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初値予想ですが、ズバリ146,000円を予想しますかなり保守的な予想ですが、初日は安い値で張り付いて5月末に向けてじりじり上がってゆくのではないかと思います。いずれにせよ公募割れの可能性は低いと考えています。私は今回かなり大量に買い集めたので、様子を見つつ少しずつ売ってゆこうと考えています。もし、公募価格付近まで下げることがあれば買い増しも検討しています。朝日新聞のネガティブキャンペーンがありましたがさほど気にすることはないでしょう。明日が楽しみですね
2010.03.31
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4/1ついに第一生命(8750)が上場します。NTT(ドコモ)上場以来の大イベントに注目です特に上場初日にいくらで寄り付くかがその後の株価を左右しそうです。「公募価格の上限で決まらなかったIPOはスルー」がセオリーですが、今回は強気で望みます。第一生命については、「会社」「配分があった株主」「公募入手の株主」三者誰もが得をしています。いわゆるWin-Win-Winの関係なので積極的に売るプレーヤーはいないでしょう。ちなみに私は18株購入予定です
2010.03.28
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若者を見殺しにする国筆者は「『丸山眞男』をひっぱたきたい----31歳、フリーター。希望は、戦争。」という衝撃的な論考が話題を呼んだ赤木智弘。彼は同世代のフリーターということで注目していました。衝撃的なタイトルに比べて内容は共感できる部分も多かったです。(私が戦争を望んでいるかといえば確実にNOなのですが。それでも。)私たちの世代は新卒市場は超氷河期。結果、いわゆるフリーターが多く発生しました。問題なのは日本の労使が新卒採用を凍結し、中高年の既得権を守ったこと。時代が移って、景気が良くなっても企業はフリーターを採用しようとはしませんでした。彼らはタイミングが悪かったというだけで、未だに再チャレンジの機会さえ与えていません。解雇要件が厳しすぎる日本においては、卒業のタイミングだけで格差が固定されてしまいます。「平和が格差の固定を補完しているくらいなら戦争の方がまし」というのが赤木氏の主張です。戦争で死ぬか生きるかは全員参加のロシアンルーレットのように平等だからです。「格差が固定される平和」よりも「ある意味平等な戦争」に魅力を感じる若者。とても考えさせられる一冊でした。
2010.03.26
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野村のホームトレード分は落選でした。補欠も多く出ているようなので、やはり人気は高いのでしょう。仮条件決定後の相場も堅調なので、強気スタンス継続です
2010.03.20
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人気度:★★★☆☆品薄度:☆☆☆☆☆割安度:★☆☆☆☆予想初値:175,000円※各指標の判断基準は下記のとおりです。人気度=事業内容、上場マーケット品薄度=公開株数、公開スケジュール、SO・VCの保有株数割安度=同業他社とのPER比較、配当金所感=遂に超大型上場の第一生命が登場します。入手は簡単なだけにどういうスタンスで望むか迷うところです。公開株数は多いも売りが出にくい環境だと思います。機関投資家の買いが期待できる半面、積極的に売るプレイヤーは見当たりません。割安感や品薄感は無いものの強気のスタンスで望みます。
2010.03.13
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7株購入しました。東証1部への鞍替えが決定しているので底値は固いと判断しました。ところで、しばらくIPOは様子見です。大光、セルシード、Paltac、ダイトとどうしてこんな銘柄が次々に上場するのかと思うくらい魅力がありませんこれらの銘柄はスルーして第一生命をウオッチした方が懸命です。
2010.03.06
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