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いやー驚いた。九州にいる義理の妹が10日前に4人目を産んでいたとは。彼女の近況はいつも義母経由だったのだが、4人目を妊娠中なんて一言も言ってなかったし。彼女も40過ぎていい年の出産なので、4人目と聞くと私もなんだか元気をもらったような気がして嬉しくなったのですが。夫はもう子供はこりごりらしくそんな私を見たらますます敬遠するかしら。それにしても義母は彼女の妊娠を義父に告げただけで今の今まで私たち夫婦にもその他の兄弟親戚にもこのことは内緒にしてた。しかも同居の末娘にもこのことは黙っていたのだ。今にして思えば毎年夏休みには3人の子供を抱えて里帰りしていた義妹が遊びに来ないことを残念がってもいない義母の様子が不自然だったような。4人目の赤ちゃんは3400グラムの元気な男の子で、頭から女(小4)、女(小2)、男(3才)、そして男ときて好い兄弟構成だとおもう。義母はこれで7人目の孫が誕生したわけで。ただにやにや笑っている義母。それにしてもびっくりした。こっち(鎌倉)に連れてくるまでみんなには内緒にしとこうよ、という義母・・・このあかちゃんはどこの子????って夫も義母と同居している義妹も目をまるくするだろう。
2004年08月31日
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結婚に踏み切るにはタイミングや思い込みなどが大きく影響してると思います。離婚はまだ経験はないんですけれど、そこまで至るにはやっぱりいろいろな状況があって機が熟すって言うか、どんな人でも成る時は成るものですね・・・。私の高校の同級生で仲良くしてたうち、5人中3人が離婚してしまいました。周りでも先月離婚した友達がいますけど。人生山あり谷ありだから、どんな人でもどんな時でも今よりもベターになる為の選択の一つですよね。10歳下の従兄妹は結婚しない理由の一つが、「周りの友達が離婚したコばっかりで結婚に夢がもてないから」ですって。とりとめのない日記になってしまったけど、どんな立場でもなんとか日々生きていくのは大変。
2004年08月30日
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今日、放置していた廃材を処分しようとおもっていたのですが。結局大雨で、庭に出るのも億劫でできませんでした。雨上がり、この間きたシロアリ業者が見せてくれたシロアリの食い荒らした廃材の一部が玄関の軒先に置いてあります。(殺虫剤は吹き付けてありました)なんと、そこへ小さな黒蟻が群がっています。シロアリの屍骸を巣へ運んでいくようです。蟻はシロアリを大好きなんです。蟻はシロアリにとっては天敵なのです。やがてすっかりシロアリはいなくなっているでしょう。やれやれ。
2004年08月29日
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2人の営業マンに床下収納のある勝手口から入ってもらう。子供たち3人は興味津々。私は別の部屋にいっているようにと子供たちを叱り飛ばす。そして掃除のときいつも着ける防塵マスクをして待機。「奥さん、新聞紙もらえます?」営業マンのうちの1人が手持ちのつなぎを着用しマスクをする。相棒は床下収納の蓋をあけ、広げた新聞紙の上に床下収納庫ごと置く。床下収納の中には申しわけ程度に竹炭がおいてあるのだが、そこに付着している白いものはカビ。ウチではとても床下収納に食品なんて貯蔵できない環境です。彼は持ってきたランプを点灯して、潜る相方に手渡す。つなぎを着た営業マンは、ゆっくりと床下に潜っていった。やがて私の目がかゆくなってきたので、点検が終わるまで床下収納の蓋は閉めてもらうことにした。この家に越してきてから4年。床下にはいろいろな手を打ってきたから、越してきた当初よりはカビ臭はやわらいでいる。でも、こどもたち3人がそろって軽度とはいえ気管支喘息だと診断され、薬を飲み続けている原因の1つはこの家に住んでるせいだろうと思う。そうこうしてるうちに子供たちは私の注意も無視して隣の部屋から出てきてしまう。今晩発作起こすなよ!!!結論からいうと、敷地の外の廃材にシロアリが群がっていたが、床下には巣はないだろうとのことだった。2年前に噴霧してもらった薬が効いているとのこと。どうしてそんなことがわかるのかというと、床下にいたムカデの屍骸がまだ新しいからだという。ムカデは薬剤には強いほうなのだが、それが死んでいるということは、シロアリは近づけない薬のバリアが効いているのだという。当然床下の木の部分にシロアリの虫食いはなかった。やっぱり不安でいるより点検してもらっておいてよかった。でも台所や風呂場、トイレのあるあたりの床下はカビが生えていたという。そこを集中的に除湿材を置くことを提案された。潜ったほうの人はまだ近所を回るそうで、残った人が商品説明をしてくれた。金額的には8万~24万。家計的にキツイので当然見送り。あとはマイホームを持ちたいという彼と持ち家のメリットデメリットなどの世間話などをしながら、昼時というのに1時間近く話し込んでしまった。結局趣味が似てたことがきっかけで、家族構成の話などに盛り上がって営業クササはなかった。帰り際「忘れ物はない?」と彼に念を押したのに、気がつけば部屋にカビの胞子にまみれた軍手を忘れていった。のんきな人だったけど、そんな人だから用があるときは声をかけてやろうと思うのは私だけ?夫はそういうときはいつも私の言うとおりにはならない。大体合い見積もりさせて叩きまくった挙句、全部お任せにしないのだ。おっと、これ以上進むとテーマがそれてしまうし夫の失敗談になってしまうので、それはまた別の機会に。床下環境を改善するのにいろんなシロアリ業者から見積もりをとりましたが、下は17万から上は120万まで業者によっていろいろです。明らかにぼってる!って感じの場合ハッキリとNO。というのが重要ですね。でもここ鎌倉は山に囲まれていてなにしろ湿気とはきってもきれない土地柄。住宅の健康診断を欠かすことはできないので、シロアリ業者さんたちとも毎年のおつきあいをさせていただいております。
2004年08月28日
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よくウチに点検サービスに来てくれるんです。いろんなシロアリ業者が。会社名はサ●キョウ何とかとかサ●キョウサービスとか製薬会社の名前を冠したものが多いです。半年に1ぺんぐらいの頻度で「近くで作業しているからごあいさつかたがた無料で点検します。」とかいって、実際床下に潜ってくれます。ウチは家の後ろに崖をしょっているので、湿気がすごいので床下はカビだらけです。床下点検口(たいてい一戸建てでは床下収納をはずすと床下への入り口ができる)を空けただけでカビ臭が部屋に上がってきてしまいます。そんな家に住んでいるせいか私は2年ぐらい前からカビのニオイを嗅ぐと喉や目の痛みが出て苦しいのです。業者の営業マンの人にもそう言って床下の点検は断って、基礎の周りの点検だけお願いしました。2人のうちの1人の男の人は敷地のまわりを一回りしてから、「奥さん・・・・これみてください・・・」手にもっていたのはなんと処分したはずの木片でした。去年、夫に頼んで縁側を取り壊したもので、その木片の端にはびっしりシロアリが・・・!夫が廃材は処分したとばっかり思っていましたが、放置されたままだったのです。営業の人は、「これだけメスのシロアリがいるとしたら、お風呂場とかトイレのあたりの床下にシロアリの巣があるかもしれませんよ。」そう主張されるともう、床下の点検を断ることもできなくなってしまい、お願いすることにしました。敷地に廃材を放置しておくことは絶対やっちゃいけないことなんです。よく木製のテーブルセットやブランコを庭において置いたりするお宅は年数が経ってきたら塗装をするなりのメンテナンスをするべきです。ウッドデッキなどは、防蟻処理がしっかりされていると思うので数年は大丈夫だと思いますが・・・・ (つづく)
2004年08月27日
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鎌倉の山奥の林に何度も足を運んで捕まえたカブトムシのつがいを夏の間世話してました。あるとき飼育箱の土の中に白いタマゴを発見。メスの「カブコ」が産んでいたようです。でもなんとなくそれを境に日に日に「カブコ」は元気がなくなっていったと思います。夫は子供たちに「卵を産み始めると元気がなくなってやがて死んでしまう」と説明してました。私は、「人間の女は子供を産んでもそだてなきゃならないから、どんなに疲れても死ねないね。」と言いました。一方オスの「カブトモ」は飼育箱の中で元気満々なので、6才娘は複雑な面持ちでおりました。幼いながらに女って不利だなって感じたかしら。そして今朝飼育箱をチェックすると、とうとう「カブコ」は土の上に出て動かなくなってしまっていました。飼育箱に蟻が群がっていたので土ごと掃除することにしました。プラスチックのスプーンで一つずつタマゴを掬って数え始めると、次から次へと見つけられました。結局タマゴはは24個産み落とされていました。ご苦労様。「カブコ」。
2004年08月26日
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なんとか毎日おこなっているのがかづきれいこhttp://www.dinos.co.jp/kazki/のマッサージ法です。メイクの前にするもので、積み重ねが大事とか。そして、1年後5年後に違いをもたらすというから恐ろしい。7月下旬から開始して毎日続けられている。美容液を含ませたスポンジで顔をマッサージ。気持ちいいから続くのかな。
2004年08月25日
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鎌倉ハムを日ごろお世話になっている方にお送りさせていただきました。キケンな添加物も入ってないし、自然なお味。
2004年08月18日
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ここへきて、このホームページの位置付けなどを私なりに考えるようになり、とうとう、何を書いたらいいのかわからなくなってしまいそうになりました。この頃感じていることは、たくさんの方の個人のホームページを拝見して、お気に入りや、目標とするホームページを見つけることだなということ。書けなくなってしまうのではなく、書き続けることだ。ということ。まだまだ、インターネットに関するコトバも定義があやふやなところがあるので、他の方のサイトや掲示板、関連書籍などで学んでいこうと思いました。
2004年08月11日
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あっというまにこのホームページも開設してから1ヶ月が過ぎました。いつのまにかこのホームページのための書き込み内容を考えている自分がいて、自分をあらためて見つめるいい機会になっています。小さいこどものいる暮らしでは、毎日家事育児に追われまったく整理されないままの自分の生活があって、このままでいいのだろうかとつい焦ってしまいがち。今の家族(夫やこども)を大切にしつつ自分も大切にすることをめざして。明日のために目標を立ててできる事から取り組んでいく。そういう姿勢をしっかりと持つようこれからもよりいっそう努力していきたいと決意を新たにする日でした。
2004年08月08日
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夏休み第1弾。オンナを磨く。っていうと聞こえはいいが、現在子供を3人出産したあとの子育て真っ盛りの状況。末の息子も今月で2歳に。でも感想としては「やっとここまできたか・・・」が本音だし、ときには「まだ2歳だもんな。あと2年後の4才ぐらいにならないと、私はフリーにはなれない。」などとイライラすることも。とにかく今の問題点を夏休み中に洗い出して、2年後とは云わず今からコツコツと努力していかないとあとでタイヘンなことに・・・・こんなはずじゃなかったと後悔だけはしたくない。で、今の私、とこれからの私を総チェックしていきます。
2004年08月03日
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かってに8月1日から31日まで、わたしの夏休みとさせていただきます。!7月上旬から中旬まで、私の大切な子供たち3人が相次いで熱をだし、(プール熱)そして、私もダウン!やっと25日には回復して、それからすべての活動を停止。家族とまったりしてました。その間。私は心のたびをしてきました。そして!上記の宣言。この夏休み(1ヶ月)で宿題を自ら考え実践しようと思いました。
2004年08月02日
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