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昨日は和木に行ってきました。前日にとある機械を入手しましてその精度に不安がったのでどきどきのテストでした。宅配で送られてきた時、オマケのボールペンが4本ついておりました。ここまでは「なんか得した気分」で良かったのですが、そのボールペンは4本ともインクが出ませんでした。今時インクの出ないボールペンを見たことがありますか?20年位前高校生の頃はたまにありましたね、広告の裏が破れるまで書いても(擦っても?)インクが出てこないボールペン。暖めたり散々擦ってようやく出るようになったり、それ以前にゼブラは必ずインクが出てくるのを売りにCMに流していたような気がします。4本ともインクが出ないということはたまたまではないでしょう、どんな粗悪な中国製のボールペンでもインクが出ないなんて現代ではありません。これはひょっとすると世界一の粗悪品かもしれません。こんな粗悪品を取り扱っている業者は絶対ろくなもんじゃありません。(うちの理事長がそうだから)そんな業者と取引がある会社って非常に不安でありました。50(20)47(18)危うく100叩きの刑に合うところでした。新しい機械を試しているとそちらに気を取られてゴルフが雑になるような気がします。昨日は風が強かったのでそんな状態で良く100が切れたと思います。1H キャリーを出そうと無意識のうちにしゃくりあげるような打ち方になって高い引っ掛けが247Yのキャリーを出してOB。トシさんは同じ方向に242Y飛ばしてOBギリギリの斜面で跳ねて出てきたので僕のはOBだと直ぐにわかりました。最近不調のつまちゃんは気の毒に237Y。打ち直しのホールですが暫定球を打ってなかったので自前の特設ティーを設置(笑)、そこからも右に曲げて乗らず、アプローチがまたえらい飛んでしもうて超高速グリーンで打ちすぎて3パットの8でスタート。その後も247Yで固定されたかのように同じ数字が出続けます。トシさんも242、つまちゃんも237のまま。初速から計算するんであんまり差が出ないんですかね。後半になってこりゃあ真芯に当たったでえと言う当たりは258、ほんまかえ。ランによっては280Yも飛ぶことになりますぞ。つまちゃんも最後に意地を見せ240Y、やっぱり調子悪いんかの。ドライバーの飛距離ははっきり言ってどうでもええんですけど、主な目的のアイアンの番手別の飛距離を測ってみました。1回しか打てないので当たりに因る影響がありすぎて参考にはならんような気がします。8Iは149,149,147だったので149で間違いないと思います。PWが練習場で118、120、まあこの辺は納得がいきます。7Iがちょっと引っ掛かり気味にジャストミートして169Yには参りました。6Iがトップ気味で174が2回、5Iがあたりが薄くて177。これだと6Iは要りませんな(笑)そして7.5番が要ると思います。ロフトや長さの流れは完璧なので打ち方とかの問題もあるかもしれません。もう少しデータを取って差が出ないようならロフトをいじってもらおうか。そしたら僕の打ち方に合わせた不等ピッチのアイアンセットになりますね。それはそれでかっこええかも。結果としては不安だった機械の精度も期待以上のもので4万円以上の働きと個人的には思ってます。
2008年01月31日
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昨日からの雪で明日はラウンドできないんじゃないかと心配されましたが、アッキー情報によりますと岩国地区はもう雪も消えた模様です。下はドロドロでしょうが文字通り「泥仕合」になって面白いかもしれません。ラウンドできなかったら久しぶりにマスターズに行って最近フック気味のFWとスライス気味の中古で買ったUTを見てもらおうと思ってましたがしばらくこの2本で1人前のセッティングでいきます。あとは先日ポチっと逝ったピュアコンタクトが今日中に届けば色々と試してみたい事があります。まずは3年目となった僕のK75とトシさんの425クラフトとで飛距離性能に差があるのか。アイアンのグリップを余らして打ったら飛距離はどれくらい落ちるか。FWやUTはホントはどれくらい飛ぶのか。ボールによって飛距離はどれくらい違うのか。先は長いのでボチボチと調べて行きたいと思います。
2008年01月29日
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もう20年も前の話になりますが、学生の頃冬休みに北海道のニセコにスキーに行きました。1週間くらいいて朝から晩の10時まで滑り続ける合宿のようなスキー旅行でした。その中日でスキースクールに入って1日学ぼうと言う事になり朝1日コースで申し込みました。始まる時間になり集合するとレベルに合わせて組み分けをします。スクールの前の斜面から適当に滑って降りさせてレベルを判定します。さすがプロです、高々30mくらい滑っただけでほぼ的確にクラス分けします。僕らの集団は人数も多かったので妥当な所に数人ずつ納まりました。他に大阪から来ていた僕らと同い年くらいのお兄さんたちが三人いました。3人は僕が見たところほぼ同じレベル、本人たちも三人同じ中級者クラスに入ると思っていました。ところが中級者クラスの人数が異常に増えてしまっていて、そのうちの一人がなんと上級者クラスに入れられてしまいました。大阪から来たお兄さんは「え?俺?俺?」と言う顔してこちらに配属されます。さあ、そこから悲劇が始まります。上級者クラスはいきなりゴンドラに乗り頂上を目指します。ついた所はいきなり急斜面、「そんじゃあ、アップがてら下まで小回りで降りましょう。着いて来てください」先生は小気味良く雪を蹴散らしながら滑り降りていきます。その後を生徒たちが着いて降りて行きます。小回り(ウェーデルンとも言いますが)が出来ない大阪のお兄さんは一人ラインからはずれ大きな弧を描きながら途中で転びながら何とか降りてきました。下で先生が「ジャッ!」て止まると次々と生徒も「ザッ!」「ザッ!」っと止まります。最後に大阪のお兄さんが「うわあ~」って言いながらゴロゴロゴロ~と転がり込んできます。「何で俺だけこんなクラスにおるんやろ~」と心の声が聞こえてきます。「じゃあ、今度はあっちの斜面に移動します」と緩やかな斜面を縦に移動します。隅のほうを移動しているので段差があったりしますが、先生がピョンと飛び降り、続いて生徒たちもピョン、ピョンと何事もなかったかのように飛び降りていきます。最後に大阪のお兄さんは「おわっ」と言ってケツからダイブ。一人雪だらけになって着いてきます。こんな状態ですから、先生の言う課題も出来るわけがありません。ただただ雪だらけになって着いてくるだけのスクール、どんだけしんどかった事か。先生も「いや~悪かったな~」って顔して何にも言ってあげられません。2人組になって前の人に後ろの人が合わせて滑り降りてくるって言う課題の時僕はその大阪のお兄さんと組になりました。「どちらが前を滑りますか?」と聞くと「どうせあわへんのやからあんた先行ってくれ」と投げやりな様子です。案の定前を滑る僕の後ろを自由気ままなラインで滑って降りてきました。途中で並んで話を聞いている僕たちを友達が写真に撮ってくれてましたが、端の方で一人だけ真っ白になってしゃがんでいるお兄さんが写ってました。あの時はつらかったね今どうしてるんだろう。
2008年01月19日
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先月に引き続きまた行って来ました。前回ハーフ3時間かかってもう2度と行かないって思ったのですが、3月に練習場協会の競技会が鷹ノ巣であるので練習ラウンドに行ってきました。当初1組だけで細々と行く予定でしたが人数が集まりそうなので2組取りました。ブチ山君とトシさんがノッチさんが来たら同じ組にしてねとリクエストもあり1組目はブチ山君、トシ、つま、ノッチのアスリートな感じの組が出来ました。僕は朝からコップ酒(しかも焼酎)をあおるrさんとH友さんのお笑いコンビと一緒です。rさんはともかく(爆)H友さんはリージャスでハンデ10JGAでは8をもらった事があるシングルさんです。わしが見ている時にはその片鱗が見えないんですけど(笑)先週練習してフックばかりで改めて基本的なチェックポイントをしっかり守る事の大切さを痛感していました。昨日はそれに気をつけてラウンドしましたが、これが1年に1回あるかないかの絶好調でした。ショットが狙った所に狙ったように飛んでいきます。それでも85ってのは頭が悪いに違いない。45(17)40(18)グリーンも本当に高速ででかくてうねっているので35パットで済んだのは奇跡に近いですな。今回は練習ラウンドなのでティーショットの狙い目とか距離とかを計測しながら回りました。それで気付いたのは意外と短い。コースレート71の青からのラウンドだったのでそこそこ長いはずなんですけどティーショットを刻まないといけないホールが結構ありドライバーで打てればセカンドは100Y前後というホールが多かったですな。セカンドでミドルアイアン以上を持つ必要があるのはハーフに1つずつだったと思います。ロングも9番は230Yの所にクリークがあるのでティーショットはUTになるでしょう。14番は右に大きく落ち込んだ巨大なバンカーがあるので220Y以内に収めといた方が無難そう。16番は左にドッグレッグしているのでフックがコントロールできればドライバーでいけますが、真っ直ぐ打つなら右に突き抜けてセカンドが木が邪魔になるので引っ掛かり気味のFWで打ったほうが良さそうです。思いっきり打てるロングは3番だけですね。ティーショットを刻む時に役に立ったのが先日中古で買ったキャロの1Hです。ロフトが実質12度でドライバーのような低さで飛んでいきます。距離も平地の無風で230Yくらい出るんじゃないかと思います。問題は他のクラブに比べてスライスしやすいって事ですな。決してフックする事がないので左が怖いホールでいいかも、同じ飛距離でFWはフック気味なので使い分ければ役に立つかの。時間があればマスターズに行って相談したい所ですな。
2008年01月17日
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パットの練習は家でも出来るので気が向いた時はチョコチョコと練習にハゲんでます。パットの練習は意外と早くからやってました。アプローチは昔から下手くそでしたが、アプローチは上手いけどパットが下手な友人がいて「いくらアプローチが寄っても次のパットが入らなければ意味がない」と言ってました。確かにそうじゃ、逆にいくらアプローチが寄らなくても次の長いパットを入れれば帳消しになる。5mのパットをいつも入れるのは無理なので、そこそこ寄った2mくらいのやつが入る練習をしよう。ラインの読みは現場で学習するしかない、そのラインに乗せる練習をしよう。真っ直ぐ打つ練習なら家で毎日できるし、と思ったのがきっかけです。パターマットは持ってますが出すのが面倒なのと芝目で真ん中に集まるようになってて適当に打っても真っ直ぐ転がるため練習にならないので使ってません。絨毯の上かフローリングの上でやってますが、絨毯にも目が合って曲げられたりするので主に廊下やふすまのレールの凸面を真っ直ぐ転がす練習です。下が固いとちょっとでも狂うと直ぐ明後日の方向へ転がっていくのでシビアな練習になるかなと思ってます。また線が引いてあるようなものなのでラインに対して真っ直ぐ構えて真っ直ぐ振る練習になると言う利点があります。あんまり練習してないとショートパットでも右を向いて引っ掛けて打つようになるようで、昔義弟にそれを指摘され「他所向いて打ちよったら入るもんも入らんよのう」と思ったものです。しかしそれをくつがえす事件が先日ありました。「魔法の杖を持つ男」と言われるショートゲームの達人のパットを真後ろから見る機会がありました。この猿のぬいぐるみに似た達人はマレット型のパターのトゥを浮かせ、フェースは目標の右に向けてスタンスは左向きそれでアウトサイドインにストロークして入れて行きます。パターの機能や向きストロークの方向等何を取ってもラインに沿っているものがない。これは衝撃でした。練習不足の人が右向いて引っ掛けて打つのとは違うと思いますが、理屈を通り越した、「入ればそれでええんよ」と言う得体の知れないスタイルでした。私は自分の事が心配になり家出ビデオに撮って見ました。真後ろからヘッドの動きだけが映るようにセットして打って見ると、ラインに沿って微妙にインサイドインで自分では満足の行くストロークをしてたので後は気持ちの問題ですな。
2008年01月15日
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久々にP,sリンクスに練習に行きました。土曜日だったので結構人が多かったです。3月にある練習場協会の競技会の情報収集も兼ねて行ったのですがまだ何もありませんでした。ここ2回のラウンドで80台が続いてこりゃあ調子ええのうと思ってたんですが、「そりゃあただ運が良かっただけじゃいね」特にユニマットでは後半11番からのドライバーショットは飛距離も方向性も完璧だったため、慢心しとりました。驕れる者久しからず。今まで何回この言葉を自戒してきたでしょう。練習場のボールはスピンが良くかかるようになっているので、曲がり方がホント良くわかります。こっちに帰ってくるんじゃないかと思うくらいフックして。調子良かったのに崩れてくるパターンはだんだん調子に乗って右手を使いすぎて引っ掛けフックを打つ傾向があるようです。まあこれに気付いただけでも今日行った甲斐がありました。
2008年01月12日
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世間の思惑とは裏腹に高校1年生でプロになってしまいましたね。週刊ゴルフダイジェストで数ページにも及ぶ石川遼プロ化に反対するキャンペーン記事や、テレビのコメンテーターや、一般の方々は揃ってまだ早い、アマチュアで戦績を積んでからプロになった方が良いと言ってました。しかしそれはプロになってからも大活躍できる選手になった場合の話です。アマチュアで大活躍して鳴り物入りでプロ入りする、プロ1年目で3勝くらいして次の年から賞金王争いに加わる夢のような成長を遂げられるなら、大学まで行って世間を焦らすのも華々しくてええですな。しかし、アマチュアで大活躍してもプロになってからは今一って結構ありますよね。星野英正や、何やってるんだ優作(わしが考えた芸名)が代表例で世界ジュニアを勝った市原建彦とか。まだこれくらいならいいですが結局プロになれなかったり、QTに通らなかったりした場合「いや~あの時プロになっておきゃ良かった」と後悔することになります。今プロになれば実力にかかわらず再来年くらいまでは世間も騒いでくれるし、スポンサーもつくでしょう。今年1年で3億8千万円くらいもらえるらしい。最悪プロで通用しなくても再来年まで頑張って7億6千万円もらえれば、無駄遣いしなけりゃ一生食っていけますがな。人間がダメになりそうだけど(笑)確かに普通の高校生活を送れないのはちと寂しいでしょう。同年代の友達も少なくなるし。それを犠牲にして人生に保険をかけるっちゅうのも一つの選択ですな。(いわゆるBプラン)早くからプロになってマスコミやら回りに潰されるんじゃないかと心配する記事も目にしますが、スターになる人や本当に実力がある人は周りの干渉にかかわらず大きく成長していくもんです。宮里藍やタイガーウッズがそうであったように、上田桃子がブログが炎上しても賞金女王になったように。横峰さくらなんかお父さんの浮気が発覚した週に優勝しました。ジャンボ軍団や青木功などタチの悪い連中のような風貌の人が活躍してゴルフがイメージの悪いものになってしまい。その後出てきた最強の男は「何を被っても面白い男」だったりゴルフ界は迷走を続けておりましたが、ここにきてやっと爽やかなスポーツとして変身させてくれるプロの出現に素直に喜びまする。
2008年01月11日
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昨日午後からのスタート前にバンカーの練習をしました。レストランの直ぐそばにあるのでお昼ご飯を食べている人からは丸見えの所にあります。バンカーに向かう途中ご飯を食べているトシさんと目が合い「見られたら嫌だな~」と思いましたがそのままバンカーに直行。その緊張感からか10球練習して8球ザックリ、1球ホームラン1球だけまともに(それでも相当大きく)でました。未だにバンカーは苦手です。良く雑誌とかレッスンでバンカーに線を引いてそれをSWで打って消す練習が紹介されています。あれをやってみますと見事に線の10cmくらい手前からすながえぐれていきます。ほんじゃあ10cm前方を打てばええんかとその調子で玉を置いて打ちますと見事にホームランします。「この線を消す練習は無意味だ」この練習の意図として狙った所へヘッドを落とす事を目的としているのでしょう。これを考えた人の頭の中では線の所にリーディングエッジが入って行きそこから先の砂だけが綺麗にえぐられていく絵が浮かんでいるはずです。しかし、バンカーショットはエクスプロージョンショットなのでバウンスが先に接地するはずです。となると線の所にリーディングエッジが綺麗に入ったら砂をえぐる跡は線の2cmくらい手前から始まるはず、と考えました。しかし、まだありました。バウンスから接地したヘッドはそのまま砂の中に潜り込んで行きますのでバウンスの後ろのヘッドの後ろ側の部分も砂に潜ります。、そうするとリディングエッジから後ろのヘッドの大きさの分5cmくらいまでの砂をえぐるはずです。そして勢い良く砂に潜り込んだヘッドはヘッドの大きさの分だけではなく周りの砂も飛び散らすので線の10cm手前くらいまで跡がつくはずです。以上の事から綺麗に線が消せるショットをするには10cm先をエクスプロージョンするかフェースを立ててバウンスが接地しないようにして線の所にリーディングエッジを上から鋭角に入れる必要がある。これでまともに出るはずが無い。こうしてどんどん深みにはまって行くのであった。
2008年01月10日
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天気も良く最高のコンディションでした。グリーンが最近経験した事無いような速さで最後までてこずりました。昨日からパットの打ち方を変えまして(爆)今まで小手先でタッチを出していたのを肘から先はガッチリ固定してショルダーパッティングで肩で打って行くようにしました。これだと安定するのは良いんですが、今日のように速いグリーンだとバカパットで安定してしまってオーバーしまくりました。43(15)43(19)あれだけミスしたにもかかわらず良く80台で上がってこれたなと言う感じです。何しろパットのタッチが全然合って無い。「うわ~ん打ちすぎた~」と思ったのが入ったりしまして、今日はパットして声が出る事が多かったですな。新しい1Hのユーティリティーがちゃんと打てれば真っ直ぐミスすればスライスと言う左が怖いホール向けなのに5番で使ってしまい右にOBが唯一のOBでした。そこでプレイング4でティーアップしてドライバーで打ってスライスしてあわやOBと言う初心者顔負けのアホアホぶり。ロングのプレ4で左足下がりのライに高々とティーアップしてドライバーを打つ姿を自分で想像して笑いが止まりませんでした。今日はグリーンが超高速なので上に付けたら2つで上がれ無いと思い、意図的にショート目のクラブでセカンドを打ちました。それが結構良かったかも。今日はハーフ2時間半ペースで午前中は待ち待ちでしたが午後から意図的にゆっくりプレーしました。自分一人だけでは影響があるかどうかわかりませんがとりあえず前の組に追いつかなくなりストレスもあまり感じなくなりました。このペースが体に染み付いてしまうとまずいですが、こう言う対処法もあると思いました。朝練習で調子良かったので今日はええかもと思ったんですがそう思うとショットが来るって来ます。モンチッチにそう言うと「丁寧にいかんようになるからよ。」と言われました。次から今日は調子悪いと思ってプレーします。今日掴んだ事。「目土袋はグリーンまで持って行かない。」どこかのホールで忘れて来ました(笑)しかもそれをスタート室に報告するのも忘れて帰って来ましたがな。
2008年01月09日
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「どうしよっかな~」と思ってたんですが先週かっちゃんが「どうするんや」と言うので背中を押される感じでユニマットの月例にエントリーしました。幸い腰の調子も良く練習も出来たので続けて行けそうです。ユニマットの月例と言えば昨年ハンデ15をもらってもう1年くらい経つんですけど更新はどうなっとるんでしょうか。ネットで60台も何回か出て入賞していますが全然ハンデアップする様子がありません。初めのハンデを出す時もそうでしたけど、かなりいい加減なやり方をしていて上手く機能していないんじゃないでしょうか。僕としましては早く13以下になりたいんですな。13以下になりますとAクラスになって、フルバックから大手を振って回れるし、プレイング4も使えません。どういう出し方をするのかわかりませんが、JGAの出し方だとええやつ5枚の平均からコースレートの69.8を引いて0.96を掛けるはずです。そうなりますと13以下にするにはええやつの平均が83.3にならないといけません。今までええ時で84なのでもうちっと頑張らんといけませんな。
2008年01月08日
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昨日久々に練習に行きました。やっぱりラウンドだけでは気付かない微妙なセットアップの狂いがあります。以前は調子よかったFWがここ最近全然打てなかったんですが、ボールが左により過ぎていました。(ドライバーと同じ位置だった)体調の良い時は少ししか打てなくても練習に行かんとダメだと痛感しました。ラウンドだと他にも気をつけ使わんといけん事もあってスウィングの微妙な狂いに気付きません。
2008年01月07日
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もうすでに1ラウンド消化していますけど、1、アベレージ872003年に達成していますがその後バックティーからのプレーが増えたり故障したリして伸びてません今年は故障に注意して年間を通じてええプレーをしたいですなあ。2、平均パット数32以下ショートゲーム全般が上手くなるとパット数も減ると思います。上手な人はパット数が少ないです。3、70台を出す。5人で大きな(爆)ニギリをしてますんで早々に決めたいですな。4、競技に出る出られるもんならとりあえず出て見る方針なので結果はどうであれ出て見ます。座右の銘が「とにかくやれ」の人にも「とにかく出ろ」と言ってみましょうか(笑)
2008年01月06日
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1月3日に宇部CC万年池東コースに行ってきました。メイングリーンは年末に13フィート出して超難しかったようですが、今回は近いほうのサブグリーンで一応9フィートらしいですが僕にはガラスのグリーンでした(笑)バックティーからでしたが短い方のサブグリーンなので中途半端な難しさでした。運だけでゴルフした僕が言ってもどうかと思いますけど。結果は45(15) 42(13)「バックから80台が出たでよ~」と幸先良いスタートを切れました。前日の夜8時半に帰って来て洗濯したり片付けしたりしていたら寝るのが12時になってしまいました。朝起きるのが5時過ぎです。会社に寝に行っているだけで夜勤ではないと言われるかっちゃんの(通称)夜勤が11時半に寝て6時に起きたそうなので夜勤の人より寝てない勘定になります。まあそれはどうでもいいんですが、朝練習場で1ヶ月ぶりにクラブを振ってみますと、まともに当たらない。「これは100を叩く」と覚悟を決め、目標を99に設定しました。スタートホールは案の定プッシュアウトスライスでOBから始まりました。まだまだクラブが寝て降りてくる癖は健在のようです。しかしそこからはそんなにええ感じではないのに、「打っちまったパット」が入ったり引っ掛けたボールが隣のホールで助かったりでパーが続き「強運に恵まれたゴルフ」でした。ブリブリ座衛門君とある賭けをしまして最終ホールは2打勝った状態で迎えました。狭くて長い難関なホールでしたのでUTUTと繋いで残り40YをPWで転がし上げてボギーで押さえ1打差の辛勝でした。来週の月曜日からのブリブリ座衛門君の罰ゲームがとても楽しみです。今回のラウンドでつかんだものは、今まで「つま先上がりでFWを打つとろくな事にならない」のでしたが、その理由がわかりました。つま先上がりでFWを打つのは練習でよくやる膝立ちでドライバーを打つ状態とよく似ている状況になっているんですな。練習では上手く打ててもラウンドではやっぱりプレーンの下からクラブが降りてきているようです。つま先上がりでFWがまともに当たるようになるとそれはスウィングプレーンから大きく外れてはいない証明になるんじゃと気付きました。
2008年01月05日
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大して期待していなかったのでそれなりに楽しめました。ほんまに海以外何も無いです。海はとても綺麗でした。緯度がなんと北緯24度とな。移住ブームがあったらしくマンションが建設ラッシュでしたがバブルがはじけダブつき始めたとか。たまに来るなら良いけど住むのはちょっと厳しいかと思います。食べる物も八重山そばという出来の悪いインスタントラーメンのようなそばがメインです。麺好きの僕は八重山そばも好きでしたが毎日のように食べると家内や母は飽きたようです。
2008年01月04日
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