2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全10件 (10件中 1-10件目)
1
友人の奥さんが亡くなったと連絡が入った。 四十代ってこんなもんかな。 人はみんな死のキャリアだけど もう少し生きていいんじゃないかい? どうにもならないことがあるとは分かってるけど 言いたいのさ。 もう少し生きさせてって。
2007.05.29
コメント(0)

これまでいくつの結婚式に出席しただろう?今日はよかったなあ。S、ホントにおめでとう。調子に乗って披露宴が終わったあとはおっさんたちでギターで遊んでしまった。気付くとあっという間に零時。しこたま飲んで、うだうだの夜は更けていく。こういう時間って楽しいねえ。ところで、帰り道を覚えてない。藤崎でN君が降りたのはかすかな記憶が…。あぶねえ、あぶねえ。
2007.05.26
コメント(0)

午後からの打合せに間に合うか?九州道を南下するも気ばかりが焦る。いやいや、これじゃいかん。まず、基山PAで「あれ」を食おう。いつもなら「肉うどん」一直線だがきょうは「ごぼう天」もトッピングだ。食券機にはトッピングの表示はないのだが以前、受け取り口で「ごぼう天も入れて!」と注文していたビジネスマンを目撃してこりゃあいいと思っていた。肉うどん390円の食券を買って受け取り口で、即座に「ごぼう天も入れて!」と声を掛けるとおばちゃんが「100円ね!」と元気な声。 肉ごぼううどん 490円甘めのスープに、一味をパパッと振ってあとは食べるのみ。いいねえ。こりゃ、いい。茹でおき、テロテロでもこれは立派な日本のファーストフード!さーて、熊本までひと走り!基山PA 下り
2007.05.25
コメント(0)

午前中から豊後高田へ。ちょうど昼に到着して、まずは腹ごしらえ。同行のディレクターO氏と後輩Mの三人でで協議の結果「あなご丼」に決定。なんとなくみんな、丼気分だったようで…。店に落ち着きメニューを見ると「650円から」という表示。「今日はいくら?」と聞くと「680円!」という返事。仕入状況で微妙に変わるらしい。「活きものですから、おいしいですよ。オススメです。」おかみさん(?)の推薦もあって期待はMAX。 あなご丼 680円ひと口頬張れば、やわらかく、癖のないあなごの旨みが口いっぱいに広がっていくぜい。一緒についてきたダシがこれまた薄味で白身のあなごを引き立てる。食べ終わった三人とも「あー、旨かったあ!」食後の満足感は何物にも替えがたし。店名失念(すんません)多分、豊後高田市本町のうどん屋さんで…。
2007.05.19
コメント(0)

「蕎麦食べようや!」上司Sの声に即座に3人が反応して「生粉蕎麦 玄」へ向う。かけそばは2種類になっていて「白」と「黒」がある。黒は丸みのある醤油味とあるが今日は「白」にきつねを注文。 きつねそば 白 390円まずはひと口啜る。ふ~っ、カツオのいい香りが鼻へ抜けていく。蕎麦はいつもの10割。うまい。しかも安っ!いつ来ても、満足感を与えてくれる「玄」。応援してるよー!「生粉蕎麦 玄」福岡市中央区長浜1-2-24 北天神SBホテル1FTEL :092-714-0355営業:11:00~21:00休 :無休
2007.05.16
コメント(1)

午前中の打合せ、企画、社内調整とここのところデスクワークが続く。昼くらい麺が食べたいんよ、と親不幸通りをぶらつく。おっと、食べようと思ってずっと宿題になっていた「大黒商店」があるじゃーないか。 ラーメン 450円以前、500円だった記憶があるが、期間限定のサービス価格のようだ。見た目は脂っこいかな?と思ったがれんげで上澄みだけを啜ってみると意外にすっきりした印象のスープだ。元ダレが支配する甘めの仕上がりはどっちかと言うと「醤油とんこつ」。極細麺はツルッとした喉越しをもつ卵麺。細麺では珍しいかも知れない。この味はどこかで食べたなあ。ここにあった「花えびす」もそうだったがコンサル系の雰囲気が漂うぜい。まあ、この路線は有りなんだけどね。結局、ラーメンは好み!「大黒商店」福岡市中央区天神3丁目6-10天神エイトビル1FTEL:092-716-2199
2007.05.15
コメント(4)

うまいなあ。今日はひときわ旨みあふれる激辛スープ。癖になる、無性に食いたくなる、ああ食いてえ~。ほとんど発作的。 坦々麺 57?円メニューが大幅に増えたためか食券機がなくなりメニュー表が充実したのはいいけれど結果的に値上げ?でも、でも今日の火鍋城は旨かった!!!「中国大明火鍋城」 福岡市早良区百道1-5-1 TEL:092-846-2116 営業 11:00~14:30 17:30~22:30 無休
2007.05.13
コメント(0)
長崎駅前の珈琲店「カラヤン」がなくなっていったい何年たっただろう?からしまさんが焙煎していた珈琲はどこにもなかった香りを教えてくれた。その香りは絶対的な記憶となって今も思い出すことがある。長崎駅前から郊外へ移転したが駅前の「カラヤン」はそのまましばらく営業していた。からしまさんが移転したのは葉山だったと思う。その後、その店も閉店。あれから、15年以上が経っただろうか?珈琲豆の焙煎をまるで修行みたいにひたすらやっていたなあ。福岡に転居する僕に「おいしい珈琲はどこにでもあるよ」と笑って宅配してくれなかったからしまさん。お元気ですか?うまい珈琲が飲みたくなるとからしまさんを思い出す。そして、そんなときは珈琲が飲みたいだけではないのだ。
2007.05.11
コメント(0)
2年前は前職の退職目前だった。 去年はフリーで、制作中の映像が追い込み中だった。 今年またバラが咲く。 最近、音沙汰なしの友人がひとり。
2007.05.03
コメント(2)

連休の間で2日間仕事。どうせ世間は連休モード。ここんとこ顔を出せてない仕事先に挨拶がてら伺う。久しぶりの八代なので地元民にラーメン情報を尋ねてみると「天竜」という店があるよ、という返事。教えてもらった通りに車を走らせようやくたどり着くとおお~っ、こりゃ気合が入っとるなあ。店内はおばちゃんが一人で切り盛りしている。ほかに客なし。テレビはN●■の昼の中継。 ラーメン 500円白濁スープに太目のキクラゲ、ざく切りネギと分厚いチャーシューに、これも太目の麺を合わせてある。熊本ラーメンだけどニンニク味は軽い。個性的な面持ちが楽しいねえ。見た目通り脂っこくなく、旨みがすぅーと喉を通り過ぎていく感じ。ズズッと食べてごちそうさん。おばちゃん、体に気をつけていつまでもお元気で!「天竜」八代市松江本町4-13 TEL :(0965)32-6353 営業 :12:00~翌日2:00休 :不定休
2007.05.01
コメント(0)
全10件 (10件中 1-10件目)
1