全10件 (10件中 1-10件目)
1
ここの所ずーっとパットの調子が良かったので練習をサボってました。やっぱりサボったらダメですね、何回も引っ掛けて入れ頃のやつを外しました。あっしのパットはあんまり複雑な事は考えてないんですが、ヘッドが返り過ぎてしまう傾向があるのでそこのところは気をつけないといけません。それを考えなくても出来るように毎日練習してないといけないようですな。アプローチの練習はわほぼ毎日やってるんですけどパットは面白くないのでサボりがちでした。来週のrさんとのマッチプレーに向けて練習しよう。
2009年05月29日
コメント(16)

久々に行って来ました、あっしの最も苦手なコースのフォレストヒルズです。フルバックから行ってもそんなに長くないんですが狭いのとグリーンが難しいのでまだ90を切った事がありませんでした。途中までええ感じで言っていても15番16番くらいでビッグイニング迎え、最後の18番は絶望的に長いミドルホールで撃沈て言うパターンが多かったのですが、なんとかボギーで乗り越える事ができました。内容を考えるといつもとあまり変わらないただ運が良かっただけのような気もしますがいい気分で帰る事が出来ました。OUT△○--△■△△■ 43(18)IN △△△■△△△-△45(16)途中で野うさぎを見ました。その後キジを見て「キジがおった」と大騒ぎしているとコージさんが「うちの方にはいっぱいおる」と言ってましたわ。
2009年05月28日
コメント(6)
家を建てる話も大詰めに来ていまして、家の外の庭とか塀とかの話になってきました。旭化成の方は建物は建てるけど庭の方は専門外なようで提携している業者が話し合いに来ました。さすがに業者だけあってガーデニングのプロで自分でも趣味でやっているようです。それだけに「お庭に手をかけないなんて考えられない」と言う態度でした。駐車スペースはコンクリートにすると照り返しとかで暑くなるので「土」と決めていたんですが、「土はありえない」そうなので「自分で芝を植える」と言っておきました。「芝の種類は?」と聞かれたので、「ペンクロスかA2ですかのう」と知ったかぶりをしてドツボにはまるといけないので「野芝」と小声で答えました。しかし野芝は葉がまばらで見栄えが悪いそうで「是非姫高麗で」と言われました。姫高麗は伸びる速度が早く手入れが大変なんよね。この前のアホアホラウンドで「庭に野芝を植えようと思う」と言うと「絶対やめときんさい、マサ土で十分よ」と皆さんから言われ、やっぱりそうよねえと納得しましたわ。隣の公園に練習で1m四方だけ芝を植えてみようかの。公園の片隅に突如芝の区域が現れたら子供達はびっくりするでしょうな。段々広がって行って天然芝の野球場のようになったら面白いのに。昨日見たCADで作った予想図でも庭にしっかり芝が植えてありました。僕が自分でやる予定なので本当はマサ土のままなのにそうとも知らずCADは真面目に芝を描いてくれます。見積もりの段階で外構の予算を200万円取っていたらしっかり200万円になるように予定を立ててきます。なんか公共工事みたいですね、始めから予算を言わずに可能な限りやすくって言っておくか入札にせんと安くはならない構造ですな。
2009年05月24日
コメント(12)
あっしの誕生日券を使って和木GCに行ってきました。メンバーでもないのにワクワクポイントカードの会員には誕生日券があります。実際メンバーシップのクラブなのに別な種類の会員が存在するってどうなんでしょう。メンバーからは文句で無いんですかね、元々かなり客が入っていたのに倒産したりして詐欺っぽい感じのクラブでしたが不思議な運営ですな。OUT --△-+3■■△- 45(18)IN --■-△△■-+4 46(20)雨の予報だったせいか客は少なかったんですが僕らの前はいかにも水商売の女って感じの人を2人連れてゆっくりラウンドでした。僕らも途中ロボット化したケンジさんがバンカーTOバンカーで2往復した時は離されましたがすぐに追いつきました。ケンジさんはセントラルのクラチャンの人から買った新しいウェッジでどうもバウンスの感じがつかめないらしくバンカーで苦労してました。やっぱり合うウェッジってのがあるのね。かっちゃんも今のウェッジに出会う前はほんとにとっかえひっかえしたようです。それすらも分らないあっしは昨日はほんとアプローチがアホアホでした。最近いっぱい練習しているので慢心があったのかチャックりばかりでした。元々右手ですくうように打つ癖があるのでこれを何とか封じ込めないといけませんな。あっしの母もそういう打ち方をするのでこれは遺伝するんでしょうか。INは頑張って80台が出そうなゴルフだったのですが、最後の最後になってシャンクが出て深いバンカーに入り1回で出ず脂肪しました。
2009年05月21日
コメント(8)
学生時代の話、7月に入り中国五大学対抗選手権と言う大会が終わるといよいよ夏休みモードに入り、夏合宿というのをやってました。西条の研修センターで4泊5日です。当時千田町にあったキャンパスから原付で行く人もいて途中瀬野の坂でエンジンが焼きついて立ち往生する場面が多々ありました。 夏合宿に入るとOBの先輩方が差し入れを持って訪問してきます。スイカとかジュースってのがありがたいんですが何故か「サロメチール」と言う筋肉痛の塗り薬をたくさん持ってこられます。効いているのかどうか分らないけどとりあえずスーっとするので何か気持ちええ見たいな薬だったような気がします。スイカやジュースはすぐなくなりますがサロメチールは結構長持ちします。そのチューブがいっぱい残ります。もって帰ってもどうしようもないし何とかここで消費し切って帰りたいのですがこれがなかなか無くなりません。後半に入ってくるとどうやっても消費しきれない感が漂ってきます。「お前、塗れ」言うて塗るもんでもないし。まあ、この独特の刺激臭を発する薬を全身に塗りたくって生活する気にはなれませんわなあ。そこで、強制的に塗って消費すると言う暴挙に出る先輩がいました。そのお人はN波さん3年生、投擲選手ででかくてベンチプレス120Kgを上げる怪力です。後に卒業論文で水温と泳力の関係を陸上部員で実験しました。14度と言う恐ろしく冷たい水の中で泳がされ「N波さんの生体実験」と恐れられたものです。そのN波さんが統率指揮して皆で一人を取り押さえてパンツまで脱がせて尻にいっぱいサロメチールを塗ってどんどん消費していく作戦です。何故か世良公則とツイストの「銃爪」がテーマソングでした。次から次へと血祭りに上がり1年生のほぼ全員が犠牲者となっていた頃、この私が1年生を統率しN波さんに復讐する計画を立てました。10人くらいで飛び掛り押さえつけようとするのですが、何しろN波さん一人でも人間2人くらいを押さえつけられるような怪力です。4人くらい飛び付いても余裕で引き摺りながら歩いて回ります。「わしゃあ無駄じゃあない抵抗をするど~」と言いながら屈強の陸上競技部員を子供のように引き摺り回して抵抗します。倒すのに10分くらいかかりました。倒してもまた起き上がったり、最後は息が上がってきて観念した感じでしたがほんま20分くらいの大捕り物となっていました。これでほぼ全部のサロメチールが消費されめでたく夏合宿もお開きとなる予定でした。が、思わぬ反撃に遭い気持ちの治まらぬN波さんはあろう事か筑波大学から指導に来てくれていた当時大学院生で現在ナショナルチームのコーチのA場さんを襲うよう指示。逆らえない我々1年生はまさかそんな大物になるとは知らずA場さんを取り押さえてしまったのでした。今でもまだあの荒行はやっているのでしょうか。
2009年05月16日
コメント(4)
犬と猫どちらが好きかと言われれば、あっしは断然猫です。子供の頃、犬が怖かった。そのせいか今でも犬のそばに行く時腰が引けていると獣医の家内に言われます。犬猿の仲だからか。犬の何が嫌いかってこっちの都合も考えずにじゃれついて来る事、いちいち相手をしてやらないといけないのがうっとうしい。子供の頃だとほんと押し倒されそうになります。その点、猫は膝の上に来て寝るとか夜布団の中にそっと入って来るとかあんまり相手しなくていい微妙な距離感が心地いいです。ゴルファーにも犬系のゴルファーと猫系のゴルファーがいます。自分のゴルフに没頭して静かにプレーするタイプは猫系ですね。猫系でもブツブツとショットの不満を独り言で言いながらプレーする方と合わないお人もいるようで、「そんなんあんたのスウィングがおかしいんじゃろうが」と言いたくなるそうですが猫派のあっしはそんな方も全然気になりません。眼中に無いからだと言われた事がありますがそれでもラウンド中その独り言に付き合ってチャチャを入れたりもします。独り言の良い所は返事をしなくてもいいところですな、たまに気が向いたときだけチャチャを入れたりして着かず離れずな距離感が心地良い。その点、犬系ゴルファーは苦手です。典型的なのがあんまり上手くない(笑)教え魔ですね。たまに100叩くのに教える人。まあ僕に教えるような人はいませんけど、妹はよく教えられているそうです。「プロに習っている」と言っても聞く耳持たずもう教えたくてしようがないんでしょうな。「無視すれば良い」と言われますが大切なゴルフ仲間の助言を無下に無視する事もできんし、教えてくれる事とプロに習った事が違っていればアマチュアの言う事を信じる気にもなれんし、ましてや素人の言う事を実践して失敗でもしたら目も当てられません。その他にもず~っと自慢話している人は一緒にいるのがつらいです。何しろこっちに向かって話してくるので相手にしないわけにいきません。「3回に1回は流す」と言う芸術的な相手の仕方をしている女性を見たことがありますがほんま上手でしたわ。そういうお人も全然気にならないって方も大勢います。「わし全然OKよ」ってよく聞きます。こういう人は犬派なんでしょうね。犬系ゴルファーの事件と言えば「○○鳥事件」ですかね。犬系なのに鳥類なんかという突っ込みは無しの方向で。この鳥類の方は自称ギャグ担当となってまして、頑張ってギャグを担当されていました。面白くないとギャグの相手をするのは非常に疲れます。そんな気分じゃないのにじゃれ付いてくる大きな犬って感じです。そして世の常として自称ギャグ担当で面白い人は一人もいないんですな。どちらかと言えば自称している時点でセンスのかけらもないことが伺えます。ネットの書き込みなら間合いも瞬間的な判断も必要ないのでいけると思ったのでしょうか。しかしセンス0の方にはちとハードルが高すぎたようで寒いというかもう痛いレベルのものを発して「あの人とはもう回りたくない」人が続出しまして、とうとうサークルをクビになってしまいました。この「○○鳥事件」は卵を産んだことで(さすが鳥類)サークルをクビになったと世間一般には理解されてますが、わしの見解は産卵はきっかけに過ぎず、その前から痛いギャグで蓄積された皆様の疲労が原因と思っております。あまり深くお付き合いはいはしておりませんでしたがそんなに悪い人のようには思えませんでした。ただギャグ担当になったのが失敗だったような。その後他のネットサークルでデビューされたようです。そして、この経験を生かし今回はギャグも言わず真面目な感じで行っているようです。産卵していた頃はたまに100を切っていたスコアも今は130台のようでもう卵は産んでないようですね。私個人としてはいつか素の○○鳥さんとラウンドしてみたいですな。
2009年05月15日
コメント(20)
ここの所調子も良いので目に物見せてやろうと意気込んで行ったのですが結果的に泥仕合になってしまい。OUT -+5△+3■△-△-49(15)IN +3-■-△■△△△ 47(17)100を切るのがやっとの状況でした。先月もビリから2番目だったので今月はヤバイかも。練習場ではかなり調子良かったんですが、30~50Y位のアプローチがどうも良くないです。グリーンに届かせようとして強く打ちすぎてしまって奥まで行ってしまいます。手前のカラーでもいいくらいで打たないとダメですかね。バンカーとかショットも前よりは大分上手くなっているのにスコアには全然反映されません。何かが間違っている。良い調子で来ていても突如として連続して変な球を打ってみたりアプローチがアホアホになったりします。気持ちの問題でしょうかの。どうしても面白いほうに走ってしまうので集中力が切れるのかもしれませんね。
2009年05月14日
コメント(6)
先日県アマを見に行っていつかはここでプレーしたいと思ったのですが、具体的にどうしなければならないかと考えますと、まず、どこかのメンバーにならなければならない。それから予選に出るための資格としてJGAで7.9以下になる必要があります。今14.9なので半分にしなければならないわけですな。まあこれは予選を通る実力がつけば後からついて来るものとして、予選を通るにはコースやコンディションによって多少変わることがありますが大体82~84くらいがカットラインのようです。80台前半ということはハーフで30台がでるっちゅうことですな。「フルバックから回ってハーフで30台を出す」と言うのが当面の目標となりましょうか。幸いにもユニマットの月例ではフルバックから回れるので毎月どれくらい実力がついたか測れるわけです。急には上手くならないのでとりあえずは80台から始めましょうかの。
2009年05月10日
コメント(10)

八本松に県アマを見に行ってきました。最初は知り合いの出る山口県の方を見に行こうかと思いましたが和木GCはコース内に入れないようなのでこちらにしました。八本松はコース内どころかクラブハウスも入れますしその気になれば風呂にも入れそうでした。5月の7日と8日の日程は土日が休みののサラリーマンなら9連休になってしまいます。ちと厳しそうな日程ですな。ギャラリーは昨年に比べると少なかったです。連休明けてすぐなのでみんな忙しいんでしょうか。田村さんはヤマハのアイアンにしてました、ドライバーは相変わらずブリヂストンでした。8番のロングではラフに絡まって低いチーピンを打ってました。こんなレベルの人でもあんな風になるんじゃなと思いました。結果として一緒に回った安芸CCの奥田選手が優勝したようです。ラウンド中は木の下に行ったり木に当たったりしてましたがその他が調子良かったんでしょうかね。昨年の中国アマでもそうでしたがグリーンすぐ近くの所からでもランニングアプローチをする人は一人もいません。みんなウェッジでスピンがかかったアプローチです。ランニングアプローチするくらいならパターで転がし上げるようです。10番はフェアウェイウッドで刻むもんだと思っていたらドライバーで打って行く人も結構いました。あの狭い所によく打っていけるもんです。田村さんはフェアウェイ真ん中でしたがもう一人の人は右の森の中に入ってました。あっち行ったりこっち行ったりしながらいろいろと見ましたがプロの試合よりもおもしろかったですわ。
2009年05月08日
コメント(17)

先週に引き続きかっちゃんの練習ラウンドの尻馬に乗ってフルバックからラウンドしてきました。こんな事でもないと和木ではフルバックからプレーする事は出来ません。以前山口オープンの練習ラウンドの尻馬に乗ろうとしたら参加選手以外は青から回ってくださいと言われました。今回は何故か規制も緩和されて100叩く危険性がある3人も大手を振ってフルバックから回れました。和木のフルバックはユニマットよりも豹変しません。打ち出すところがかなりオープンな感じなので景色がああまり変わらないからでしょうか。セカンドで持つクラブがミドルアイアンになったり、フェアウェイバンカーが効いて来たりコース本来の姿を味わう事ができます。(十分に味あわせていただきました)僕らの前の組もフルバックから回っています。やはり県アマの練習ラウンドなのでしょか。一人は女性でしたのでこの人は付き合っているだけ。後の3人を見て、「どの人かねえ」と話しながら見てましたが、それらしい人は1人だけで後はいつもセカンドショットをすぐそこから打ってました。この二人にはフルバックから回る事が苦痛なんじゃなかろうか。後ろは山口オープン2勝したプロです。メチャ飛ぶらしい、が、僕らより20~30Y飛ぶくらいか。「メチャ」ではないが素人よりは飛ぶくらいですな。ロングでは僕らは全然届きませんが必ず2オン狙ってきまして結構ええ所に落ちます。そしてそこからグリーンの傾斜も考えてOKに寄せて楽々バーディー。200Yあるショートも難しい所に落とし下からのバーディーチャンスに着けます。ツアーに出られないローカルプロとはいえトップアマとは別次元のゴルフですな。「一緒に回っている人たちもプロ仲間じゃろうか?」「あんな変なスウィングのプロはおらん」とか「あんな変な服着たプロはおらん」とか言いたい放題言いながら見ていました。そんなこんなで気が散ったのかスコアの方は47(16)52(19)で99。ショットの調子は良いわりにアプローチとパットがアホアホでほんま苦労しながら上がったって感じでした。最後の18番は100切る為にパーが要る体だったのですが、全てのショットで思い通りに打てて何とか100を切る事ができました。ショットが調子いいと叩いてもそれなりに充実感があります。 アプローチの練習を毎晩やっていたのですがどうもやり方を間違えているようです。練習通りにやったらダフってばかりなので練習方法をもう少し考えないといけませんね。収穫は今まで何年も「カッ」って打てた事が無いフェアウェイバンカーからの打ち方がわかった事くらいでしょうかの。
2009年05月01日
コメント(9)
全10件 (10件中 1-10件目)
1


