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18:00 ゴルフ仲間 9人で打ちっ放しへ。180球だけ、練習・調整。ドラ、ウッド、アイアンともにスランプ脱出。アプローチの距離感も上々。最終調整は土曜日…。100切り+2連覇を目標に頑張ります (*^_^*)
2008.10.30
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水曜日は仕事がお休み、小さんも休みを取りました。先週の無様な惨敗ぶりに危機感MAX。11月3日の 「さるこ杯」 にむけて調整、敗因探しの旅 「くるみヶ丘」 へ。最長150yard、9ホール全Par3のショートコース。レイアウトはかなり本格的、アプローチの練習にはもってこいです。何より料金設定が魅力的♪9ホール 1600円、回り放題 2400円、昼食付回り放題 3000円。【Hole.6】池越え134yard、1on♪Birdie Try!Nice Birdie!2年ぶりにクラブを握った小さんに完敗でした (*_*)回り放題のつもりで気合いを入れて出かけましたが、新潟県はあいにく大雨。霧で玉の行方が追えません。9ホールでリタイヤです (T_T)収穫は前回の敗因が分かったこと、明日は近所の練習場で最終調整です。
2008.10.29
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本日、2組8名にてプライベートゴルフ、丸子グランヴィリオへ。11月3日に開催する職場コンペの下見も兼ねてのラウンドです。高低差が激しく、左右幅も狭い、変化に富んだ高原コースで難易度も高い。ボールコントロールの正確さが問われるコースでした。残念ながら、今日は全てにおいてリズムがつかめず。微妙なタイミングのズレを、最後の最後まで調整できず。なんの収穫もない、情けないラウンドに涙が出そうでした。まずは、ドライバーショット。今日は、微妙にスライスしたり、フックしたりと、前半9Hは丸々修正できず。フェアウェイキープできなかったことが惨敗要因を拡大します。長めのラフに捕まり、セカンド以降が劇的に難しくなりました。ラフに負け全く飛ばず、引っ掛け、また奥のラフに…。角度ある斜面も多く、つま先上がり・下がり、左足上がり・下がりのライからのショット続出。さらに林の中に打ち込めば、無理して飛ばそうとしたのが裏目に出、キンコンカンコン。最初から近くに出していれば1打のロスで済んだものを、脱出までに3打かかり…焦っていたんでしょうね。挽回しなければと、初心者が陥りやすい典型的な罠にはまりました。自分の背丈よりも深いバンカーに捕まろうものなら砂遊び、やがてアリ地獄状態。先に見える巨大な池、池手前で落とそうと試みるも、距離を読み違え池から隣の池へと水遊び。設計者の思惑どおり、避けたい場所にはことごとく捕まり、中々生還できず。トラブルショットの連続でした。ようやく辿り着いたグリーンは短く刈られ、かなり速め。芝を数mm読み違えれば、激しく遠ざかり (T_T)スコアは書くのもおぞましく、130over「Birdie」 1 ,「Par」 1普段より、30打近く多く叩きました。練習不足に言い訳の言葉もありませんが、強烈な惨敗ぶりに、今回ばかりは意気消沈。いまだ立ち直れず…ゥワァ─・゚・(゚`Д´゚)・゚・─ァァン!!! 来週末のコンペまでに復調できるよう調整しなければ…今までの 「さるこ流ゴルフ」 は楽しければいい、スコアが上がれば尚うれしい…でした。練習しない方が調子いいなどと、ろくに練習もせず…。しかし今回の大敗に、真剣にうまくなりたいと切実に変化。4年前に購入した 「ゴルフをはじめる人の本」 読み直しました (T_T)水曜日、予定していた 「日光紅葉ツーリング」 は急遽中止。妙高高原 「くるみが丘ショートコース」 にて調整、初心に戻り頑張ります。翌木曜日は練習場にて、師匠にレッスンしてもらうことになりました。
2008.10.25
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22時クローズでしたが、ギリギリで受付を済ませ、1カゴだけ練習。初めて行った古くて狭い練習場でしたが、どうやら平日は2時間打ち放題1350円(打席料込)週末は丸子でラウンド、そろそろ100を切りたいところ。次回、打ち放題プランにて、じっくりとアプローチの練習をします。小さんも1カゴ練習。2年ぶりにクラブを握ったとは信じがたいほどお上手でした。トップで溜めを作れば、なお良いのになぁ…。
2008.10.23
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南アルプス最深部の集落に湧く温泉、日本秘湯を守る会会員の宿。建物は、南アルプス街道沿い、石段を登った先に玄関があり、高台に建つような造り。奈良田温泉は、1953年の奈良田ダム完成に伴い、現在の場所に移転。宿の前には、幻のダム湖 「奈良田湖」 の無惨な姿が広がります。ダム完成6年後の伊勢湾台風により、ダム湖は土石に埋め尽くされ、広い川原と化した現状。以来、50年近くもの間、土石を運び出しては埋もれ、また運び出しては埋もれ…。大自然との壮絶な 「イタチごっこ」 を垣間見たようでした。宿の中は木を多用し、山の宿といった風情。囲炉裏の奥の扉から外に出ると、浴舎が連なり、浴舎屋根越しに山々がそびえます。 木製の案内板で浴舎の場所を確認します。日帰り湯の時間帯は、中央の内湯と露天が女性浴室、左奥の内湯と右端の露天が男性浴室。18時に男女が入れ替わり、宿泊すれば4つの浴室を楽しむことが可能。【飲泉所】備え付けの柄杓にて、まず源泉をぐいっと一杯。ほどよい塩加減と硫黄味。さっそく浴室へ。露天・内湯ともに、ダム湖や南アルプスの山々が正面に広がり、開放的です。源泉は、旧源泉 「七不思議の湯」 と、数年前に掘り当てた新源泉 「銀河の湯」 の2種類。「七不思議の湯」 は内湯に、「銀河の湯」 は露天に引かれています。【男性露天】半露天の屋根や柱には栗の木が、湯船には檜の丸太が使われています。【女性露天】近隣の山々から採取した石を組んで造られています。【内湯】天井、壁、浴槽にいたるまで総檜造り、贅沢です。湯舟は2層に仕切られ、源泉が直接注ぎ込む熱め浴槽と、それに連続した温め浴槽が繋がります。男性浴室は、内湯と露天が離れており、一旦着替えての移動が必要です。女性浴室は、脱衣場を挟み、中で繋がります。脱衣場で着替えていると、磨りガラス越しに肌色の物体が右へ高速移動?その正体は小さんの裸体、裸で駆け抜けた露天と内湯を繋ぐ通路↓微妙に湯触りや成分の異なる2つの源泉が楽しめるのはうれしい限りです。湯色は、透明・グリーン・白濁と天候・気温により変化。湯面より、焦硫黄臭が立ちのぼります。口に含むと、強硫黄味+塩味。塩分の効いた成分とともに非常に効能豊かな温泉。トロリとした、まとわりつくような湯は、絹の衣のように、優しく体を包んでくれます。赤錆色の湯花が大量浮遊。浴感はヌルヌル、浴後はスベスベ、ツルツル。【場所】 山梨県南巨摩郡早川町奈良田344 【料金】 1000円【泉質】 「七不思議の湯」 ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉 pH8.55 「銀河の湯」 含硫黄-ナトリウム-塩化物泉 pH8.5 【放式】 掛け流し【加温】 なし【加水】 なし【効能】 糖尿病・慢性消化器病・慢性皮膚病・慢性婦人病・神経痛など。
2008.10.21
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10:15 出発。山梨県の秘湯中の秘湯、奈良田温泉を目指しました。まずは給油。【燃費メモ】走行距離: 476km (総距離:5092km)給 油: 5L+9.5L 燃 費: 32.8km/L有料道路: 磐梯河東~会津坂下(2区間)詳 細: 福島県福島市~六十里越~上田,上田~菅平~上田R18 を小諸方面へ、西原交差点を右折、K78経由、跡部交差点にてR141に合流。R141をひたすら南下します。12:00 長野と山梨の県境、清里通過。時間もないのでスルー。名物のソフトクリームは諦めます。「萌木の村」 の駐車場は、バイク天国でした。R141(清里ライン)を南下。走行中、紅葉が始まったばかりの山々についつい目を奪われがち。あやうくガードレールに突っ込むところでした (^_^;)12:45 道の駅・にらさき にてトイレ休憩。 ここからは、奈良田温泉・白根館までノンストップ。急ぎましょう。 R52に合流、清水・富士方面へひたすら南下。もうしばらく走れば静岡県…、うなぎが頭をよぎります (T_T)飯富橋西詰より K410 経由、K37(南アルプス街道)へ合流、北上すること36km。ひたすら南下した後に、同じだけ北上することになりますね。奈良田温泉の周囲は、約1700m級の南アルプスの山々が立ちはだかります。そのため、安全・快適に到着するためには、激しく迂回する必要があります。 一見、近道だと錯覚しがちな 「丸山林道」 や 「南アルプス林道」…。かなりの悪路ぶりに、コワイ目にあう方が後を絶たないとか。地形が急峻であるために、頻繁に落石が発生しているのが現状。電話で確認した際、宿のご主人にも、くれぐれも林道は通らないよう、念を押されました。 山、また山の連続。山の大きさや、奥行きの深さは半端じゃありません。川沿いの両側から山が切り立ち、迫りくるロケーション。登れば登るほどに、圧倒的な威圧感を覚えました。一方通行の素堀り風のトンネルが現れます。クラクションを鳴らし、対向車が来ないことを確認し突入。結構長め。トンネルを抜けると、まもなく奈良田温泉です。奈良田温泉より先、夜叉神峠はマイカー規制あり、一般車は通行不可。14:30 奈良田温泉 【白根館】 到着。 別名、七不思議の湯…極上のお湯に、ついつい長居してしまいました。15:50 出発。K37~K410~R52と来た道を戻ります。富士橋西交差点より分岐、中部横断自動車道沿いの下道を走り双葉方面へ。17:30 「ダイトースターレーン」 到着。 ここは、再来週の大会会場であるボウリング場。練習練習。 19:15 出発。さぁ、帰りましょう。ここからは、残り約100キロ。気温は8℃、山道は5℃、寒いです。こんなに遅くなるとは思わず、防寒レベルC (T-T) サム-R52~R20~R141~R18おうちのお風呂を目指しぶっ飛ばします。21:40 到着。【本日の…】走行距離: 362km (総距離 5450km)走行時間: 8時間天 気: 快晴気 温: 5~20℃有料道路: なし日中は、絶好のツーリング日和でした。何百台のバイクとすれ違ったことでしょうか。
2008.10.20
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有給休暇をとり、1組4名にてオープンコンペに参加。競技方法は、18Hストロークプレー、新ペリア方式。参加者は平日とあって少なめ、28名。カートには最新のGPSが搭載されており、カップやハザードまでの距離が正確に表示されます。クラブハウス周辺は紅葉が始まっていました。OUT 09:04 Start【1H par5 471yard】 +6【2H par4 340yard】 +6【3H par4 399yard】 +6【4H par3 161yard】 -1 birdie【5H par4 371yard】 +1【6H par4 358yard】 +1【7H par5 493yard】 ±0 par【8H par4 390yard】 ±0 par【9H par3 178yard】 ±0 par前半3つは、体が温まっておらず大叩き。打ち込んだ林が、思いがけずキレイでした (*^_^*)林のアップダウンで体が温まり、腰が回るようになったのでしょうか?4H目以降、別人のようなスコアメイク。「チップインバーディー」 から始まり、調子を取り戻すどころか上出来?昼食を挟み後半戦。IN 12:10 Start【10H par4 396yard】 +5【11H par4 343yard】 +5【12H par4 384yard】 +4【13H par5 512yard】 ±0 par【14H par3 141yard】 ±0 par【15H par4 382yard】 +1【16H par4 328yard】 ±0 par【17H par3 121yard】 ±0 par【18H par5 504yard】 +1後半戦、最初の3つは、食べ過ぎで腰が回らず、飲み過ぎで焦点が定まらず大叩き。消化するまでに、丸々3Hを要しました。今後の課題は、前後半ともに立ち上がりの大叩きを無くすことでしょうか?毎度、課題が山積みです。14:30 ホールアウト。15:30 表彰式+懇親会。賞品は大きな箱入りの果物♪ みかん、ぶどう、なし、りんご…。他、小諸ワイナリーのワイン、米10kg、肉 etc秋の収穫祭コンペにふさわしい賞品の数々。前回の別コンペで米はGETしたので、大好物の 「なし」 狙いです。子供の頭大の 「なし」 が箱にゴロゴロ入っています。かなり魅力的です。賞品は、ベスグロ賞、1位~10位、20位、BB賞、BM賞、社長賞、当日賞。「なし」 は20位。(ノ゜ロ゜)ノ
2008.10.17
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紅葉館の第2野天風呂という位置づけ。脱衣小屋と野天風呂のみといたって簡素な造りで、紅葉館の宿泊客他、日帰り湯の利用もOK。特に宣伝するわけでもなく、冬は湯温が冷めるので閉鎖とマイペース。さっそく中に入ると、意外と大きめの男女別野点。岩を配したコンクリ浴槽が2槽に仕切られています。手前側浴槽には、パイプから熱めの湯が少量ずつ投入され、体感で約42℃。湯口付近は熱め、湯尻付近は適温、撹拌して浸かります。湯は手前側浴槽から奥側浴槽へと流れ込み、奥側は体感で約38℃のぬる湯。遮るものは何もなく、紅葉の美しい松川渓谷を独占。周囲に広がる山々の色づきに目を奪われながら、ゆったりとくつろぎます。湯は、無色澄明、浴槽内にて灰濁りの緑色濁湯へと変色、透明度は10cmほど。硫黄臭+明礬臭、口に含むと、痺れるような強いエグミと、硫黄味を有す入浴感ある湯。白い湯華が大量に浮遊。浴感は、キシキシ感とツルスベ感が混在。【場所】 長野県上高井郡高山村七味温泉 【料金】 500円【泉質】 含硫黄カルシウム硫酸塩泉 pH6.4【放式】 掛け流し【加温】 なし【加水】 なし【効能】 心臓病・胃腸病・リウマチ・皮膚病・アトピー性皮膚炎など。
2008.10.14
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三連休な紅葉狩りは大混雑でした。狭い展望台の上にも人・人・人…。 肝心の紅葉ですが…カエデ・ブナ・ナナカマドといった広葉樹たちは、まだまだ色づき始めといったところでしょうか。紅葉ピーク時は、まるで山が燃えているように見えるんだって。出かけるのが少々早すぎました。【七味温泉 紅葉館】紅葉を眺めながら、野天風呂に浸ります。
2008.10.13
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練習に練習を重ね、いよいよ迎えた全国大会予選当日。長野県からは予選上位10名が本戦に進めます。県予選は東北信(アルピコ篠ノ井)、中南信(アストロ)の2ヶ所で開催。東北信より4名、中南信より6名が選抜。本戦は、11月29~30日 東京・品川プリンスホテルBCにて。6Gスクラッチ戦、3G終了後3レーン移動。さるこさんは、えみこさんと一緒に応援前半3G終了時点、M山さんは 656 トップ通過、小さんは 627 4位と1ピン差の5位通過。本戦出場枠は4つ、まだまだ射程圏内です。【前半戦結果】1位通過 656 M山さん2位通過 645 いぼくん3位通過 6414位通過 628 隊長 5位通過 627 小さんレーン移動し、後半戦突入。4G目 216残す最終2G、普段通り 190程度打てれば、全国大会出場は濃厚?5G目原因不明のアクシデント発生。1フレのミスからはじまり、失投の連投。10番、7番、5番、6-10スプリットと巧みに外します。焦れば焦るほど、負のループ状態。ベンチで崩れ落ちる小さん。どうやら、心が折れてしまったよう。タオルでぬぐった顔は、目が赤い…。切ないね。強豪揃いの予選大会だけに、数ピン差で明暗が分かれます。1ゲームの大敗は致命的です。小さんは、こわばった顔でさるこさんに向かって呟きます。 さよなら…、東京…最終6G目 203なんとか挽回しようと果敢にチャレンジするも、打ち上げ切れず40ピン及ばずの予選敗退。【予選結果】1位通過 1305 M山さん2位通過 1263 3位通過 1239 いぼクン4位通過 1210 Mヒロさん 5位通過 1190 6位通過 1170 小さん7位通過 1167 うえち8位通過 1153 隊長 : :M山さん、いぼクン、Mヒロさん、予選通過おめでとうございます。【小さん】180 179 268 216 124 203 計1170 AV195練習でも 「124」 なんぞ、久しく出しておらず、悪くても 「160」 程度。「124」…、 何故に今日なのでしょうか。あぁ 「170」 で良かったのに…、あとの祭りです。お疲れさまでした
2008.10.12
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