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保育園のお迎えに行った帰りです。次男と三男と娘を連れて歩いていました。前方から三姉妹らしき女の子たちが歩いてきました。すれ違いざまにわたしたちの方を見ながら、「かわいい~!」「めっちゃかわいいなあ!」と言ってました。双子ちゃんのように見える次男と三男のこと?それとも姫のゆかこのこと?いやいや、あたくしのことかしらん?うふふふふん・・・・・・とニヤついてしまいました。
2003年04月30日
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おでかけしてるご家族も多いんでしょうね。今日はまたよいお天気だったし。うちはなーんにもありませんでした。子どもはだらだらと過ごすか外で遊ぶか。わたしはいつもとかわらずの家事。なんだか嫌になりますね。例年だったらどこかに出かけていたんですがね。わたしが何かにつけてあれやこれや企画して、準備して…というのがばかばかしく思えてきて、意図的になーんにも言い出さない生活を始めて数ヶ月が経ちました。結論としては、わたしが動かないと本当に何もない家ですね。やはりばかばかしいとしか言いようがございません。ささやかーなイベントなのですが、ゆかこを「さくらんぼ姫」のお洋服で全身かためてみました。
2003年04月29日
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ゆかこは母にまーだまだべったりで、そばにいれば機嫌よく遊んでいるけれど、ちょっとでも姿を隠すとそれはそれは断末魔の叫びをあげます。一方で、最近では母の姿を確認したのち、ちょっと離れたところでいたずらを重ねています。今日は朝から用事を済ませて、お昼はお友達とランチしたという、やや刺激のある一日を過ごしたので少々疲れていました。晩ご飯の後の眠気に勝てず、ウトウトしてたら…台所からお箸をカチャカチャさせる音がしてきました。「ゆっちゃん!!!」一喝してわたしの横で一緒にゴロンとさせました。またしばらくしたら、また台所から、今度はビンの音がしてきました。ゆかこが床に座りこんで、小銭を入れてあるビンをいじっています。「ゆっちゃん!こらっ!」また一喝して連れてきました。今度は耳元でガリガリ音がします。お父さんのひげそりをいじって分解していました。「もぉ~!ゆっちゃん!」家の中にはゆかこが興味津々になってしまうものがたーーーくさんあるようです。
2003年04月28日
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掛詞(かけことば)です。意味その①夕べ、どうも寝違えたようで右の肩がビンビン痛くてたまりません。おかげで左側に首が回りません。どこか「バキっ!!!」と鳴らしたら治りそうな感じがするのですが、素人ですからやめておこう。しかし、痛い・・・意味その②貧乏です。今日は保育園保護者会主催のいちご狩りでした。表向きはゆかこ含めた4人の子どもを連れていくのは大変だからという理由で不参加でした。(決してウソではないのですが)しかし、ほんとうの理由は参加費が出せないからです。行くとなると子どもは全員。つまり大人1子ども4。合計参加費が何千円にもなってしまいます。無理無理。今の家計からは出せません。ということで、現在、掛詞で「首が回りません」です。
2003年04月27日
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暑くなると思っていたのに。だって予想最高気温が某予報では25度と書いてあったしー。風が強めだったせいかしらん?午前中は晴れ間と強い日差しがのぞいたから布団をだーーーっと干したのですが、ほどなくくもり空が続き、しまいには雨まで…昨日着せそこねたゆかこの半袖ワンピース、今日こそはと着せたけど、いかにも涼しすぎ。結局ジャケットを羽織らせることになりました。でもこのワンピース、この夏限りでもう着られないぴったりサイズでした。だから、ちょっとでも暑い日にはバンバン着せたいと思いました。(それほどカワイイ服なのだ。)夜はどう考えても涼しくなったので、冬物のニットのワンピースに着替えさせました。ゆかこはお気に入りの赤い綿入り半天を「着せてくれ」と引きずってきました。まあ、お気に入りがあるのはよいことで。
2003年04月26日
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夏を感じさせる蒸し暑い日でした。一日中窓を開けっ放しにしていました。ゆかこに「さくらんぼ姫」のふりふりの半そでワンピースを着せよう!と思ったのですが、お気に入りの赤い綿入り半天を見つけてしまい、もう目が爛々で「着せてくれ」とべそまでかきだしました。…こりゃあかんわ。この暑いのに、ゆかこはすっかり冬の雪ん子スタイルでした。明日に期待しましょう。
2003年04月25日
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雨が降ったりやんだりの天気の中、長男の授業参観に出かけました。教科は図工。去年も最初の授業は図工だったような…と思いながら眺めていました。さすがは2年生。一年前とはすっかり違って場慣れしてしまっています。先生が話し始めても手遊びをやめない。おしゃべりもやめない。クラスの3分の2はろくに前も向いていない。加えて先生の声はか細いし、黒板に向かって声を出すし。授業のペースもとろい。もっとテンポよくいかなきゃあ。ひとつの作業が終わって、「先生もうひとつやってもいい?」「次なにするん?」という子どもからの問いかけ、先生、聞こえてましたか?非常に段取りが悪いというか、授業の組み立てを事前にしっかり検討していない、場当たり的な授業という感じでした。どうすれば子どもが食らいついてくるか。どうすれば時間的な無駄を省けるか。どうすれば個々の作業ペースの差を配慮した指導になるのか…もっとよーく考えて欲しい…と思ったところでこの先生はじきに産休に入ります。次の先生に期待します。さて、夕食の世話をしてる時に、先輩からメールが入りました。近所の大阪まで来ているとのこと。でも、お忙しいご様子ですぐに東京へとんぼ返り…ほんとうにすぐそこなのに、一目でも会いたかったなあ。まだ化粧も落としていなかったし、すぐに飛び出せたのに。またの機会にね…と思う気持ちが、とてもさびしく感じられました。
2003年04月24日
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今日は朝から曇天。どこの天気予報を見ても午後から雨が降るって言ってます。湿度も高いし今日はお散歩はな~し!と思っていたのですが、ゆかこが外へ行きたがってききません。「降水確率が高いから、やめとこう」なあんて言ったってわかりゃしません。ええい、雨が降ってもいいやあ、と、レインカバーと傘を持って出かけることにしました。公園についたら一組の親子と入れ違っただけで、あとはおばちゃんがひとりベンチに座っていただけでした。「ほらー、誰もいないでしょ?」と言ったところで、ゆかこにはやっぱり通じません。ベビーカーからおろしてやって、適当にウロウロさせました。お気に入りのぞうさんの遊具に乗っかってゆらゆらご機嫌です。昨日とリそこねた八重桜の写真をついでなので撮ることにしました。雨降りを覚悟の上で来たものの、やっぱり気になります。30分ほどで公園をあとにして、八百屋さんでいちごを買って帰りました。明日は完璧雨のようだし、まあ行っておいてよかったかな、と。
2003年04月23日
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今日は次男と三男の遠足。電車に乗ってちょっと大きめの公園にいくということでした。土日がもひとつの天気だったので火曜日の今日も心配だったけれど、とてもよい天気でした!(ちょっと寒かったけど)お弁当を我ながらちゃっちゃと二つ作って、いつも通りにのーーーんびりとしてる保育園チームのお尻に火をつけて保育園にやりました。時間とともに寒さは緩んできて、日差しも強くなって、わたしもファンでを塗ってゆかこの散歩に出ることにしました。行き先はいつもの公園。到着したら思わず声をあげてしまいました。「うわーーーきれい~~!」八重桜が満開です。あんまりきれいなもんだから、いつも持ち歩いているインスタントカメラで写真を撮りました。そうだ!あとでデジカメでも撮ろう!と思ったのですが、忘れてしまいました…明日にしよう、と思いきや、明日は雨模様。。。あさっても。。。。。。いいんだ。次に晴れたらしっかり撮ってくるからぁ。
2003年04月22日
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最上階のベランダにてネギを栽培しています。ここのところ納豆やうどんなどで薬味に使う機会が多かったので、葱坊主になってる以外の葉は全部摘んでしまいました。しゃあない、今日もネギが欲しいので(また納豆するんで)購入することにしました。でも…今日はスーパーの特売日でも何でもないので、1把128円+税…うーーーん、手が出ません。ここで買うのはやめにして、商店街の八百屋さんで買うことにしました。1把100円。量はまあ普通。これで妥協しましょうと買いました。根っこはもちろん、植えつけます。早く大きくな~れ!話かわって…昨日、セールスが来ました。「今、近所で工事してて上から屋根みさせてもらったんですけど、だいぶ色が褪せてて…自己紹介を兼ねて…」「うちは大丈夫です」「帰ってください」と断わっても聞く耳持たず話を続ける。まさに悪徳セールスの典型。ばっかだね~すんなり帰らないっちゅうことで、悪い業者っていう判断ができるってのにさぁ。台所で火を使ってる最中だったし、無視してやったらなにか紙に記入して去って行きよった。住所と名前でもメモしていったんだろうね。子どもがそろそろインターホンの対応に出るようになったから、こういうのに引っかからないように教えなくっちゃ。
2003年04月21日
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昨日に引き続いて衣替えの続きをしました。大人の夏物を出しただけですが…ところでうちの長男、夏でも長ズボンで通す子です。短いのは気持ち悪いのだそうです。夏場だし汚すし、たくさんいるでしょうと買い揃えたりいただいたりした120~130の半ズボンが山のようにあります。しかし、何度尋ねても「薄い長ズボンをはく」と言います。「ほかのお友達がみんな半ズボンでも、長ズボンにするん?」「うん」あまりにわたしがしつこく聞くものだから妥協したのでしょうが、それでも「1年に1回くらいは半ズボンでもいいわ」それじゃあ衣替えにならないでしょーが……次男と三男は長ズボンへのこだわりはないから、きっと彼らがはいてくれると思いますが、それにつけてももったいない。薄手の長ズボンなんか、そんなに用意してません。オレンジの綿生地ならたくさんあるから、色さえ嫌がらなければそれで作ろうか?まあ、あとできいてみましょ。
2003年04月20日
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少々の冬物を残して、夏物に衣替えをしました。早いとは思ったけれど、一日でも暑い日があると、すぐに保育園から「半そでTシャツを」とか「調節のしやすい服を」と言ってくるので、先手先手を打たないといけません。舞い立つほこりにクシュンクシュン言いながら、あちこちに散在しているダンボール箱を引っ張り出して品定めをしました。採用された物はほとんど去年も着せたなあ、というもの。そして、この冬に着せた物もおそらく次の冬も着られるので、「持ち越し」として保管…もっともっとお役ご免のものがたくさん出て、いくぶんか家の中がすっきりすると思ったのだけど、我が子はなかなか成長しないので何年も同じものが活躍してしまいます。しかし、その分ヨレヨレのクタクタになってる物も採用せざるを得ない、なんてことにもなるのです。さあ、このあとは大人分の衣替えよっ!
2003年04月19日
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本当にうちのおやじには腹が立っています。なにもしません。思いやりもありません。なににつけても黙って傍観知らんふり。黙っていればわたしが勝手に全部するとでも思っている様子。ことの始まりはわたしが産休に入ってから。相談したわけでもないのに、朝の保育園の送り迎えはお腹の大きいわたしの仕事になりました。「あなたが楽をするための産休ではない」と言い放ったら、笑ってごまかされました。以来、徐々に何の断わりもなく、家のことは全てわたしの仕事として移行してきました。なーーーーんにもしないご主人というのも、耳にします。しかし、休日には重たいものやかさばる物の買い物をするためや、家族サービスのために車を出してくれるご主人もいます。うらやましいです。言えば休みの日にはジャスコやそこらへ車を出してくれましたが、言わないようにしてみたら、全く動かなくなりました。平日はあいつが車乗って行ってしまうので、歩きでティッシュや洗剤のようなかさばる、または重い物を買いに行きます。何も言わなくしたら、朝のゴミ出しもひとつもしなくなりました。あいつの部屋のゴミ、ずいぶんたまってきていますが、これもわたしが出せというのでしょうか。保育園で会ったお母さんに聞かれました。「ご主人、全然送迎してくれないの?お母さん、4人の子どもさんの世話大変なのに。」そうだよね。と思いました。なんでわたしがひとりでこんなにがんばってるわけ?なにか、おかしい。こんなの、おかしい。都合のよいお手伝いさんにされている。わたしが復帰しても、同じ調子なのだろうか。ますます負担が大きくなる。ぞっとする。同じことなら、出ていってもらいたい。それか、わたしが出ていかせていただきたい。話してなにか考える男ならいいけれどそもそも話し合いに応じる男でもない。わたしは寛大ではないから耐えられませんね。
2003年04月18日
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先日、長男がベランダからハンガーを落として友達に当たり、こってんぱんのボコボコに懲らしめました。今日はとおおってもいいお天気だったので、そのベランダに布団を干しました。日も落ちてきたので取り込もうとしたら、…やってしまいました。うわっ!…と思った時には布団は宙を飛んでいました。下にはうちの子とお友達の計5人が遊んでいました。幸い誰の上にも落ちませんでしたが、バツの悪いことったらありゃしません。うちの息子とお友達は布団が落っこちてきたという非日常の出来事に大喜び。駆け寄ってきゃあきゃあ言いながら布団をたたんでいました。もう、なんといいましょうか、面目ナシです。。。
2003年04月17日
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保育園への送迎の道に、いつも立ち寄る八百屋さんがあります。大概はいちごかバナナを買って帰るのですが、たまーにラーメン玉やお豆腐みたいな「変わった」物が置いてあるので楽しいのです。今日の店先には土のついたたけのこが置いてありました。「安いよ~、おいしいよ~」と店の奥さんが声かけてきました。うううん~、安いとは思わなかったけど、「おいしい」と言われておいしくなかったことはただの一度もなかったから、一山買ってみることにしました。家に帰って土を洗い、頭をちょっと落として胴に切れ目を入れて、糠で1時間茹でてアク抜きました。そのままさましてできあがり。今日のところは冷蔵庫に保管しました。さて、どうやって料理しましょう?
2003年04月16日
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玄関先でお隣の子と長男が遊んでるのを見届けて、保育園チームの迎えにいった。買い物も済ませて家に着くと、お隣の子が「たけるくんがベランダからハンガー落として僕の手に当たった」という。何年か前の消火器投下で、下にいた女の子に直撃して亡くなった事件を思い出した。もーーー殴る蹴るのこてんぱんに怒りまくった。ハンガーだからよかったと許されることではない。まず、「用もないのにベランダに出るな」と、うんと小さい頃から言っている。とっくに理由も含めて理解できてるもんだと思っていた。そこから物を落として怒られてる兄弟を見ているし、まして、もう小学校2年生。下に人がいたらどうなるかぐらい、当然わかってもいいはず。そして、ベランダの窓はあけっぱなし。もしも、弟や妹がベランダに出て万一乗り越えて落下なんてことになったらどうしてくれる。ビンタはりまくり、足蹴りまくり。それでも腹の虫がおさまらないから、今日は晩ご飯抜きと家に入れないことも宣告しておいた。
2003年04月15日
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今日は長男たけるの8才の誕生日です。毎度ワンパターンですが、ケーキにろうそく立てて、消して、食べました。「おたんじょうびおめでとう」と書かれたチョコレートのプレートは、いつも羨望の的。誰の誕生日ということは関係なく、口々に「ぼくがこれ!」と争う。しかし、それはやっぱりお誕生日の人でしょう。本日はたけるのものでした。クリスマスに取り上げたポケモンのカートリッジのサファイヤをやったら、は?なに?ルビー持ってるじゃん。聞けばゲームボーイアドバンスSPを父親にねだっていたが、売り切れでなかったので代わりにルビーを買ってもらったのだという。なんだ。それだったらサファイヤはクリスマスに回すんだった。ちょっと小憎らしいポーズですが。
2003年04月14日
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上着のいらないとても暖かい日でした。干した布団もあっという間にポカポカになりました。昨年までは日差しが強かろうがなんだろうが、日焼け止め等の対策をなにもしない、通称「すっぴん」でした。(化粧嫌いだし~)しかし、さすがにお肌が気になるお年頃。紫外線もこの4月ぐらいから量がぐんと増えるそうだし、今年はファンデーションを塗ることにしました。ファンデを塗ったら口紅となります。ついでだから、アイシャドウも、となります。数少ない化粧の機会には、ピンクや茶色のアイシャドウをつけるのですが、今日は青系にしてみました。「なんでもいいや」と適当に塗った口紅がピンクピンクしていたから、青い目元とぶつかって、予想どおりケバくなりました。70年代のメイクっぽいと言ったら想像つく?まあよい、誰に見せたいでもないし。一番の目的は日焼け対策だし、と公園へ出かけました。やはり暑いくらいの日差しで、塗ってってよかった、と思いました。
2003年04月13日
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一昨日からどうも様子がおかしかったお風呂の給湯なのですが、夕べお風呂に入ろうとしたらひとつもお湯が張れていませんでした。(すっぽんぽんになる前に気がついてよかったけど)電話したら点検に来てもらえるのは早くで月曜日の午後とのことです。その場で直してもらえるかは分かりません。水道の給湯はできるので、そこからお湯を持ってきて急場をしのごうと思いますが、なんだかやたらみじめな気持ちがします。それにしても、故障中のものが多すぎます。ファミコン、プリンター、給湯器、蛍光灯は切れかかってるし…さらに、遊んでいる子どもの様子を見に外へいったら、車のボンネットには無数の引っかき傷。横には木の枝を持った三男が立っていました。どう考えても犯人はこいつ。何度、「だれがやったの!?」と問い詰めてもしらをきる。「やった」だの「だれもやってない」だの、供述が一貫しません。この子に限らず、うちの人間は「ごめんなさい」「悪かった」の一言が言えません。都合の悪いこと、お手伝いなどの面倒くさいと思うような言いつけも、すべて無視します。そして、わたしに用事という用事のすべてが振りかかって来ます。雷落とせば、じっと収まるのを待ってるだけです。その場限りであっても、「何か手伝うことない?」「わるかった」「ごめんなさい」の一言でずいぶんと変わるものです。そういうことを、おやじや息子たちに「なんでこんなことまでいちいち教えないといかんの?」と思いながらも、せつせつと訴えてきましたが、改善なし。こっちは、どんなに腹立てていても、その気が起きなくても、時間がくればそんなやつらのためにご飯を作らないといけなくなります。ばかばかしい。もうたくさんです。こんなにひとを思いやることを知らない家族の中に、身を置かされることになるとは思いませんでした。職場復帰してお金貯まったら、出ていってやる!
2003年04月12日
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うちは、階段のところに電話(FAX)を置いてあります。諸般の事情でその真下に金魚が泳いでいるバケツが置いてあります。FAXを送信した時、原稿をバケツにぼっちゃん、とか、ゆかこがバケツに腕つっこんでびしょびしょ、なんてことは何度かありましたが、他に大きな事故もなく約7ヶ月間すごして参りました。しかし、やってしまいました…洗濯カゴかかえて、上の階に行こうとしていたのです。そんなことは毎日のことで、もちろん用心しながら電話の脇をすり抜けて昇っていったのですが、今日はなぁんか虫の知らせがあって…カゴの端っこが、受話器に当たって外れてしまったのです。「あ~~~っ…………」と悲鳴を上げたところで、無情にも受話器は金魚と一緒に泳いでいました…ねえ、これって、乾かしたら大丈夫なの?どなたか教えください~。
2003年04月11日
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生後9ヶ月で1回目を受け、その半年後の実施日には体調が悪くて受けられなくて、そのまた半年後の今日、やっと2回目を受けることができました。検温のしかたが変わっていました。いままでは、電子体温計を5分わきにいれて、表示されているバーが消えるまで測らないといけませんでした。途中で取り出したり、子どもが動いたりして外れるとエラーが出て測りなおし。エラー続きで30分以上、検温にかかってしまう親子もよく見かけました。「熱ないのに…」「測りなおしばかりでかえって調子悪くするわ」ごもっともごもっとも。市の「ききみみポスト」という投書箱に、わたしもいつか「あのやり方、なんとかしてください。」と投書しましたっけ。でも、今日は違いました。ひとりひとり、市の職員さんが検温していました。それも1秒「ぴ」…で終わり。それで十分じゃん。あとでお医者さんの診察だってあるんだし。なんで最初からそうしなかったん?おそるべしお役所。すいすい流れて行ったから、家をでてから帰るまで、たったの30分で済んでしまいました。まあ、会場が近いということもあるんだけど。さあ、これで体調が崩れなければ、1ヶ月後に水疱瘡、さらにその1ヶ月後に三種混合の2期を受けに行きましょう。ふ~っ。おかあさんは、大変だな。でも、父親がやってもいいんですよ、こういう仕事。
2003年04月10日
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2年生になった長男。お隣に住む仲のよい男の子と同じクラスになって満足そう。まだ学校は午前中で、二人連れ立って帰ってきています。昼ご飯は拙宅のガレージでこれまた二人で食べています。コンクリートの地面では冷たかろうと、レジャーシートを敷き、小さな簡易テーブルを出してやったら立派なアジトになったようで…このアジトを基地に、ゲームしたり自転車に乗ったりして遊んでいました。夕方には保育園チームが加わり、ゆかこも出してやり、家の中はわたしひとり。外にいる子どもたちを気にしながらではありますが、家の中でひとりでいるこの静寂と開放感…独身時代を思い出します。家事をしても邪魔に入る子どもがいないから、ぐんぐんはかどります。何をしてもちゃっちゃで片付いていた独身時代がまたも思い出されました。午後6時まで、たっぷり遊んで帰ってきました。大人になってから、彼らはこういう時代を思い出すのでしょうか。
2003年04月09日
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子ども用にPCを用意したのに、ちっともそっちには行かずにわたしのマシンをいじる。通常の使い方をしてくれればいいけれど、「一体、何したんだよー!」と泣き叫びたくなるようなことしてくれるんでほとほと困っている。大事なことがメモしてあるファイルが消えていた。探し出すのに苦労した。検索しても引っかからないんだもんなあ!今日は、計算をしようとしたら、アクセサリから電卓が消えていた。うううううう~・・・・・・一斉捜査だ!!!と手当たり次第にあちこち開いていったら、もうめちゃくちゃ。おもちゃが冷蔵庫から出てくるのと同様、ごちゃごちゃになっていた。「いじるなっ!!!!!」と雷落としたのは言うまでもありません。
2003年04月08日
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昨日のまるかさんに続いて、今日はみ~のんさんと公園でお花見をしました。(本日も酒はナシ)お花は満開、天気は晴れで暖かい…公園はしっかり賑わっていました。午前中であがってきた小学生らしき姿も多く見られました。風が吹くと桜の花びらがはらはらはら…と散ってきました。「春よ 遠き春よ まぶた閉じればそこに…」ユーミンのプロモーションビデオが思い浮かびました。わたしもそんな絵になる女だったらいっちょ…なんて、やめとけやめとけって。今週で桜のピークはほぼ終了なんでしょうね。「はなのいのちはみじかくて…」今度は芙美子の歌が浮かびました。いい季節ですね、春って。しかし、明日は雨のよう。うーん残念。。。
2003年04月07日
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午後から子どもを連れて公園に行きました。今日は暖かい日だったので、遊ぶ子どもを監視していてもそんなに苦になりませんでした。適当に遊ばせて公園を後にしたとたん、お友達のまるかさんからメールがきました。「公園で花見してる」え?入れ替わりだったん?せっかくなので戻ることにしました。そして、まるかさんと会って花見に加わりました。お酒はなかったけど。(あっても飲めないけど。)公園の桜は見事に満開。ただ、木によってはまだつぼみの状態のものもあるので、長くお花見ができそうです。子どもらは存分に遊び、母親たちは存分に喋り、家路につきました。暖かくお天気のよい休日の午後2時から4時頃、たいがい子ども連れてI市東●町の公園に出没してます。>ご近所のみなさま
2003年04月06日
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今日は、寒かったです。出かけるのに、もっと厚い冬のコート着ていったらよかったと思いました。せっかく桜が満開になったというのに、雨、寒さ…雨に塗れた桜はしっとりしてて、それはそれでよかったけど、寒いのはちょっと…雨の中、2人のかたに保護者会会計の監査のため、某所へ足を運んでいただきました。ひとつひとつ、領収証をチェックして帳簿と照らし合わせていただき終了。外へでたらますます冷えこんでいました。春支度をするには、まだ早いでしょうか?
2003年04月05日
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本日はスーパーのお買い得日。保育園チームを送った足で直行しました。午前中はおばちゃんがいっぱい。(それが妙にむなしかったりするんだけど…)通路をふさいで平気なおばちゃん。わざとひとのカートにぶつかるように脇を通り抜けて行くおばちゃん。今日もまた、嫌でもおばちゃんウォッチングしちゃうなあ、なんて思いました。レジに並んだら前はやっぱりおばちゃん。ふいに床に置いたカゴからかぼちゃを取りだして、どうやら返品に行きたい様子。わたしのほうを振り向いて、「ちょっとこれ、…もし…やったら…先…」はっきりとは喋らなかったけど、言いたいことはよく伝わりました。わたしは大きくうなずきました。おばちゃんの順番が来る前に無事にかぼちゃを元の棚に返せたようで戻ってきはりました。「すみません…」消え入りそうな声でひとこと。へー、なんだか久しぶりに奥ゆかしいおばちゃんに会ったなー。きょうび返品したくなったらお会計の時に言えば、その場で回収してくれるんだけどね。もうひとつ。特売日ということで、人がごった返しますので、カートやカゴが足りなくなります。わたしが袋に入れなおしてると、これまたおばちゃんが「このカート、もうあきます?」と聞いてきた。「はい、あきますよ。ちょっと待ってくださいね。」と答えたら、「ゆっくり入れてくださいよ。」へー、はよせいと言わんばかりの形相で待ってるおばちゃんには会ったことあるけど、こんなおばちゃんは初めてだなあ。オバタリアンでないおばちゃんは、いいね、と思います。
2003年04月04日
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み~のんさんちへお呼ばれに行きました。子どもは4人とも連れて行きました。前にもらったおうちの場所説明のメールを頭に入れて出発!簡単にたどりつくことができました。広々としたきれいなおうち!我が子たちは初めはそれなりにお客さんになっていたけど、(長男は速攻ゲームに没頭だったけど)ほどなくマイホーム感覚で動き出しました。ソファによじ登って向こう側にひっくり返る者、押入れの扉を全開する者、ばたばたと走り回る者、遠慮のかけらもなく食べ物や飲み物を要求する者…よそ行き用というか、業務用の身のこなしかたをトレーニングしたほうがよさそう?とにかく居心地が大変よかったようで、子どもたちは次の訪問を心待ちにしてる様子。なにかとお心遣いありがとうございました&ごちそうさまでした!>み~のんさん
2003年04月03日
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うちのひかるには、破壊癖があります。どうこをどうすればこうなるのかと思うように、見事に破壊してくれます。この前は、洗濯バサミでした。見事に分解された洗濯バサミが、きちんと仏壇の引き出しに入れられていました。昨日はハンガーでした。竿に引っ掛けるフックの所がポッキリやられていました。今日はたけるが算数で使う磁石でした。直方体の磁石が、見事に真っ二つに割られていました。ふすまの紙は全面はがされ、骨の格子があらわになっています。保育園の健康連絡ノートは綴じ紐が引きぬかれバラバラです。おもちゃ入れにしていたたんすは、引出しが分解されて物を入れることができません。なんてことでしょう…
2003年04月02日
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長男はまだ春休みなので実感がないけれど、みなひとつずつ学年が上がりました。今日、次男と三男はそれぞれ保育園の新しいお部屋に行きました。三男は一瞬、いままでの年少組のお部屋へ行こうとしたけれど、まあ無理もないか。担任の先生も変わりました。そんなにクセのある先生に当たらなかったので、親としては満足です。子どもに関しても、大丈夫でしょう。そういうわけで、まだまだ幼いながらも年中、年長組に進級した我が家の保育園チーム。やっとここまできましたか、って感じです。子育てって、忍耐と辛抱いるなあ。
2003年04月01日
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