2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全10件 (10件中 1-10件目)
1

ブログで教えていただいて以来、はまっているケララカレーです。今回は主人と息子の好物、えびで作ってみました。オムレツパンでにんにくを熱し、えびを皮ごと焼きつける。その後、皮をむいて他の具材と煮込みます。はじめから皮をむいて焼きつけた方が、香ばしくてよかったかも。主人用ナンと私と息子用サフランライス。サフランライスは、1合をフェノールハンドルソースパンで。炊事中、いつも息子はおままごとで真似したり、私の足にまとわりついたり。でも今日は、冷蔵庫に集中。ブログの皆様に教えていただいたペプシおまけです。「ご覧あそばせ!きかん坊の(強情)のダブルつむじ(つむじ2つ)!!」なんとかスポンジが膨らみました。いよいよデコレーションで、またもや新たな壁にぶち当たってます。とにかくま~ず~いっ。
2007.03.27

なんだか毎日ボケっとして、しゃっきりしない。春ですね。1段目、ミートソースパスタ。ミートソースは、ロンド22cmにたっぷりと作って冷凍します。2段目、すご~くかわいいダンスクのバターウォーマーで、ゆで卵。ラーメンにトッピング。ティファールで麻婆豆腐。3段目、レタスをさっと湯通しして、オイスターソースベースのタレをかけていただきます。おいしくてレタス丸ごとペロリと。4段目、実母からもらった揚げ。確かに一味違いました。これで筍と揚げの炊き込みご飯にしたのに、撮り忘れ。テンション下がっちゃう。ブロッコリー。5段目、大好き北新地名物、点天の餃子。ティファールで焼きました。油なしで焼きます。昨日は同窓会で、飲みすぎ~!ヘベレケの親友に、ワインをかけられた後タクシーで送り、夜中の2時に「なんで家着いたかわからん。」って携帯が鳴りました。全く腹がたたないし、「アンタらしい。」と余計に好きになりました。友情って・・・。↑ダンスクのバターウォーマー。ほんとかわいくてかわいくて!
2007.03.25

パンプキンで豆ご飯です。豆の緑をよりあざやかに、皮をプリッとさせるのにこだわりました。けっこう成功、思わず接写です↓。でも実母が作る、しわくちゃな豆ご飯のほうが、よりご飯に豆のにおいが付いていておいしいです。見た目よし、味よしを目指し、研究を重ねたいと思います。他にはダムールでかぼちゃの煮つけ、ティファールで豚のしょうが焼きなど。しょうが焼きはあまりタレに漬け込まず、焼く寸前にチャチャっと付ける方が好きです。大好きな春キャベツと一緒に。「チェルシー(Chelsea)」より、こんなの売ってるのん初めて見ます。かわいい~(^^♪。このお店、ダムールもまぁまぁ安いかも。
2007.03.20

前回同様、「若のちゃんこ鍋」。私はこの味が好きです。鶏団子もハンバーグのように、よくこねるとおいしいです。鶏団子のレシピはコチラを見てください。土曜日に春服買ってきました。長くなりそうなので、コチラで分けてアップしました。よろしければ遊びに来てください。
2007.03.18

納豆オムライスです。肉味噌ソースでいただきます。フェノールハンドルソースパン16cmで1合炊き、納豆(付属のタレやカラシも入れる)、大葉、ねぎのみじん切りと混ぜ、卵で包む。肉味噌ソースをかけて出来上がりです。ルクルーゼなら、1合でもおいしく炊けます。大好きな春キャベツが、出回りはじめました。千切りにして、かつお節をのせ、ポン酢をかけて食べます。山盛りのキャベツを、無言でひたすら食べます。繊維でおなかいっぱいになるので、ごはんがいりません。冬太り解消!色々と作ってます。(上)ケーキを作ってます。膨らまなくて、おせんべいみたいなスポンジケーキになりました。(下)鮭クリームコロッケ、ティファールで。じゃがいもをつぶす時、ルクルーゼなら何でつぶしてますか?木ベラ?かぼちゃスープ。スープポットは本当に冷めません!
2007.03.16

洗って、干して、片付ける前に次の出番!パンプキンばかりの一日でした。クリームチーズを湯煎するのに使い、そのお湯で夕飯のブロッコリーを茹で、洗って小松菜と油揚げのおひたし。パンプキンは口の方が開いている形なので、ボウルをのせても安定するし、炒めたり煮たりも混ぜやすくて。重宝しています。今日の挑戦は、スフレチーズケーキなるもの。18cmの型で焼くには材料不足だったので、ラムカンに小分けにしました。こりゃ散々。きったないの、見た目がっ!お菓子作りを躊躇した理由の一つは、ただでさえほったらかし気味なのに、さらに育児がおざなりになってしまうと考えたからです。でも、ふと見るとなかなかの観察力(←親バカm(__)m)!おぉ、よしよし。↑まじぇまじぇ棒で湯煎中・・・。パンプキンです。
2007.03.12

さっそく作りました。フォンダンショコラケーキっていうんだって。上手にできたかどうかさえわかりません。勉強で、どこがわからないのかさえ、わからないっていうのと同じ感じです。濃厚なチョコレート味なので、いちごの甘酸っぱさとよく合い、おいしかったです。表面に大きなひびがあります。ケーキ屋さんのはこんなの無いので、こういうところが要反省なのだと思います。でも、どうしてひびが入るのでしょう?カイザーのケーキ型、肝心な所で底が外れなくなっちゃって(>_
2007.03.11

前回同様、キッチン道具を買い、今日届きました。私はいらちで、注文から1週間かかるなんてとヤキモキしてしまいました。「いらち」って方言?「せっかち」のもっとタチが悪いような意味の言葉かな?待ち合わせなら、5分前にはその場にいないと(^^ゞ。学生の頃はそうでもなかったのですけど、親に似てくるらしいです。親は15分前には、待ち合わせ場所にいます!前回は「アドキッチン」、今回は「豊富な品揃え!キッチン用品のことなら厨房屋へ!」で。今回のお店は、安くてすご~い品揃えなのですが、サイト内がまるで迷路!見にくい、探しにくい!お菓子、パン作りに挑戦してみようかと、その関連グッズです。一番左のエッグウィスクを買いました。クイジプロのウィスクは沢山サイズや種類があって、「どれ買えばええの?!」と、ネット内をさまよいました。一応まとめておきます。☆クイジプロウィスクフラットウィスクワイヤー4本、耐熱温度400度。少量のものや浅い容器でのまぜまぜに。主なサイズは152mmか200mmで、254mmもある。エッグウィスクワイヤー5本、耐熱温度400度。卵のかきまぜやソース作り。チョコレートを湯煎にかけるとき、たこ焼き粉をまぜるとき(^^ゞ。主なサイズは152mmか200mmか254mmで、305mmもある。バルーンウィスクワイヤー8本、耐熱温度400度。メレンゲ作り、生クリームの泡立て。本格的なお菓子作りに。サイズは254mmか305mm。フレキシブルウィスク耐熱温度400度。お鍋やボウルの隅々まで混ぜられる、収納もしやすい形。サイズは297mm。☆クイジプロロッキングトング耐熱温度230度。ロックできて、コンパクトに収納できます。サイズは240mmか305mm。私は、エッグウィスク152mmとバルーンウィスク254mm、トング240mmの青と黒を持っています。トングは240mmでも少々大きく感じるくらいです。(左)料理研究家、藤野真紀子さんがプロデュースした製菓用品、many many cakeというシリーズのケーキクーラーです。アンティークっぽい、倉敷意匠のワイヤーケーキクーラー↓に憧れていたのですが。many many cakeのケーキクーラーは、フッ素加工になっていて、熱々のスポンジなどを置いてもくっつかず、洗うのもラクだそうです。見た目も黒なので、アンティークワイヤーのようにおしゃれに見えます、多分。(右)カイザー社の18cmデコケーキ型。フッ素加工で、底が取れ、側面も広がるようになっているので、外しやすいそうです。底取れ式でも漏れないので、シートをひかなくても大丈夫。ルクルーゼのスパチュラ、実家からもらってきためん棒、粉ふるいと一緒に撮影。ルクルーゼのスパチュラは3つ持っていて、匂いが気になるかなと製菓用(赤)とお料理用(青)を使い分けることにしました。ダンスクのバターウォーマーです。お料理上手な方々のサイトで見て惚れました。バターを温めたり、チョコレートを湯煎したりする予定です。とても小さいです。下からルクルーゼロンド24cm、22cm、ソースパン16cm。野田琺瑯のボウル、前回は24cm、今回は14cmと22cmを買いました。24cmは大量のハンバーグもこねられる大きさ、22cmはホットケーキミックス1回分を混ぜるくらい、14cmはひじきを戻したり。だいたいの大きさの想像ができるかも、できないかも。息子が今18cmを使ってます。将来は私のモノ。デコレーション用のスパチュラと、ウェンガーのスライサーとスプレークッキングオイルセパレ。ウェンガーのナイフは焼きたてのパンでも、すごくきれいに切れるらしいです。買ってきたフランスパンも上手に切れなくて困っていたので。スプレークッキングオイルは、手抜きとダイエットを兼ねて。
2007.03.10

「ケララカレーの残りをケララカレードリアに」、そのまま真似させていただきました。ゆっきーLOVEさんに作り方を伺ったら、わざわざBBSまでレシピを書きに来てくださいました。ゆっきーさんには、足向けて眠れません!レシピ通りに作りました。ソースパンでホワイトソースを作り、ごはんとケララカレーを混ぜたものの上にのせます。フェノールハンドルソースパン、自然と手が伸びてよく使ってます。片手鍋ってやっぱり、こんなに重くても、気軽に手にとれるようです(^^ゞ。大きさは16cm、手頃な大きさです。ホワイトソースがすごくなめらかに、チャチャっと作れて、「そうよね、ソースパンっていうんだもんねぇ、あなた。」と思いました。使い心地いいです~。できました。ハフハフ言って食べました。おいし~の!ゆっきーさん、本当にありがとうございます!!
2007.03.06

ビュッフェキャセロール26cmで、主人の好物、いかと大根の煮物です。以前ロンド22cmで作ったことがあるのですが、断然今回のほうがおいしかったです。ビュッフェキャセのほうが、浅くて広いので、味が染みやすいのだと思います。グリルでさんまを焼き、後はわかめのお味噌汁などの夕飯です。↑最近コレ買いました。バレンタインに作ったティラミスが、マグレでおいしかったので調子にのり、日常的にお菓子を作ってみようかと考えたからです。Mちゃんの「お菓子作りにはやっぱり片手鍋」になるほどと大いに納得して、片手鍋探しの旅に出かけてました。見た目は絶対に、ソーシエ17cmのほうが素敵で、も~悩んで悩んで!うまく注げるのかってことと、持ち手が熱くなる場合もあるだろう(ほとんどは大丈夫だそうです)ってことが心配で、フェノールハンドルソースパン16cmにしました。はぁ、でもやっぱソーシエのほうが優雅で美しいなぁ・・・。このフェノール(樹脂)ハンドルソースパン、注ぎ口はないけれど、注ぎやすく研究されつくした、フチの形状になっているんですって。持ち手は全然熱くなりません。16cmの小鍋にしてはすごく太い持ち手で、がしっとつかめる感じです。ちょっとプルプルするけど、満タンのお味噌汁入れた状態でも、片手で持てます。注ぐとこんな感じ。まっ、まぁちゃんと、注ぎやすいかなぁ。すべて「mr.cookman」より。なにせゼロからのスタートなので、オーブンシートや型など細々したものも、ちょこちょこと買いました。早く届いて欲しいな。「豊富な品揃え!キッチン用品のことなら厨房屋へ!」で、気になってしょーがなかった↓と一緒に。
2007.03.04
全10件 (10件中 1-10件目)
1
![]()

