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今日、瑶太と話してびっくりした会話。50音のつみきがいくつか見つからず、「ようちゃん、つみきないねえ。探してよー」とヤスイが言ったところ、「ネットで探したらいいんじゃない」だってっっ!!何でそんなこと知ってるの?あーびっくり。
2006年10月31日
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1・・・昨夜工事をしていた場所を車で通りかかり「あ!工事現場だ!今日ようちゃんね、 H先生とF先生に報告する!」2・・・帰宅して「今日(託児所で)何したの?」の質問に対して。「んーとね、ぎゅうにゅう飲んで、おやつ食べて、おさんぽ行った」ヤスイが「へー。お昼は何食べたの?」と聞くと「んーとね。ごはんと・・・だいこん。おかしも食べた。」「どんなお菓子?」と聞くと無言。「何色のお菓子?」と更に尋ねると「んーとね・・・オレンジ!」だったそうです。何だろう(笑)。3・・・「りすのおかあさんですか?」と質問してきたので「違いますよ。ようちゃんのお母さんですよ。 うちのかわいいようちゃんはどこですか?」と言うと「んー、ようちゃんりすです」と自己紹介した。4・・・その後、りすから一転、犬になる。犬の真似をして、よつんばいでワンワンと咆えるので「あれ、あなたは誰ですか?」と聞くと「んー、ようちゃんわんわんです」と、な。5・・・ようたんがお茶をこぼしてしまったので、ヤスイ怒る。「こういうとき何て言うんだった!?」と言うと「ごめんなさい」「そうだね!もうしないね!?」と更に言うと「しません」と敬語だったそして就寝前、おうまさんごっこ。これまでは乗る一方だったのに今日はヤスイを馬に見立て、背中にグルミットとしまじろうのパペットを乗せてきた。さて本人はどうするのだろうと思っていたらヤスイの左手をとって、先導してくれた(笑)。先日競馬場の乗馬体験で馬をひっぱってくれる人を見たからその影響らしい(笑)。オトナ気分ですな☆
2006年10月18日
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B幼児園に興味のある方はご参考まで。えらく古い日記ですがこれを書いておかないとこのあとの日記を書き進められない部分があるので念のため書いておきます・・・。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・10月1日(日)のこと。隣駅(会社と反対方面)にできるというB幼児園の説明会に行ってみた。B幼児園は本校が世田谷で、スポーツカリキュラムをメインにしている有名な学校。特に英語でサッカーをやる、というのがウリらしい。同期の友人がかねてから就学年数になったらそこに入れるとは聞いていたのだが「ま、彼女は国体選手だし、親もそういうバリバリ体育会系って人が 多い学校なんだろなー。興味ないや。」と思っていたのだが託児所で瑶太と仲良しの女の子のお母さんが「ここに入れたいと思っていたのに、まさか隣駅に分園ができるなんて! 英語のカリキュラムもあるようですよ。 先着順ですから早めに説明会に行ってみてはどうですか?」と勧めてくださったので、興味がわき、慌てて参加してみたのでした。雨にも関わらず、&その日は何回目の説明会なのかにも関わらずマンションの1室に設けられた説明会会場は保護者でいっぱい・・・。50名くらいいたのではないだろうか。校長のお話を聞きながらビデオ上映会。幼児対象に鉄棒やマット運動を指導してくれるし「うちの幼児園でいろいろやるので、 小学校あがると皆クラスのヒーローですよ。」というのには正直そそられるものがあった!!運動会での全員での三点倒立シーン、富士登山合宿やスキー合宿にもびっくり。子供のうちから登山やスキーできるようになるってすごいけど、「そこまでやるの!?」と思わなくもないような・・・とにかくスポーツの英才教育状態だ。スポーツばかりでなく英語や工作、田植え(苦笑)もあるし、盛大なクリスマス会の前にはサンタさん(=実は先生)が家に来てくれるサービスまであるそうで紹介内容に驚くばかりだった。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・で、結局検討?すらされていない気もするのだがうちはここじゃなくていいだろ(笑)ってことでふつーの地元の保育園への入園を検討することに相成りました。その理由なんですが、まずB幼児園は延長時間が夜6時で幼稚園に近い形態としては画期的なんだけど、それでも今の仕事の終了時刻を考えるとやや危ういというのが1つ。それから料金・・・もちろんサービス相応で、お高いです。1年間で45万くらいだったと思うけれど合宿費用とか設備維持費とか入園準備金みたいなものを入れるともっと高くなるし、そもそも「こりゃ絶対ダメだ」と思わせた一番大きい理由が休みが多すぎること!休みは開いている日は別料金で預かれますよ、という日もあったけれどそもそも閉まってます、っていう日も多くてその日はどこに預けるの?とかそれにはいくらかかるの?と考えるのも無駄な気がしてしまった。そのうえ、そういった外部保育をお願いした場合を想定してざっと試算したところ、年間80万円くらいになりそうだった。(※地元の保育園に預けた場合の○倍!)そこまでいっちゃうと、もうなんだかな~。個人的には今以上、瑶太の託児ルートを複雑にしたくなくていろいろ綱渡り方法を考えるのも不要な気がしてしまう。保育園に入れるあてがないとか地元の保育園のサービスが悪いという状況があるならともかくT市は自治体としてはレベル高いって聞くし、B幼児園のカリキュラムは確かに憧れるところはあるが、うちの場合、そこまでして無理矢理B幼児園にしなくてもいいだろうと思ってしまった母なのでした・・・。前は幼稚園に入れるものなら入れたいなーと思ってはいたのだがやっぱり幼稚園的な施設は働く母さん(しかも核家族な家)向けにはできていないと最近実感。B幼児園も両親が共働きの場合、いろんな意味でおばあちゃんやおじいちゃんがそばにいるおうちじゃないと難しいなと思った。でも瑶太と仲良しの女の子のお母さんはB幼児園に申し込んだらしく、核家族にも関わらずお迎えの問題はさまざまな方法で乗り切ろうと考えているようだ。すごい・・・頑張ってください!!そもそもそのお母さんは娘さんにフットサルをやらせたいとか、運動を習わせたいと思っていた人で、もとからそういう志向なので、良い話なのだと思う。ヤスイはサッカーに全く疎いからな・・・ワールドカップも中田にも興味ないし無知です・・・。(そもそもそういう人間が 説明会に行ってみたこと自体が間違いだったような気もする)校長先生もちょっと愛想がない感じではだったが彼なりに信念があってこの学校を開いた、ということが理解できて、「おおお、見所ある人じゃないか(←偉そうな感想☆)」と思える人物だったし。「この人の施設になら、うちの子預けたい。」って思える人に会えるか会えないかって、親にとっては大切なことだしね。というわけで一時期B幼児園のいろいろに振り回されましたが今となっては良い経験(笑)。瑶太以外のお友達が皆春からその幼児園に入園してしまうこともあり、瑶太だけひとりぼっちか・・・とかわいそうにもなったけれど最近は割り切ってしまった。(いや、本人にとっては重大問題だとも思うのだけれど)いろいろ考えても仕方がないことってあるし。順応性の高い幼児のこと、きっとまた新しいところで素敵な出会いがあるとも思うから社交性を鍛えて、友達をどんどん増やしてほしいな。あとは無事希望の保育園に入れるよう強運を引き寄せるのみ!!と祈るヤスイなのでした☆
2006年10月05日
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