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今朝、通院を再開しました。先月の健康診断で、9ポイント台をマークしたと説明したら、先生からは、季節がら、結構、増えているよ〜とおっしゃっていました。季節性のあるものなのだろうか?と思いましたが、確かに、痛くなるのは、冬から春にかけてでした。とはいえ、最初の発作は、夏頃でしたので、必ずしも、季節と共にやってくれるものでもなさそうです。それはそれとして、痛いの?ときかれて、痛くなくて、でも9ポイント台で・・・ということで、また、お世話になりますとお伝えしました。お薬を処方していただきました。最近、読んだ本では、お薬には、尿酸の生成を抑えるものと、尿酸の排出を促進するものの、2タイプがあるそうです。前回、効果があり、5ポイント台まで下げてくれたお薬は、前者、つまり、尿酸の生成を抑えるものであったことが判明しました。1日、、1錠をこれから2週間服用し、血液検査をすることで合意しました。治療の状況は追って、報告しようと思います。
2022/04/16
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痛風患者になって調べてみると明治時代まで日本に痛風はなかったという話が聞かれます。最近、購入した書籍でも、この話が紹介されていました。つまり、痛風(高尿酸値症)の治療には、和食が良いという話なのです。人間ドックでも、和食への転換を求められました。マクドナルドもケンタッキーも、お預けということになります。確かに、そうなのですが、食習慣を、見直してみると、朝はコーヒーと菓子パンというセットでしたし、ランチは、カレー、パスタ、チキンビリヤニ、カツ丼などの動物性タンパク質を摂取するのが常でした。とりあえず、朝は、白米とお茶にしています。大学まで、パンは食べていなかった気がします。思い込みかもしれませんが。以前、通院していた近所のお医者様に採血してもらって、様子を見ようと思います。尿酸値を下げるお薬を飲まないといけなさそうです。。。
2022/04/14
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去る3月に健康診断を受診しました。採血検査もあり、尿酸値の測定がありました。今年1月頃、ワインを飲んだところ、どうも左足親指の付け根が、固くなっているように感じられていました。。。これは、痛風の前触れ?と思い、アルコールの摂取を完全に控えていました。このため、3月の尿酸値も低下傾向が見られるであろう、と期待していたのですが。。。しかし、なんと、結果は、9ポイント台。正式な結果通知を受領していませんが、面談で、突出していると指摘されました。。。(プリン体の多い食品リストを、提示されたが、愛読者であるとお伝えして丁寧にお断りしました。)体質だと思っていると、医師に伝えたとところ、食事の習慣が原因である可能性もあるとのこと。詳しく、お話を伺ったところ、和食主体の食生活に改めてはどうであろうかとの提案されました。それ以来(3週間ほどであるが)、朝のパンはおにぎりに、コーヒーは濃茶に、夕食は、ひじきとご飯主体へと変化させてみていますが、どうなることやら。心なしか、左足親指付け根のしこりが取れてきたように思います。なお、コーヒーは、痛風発症の可能性を抑制する効果があると日経新聞で報道されていました。コーヒー飲む習慣で痛風発症リスク軽減 防衛医大などこのため、現在は、コーヒーをサイクルに戻しています。
2022/04/09
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