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あと二ヶ月で2004年もお終い。年末までのカウントダウンに、カレンダーを作成。スケジュールを立てています。この鎌倉のチベットと呼ばれる山奥に越してきてはや4年。いつのまにか、不要な家具がたまってしまいました。他に特筆すべきは、なんでこんなにたまっている??といわれるくらいの、本、本、本。雑誌を含め、200~300冊は増えている???ここへ越してきた当初も、ダンボール一杯の書籍が何十箱とあり、道路から家の玄関まで33段もの階段を上らなければならず・・・引越し屋さんの兄ちゃんたちは5月というのに、Tシャツ汗して、はーはー言ってて。もう、本は家に溜め込みません!!!って誓ったはずなのに。次に以上に増えたのが子供の衣料。いただきものが多数。しかも3人なので、数も3倍。家具。オークションで売っちゃお。と言いたいところですが、引っ越す前に使っていた家具ですが全部カビに汚染。。とても人さまにお渡しできる代物ではございません(泣)靴も10足以上ダメにしまして。越してきてスグに処分いたしました。燃えるゴミの日に。それからは子育てに追われてめかしこんで出かける場も滅多にないので4年間でスニーカーの類を5足買ったぐらい。それでも、いろんな物が溜まっていくんですね。廃品業者を呼ぼうといったら、パパは高く取られるに違いないと言い、自分で市のクリーンセンターへ持ち込むといってます。この意思を遂げられるでしょうか・・・・とにかくすっきりとした環境を欲します!
2004年10月31日
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ぎょうざって響き、ギョーザ、ギョーザ、あまりオシャレな語感じゃないけど。つい最近餃子が好物だってことに気がついた。そして、できあいのものでも、手作りのものでも、週に1回は食べたりしていた。きっと、餃子が好物なのだ。私は。 夫は、向こう10年ぐらいは、餃子は進んで食べなくってモ良い。って言ってたから、気が付くとよく晩御飯のおかずに出してたって事だ。そういえば、実家のしりあいで作っているギョーザの冷凍食品つめあわせをお取り寄せして食べてたし。今日は、速攻で手作りしてからくない、偏食息子用餃子17個一般的な餃子(にらやにんにく、しょうがのはいっているやつ)17個を焼いて。食べた。辛くない餃子は気が抜けたような感じなので、大根おろしと食べたら、意外に美味しかった。満足の夕食、だった。******************************************************ゆうべ、テレビの画面のオードリーにくぎづけだったのは2才2ヶ月のしゅしゅです。そのお父さんもオードリーのファンですが、父さんがしゅしゅに「寝よう」と誘うと、「まだ観たい」といって、一人で暫くテレビの部屋で見てました。いつもなら、母を求めて後追いするはずの彼が。果たして、しゅしゅは面食いなんだか。やっぱりというか。彼の初恋の相手は、オードリー??
2004年10月30日
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夜もふけた12時。私の住まいは、ちょっとした小高い丘の中腹に立っている。窓からは鎌倉山の緑、手前の道路はくねくねと上り坂が続く。こんな夜中に。。。ズンズンズンzzzzzzと地響きとともに大型のダンプカーが坂道をのぼっていく。続いてサーチライトを積んだトラックが3台登っていった・・・そういえば新潟の地震でゆうたちゃんをレスキューしたときのサーチライトをつんだトラックみたいだった。山の上のXXさんの家ちかくの崖くずれがさらに進んだのだろうか???今回の台風22号が引き金となって、家の山が何箇所か崖崩れで被害に遭っている。また、大木の折れたのもあって、まだまだあと始末をしているところ。日中でも土砂を積んだトラックが山の上から何回も往復してたもの。
2004年10月29日
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ああ、やっと、この作業に取り掛かることが出来た・・・!楽天日記に日記が書けなくなってはや1週間。今週月曜日から顔の左側が、ずきずき、こめかみもずきずき、急に寒くなったせいか・・・からだがだるくてしかたがない。そこへきて風邪もひいて、はなづまり。・・・あ、っとしゅしゅが怒り泣き!!!おっぱいあげに行ってきます。
2004年10月28日
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さてこどもたちの青空幼稚園。今年の秋はタイヘン。例年どおりに行事がすすめられない。まず10月9日に台風22号が鎌倉へ上陸。そして10月20日にも23号が。この台風は結局弱体化して22号よりたいした被害にならずにすんだ。でも、子供たちが朝集合する広場への道も土砂崩れで道路がなくなっていまだに片側通行だし、なんといっても雨の日が多い。屋内でのあそびが多くなって、なんとなく体力あまり気味?と思えば、急に寒さがきたので体調をくずす子たちも2、3人。介抱していて、そのこがよくなると今度は親のほうへ伝染。とまあ、それはよくあるパターンだけど。いつもいける場所にあそびにいけない。でも、子供たちを地盤のゆるい場所で遊ばせるわけにも行かず、しかたがなく西鎌倉の竜公明神社の境内で遊ばせた。H君や、S君が犬のウンチを靴で踏んでしまって、大騒ぎ。H君は泣き出してしまって、絶対に靴をはきたくないという。運悪く踏んじゃったコは、そろってはだしになった。神社の境内では、けっこうおおきく太ったどんぐりが落ちていた。みんなよろこんで、ビニール袋に拾い集める。このコたちは、収集したものを入れるために、泥んこ遊びで汚した洋服などを入れて持ち帰るためなどに、必ずスーパーなどのレジ袋などを持参している。(それも、記名入り。山や野原でなくさないため。そのままゴミになってしまうものね。)そおーして、拾ったどんぐりは、いろんな遊びにつかえるが、こどもたちがなんでこんなに嬉々として集めているかと言うと・・・食べるからです!!!最初は私も、え?どんぐりってりすの食べ物じゃないの?人間でも食べていいの?て感じだったんですけど。そのままフライパンで炒って、からを割ってたべたり、ゆでたりしたものを空を割って中身をすりつぶしてどんぐりの入ったおやきをやいたり、クッキーの生地に混ぜたりして、立派に秋のおやつの1品になるんですねーーー。で、今日は、そのまま神社から移動して、鎌倉市の保存したい緑地の一つ、「広町緑地」へ。そこでレジャーシートをひいてお弁当タイム。これはいつものこと。きょうはスペシャル。持参の携帯コンロで火を使い、フライパンでとってきたばかりのどんぐりを炒って食ベたそうな。去年のことだけど、私も当番のとき、どんぐりおやきを拾ったばかりのどんぐりで作ってたべました。うーん、やっぱり、ナッツとおんなじ、香ばしい。ちょっと、栗を堅くした食感、ん、いけるいける。と、けっこう、片手にこんもりぐらいのどんぐりの量をいただいたんですが・・・それから、胃のあたりにさしこみが・・・・いっしょにいたKさんが、「あ、どんぐりって消化悪いから、もたれる人もいるかもね。」早く言ってよ!!って感じで、胃は痛むし、ガスが腸に充満してたいへんな思いをしました。子供たちの前でプーするわけにも行かないし。つらかった。それはともかく、犬のウンチを踏んじゃった子のうち、H君、運悪く緑地の笹の折れたところの切り口で足の裏をバックリ切っちゃった。場所によってははだしで遊ぶのも大歓迎だけど、今の季節は枯れ枝とか、いろんなものがささくれだってて危険だ。これが、1歳児や2歳児くらいだと、はだしであそんでても平気なんだけれど。めったにケガしない。なぜって?体重がかるいのと、足の裏の皮膚も比較的柔らかい、そして足の面積も狭い!!!確率的にケガしづらい。H君はもう来年小学生の年長さん。カラダもしっかりしてるし、体重もそこそこある。それで笹の切り口を踏んでしまったら・・・・・ああ>いたそー。おだいじにね。ちなみにうんちを踏んだS君とはうちのさんじのこと。たまたまズボンがさがってたとかで、靴だけじゃなく、ズボンのすそにも付いてしまったとか。始末するのは当然、母。このワタクシ。ああ、憂鬱。それにしても、帰宅後、のんちは、コノワタクシめに、おやつにもちを焼いてくれ!とリクエスト。ああ、母娘は以心伝心。なんときょうお買い物にいったディスカウントストアで、おもちを売っているのを見かけ、買っておいたのだ。グットタイミング。のんちは、そういえばつい最近おもち買って!!っていってたな。そのときは、もうすこしで青空幼稚園の親睦会で、もちつきをやって、死ぬほどもちを食べられるから、おあずけ。ね。っていっといたんだけど。で、おもちをのりで巻いた、磯部巻きを作ってあげた。さんじは、きなこもちじゃないからやだ。とそっぽを向いたんで、ほかのおやつ。しゅしゅは磯辺巻き1個食べ切れなかったな。のんちは、なんと、3つ食べた。食器洗いのとき、のんちの食べてきたお弁当箱には、どんぐりのからが、7,8つ分ぐらいはあったぞ。あのコの胃袋は丈夫なのかしら???母親の心配をよそに、夕食のごはんも、しっかり食べた。そうして、ビニール袋いっぱいにもってきたどんぐり(さんじのおみやげ。さんじ自身は絶対にたべない。)は、洗って茹でて、冷凍しておいてください。と、その日の当番母さんからのお願い事項となっている。あー。ちょっと、どろがどんぐりについてるのもあって洗うの面倒くさそう。もしそれが犬のウンチだったら・・・・・?まあ、考えてもしょうがないんで、くんくん、ウン、うんち臭くはなさそう。(風邪ひいてて鼻があまり利かない)てことでどんぐりを保存しました。これが、仲間の各家庭に保存してあって、何かの折に小出しで使われるんであります。
2004年10月27日
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明日は、早めの青空幼稚園のハロウィーンイベント。地元鎌倉周辺に点在する幼稚園のおともだちのお家をこどもたちは変装して、訪問。訪問された家では、手作りのお菓子や食べ物を子供たちに渡します。それで、今夜は子供たち21人分プラスαのクッキーを焼いて袋詰め、準備です。ほんとは誰かの家に集まって作るのが楽しいのだけれど、台風が頻繁にやってきていて今回は、なんだか集まる余裕もなく担当別で手分けして作ることに。くだものをくばるのが、買い物だけだから、カンタン。次が幼稚園で借りている畑でとれたさつまいもを蒸かすだけの担当そして、おむすびをつくる とか。フライドチキンを揚げるとか、難易度が上がって、私は、クッキー作りをすることにしました。あと、パンプキンパイをやく人もいます。クッキー大変じゃないのー?と言われたけど、私は、この作業はわりと気軽に出来ます。結婚前、会社勤めで一人暮らしのとき、ストレス解消に毎日帰宅後、クッキーやお菓子を作っていました。そのうち、目分量でもつくれるようになってきて、レシピもテキトー。まあ、生地が耳たぶぐらいの硬さになればクッキー生地にできて、同じ材料の組み合わせでとろとろのものなら(小麦粉がクッキー生地のときより少ないの意)パウンドがたに入れて焼きっぱなしのお菓子も作れる。それに、よくお菓子作りの本に「バターは室温に戻しておく」と書いてあったりするけれど、冷蔵庫から出したばっかりのバターでも、電子レンジに40秒ぐらいかけて、中トロぐらいで使ったり、粉もふるう作業自体を省力しちゃう。(ただし、小麦粉は冷蔵庫に常時保存しておく。)と、200回ぐらいクッキー焼いていると、自然と効率的でおいしく作れるノウハウができた。さすがに、作り飽きるというか、作ったバターたっぷりのクッキーを一晩で食べ尽くしてよく太ってたのでその習慣はなくなりました。でも、こんなイベントのときなんかに、時間がなくても、ハイって引き受けられる特技があるってラッキーです。さすがに、200個近くクッキーを型抜きして焼いたら、疲れましたけど。ちなみに今回の材料費、光熱費は自腹だろーナー。電気代けっこうかかったかも。やっぱり、こども1人にみかんを配る○○ちゃんちのおじいさんの役、オイシイなー。自主保育って、なんでも自主的で、奉仕の精神が要求されて、だから早い者勝ちのところもあるんですよねー。いち早く名乗り出ないと。こないだのひな祭りかなんかのイベントで、ちらし寿司の作成、酢メシ(シャリ)係(お米は支給された)卵(金糸たまご)係りのり(切ってくる)係りきぬさや係りかんぴょう係りしいたけの煮しめ係りで、私はもたもたしてたら、しいたけ係りになっちゃった。乾物しいたけって、けっこういい値段です。しょうゆもさとうも味付けに大量に消費。でも、20人分プラスα煮しめて担当の責任、全うしました。(泣き)金糸たまご係、いいなー。卵1パックでかかっても250円でしょ。きっと。って、奉仕の精神だから。イベントのときセコイこと言わない。一応お祝いだから。
2004年10月21日
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よく友達に聞かれること・3人の子供の中で一番好きな子は誰?3人の子供の中でかわいいと思う子は誰?・・・・・・うーん・・・・・そんなこと考えたことないなー?そんなこと、3人自分の子供だもの優劣つけがたい誰が一番!!!ってそんなこと結論付けるのはムリでしょー。ところが、世の中にはそんな質問を自分の中で抱えてしまう親が少なくないのかも???と最近思う。未婚で、子供もったことなくて、しかも若い子の質問ならともかくもね。
2004年10月17日
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珍しく2階のとーちゃんの部屋で夫婦でくつろいで「ロンブー」を見てた。しゅしゅは成長期なのか。お昼寝でもう3時間も寝てる。チャンスチャンス。こんなときは、絶対に起こさないようにしてる。夜寝ないことになっても。上の二人の子供は楽しく遊んでる。「あー、なんか甘いものが食べたくなったなー。」とパパ。「なんかないの?じゃsamuko買ってきて。」家からでて坂道を降りたところに、コンビにはあるが。雨模様だし。いき渋ってる私。しばらくたって・・・「ママー。デザート食べて!!」のんちとさんじが階段を上ってきた。「おー、おいしそー」パパが言う。おちゃわんには、ヨーグルトにいちごゼリーをのせたものを入れて、ちゃんとスプーンも添えて、私とパパの分を持ってきた。「わー。おいしー。ありがとう!!!」私とパパ、喜びと驚き。「これ、わたしとさんじが一緒にパパとママのために作ったんだよ。おいしいでしょう!」と、のんち。パパ感激。子供の成長振りに私も嬉しいし。「のんち、さんじ、おいしかった。どうもありがとう。冷蔵庫開けたのは誰?」「のんちだよ。」「そう、ちゃんと開けられたんだ。すごいねー。」と私。のんちは自慢げ。ひとしきり二人をほめちぎってから、「でもね、おまえたち絶対にこどもたちだけで、火を使うなよ。ガスコンロでお料理、は絶対にダメだよ。火事になっちゃったり、やけどするから。」と警告を発し、くぎをさす。こどもたちもなんか食べたかったのだろうけど、私たちの会話を聞いていての気配りに、とっても感心した。最近の子は気が利くなー。私の予定では、上の子中学三年くらいから、兄弟で協力して晩御飯の食事を作ってくれる。ってことなんだけど、その夢はもっと早く実現できそうだなー。
2004年10月10日
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横浜国立大学教育人間科学部 付属鎌倉小学校 はーはー。長ーい学校名。のんちのために学校説明会に行って、児童募集要項もらってきました。学校の教育方針は、「はじめに子供ありき」「心の育ち」を支える教育課程の創造で、学校の体育館の父兄の熱気むんむんの中、校長先生、教頭先生のあいさつからはいって、くれぐれも、私立のような教育サービスが受けられるとお考えのないように・・・・と「お受験」とかんちがいして志願してしまう父兄に注意を促す内容。結局、医大の患者とおなじように、子供たちは実験台なわけで。プロの教師が最初から最後まで教え導くだけではないわけで。そこんとこよろしく!と何度も念を押すような先生方の発言と、志願者はいないと困るんだけど、あまり人気が加熱しちゃうといらぬ残業でタイヘンだという本音が・・・先生からの叫びが聞こえてきそうな事務室の雰囲気が印象的でした。この父兄の出席率だと、倍率は5倍くらいか。入学はくじびきなのです。パパは、3人子供がいれば1人くらいは当たるだろーてことで、まずは、のんちのくじ運を試す。てね。スケジュールしっかり立てとかないと受験手続き日程忘れそうだー。それにしても、のんちが来年は小学校1年生。はー。甘美な響き。小学校入学。はー。私も親になってはや7年。か。少しは自分の時間が取れるかなー。今日の青空幼稚園は、鎌倉山の山道を歩いてー木々の間に七里ガ浜の海が見えたところで、「海にいきたーイ。」という子供たちの声で、急遽コース変更。広町に入るのは止めて海へいったそうな。水着はもたせてないので、うちの子は服のままじゃぶじゃぶ。(着替えは持たせている)浜でかいがらをひろっていたのんち「ほらね、あたしが貝殻をとっちゃったから、海がざっぶーん、ざぶーんって怒ってるでしょ。」と言っていたそうな。それがとってもかわいかったとは、今日の当番のKさんの話。こんなことでかわいいなー。っていってられるのも今年1年でしょうね。
2004年10月07日
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最近もやもやしてるので、頭を整理しようと手帳をつけることにしました。東急ハンズ藤沢店で、システム手帳を物色。なんだか、一時のブームの時の売り場と違って充実度は低い。ノートを新しく買っては、あちこちにばらばらに置いてわけわからなくなる私は、もともとばらばらになるバインダー式のシステム手帳がいいと思ったんだけど。結局、フランクリンのスターター書籍つきを購入。お買い得だと思う。
2004年10月06日
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園舎がないので、土砂降りの雨の日は、鎌倉市内の児童館で子供たちをあそばせます。なるべく既成のおもちゃや遊具を使わず、子供の自発的な遊びを大事にしているので、いつもは自然の中での山歩きや遊び優先ですが、こんな日は児童館の遊具やおもちゃを使ってもいいことにしてます。中には、児童館で遊べるから雨の日が好きと言う子もいるほど。それにしても寒かった。体がまだ寒さに慣れていないのですね。
2004年10月05日
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なんだか、上のふたりがお泊りから帰って、末っ子のしゅしゅは、元気いっぱい。おとといは、おもちゃのキッチンセットの流し台の横にごろんと寝てディズニーのピーターパンをぼんやりと見ていて「大丈夫かな、具合でも悪いのかな」て思うくらいおとなしかったのに。今日は青空幼稚園も休みでゆっくりとしているけれど、それをいいことに3人の子供たちはすきなだけおもちゃを散らかし放題で遊んでいる。おりがみ、はさみで切った紙くずのきれはし、レゴブロック、ウルトラセブンと怪獣たちのビニール製フィギュア・・・・・まるで、部屋中自分達のおもちゃを散らして、バリアを張っているみたいだ。それが、1Fにも,2Fにも。寝室のタオルケットでテントを張るように「おうち」を作るのはやめてくれーーーーー。埃だらけで夜痒くて寝られなくなるといやだから。
2004年10月04日
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解散場所には夫に行ってもらいました。夫は、子育て仲間のお母さんたちとも仲良し。もともと夫は鎌倉の地元の出身。気軽にお泊り会の当番だったKさん(同窓生)に「なんか事件はあった?」と聞くと、すぐにKさんは顔色をさっと変えて、近くにいる本人には聞かせられないとばかりに小声に。「それがね、のんちがおねしょしちゃったのよ。」なんと、心配していたさんじにはおねしょパンツをはかせて、のんち自身はおねしょパンツをはかずに、翌朝おふとんに模様を作ってしまったとのこと。あちゃー。レンタルの布団は汚すとクリーニング代として5500円徴収される。Kさんに5500円+税を立て替えてもらったそうだ。当番母さんのみんなは、のんちはよく弟のさんじの面倒をよく見ていたというので、叱るのは勘弁してやってほしいと口をそろえて言っていたそうです。Kさん、そして他のお泊り会当番母さん、お世話になりました。ありがとうございました。そして、静かだった3人家族の貴重な時間は過ぎ去り、またにぎやかでぐちゃぐちゃな生活がはじまったー。(泣き
2004年10月03日
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先ほど! 夫に連れられて鎌倉駅の集合場所までのんのんとさんじは出かけていきました。 2人とも行き渋っていたお泊り会。なんとなく、母とは離れがたいということでしょうか。いつもとかわらないお弁当塩おにぎり・ウインナー・目玉焼きそして常備薬それからさんじにはおねしょパンツそして海に入るときの水着リュックにパンパンに詰めることになってしまった。朝食をとる時も今日は会社が休みのパパは子供たちを盛り上げます私:「夜は海岸線をナイトウォークするんだって」パパ:「おっ、いいなー。お父さんも行きたいなー。運がよけりゃ夜光虫が見れるかもしれないよ。夜、海の中が光ってるのは、夜光虫がいる証拠なんだよ。」パパ:「お父さんもはじめてお泊りしたのは、三浦だよ。虫もいたよ」虫の好きなさんじをその気にさせようとそんな話題を振っていました。うまく2人の気持ちを乗せて玄関を後にします。残されたしゅしゅは自分だけいけないのでくやしくて大泣きしています。さあ、出戻ってこないかどうか・・・<つづく>
2004年10月02日
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ただいま青空幼稚園をずる休みした息子さんじは、無邪気にもしゅしゅを相手に狭い家の中で追いかけっこをしています。明日はお泊り会。横須賀の青少年の村で子供たちと保育の大人数人だけの宿泊。のんのんは経験済みだけど、さんじは初参加。さんじには悪いなとおもったのですが、いくら説明しても、「ママと離れたくない」と言うので、明日はパパに頼んで2人を送り出してもらおうと画策しています。青空幼稚園を休ませるのはカンタンだけど、ちょっとだけ勇気をだして一歩踏み出してほしんだな。母としては。
2004年10月01日
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