入って、ちょっとした隠し味になってます。肝心のお味ですが、家に持ち帰った関係上、一切れしか食べてないので不完全燃焼です。また買って食べよう。日本酒、ビールなどと一緒にどうぞ。酒の肴としてじっくり味わってほしい一品です。
2013.09.06
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8月9日、松本からの帰りに食べた駅弁の紹介です。信州特産野沢菜入り「とりめし」は、塩尻駅の駅弁屋「株式会社カワカミ」の駅弁ですが、松本駅でも買うことができます。お値段は610円と駅弁としては安い部類に入りますが、中身はどうなんでしょう?松本からの特急しなのの車内ではなく、名古屋で新幹線に乗り換えてから食べましたよ。そばを食べておなかいっぱいだったしね。中身は、山賊焼き風の鶏からあげと鶏そぼろ、野沢菜です。なかなか良さそうじゃないですか!どーんと近づいてみましょう。たっぷりの野沢菜がうれしいです。こっちからもアップでどーん。山賊焼きと野沢菜で信州らしい駅弁だと思いますよ。さて食べた感想ですが、なんといっても野沢菜がうまい。ご飯が進む進む。鶏そぼろの味付けもいい感じ。山賊焼きを食べて野沢菜。鶏そぼろを食べて野沢菜。なぁんて感じで信州を堪能しながら、気がついたらあっという間に完食。なかなかいい駅弁で満足度が高いです。610円で安価なのも魅力的ですね。この駅弁はリピートしなければなりません。松本駅の駅弁をある程度制覇してからになると思いますが、絶対にもう一度食べたい駅弁です。
2013.09.05
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昨日に引き続いて、竹で笛を作るお話です。こんかいは「うぐいす笛」を作りますよ。うまく吹けば鳥の鳴き声のような音色が出ます。さて、それでは早速作りましょう。あ、これもナイフ(肥後の守)を使うので、怪我に注意してね。ホント、勢い余ってザクッっていくと、血がドヴァ~って出るからね~。用意するのは太めの竹と細めの竹、ナイフ(肥後の守)と穴あけのドリル「でもさー肥後の守を持ってないんだけど、カッターナイフじゃだめなの?」別にいいけど、血がドヴァ~っと出そうな気がする。根拠は無いけどこの作業には使いたくないな~4mmの穴をあけました。なんとなく4mmです。穴をあけたところを肥後の守で削っていきます。あ、肥後の守はしっかり研いでおこう。切れ味が悪いと力を余分に入れてしまうので、ザクッと行きます。あっと思ったらもう手遅れ。血がドヴァ~です。かなり削りました。こんなもんかな~横から見たらこんな感じ。次は細い竹を斜めに削っていきます。角度はテキトーです。他のうぐいす笛を参考に、同じような感じにすればオッケーこんなんじゃマダマダこれでどうだ?まだまだダメダメ。これぐらい削ればオッケーかな。あとは音が出るところで固定すれば完成。固定にはアロンアルファが便利です。うまく音が出ないときは太い竹をもっと削ったり、微調整してください。太い竹を削るとき、全体を削ってもいいし、穴の周辺だけ削るのでも構いません。ということで、竹で笛を作るのは面白いですね~この記事を見て作ろうと思った人は、くれぐれも怪我には注意してください。ちなみに、血がドヴァ~は無かったけど、右手の親指は傷だらけです。竹を削ったりする作業中、どうしても肥後の守の刃が当たるからね~
2013.09.01
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