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食の細いさちなのに、最近のさちは肉肉している。おすわりしている時など おちりのあたりがぷにぷにしているような気がする。ウェストは・・・モトモトこんなんだったろうか・・・ ? ?不安になり病院に行ったついでに訊いてみた。「太りすぎでしょうか」じーさん「いーえー。こんの位標準ですよ。さっちゃんは食が細いし食べない時もあるからちょうどいいんじゃないですか」・・その時は納得できるが後から考えたら「いーのか ? それで」と不安になることを云われた。ダー「肉ばっか食べてるからだよぉ。肉食獣だ・・さちは・・」私「きえーーー ! そんなこと云わないのっ ! ! 人間の言葉わかるんだよっ ! ! 傷つくよっ ! ! 」ダー「それに比べて・・・」 ← くびれナンバーワンの花の子を見ている。私「なんてことを ( 怒 ) ! 思ってもダメ。さちは心の中がわかるんだよ ! ダーがそう云ったんでしょ」 ← 興奮中ダー曰く「さちは人が考えていることがわかる」し「その場の雰囲気に敏感」だし、更に「言葉を全部理解している」「大変頭の良いさちこ」・・・ということなのに「肉食獣」って・・・。興奮状態の私を完全に無視している二人を見てみると、さちのランチタイムが始まっている。ちょっとでも大きい物は食べないさちなので、ダーがハサミでチョキチョキしている。ダーの前にチマっと坐り待っているさち。この光景を見るのは好きだ。とっても癒されるぞー。 ^ ^アホ面で暫く見てたらおこられた。「見てるんならあげてよ」・・・。もっともである。
2002年06月28日

さちの元気になった姿をデジカメで撮ろうとしてるのにさち様は冷たい。別荘で爆睡している。よって左の画像は現在のさちのイメージ像だ。こんなに ( ? ) 元気になりました。ああ・・・しあわせ ^ ^明後日 念のためもう一度病院へ行く予定・・・。話は変わるが・・・さちは何かと私に訴えてくる。パリパリ攻撃で。ボーっとお茶を飲みテレビを見ていると・・・さち ( パリ パリ パリ・・・ぱり ぱり ぱり・・・ ) ← 両手を使って引っ掻くような動作。本人は呼んでるつもり。私「・・・ ? ? ?・・・あっ お水 ? はい ♪ どーぞ・・」でも飲まない。さち ( ・・ふん・・ぱり ぱり ぱり ぱり・・・ ) ← ほんとにため息をつく。ここで通訳 ダーの登場である。ダー「う○こだと・・」私「あ~・・えっ ? ! ・・だから ? ? ? 」さち ( ぱり ぱり ぱり ・・・・・・ )ダー「外行くんだと」さち ( ぱり ぱり ・・ )私「 ? ? ? 」ダー「ね~~さち♪♪ 女の子だからね ^ ^ 誰かいる所ではちょっとね~~♪ 」←よくわからない理屈。それなのに・・。私「なるほどよ ♪♪♪ 」←大いに納得。散歩ひもを着けトイレットペーパーを持ち外へ出てみた。玄関前で早速おぴっこ・・・そして足早に門を出て右に曲がり例のスタイルになった。終わってしまえばもう用はないわ・・と云わんばかりに門の方に身体を向け始末を待っている。私「もう帰るんかい」ダー「あれっ もう帰ってきたの ? 」私「うん・・だって出したらもう帰るって・・」ダー「 ! 」←通訳した本人が驚いている。下痢気味で連日の病院通いのせいかわからないがダー曰く「もう そういう身体になっちゃったんだよ」外でする方が気持ちが良いのか ? さち・・・。さち ( ぱり・・・ )私「どした ? ? ?」←私のやることは大体間違っているのでとりあえず訊いてみる・・。さち ( 怒 ! ばりっ )私「イタ・・・」ダー「・・・水だと」さち ( ぱり ぱり・・・ )ダー「しゃべるなと・・・私と遊べと」さち ( ぱり ぱり ぱり・・・ )ダー「もう 寝ると」さち ( ぱり ぱり ぱり ぱり ・・・ )ダー「行くと」←何処へ・・・。最初からダーに云ってくれれば済むものを・・・とこぼしたらダー「そういうもんじゃないんだと ! ! ! 」私「・・・なるほどよ」
2002年06月13日
さちの具合が良くなったと喜んでいたら今度はダーが歯茎の痛みを訴えている。身体もだるいので風邪からくるものだろう・・・と様子をみることにした。そして今朝見てみると明らかに右ホッペが腫れあがっている。見てる方も痛い。ダー「痛くて 眠れなかったよ」 えらいこっちゃーーーっ。ダー「病院行って来る。ハイシャ」私「ウン ウン そうだね ( 涙 ) ・・・・ ? ? えっ ハイシャって 歯医者 ? ? 」ダー「・・・」私「内科じゃなくて ? 風邪なのに」 ← マジで云ってる私は大馬鹿者。ダー「じゃ いってくる」私「えっ ? ! 一緒に行くよ。心配だもん」 ← 当り前じゃん という顔。ダー「・・・」 ← ちょっと迷惑そう。初めて行く所だ。普段歯医者にはお世話にならない。異常に歯医者嫌いな私。 ( この場合私の事は関係ない )私「・・ ( ひそひそ声 ) ・・ねえ 診察室入っても大丈夫かしら」ダー「 ! ! ! いーよ 来なくて」私「あ そう」私達しかいなかったので すぐに呼ばれた。幸い 診察室の扉は開いたまま。私はすぐさま診察室に一番近い席に移動した。とはいっても 歯科医はマスクをしているのでよく聞き取れない。そば耳を立てる 私の耳に 入ってきたのは驚くべきセリフだった。歯科医「・・切ったほうが・・ごにょごにょごにょ・・」ダーの言葉が聞こえない。 えらいこっちゃーーー。カタカタカタ・・ ( 私の頭脳が考えをまとめている音 )「切ったらだめだわ っていうか切らなくても大丈夫かも」私は歯科医に説明を求めようと立ち上がった ! ! !その時っっっっっっっ ! ! !みんな立ち上がった・・・・・。あれあれ ? !診察が終わったのだ。・・・。ダーは切ることを拒否したらしい。とりあえず支払いをし処方箋をもらって外に出た。ダー「びいっくりしちゃったよー まだ膿んでないのに切るって云うから」私「よかったよお・・無事で」ダー「麻酔大丈夫ですか ? って云うんだよ」私「ひえーーー で ? なんて答えたのよ」ダー「大丈夫ですって・・・」私「きいぃぃぃぃ なんでそんなこと云ったのよっ ( 怒 ) 話がとんとん進んでるじゃない。段取りよろしくいっちゃったらどーするのよ。危ないところだったわね~くわばらくわばら・・・」ダー「ホント」私「で どうやってきりぬけたの ? 」ダー「普通に 切らないで治すって」私「よかったよー」処方された薬は とても良く効いた。夜ご飯は普通食で良いよーと云っている。心なしか腫れもひいてきているようにみえる。ダー「もし切ってたら今頃どうなっていたんだろう・・・」そりゃあ 今頃は麻酔も切れて痛みの最高潮よ。アイスノン顔に巻いてるね。物なんか食べれないよ。痛くて痛くて。夜だって眠れないわ。痛いから眠りたいのに 痛くて眠れないのよ。じごくよーーーーーーーーー。絶対よ ! ! ! そうに決まってるわ ! ! ! ( ← 歯医者嫌い )
2002年06月12日

さちが元気になったおかげで私にも「心のゆとり」というものが出てきた。菜々はよくこんなカッコで寝ているが 写真を撮ろう ! とは思わなかった。ふとんから顔を出し みんなの様子を窺うようにしている。「かわいいじゃない あっ 写真撮っておこう ♪」デジカメをかまえたら ダーが菜々の隣にララ (さちの愛するおもちゃ) を置いた。「んん~~ダーったらナイスよっっ♪なっちゃんかわいい♪」さちが元気だとやっぱり家の中が明るい・・・。食欲増進剤を舐めさせたおかげで みごとな喰いっぷりをみせ一安心。増進剤を使わなくても食べてくれればもっといいけど 今は多くを望むまい。さちぽ~~ん よかったね♪よかったね~~~ ^ ^ちなみに今日は久々に車の運転をしたので テンションが上がってしまっている。(←超若葉)エンストを一回もしなかったのは今日が初めてかもしれない ! ! ! (←超超若葉)なんと記念すべき日ではないかっっ ! ! ! (←ばか)
2002年06月11日

さちは歩かない。事情がある時だけ ( ←○○○やおぴっこ)おろしてよ(怒)と云う。体重は2㎏弱 決して重くは無い。問題は「物」ではなく「生き物」というところだ。犬版お姫様抱っこで (←人間のように仰向けではない) 25分歩く。病院は遠いなぁ・・・。私の肘には 結構重い「さち様おでかけグッズ」の入ったカバンがぶら下がっている。「病院通い 3日目」の教訓をふまえ 大量の水も入っている。なるべく揺れないように・・息苦しくないように・・と気をつかいながら進む。 (←大バカ)これが 2㎏の米だったらこんな事絶対出来ない。 (←米をお姫様抱っこする必要性がないよ)そんな連日の病院通いもここで一度終止符を打つこととなった (喜 ^ ^) おめでとうさっちゃん♪♪「完治」とまではいかないが 「あとは自宅療養で大丈夫」というところまで快復してくれた。増進剤や炎症止めの薬 針なし注射器を渡される。なるほどよ これで飲ませるわけね・・・。私が。なにかと犬族に恨まれることの多い私なので 出来ればやりたくないが、イタシカタない。帰り道 さち様はやっぱりやってくれた。何故か一箇所に留まらず、前進しながら頑張っている。そんなに歩き回ったら広がっちゃうよおおおお・・・という私の心の叫びはさち様へは届かない。水いっぱい持って来てよかったよ・・・ホッ・・・。今さちは「さち様の別荘」で寝ている。さちもホッとしてるのかもしれない。病院へ行くことが「ストレス」になると考えなかったわけではない。暫く病院には行かないから ゆっくりと心の疲れを癒して欲しい。
2002年06月10日

今日じーさん先生は学会でお休みだそうだ。昨日治療方針を私の目の前で打ち合わせしていたので担当医が変わることに何の問題もなかった・・・はずだった。「自力で食べるかどうか、とりあえず今日は食欲増進剤はやめましょう」と云われた。薬に頼ってばかりというのもいかがなものかと思ってはいたけど 今は体力も大事だし・・・私「でも 増進剤やめると食べるかどうか・・・」若先生「うん 栄養剤点滴しましょう」私が考えるに 「栄養剤の点滴」よりも「増進剤で口から摂る栄養」の方が良いような気がした。若先生「さっちゃんは偏食だからね 下痢もしてるようですし どうしますか」うーん 一理ある・・・悩んだが結局若先生の云う通りにする事にした。若先生「病院に来るのもストレスになってるはずだからそれが原因かもしれない。元気がないのは・・。おかあさんも嫌われちゃうと思いますよ。毎日ですからね。おかあさんの事が嫌で引きこもっているのかも・・病院連れて行かれると思って」・・・。・・・。先生 私はいったいどうすればいいんですか ?嫌われたってかまいませんよ。治ってさえくれるのなら。体力がもたないから毎日連れて来るように云ったのは誰 ? ? (←じーさんだ )けどストレスと病気と天秤にかけてどっちを優先させるのか・・なんて考えられる状況ではなかったのだ。私はいったいどうすればよかったと云うんですか。患者側にはそんなに多くの選択肢はない。ワラにもすがる思いなんだから。明日も病院通い。「病院通いのストレス」と「病気でつらいストレス」どちらがつらいか考えた結果である。
2002年06月09日

今日で4日目やっと快方に向かってきた。油断してはいけないけど ホッとしている。喉はまだリンパ腺が腫れているようだが、ピーク時程の痛みはないでしょう・・と云われた。よかった。食欲増進剤のおかげか今日は よく食べ よく遊び・・・そして・・・寝ない・・・。「おとなしく寝てるのよ」と云ってきく相手ではない。みんなが寝てても一人ダニー(さちのおもちゃ)と遊んでいる。ぶりかえしたら大変・・と思う反面「元気になる」ってこういう事かな・・とも思う。やはり病気というのは相当ストレスがたまる。犬だって何だって例外ではないのだ。病院からの帰り道。外の空気を吸うと気持ちがいいのか 今日も「ちょっと (怒) おろしてよ」とさち。はいはい ^ ^ ○○○袋を取り出す ^ ^。白線じゃなくてよかった・・・。
2002年06月08日
熱は下がってきたようだ。血液検査の結果も異常なし。「内臓はとってもきれい」とのお墨付きをいただく。病院に行くしたく(診察券・健康手帳・暑いので飲み水・○○○取り袋・ビニール袋・ティッシュ)をしていてふとトイレットペーパーを手にした。持っていくか・・・。この時点ではこの程度に考えていた。普段トイレットペーパーまでは持たない。病院では、事細かに今日のさち様の様子を説明し 昨日と同じ治療を受けた。さあ 帰ろう !普段歩きたがらないさちが「自分であるくから抱っこはイイワ」とばかりにさっさと行く。私「・・ ! ! ・・なるほど」あまり食べていないので便秘ぎみだったが ついに開通するのね♪よかったこと ^ ^そして さちはその体勢に入った。カバンから○○○取り袋を出し私も準備OKよ。思う存分してちょうだい。いざ ^ ^ ! ! ! ! !。下痢・・・?。それも白線の上 ? ・・・。さちは私を見上げる。私はさち様と白線を交互に見た。ティッシュ足りるかなあ。←のんき者あっトイレットペーパー ! ! ! 持ってきてよかったよおおお。これぞムシノシラセね♪♪♪←喜んでいる場合ではない。急いで道路掃除にとりかかる。とれないよおおお。そればかりか広がってゆく~~~。ひええぇぇぇ。白線が憎い~~。そうしている間もさち様は私のひざの上にいる・・まだおちり拭いてないのに・・けど拭いたところでどうなるものでもあるまい。さち様のおちりがすごい状態になっているのをすでに知っていた。私のスカートがどうなっているかも想像ついた。そうだ ! 飲み水を持っていたんだ ! ! それを流してこすろう。道路はなんとかなったが 私はひどい事になっていた。家までの道のりは果てしなく遠く感じた。そして案の定 すっきりしたさち様の抱っこ攻撃が始まった。そして私は・・・抱っこした・・・。歩かせるのはシノビナイ・・・。
2002年06月07日
悪化しているようにはみえないが これといって快復に向かっているようにも思えない。今日も食欲が無く不安になる。午後病院へ連れて行く。私「なんか訴えてくるんです。うなされてるんです!!!」←必死じーさん「・・・はい? え? うなされ?・・」私「泣いてるんです!!」←ぷちギレじーさん「えーと???例えば??」私「ですからっ ! “あんあん”とか“ふうん”とかって・・わかります?わかります??うなされてるんですよ??」←興奮状態じーさん「はい・・・で? 涙流してます???」・・涙って・・どういう関係があるんだ!!と思いつつ私「はい???涙ですか・・・流してますけど・・・」こんなに必死で説明しても 「不安なんでしょう・・・」の一言で片付いてしまった。私「不安って・・もしかして -私死んでしまう- とか感じているんでしょうか??」←この時すでに泣いている私じーさん「!!・・だいじょーぶですよ・・(笑)」まわりの先生大爆笑。私は決してふざけているわけではない。必死になればなるほど傍から見たらおかしい私。飼主というのは だいたいにおいてみんな親馬鹿である。-食欲増進剤-というのをさちに処方することになった。一抹の不安を感じた私・・・「ちょっと いいですか??」・・勿論 ! 舐めてみた・・・ふーん甘いんだ ^ ^。この効きめたるやものすごい あのさちが さちにしてはガツガツ食べている。これをツトムに飲ませたらきっと缶詰10缶は食い尽くすだろう。困ったことに私にも効果が表れてしまった!!!あんなちょっと舐めただけなのにぃ!!!夕飯食べること食べること^ ^・・・とはいえ食欲だけはどんな時でもある私である。食欲増進剤のせいだとは・・言い切れない。
2002年06月06日
さちの具合が悪い。また風邪をひかせてしまった・・・。食欲も無く 日中は別荘にひきこもっている。たまによって来て「顔がかゆいの(涙目)」と訴える。 「たすけて」と訴える。常に食が細いさちこなので 2日・3日と様子をみてしまった。これがいけなかった。かなり喉が痛いらしい。目のかゆみも風邪からきていると云う。じーさん(院長先生 私の事をさっちゃんのお母さんと呼ぶ 違うといってもきかない)には「さっちゃんのお母さんらしくないなぁ 後手後手にまわってるよー どうしたの」と云われ私は反省した。うかつだった。食欲がないのもいつものことなので 風邪だとは思ってなかった。今日病院に行ったのも「目」を診てもらうつもりだったのだ。さちがどんなに辛かったかと思うと涙が出てきた。「明日これたら・・」というじーさんの言葉をさえぎるように「勿論連れてきますっ!!!」と答えていた私。今のさちには薬より 栄養剤の注射の方が良いようだ。さっちゃんごめんね。早く元気になって。
2002年06月05日
察するにさちは犬族と一緒の水が嫌らしい・・・。(←何故か自慢気)さちはちゃぶだいの上に置いてあるグラスから水を飲む。我が家では冷たい緑茶を愛飲しているので常に置いてある。さちがやたらとなにかを訴えているので 「まさかお茶かい??」とあげてみたら喜んだ!!あまりに欲しがるのであげていたら「さちの体に悪いよ」と怒られた(私が)結局今ちゃぶだいの上にはさちのための水が入った「さち様専用グラス」が置かれている。水には病院で薦められたカルシウムも入っている。ゆくゆくはさちのネーム入りグラスが欲しいものだ・・・♪。今日も優雅にティータイム ^ ^♪ とのんきしてたら「人間がいない時どーすんの」と怒られた(私が)さちこしか入ることを許されない部屋がある。その部屋に置いてある水差しの水は飲む。私「だからやっぱりよ 犬族が飲んだ水はいやなんだわよ♪匂いでわかるんだわねえ♪」←得意げダー「わがままじゃん」また怒られた・・・(私が)
2002年06月03日
犬族こうも沢山いると その抜け毛は悩みのタネである。我が家のクイックルワイパーは大活躍で これが無かったらどうすんの?掃除機ではうまく吸えない。雑巾がけをしても雑巾に毛がくっついてきてくれない・・。ダー「原本をどうにかしないと」私「!!!」そういえばあんまり・・というか滅多にブラッシングしない。早速やってみる・・・!!!・・・すごい!!!こんなに!!!・・・ごっそりとれた。ダー「それが落ちるんだよ・・(ため息)・・ろーかに部屋に・・・」私「ひーーえーー!!!」我が家の犬族はブラッシングが嫌いではない。気持ちがいいのか。桜子なんて「大好き♪」で いつまででもやっていてほしいらしい。私「え~い うるさい! あなたはもう終わったのよっ」と云ってもわかる相手ではない。わかる相手ではないので もう1本ブラシを買った。ダーにもやっていただくつもりで。にやり。そして今日私「ほ~~~らこんなにとれた^ ^」ダー「・・・・・」私「・・・・・」また同じような事考えている。ダー「・・・・・それとっといてさ・・・・・」私「・・・・・うん わかるよ・・ふとん・・・でしょ・・・・・」
2002年06月02日
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