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Instant live cdのお陰で、海外のライブも、聞くことができるようになった‘05年。私が選んだ H&O ベストライブ パフォーマンスは?10. Standing In The Shadows Of Love (New Castle)9. I can dream about you(福岡)8. Somebody Like You (Glasgow)7. Somebody Like You (Mirage, Las Vegas, NV)6. Jingle Bell Rock (State Theatre, Easton)5. You are everything(広島)4. Ooh Child(渋谷)3. Rock Steady(渋谷)2. Without You(渋谷)栄えある第1位は、ジャーン1.Somebody Like You(渋谷)となりました。1位のこの曲には、ダリルと私の思い出が・・・・。自分の胸にしまっておきます。ウフフこの1年、皆様の温かいご感想で、このブログを盛り上げていただき、誠に有難うございました。2006年は、私事で、忙しく、UPもままならないと思いますが、また、遊びに来てくださいね!
2005年12月31日
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少し前のnewsですが、雑誌『Mojo』が行なった歴代ベストロック映画の投票で『This is Spinal Tap/スパイナル・タップ』('84年/日本未公開)が1位に選ばれた。同映画は“伝説のバンド”の全米ツアーを撮影したドキュメンタリー。2位にはザ・バンドの解散コンサートを収録した『The Last Waltz/ラスト・ワルツ』('78年)が選ばれている。最近の作品では、昨年死去したレイ・チャールズを描いた映画『Ray/レイ』('04年)が6位になった。1. 『This is Spinal Tap/スパイナル・タップ』2. 『The Last Waltz』 ザ・バンド3. 『A Hard Day's Night/ハード・デイズ・ナイト』 ビートルズ4. 『Gimme Shelter/ローリング・ストーンズ・イン・ギミー・シェルター』5. 『Pink Floyd: The Wall/ザ・ウォール』 ピンク・フロイド6. 『Ray/レイ』 レイ・チャールズ7. 『The Filth and the Fury/NO FUTURE A SEX PISTOLS FILM』 セックス・ピストルズ8. 『Quadrophenia/さらば青春の光』 ザ・フー9. 『The Clash: Westway to the World/ウエストウェイ・トゥ・ザ・ワールド』 ザ・クラッシュ 10. 『Help!/HELP! 四人はアイドル』 ビートルズこのスパイナル・タップは、日本未公開で、海外のレンタルビデオ屋で、見れるそうです。内容は、架空のロックバンド、スパイナル・タップのドキュメンタリーで、バンド内でありがちなトラブル、大袈裟なステージの裏側の地道な苦労、レコード会社との摩擦などを面白おかしく、しかも妙なリアリティで描いているそうです。スティング、ストーンズ、エアロ、ポール・マッカートニーなどが、この映画をお好みとか、雑誌に書いてあったそうで、われら、H&Oも「Hard Rock Live (1997)」 で、次のような、コメントを残してます。2曲目 "She's Gone"後J: 僕等は映画の「スパイナル・タップ」そのものなんだ。D: 驚くほど似ているんだ。J: あんな感じだった。「日本公演のシーンで終わるラストも感動的」と、amazon評が載っていたので、是非、手に入れたいビデオです。どこかにないでしょうかね?参考http://www.videodetective.com/trailer-preview.asp?PublishedID=471
2005年12月27日
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いつも、楽しいジングルベル ロック!今回は、見慣れたDaryl's versionと、貴重なJohn's versionで、スライドを作ってみました。http://plaza.rakuten.co.jp/sarasara1111/で見てね!(Daryl’s versionもスライドショーの別のアルバムへをクリックすると見れます)Have a merry Christmas!はじめに、John's versionは、John Oates&Daryl Hallとなっています。このスライドでは、わかりにくいのですが、DarylとJohnの違いは、T-ボーンの贈り物がターキー(七面鳥)で、当然のことながら、Johnが中心に歌ってます。また、最後に、みんな仲良く手を振って、和気あいあいなエンディングとなります。(25日まで、公開)
2005年12月24日
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この時期になると、決まってmp3で、聞くのが、Eaglesの「Please come home for Christmas」です。H&Oのお気楽ソングも、楽しくていいですが、ブルージーなドン・ヘンリーの声を聞くと、哀愁をおびた切ない恋人を思う心情が、伝わってきて、胸を打たれます。1963年に、チャールズブラウンが放った全米ナンバーワンヒットだそうで、ボンジョビのセクシーPVが有名ですが、ハスキーボイスのシンガーたちには、ぴったりの歌ですね。Bells will be ringing this sad sad New YearsOh what a Christmas to have the bluesMy baby's gone I have no friendsTo wish me greetings once againCries will be singing Silent NightChristmas carols by candlelightPlease come home for ChristmasPlease come home for ChristmasIf not for Christmas by New Years nightFriends and relations send salutationsSure as the stars shine aboveBut this is Christmas yes Christmas my dearThe time of year to be with the ones you loveSo won't you tell me you'll never more roamChristmas and new Years will find you homeThere'll be no more sorrow no grief and painAnd I'll be happy, happy once againOh there'll be no more sorrow, no grief and painAnd I'll be happy, Christmas once again
2005年12月23日
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ジョンが、今年、北海道にて、家族で、スキーを楽しんだと、小林克也さんが、番組内で、言ってましたが、ジョンのスキーウェアーの写真をさがしてみました。 あれ、グレン・フライの写真も!
2005年12月22日
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英VH1(ミュージック・チャンネル)が毎年行なっているFavourite Christmas Song(お気に入りのクリスマス・ソング)の視聴者投票によると、クリスマス・ソング・トップ10は、1.ザ・ポーグス&クリスティ・マッコール「Fairytale Of New York」2.マライヤ・キャリー「All I Want For Christmas Is You」3.ワム「Last Christmas」4.クリフ・リチャード「Mistletoe And Wine」5.スレイド「Merry Xmas Everbody」6.ウィザード「I Wish It Could Be Christmas Everyday」7.ザ・ダークネス「Christmas Time」8.クリフ・リチャード「Saviour's Day」9.バンド・エイド「Do They Know It's Christmas?」('84年ヴァージョン)10.マッド「Lonely This Christmas」だそうです。もし、私が、選んだら、マービン・ゲイが熱唱する「I want to come home for Christmas」がいい!「あの小さくて懐かしいクリスマス・ツリーを見ることができるのなら、雪遊びをする子どもたちの笑い声が聞けるのなら、ぼくのベイビーにキスができるのなら…ぼくは何を捧げてもいいんだ。でも、ぼくは…」で、始まるクリスマスソングで、クリスマスを家族と祝うことができない苦悩の歌だそうです。捕虜として独房生活をしている兵士が、独居房に横になり、家族のことを想っている様子を歌ったもので、「ぼくのことを心配しないで。でも、ああ、ジングル・ベルのあの音が聞きたい。」苦悩する人の心の叫びを、マービンが、熱く歌い上げてます。ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00004WJWZ/qid=1135153438/sr=1-3/ref=sr_1_0_3/250-2347127-1433823
2005年12月21日
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instant live CDが届きました。ずいぶん前に届いていたのに、NHKBSを見てたりして、やっと聞きました。このCDは、11月末に注文し、12/7発送、12/14に到着です。思ったより、早いですね。今回は、Paypalの支払いが簡単なので、H&Ocomで購入しました。Diskも表面がきれいで、なんと!おまけ(キーホルダー)がついてました。5月にinstantlive comで買った時には、何もついてなかった。これは、H&Ocomで購入したほうがおとくです。(もしかして、収録曲が少ないせい?それとも、キーホルダーが余ったのかしら?)CD内容は、お気に入りのSomebody like youが1番良かった!ここでは、ジェフくんは、ギターを換えたのか、エフェクトをかなり効かせてます。Somebody like youは、アレンジが、公演ごとに違ってるんですね。5月のグラスゴーでは、あっさりと演奏し、ダリルのボーカルに印象を持たせた感じでした。渋公の時は、100回記念で、ダリルの思い入れ(ため)が強く、バンドみんなが1丸となって、演奏していて、ボーカルより、バンド演奏の方が際立ってました。このベガスでは、音響のせいか、エフェクトが効果的に使用され、クラブ演奏の独特の雰囲気が醸し出されている気がします。Somebody like youばかり、聞いてますが、Cab Driverも、夜聞くには、ぴったりのアレンジでした。ファンは、リクエストを叫びまくってます。私も、いつか、ベガスへH&Oのライブを見に行ってみたいものです。
2005年12月20日
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録画しておいた、モントルージャズフェスの後編を見ました。いつから、BSjapanは、コピーワンスになったのかしら?全然気づいてなくて、HDDにバッテン印(コピーワンス)です。このコピーワンスは、番組をDVDに保存するとき、DVD-RAMしかダビングできないので、とっても困ります。DVD-RのVRモードでも録画できるけど、これは、2005年7月以前に製造したDVDプレーヤーでは、見れないんです。使い勝手わるーい!RAMは、価格が高く、再度DVD→HDDに戻すものしか、録画しないつもりなので、コピーワンスは、やめてほしいなあ。デジタル化はいいけど、コピーワンスの緩和を切に願っております。番組冒頭にDeep Purpleの「スモーク オン ザ ウォーター」で歌われたカジノの紹介があり、なるほど、これが、あの有名な歌詞かと、じっくり見てました。デビット・サンボーンさんは、華奢な人だったんですね。顔写真しか見たことなかったもので、サックスは、肺活量が多い大柄の人が、向いているそうなので、意外でした。モントルーでは、Warkshopなるものがあり、アーティストが、テクニックを実演して、教えてくれるそうです。これも、新人には、いい勉強になりますよね。日本でも、フジロックあたりで、このWarkshopをやってくれるといいなあ!他にも、いろんなアーティストが出演していましたが、ジャズを聞くには、まだ、青二才(女性)で、ロックから、卒業できません。
2005年12月19日
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ローリングストーン誌がロック誕生50周年記念で特集した「500 GREATEST ALBUMS OF ALL TIME」すこし、前に、発表されてましたので、お気に入りアーティストを探してみるのは、いかがでしょう?http://www.rollingstone.com/500albums第1位 ビートルズ サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド第2位 ビーチボーイズ ペットサウンズ第3位 ビートルズ リボルバー第4位 ボブディラン ハイウェイ61リヴィジッテッド第5位 ビートルズ ラバー ソウル第6位 マービン ゲイ ワッツ ゴーイング オンなどなど Guitar Tab and Lyrics - 30 Greatest Albums Ever Made
2005年12月16日
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第3回は、パンクロック・ムーブメント、MTV時代到来、第二次 ブリティッシュ・インべイジョン、メタルロック,ヒップホップとの融合、グランジ・ロック、ブリット・ポップ、オールドロッカーたちの現在と、50年のうち、80年代以降の25年を一気に紹介してました。きゃー!ダリルが出ました。MTV時代の紹介で、4分割の映像だけかな?と思ったら、金髪のジャスミンちゃんがテレビのリモコンでチャンネルをかえると、「ぷらいべらい!うぉんち ゆ!チャチャ」あのPrivate EyesのPVです。やはり、MTVの申し子ですね。売れないH&Oが80年代に爆発したのも、MTVのお陰。ばかばかしいPVでも、時代の潮流にのり、万人受けするポップな曲作りが、お茶の間に浸透したのは、この時代だからこそです。ロックは、楽しくなくちゃ!説教を聞いてるようなロックは、好みでないので・・・話は、番組に戻しますが、50年を3回に分けては、かなり、無理ですね。60、70、80、90年と4回にしてくれれば、モッズ=JAMあたりが出てくるのでは?第3回は、ハード・メタルロックにかなり、時間を割いてました。(伊藤政則さんの趣味?)まあ、お堅いNHKが、モトリークルーのストリップPVや4文字言葉を乱発するヒップホップを紹介するなんて、昔だったら、考えられないことです!まあ、番組の編集に、ちょっと、ダササが感じられて、国営放送だったと痛感したわけです。(しかし、ポリスの映像は、むごい。ちょっと前にMTVclassicでやった、「ロクサーヌ」は、もっときれいな映像だった。MTVから借りてくればよかったのに)こんな番組をもっと作ってほしい!みんな、受信料払うよね。12/31 13:00より、再放送があるそうです。
2005年12月15日
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第2回目は、70年代を中心に、3大ギターリストがいたバンド、プログレッシヴ・ロック、グラム・ロック、アメリカのSSW、巨大化するロック産業などを紹介してました。この番組、とっても、楽しく、見てます。萩原健太さんが、必要最小限のコメントで、映像をたくさん見せてくれる番組構成に、好感がもてますね。やたら、解説ばかりで、映像が少ない番組より、こういった番組のほうが、知識が豊富なマニアックファンには、たまりません。(^0^)の壷は、「オジーの金髪とルックス」、「kissの意外に可愛いしぐさ」、「デビッドボウイの眉毛は、どこに?」でしょうか?笑えました。お宝映像は、「Cream」,「E.L.P」,「Jackson Browne 」あたりですかね。エリッククラプトンは、髪型で顔の雰囲気がかなり変わりますね。クラプトンのように、昔から、ふけ顔の方は、老いてもあまり、年を感じさせないので得だな!プログレと聞いて、クリムゾンの映像を期待していたのに、なかったわ!そのかわり、フリップ先生の蝋人形と、伊藤政則さんが、フリップに会ったとき、「どこの国のコーヒーが好き?」とすすめられたエピーソードを紹介してました。イーグルスが「ホテカリ」で、69年以降ロックスピリットを無くしたと歌ったことを、萩原氏が、チクリと批評したのも、印象に残ったなあ。今日は、80年代、やっと、青春タイムの時代となりそうです。ジャムは、たぶん出るでしょうから、お願いだから、H&Oをよろしく!
2005年12月14日
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どきどきしながら、この番組を見ました。「WHOが、きゃー」と、真夜中、ヘッドホーンをして、叫んでました。ロジャー・ダルトリーが、ギリシャ彫刻のように、美しく(今は、オジサン)、ピート・タウゼントは、髪がふさふさ。マイク投げとギターぶち壊し映像をご馳走様です。アンプを壊した後、爆発してましたが、ピートは、どこへ?逃げ足が早い!他は、なんかどこかで見たような映像でした。今日は、イーグルスが出るらしいけど、あの「ホテカリ」でしょうね。たまには、ならず者あたりの映像を流してほしいんだけど・・・今日は、レッド・ツェッペリン、ディープ・パープル、デヴィッド・ボウイ、ピンク・フロイド、KISS、それから痩せているオジー・オズボーンの姿も見られるようです。Don't miss it!
2005年12月13日
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BSエンターテインメント 「ロック誕生50年」 後11・00~深夜0・30 12月12日(月)~14日(水)BS2・後11・00~深夜0・30 1955年のビル・ヘイリー&ヒズ・コメッツ「ロック・アラウンド・ザ・クロック」によるロック誕生から50年の歴史を音楽評論家・萩原健太が解説。 第1回は、エルビス・プレスリー、ビートルズ、ローリング・ストーンズによるロック開拓期。そしてボブ・ディランによるロックの精神変革期をへて1969年のウッドストックにいたるスリリングな時代を貴重な楽曲の映像で紹介。みうらじゅんのコーナーなど楽しい企画も満載。 第2回は、3大ギタリスト(エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジ)を生んだ伝説のバンド、ヤードバーズを皮切りに、レッド・ツェッペリン、ディープ・パープルらのハード・ロック・バンドの登場。そしてロックのポップ化、巨大ビジネス化を経てイーグルスの「ホテル・カリフォルニア」にいたる歴史の流れに沿って、音楽評論家・萩原健太が貴重な映像を紹介していく。出演・ROLLY、みうらじゅん他。 第3回は、パンク・ロックの登場から現在まで。アメリカでは甘いAORやディスコ、イギリスでは不況。そんな閉塞状況を打ち破ったのがセックス・ピストルズを代表格とするパンク・ロックだ。その後ニュー・ウエーブやニュー・ロマンティックが時代を席巻し、1981年のMTV登場で「聴くだけ」でなく「映像で楽しむ」時代に突入していく。音楽評論家・萩原健太、伊藤政則、みうらじゅん、ROLLYがロックの魅力に迫る。 だそうです。!
2005年12月12日
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Instant Live CDを聞いていると、ダリルが「She’s Gone」を紹介するとき、決まって出てくるのが「アリフ・マルディン」というプロデューサーの名前です。はて、どんな人かなと探していると、写真がありました。ノラ・ジョーンズがグラミー賞をとった時、彼は、最優秀プロデューサー賞も獲得しました。63年にアメリカの音楽レーベル・アトランティックに入社し、40年以上に渡り世界の音楽市場で活躍されている人物だそうです。アトランティック・ソウルの立役者として、時代やジャンルを超越した優れた作品を残しているそうで、この方が手がけたアーティストは、ビージーズ、チャカ・カーン、ウィリー・ネルソン、クイーン、レイ・チャールズ、ビリー・ジョエル、デビッド・ボウイ、リンゴ・スター、エリック・クラプトン、ローリング・ストーンズ、そしてノラ・ジョーンズまで、豪華なメンバーですね。H&Oは、彼のプロデュースで、デビュー作「Whole Oats」「Abandoned Luncheonette」を制作してます。新人でありながら、かなりの大物プロデューサー起用に、ラッキーなスタートを切ってました。セール的には、今一歩でしたけれど・・・今、アトランティックレコードは、Warner Music Groupの傘下に入っていて、Warner Music Groupは、投資家グループに売却され、現在に至っているらしいです。その影響か、H&Oの初期3部作は、なかなか、再発されないのでは?
2005年12月12日
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http://www.bs-j.co.jp/montreux/ジャズなんて、めったに、聞かないのですが、たまたま、モントルージャズ フェスティバル'05をBSjapanでやっていたので、見てみました。B.B.kingや、ラウラ・ポウジーニさんが出てました。録画しておいてよかった!ラウラさんは、live8の時と、髪型が変わり、大人っぽく変身してました。シャキーラのようにお色気はないけど、すばらしい歌唱力で、気に入っているアーティストなんです。後編は、12/17に放送されますが、ディープパープルの「火事になったカジノ」の様子や、eaglesが「サッドカフェ」で競演した、デビッド・サンボーン、元クルセイダーズのジョー・サンプルなどが出演するそうです。
2005年12月11日
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聞きました!朝から、生ダリルの声が、ネットから流れてきて感激!BBC Radio2になかなか、つながらなくて、あせってしまいました。まあ、BBCは、一週間聞けるんですけど、SIRIUS Satellite Radioは、生放送なので、万が一、インタビューが違うものだったらと思い、SIRIUS Satellite Radioを録音しました。(同じものでした。)BBCでは、ダリルは、だいたい2時間過ぎごろ、聞けます。(Paul Wellerは、その30分後です。)15年前リバプールで、おこなったライブの時、歌ったJuliaとAll You Need Is Love を生演奏です!T-ボーンとエリオットさんも一緒で、Juliaは、アコギとキーボード、All You Need Is Loveは、アコギ3本で、熱演してくれました。DJがとってもソウルフルな歌声ですねと賞賛してました。好きなアルバムは、何ですか?と聞くと、ダリルは、“Imagine”が、好きなアルバムといってましたね。素晴らしかったです!Paul Wellerは、録音されたものでした。インタビューも無く、がっかり!でも、ダリルとPaul Wellerの二人の歌声が聴けたので、満足満足。http://www.bbc.co.uk/radio2/events/lennon/lennonlive.shtml
2005年12月09日
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http://news.bbc.co.uk/onthisday/hi/dates/stories/december/8/newsid_2536000/2536321.stm25年前のジョン・レノンが撃たれて、病院に運ばれる映像がありました。その日、スタジオで録音する元気な姿の写真も・・・アメリカの銃社会に一石を投じる日となりそうです。ダリルは、The Sirius studios で4時間(London's Abbey Road StudiosとこのSirius studios in New York合わせてかもしれません。)のどの時間帯に歌うのでしょうか?追記 bbcもcnnも、今日は、このnewsがよく流れます。
2005年12月08日
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やっと、NHKのHPから見つけました。ありがとう、Yukio1201さん!12月12日(月)~14日(水)BS2・後11・00~深夜0・30 第1回:ロックの誕生 ビートルズが全てを変えた! 第2回:ロックの変貌と多様化 ボブ・ディラン、レッド・ツェッペリン登場!第3回:映像と融合したロック マドンナ、マイケル・ジャクソン、U2……ビデオが生んだスターたち という番組があるそうです。補足としまして、ディーガの番組案内(EPG)によりますと、1.ロック誕生のきっかけとなった曲 エルビス・プレスリーやビートルズ、ローリング・ストーンズの名曲登場2.一世を風靡した3大ギターリスト グラムロック誕生3.パンクロックの登場 みうらじゅんのロック裏話 日本のロックギターリストが予定されています。第3回あたり、H&OとJamを期待してますが、みうらじゅんさんの裏話もおもしろそうです。司会は、萩原 健太さんなので、classic & old rockの話も織り込まれるでしょうね。
2005年12月07日
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ジョン・レノンが銃弾に倒れた日12/8が近づいてまいりました。BBCは、もちろんのこと、NHKでも、ジョン・レノン特集番組を組むなど、ジョン・レノンを偲ぶ記事や番組が増えてまいりました。H&Oも、彼を偲ぶ番組出演やインタビュー記事に参加しています。まず、同じ、ジョン繋がりで、オーツさんの方から、Star Tribune.com 12/2の記事より、Music stars remember John Lennon’s death.の中で、Bruce Springsteen、Bonnie Raitt、Billie Joe Armstrong (Green Day) ,Richie Sambora (Bon Jovi)などが、ジョン・レノンが倒れた日のことを語っています。その中で、オーツさんは、「その時、NYのグリニッチ・ビィレッジに住んでいて、"Monday Night Football."というスポーツ番組を見ていたんだ。ハーフタイムの時、彼が撃たれたとアナウンスされた。その場所は、ちょうど、北のブロックだったんだ。いろんな場所で、彼と付き合ったりしていた。Dakota(彼が撃たれた場所)という建物を知っていたよ。そのアナウンスを聞いて、「おぉ!」って、感じだった。」と、驚きの様子を述べてます。Bonnie Raitt は、枕に彼の写真を貼り付けて、毎晩オヤスミのキスをしていたほどのレノン好きだったそうです。Richie Samboraも、huge Beatles fanだったのね。Billie Joe Armstrongは、その時、8歳で、学校へ行く準備をしていたらしい。もう一つ、BBCのradio2で、8日(日本では、9日)に放送されるトリビュート番組に、いろんなアーティストが参加してますが、ダリルも、Julia - All You Need Is Love を歌うそうです。(録音されたものかもしれません。)http://www.bbc.co.uk/radio2/events/lennon/lennonlive.shtmlPaul WellerもLoveを歌うそうなので、楽しみです。ネットで聞けるかな?(←拙い英語読解力なので、間違っていたらごめんなさいね。)
2005年12月06日
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12/03: State Theatre, Eastonでのショウが、今年最後のH&Oライブとなった模様。Jingle Bell Rockをリクエストしようということで、なんと、そのライブで実現しました!またまた、instant live CDをお買い上げでしょうか?CDが届くのは、クリスマスを過ぎそうですが・・・今年は、ダリルのライム病治療のため、年越しライブは、ないそうです。全盛期のころは、ファンに追いかけられ、家族のためにクリスマスプレゼントも買えなかったと言っていたダリちゃん。今年は、ライム病にかかったりして、いい年と言えなかったけど、ゆっくり、家族と素敵なクリスマスを過ごしてほしいです。
2005年12月05日
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いよいよ、寒くなってきました。ダリルと競演したことがある、Kenny Gの「Have Yourself A Merry Little Christmas」http://www.singingfool.com/tribute.asp?searchformethodid=3&searchstring=12103&altsearchstring=Kenny+Gを見ています。この映像貼り付けたいんだけど、このビデオコードのタグが楽天では、使用できないコードなんです。もっと、利用できるタグを増やしてほしい!
2005年12月04日
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ずーっと、悩んでいた11/5のベガス ミラージュ公演のInstant Live CDを注文しました。曲数が少ないベガス公演で、¥4,000(送料込み)とは、ちと、高いなあ!と思ったりしたのですが、「Somebody Like You」をファンのリクエストで、プレイしているので、これは、是非聞きたいと、お買い上げ。http://www.instantlive.com/show-detail.html?s=1220Instantlive comでは、11/5分は、coming soonになっているので、本当にあるのかな?とH&Ocomで注文しました。2~3ヶ月は、かかるでしょうが、気長に待ってます。在庫切れになってないといいけどね。
2005年12月03日
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Last Christmasで有名な、元ワム、ジョージ・マイケルが、同性の人と結婚したらしい。ふーん、エルトンさんも、結婚してたよね。weddingは、ジミ婚するそうです。wedding dress(女性用の純白のやつ)なんて、着るのかしら?ちょうど、今日から、12月ということで、クリスマスソング特集!Last Christmasや、Carpentersものが、たくさん試聴できます。あら!ジングルベル ロックもあるよ。(H&Oバージョンでは、ありません。)http://terrificmusic.com/files/christmas.html
2005年12月01日
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