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usen music serverのOnGenが、「Hall&Oates」特集をやってました。今年のライブの感想や最近のH&Oが程よいバランスに、立っていることなど、ファンにとって、うれしい内容です。ぜひ、ご覧ください。http://www.ongen.net/international/artist/feature/hall_and_oates/index.php
2005年10月31日
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第3集は、有名どころを集めたのでしょうか。若かりしダリルに、似ているDavid BowieeaglesつながりのJackson Browneダリルが80歳誕生を祝ったB.B.Kingそのアルバムに参加しているRoger DaltreyRobert Fripp師のKing Crimson百万ドルのギターリストJohnny Winterなど、これが、打ち止めといわんばかりに、貴重な映像ばかりです。Robert Fripp師の指使いに、魔法をかけられ、Johnny Winterのギターサウンドと金髪に、うっとりし、SadeやThe Banglesのお色気に、嫉妬心を感じてしまったさらちゃんです。また、Fripp師から、ギターを学んだというAl Stewartの声に魅せられ、The Jamのpaul wellerの動きにも釘付けです。プレゼンターの人が、Jackson Browneのことを「感動的なステージだった」とコメントしていたことも、印象に残ったなあ。ここ当分、このold grey whitsle testで、盛り上がることでしょう!そういえば、eaglesの映像が、なかったよね。BBCさん、期待してますよ!
2005年10月30日
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70年代は、まだ、小学生だったもので、洋楽ほとんど聞いてません。第2集のなかで、80年代も活躍した、Hall and Oates , Roxy Music,Who,Style Councilは、知ってますが、殆ど、未知との遭遇状態です。Diskheavenのコメントを見ると、「イギリスで'71年放送開始の音楽TV番組のアーカイヴの第2弾!今回は、The Whoも Roxy Music、Hall and Oatesなど大物を収録したり、The Patti Smith Group、Siouxsie and the Banshees、O.M.D、the Poguesなんてのを収録する一方、HRファンには嬉しい、デビュー当時のMontroseのBad Motor ScooterとGary Moore and FriendsのDon't Believe a Wordを収録!他にもT.LizzyチックなBe Bop DeluxやArgent、Squeeze噂のRoy Harperも必見、、あら、Friendsって、PhilとScott、CozyとDon Aireyもだ、、スゲェー!!」と、書いてありましたが、チンプンカンプン?Tracklist(1,2は無く3はある)がないので、不便だなあと思ったら、Extrasの中に、Artist’s Galleryがあって、そこで、Artist別に、見れます。Extrasのコメントをon にすると、DJ2人が、なにやら、動画を見ながら、しゃべってます。H&Oでは、これまで、スタジオで収録していたのが、観客の前で、生演奏してることや、ストローハットのギターリストやダリルが、スタイリステックスやデルフォニックスのバックで歌っていたこと、アバンダンランチョネットのジャケがいいとか、モトーラの伝説、ジョンが、プリンスや、カイリーミノーグみたいに、小さいアーティストであるなどといったコメントがついてました。早口なので、なんとなくしか、わからないんですけど。プレゼンターのボブ・ハリスさんが、解説するとき、バックに、H&Oのジャケが飾ってあったので、いまだ現役をアピールするいいPRになってました。それと、ジュールスさんの、国営放送のあり方のコメントを、ぜひNHKに、聞かせてやりたい!ヤングミュージックショーのDVD化を切に願ってます。翻訳がついて、このお値段は、お得です。Patti Simthが、意外にメロディアスな曲を歌っていたことや、ArgentやAverage white bandのアラン・ゴーリーさんのボーカルは、みたことなかったので、満足したDVDとなりました。それと、「プー横丁の家」を歌う、ケニーロギンス。ダリルは、やせていて、一番かっこいい時代でしたね。
2005年10月29日
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昨日のThe Old Grey Whistle Test で、第3集King Crimsonのロバート・フリップ先生のギターテクニックに感動し、1集のエドガー・ウィンターグループのド派手パフォーマンスに、度肝も抜かれたさらちゃん。すっかり、今日発売のH&O Rock’N Soul Live DVDを忘れておりました。 http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1471887今なら、3枚セットで、買うと、お得です。絶頂期のライブ('83 モントリオール)です。すでに、ブラジル盤を手にしているので、それほど、感動は、ないんです。それに、あのダリルの「すし屋の店員さん風髪型」あまり好きでないもので・・・ダリルの髪型の変遷がわかる写真集が、ファンの方のサイトにありました。http://www.nesiesnetescape.com/halloats1.htmlhttp://www.nesiesnetescape.com/H&O/album1.html70年代のサイケっぽい、写真にワロタ。↓は特に、面白かった写真です。(左下は、she's goneのPVからとりました。)キャー!Mtv Specialには、ダリルの××写真も、あるよん。
2005年10月28日
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いやー、見て驚きました。Extraに、H&Oへのコメント(誰か二人がしゃべってる)が、入っているんです。ただし、英語音声のみなので、じっくり、聞く時間がない!ジョンのことを、プリンスやカイリー・ミノーグみたいに、小さくて、偉大だと言ってるみたい。これは、時間がかかるので週末じっくりみてみます。
2005年10月27日
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11/4~5のH&Oのラスベガス公演(ミラージュ)は、米国のファンも楽しみにしているようだ。この秋のラスベガスショーは、大物ぞろいで、Jamiroquai11/3(ハウス・オブ・ブルース)BBキング11/3~11/5(スターダスト)U211/4~11/5(MGMグランド)プリンセス天功11/4~11/6(キャッシュマン・シアター )などで、セリーヌ ディオン(10月済)などの常連さんたちを加えると、かなり豪華なメンツらしい。最近、知ったのだが、あの「筋肉番付」のミュージカル版「マッスルミュージカル」が、来年3月ラスベガスで開催される。一体、何をするのか?と、調べてみると、”跳び箱世界記録保持者”の池谷直樹の「跳び箱」50人の出演者が、一斉に体を打ち鳴らす「ボディー・スラップ」中田大輔の「トランポリン」他にも、新演目が予定されているらしい。題目は、「MATSURI 祭」で、ただ今、出演者のオーディションをしている。こんなものも、ウケルのか?和泉元爾の「狂言プロレス」も、入れてみたら?H&Oのショーは、ちょっと、ジミかな。HPがあったので、紹介しておきます。http://www.musclemusical.com/vegas/index.html
2005年10月26日
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賞取りには、あまり縁のないH&Oですが、Vocal Group Hall of Fameのデュオ部門に、ノミネートされています。http://www.vghf.com/のVote for 2005 Inducteesの2ページ目DUOS部門にkiss on my listで、名前が挙がっています。この賞は、偉大なボーカルグループに与えられる賞だそうです。マネージャーでは、ないけれど、いただけるものは、何でも、いただきたいので、取れるといいなあ。昨年のsongwriter hall of fameの映像が、undercoverにありました。ダリルは、ほんの一瞬しか、映りませんが、あれ?こんなところに、ひょっこりと、というかんじです。アメリカには、いろんな賞があるんだな。(検索は、newsのカテゴリーで、hallと入れると、Stevie Wonder,Don Mclean SHOF Inducteesという題名となってます。)rtsp://wm.roomedia.speedera.net.central.speedera.net/wm.roomedia/11309_300.wmvこの時の受賞式のお祝いディナーに、SARAさんとダリルが2ショットで、参加してましたよね。なんか、ダリルが、未練たっぷりなご様子でした。
2005年10月25日
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今年2月に、ラジオで、放送されたインタビューが、オーディオファイルでアップされてました。Transcriptもあるので、ぜひ聞いてみてください。http://www.pbs.org/kcet/tavissmiley/archive/200502/20050203.html#マイクの印の横の名前(Daryl Hall and John Oates)をクリックすると、聞こえますが、時々繋がらないこともあります。聞こえない場合は、PBS Hawaiiプレーヤーのplayを何度もクリックするといいよ。ニューアルバムのことが中心ですが、耳タコ話である、2人の出会いや、フィラデルフィアが文化都市であることを話しています。インタビューの後、最後に「I'll be around」を演奏してます。この画像、ダリルが、バハマのTシャツを着てたので、ちょっと気になりました。
2005年10月24日
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H&O Rock Masterでおなじみ、The Old Grey Whistle Test Vol.2,3発売が発売されました。英国BBC2の伝説的TV音楽番組を収録したDVDシリーズの第2,3集です。1971~1987年の間、イギリスBBC2で放映された人気音楽番組『The Old Grey Whistle Test』では、数多くの新人アーティストが、この番組からイギリスTVデビューを果たしています。第1集は、2003年に、発売されてましたが、第2集の13に、H&Oの「She's Gone」が収録されています。第2集http://www.towerrecords.co.jp/sitemap/CSfCardMain.jsp?GOODS_NO=897689&GOODS_SORT_CD=103第3集http://www.towerrecords.co.jp/sitemap/CSfCardMain.jsp?GOODS_NO=897690&GOODS_SORT_CD=103第1集http://www.towerrecords.co.jp/sitemap/CSfCardMain.jsp?GOODS_NO=829127&GOODS_SORT_CD=103インタビューも入っているそうなので、これは、欲しいDVDです。特に、第1集のPolice、第2のH&O、第3集のThe Jam、King Crimson見たいな。(H&Oのインタビューは、入っていません。)今なら、HMVが3枚セットで、キャンペーンやってます。上記は、国内用に翻訳がついたDVDですが、この第1集は、UK盤が2枚組みで、Disc 1: Alice Cooper "Under My Wheels" Elton John "Tiny Dancer" Curtis Mayfield "We Gotta Have Peace" Randy Newman "Political Science" Kris Kristofferson & Rita Coolidge "Help Me Make it Through the Night" Bill Withers "Ain't No Sunshine" Focus "Sylvia/Hocus Pocus" Rory Gallagher "Hands Off" John Martyn "May You Never" The Wailers "Stir it Up" Roxy Music "Do the Strand" The Edgar Winter Group "Frankenstein" New York Dolls "Jet Boy" Tim Buckley "Dolphins" Captain Beefheart "Upon the My O My" Little Feat "Rock 'n' Roll Doctor" Dr Feelgood "Roxette" John Lennon "Stand By Me" The Sensational Alex Harvey Band "Give My Compliments to the Chef" Lynyrd Skynyrd "Freebird" Emmylou Harris "Amarillo" Bonnie Raitt "Too Long at the Fair" Tom Waits "Tom Traubert's Blues" Otway & Barrett "Really Free" Disc 2: Talking Heads "Psycho Killer" XTC "Statue of Liberty" Blondie "(I'm Always Touched by Your) Presence Dear" Val Doonican & Charlie McCoy "Stone Fox Chase" Meatloaf "Paradise by the Dashboard Light" Tom Petty & the Heartbreakers "American Girl" The Police "Can't Stand Losing You" Bruce Springsteen "Rosalita" Iggy Pop "I'm Bored" Tubeway Army "Are Friends Electric" The Specials "Message to You Rudi" The Damned "Smash It Up/I Just Can't Be Happy Today" The Ramones "Rock 'n' Roll High School" PIL "Careering" The Teardrop Explodes "Reward" U2 "I Will Follow" Nine Below Zero "Stone Fox Chase" Japan "Ghosts" Robert Wyatt "Shipbuilding" REM "Moon River/Pretty Persuasion" Simply Red "Holding Back the Years" と、すごい、ボリュムでお得だそうです。The Old Grey Whistle Test -- Two Disc Set [1971]ttp://www.amazon.co.uk/exec/obidos/ASIN/B00005M6ON/qid=1130067731/sr=2-2/ref=sr_2_3_2/202-1390341-9263027第1集の2枚組みを円建てで、買えるところをさがしてます。求む情報!ifilmのお試し映像The Old Grey Whistle Test [2003]http://www.ifilm.com/ifilmdetail/2472657Bob Marley And The Wailers とPoliceも見れます。
2005年10月23日
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マライヤ・キャリーの元ダンナ トミー・モトーラの話が、米板で、話題になっている。もし、H&Oが、トミー・モトーラに出会ってなかったらというトビが作られ、掲示板が盛り上がっている。このトミー・モトーラ氏は、売れないH&Oを育て上げ、70~80年代のH&O黄金期を作りあげた敏腕マネージャーです。先日、洋楽をほとんど知らない、教育熱心な奥様と、話していた時、このトミー・モトーラのことがでてきた。子供の英語の教科書に、彼のことが載っているらしい。なんでも、マライヤのシンデレラストーリーの英文が、高校か中学の教科書にかいてあったのだそうです。マライヤが彼と結婚したエピソードが紹介されているらしい。今のティーンエイジャーは、H&Oのことは、知らないが、トミー・モトーラは、どこかで聞いたことのある名前だなと思うに違いない。このモトーラ氏、H&Oのマネージャー時代の金の流れや、ダリルのソロ失敗などで、H&Oファンから、非難を浴びている。まあ、彼の勤勉さと、売りこむアイディアがなかったら、今のH&Oは、ありえないでしょう。シーズン違いですが、彼が、サンタクロースに扮したジングルベル ロックでも、見てみようか。http://launchtoday.launch.yahoo.com/player/default.asp?cid=1&ps=0&vid=2164213&tw=lmv&fs=0&redirectURL=http://music.yahoo.com/ar-250347-videos--Hall--Oates&evid=undefined&referer=undefined
2005年10月21日
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ダリルは、アンティークなものに、興味があって、歴史を感じさせるものに、惹かれるらしい。特に、アメリカにある、アンティークハウスには、かなりの出資をして、保存し、復元できるようにした。そのことに関しての記事で、ダリルのルーツが、書かれていた。Passport Magzineという雑誌でhttp://www.zwire.com/site/news.cfm?newsid=15290382&BRD=2699&PAG=461&dept_id=552052&rfi=6かなり、読み応えがある英文です。全部読むには、相当時間がかかるので、翻訳ソフトを使って、大筋を掴んで、興味をそそるところだけ、ちゃっかり、和訳してみました。「Why did a divorced single man who has houses in London ・・・・ two ancient, crumbling dwellings?」ロンドンと、バハマに家を持っていて、外観がしゃれていて、きらびやかな新しい建造物を買うゆとりがある、離婚した一人者の男が、なぜ、1つだけでなく2つも、古い住居を見つけ、購入し、分解して、再生し再建するという計画や構想を選ぶのか?「"I grew up amidst history," said Mr. Hall, ・・・・・・・・・・・of native stone」「私は歴史の真っ只中で成長しました。」とホール氏(この人は1949年に、ポッツタウン(ペンシルバニア州)で生まれて、近くのチェスター郡(そのときまだ、特に田舎で、土地の石から造られた18、19世紀のペンシルバニアの多くの素晴らしい家を含んでいたエリア)で育てられたと言いました。 「From my house, I could see the old stone house ・・・・where my whose house served as General George Washington's headquarters for part of the winter of 1777.」「家から、私は、父親が生まれた古い石の家を見ることができました」とホール氏(両親の家族は18世紀前半以来ずっとそのエリアにいた)は言いました。ホール氏は、特にピーターウェンツ農場を訪問し、復活させる。これは、イギリスのジョージ王時代風とドイツ風の二つのスタイル特性を反映する、18世紀中ごろに建てられたモンゴメリー郡の家を復活させるということである。ホール氏の母方の家族を通じて、ホール氏は、ウェンツ家(その家は1777年冬の一部の間、ジョージ・ワシントン将軍の本部を務めた)の子孫である。「In addition to being part of an early Pennsylvania family, ・・ ・・Mr. Hall. "I've always liked watching things get built."」初期のペンシルバニア・ファミリーであることに加えて、ホール氏は伝統的工芸品および工芸職人のまわりで成長しました。「私の祖父は石工および煙突修復のエキスパートでした」とホール氏が言いました。「私は建物が構築されるのを見ることが常に好きでした。」 ダリルのお母様の血筋の誰かが、アメリカ独立戦争のとき、スパイをしていたと、ダリルは、詩に書いてましたよね。His triple great grandmother was a Revolutionary War spyこれか。さっそく、学生時代、学んでいたアメリカ史の本をひさびさに、開いた。あまり、真面目な学生でなかったので、本がきれい!<アメリカ独立革命>1776年7月4日、大陸会議は独立宣言いわゆるアメリカ独立宣言を採択した。しかし、ワシントンはニューヨークでイギリス軍に大敗を喫し、ニュージャージーを越えてペンシルバニアまで逃げ込んだ。独立戦争もこれまでかと思われたが、ワシントンは絶望することなく、12月、イギリス軍の前進部隊に奇襲攻撃をかけて起死回生の勝利を手にすることができた(トレントンの戦い)。1977年9月、フィラデルフィア攻略に向かうイギリス軍によってワシントンはまたも敗れたが(ブランディワインの戦い)北部では10月にイギリスのバーゴイン将軍がサラトガで降伏した。 ほう!勉強になる。ウェンツ農場は、1777 年の ペンシルバニアのキャンペーンの間に、ワシントンによって二度も本部に使用されていた家だそうです。さて、どちらのスパイだったのかな?ワシントン側かイギリス側かな?参考HPhttp://www.nps.gov/thst/battle.htm
2005年10月20日
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いつも、ロムさせていただいています、music8089 さんのところで、「あなたの好きなホール&オーツの曲は何ですか?」 http://music8089.blog13.fc2.com/という、投票箱が設置されました。投票期間は、10月16日(日)~11月6日(日) までです。ファンサイトでも、常時、投票箱は置かれてますが、今回は、ファンでない人にも、広く意見を聞くそうなので、参加してみてください。
2005年10月19日
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イーグルスのメルボルン ライブDVDは、もっているが、WOWOWで、放送していたので、新しいDVD レコーダーの調子を見るため、録画し、見る。2時間半あるライブ(30曲)を1時間半で放送するのだから、どんな選曲したのかなと見てみると、この映像は、アメリカのTV(NBC系列)6/1の8PMから放送された番組ではないか!1.Long Run2.Peaceful Easy Feeling3.One Of These Nights4.One Day At A Time5.New Kid In Town6.Already Gone7.Life’s Been Good8.Heartache Tonight9.Take It To The Limit10.Hole In The World11.Love Will Keep Us Alive12.No More Cloudy Days13.Hotel California14.Rocky Mountain Way15.Take It Easy16.Desperadoと、かなりグレン寄りの選曲。New Kid In Townなんて、DVDでは、セカンドソングで、あまり目立たないが、5番目に放送され、H&Oを思い出し、思わず「にゅーきったうん」と、ハモッてしまった。76年晩秋に行われたイーグルスのロス公演でニューキッド~を演奏した際、 客席にダリル・ホールがいたのでグレンがMCで「この曲を客席のダリルに 捧げるよ、僕は彼が大好きなんだ」みたいなやりとりが、当時の雑誌に載っていたらしい。このライブ、ジョーのパフォーマンスが光ってるなあ。ジョーのコメント(もう何回、友達の葬式に参列したか・・・)は、たぶん、DVDには、入ってなかったような気がする?H&Oのライブでも、明らかにモデルとわかる女性が、最前列中央にいたが、Eaglesも、最前列は、女性ばかりだった。これは、DVD売り上げのための戦略らしい。そうそう、WOWOWでは放送されなかったが、DVDのボーナス映像で、デスペラードの後、エンドクレジットの中で、ジョーとグレンが、インタビューに答えています。ネットをさがしてみても、和訳は見当たらないので、さらちゃんが、わかる範囲で、なんちゃって和訳したものがあるので、書いておく。(Dは、Behind the musicでおなじみ、ローリングストーンズ誌インタビュアーのデイビット ワイルドさん)D:ジョーは、ギャングって、言われているよね。G:本当のギャングだ。?D:イーグルスで、仲良くする秘訣は?J:まだ、なんとか、切り抜けてやってるよ。ヘンリーは、いなくて、ドンは、いるけど。?D:ジョーは、いつも、イーグルスの公演でパーティーしてるみたいといわれているけど、どう?G:ジョーは、パーティーをしてるのさ。彼は、必ずする。D:前回の公演と今回のツアーの違いは?J:今回は、よく覚えているよ。(前回は、覚えてないということ?)良かった。J:いくつか、演奏曲がちがうけど。D:小さなことでも、いいよ。G:だいたい、同じなんだけど、life in the fatlane(life in the fastlaneのjokeで、ふとったんだ)、 The long walk(the long run)という風に、変わったね。S:(long walkを受けて)ウエスト カリフォルニアからね。G:I can’t remember why(I can’t tell you why)それは、どうしてか、思い出せないんだ。G:今回は、よかったよ。 フェアウェルツアーは、ずっと、続けていくよ。 次のツアーは、リインカネーション ツアー(再復活ツアー)と、する かな。J:しばらく、車の中で生活してみたいんだ。G:驚いたよ。車の中で、いっしょに生活したいなんて。J:落ちぶれたら、ボーカルグループは、車で移動するんだ。I:一番、気に入ってる曲を選ぶとしたら、どれ?Don:最後の曲って、言われているけど・・・わからないところは?が、入ってます。私は、プロではないので、誰かわかる方教えてくださいませ。関連映像AOL eagleshttp://music.aol.com/artist/main.adp?tab=songvid&artistid=4153ifilmhttp://www.ifilm.com/ifilmdetail/2672396undercover検索 eagleshttp://www.undercover.com.au/video/index.html
2005年10月18日
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先月ぶっ壊れたDVDレコーダーは、家電店に苦情を言い、キャンセルし差額を足して、新発売のNew DIGAに交換してもらった。すぐに、WOWOWのeaglesのメルボルンライブを録る。リモコンは、前の方が使いやすかった。チャプターを切るボタンがないので、サブメニューを出しての操作は、面倒だ。ダンナは、フジTV「電車男」を見て以来、伊藤美咲に、はまってしまい、さらちゃんのダリル熱より、ひどく、かなりの重症である。「電車男最終回」や「ギター男編」の伊藤美咲のアップシーンを、毎日、見ていて、「いいなー。この恥らう表情が、実にいい。」と、松永と同じようなコメントを発している。new ディーガで、「伊藤美咲の出る番組を録っておいてくれ!」と、うるさい。そして、いつも、伊藤美咲のアップをみているせいか、ビデオデッキでの外部入力のほうが、new ディーガのビデオからのダビングより、映像がきれいらしい。二重にTBCがかかって、画像が鮮明なのだ。なんのために、高いの買ったんだろう!もし、これから、購入されるかたには、ビデオ一体型は、お勧めできない。VTR→DVDに変更する一時期だけ、重宝するけど、あとは、ほとんど使わない。2台目は、もちろん、ビデオ一体型には、しないだろうけど・・。それから、録画したディーガ本体で、見たらLPモードでも、きれいだが、他のプレイヤーでみると、見れたしろものでない。まあ、どこのメーカーでも一長一短ある。HDDは、故障しやすいので、DVD レコーダーは、安いもので我慢し、故障したら、買い換えるほうが得策かもしれない。(このnewディーガ,コピーワンスが外れる裏技があるらしい。どうやって、するんでしょうか?)
2005年10月17日
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Our Kind Of Soul(okos)のDVDが来月発売される。ここで、このDVDの情報を書いておく。http://store.yahoo.co.jp/digiconeiga/iejr-26.htmlなんと、okos全曲が、DVDに収録される。えーこれ、どこでとったの?UK,US tourのセットリストをみても、全曲は、演奏してない。米国のファンも不思議がってる。それで、いろいろな憶測が飛んでる。今年の1月ごろ、カジノで、演奏したものだとか、役者の卵を集めて、カリフォルニアで、撮ったんだとか、UK,US tourの寄せ集めで、演奏してない曲は、スタジオで、撮ったんだとかいろいろと言われております。まあ、日本ではない!ということは、かなり確実な情報です。発売元のHPに、写真入りで、紹介されてました。http://www.image-entertainment.com/detail.cfm?productID=34302中段の>ADDITIONAL PHOTOをクリックすると、写真が出ます。ボーナス映像は、輸入盤、国内盤両方とも、収録される予定なので、リージョンと、価格を見て、決めようかな。
2005年10月15日
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バースディ・リクエストのイベントも、無事終了(?)。ファンサイトでは、ラジオリクエストで、話が盛り上がった。バースディに因んで、ダリルが、どんな子供だったか、’02年の4月に発行された、レコードコレクターズを参考に、話を抜粋してみる。ダリルは、1946年10月11日生まれる。(年を2つサバ読んでいたらしい。これが、定着して、マスコミでは48年生まれが通説となった。)フィラデルフィアから、40マイルほど、西のポッツタウンで生まれ育った。妹は、キャシーさん。ミュージシャン(カルテットを組んでいた)でもあった父と、聖歌隊やバンドでも歌う母という音楽に囲まれた環境のもとで育てられた。ダリルも3歳から教会などで歌うなど、ごく自然に音楽に親しんでいた。ダリルは、その名前(Daryl Franklin Hohl)から、オランダ系アメリカ人でないかといわれてましたが、父も母もドイツ系アメリカ人だそうです。(H&O comによる) 今でこそ、郊外といわれるポッツタウンは、そのころは、田舎で何もすることがなく、一人で空想にふけっていた。5歳頃からピアノを始めたが(ダリルはお母さんから歌唱法も教わっていた)、レッスンはあまり好きになれなくて、よくさぼって、黒人スラム街まで、自転車を飛ばして、そこで、流れている音楽の世界に浸るのが好きだった。ここに登場してくる自転車は、「War Babies」のCDジャケット裏表紙の写真の中にある。この屋根裏部屋風な写真は、実際のダリルの家の物置で、撮影され、ダリルが小さい時に遊んだ品物が並べてある。(見えにくい写真でゴメンネ。自転車のハンドルがすこし、写っている)窓の外をながめて空想にふける(想像ですが)、ダリルの写真が多いのも、子供時代からのくせなのね。
2005年10月14日
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強引ですが、今日も、リクエストしてみました。すると、「昨日は、ダリルの57歳の誕生日だったみたいで、今日のテーマ“デイ・トレ”にふさわしい、“Rich Girl”をおおくりします。」と、H&Oの曲をかけてくれました。あえて、年齢は、言及しなかったのに、向こうが勝手に年を調べて、言ってました。まあ、「ダリルは、もう57歳ですか」といったコメントがあったので、実際の59を言わなくて良かった。Rock Steadyが、聞きたかったんですが、テーマに合わなかったみたいです。
2005年10月12日
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ロバート フリップが、Exposureのリマスター盤を制作中とのこと。Myブログ sacred songsでも、述べたが、これは、ダリルのボーカリストとしての実力が、発揮されるCDとなりそうだ。(↓は、現在のExposure です。)ttp://www.amazon.com/exec/obidos/tg/detail/-/B000003S16/qid=1129084709/sr=8-1/ref=sr_8_xs_ap_i1_xgl15/102-3831269-6986525?v=glance&s=music&n=5078461990年に、79年のリマスター盤として発売されているExposureに、4.Disengage 6.Chicago 7.NY3 8.Mary 9.Exposureの5曲がダリルのボーカルで収録される予定。2.You Burn Me Up I'm A Cigarette(Daryl Hall)5.North Star(Daryl Hall)と合わせて7曲が、ダリルの若かりし歌声で、聞ける。これは、フリップの日記で、述べられたもので、H&Ocomから、拾った記事である。このフリップの日記の中で、広島のことを書いたものがあった。2000年の公演で、大阪から福岡に移動中、新幹線が、広島に止まり、1984年の広島での公演を思い出した。The train from Osaka to Fukuoka stopped briefly at Hiroshima. When Crimson played there in 1984 I was stuck by the quality of silence. It is the particular kind of silence I associate with an English churchyard.知らなかった。とっても、静かだったのね。なには、ともあれ、楽しみなCDだ。
2005年10月12日
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帰宅して、HPをのぞくと、リクエストが、惜しくも届かず、「いつもの○○さんは、お休みのため、××がお届けしまーす」とMDオーディオから聞こえてきた。「今日は、××のお好みの曲をおかけします」とのこと。リクエストは、1曲も流れてない。あれ?今日は、リクエストしても、無駄だった。_| ̄|○ 最近のラジオ番組は、リクエストを受け付ける番組が少ない。どうしても、スポンサー、レコード会社やライブプロモーターの影がちらつき、新譜のお知らせやライブ情報が先行する。はたまた、DJの個人的趣味の音楽番組と化してしまう。たまには、オールリクエストで、番組をやってほしいな。DVD発売の日に、また、「rock steady」をリクエストしよう!気分を変えて、今日は、何の日?ダリルの59回目の誕生日だ。他には、金城武やケビン・コスギも同じ誕生日だ。家族の誕生日だと、ケーキを買ってくるところだが、さらちゃんは、ただ今ダイエット中につき、甘いものご法度。MP3プレイヤーにて、ダリルソロを堪能。それから、H&Ocomの掲示板に、リンクされていた、ファンが作ったプロモ(ダリジョンに扮装して作った)を見て、笑い転げる。(^0^) http://errandboy.ws/sayitaintso/Sayitisntso_web3.mov(ちょっと時間かかります)<リンク切れ>ほよー!80年代のD&Jを彷彿とさせるビデオだよ!この二人組、ダリジョンのライブ会場に、(観客として)扮装してあらわれたそうだ。
2005年10月11日
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昨年より、始めた、10月11日のダリル誕生日に、地元ラジオ局へ、H&Oの歌をリクエストする、イベントが近づきました。さて、何をリクエストしようか?ソロがいいか、H&Oの曲がいいか。思案中。さらちゃんの良く聞く、ラジオ番組は、昨年our kind of soulのCD発売の時、3時間リクエストは、H&Oの曲のみという、前代見聞の番組をやってのけた、HFM 「オバー ザ レインボー」。3時間の中で、奥田民生と(当時民生祭りで、盛り上がってました)、ゲストの2~3曲以外、全部H&Oの曲だけを流した。その曲目リストは、ちょうマニアックで、1.♪アイ・キャン・ドリーム・アバウト・ユー2.♪プライベート・アイズ3.♪ウェイト・フォー・ミー(ライヴ・ヴァージョン)4.♪ホエン・ザ・モーニング・カムズ5.♪ポータブル・レディオ6.♪ウィズアウト・ユー7.♪ラスベガス ターン アラウンド8.♪サラ・スマイル9.♪ゴーイング・スルー・ザ・モーションズ10.♪ポゼッション・オブセッション11.♪セイ・イット・イズント・ソー12.♪恋は終わりなきゲーム13.♪リアルラブ14.♪ドント・ホールド・バック・ユア・ラブ15.♪キッス・オン・マイ・リスト16.♪レット・ラヴ・テイク・コントロール(上記は、HPから、拾ってきたもので、実際の放送内容と若干異なる)昼間の3時間、ずーっとラジオの前に座って聞くことは、不可能なので、もちろん、MDに録って聞いたのよん。今年の広島公演は、H&Oバックステージご招待なるものを企画し、スタッフにかなりのH&Oフリークが、いるみたいだ。この番組なら、さらちゃんのリクエストが届くに違いない。diamondさんのブログを参考に、来月のOKOS DVD発売PRをかねて、Rock Steadyに決定!
2005年10月10日
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コステロのDVD、Right Spectacle: The Very Best of Elvis Costello に、プロモーションビデオと1980年代のレア映像が収録されている。ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000AYEI5E/ref=ase_sunnyside09-22/250-0135610-0349047この中に、コステロが、ダリルとコミカルな演技をしている、28.Only Flame in Town [Alternate Video] [DVD]がある。この映像見たかった!Elvis Costello1984年のアルバムGoodbye Cruel Worldに収録の曲のビデオ・クリップで、「あるパーティーで、招待客に、パートナーをつけるゲームをする。招待客が着いた席においてあるカードを開けると、その夜のパートナーが書いてある。ダリルは,マフラーを巻いて、かっこよく、女性をエスコートしてやってきたが、この女性が、カードを開くと、別の男性となっていて、ダリルが、おもいっきり、ふられてしまう。コステロは、可愛い子ちゃんと、べたべたし、ダリルは、サックスを吹く女性に、ケリを入れられる。」という、ダリルが3枚目を演じる、おもしろ映像なのだ。このお試し映像は、なかったので、ifilmで、2.Pump It Up http://www.ifilm.com/ifilmdetail/2680039singingfool comで3.Radio Radioと8.High Fidelityhttp://www.singingfool.com/tribute.asp?searchformethodid=3&searchstring=2409&altsearchstring=Elvis+Costelloを楽しむ。いやー、コステロが若いなあ!
2005年10月09日
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やっと、B.B.KingのCDを聞いた。まず、ジャケを開くと、愛するダリルのお姿がすぐ目に入る。それから、グレン様、ロジャー・ダルトリーとB.B.Kingのツーショット写真。マーク・ノップラーも、いたのか。昔と、ずいぶん、変わっているなあ。ZZトップのおひげおじさん、どっちの人かわからないが、まあ、どっちでも、いいんだけどね。女性には、興味がないので、割愛させていただきます。1.Early In The Morning - with Van Morrison 2.Tired Of Your Jive with Billy Gibbons 3.The Thrill Is Gone with Eric Clapton 4.Need Your Love So Bad with Sheryl Crow 5.Ain’t Nobody Home with Daryl Hall 6.Hummingbird with John Mayer 7.All Over Again with Mark Knopfler 8.Drivin’ Wheel with Glenn Frey 9.There Must Be A Better World Somewhere with Gloria Estefan 10.Never Make Your Move Too Soon with Roger Daltrey 11.Funny How Time Slips Away with Bobby Bland 12.Rock This House with Elton Johnさすが、Sir.エルトン!、ロックンロールで、B.B.Kingも元気いっぱい。80才の祝いを盛り上げる。グレン様のブルージーな歌い方も、B.B.Kingのギターで、good テイスト!(グレン様、来日公演での、You belong to the cityのような、ささやきボーカルは、お願いだから、お控えくださいな!)ロジャー・ダルトリーの特徴ある、こすれた高音も、ブルースで、心地よく聞こえる。しかし、なんといっても、ダリルの歌声ダリルの歌唱力は、すごい。ダリルの声質の良さで、ブールスとポップスとソウルがMixされて、音の広がリが感じられる。ダリルの声は、ブルースにも合うなあ。そういえば、ソウルは、もちろん、ジャズにも、ぴったり合うのよ!Kenny Gのデュエットの中で、「Baby Come to Me」で、ジャズとの融合も素敵だったわ!クレジットに、H&OのEngineer Peter Moshayさんの文字を発見。Peterさん、H&O comの掲示板に書き込んだ、さらちゃんの記事(live CDの選曲について)を読んでくれたかな?
2005年10月07日
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今朝の目覚ましTVで、Creamの再結成DVD(ライブ・アット・ロイヤル・アルバート・ホール)発売が紹介されていた。さっそく、ifilmで、White Room (Live)を見る。http://www.ifilm.com/ifilmdetail/2679998Aged Cream, but it definitely hasn't gone bad. Eric Clapton, Jack Bruce and Ginger Baker revisit ther quintessential power trio in a live DVD recorded last year. Older and wiser, they've traded the frenzy of youth for the power of maturity. They've barely lost a step and still rock hard. 年老いたCream、しかし、それは明らかに悪くはない。エリック・クラプトン、ジャック・ブルースおよびジンジャー・ベイカーは、昨年(?)収録されたライブDVDの中で、精粋のパワー・トリオを懐かしく、楽しんでいる。年をとるほど、より賢明になり、かれらは、若いころの熱狂を、成熟の力に、うまく交換した。かれらは、ほとんど、音程を乱すことなく、いまだにロックし続けている。何故、これが、気になったかというと、ダリルが、このロイヤル・アルバート・ホールのCream ライブに、行っていたらしい。H&O comの掲示板のどこかに、書き込みが以前あった。その記事が、どこかにいって、わからない。(真偽は、定かでない)White Room (Live)に、ダリルは、映ってないかな?買って見るしかないのね。http://item.rakuten.co.jp/ajewelry/wpbr-90500/http://item.rakuten.co.jp/americanpie/a0106086109/
2005年10月06日
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さらちゃんが、小学生の時、大好きだった、カーペンターズ。この歌の中で、片思いの相手に憧れる心情を歌い上げた、カレンの素晴らしい表現力に、何年たっても、感心してしまいます。この歌をH&Oが、オーストラリアのラジオ局で、歌ったことがあるのよ。http://home.comcast.net/~Jack4343/mp3s.htmの一番下歌詞のgirlをboyに代えて、歌ってます。ラジオだけではなく、2001年のシドニー公演でも、披露しているそうです。ジョンのハーモニーも、きれいで、H&Oサウンドに、仕上がってます。これをぜひ、生演奏で、聞きたいなあ。この名曲「Close To You」は、いろんなアーティストが、カバーしてますが、最近、聞いたのは、Paul Wellerのカバー。今、Gyao TVで、放送中です。(11/1正午まで)http://www.gyao.jp/music/hits/edge/artist.htmlダリちゃんに、もしものことがあったら、のりかえようと企んでるPaul Weller様、このアレンジも最高です。!おっと、その時は、さらの部屋も、模様替えしないといけないわ。
2005年10月05日
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H&OのI can't go for thatは、ヒップホップやラップのサンプリングに、よく使われることが多いが、ifilm comで、simply redのサンライズを久々に見た。http://www.ifilm.com/http://www.ifilm.com/player/?ifilmId=2475356&refsite=7103&realId=2475356&bw=300&mt=QT(Quick Timeの場合)このサイトは、Real OneやQuick Timeなどが選べて、Speedも選択できるので、お勧めです。music videoは、あまりなく、newsやTV番組ものが中心です。まず、http://www.ifilm.com/へ行き、広告をスキップしましょう。すると、左側に12channelsが出るので、music videoをクリックすると、いろいろなvideoがあります。検索は、search filmに、keyword(simply red)をいれ、→をクリック。(サイトのメンテナンス中は、検索が出来ないことがあります。)中段のShorts/Viral Videos/Uncensored/Music Videos/Video Games/TV Clipsのsimply red sunriseをクリック。watch nowをクリックすると、選択画面が出るので、自分のパソ環境を入れると、セクシーな女性が登場する、「Sunrise」が、始まります。もし、なかなか、始まらない場合は、横のplaying をクリックするといいよ。もう、2年前になるんだなあ。この曲は、殆ど、I can't go for thatと変わらない気がする。でも、新鮮に聞こえるのよ。他にも、De La Soulというグループが、『3 Feet High And Rising』で、Say No Go をサンプリングしています。http://www.streetwisemusic.co.uk/catalogue.asp?stockId=89904オレンジ色のaudio をクリックしてね。このサイトで、驚いたのは、ハードゲイが、紹介されてたよん。http://www.ifilm.com/ifilmdetail/2676613?htv=12これって、外人からみると、どうなんだろうか?生きていれば、Queenのフレディーに聞きたいところである。
2005年10月04日
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最近、見つけたsingingfoolで、TemptationsのMy Girlを見た。http://www.singingfool.com/tribute.asp?searchformethodid=3&searchstring=13173&altsearchstring=The+Temptations映画は、見たことないが、そのサントラ盤の選曲の素晴らしさに感動!ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00000284Z/qid%3D1128327314/250-0135610-0349047http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=59741(eu盤、試聴が間違ってる?)近所の貸しCD屋に、ひっそりと、置いてあったので、借りてきた。1.My Girl -The Temptations 2.More Today Than Yesterday - The Spiral Starecase 3.Hot Fun in the Summertime- Sly & The Family Stone 4.Wedding Bell - The 5th Dimension5.Do Wah Diddy Diddy- Manfred Mann 6.I Saw the Light- Todd Rundgren 7.Good Lovin- The Rascals 8.Bad Moon Rising- Creedence Clearwater Revival 9.If You Don't Know Me by Now- Harold Melvin & The Blue Notes 10.I Only Have Eyes for You - The Flamingos 11.Saturday in the Park- Chicago12.My Girl(Theme) - James Newton Howard1.は、ダリジョンが、アポロで競演したTemptations3.は、リバティーコンサートのトリ曲、Sly & the Family Stone 6.は、ダリルが尊敬する、Todd Rundgrenおっと、chicagoの11もあるよん!近くの貸しCD屋には、洋楽CDは、あまり置いてないので、サウンドトラックをいつもチェックする。(ツタヤまで、行けばいいのだが、遠くて、借りるのはいいが、返すのが、大変)DVDも借りてみようかと思ったが、さらちゃんは、見ながら寝てしまうので、やめた。そういえば、「ブリジットジョーンズの日記」のサントラも、いいなあ。
2005年10月03日
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今日、車を運転していると、ラジオから、FALL IN PHILADELPHIA が流れてきた。ちょうど、駐車していたところだったので、DJのコメントを聞いてなくて、急いでいたので、すぐ、お店に入った。聞きたかったなあと思って、Tokyo FMのHPをのぞくと、http://www.tfm.co.jp/heart/そこに、DJのコメントがあった。フィラデルフィアでは、ジョンがバイクを盗まれたり、アパートで水もれして、下の住人に、お金を支払ったり、ろくな生活をしていない。はやく、どこかに行きたい!という歌なんですな。そう、地元賛歌の歌ではないんです!ダリジョンが、安アパートで、貧乏生活をしていたころの歌で、まるで、南こうせつの「神田川」みたいな歌です。この歌、秋になると、何故か地元フィラデルフィアで、よく、かかるそうで、ダリジョンも不思議がっている?
2005年10月02日
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