倖和(サチナゴム)の妄想小説・・・

倖和(サチナゴム)の妄想小説・・・

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

sound_moon810

sound_moon810

カレンダー

コメント新着

aki@ Re:「祖国のために戦えますか」櫻井よしこの件。(01/23) この様な書込大変失礼致します。日本も当…
ふぉるもさ@ Re:故美空ひばり氏。高度なAI再生でも“不気味の谷”を超えられずの件。(11/27) 「こんなの美空ひばりじゃない!」って泣…

フリーページ

2020年01月09日
XML
カテゴリ: TVゲーム




 チュートリアルミッションは救出です。ゲートクラッシャー作戦です。そのパッケージ(目標)は「コマンダー」すなわちプレイヤーです。前作でのXCOMはあの戦いの後、結局敗北し地球はエイリアンの植民地になってしまったのです。あれだけ戦って母船を破壊したのにもかかわらず勝てなかったのはショックでした。コマンダーの記憶にはエイリアンのバイオロボットに殴られる場面がありました。誘拐されチップを埋め込まれ、戦闘シミュレーターの一部として活用されていたのです。彼のXCOMは地球人そのものに裏切られ、地下に潜伏することとなりました。そして、よりパワーアップしたゲームとしてXCOM2が登場したのです。

 最初のミッションではやられまくりでした。装置の爆発を防ぎ敵を殲滅する内容です。その後、勝っても損害が多すぎて前途多難を思わせました。確かにあまり命中しません。そこで思い切って何度も最初のミッションをやり直し、損害が0になるまで繰り返しました。その結果、得たコツというのは敵が動いた瞬間に反撃する「監視」コマンドの活用です。兵士たちをあまり分散させずに配置しエイリアンのターンの時に連続で打撃を与えるのです。そしてこちらのターンの時に止めを指します。これでかなり戦いが楽になりました。また敵をこちらから先制攻撃する場合には突撃が有効なこともわかりました。最初の移動でエイリアンの真横につき、次の移動で撃ちます。そして近くの味方には適切な場所に移動して「監視」コマンドを与え、次のこちらのターンで止めを狙うのです。真横につかれた敵は大抵一旦距離をとろうとします。その最初の移動時がチャンスなのです。時間制限があって敵の最後の一人を倒すときなどに有効です。

 ゲームレビューなどの記事を見ると今後敵は強化され内容もだんだんややこしくなります。なんとなく前作のXCOMが懐かしくなってきました。

Destiny OPDestiny 体験版を遊びつくしてみた。
貴婦人貴婦人の乗馬他 オーケストレーション
にほんブログ村 小説ブログ SF小説へ
にほんブログ村 小説ブログ 童話・児童小説へ
にほんブログ村
↑ストーリーをつくるのは本当に面白いです。これでオリジナルな漫画かイラストが書けるといいのですが・・・がんばります!
もう一つのアリとキリギリス
by 倖和(サチナゴム)





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2020年01月09日 08時52分18秒
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: