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ガステリア臥牛実生鉢5個の様子を見てみよう。昨年6月6日に撮影した画像と現在を比較する。昨年6月6日。現在だいぶ臥牛らしくなってきたのではないだろうか。ひょろひょろの細長い葉が枯れ新しく出た葉は太く短い。これぞ臥牛。中段右のヤツで比較する。昨年6月6日。現在。びろーんと伸びたカッコ悪い葉が枯れ幅広肉厚の短く締まった葉が出ている。特にコレ。これはもう立派な臥牛だ。もはやひょろひょろ徒長野郎ではない。いや、徒長ではないのかな?特に室内の暗いところに置いていたわけではない。外の半日陰で風に当てて育てていたのにひょろひょろになったのだ。幼苗時代はあれが普通なのかもしれん。上段右のヤツでも比較してみよう。昨年6月6日。現在。ここでもひょろひょろの下葉が枯れたことでまともな葉だけになりそれらしくなってきた。また、株のすき間がなくなっている。それだけ葉が太くなったということだ。新しく出た葉はさらに太くなりそう。こうやってひょろひょろから徐々に脱却していくわけだ。なるほど。ちなみに親はコレ。葉の中央にへこみがあり縁は盛り上がっている。良いカタチだ。実生鉢のヤツらもいずれこうなってくれると嬉しいのだが。多肉植物:ガステリア 臥牛*幅3〜5cm多肉植物:ガステリア 臥牛 吉積B*幅6cm多肉植物:ガステリア 臥牛*幅5cm 現品!一品限り多肉植物:ガステリア 臥牛*幅6cm 現品!一品限りパール臥牛
2026.05.22
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しわしわなコノフィツム・ウィッテベルゲンセ。暖かくなるにつれ旧葉が枯れてくる。中では新葉が育っているはずだが、あまり大きくなっていないのか皮を突き破って出てくる気配はない。脱皮が始まる前はこんな姿。ぷくぷくで可愛い。色もだいぶ違うね。ムンダム。旧葉が乾燥し干からびている。そういえば中から新葉が出てくるのはまだだいぶ先だったな。この時点ではまだ中の新葉は小さいのだろう。ちなみに元はコレ。黄色ベースに紫という強烈な色合わせ。めちゃめちゃ好みだが目立ちすぎて鳥に食われたりしないのだろうか?自生地では周りにこんな石がゴロゴロしてるのかね?赤線バグム。赤い線模様は変わらないがベースの色はオレンジに変化した。元はコレ。ま、オレンジも悪くないが…。玉彦。名前が好きなんだよね…玉彦。今はしわしわだけど元はこんな。ツルツルののっぺらぼうみたいなヤツ。玉彦だ!ルイザエ。コイツも汚くなってきた。黄土色みたいなくすんだ色になり乾いてきた。元はコレ。赤いポツポツがいいアクセントになっている。カタチもいいしお気に入りだ。しかしリトープスの脱皮とはずいぶん違うし時期もずれるね。8月末ぐらいには新葉が顔を覗かせてくるのかな。まだだいぶ先だね。□多肉植物□ 現品販売 カクタス長田 コノフィツム ミニマム ウィッテベルゲンセ 実生 2.5号鉢植え□多肉植物□ 現品販売 カクタス長田 コノフィツム オブコルデルム・ムンダム 2.5号鉢植え(多肉植物)コノフィツム 玉彦 2号(1鉢)ルイザエ コノフィツム属 多肉植物 9cmポット
2026.05.21
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昨日に続き動くコーデックス。アデニア・グラウカ。4月10日ごろに芽が出て、その後ゆっくり生育。40日ほど経過した現在はこのようになっている。葉は増え4枚に。さらに5枚目も出つつある。順調だしそろそろ外に出そうか。外だとうまく育たないかもしれないが基本は外で風に当てることだ。3鉢あるから試験的な意味でもコイツは外に出そう。とりあえずベランダ奥の棚。日に1時間ぐらいしか直射には当たらないところ。ここで様子を見る。残り2鉢は引き続き室内。違いが出るか見るのだ。その室内置きのグラウカのうちひとつはまだ葉が出ていなかったのだが、最近になって出た。最初のヤツに遅れること40日。長かった。しかしいったん出ると早い。ヤツデのような葉が日に日に大きくなっていく。喜ばしいことだ。そして、最後に残ったこのコーデックスもまた長い沈黙を破りついに葉を出し始めた。ボンバックス。てっぺんから小さな葉が出てきた。念願の成長開始だ。去年は5月末だったから若干早い立ち上がり。葉が出て光合成が進めば塊根ももっと太るかな?皮を突き破ってミドリのツルツルがあちこちに現れている。どんどん太ってくれ。ボンバックスは全員室内。コイツもなぜか室内の方が調子いい気がする。まあでも4鉢あるから外組室内組に分けてもいいね。☆特価☆多肉植物:アデニア グラウカ*S 塊幅1.8cm ☆赤松実生多肉植物 sdアデニア グラウカ 実生 多肉植物 塊根植物 コーデックス 9cmポット☆特価☆コーデックス:アデニア グラウカ 3個セット*塊根幅1cm□カクタス長田□ サボテン・多肉植物 現品販売 アデニア グラウカ 3号鉢植え 【塊根幅約4cm】【グラウカNo.2】プセウドボンバックス・エリプチクム 7.5cm鉢 カクタス長田 キワタ科 多肉植物 コーデックス 塊根植物 サボテン 珍奇植物 幼苗観葉植物/プセウドボンバックス:エリプチクム(実生4年株) 3号スクエア鉢
2026.05.20
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ミルクブッシュ。 6月中旬からポツポツと新葉を出してきていたが、その生長を速めてきた。 葉が出たあと茎が伸びてくる。 あちこちでこういう具合に生長しているのだ。 画像中央。 ここは3つに分岐した。 どんどん枝を伸ばしてもらいたいものだ。 これは2014年7月の姿。 約2年前だ。 あまり変わっていないように見えるがどうなんだ。 比較してみよう。 現在。 多少は生長しているようだが、大して変わらないな。 レウコデンドロンや白樺キリン、紅葉彩雲閣などは目に見えてデカくなっているのだが、コイツはあまり分からない。 生長が遅いのだろうか。 うちにはもうひと鉢ミルクブッシュがいる。 コイツだ。 1号鉢の小さいヤツ。 折れた枝を去年の秋に挿したヤツだ。 コイツも葉を出し枝を伸ばしてきた。 2つ並べて撮影。 3号鉢と1号鉢。 去年植え替えていないので今年は植え替えようと思っていたのだが、日照ゼロになってしまい、取り止めた。 足場が撤去されたら植え替えよう。 徒長はしていないようだ。 いや、ひょっとしたらしているのかもしれないが、コイツ徒長しても分からないんじゃないの? 徒長しても分からないなら、生長していることだし水をやろう。 液肥もやるか。 じゃあじゃあ。 さあこれでもっと生長するかな。 デカくしたいね。 1.5メートルぐらいになるとイイな。 4号鉢になって5号鉢になって6号7号…。 まだまだ先の話だな。 とりあえず4号が目標だ。 にほんブログ村
2016.06.26
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8月17日に足場は撤去されたが、3ヶ月にも及ぶ長い日照ゼロ状態により徒長したヤツは数知れず。 しかし一方で徒長せずに頑張ったヤツらもいる。 ずっと日陰だったのにスゲーヤツらだ。 セダム銘月。 ほとんどのセダムが徒長するなか、コイツだけは徒長しなかった。 元気そうではないが、茎が伸びることもなく、その姿を維持している。 エケベリア、フロスティ。 エケベリアもかなりの種が徒長した。 数少ない徒長しなかった種のひとつがコイツだ。 いかにも伸びそうな姿をしているが意外と伸びない。 もうひとつエケベリアでローラ。 コイツは強い。 徒長しなかっただけでなく、3ヶ月水やりしなかったにもかかわらずシワひとつ出ない。 野ばらの精が死亡しチワワエンシス、サブセシリス、静夜が瀕死、紅化粧、レズリーなどが徒長と散々なエケベリアのなかで、この剛健さはどうだ。 お気に入りの東美人。 コイツもよく頑張った。 日照不足にも断水にもよく耐えた。 パキフィツムは強いのだろう。 月美人も徒長していない。 昨日3ヶ月ぶりに水やりしたが、長期の断水にもシワが出ることもなく乗りきった。 星美人も同様だ。 ゴーラム。 クラッスラは大きく徒長するヤツと徒長しないヤツに分かれた。 火祭りと玉稚児は徒長。 ゴーラム、テトラゴナは徒長せず。 アロエ、ディコトマ。 アロエは強い。 コイツもクロウジアナもキダチアロエも徒長せず。 さすがにあまり生長していないようだが、それは仕方がない。 ユーフォルビア、バリダ。 稚児キリンや亀キリン、レウコデンドロンなどが徒長したが、全体的にはあまり徒長していない。 バリダも球形を維持。 トゲは出さなかったが、先週から徐々に陽に当てたところ天辺からトゲを出し始めている。 ランポー玉。 サボテンも強い。 ほとんど徒長が見られない。 太陽と月影丸はややトンガリ気味だが全体的には姿を維持しているものがほとんどだ。 意外と日陰でも耐えるもんだな。 3ヶ月陽に当たることがなくても徒長しないヤツら。 もっとも、3ヶ月ではなくもっと長い期間日陰だったらどうなったか分からないが。 今日は台風直撃の予報。 アルテシマやベンジャミンなどの観葉植物は室内避難。 最前線に置いていた多肉もベランダ奥に引っ込めた。 夜には台風も収まっているだろう。 帰宅後元に戻すとしよう。 にほんブログ村
2016.08.22
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最低気温も20℃ぐらいまで上がり植物の動きも活発になってきた。毎日の観察が楽しい時期。つい2日前に記事にしたばかりのフィカス・ペティオラリス。若緑の葉がぐいっと飛び出してきた。同じフィカスのアルテシマやベンガレンシスもそうだが、ここからは早い。2枚ぐらいは連続で出てくる。反対側。おお。葉脈がはっきり見えている。明日あたりには開くのではないか。ミルメコディア・ツベローサ。葉が成長する速度が上がっている。すでに葉っぱのカタチになってきたヤツもいる。葉は四方から出ている。育てば枝だらけの面白いものになりそうだ。フィランサス・ミラビリス。冬に葉を枯らしてからずっと沈黙を守ってきたコイツもようやく長いトンネルを抜けたようだ。先端に赤い芽が出ている。こんな色で出てくるのね。これがいずれミドリに変わるわけだ。よく見ると次の葉も準備されている。これがどうやってあの葉のカタチに変わっていくのか?観察が楽しみだ。それにしてもこの先端部、汚いなあ。そして最後にマテレア・シクロフィラ。そろそろ動き出す時期らしいが…何も出ていない。まさか死んでないよね?フィランサス・ミラビリスが動き出したので残るはマテレア・シクロフィラとボンバックスぐらいか。そろそろ動くとは思うが…どうだろう?フィカス・ペティオラリス 9cm鉢 カクタス長田 クワ科 多肉植物 コーデックス 塊根植物 サボテン 珍奇植物 サキュレントプランツ観葉植物 フィカス ペティオラリス 2.5号ポット(個体おまかせ1鉢) インテリアグリーン 室内園芸 おしゃれ 可愛い かわいい【落葉中】フィランサス ミラビリス 3号ロング鉢(個体おまかせ1鉢) 塊根植物 インテリアグリーン おしゃれ 可愛い かわいい 室内園芸ミラビリスミラビリス【選べる現品発送】塊根植物 フィランサス ミラビリス セメントポット 高さ約20〜50cm 5号サイズ 管理説明書 受皿付き 希少 観葉植物 アイランサス コーデックス プランツ Caudex 多肉 葉が閉じる 珍しい塊根 ユニークな植物 ペットプランツ 冬季落葉
2026.05.15
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フィカス、アルテシマ。 お気に入りなので度々登場する。 一年以上記事にしていないヤツもいるなか、コイツは月イチぐらい登場するんじゃないだろうか。 何度も記事にしたがアルテシマは去年冬に葉を枯らし始め春になっても回復するどころか更に葉を落とし6月には最後の1枚が落ち完全丸坊主ヤローになってしまったのだった。 一昨年12月までは健全な姿だった。 ところが1月になると、 3月。 4月。 5月。 6月。 有楽町の無印○品で買い、重いというのに電車で持って帰ったアルテシマの葉がとうとう無くなってしまった。 このときのショックは大きかった。 しかしその後アルテシマはなんと大復活を遂げ夏には葉っぱワサワサになったのだった。 5月から8月まで日照ゼロだったにもかかわらずこの大復活。 よだれを垂らして喜んだのだが、 12月。 またしても葉がヤバい。 黄色くなっている葉が数枚。 今年も丸坊主への道を歩むのか?アルテシマ。 いやな予感が頭をよぎる。 しかし今年は違った。 12月の状態を維持することができている。 12月時点で黄色かった葉は枯れたが、それから黄色くなる葉は出てこない。 去年は2月には葉はガンガン枯れていた。 では去年と今年何が違うのか? 水やりだ。 去年アルテシマには辛めの水やりをしていた。 表土のセラミスが乾いたぐらいではやらず、竹串を差し土中がカラカラに乾いて更に葉が垂れてきたらやっていたのだ。 頻度としては月イチもやっていなかった。 水をやる度に葉が黄色くなるような気がしたからなのだが、葉が黄色くなったのは実は水をやったからではなく、水をやらなさ過ぎたからだったようなのだ。 何ヵ月か前いくつかコメントを頂いた中に「うちでは10日に1回やって元気です。」 「水のやらなさ過ぎで根枯れしているのかもしれませんね。」 というものがあった。 なるほど。 根腐れを恐れるあまり水をやらなさ過ぎた可能性はある。 同じく辛めの水やりをしているベンジャミンも同じように葉が枯れた。 それからは水やり頻度を少し上げた。 といっても土の表面が乾いたら即やるわけではなく、竹串を差して土中が完全に乾く直前ぐらいにやったのだ。 すると落葉はなくなった。 やはり葉が枯れる原因は水のやらなさ過ぎだったようだ。 ベンジャミンもこの水やりにして落葉がなくなったから間違いないだろう。 しかし原因が分かって良かった。 これからは冬でも土中が完全に乾ききる前に水やりすれば問題ないだろう。 今年は大きく育てたいね、アルテシマ。 にほんブログ村
2017.02.23
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フィロボルス・ラビエイはすっかり葉が枯れお休みモード。先月ぐらいからだったか?葉が枯れ始め今ではこの通り。早いね。早すぎる。7月ぐらいに枯れるならまだしも4月で枯れるのは早すぎる気がする。ところが…最近入手したラビエイ。葉っぱワサワサじゃねえかよ!枯れる兆候すらないぞ。いったいどうなっているのだ?茎は見えない。地上部は葉だけ。最初見たときはラビエイだと分からなかったぐらいだ。おそらく地下には塊根が形成されているのだと思うがこの状態では伺い知れない。花まで咲いている。なんか元気そうじゃないか。ただ、水やりしていなかったらふにゃふにゃになった。葉が寝てしまっている。でも水やったからシャキッとするんじゃないかな?翌日。予想通り。水切れだったのだ。しかしこの2個のフィロボルス・ラビエイ。この差はいったい何なんだ。枯れ枯れラビエイも直射日光にガンガン当てていたわけではない。半日陰的なベランダ奥の棚置き。一日に2時間ほど日が当たる。ひょっとしてこのわずか2時間の日照がダメだったのか?完全な日陰に置いていたら今でも緑の葉を茂らせていたかもしれない。今後は日陰置きを徹底してみよう。ラビエイ観葉植物/メセン:フィロボルスレスルゲンス 3.5号(多肉植物)フィロボルス レスルゲンス 3.5号(1鉢)【現品・現物】【塊根性メセン】Phyllobolus resurgens フィロボルス・レスルゲンス 5号 4J番
2026.05.11
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2日ほど前亀キリンが太陽の方に成長し変な具合になっていると書いたが、よく見たら他にもそんなヤツがいた。 ユーフォルビア・逆鱗竜だ。 こうして距離をおいて見ると分からないが寄ってみると、 先端が左に傾いていることが分かる。 太陽がある方に成長しているのだ。 このままにすると茎が曲がる。 曲がるというかここから先は斜めに成長することになる。 しかも室内で日照時間は短い。 徒長して先細りになる可能性が大だ。 上から見るとこんな具合。 急激に左つまり太陽の方へ曲がっている。 これはいかん。 さて、どうするか? 亀キリンみたいに昼間外に出せば解決するわけだが出しちゃって大丈夫なのか? コイツ初の冬越し。 寒さに強いのか弱いのか分からない。 外に出して腐ったりしたらイヤだ。 ここはとりあえず室内のままにして、向きを180度変えることでがまんしてもらおう。 しかしこんな時期に成長するとは。 完全に油断していた。 3月か4月までは休眠すると思っていたのだ。 コイツ蘇鉄キリンに似ている。 動き出す時期も蘇鉄キリンと同時期だとにらんでいたのだが違うようだ。 そういえば葉が枯れ始めたのも遅かった。 これは12月2日。 蘇鉄キリンなどは9月から葉を枯らし始めるがコイツは12月。 生育する温度帯は蘇鉄キリンより低いのかもしれない。 亀キリンと同時期に成長開始したということは亀キリンと同じ温度帯で生育するということか。 亀キリンは2日ほど前から昼は外に出しているが.....。 いややめておこう。 暖かくなりつつあるとはいえまだ2月。 外に出すのはもう少し様子を見てからだ。 ユーフォルビア逆鱗竜。 室内窓際。 水は2週に1回じょうろでひと回し半。 12月アタマに葉が枯れ始めたコイツ。 12月末にはこうなった。 1ヶ月で葉がごっそりと枯れ落ちたのだ。 だが現在はコレ。 知らない間に結構葉が増えている。 気づかないもんだね~。 にほんブログ村 ユーフォルビア峨眉山多肉植物9cmポット ユーフォルビア蘇鉄キリン多肉植物9cmポット New!! ソテツキリン 多肉植物 石模様のセメントポットに植えた 蛾眉鉄 ユーフォルビア パイナップルコーン 【楽ギフ_メッセ】【楽ギフ_メッセ入力】観葉植物 陶器鉢 蘇鉄 ガビテツ 敬老の日 ポイント消化 観葉植物 New!! ソテツキリン 多肉植物 デコボコセメントポットに植えた 蛾眉鉄 ガビテツ ユーフォルビア パイナップルコーン【楽ギフ_のし】【楽ギフ_のし宛書】【楽ギフ_メッセ】【楽ギフ_メッセ入力】コンクリpot 観葉植物 陶器鉢 蘇鉄 観葉植物/[送料無料]ユーフォルビア鉄甲丸 3号鉢植え(132313787)
2019.02.21
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以前枯らしたコルメラに再チャレンジということで10月10日に購入したのがコイツ。密に付く半透明の葉がかわいい。やっぱりコルメラはいいねえ。この葉は独特だ。ぷくぷくにふくらんでいる。今度は失敗しないぞ。しかし2週間後の10月23日。ぷくぷくだった葉がしぼんでいる。何よ何よ何よ?たった2週間でこんななるか?植え替えもしてないし、買ってきて土が乾いたから水をやった、ただそれだけだぜ。ひょっとして寒いのか?寒さに弱いらしいからな。でも買った店では外に置いてあった。うちに来て急に寒い目に会わせたわけじゃない。でもそれしか原因が思い付かない。室内に入れよう。室内でぬくぬくと過ごしてもらい復活を待とう。ということで室内窓際ラック下段へ移動。今の時期太陽は低く室内にもある程度日は差し込む。日が当たれば結構高温になる場所。ここなら寒いということはない。これでどうなるか?あとは回復を待つだけだ。土は10日ぐらいで乾く。表土が乾いて数日後となる2週に1回たっぷり水やり。これを続けて約1ヶ月。コルメラの現在の姿がコレだ。おっ!回復してきたじゃないか。再び葉がふくらんでいる。ただこれは一部。まだしぼんだままの葉の方が多い。それでも一部回復というのは良いことだ。ここから全体が回復していく可能性はある。全体としてはこんな具合。さて、どうなるだろうか?引き続き室内でぬくぬく過ごさせ水は2週に1回たっぷりを続ける。回復してくれればいいが.....。【多肉植物】コルメラ 多肉植物 ペペロミア属 ギフト 希少品種 数量限定ニパドラ 入荷 ペペロミア 尖った葉っぱ観葉植物:ペペロミア アングラータ 吊り鉢*5号
2022.11.29
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何度も記事にしているリトープス麗虹玉。干からびた旧葉がなかなか破れず脱皮完了しない状態が続いていたが、今朝引っ張ってみたら取れた!ついにその全貌を現した麗虹玉。ちょっと徒長しているがキズもなくキレイな状態。これから日に当てて育てれば問題なく育ちそうだ。一方右側の三日月みたいなヤツ。コイツは何なんだ?ぼろぼろじゃねえかよ。何で左だけ成長して右はぼろぼろなんだ?ずっとそう思っていたが理由がわかった。コイツ、根が出ていなかったのだ。実はこの麗虹玉。4月29日に植え替えたときはこんな状態だった。根ナシ。具合悪そうだな~と思って抜いたら根が消滅していたのだ。リトは水分がないと根が出ないらしいので植えて水やり多めに管理。1ヶ月ほどで成長開始、旧葉が破れ始めた。しかし成長していたのは左だけ、右は根が出ず成長も当然していなかったわけだ。だからこんな状態だったのか。さてこの三日月野郎どうしよう?水やり多めで発根を促さねばならないが、同じ鉢でやると徒長野郎がますます徒長する。あっ。そうだ。この鉢にしよう。オベサ実生鉢。表土が乾いたら即水やりしているのでちょうどいい。根出しにも最適だ。さて、根は出るか?出たらいいなあ。観葉植物/リトープス:麗虹玉(れいこうぎょく)2.5号鉢植え観葉植物/リトープス:白花 繭形玉(まゆがたぎょく)2.5号鉢植え*
2025.06.23
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2、3日前に記事にしたフィロボルス・ラビエイ。水切れでぐったりしていたが水をやると再びシャキッとした。もうひとつのラビエイは葉が全て枯れているのにコイツは元気。オトンナ・ユーフォルビオイデス。冬型コーデックスだがコイツも元気。水もたっぷりやるし葉もシャキッとしている。若干下葉の枯れはあるがまだまだ大丈夫そうだ。一方。オトンナ・レトロフラクタ。葉っぱ全枯れ。4月ぐらいからこんな状態だ。おそらく暑さでこうなったのだろうが早すぎる。4月なんて全然暑くないぞ。何でこうなっちゃうのか?オトンナ・ロバタ。コイツも同じ。葉は全枯れ。さみしい限りだ。このまま秋までこの状態なのだ。動き出すのは10月か11月か?あまりにも長い休眠期間。オトンナ・パーフォリアータ。レトロフラクタ、ロバタより遅かったがコイツも結局全枯れに。同じオトンナなのにレトロフラクタ、ロバタ、パーフォリアータは葉が全枯れになり、ユーフォルビオイデスはピンピンしているのか?管理の違いをあげてみる。1.ユーフォルビオイデスは買ったあと植え替えていないがレトロフラクタ、ロバタ、パーフォリアータは植え替えた。植え替え時期は3月中旬。2.ユーフォルビオイデスは購入後日に当てておらず終日日陰置き。レトロフラクタ、ロバタ、パーフォリアータは購入後日に数時間日が当たる場所に置いていた。これをもとに考えると原因は、1.春に植え替えたのがまちがいだった。2.日に数時間でも日に当てたことで予想外に高温になり葉を枯らした。多分2が原因だ。なぜならレトロフラクタ、ロバタは植え替える前から葉が枯れ始めていたからだ。つまり日陰に置いていればこんなことになっていなかったのではないか?ユーフォルビオイデスもひなたに置けば数週間で葉を枯らすと思う。フィロボルス・ラビエイも同じではないか?ということでオトンナ・クラビフォリアも日陰に移す。1号。2号。3号。去年は割と遅くまで(7月ぐらいか?)日に当てていた。結果葉は全枯れになり立ち直れないぐらいダメージを食らった。秋まで日陰でいこう。さらに真夏は室内置きも検討する。これで乗りきれるか?やってみないと分からない。多肉植物 hmオトンナ ユーフォルビオイデス 多肉植物 オトンナ 6cmポット☆特価☆コーデックス:オトンナ ユーフォルビオイデス 実生*S 葉幅3cmコーデックス:オトンナ ユーフォルビオイデス 実生*L 葉幅8cm□カクタス長田□ サボテン・多肉植物 現品販売 オトンナ ロバタ 3号鉢植え 【オトンナNo.4】(多肉植物)オトンナ ロバタ 3号(1鉢)(多肉植物)オトンナ レトロフラクタ 3号(1鉢)観葉植物/オトンナ:クラビフォリア 3号鉢植え*
2026.05.14
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ペペロミア・コルメラ。 ボロッボロだ。 葉は落ち茎は枯れ悲惨な状態。 買ったときはもちろん元気だった。 昨年7月。 分厚く小さな葉が密に付き茎が見えないほど。 本来はこのように面白い植物なのだ。 しかし11月になると、 徒長し始めた。 ずっと室内に置いていたからだ。 やべー。 このままじゃカッチョワリイ姿になってしまうと、 ベランダ柵裏に置き場を変更した。 ここは丸い穴越しに陽が当たる半日陰的な場所。 ここで徒長を防ごう。 と思ったら今度は葉が落ち始めた。 粒のような葉がポロッポロ落ちるのだ。 寒すぎたか? 徒長を防ぐため外に出したが再度室内に戻そう。 しかし落葉は止まらない。 さらに枝が枯れ、 現在に至る。 室内に置くと徒長する。 外に置くと落葉する。 どうしたらいいのだ? 表土には落ちた葉の残骸。 コイツこのまま枯れてしまうのだろうか? しかしよく見ると、 株元から新芽が。 上がボロボロになったため出てきたのだろうか。 何とか生き残ろうとする執念を感じる。 コイツらを育てよう。 元の姿に戻るまでは何年もかかるだろうが、全滅は免れることができそうだ。 ペペロミア・コルメラ。 室内窓際で管理。 水は2週に1回軽くじょうろでひと回し半。 何とか再生してほしいものだ。 にほんブログ村 hmペペロミア コルメラ 多肉植物 ペペロミア 6cmポット NEW!! ペペロミア・ニパドラ 白色プラスチック鉢セット 4号サイズ 多肉質の植物・Peperomiaサダソウ属・佐田草属 敬老の日・ポイント消化・観葉植物・多肉植物 ぺぺ・ペペロミアニパドラ NEW!! ペペロミア・ニパドラ 白色プラスチック鉢セット 4号サイズ 多肉質の植物・Peperomiaサダソウ属・佐田草属 敬老の日・ポイント消化・観葉植物・多肉植物 ぺぺ・ペペロミアニパドラ
2019.01.10
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昨日の記事を書いたあと見渡してみると他にもいい具合なハオルチアがいたので今日はそいつらを登場させる。 アリエス。 白、黄緑、濃い緑、ピンクで構成される色合いと丸みを帯びた葉で優しい雰囲気。 他にはない独特の個性。 素晴らしい。 2号カクカク鉢では手狭になってきた。 そろそろ植え替えてやるか。 翡翠ピクタも優しい雰囲気。 ふっくら盛り上がった葉は丸みを帯びる。 緑に細かい白点。 艶もありまさに宝石のようだ。 ピクタにも色々あるもんだ。 ブルーダイヤモンド。 とがった突起が葉の丁面をおおいギラギラと光る。 青みがかった色と相まってまさにブルーダイヤモンド。 幅広短葉で草姿も申し分ない。 みんなこんな風に育ってくれると嬉しいんだけどね。 皇妃和之宮。 盛り上がった丸い葉はピンク。 ミドリになるヤツがほとんどなこの時期、コイツはいまだに色づいている。 2号カクカク鉢からはみ出すほどに成長した。 そろそろ植え替えてやろう。 白帝城。 葉裏も半分ぐらい透明でざらざら。 すりガラスのような質感。 そこにミドリ~赤茶の筋が入り込む。 なかなか面白いハオルチア。 水を吸いよくふくらんでいる。 氷砂糖。 旧氷砂糖と言われるタイプ。 ぷくぷくの葉に白い斑が入り美しい。 成長するにつれ真っ白になるヤツがいるがコイツはどうなんだろう? 知らぬ間に仔が吹いていた。 仔は今のところミドリっぽい。 ハオルチア。 ベランダ柵裏もしくはベランダ奥の棚置き。 毎日雨か曇りなので陽には全く当たっていない。 水は2週に1回軽く。 今はまだ気温が上がっていないが梅雨明けから8月いっぱいまではさらに水やりを減らす。 2週に1回葉水程度でいいんじゃないかな。 そういえばコイツ。 ヘルバセア錦。 ミドリになってきた。 夏になると斑がなくなるのだ。 去年もそうだったからそういう性質なのだろう。 ま、寒くなったらまた出てくるからいいけどね。 にほんブログ村 多肉植物 niハオルチア ウィミ—交配特選アリエス 多肉植物 カクタスニシさん苗 ハオルチア 0904-60 現品販売 7.5cmポット 多肉植物 ハオルチアウィミー交配美種白帝城7.5cmポット 多肉植物 niハオルチア 純白斑小型美種 氷砂糖 多肉植物 カクタスニシさん苗 ハオルチア 7.5cmポット ◇ハオルチア◇ヘルバセア◇ルテオローザ◇
2020.07.09
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フィランサス・ミラビリスの葉が成長している。なかなか動き出さなかったがいったん芽が出ると早い。赤い色で出てくるのだな。葉は2枚。だが次も準備されている。次々に出すつもりだ。いいぞ。フィカス・ペティオラリスも数日でここまで来た。ハート型の葉は可愛い。葉脈が赤くなるはずだが今はまだ。これからか?それとも日に当てないと赤くならないのか?そろそろ外に出し徐々に慣らすかな。これもまた次の葉が準備されている。アルテシマも一枚出るとすぐ次が出て、そこからしばらく休むもんね。マテレア・シクロフィラにも待望の新芽が出たぞ!右上の小さなポッチ。芽だー!出たぞ出たぞ出たぞ!こんな感じで出てくるのね。どこから出てくるんだろうと思っていたが、こんなところからなんだ。もう一個のシクロフィラはどうかな?こっちはまだか?いや。出てるぞ。おおー!同じタイミングで出るのね。いやスゲー。コルクのような塊根の裂け目から顔を出す新芽。かなり強い力を持っているのだろう。いや大したもんだ。これでほとんどのコーデックスが動き出した。残るはボンバックスぐらいか。真夏日も出るようになってきたし朝晩の冷え込みもない。高温型のユーフォルビアなんかもそろそろ起きてくるかもしれないね。【落葉中】フィランサス ミラビリス 3号ロング鉢(個体おまかせ1鉢) 塊根植物 インテリアグリーン おしゃれ 可愛い かわいい 室内園芸【選べる現品発送】塊根植物 フィランサス ミラビリス セメントポット 高さ約20〜50cm 5号サイズ 管理説明書 受皿付き 希少 観葉植物 アイランサス コーデックス プランツ Caudex 多肉 葉が閉じる 珍しい塊根 ユニークな植物 ペットプランツ 冬季落葉【お試し】 フィカス(ペティオラリス)4号 白色 プラスチック鉢(バークチップ) 赤ウンべ 赤ウンベラータ フィカスペティオラリス プラ鉢 苗 苗木 白 ホワイト 丸 4寸 12cm 観葉植物 植物フィカス・ペティオラリス 9cm鉢 カクタス長田 クワ科 多肉植物 コーデックス 塊根植物 サボテン 珍奇植物 サキュレントプランツコーデックス:マテレア シクロフィラ 実生*M 塊根幅4.5cmマテレア シクロフィラ "Matelea cyclophylla" 管理2670 観葉植物 室内 贈り物 プレゼント インテリア おしゃれ コーデックス coudex 多肉植物 塊根植物 マテレアシクロフィラ 陶器鉢
2026.05.19
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ゆっくりだが着実に成長する根挿し万象。 だいぶ万象らしくなってきた。 初期の葉は薄く断面というか丁面も楕円だったが、新しくなるごとに真円に近づいている。 最初はホントに万象かと疑うような姿だったのに立派になったものだ。 まだ模様はない。 いつぐらいから出てくるのか。 3年目ぐらいからかな。 出るとしたらこの模様。 親株は春風艶大窓美白線模様という長い名前。 最近外に出しっぱなしで直射日光にも当たっていたので焼けている。 だが焼けているといっても観葉植物の葉焼けと違い室内に取り込めばミドリに戻る。 万象は上から見るものだろうが横から見るこの姿の方が好きだ。 にょきにょき具合がいいではないか。 玉扇根挿し&葉挿し。 これも外に出しっぱなしにしていたら黒くなってきたので室内に戻したところ下半分ぐらいはミドリにもどった。 成長具合を確認する。 10月22日。 間違い探しレベルだがわずかに成長している。 コレなんかだいぶデカくなった。 ドングリみたいな芽だ。 これも葉が増えた。 やはり焼けていると成長せずミドリだと成長するらしい。 驚くべきはコイツ。 根挿しで根から芽が出たものの根が腐ってしまい葉だけ残ったヤツだ。 腐った根は取り除き葉だけになったのだがそこから新たな根を出し成長している。 強いなオマエ。 一方コイツは焼けて真っ黒。 室内に入れてもまだ戻らない。 こうなると成長しない。 ミドリに戻るのを待つしかないだろう。 こういうのもある。 親株から切り離す際失敗してバラバラになりかかったものだ。 これでもちゃんと芽を出してくる。 ホント玉扇って強いな。 感心するわ。 にほんブログ村 多肉植物 ハオルシア美白線模様窓春風 万象7.5cmポット (観葉植物)品種系ハオルチア 万象 特大窓美白線模様 銀月 3号(1鉢)沖縄別途送料 北海道冬季発送不可 多肉植物:ハオルチア 玉扇 S氏実生*幅7.5cm 現品!一品限り 多肉植物:ハオルチア 玉扇 S実生*幅8cm 現品!一品限り ◇ハオルチア◇玉扇◇特選コンゲスタタイプ◇
2019.12.22
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他の植物は上手く育てられてるというわけでは決してないがペペロミアは苦手だ。 面白いカタチをしていたコルメラ。 一年も経たずにこうなった。 .............................................。 イザベルもこのようにワシャワシャだったのだが、 現在はというと、 ........................................。 セルペンスも、 こんな状態だったのに現在は、 .............................................。 さらにカクタスヴィル。 これがこうなった。 何なんだ。 難しすぎるぞペペロミア。 そんなに気難しいものなのかペペロミア? そんな記述は見たことないぞ。 オレだけじゃないか? 上手く育てられないの。 いや、いったんはどれもよく育ったのだ。 イザベルもワシャワシャになったしセルペンスもボリュームが増した。 カクタスヴィルもプリプリの葉をぎっしりつけていたのだが.....。 今回、植え替えのために抜いてみると、 根が少ない。 どいつもこいつもやたら根が少ない。 健全に育っていない証拠だ。 原因が分かれば改善するのだがよく分からん。 とりあえず今回植え替えてみたがどうなることやら。 ヒョロヒョロの茎。 その先端にちょろりと葉がつく。 こんなんじゃなかった。 もっと茎も太かったし葉もぎっしりついていた。 植え替え後は即水やりし窓辺の明るい日陰に置いた。 これで復活してくれればいいのだが。 にほんブログ村 多肉植物 hmペペロミア コルメラ 多肉植物 ペペロミア 6cmポット 多肉植物 ペペロミア ニパドラ 多肉植物 観葉植物 インテリアグリーン ※ペペロミア ロッソ(3号) 【お試しサイズ】 スイカペペロミア ペペロミア アルギレイア(スイカぺぺ) 白色プラスチック鉢セット 4号サイズ 多肉質の植物【父の日ギフト】 サンデルシー ペペ スイカぺペロミア 敬老の日 ポイント消化 観葉植物 スイカ柄 ペペロミア デピーナ☆観葉植物
2020.05.26
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うちのステレオスペルマムは気難しい。 調子良く育っているかと思えば突然葉が枯れ丸坊主になったりする。 これはもうダメかな~と思ったら新たな芽が出て再びワサワサになる。 そういうことをもう3回ぐらい繰り返したステレオスペルマム。 最盛期は2018年1月。 4号鉢から大きくはみ出すワサワサ具合だったのだがこれが最大。 以降はどんどん小さくなっていった。 2018年9月。 ショボショボ~。 しかも1本は枯れた。 原因は分からない。 あんなにワサワサだったのにがっかりだが気を取り直して植え替え。 ショボショボ野郎になってしまったので3号鉢に格下げ。 2019年2月。 茎が細いくせに頭でっかちになり倒れるようになってしまったのでカット。 一から出直しだ。 2020年5月。 順調に復活している。 いいぞいいぞと思っていたら7月。 また枯れた。 もう3回目ぐらいだぜ。 何なんだ一体? しかーし。 8月。 茎は枯れていなかった。 ワラワラと芽が出て..... 10月。 ここまで復活。 この新たな枝たちが育てば再びワサワサになるはずだ。 ところが..... 現在のステレオスペルマム。 またしてもショボショボに。 上の方に少し葉は残っているがそれ以外は全部枯れた。 原因は一切分からない。 寒さに会わせたということもないし水のやり過ぎということもない。 なぜこうなったか全くもって不明なのだ。 ショボ野郎。 だが、またしても芽が出ている。 枯れても枯れても出てくる芽。 だったら枯れるなよ.....と言いたくなる。 てっぺんからも芽が出てきている。 冬でも成長するようだ。 とりあえず部屋の中ほど、寒くないところで土が底まで乾きそうになったら水をやる。 この管理でいく。 実は去年の夏は外で直射日光に当てて育てた。 茎があまりにも細いので太くたくましく育ってほしいと思いそうしたのだが全然太くならなかった。 直射日光に当てれば良いというものでもないらしい。 気難しいヤツだぜステレオスペルマム。 何とか上手く育てられるようになりたいものだ。 にほんブログ村 【 ステレオスペルマム 】水やりは1週間に1回。園芸資材初!水を溜め込む鉢アクアプラントポットでいつも植物が元気♪ 鉢植え 観葉植物 おしゃれ かわいい 誕生日 プレゼント 新築 結婚 開店 退職 引っ越し 祝 祝い 観葉 植物 販売 ミニ 玉(ギョク)S
2021.01.22
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徐々に暑くなる季節。昼は25℃ぐらいになりシャツ一枚でちょうど良い。人間にとっては過ごしやすい時期だが冬型のコノフィツムにとっては休眠に向かう時期のようだ。ブルゲリから見てみよう。2週間前記事にしたときよりさらにシワシワに。これが2週間前。大丈夫なのだろうか?ものすごく不安だ。高価なブルゲリ。しかも3月に買ったばかり。絶対に枯らしたくない。ベランダ最前部の風通しが良い場所で直射日光に当てている。リトープスはこれで元気に育つのだがコノフィツムは経験不足でよく分からん。これで良いと信じて管理を続ける。ムンダムにも変化が現れた。表皮が乾いてきた。脱皮に向かっているらしい。右の仔はすでに皮がむけ新葉が顔を出している。緑色の新葉。親の方も中で新葉が育っているのだろうか?多分そうだよね。ウィッテベルゲンセ。コイツもそろそろか。一部表皮が乾燥し始めているように見える。脱皮が近いのだな。しかし早いね。リトープスは何ヵ月もかけてゆっくりゆっくり脱皮が進行していくがコノフィツムはすぐ終わりそうだ。今月中に終わっちゃうのかな。どうなんだろう?全員無事に完了してほしいね。ブルゲリー観葉植物/コノフィツム(原種系):オブコルデルム ムンダムc739 2号ポット観葉植物/コノフィツム(原種系):オブコルデルム ムンダムc749 2号ポット(観葉植物)コノフィツム 安珍 2.5号(1ポット)
2023.05.02
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蘇鉄キリン。切断された茎と地際から出た仔が一個。ただそれだけのさみしいひと鉢。仔は順調に生育しているが茎の方からは何も出てこない。この太い棒のような茎。以前は仔がたくさんついていたのだが全部取った。妙に下の方からばかり出ていたからだ。取ってもまたすぐ出てくるだろうと思っていたが、出たのは地際から出たコイツだけ。さみしい姿になってしまったのだ。このように出かかったところは数ヶ所あったのだが葉が出ないまま止まる。何だよおい!出せよ!ところが今日。出たぞ!出た出た出た出た出たーーー!しかも2個。今回は葉が出ているから多分大丈夫だろう。久しぶりの仔だ。嬉しいな。以前出かかったところから。ここからは早いだろうな~。良かった良かった。ようやくこのさみしい姿ともお別れできるな。でも、できればもっといっぱい出してほしいんだけどね~。ユーフォルビア パイナップルコーン 3.5号サイズ 鉢植え 別名で蘇鉄キリン 【ユーフォルビア】ユーフォルビア サボテン同様で水も控えめ明るい室内で簡単に育つ ユーフォルビアソテツキリン(蘇鉄麒麟:パイナップルコーン) 黒色 モスポット シリンダー型 陶器鉢【天然砕石・育て方】 ユーフォルビア 蘇鉄キリン きりん 麒麟 ソテツ 蘇鉄 ソテツ麒麟 鉢 鉢植え テラコッタ 素焼き MOSS POT 黒 ブラック 観葉植物 送料無料多肉植物 caユーフォルビア 鉄甲丸 7.5cmポット 多肉植物 ユーフォルビア多肉植物:ユーフォルビア 鉄甲丸*M 塊根幅3.5cm峨眉山 (がびざん) ユーフォルビア 多肉植物 サボテン アガベ 塊根植物 ユーフォルビア 寄せ植え インテリア 観葉植物 おしゃれ 雑貨
2023.08.09
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これがモダンガール。コチレドン福娘の斑入りだ。ぷっくりふくらんだ白っぽい葉の先にピンクの線が入る。これは良いな。パステル系の淡い色合い。ピンクのラインの入り方。上品じゃないか。モダンガールという名前も良い。気に入ったぞ。上から見てみよう。カタチは普通の福娘だ。細長く先端が丸く厚みのある葉。そこにピンクのラインが入る。やはりこのラインが良いな。まるで蛍光ペンで描いたかのような手書きっぽい線。成長点から新葉が出ている。コイツらの先端もうっすら赤い。まだ点だが徐々に線に変わっていくのだろう。面白いヤツだモダンガール。大事に育てよう。福娘錦 カット苗 コチレドン Mサイズ5.5cmポット 韓国苗 Cotyledon orbiculata varirgata 多肉植物 小〜中型種 幹立ちタイプ 葉を重ねるタイプ かわいい おしゃれ多肉植物 hmコチレドン 白美人 多肉植物 コチレドン 6cmポット多肉植物 コチレドン 福だるま 10.5cmポット 観葉植物 インテリア ymg多肉植物コチレドン属 ラディスミセンシス ヴァリエガータ 3.5 号
2023.09.13
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テフロカクタス・ボンニアエ。以前はプナ・ボンニアエと呼ばれていなかったか?プナ属がテフロカクタス属に吸収されたのかもしれない。モナデニウムがユーフォルビアに吸収されたりグリーノビアがアエオニウムに吸収されたりしたのと同じか。モナデとユーフォ、グリーノビアとアエオ、だいぶ違う気もするが…。まあいい。ボンニアエだ。画像で見る限り元気そうだが、成長を開始しているのかは分からない。昨日同様画像で比較してみよう。2月27日。現在。こ…これは…。昨日のボカサナフレッドと同じじゃねえかよ。細部はほぼ変わっていないが全体はデカくなっている。やはり2月時点では寒さで縮んでいたのが暖かくなって水を吸いふくらんだ…と、そういうことなのだろう。左上、左下で鉢をはみ出しつつある。結構ふくらんだわけだ。しかし丸いボール状の茎節が増えたりしたわけではない。あくまで全体がふくらんだだけ。つまり、まだ今年になってからは成長していないということだ。とはいえ去年の夏はかなり成長した。これは去年の3月25日。購入時の画像。たったこれだけ!タマの数が7個しかない。それが現在はざっと数えただけで14個。倍になっとるやないかい。今初めて気づいたがスゲー成長ぶりだ。ということは今年も大いなる成長が期待できるんじゃないだろうか。14個が倍になったら28個。28個が倍で56個。56の倍は112。再来年の夏にはタマ100個超える計算だ。ま、そうはならないだろうがある程度新タマは出るはず。秋にはもうひとまわりデカくなっているのは間違いない。あとはいつ動き出すかだ。そろそろだとは思うがはっきりしない。ヨコから見ると大元のタマはボカサナフレッド同様木質化しまるで塊茎のよう。なかなかカッコいいではないか。でもタマが増えたらここは見えなくなってしまいそうだ。ま、しゃあないね。ボンニアエ多肉植物 サボテン プナ(ブナ) ポンニアエ 2.5号(個体おまかせ1鉢) インテリアグリーン 室内園芸 オシャレ カワイイ 可愛いサボテン:ロフォフォラ 銀冠玉モンスト 自根*幅5cm 現品!一品限りサボテン:鸞鳳玉(らんぽうぎょく)モンスト*幅6cm ☆赤松実生 現品!一品限り
2025.05.13
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ボンバックスは外置きより室内置きの方がよく育っているがアデニア・グラウカはどうだろう。室内置きの1号。うん。いい感じ。葉はピンと張り元気そう。塊根があって、そこからすーっと茎が伸びてっぺんに葉を茂らせる。よくある形態だがこれぞ王道。多肉じゃないけどパキラなんかもこうなるから好きなんだよね。てっぺんの拡大画像。きれいな緑色の部分が今年成長したところだろう。先端には出たばかりの小っちゃい葉も。順調であることが分かる。直射日光が当たらない室内の窓際。人がいる時間帯は冷房で涼しくなる。これで順調ということは暑ければ暑いほど良いという高温性植物ではないということか。水は週イチ程度。室内置きの2号。コイツもまあいい感じに育っている。葉に張りがあり状態が良い。新葉も出ている。今の環境で合っているように思える。しかし…外置きの3号。おっと、様子が違うぞ。葉に張りがない。うなだれている。外置きで直射日光にもガンガン当てているので土が乾くのが早く、その分水やりも多めにしているのだがダメのよう。さらに葉焼けも。う~む。直射ガンガンはダメなようだ。日陰に移そう。で、様子を見る。外の日陰と室内、どちらが良いか検証するのだ。室内でもいいのだが、できれば外で風に当てて育てたい。さて、どうなるか?変化が出たらまた記事にする。☆特価☆多肉植物:アデニア グラウカ*S 塊幅1.8cm ☆赤松実生コーデックス:アデニア グラウカ 3個セット*塊根幅1.8cmグラウカ[ アデニア グロボーサ Mサイズ @30000] 塊根植物 多肉植物 盆栽 観葉植物コーデックス:アデニア プセウドグロボーサ*塊根幅18cm 現品!一品限り
2025.07.19
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マテレア・シクロフィラという聞いたことない植物を買ったぞ。コーデックスだ。塊根から茎が伸び葉を付ける。これがやはり好きだ。でっぷりと太った塊根に水を貯め乾燥から身を守る。素晴らしい。塊根に対して葉がデカい。観葉植物のようにデカい。フィカス・ウンベラータとか、その辺を思い起こさせる。葉は多肉質ではない。ペラッペラではないが薄い、フツーの葉だ。塊根。かなり白っぽい灰褐色。先細りの円錐形に近いカタチで、ところどころ表皮が裂けている。塊根が太ることで表皮が裂けるのだろうか。反対側も見てみよう。おお!バックリ割れている。こんな感じで太っていくのだね。聞いたことないコーデックスマテレア・シクロフィラ。調べてみたらガガイモだそう。変な花が咲くみたいで楽しみだ。原産地はメキシコ。マダガスカルとか南アフリカじゃないのね。今のところ室内窓際に置いているが外で慣らし最終的には日に当てて育てよう。どういう風に育つのか興味深い。観葉植物/マテレア:シクロフィラ 2.5号鉢植え観葉植物/マテレア:シクロフィラ 3号鉢植え(多肉植物)マテレア シクロフィラ 2.5号(1鉢)ガガイモ 塊根コーデックス:マテレア シクロフィラ*塊根幅4.5cm"Matelea cyclophylla" マテレア シクロフィラ 管理2360 観葉植物 室内 贈り物 プレゼント インテリア おしゃれ コーデックス coudex 多肉植物 塊根植物 マテレアシクロフィラ
2025.08.30
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パーセノシッサス.シュガーバイン。 可愛らしい葉をツルに付け垂れる。 昨年9月13日購入。 黒いモスポットに植え、気に入っていたのだが、9月26日。 しおれた。 あわてて水をやり、翌日にはある程度復活したのだが、一部はしおれたまま枯れていった。 その後も同じことを何度か繰り返してしまい、今はこんなになってしまった。 もうダメだ。 どうやら水切れに極めて弱いようだ。 しかもモスポットに植えたもんだから、水を鉢が吸収し、すぐに乾いてしまう。 ということで、またしても購入。 今度は素焼き鉢に白でペイントしたものを使うぞ。 根鉢を崩さず植え替え。 このペイント鉢、素焼きだが、ペイントしたことでかなり水持ちがよくなる。 モスポットほど水切れしやすくないはずだ。 半年も経たずに枯らしてしまったシュガーバイン。 今度こそ枯らさないぞ。 にほんブログ村
2016.01.10
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日照不足でカッコ悪い姿になった黄麗。 昨年8月の姿。 徒長しないよう断水していたのだがそれでも徒長した。 更にシワも出ている。 だがこれぐらいですんで良かったと言える。 もっと徒長したヤツはいっぱいいたのだ。 これが全体像。 ちょっと弱々しいが、ここから黄麗は復活する。 半年後の現在。 再びきれいなロゼットが形成され葉には厚みが戻った。 このツヤとハリ。 美しい。 美しいのだが…。 色がイマイチだなあ。 真冬は真黄色になるはずだが結構緑っぽいぞ。 去年はもっと黄色かったんじゃねえの? どれどれ。 そうだよ。これだよ。この色。 去年の1月17日。 銘月と同じこの色だよ。 去年はベランダ最前列、今年はベランダ奥。 日照不足なんだろうな。 まあ色はいいとしてもこれはいかんな。 枯れとるやないか! この鉢4本の黄麗が植わっているのだが、そのうち1本が枯れとる。 まあ3本残っとるからええか。 だがこれはいかんぞ。 焼けとる! いや焼けとるのかはたまた凍傷かは定かではないが、とにかく傷んでいる。 ベランダ出しっぱなしだからな~。 しかも日照は最前列のヤツより少ない。 傷み易いのかもしれぬ。 セダム黄麗。 ベランダ奥。 日照4時間ぐらいだろうか。 水は週イチから2週に1回。 ちょっと傷んでしまったが致命的ではないはずだ。 春になったら植え替えてやろう。 切ってもイイかもね。 いやイカンイカン。 これ以上鉢を増やしてはならぬ。 置場所がないんだった。 すぐ忘れちゃうんだよね~。 バカだから。 にほんブログ村
2017.02.15
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セデベリア、レティジア。 夏は濃い緑色。 冬は紅葉。 葉はツヤツヤ。 非常に美しい植物なのだが、 3ヶ月陽に当たらなかったため徒長した。 締まったロゼットだったものが、茎が伸び思いっきりだらしない姿になってしまった。 あれから2ヶ月。 ベランダ最前列で極力陽に当てた結果、現在。 伸びた茎は戻らないが、上の方の葉が増え、少し復活傾向にある。 以前の締まったレティジアとはもはや別物だが、なんとなく健全な感じが出てきている。 上から見れば以前の姿と変わらないまでになってきている。 しかし茎は長い。 そして赤い。 でもこの赤い茎と緑の葉のコントラストも嫌いではない。 茎も根元の方は木質化し、赤い茎とは違う様子。 土の中から出ている枝。 徒長したため異様に細い。 今や別物のレティジア。 でもこれはこれでいいではないか。 赤い茎に咲く緑の花みたいではないか。 普通は茎が緑で花が赤なんだが、逆も珍しくていい。 これしかし、葉がもっと繁ってきたら、このヒョロヒョロの茎で支えられるのだろうか? 肉厚の葉は重いんじゃないだろうか? 未知の領域に突入するレティジア。 どう育つか楽しみに見てみよう。 にほんブログ村
2016.10.04
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去年の夏はつらかった。 5月から建物の外壁工事が始まり足場が掛けられた。 そのためベランダの日照はゼロになりこれが8月まで続いたのだ。 3ヶ月の日照ゼロで徒長するヤツが続出、枯れるヤツまで出た。 今年は特に工事などはなく、日照の心配はない…。 と思っていたのだが実はそうではなかった。 熊童子。 節間が開いている。 本来はもっと詰まっているのだ。 レズリー。 コイツも節間が開いている。 徒長したのだ。 カワイイ星美人の葉挿しっ子も茎がこの通り。 コイツらはまだマシな方で、月美人なんかこんな具合だ。 かなり伸びちゃってる。 月美人は去年の日照ゼロ時も何とか徒長せずに乗りきった。 しかし今年はこの有り様。 なぜか? さえぎるものが何もないのだから徒長するはずないじゃないか。 実は置き場がないのだ。 去年はベランダの柵には端から端まで多肉を置いていた。 しかしこれだと布団が干せない。 いや干せるのだが、そのためには多肉をどかさなければならない。 当然多肉だけではなく棚と棚を設置する器具もどかさなければならない。 器具はネジで留める方式で付けたり外したりするのがめっちゃ面倒なのだ。 なので今は外しっぱなし。 常に布団スペースは空けてあり布団は干しやすいが、その分多肉が置けるスペースは減っているというわけだ。 太陽が一番高くなるのは6月20日ごろ。 太陽が高くなるとベランダは前の方しか陽が当たらなくなる。 奥の方は終日日陰だ。 それでも少しでも陽に当てようと柵の内側辺りに置くようにしているのだがそれぐらいではダメだったようだ。 春萌。 茎が伸びみっともない。 銘月。 ミドリに戻っているということもあるが銘月に見えない。 福娘もこの有り様。 めちゃカッコ悪い。 黄麗などは枯れそうな勢いだ。 置き場が確保できないのにはもうひとつ理由がある。 うちではユーフォルビアとサボテン、リトープスを優先にベランダ最前部に置いているのだが、優先している種が増えているのだ。 ユーフォではグランディアラータ、キブウェゼンシス、飛竜、奇怪ヶ島。 サボテンでは振武玉。 リトではボルキー、アクアマリーン、メノウ玉。 これらが今年最前部に加わった。 なので今最前部に置くことができるユーフォ、サボ、リト以外の多肉はごくわずか。 必然的に最前部以外の場所に置くことになってしまう。 去年は日照ゼロだったが実は今年も多くの多肉にとって日照不足だったわけだ。 去年は日照ゼロだったため断水し、それが効を奏して徒長しなかった星美人や福娘。 今年は多少陽に当たっているからと2週に1回水をやっていた。 徒長した原因のひとつだろう。 まあしかし伸びちゃったものは仕方がない。 切って仕立て直すか何かするしかない。 9月になったら何かしらのアクションを起こそう。 にほんブログ村
2017.08.07
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1か月前。 9月5日の朝、いつものようにベランダに出て一通り植物の様子を見ていたら、 アルテシマの葉が床に落ちていた。 古い葉ではない。 出たばかりの新しい葉だ。 まだデカくなっていない小さな葉。 何でこんなものが落ちているんだろう? あっ。 何だこれは!? 葉の付け根が黒い。 腐ってんじゃないの? 触るとポロリと落ちた。 結局3枚の葉がこのようなことに。 何でこんなことになってしまったのか? 水切れ? この時期は9月とはいえまだ真夏並みの気温。 土はすぐ乾く。 しかし葉の根元が黒いのは水切れというより過湿で起こるのではないだろうか? ということは水のやり過ぎ? だが水は竹串を挿し土中がある程度乾いてからやっていたぞ。 やり過ぎってことはないんでないの? よく分からんまま時は過ぎた。 あれから1ヶ月。 アルテシマは無事だろうか? ふむ。 無事のようだ。 あれから新葉がポロポロ落ちる現象はなくなった。 原因は分からなかったがとりあえず一安心だ。 ただ生長は止まったようだ。 新芽もあれ以来ふくらむこともなくなった。 アルテシマの生育期は例年うちでは7月8月の2ヶ月のみ。 今年も例年並みだったということだ。 今年伸びた部分は緑色。 約5cmの生長。 これも例年並みだ。 ずっとベランダに置いているが最近になって一部日焼けした。 黒く焦げたような痕が。 去年も日焼けさせた。 これがそうだ。 時間がたつとこのように白くなる。 フィカス、アルテシマ。 ベランダ塀内側で管理。 1日数時間陽に当たる。 水は5日に1回ぐらい。 竹串を挿し湿り具合を確認してからやっている。 そろそろ部屋に入れようか。 最低気温が15℃切ったら部屋が良さそうだな。 土の乾きも徐々に遅くなるだろうから水やりの間隔も長くなっていくだろう。 今は5日に1回だが冬には月イチぐらいまで頻度は落ちる。 しかし冬場でも水が切れると葉が落ちる。 去年は水切れで丸坊主までいったのだ。 同じフィカスでもベンジャミンはまだ絶賛生育中。 コイツは冬でも室内だと緩やかに生育する場合もある。 えらい違いだね。 にほんブログ村
2017.10.03
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一時期はワサワサだったディスキディア・ヌンムラリア。 だが現在はこのような姿になっている。 徐々に葉が枯れこれしか残らなかったのだ。 何ともショボい姿。 2.5号鉢にほんの数本植わっているだけ。 さみしい限りだ。 今の鉢に植え替えたのは昨年8月。 ここから秋冬と全く成長せず現在に至る。 冬に成長しないのは仕方がないが秋には成長してほしかった。 何で成長しなかったんだ? そう思っていたところ1月も末になって、 3ヶ所ほど新枝が出てきた。 秋に出さずに冬に出す。 よく分からんヤツだが出てきたのは嬉しい。 これがちゃんと育てば少しボリュームが増すことになる。 復活の兆しと言っていいだろう。 超ショボショボ野郎だったコイツもついにワサワサ復活へ向けて第一歩を踏み出したのだ。 目指すはコレ。 全盛期のこの姿。 数年かかるだろうが何とかここまで戻したい。 ワサワサのヌンムラリアは良いのだ。 鉢からこぼれるような姿はかわいい。 ディスキディア・ヌンムラリア。 室内奥の方壁掛け。 水はこの時期2週に1回じょうろでひと回し半程度。 多分乾かし気味が良いと思う。 多肉並みの水やりでいいだろう。 ただ時々葉水は与える。 この日もはす口の付いたじょうろで表土が少し濡れる程度に水をかけた。 その後すぐ壁の定位置に。 乾かし気味に管理し葉水を欠かさない。 これで復活できそうな雰囲気だ。 がんばれヌンムラリア。 再びワサワサへの道を進むのだ。 にほんブログ村 (観葉植物)ディスキディア ルスキフォリア(ミリオンハート) 3号(1ポット) 北海道冬季発送不可 ディスキディア ハートジュエリー(観葉植物 10.5cmポット) (観葉植物)ディスキディア カンガルーポケット 2.5号(1鉢) 北海道冬季発送不可 観葉植物 ディスキディア ベンガレンシス ホワイト 【現品】ディスキディア・ヌンムラリア 吊り下げ【選べる観葉植物】【多肉】【観葉植物 植物 インテリア おしゃれ 人気 引越し祝い 開店祝い 新築祝い お祝い 楽天 通販 観葉 ギフト プレゼント】
2020.01.30
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すっかり葉が短くなった黒法師。 6月の顔としてはまあこんなもんだろう。 ここから葉はさらに短くなりロゼットはもっと平面的な形状へと変化する。 来月あたりはペッタンコになっていることだろう。 6月のアエオニウム。 冬型の彼らにとっては成長期も終わり苦手な夏へと向かう時期。 あまり良い状態とはいえないがどんな具合か見てみよう。 艶日傘。 冬には素晴らしく美しいコイツも暑くなるにつれ汚くなってきた。 濁った緑が出現し葉先にも傷みのようなものが見える。 さらに裏側はこうだ。 そろそろ日陰に移すか。 今はまだベランダ最前部でガンガン直射日光に当てているが昼はもう30℃近くまで上がっている。 冬型のアエオにとってはツラいかもしれない。 愛染錦。 今のところまだ何とか見られるがそろそろ葉が傷み始める時期。 夏には毎年ボロ雑巾のようになるかわいそうなヤツ。 少しでも傷みを減らしてやりたい。 早い時期に最前部から日陰に移し休ませてやろう。 夏は断水するがいつからが良いのか? 梅雨入りもしていない今の時期からだと早すぎるか? 断水するタイミングも重要だ。 花が咲いた後。 これは枯れるのか? いっぱい挿し木しておいたので全滅することはないが。 茶法師。 すっかりミドリ法師になってしまった。 夏はこんな色なのね。 黒法師は夏でも黒いのに茶法師は違うのね。 冬はいい色だったんだけどね~。 う~ん。 あまり面白くない。 マリド錦Vという名で買ったヤツ。 中心部のグリーンと周辺部の黒とのコントラストが面白いが冬の方がもっとパキッとしていたような気がする。 過去の画像を引っ張り出そう。 3月21日購入時。 冬じゃなくて春だったが艶がある。 やはり寒い方がきれいなのだ。 ま、冬型だからね.....。 ところでコイツ「フェスティバル」という名で出回っているヤツじゃないかな? 「マリド錦V」って何? マリド錦には1から5までバリエーションがあるということ? 2とか3とかもあるの? よく分からん.....。 にほんブログ村 多肉植物 hmアエオニウム フェスティバル 多肉植物 アエオニウム 6cmポット 多肉植物 swkアエオニウム フェスティバル 多肉植物 アエオニウム 7.5cmポット フェスティバル錦L TK43 アエオニウム おすすめ販売 7.5cmポット 写真の子をお届け 韓国苗 多肉植物 swkアエオニウム マリド錦 多肉植物 アエオニウム 7.5cmポット 多肉植物 irzアエオニウム 艶日傘 多肉植物 9cmポット
2020.06.05
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ビカクシダ・グランデがうちに来てから3年が経過した。 今日はその歴史を振り返ってみよう。 2017年6月。 買ってすぐ植え替えた時の画像。 グランデといえば貯水葉の一部が長く伸びまるでツノのようになるのが最大の特徴なのだがコイツはまだそこまでに達していない。 まだ幼いのだろう。 これからツノが生えてくるに違いない。 鉢植えで売られていたのでうちでも鉢植えに。 ただし土は落とし水苔植えにした。 同年9月。 ツノが生えてきた。 思ったより早い。 数枚新葉が出ればすぐにグランデらしくなりそうだ。 よしよし。 11月。 ツノが長くなった。 ヘラクレスオオカブトみたいでカッコいいじゃないか。 将来が楽しみだ。 2018年3月。 板付けにした。 やはりビカクシダといえば板付け。 ワイヤーがカッコ悪いが新葉が隠してくれるはず。 ツノが増えれば完璧だ。 などと思っていたのだが..... しかしこの辺りからグランデは調子を崩す。 2019年2月。 上の画像から一年弱が経過しているが全然デカくなっていない。 それどころか逆に小さくなっている。 新しく出る葉が小さいのだ。 ツノも小さくなった。 板付けにしたからだろうか。 鉢植えの時は水苔の量はかなり多かった。 素焼き鉢に植えているにもかかわらず1ヶ月ぐらいは水苔は濡れたままで、乾きはとにかく遅かった。 なので板付けにする際水苔の量は半分以下に減らしサクッと乾くようにしたのだ。 いつまでも濡れたままでは根腐れしかねないと思いそうしたのだが、これが仇となったのかもしれない。 2019年11月。 板付けをやり直す。 今回は水苔の量を増やした。 これで何とか正常に戻ってほしい。 と、ここまでがこれまでの経緯。 最初は順調だったグランデだが板付けしてから葉が小さくなりツノもなくなり完全におかしくなってしまった。 水苔の量を増やしたことで元のペースに戻ってくれればいいのだが.....。 そんなグランデの現在。 う~ん。 相変わらずツノは出ない。 貯水葉の大きさも多少はデカくなったものの水苔をおおうまでには至っていない。 まだ水苔が足りないのか? ただ、成長するペースは変わらない。 小さくまとまっているが成長はしているのだ。 中心部から葉を出し限界まで育ったら次の葉を出す。 グランデはおかしいがビフルカツムはフツーだ。 相変わらず淡々と葉を出し続けている。 古くなった葉は枯れ落ちるので葉の枚数は変わらないが鹿のツノのような葉のカタチは立派だ。 見ると成長点の様子がいつもと違う。 貯水葉が出始めたところだが大小2枚同時に出てきている。 さらに真ん中には胞子葉が出る準備をしているように見える。 これは分頭ではないか? ビカクシダで「分頭」という言葉を使うのかは知らないが成長点が増えようとしているような気がするぞ。 2つのビカクシダは現在ベランダに置いている。 部屋でも問題ないのだが外の方がよく育つんじゃないかと思いそうしているのだ。 ただし日陰。 シダなので直射日光はマズイだろう。 風に当て乾いたら水をやる。 これでグランデも復活してくれればいいのだが.....。 ダメだったら水苔を増やそう。 もしくは鉢植えに戻そう。 にほんブログ村 コウモリラン グランデ テラコッタ 素焼き鉢 (ビカクシダ プラティセリウム 観葉植物 おしゃれ インテリア 吊り下げ 壁掛け 大型 室内 Platycerium grande) (観葉植物)コウモリラン ビカクシダ グランデ 5号(1鉢) 沖縄別途送料 【コウモリラン・グランデ(ビカクシダ・鹿角シダ) 白い陶器】【OSTボールM】【観葉植物】【ギフト】【インテリア】 【現品・現物】コウモリラン ビカクシダ・グランデ 6号 r91番 コウモリラン グランデ | 現品 森の王冠 ビカクシダ 麋角羊歯 現品 観葉植物 観葉 植物 珍奇植物 珍奇 珍しい レア 希少 ハンギング 吊るす 吊り下げ インテリア おしゃれ かわいい プレゼント 祝い 新生活 おうち時間 グリーン アートプランツ
2020.08.03
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久しぶりにカランコエ・ベハレンシスを記事にする。 もう何年も育てているのでかなりデカくなった。 調べてみると2014年2月の購入。 6年以上になるのか。 購入当初は3号シリンダーロング鉢。 背も低く窓際のラックにも十分収まるぐらいだったが現在は、 4号鉢。 茎もかなり伸びた。 下葉は自然と枯れていく。 葉が付いているのは常に茎の上の方だけだ。 ベハレンシスは寒さに弱い。 真冬は室内に取り込んでいる。 冬に寒さで傷んだ葉が今も残る。 こうなると元には戻らない。 傷めないようにするには寒さに会わせないことだ。 実はコイツ茎が曲がっている。 上の画像では曲がっていることは分からないが鉢を90度回してみるとこの通り。 いつの間にかこうなった。 ま、これはこれで良いと思っているがカッコ良くはない。 今後左に向かって伸びるように陽に当て数年後にバランスが取れるようにしよう。 ...................................。 何年かかるんだ? ベハレンシスは葉挿しも可能だ。 2018年6月。 もいだ葉から根が出てきたので植えた。 同年9月。 かわいい仔だ。 長い間親と同居していたのだが今年5月、植え替えた。 おなじみダ○ソーの黄色い角鉢。 同居しているときは陰になっていたのかあまり成長しなかったが単独植えにして陽に当てたところ、 現在ではここまでになった。 やはり環境が良いとすくすく育つのだね。 とはいえまだほんの数センチのコイツ。 カワイイじゃないか。 にほんブログ村 多肉植物 ベンケイ草科 ◇ カランコエ ◇ ベハレンシス ◇ スモールフォーム ◇ 幹上がり 多肉植物:カランコエ ベハレンシス S*幅10cm 多肉植物:カランコエ ベハレンシス ミニマ*葉幅12cm
2020.08.23
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だらしない姿になってしまったペペロミア2種。 左カクタスヴィル、右セルペンス。 茎が伸びアタマの重さに耐えきれず垂れ下がっている。 カッコ悪いので切って仕立て直すことにした。 垂れ下がった茎を切り水差しに。 これが3月12日。 ここから3週間。 水差しの茎に根が出てきた。 カクタスヴィル。 これだけ伸びればもう植えていいだろう。 セルペンスも、 よく出ている。 ただ、根が出たのは全て葉が付いている茎。 葉が付いていない茎からは根が出ていない。 葉なしでは出ないのか? それとも時間がかかるのか? コイツらは引き続き水差しにする。 出るか出ないかは分からんが.....。 根が出たヤツと元のヤツを一緒に植える。 土も更新し元気に育つ準備は完了だ。 植え替え後即たっぷり水やり。 手前の2つが茎挿し。 すぐに根付いてくれるだろう。 後ろのヤツらはヒョロヒョロだが仕方ない。 セルペンスも植え替えた。 まあ、あまりパッとしないが育ってワシャワシャになれば再び見られるようになるだろう。 2.5号のカクカク鉢。 上から見ても汚ねえな。 ま、仕方がない。 両方とも水やり後は再び室内に。 窓際の定位置で育てる。 外の方がいいような気もするがどうなんだろう? 外置きしたことあったっけ? ま、とりあえずは室内で。 元気になってくれるといいな~。 がんばれペペロミア。 にほんブログ村 プラ鉢 2.5号 黒 多肉植物 植え替え 関東当日便 プラ鉢 3号 黒 多肉植物 植え替え 関東当日便 鉢 FRシリーズ 3.5号鉢 5個セット 外径約11cm×高さ9.6cm多肉植物 植え替え 黒ポット プラ鉢 2.5号 ミニラン鉢 (40個セット)黒 ブラック プラスチック鉢 ミニ蘭 2.5号鉢 実生 育苗 多肉植物 サボテン タニサボ シャトル鉢 黒 2寸 八角型 8角 10個セット 多肉 サボテン プラ鉢
2021.04.05
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だらんと伸びたペペロミア・カクタスヴィルの茎を切ったのは3月12日。 このように葉の重みで2本の枝が垂れ下がり見苦しい状態だったのだ。 切った枝は水挿しに。 セルペンスも同時に切って水挿しにした。 4月4日。 根が出てきたので土に植える。 元の鉢へ。 手前の2個が植えたヤツだ。 切った茎には葉がないものもあった。 左の2本はセルペンス。 右の2本がカクタスヴィル。 コイツらはこの時点では根が出ていなかった。 葉があるものは簡単に根が出るが、ないものはやはり根が出ない。 このまま腐ってしまう可能性もあるかなと半ばあきらめていたが、 現在。 葉が出て根も出た。 先に出たのは根ではなく葉だ。 普通は先に根が出てそのあと芽が出ると思うのだがコイツは逆。 変なヤツだ。 根はほんのちょっぴりだが土に植えちゃうぞ。 完成。 ちゃんと育つかはまだ分からないが根も一応あるし大丈夫じゃないかな。 小っちゃくてかわいいね。 元気に育てよカクタスヴィル。 にほんブログ村 多肉植物 ペペロミア ニパドラ 多肉植物 観葉植物 インテリア おしゃれグリーン ※ペペロミア ジェミニ(2.5〜3号) 観葉植物 ペペロミア デピーナ 3.5号鉢 受け皿付き 育て方説明書付き Peperomia deppeana アロマペペ
2021.06.13
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ペペロミア・コルメラが順調に育っている。過去2度ほど枯らしたコルメラ。今回は何としてもうまく育てたい。終日室内に置いている。水は2週に1回たっぷり。これで今のところうまくいっている。太陽の位置は高くなりもう部屋に日が差し込むことはない。つまり明るい日陰置きということになるが、それでも問題はないようだ。買ったときはやや徒長気味だったが、うちに来てから育った上の方は締まった状態。この管理でも徒長しないということだ。ただ窓はできるだけ開け風が当たるようにはしている。今後も様子を見ながら室内で育てるつもり。小さくて分厚い透明感のある葉が密に付くところが魅力。この詰まった感じが良いのだ。足下には仔もできている。ゆっくりと成長しいずれ枝になっていくのだ。なかなか上手く育てられなかったペペロミア。今度こそきれいに作るぞ。ペペロミア ニパドラ3.5号鉢植え 観葉植物 常緑多年草 丈夫で育てやすい 販売 通販 種類観葉植物 ペペロミア デピーナ 3.5号鉢 受け皿付き 育て方説明書付き Peperomia deppeana アロマペペ
2023.05.09
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ビッグバンとおぼしきこの黒法師。夏が近づくにつれ葉が短くなり中央にぎゅっと詰まった姿に変化していく。アエオニウムは毎年こうなる。それは良いのだが、中心部に黒が見当たらないんだよね。これ、斑がなくなるんじゃないの?全部ミドリになったら面白くない。黒い部分も残ってくれないかな~。反対側。こっちにも2つロゼットがある。小さいからかあまりぎゅっと詰まった部分がない。コイツらだけでも斑が残ってほしいものだ。もうひと鉢。2本の枝に小さいロゼットがいくつか。真っ黒のロゼットもあったのだがそいつばっかりデカくなるので切ったのだが、またひとつ真っ黒ロゼットがデカくなってきた。コイツも切っちゃうか。でないとコイツだけ成長するからな。斑入りは成長が遅い。なかなかデカくならない。真っ黒の3分の1ぐらいの速度じゃないかな。しかしこうやって見るとどのロゼットも中心部はミドリだね。ミドリで出てきてのちに黒い筋が現れるのかな?これは3月24日。これも中心部はミドリっぽいんじゃない?やはりミドリで出てきてのちに黒くなるのかもしれない。というか…だといいなあ。アエオニウム ビッグバン 2号【aeonium big bang】【珍しい】【希少種】【オシャレ】【カッコイイ】ベロア アエオニウム属 多肉植物 9cmポット観葉植物 雑貨 おすすめ インテリア 暮らし 多肉植物 ポット ロゼット 多年草 Aeonium農園直売 多肉植物 寄せ植え アエオニウム属 美姫 特大 超美苗 抜き苗 観葉植物 インテリア 多肉専門VERVE農園直売 多肉植物 寄せ植え アエオニウム ピンクウィッチ(錦)2-3頭 美苗 特大 抜き苗 観葉植物 インテリア農園直売 多肉植物 寄せ植え アエオニウム属 ハロウィン白斑錦 大 抜き苗 観葉植物 インテリア 多肉専門VERVE
2023.06.06
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昨日のホリダも12年目だったが今日のビカクシダも12年目。12年の間にどう変わったかを見てみよう。購入は2014年11月。2.5号ぐらいの鉢に植えられていた。それを白いプラスチックの容器に入れ壁に飾っていた。翌年2015年5月17日。板付けに。ビカクシダと言えば板付け。100均のまな板に付ける。しかし…2015年5月21日。何を思ったのか鉢植えに戻す。しかも板付けのわずか4日後いったい何を考えていたのか?今となっては思い出せない。翌年2016年3月。再び板付けに挑戦。今度は園芸店で買ってきたデカい焼き杉板。最初は麻紐でしばりつけただけだったが、その後板に穴を空けワイヤーで固定したり何度かやり直している。翌年2017年2月。結構葉が伸びた。成長もしているのだが徒長もしている。日が当たらない室内の壁にずっと飾っていたからだ。その後置場所も見直し、春から秋は外、冬は室内のある程度日が当たるところに。結果葉は短く太くなった。そこから飛んで飛んで9年後の現在。板は同じだが上下逆さま。途中で逆にしたのだ。逆にしてからすでに6、7年は経っていると思う。貯水葉はすでに板をはみ出す大きさ。下は丸く上は開いている。雨や養分をとらえ逃がさないようにこうなるのだろう。貯水葉の厚みを見る。分厚い。めちゃめちゃ分厚い。貯水葉は何層にも積み重なっている。年数を感じる。上の開いている側。こちらは大きく開いており多くの水を取り込もうとする意思を感じる。胞子葉。極力日と風に当てることで太く短くなった。これが健全な姿なのだろう。いやあ立派なビカクシダになったな。元は300円ぐらいだったが今や1万円ぐらいの価値があるんじゃないか。これからどう変化するか。楽しみだ。観葉植物/ビカクシダ(コウモリラン):ベイチー 3号ポット観葉植物着生用プレート 大(約30×20cm)1枚 コウモリラン ビカクシダ(現品) ビカクシダ 'ホワイトホーク' (No.41103) (コウモリラン 観葉植物 おしゃれ インテリア 吊り下げ 壁掛け ミニ 小型 大型 室内 Platycerium White Hawk)(現品) ビカクシダ (ビフルカツム × コロナリウム) (TC) (No.40907) (コウモリラン 観葉植物 おしゃれ インテリア 吊り下げ 壁掛け ミニ 小型 大型 hybrid bifurcatum × coronarium メリクロン苗)ビカクシダ P.'Jynx'5 現品販売 産地直送 groote plantage コウモリラン プラティケリウム 吊り下げ 壁掛け 観葉植物 ナチュラルインテリア 壁掛けグリーン おしゃれ インテリア【ふるさと納税】ビカクシダ グランデ(コルク板付)<数量限定> 観葉植物 ビカクシダ 植物 コルク板 グランデ 壁掛け インテリア リビング FK7-0190
2026.02.02
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桜も咲き昼は暖かくなってきたが朝晩はまだまだ暖房が必要な時期。動いている植物は非常に少ない中、コイツは動いているのではないだろうか。アドロミスクス・ドリアン。1月2月の極寒期は動いていないようだったが3月になり暖かくなると再び動き出したような気がする。成長点を見る。この新葉。4つぐらいあるが、これは最近出たものではないか。ここは前から出ていたところだが、最近デカくなってきた気がする。確認してみよう。昨年12月5日と現在を比較する。12月5日。現在。思ったとおりだ。成長点の4つの新葉は12月時点ではまだ見られない。その後出てきたわけだ。記憶では1月2月ではない。3月に出たものだと思う。また成長点左上の枝。これもデカくなっている。やはり1月2月の極寒期は冬型といえどさすがに動かずやや暖かくなった3月に再始動したものだろう。側面の図でも比較してみよう。12月5日。現在。なるほど。成長点だけではない。既存の葉もふっくらし垂れていたのが立ち上がりシャキッとしている。恐らく12月時点では水を吸っていなかったのだろう。ようやく再始動したドリアン。とはいえ去年の3月はコレだ。比べると小さくなってしまったのが分かる。復活への道のりは長い。レッドドリアン ヘレイ アドロミスクス属 多肉植物 9cmポット観葉植物 雑貨 おすすめ インテリア 暮らしドリアンレッド アドロミスクス Sサイズ 5.5cmポット adroimischus filicaulis flagilis fesensis 小〜中型種 珍品 赤 多肉植物多肉植物 hmアドロミスクス レッドドリアン 多肉植物 アドロミスクス 6cmポット
2026.03.23
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パキポディウム・デンシフローラムとカクチペス。数年前から分岐しているがどんな具合だろう?葉がワサワサだと見にくいし丸坊主のときも成長点が分かりずらい。葉が出始めた今が一番分かりやすいのだ。ということでデンシフローラムから確認する。でっぷり太った塊茎に太い枝が3本。その3本の枝先が数年前に分岐しているのだが遠目には分からない。上から見た図。これでも分からんな。寄ってみよう。左下から。真ん中のくぼみが花殻が落ちたあとだ。そしてその周囲に成長点ができる。3ヶ所あるようだな。左上、右上、下。下は分かりずらいが小さな葉が出つつある。ここも成長点なのだ多分。続いて右下の枝の先端。右上と右下の2か所から葉が出ている。少なくとも2か所は成長点があるわけだが、左上にもありそうじゃないか?葉は出ていないがここも成長点ぽい。これから葉を出すのか?最後に上の枝先端。これは…上に葉が出ている成長点がひとつ。右下に小さい葉が出ている成長点がひとつ。でも左下も成長点ぽいな。葉はないが怪しい。よく分からんな。引き続き観察を続ける。カクチペス。コイツもでっぷり太った塊茎に太い枝が3本。デンシフローラム同様だ。そして各枝先が分岐しているのも同様。上から見た図。デンシフローラムより分岐具合が分かりやすい。この距離でもはっきり分かる。細部を見てみよう。下の枝から。花殻のあとが2つある。2回咲いたのだ。開花後2分岐し右の枝先で再び開花、そして再分岐しているようだ。二度の分岐で成長点は計3個ということのようだ。左上の枝。ここは一回の分岐で成長点は2つ。だが右の方は太く左は小さい。次は右が再分岐しそうな雰囲気。右上の枝。ここは2分岐。デンシフローラムの方が古株で分岐も早かったが、カクチペスの方が分岐スピードでは買ってるみたい。カクチペスは将来枝だらけになるんだろうね…多分。デンシフローラムパキポディウム・デンシフローラム 9cm鉢 カクタス長田 キョウチクトウ科 シバの女王の玉櫛 コーデックス 塊根植物 多肉植物 珍奇植物 サキュレントプランツ観葉植物/パキポディウム:デンシフローラム 3号鉢植え*パキポディウム・カクチペス 9cm鉢 カクタス長田 キョウチクトウ科 多肉植物 コーデックス 塊根植物 サボテン 珍奇植物 サキュレントプランツ□多肉植物□ 現品販売 カクタス長田 塊根植物・コーデックス パキポディウム デンシフローラム 3.5号鉢植え 【パキポディウムNo.10】
2026.04.22
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5月30日。 フィカス、アルテシマは最後の1枚を落とし、ついに丸坊主になった。 落ちた葉がワビシイ。 鉢がデカ過ぎたかもしれない。 根を存分に伸ばせるよう7号鉢に植えたのだが逆効果だったか。 6月。 植え替えるには良い時期。 元々植えてあった6号鉢に植え直した。 特に根が腐っているという訳でもなく、葉を落とした原因は分からなかったが、ある程度土を落とし、根を切り植えた。 葉が無い以上、この芽に全ての期待をかけるしかないわけだが…。 出た! 出た、というよりふくらんできた。 この芽も。 この芽も。 3つある芽全てがふくらんできている。 よし! よくやった! これは2013年8月の購入時。 この頃のように葉がイッパイになるには数年かかるだろうが、とりあえず復活の兆しが見えてきた。 死んでいないことが分かっただけでも収穫だ。 2メートルを目指していたアルテシマだが、目標修正、当面は葉が繁ることが目標だ。 ところでコイツ、始動したのは去年も一昨年も7月20日頃。 今年は1ヶ月以上早い。 しかも、6日前に根を切り、植え替えたばかり。 何なんだろう? 葉を落としたのも原因不明だし、よく分からんヤツだなあ。 にほんブログ村
2016.06.10
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シンゴニウム。 買ったときはこんなに可愛らしかったのに今やこの有り様。 茎は伸び下葉は枯れ見苦しい。 伸び伸びだ~。 カッコ悪いね。 カッコ悪くなっちゃったらどうするか? カットだ! 切っちゃうぞ! ケケケケケ。 おお! バッサリ。 かなりスッキリしたな。 でもいずれまた芽が出てフサフサになるだろう。 切り取った方は水に挿す。 2週間もすれば根が出るんじゃないかな。 シンゴニウムは水切れに弱い。 うっかり水やりを忘れるとすぐにうなだれる。 表土が乾いてからでは遅く乾くちょい前にやる。 今は5日に1回ぐらいだ。 こういうヤツは素焼き鉢なんぞに植えたら大変なことになる。 水をやったらすぐ鉢が吸収しあっという間に乾いてしまう。 プラか陶器鉢にしなくてはならない。 水挿しのヤツから根が出たら親と一緒に植えてやろう。 水持ちのいい鉢でね。 にほんブログ村
2017.03.16
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ペペロミア、カクタスビル。 久しぶりの登場だ。 「窓」と言っていいのだろうか? 透明のゼリーのような部分を持ち、恐らくそこから光を取り込み光合成を行っていると思われる。 なんとも言えない独特の質感。 実に面白い植物だ。 朝日を浴びて光る透明部分。 いいなあ。 今は健康そうなカクタスビルだが去年5月にはひどい状態だった。 下葉が枯れスカスカの茎。 葉はチョロチョロと上の方に付いているだけ。 しかしまあそのうち復活するだろうとたかをくくっていたのだが、そうは問屋がおろさなかった。 一年後の今年5月。 復活するどころかさらに悪化。 もう捨ててしまおうかなと思うほどひどいありさま。 まるでゴミだ。 このゴミ野郎! もうホントに捨てようかと思ったがまだ生きている。 捨てるのはかわいそうだ。 ダメかもしれないが植え替えてやろう。 ということで5月7日植え替え。 池袋屋上でも使っている黒プラ鉢2号に植える。 それにしても葉が落ちむき出しになった茎が見苦しい。 ならば切っちゃえ。 5月31日カット。 切った上の方は水につけ根出しをもくろみ、下の方からは芽が出ることを期待。 6月20日。 2、3本枯れたヤツも出たが、4本から芽が出てきた。 水につけた上の方の根出しも成功。 早速植える。 このまま順調に育てば復活するぞ。 イヒヒヒヒ。 そしてここから4ヶ月強。 カクタスビルは現在こうなっている。 完全復活! 見事だ。 ゴミ野郎から素敵な観葉植物へ。 撮影はベランダだが置き場は通年室内窓際。 明るい日影で十分育つ。 水は週イチでやっていたが、そろそろ10日に1回から2週に1回に切り替える。 しかし何が良かったのだろう? 唯一考えられるのは素焼きからプラ鉢にしたことだ。 素焼き時代は丸一年ゴミ状態だったから、素焼きはやはり通気性が良すぎるのかもしれない。 ただ鬼門は冬。 冬に傷ませないようこれからの季節十分注意が必要だ。 にほんブログ村
2017.10.31
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アロエ.ディコトマ。 葉が内側に丸まって、いかにも水分が足りなさそうだ。 断水しているわけではない。 前回は年末に水やりしている。 水やり後葉がふくらむこともなく、ここ3ヶ月ぐらいこんな様子なのだ。 コイツ水やっても吸わないな? 根が活動していないのか? ということは休眠? しかし10月からだぞ。 そんなに早く休眠するか? 水を吸わないなら水やらなくていいのかな? いや、水やるのは良くないのか? 根グサレするんじゃないか? 9月までは健全な状態だった。 しかし10月。 葉がペラリと薄くなり内側に丸まった。 11月。 現在。 「ディコトマは冬に水やっても吸わないからと自分に言い聞かせて断水している」というコメントを以前もらった。 とはいっても育てている環境は人それぞれ。 うちに当てはまるとは限らない。 そう思っていたが、こりゃあ断水だな。 吸わないのに水やっても迷惑なだけだ。 春まで断水しよう。 アロエはちょっとやそっとの断水では枯れないだろう。 アロエ.ディコトマ。 上から見たらヒトデみたいにうねっている。 春になったら復活するかな。 アロエ丈夫だから大丈夫だよね。 にほんブログ村
2016.01.13
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電磁波吸収サボテンなどという変な名前で売られているこのサボテン。 ホントに電磁波を吸収するのかは知らないがデカくなった。 購入時はコレだ。 現在はコレ。 2014年6月購入だからもう4年以上経っているわけで4年も経てば当たり前かもしれないがデカくなったものだ。 コイツ仔吹き性のモンストらしく容赦なく仔を吹く。 そのため今ではゴツゴツした岩のような風貌。 そんなフェアリーキャッスルを ながめていたところ、 おや? 何か白いものが出ているぞ。 画像中央と中央下の2ヶ所。 何だ?コレ。 え? 根じゃねえの? 根だよコレ! 多肉植物で空中から根を出すケースはよくある。 乙女心なんかも出すし夕映えでも出た。 観葉植物でもモンステラやセロームなど気根を出すヤツはいる。 でもサボテンでは見たことないぞ。 こんなことあるんだ。 あれ? よく見るとこの2ヶ所だけじゃないな。 ここも。 ここもだ。 水を求めて出てきたんだろうが、フツーに2週に1回やってるぞ。 これまでと変わらない。 なのに急に気根? まあいい。 気根。 いいじゃねえかよ。 面白い。 どんどん伸ばしてくれ。 地面に到達するまで。 気根が生えたサボテンなんてワイルドでカッコいいじゃん。 いやあ楽しみだ。 それにしてもこの気根。 結構太いな。 乙女心の気根なんかは細くてヒゲみたいだがコイツのはぶっとい。 太いまま地面に向かって伸びるのだろうか。 フェアリーキャッスル。 室内窓際置き。 直射日光に当てると赤く変色するので通年室内。 水は2週に1回。 どうなる?気根。 毎日観察しよう。 にほんブログ村 人気のセレウス電磁波吸収サボテン(セレウスベルヴィアヌス )ミニ観葉植物サイズ♪モダン風アジアンテイスト♪ちょっとしたお祝い・誕生日やプレゼントなどに♪【楽ギフ_包装】【楽ギフ_メッセ入力】価格:1836円(税込、送料別) (2018/8/23時点) 観葉植物:セレウス ペルビアナス スピラリス*鉢植え ヴューシリンダS価格:9720円(税込、送料別) (2018/8/23時点) 8号、柱サボテン (プラ鉢) (送料無料)価格:6980円(税込、送料無料) (2018/8/23時点)
2018.08.24
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昨日記事にしたシュルドチアナ。 新根が出てきたと書いたが、 中央下の緑色の丸いものは根じゃなくて芽じゃないのか。 コレ。 この緑の丸いヤツ。 根だったら白いはずだ。 芽だったらいいなあ。 さて本題。 ステレオスペルマム。 コイツだ。 2014年11月に100均で小っちゃいヤツを購入しそこから地味に成長していったステレオスペルマム。 黄色い角鉢でおなじみの100円ショップからやって来た当初は数本植わっていたのだが1本枯れ2本枯れ最終的には1本しか残っていない。 その1本が現在のものなわけだがコイツ水をやるとこうなる。 葉に水がかかると重みで垂れてしまうのだ。 なぜ垂れるか? 茎が細いからだ。 茎が細いわりに葉はデカくなっている。 重みに耐えきれないわけだ。 コイツ茎がなかなか太らない。 普通背が高くなるにつれ茎は太くなるのだがコイツは細いまま。 多少は太くなっているが上部の重みを支えられるほどではない。 なのでつっかえ棒で倒れないよう支えている。 このままではずっとアンバランスなままでいつまでたっても頭でっかちだ。 ということで切るぞ。 重たい頭を切って自立できるようにするのだ。 バッサリ。 いやあ気持ちいい。 髪を切ったような爽快感があるな。 切り落とした方は挿し木にでもすれば根が生えてくるのかもしれないがこれ以上いらないので破棄。 ちょっと鉢がデカ過ぎるような気もするがそのうちまた葉が繁るだろうからそのまま。 一応新しい枝を残しその少し上で切っておいた。 この新枝を育てるのだ。 茎の途中からも新枝が出ている。 この2本あれば十分だろう。 薄く小さな葉をたくさん繁らせるステレオスペルマム。 なかなか良い植物だ。 当面の目標は茎を太らせること。 立派な茎を作ってほしいものだ。 にほんブログ村 観葉植物 ハイドロカルチャー 苗 ステレオスペルマム プチサイズ 1寸 観葉植物 ハイドロカルチャー 苗 ステレオスペルマム Sサイズ 4.5パイ 1.5寸 (観葉植物)ミニ観葉 オアシス苗 ステレオスペルマム(ラデルマケラ シニカ)(1苗) 北海道冬期発送不可
2019.02.20
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亀甲竜。 もう一年ぐらいこんな感じ。 ツルもなくイモだけの状態。 イモを見る。 ツルが出てくる気配はない。 生きているのか? 死んでいるのか? 抜いてみるか。 根を見れば分かるだろう。 相変わらずクラゲみたいだ。 根を見る。 白い根がない。 根は全て枯れているようだ。 ダメだな、こりゃ。 根が死んでいるとするとイモも枯れているに違いない。 イモを割ってみよう。 う~む。 コルクみたいだ。 水分がなく乾燥している。 そもそも持ったらやけに軽かったもんな。 実は持ったら軽かったのは前回の植え替えの時もそうだった。 昨年9月に植え替えたのだが抜いたとき、やけに軽かったのだ。 その時はすでに死んでいたに違いない。 では何が原因で枯れたのか。 思い当たるのはひとつだけ。 2017年12月。 冬だというのに葉が枯れた。 寒風に当たると葉が枯れる場合があるというので室内窓際に置いていたのだ。 12月は太陽の位置が最も低く窓際もよく陽が当たる。 そして陽が当たると冬でも窓際は意外と高温になるのだ。 最高最低温度計の最高は40℃ぐらいを指していることもある。 実際に40℃まで上がっているとは考えにくいがかなりの高温になっているのだろう。 冬生育型のアフリカ亀甲竜にとっては暑すぎたのではないだろうか。 この時葉が枯れたが実は根も枯れていた。 そういうことではないか。 室内でも陽が当たらない場所で涼しく過ごさせていたらこうはならなかったかもしれない。 悪いことをした。 申し訳ない。 在りし日の亀甲竜。 小さなイモにミドリの葉。 かわいいヤツだったのだ。 いつかまた欲しいな亀甲竜。 そして次は枯らさないように管理したい。 にほんブログ村 【多肉植物】【亀甲竜・N0.12・ディオスコレア属】3号【現品】 アフリカ亀甲竜 観葉植物/[送料無料]ディオスコレア:亀甲竜(2)5号鉢植え アフリカ亀甲竜 20年株 超貴重!!ディオスコレア 亀甲竜(アフリカキッコウリュウ 18年物 現品販売 レアもの)
2019.04.21
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最近記事にしたばかりだが、またしてもパキポディウム。 サキュレンタムの塊根部がへこんでいる。 内部の水分が減ってきているのだ。 早ええな。 水やりしてまだ10日だぜ。 こんなに早くへこむのは珍しい。 でもそれだけ成長に水を使っているのだろう。 今度の日曜にやるつもりだったが前倒しした方がいいかもしれん。 結構へこんでるもんね。 今すぐやろう。 グラキリスも、 やせてきた。 もっとパンパンだったはずだ。 5日前。 やはり全然違う。 生長期だから水を消費するのが早いのだな。 水ジャンジャンやってどんどんデカくなってもらおう。 デンシフローラムはへこんでいないな。 多少やせているのかもしれないがパッと見分からない。 コイツはまだやらなくていいや。 通常通り2週に1回たっぷりを続けよう。 ただ、9月以降は要注意だ。 下旬には早くも紅葉が始まる。 水やりも少しずつ間隔を開ける必要がある。 へこんだら水やりに切り替えることになるだろう。 ユーフォルビアのコーデックス、飛竜も特にへこんだりはしていない。 通常の水やり、2週に1回たっぷりでいいだろう。 新枝も順調に生育中。 調子は良さそうだ。 奇怪ヶ島もプクプク。 大根のような塊根はふくらんだまま、へこむ様子はない。 通常の水やりを続けよう。 コーデックス5種。 全てベランダ最前部で極力直射日光を当てている。 水は基本2週に1回たっぷりだが今回サキュレンタムとグラキリスにはたっぷりやった。 やせたグラキリス。 だが、これくらいはまだいい方だ。 去年は、 こんなにしてしまったこともあった。 幼いコーデックスは要注意だ。 小さい分貯水タンクも小さい。 水切れが早いのだ。 この時以来こまめに観察しやせてきたら水やりするようにしたので、ここまでシワシワになったことはそれ以降ないが、やはり大事なのは日頃の観察。 変化にいち早く気づいてあげるということなんだろうね。 にほんブログ村 caパキポディウム 恵比寿大黒 多肉植物 パキポディウム コーデックス 7.5cmポット caパキポディウム 恵比寿笑い 多肉植物 ブレビカウレ コーデックス 7.5cmポット コーデックス:パキポディウム グラキリス 実生 M*塊根幅2cm caパキポディウム 恵比寿大黒 多肉植物 パキポディウム コーデックス10.5cmポット caユーフォルビア スクアローサ 現品販売 0630-29 4号鉢 多肉植物 コーデックス
2019.08.29
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最近よく成長している花影葉挿し。 ツヤツヤで透明。 室内の窓際に置いている。 太陽が低い時期は室内にも陽が射し込んでくるので温度も上がり生育するのだろう。 デーライトの札が刺さっているがデーライトはいない。 全滅したのだ。 残って生育しているのは全て花影。 花影は葉挿し成功率が高いのだろう。 この葉からは3つも仔が出ている。 根も飛び出してる。 スゲーな。 この鉢。 11月30日時点ではこんな状態だった。 右上の一個だけ芽が出ているがそれだけ。 デーライトはこの時点でほぼ干からびている。 そして再び現在。 2ヶ月経過、しかし冬の2ヶ月。 それでも育つ。 冬でも育つのだ。 エライな花影。 それに比べてデーライトの野郎は.....。 ブルーダイヤモンドも成功率高し。 冬でも元気に生育中だ。 葉のざらざら模様も出始めている。 一年ぐらい経てば一人前の顔つきになるんじゃないの? でもヤバいのもいる。 腐ったか? 元の葉が急に枯れ芽も枯れそう。 一個脱落かもしれない。 残念。 この鉢の11月30日。 この時点では芽が出始めたというところ。 コエルも同居しているがコエルに芽は出ていない。 そして現在。 ブルーダイヤモンドはかなり成長した。 全ての葉から芽が出ている。 コエルはダメ。 しぼんでいっているから失敗かな? まあいいや。 白銀鉄道&月影。 11月30日。 右下の赤っぽいのが月影、他は白銀鉄道。 月影のみ芽が出ている。 現在はコレ。 月影の葉が枯れてきた。 芽もあまり成長していない。 月影ピンチ! 白銀鉄道は全く芽が出ないまま葉がしおれてきている。 しかし右上の一個だけは生きていそう。 コイツは期待できるかもしれない。 しおれないということは多分根が出ているのだ。 土をかぶっていて分からないが芽も出ているのかもしれない。 がんばれ白銀鉄道。 最後に玉扇。 11月。 外に出しっぱなしで大丈夫だろうと思っていたら結構焼けてしまった。 そこで終日室内管理に切り替えたところミドリに戻った。 現在。 成長したのかしてないのか分からん。 分からんが、 徒長したようだ。 やはり室内だと風が吹かない。 どうしてもこうなるのだ。 春になったらまた外に出そう。 にほんブログ村 多肉植物 ハオルチアCNM紅竜(スプレンデンス交配美種)×白銀鉄道(銀河鉄道×白銀ピクタ)実生苗9cmポット 多肉植物niハオルチア白銀鉄道ジャンボ(銀河鉄道×白銀ピクタ)×白銀堀川(白銀ピクタ×堀川ピグマエア)堀川鉄道J多肉植物カクタスニシさん苗ハオルチア0904-131現品販売7.5cmポット ◇ ハオルチア ◇ 玉扇 ◇ 群生 ◇ トルンカータ 多肉植物:ハオルチア 玉扇*SS 幅4.5cm 多肉植物:ハオルチア 玉扇 No.3 大型白緑*幅8cm
2021.02.09
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今から4年前の2018年7月。ペペロミア・コルメラを買った。密生する肉厚の葉を付け四方に伸びる枝。面白い植物。大事に育てようと思っていたのだが、その年の11月には、徒長した。覚えていないが多分室内に置いていて光量が足りなかったか通風の問題かいずれかだろうがメチャかっこ悪い。だがこれはまだ良い方で12月には、ボロボロになった。外置きにしていたか室内置きにしていたか覚えていないが何だコレ?ひでえな。しかし、地際から新芽が。コイツらを育てれば全滅は免れる。ところが、しばらくするとコレも枯れ全滅。わずか半年でコルメラはダメになってしまった。気に入っていたのに残念だ。そこから4年。街の植物屋で再会したコルメラ。迷わず購入しうちに連れ帰った。それがコレだ。やや徒長気味だがやはり可愛い。小ぶりながらも肉厚な葉。丁面はハオルチアのように半透明でそこから光を取り込んでいる。間延びしているのは暗いところに置かれていたせいだろう。締まった姿に作り直してやるぜ。でも.....。難しいんだよな~ペペロミア。ニパドラ、セルペンス、イザベル、コルメラと色んなペペロミアを育ててきたが全て苦戦している。簡単そうで難易度が高い。調べたところ10℃以下にならないようにした方が良いらしい。10℃以下でヤバいのか?かなり寒さに弱そうだな。冬は要注意だ。枯れたコルメラも12月からおかしくなっている。寒さが原因だったのかもしれないな。コルメラ、リベンジ。今度こそ成功させるぞ。多肉植物 os小型原種ペペロミア コルメラ おもしろ多肉植物(観葉植物)ペペロミア コルメラ 2.5号(1ポット)
2022.10.10
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