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久留米での午前中の打ち合わせを終え 急ぎ福岡へ帰らないといけないが 西鉄電車の特急まで25分ある。 ならば宿題店「中る」で一杯やるか。 無化調といいながら、 トコトン煮詰めたスープは こってりと麺に絡んでくる。 シナチクにしっかり味がついていて、 いいアクセントになっている。 濃ゆい一杯を堪能して、 西鉄久留米駅へ。
2009.02.27
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身内に不幸があって、社を昼前に出て、大村に向う。その前に一人ピックアップがあって平尾方面へ。ならば「まるげん」で啜ろうではないか。まるげんの代名詞とでも言おうか「つけ麺」を注文。 つけ麺 700円高いなあと思うがもともとつけ麺文化のなかった福岡で善戦しているのも事実。このまま定着するだろうか。太めんぽ平打ち麺の歯ごたえとツルッとした食感を楽しみながら食べ進むのだが、どうしたわけかスープがぬるい。アツアツではなかったと記憶しているがここまでぬるいのはオペレーションの手違いか?!魚介から染み出した味わいは他の追随を許さないが・・・。麺の後はスープ割を楽しむ定番パターンだが、なんだかスープの量が少ないような。コストとの戦いなのだろうか。「博多中華そば まるげん」福岡市中央区平尾2-2-18 シティマンション1FTEL:092-522-8848
2009.02.12
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年が明けて、初めての久留米行き。 挨拶代わりにまず「沖食堂」の暖簾をくぐる。 大ラーメン ON 紅生姜。 生姜や胡椒がトンコツの旨味をジワッと引き出してくる。 それにしても今日の沖は最高の滋味加減。 惚れ直し!
2009.02.06
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