これまで三期生楽曲「夏の近道」BACKS楽曲「木枯らしは泣かない」「I will be」でセンターを務め、フロント、後列、さまざまなポジションも経験してきた。 「自分が踊っている場所から先輩、同期、後輩の姿をたくさん見ることが出来るのはいろんなポジションを経験した人だけの特権だと思いますし、その景色を見られたことは本当に貴重だと思います」と迷わずに答え、「見てきたものが今、自分自身の糧になっていると思います」とはっきりと口にした。
グループは11月14日、15日にZOZOマリンスタジアムでの「6th YEAR ANNIVERSARY LIVE」を控える。 「自分が引っ張っていくんだ、と思います。でも、気張りすぎると思うようなパフォーマンスが出来ないので、うまく肩の力を抜きながら、あの時のメンバーは皆きれいだったなって思ってもらえるパフォーマンスがしたいです」と見せたい姿を定めた。