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◆仙台市青葉区中央2-6-6 多楽茶屋ビル地下一階 ◆月曜お休み、11:30~15:00、17:00~22:00(L.O.21:00) 公式サイト中央通商店街内(クリスロード)にあるレストラン。フランス料理のお店。ここはすごくおいしい!魚介類のサラダは生ものが苦手な私でも食べられる新鮮さ。料理の盛り付けもすごく綺麗で繊細です。食後のデザートまで手を抜かない仕事ぶりに好感が持てます。(まりも)
2006年02月26日
◆仙台市青葉区 JR仙台駅構内1階ここは、文句なしにオススメの一店。地元民ではない友人知人に、仙台でオススメの食べ物屋さんは?と聞かれる時には必ず教えておくお店です。そして、実際に帰ってきてから、あそこは確かに美味しかった、と言ってもらえます。仙台駅の新幹線ホームから中央口を出て、みどりの窓口を超えた先、左手にある、というアクセスの良さもグー。週末とは限らずに、人の列が出来ているお店です。朝のうちは、モーニングで、ちょっと出発前に利用することも可能。パンと飲み物のセット等があります。そして、肝心のパスタですが、絶対オススメなのは、『特製スープスパゲティ』です。まず、足を運んだのなら、これを一度は食べるべきかも。くどすぎず、あっさりしすぎずの調度良さがいいです。コーンスープスパはベーコンの味がスープに出ているので、そのクセが気になる人はx(決してまずい訳ではない)。スープスパではないけれど、地中海スパも美味しかったです。カルボナーラはクリーム感たっぷりのタイプになれている人には物足りない感じがあり。もちろんオーソドックスなトマト味や塩味パスタもあり、メニューは豊富なので、是非お気に入りの一品を探してみて下さい。飲み物は同時オーダーでお得になります。*記事は当時の情報です。2017年現在、このお店は1階に移動しています。
2006年02月26日
◆仙台市青葉区一番町4-2-20◆木曜日定休◆以前は20:30くらいまでの営業でした中華料理店『龍天江』の隣にある、昔からのレストラン。洋食ランチや中華ランチは1000円出せば、美味しく日替わりでいただくことができました。数年前には1200円でデザート付きも出来ていました。白湯ベースの五目そばや、かた焼きの五目焼きそばが好きで、シャーベットやババロア、フルーツサンデーなどもお気に入りでした。ご健在の頃のご主人手製のパンケーキも美味しかった。テイクアウトも出来て、今は無き『蒸し鶏』が大好物でした。母の話では、オススメだった肉まんや、ベーコンが淵に巻いてあったハンバーグなど、若干昔と変わってしまったり無くなってしまったものがあるそうです。残念。ガラス張りの外観がおしゃれです。最近はなかなかお邪魔できなくなりましたが、17時頃になると、照明をすっと落とす粋な演出など、今も変わらないのかな~。*このお店は閉店しました。
2006年02月26日
その昔、仙台市青葉区宮町にお店を構えていた、オーソドックスな、町のおそば屋さんであった、『あらきや』。そこのカレー南蛮うどんが大好物で、本当に毎日食べても私は平気だ、と思っていました。そして、1999年当時の記事でも言っていましたが、今でもおそらくその気持ちは変わらないです。お世話になった敬意を表し、記事を掲載させていただきます。いつしか、宮町のお店は、泉区の方へと移転。私はついに泉のお店で本物を食べることが叶わないまま、お店は無くなってしまった、ということをサイトをご覧いただいた方からのお知らせで知りました。どんちゃんが、かつての泉のあらきやで食べた記憶では、宮町の頃よりもさらにあんかけのトロトロ具合が強く、飲むというより食べるという感じだった、と当時語っています。食べていたサラリーマンがスプーンを所望するほど。ここのカレー南蛮は要するに関西方面に多い、あんかけタイプ。濁ってない透明感のある方。大きく斜め切りした焼きネギと、そぎ切りのささみ肉だけが入った、ごくごくシンプルな出来。どんぶりの淵ぎりぎりまで入ったカレー汁が食欲をそそったものです。カレー南蛮を食べたいなぁと思っても、頼んでみて、はずれると痛いので、食べたくなったら、見つけた同じタイプのお店に足を運ぶか、最近は専らお家で手作りしています。(りんぷ)
2006年02月26日
仙台市青葉区中央2-4-7 丸よしビルアーケード「クリスロード」沿いにあります。「ぶらんどーむおおまち」側から入ってちょっと行くと、左側に。昔は1階に店を構えていたけれど、2006年初め頃の確認では、どうやら2階にひっこんで、1階はテナント貸ししているようです。だから、ちょっと見つけづらいかも。1999年当時の記事では、蕎麦よりもカツどんをおすすめしていました。おつけものとミニ汁蕎麦がついていました。丼物が苦手で、めったに食べることのなかったわたしがココのカツどんは素直にうまい、と思えたのであるから、美味しいと思います。高校生の頃、よく部活の仲間と一緒に訪れていました。(りんぷ)
2006年02月26日
◆仙台市青葉区一番町4-5-40 おの万一番町ビル3階◆11:30~14:00(ランチ) 18:00~22:00♪日替わりランチ(肉または魚)+2000年のレポタワービル裏側の通り、『彦いち』のある路地に入るところの右手のビルの3階にあります。同じ階には「じゃんかい・屯」もあります。大きいお店ではないですが、席はほとんど埋まっていて、かろうじて1つ空いていたテーブルに座れました。後で、どうやら、このお店は予約が必要なお店らしいと、ものの本で知りましたが、そのときはそんなことぜんぜん気にしないで入っていったので、知らなくて良かった(^_^;)。でも、ランチも予約が必要なのかなぁ。きちんとしたレストランにはなかなか行く機会がないので、少々緊張してしまいました。2500円や3500円のきちんとしたお薦めのコースもありましたが、とても手が出ないので、1800円のランチを食べました。これは肉と魚どちらかを選べます。私は魚、まりもは肉を選びました。では、まりものコメントをどうぞ。 全体的にとても美味しかったと思います。最初、ランチで1800円はちと高いかなーと思ったけど、ポタージュ、サラダ、パン、メインディッシュ、そしてデザートとコーヒーがついて、しかもその全てがかなりの高水準だったので、考え方によっては安いかも。本格的なコースをランチ価格で食べれる感じです。カボチャのポタージュはちょっと甘かったけどコクがあったし、サラダもドレッシングをかけずに塩・こしょうのみで野菜の自然な味を引き出しています。メインディッシュに頼んだステーキは、本当に柔らかくて肉自体にすごく旨みがありました。ボリュームもあり、大満足!デザートのハチミツのアイスクリームとムースは程よい甘さで、満腹のおなかにもすーっと入っていきます。全てを通して濃厚な味わいというよりも、シンプルに徹し、素材の味を大事にしているように感じました。こういうお店に行くと、料理に対する愛情が強く感じられて嬉しくなります。久々に優雅な一時を過ごさせてもらいました。ありがとう!(まりも)にぎやかなお皿、この日の魚料理は、メバルとホタテのムニエルでサイコロ状のサーモンがあり、洋食では珍しい大根や人参、魚の下にはこれまた珍しい白菜と思われるものが敷いてあって、全体的にはやはりやさしいお味。細かくいえば私の感じたところによると、柑橘系の酸味があったり、あるいは紫蘇の風味がしたり、色んな味がしました。アオイカだったかな、ホタルイカよりは少し大きめのイカの詰め物はお口の中で魚介~という味が広がりました。他はそんなこともなくやっぱりさっぱりとした感じでした。かぼちゃのポタージュは本当に甘味があって、私は結構好きだった。まりもの言っているように、スープから始まってサラダ、パン、メイン、デザート、コーヒーという一連のしかもちゃんとしたお料理を夏目さん2枚程度でいただけるので、懐寒くてもちょっと洒落たフリしてみたい、という若者諸君、こちらのランチはいかがかな?また、家族連れが結構いた、ということで、客層は結構広いお店なのかな。小さいお店だけど、厨房では沢山の人が働いていました。で、1人、若い女性の方がいたのだけど、いやぁ、彼女の笑顔はいいっすねぇ(笑)また行ってみたいな。(りんぷ)
2006年02月07日
◆たこ焼き・焼き鳥◆仙台市青葉区新寺5-4-25◆14:00~25:00 日祝12:00~23:00、無休+2000年のレポ「お店PR」に載っているこちらのたこ焼きやさん、行ってみました。仙台駅から徒歩で行く場合、東口を出たら、広いとおりをまーっすぐ行きまして、榴ヶ岡図書館や森ビル等を過ぎ、比較的大きい道との交差点を右に曲がり(久近寺や慈恩寺、北海道銀行などが目じるし)、真っ直ぐ行きます。右手に日販のビルや左手のメルパルク仙台を見つつ、新寺通りにぶつかったら左に曲がると右手に「ほそ川」という看板のある建物、左手奥のほうにはセブンイレブンとその手前に「たこ焼き」の赤い幟が見えるはずです。細かい所をいうと、新寺三丁目のバス停を降りて東方向に歩いても辿り着くでしょう。お店が小さいので見落とさないように。普通の大たこ入りのたこ焼きが500円で(これは他のより個数が多かったと思う)、イカのすり身入りのものが((-_-;)名前ど忘れしてしまった……すいません)6個入り400円、そして、海老すり身入りのタイガーボール6個入り400円等がありました。私達はお薦めの「タイガーボール」をいただきました。引き戸を開けて、注文して、後は焼けるまで待つ。(でも、予約を入れておけば、時間に合わせてもらえるし、サービスもしてくれるということですよ。)大きさは私の口いっぱいに、余裕がない位の大きさ、つまり、大きい。出来あがってきたものを開けると、パックの中に、さらに船の入れ物があって、その中に6つのボールが。隣りどうしにはバレンの変わりにレモンがはさんであって、正油とタルタルソースの入った容器のおまけ付き。で、なんと海老がボールの上に1つずつ乗っかってました。非常に細かい丁寧なお仕事をされていました。開けた時に「あれ?」と思ったのは、なんとなく洋菓子を思わせるような香りがしたということでした。レモンの香りが混ざっていたからですね。味のほうですが、生地はとろっとしていて結構いけました。タルタルソースなども全部手作りだとか。焼きたてであるからして、丸ごと1個つい口に入れてしまった私はしばらく路上で悶絶しておりました。皆さん、くれぐれもご注意下さい(^_^;)。正直なことを言えば、冷めるとレモンの香りが生地についてしまって、人によっては好き嫌いがあるかもしれません。しかしながら、生地が好みなので普通のたこ焼きも想像するになかなか美味そうだなぁ。今度はそちらを試してみようと思います。(りんぷ)
2006年02月06日
◆仙台市青葉区中央1-8-22 サンスクエア庄司ビル2階◆11:30~14:00(ランチ)+2000年のレポランチ時間はやっぱり少し混雑。お客さんの八割が女性といえるほど多かったです。そして、ほとんどの人が食べていたのが、今回おすすめの日替わりランチ。大皿のおかずにスープ、サラダ、ライスまたはパン、それにデザートがついて800 円(当時)。今回は魚の上に生ハムがのっており、その上にクレープ(とかいてあったが実際は厚かった)がのった料理でした。おいしかったです。デザートも変わったかんじのもので、なかなかいけてました。(どん)
2006年02月06日
◆仙台市青葉区中央2-9-10 セントレ東北2階◆日曜祝日お休み、 10:30(土曜11:30)~19:00♪サーモンとクリームチーズのベーグル+2000年のレポ二人連れの女性客からサラリーマンまで、年代を問わず思い思いに時を過ごすこのお店は、仙台では珍しいべーグル専門店。ガラス張りで開放感のある店内は外からみるよりも広々とした印象を受けます。べーグルと言うと、油分が少なくてぱさぱさしたイメージがあったのですが、こちらのべーグルは焼きたてのような香ばしい匂いと、噛み締めるほどに口の中に広がる旨みに誘われ、あっという間に食べ尽くしてしまいました。今回は大好きなサーモンとクリームチーズにしましたが、他の組み合わせも色々試して見たいと思いました。(ちなみに一緒に頼んだバナナジュースはミルクっぽいやさしい味。私は好きですねぇ、こういうの。)(まりも)
2006年02月06日
◆仙台市泉区1-16-5-2階◆17:00~1:00+2000年のレポ市営地下鉄泉中央駅すぐ近くに、「遊食館」という食べ物屋さんのビルがあり、そのすぐ近くにあります。チェーン店かもしれません(KIRIN BEER FESTAと仲間らしい)。店内は明るく、掘り炬燵のような、座敷だけれど椅子のような座り方。食べ物は結構いけます。北海道のチーズ焼きやきのこのオムレツ等、いわゆる居酒屋なんでもある系統のお店です。はずれはないですね。周りではなぜか鍋を食べている人が多かったです。一次会にはおっけーですね。(どん)
2006年02月06日
◆仙台市青葉区国分町2-1-3 エーラク・フレンディアビル7階◆無休+2000年のレポ「デュッカ」など、たくさんの飲食店が入っているビルの7階にあるお店。エレベーターが開くとかなり暗い店内に、少しびっくり。ところどころに落ち着いた間接照明が灯っています。カウンター、ボックス席、お座敷があり、掘り炬燵で足もラクラク。店の雰囲気もちょっとした料亭のようでいい感じです。メニューは和食中心。お寿司、おでん、焼き鳥、鍋と豊富で、どれも食べ応えがあっておいしい。私はお刺身の盛り合わせを頼んだのですが、しゃきしゃきしていて生きが良く、お酒が進みました。また白子鍋の白子もとろりと口の中に広がって・・・。「あー、しあわせ!」 宴会・家族・恋人同士と、どんなTPOにも対応できるお店だと思います。(まりも)+関東圏中心展開のチェーン店
2006年02月06日
◆居酒屋 ◆仙台市青葉区中央1-8-26 ラ・サーミビル地下1階◆022-221-2450 ◆16:00~23:30 ♪生春巻 2005年1月18日 どんちゃんがコメントを載せている、広瀬通の東映ビルにあったビアフェスタは無くなってしまったようです。しかし、ハピナ名掛丁の中程にある、おなじビアフェスタに今回、高校の集まりでお邪魔しました。メインはキリンがやってるお店だから、ビールでしょうが、それ以外のお酒もちゃんと多く存在してます。もちろんパーティーメニューがあるし、会社等の飲み会では利用しやすい一般的居酒屋。食事メニューも多国籍で豊富。メニューにのってる正式な名前は最近年取って、ちゃんと覚えてないです、申し訳ない。私のお薦めは個人的趣味から、ゴイクン(生春巻)。自分でも作って食べるほど好きですが、ここのは、変に凝ったりせず、シンプルな内容で、逆に美味しくいただけます。エビも大きめ。ベトナム風のつけだれでいただきます。他には、最近いろんな飲み屋で出くわすゴボウチップ。ここのは若干カラッと感が低めですが、まあ、いいんじゃないでしょうか。他に、温サラダと冷たいサラダを両方いただきましたが、このつめたーい、サラダは、演出が派手で、若干驚き。店員さんが大きな氷の中で、ボウルを回し回し、野菜たちを冷たく仕上げます。若干お時間いただきます、と一言あったのですが、そんな派手な理由でだとは思いませんでした。デザートにいただけるハニートーストは、上に載せるものをアイスかバターかで選べます。基本的に、わいわい、ガヤガヤ、ゴクゴクむしゃむしゃ、とやりたいときに利用できます。反面、たとえ真正面や隣に座っていても、話するのには声がかき消されがちです。混んでいる時はそう思っていた方がよいでしょう。(りんぷ) +2000年のレポあのキリンがやっているお店。ビールはレギュラーサイズが450円となっています。お料理は名前がまずユニーク。しかも私は今回食べなかったのですが、『王様のパフェ』を今度は是非食べてみたい!これは超特大パフェの名前で、花火までもがささっています。食べたことがあるかた、もしくはこれから食べられるかたはご一報を。点心は蒸し物3点。餃子、シュウマイ、小龍包。なかなか美味しいです。なお携帯ガスコンロがテーブルの上に置かれ、『10分後が食べごろです』といわれてそのまま店員さんは去っていきますので時間は各自が計って下さい。(どん)
2006年02月05日
◆仙台市青葉区一番町3-11-14-3階◆無休、11:00~22:00、金土は~22:30+2000年のレポまりもが落ち付く雰囲気でお気に入り、というお店。私達の生まれた1976年開業である。親近感が沸くなぁ。フォーラスの隣りの「こわめしや」のあるビルの、細長い階段をせっせと3階まで上るとたどり着く。外との謝絶感があって、古いピアノや引き伸ばした写真のボード、つるつるの感触の木製の丸テーブル、広いテーブル、適当に好きなところに座ることが出来る、私も結構気に入った。コーヒー、紅茶、その他のソフトドリンクはどれもほとんどが、550円以下である。これは良いことだ。ケーキセットもマリモによれば、美味しいらしい。これも700円程度と、お手ごろである。14:00辺りまでは、モーニングもあるそうだ。ココアはザルツブルグだったか、「ザ」のつく地名が冠についていたけど、確かじゃないのであえて言及しませんが、普通のココアです。ウィンナティーは予想通り、生クリームがたっぷり浮かんだお紅茶で、わたしゃ、好きだなぁ。髭を作ってウケを狙いました。喫茶店は語らうのがねらいだったりするので、こんな雰囲気の場所はかなりお勧めです。遅くまでやっているのもグー。と、いうことで、うまうまマークをつけました。そういう風な解釈です。(りんぷ)
2006年02月05日
◆仙台市青葉区中央3-2-16 第2MKビル地下1階◆Bar time:18:00~22:00L.O.♪ミモザ+1999年のレポ昼は喫茶店のこのお店、夜はバーに変身しています。今回はこちらにいってみました。店内は思ったより広めでした。チャージは一人500円。お通しはマグロのカルパッチョでした。おつまみで頼んだトマトとモッツアレラチーズのサラダは盛り付けが美しいものでした。さて、ここで是非おすすめしたいのがカクテルプラン。一人2000円でカクテル、ビール、ワインから選り取り2杯、それに前菜とサラダがつきます。最初から気付いていたらこれにしていたのに…と、ちょっとくやしかったです。おすすめのミモザは、人の好みなのですが、これはシャンパンが入っていて、最近の私のお気に入りなのです。ワインクーラーはストローが2本で氷がたくさんあり、飲みやすいです。ピーチピーチというカクテルは冷たく冷やされたグラスに、シェーカーから注がれ、ほどよい甘さでこれもおすすめです。会話にはなが咲きそうなお店でした。(どん)
2006年02月05日
◆焼き鳥やさん◆仙台市青葉区一番町4-3-9 第3藤原屋ビル1階◆17:00~24:00+1999年のレポ焼き鳥やの酒はまずい、ということを今回確信しました。「サムライ」のお酒も(カクテルとかサワーとか)まずかったですし。ということで、飲み放題2時間980円を今回すすめられて頼みましたが、お酒は飲まなくてもいいのでは?さてさて場所は国分町、広瀬通のヨシギュウの横を入ったところにあります。気のいい店員さんが迎えてくれるここ、焼助は、盛況のようでした。焼き鳥はだいたいが一本180円から240円あたり、一見安そうですが、同種類を2本以上頼むようにしなければならないので、そこはちょっと融通がきかないかと。盛り合わせ(5本780円)を頼むといいと思います。焼きおにぎりは一個340円くらい。味噌と醤油があります。サイズ的には心持ちLという感じ。焼き鳥の横に、ニンニクと何かが混ざった味噌がついてきて、それがおいしいです。トイレも広くて清潔ですし、感じのよいお店でした。(どん)
2006年02月05日
◆仙台市青葉区一番町4-3-9 第3藤原屋ビル地下1階◆変わってなければ、 19:00~5:00◆当分、金曜・土曜の営業のみらしい。公式サイト+1999年のレポ1999年の9月25日にオープンしたお店。店名のberkanaとは古代ルーン文字のひとつで、"再生・成長"を意味しているそうです。暗い照明の中、壁に海の中が青い光で映し出されています。それに加えてバックには音楽が流れ、客の話し声とがほどとい調子で聞こえてくる中、とてもリラックスしてお喋りを楽しめます。さてお酒ですがカクテル類はだいたい600円~800円程度。なかなかおいしいものでした。メニューには材料さえ揃えば何でも作ってくれるとの但し書きがあり、今度はお願いしてみようかと思います。レポの日のお通しは白い大きなお皿に緑のインゲンと、その上ににシメジがのせられたものでした。グラス(短くて上の口が広いもの)に入った氷の丸さがなんともいえず、本格的なバーではないですが、そういった感じがいいところでした。また店員さんの接客態度もよかったです。ピザ(レポの日はトマト、薄焼き)の他にもフードはあり、飲みながら食べることもできます。低予算で雰囲気のいいお店のひとつですよ。(どん) +2000年のレポ前行った時よりもお酒のメニューが増え、またお勧めのお酒のメニューもできていました。お勧めのカクテルのメニューには、何がベースなのかが書いてあったり、お酒の強さが星の数で表記されてあったりと、わかりやすくなっています。ここは本当に私のお薦めのお店なので、追加情報として載せることにしました。レポの時期は「アブソリュートウォッカ」を使ったお酒を飲むと、ノベルティーグッズとして、アンディー・ウォーホールのステッカー(アブソリュートウォッカのボトルが書いてある)とウォッカの説明パンフをもらえました。そのパンフの中から選んで飲んだ「カラントコリンズ(アブソルートカラント・レモンジュース・ソーダ)」はさっぱりしていて口当たりがよい。これよりも、実は1杯目に飲んだカクテルが非常に美味しかったのだけど、なんだったかを例によって忘れてしまいました。あはははは~。でも、これはお薦めのメニューの下のほうに載ってました。ベースがアブソルートウォッカとグレープフルーツジュースと他に数種類混ざったものでしたので、試してみたい人は、前述の分かりやすい、メニューのから探してみて下さい。「ヴィンセント」というカクテル(但し書きに画家のゴッホの事が書いてあるカクテルです。)は、飲んだことには飲んだのですが、歯磨き粉みたいな味がするハーブが利いている、私にとっては変な(失礼(^_^;))味のカクテルだ、と思う代物です。ココは食べ物が実は結構うまいのさ~。ゴイクンうまいぞ~。お通しがおいしかったぞ~。(どん)
2006年02月05日
◆仙台市青葉区一番町3-8-14 鈴木陶器店の地下1階私は牛タンやさんは太助と利休と、ここ、閣しか行ったことがないのですが、牛タンの柔らかさはここがピカ一だと思います。よく柔らかい部位と硬い部位を混ぜてだす店がありますが、ここはいつ行っても柔らかくておいしい。(かなり柔らかさにこだわっています!)デミグラスソースで煮込んだものや、タン刺しなど色々なメニューがありますが、シンプルに塩だけで旨みを引き出している、たん焼き定食がお勧めです。(ちょっとしょっぱい時も。)(まりも)
2006年02月04日
◆牛たん◆仙台市青葉区一番町4-4-13◆火曜お休み 11:30~21:30+1999年のレポ午後7時半。今日は雨だった。にもかかわらず、店内はサラリーマンで混んでいる。入ると、お2階どうぞとのこと。2階はすべて座敷。『お酒ですか、ビールですか、食事ですか?』とまずきかれる。食事というと、あとは何も言われず、しばらくたつと、人数分の牛タンとお新香(一皿にまとめられる)、麦ご飯、テールスープがやってくる。牛タンとご飯、はたして一緒に食べられるのか…と思っていた私も、食べてみて、心のなかで、「ごめんなさい。」(注:どんは牛タンは御飯のお供としては認められない、という持論があった。)しっかりと塩コショウの味がついた牛タンは、顎が鍛えられそうなものもあったが、肉厚で、おいしかった。テールスープは葱の臭みがとれており、葱はちょっとどうしよう…と思っていた私でもおいしく食べられた。お店の雰囲気も、2階はそれほど常連ばかりで居づらいということもなく、雰囲気的にも〇なお店でした。おいしいよ!牛タン屋。(どん)
2006年02月04日
◆サンドウィッチ◆仙台市青葉区中央3-9-21 北谷ビル1階◆水曜お休み、 11:00~19:30 日祝~18:30+1999年のレポ行った時間は午後6時。店内にはあいにく他にお客サンがいなかった。『ああ、どうしよう…』という心の叫びと葛藤しながらも、せっかくここまできたんだし…と入ってみる。肩くらいまで髪を伸ばした男性が一人。(⇒この時は何だか機嫌が悪かったよ~。怖かったヨ~、しくしく。)テイクアウトできるということだったので、それを目的に行ったわたしは、『あの、持ち帰りできますか?』と、言った端から、おもち帰りには30分前にご予約を!の文字が目に入った。「食べていく」というと、『できます。』とひとこと。頼んだのはポケットブレッドという中が空洞のパン(ピタパンというのか)に、ハムと野菜の入っている『ソーホー』というサンド。パンをレンジでチンしたあとに、二つにきり、そこにトマト、キャベツ、にんじんなどの具を入れてできあがり。半分に切るので、できる数は2個。これで600円。ちなみに消費税はとられませんでした(当時)。ソースはサウザンアイランド。しかし、悲しいかなわたしはサウザンアイランドが苦手だった。ううーん。だから味はよくわからない…。サウザンアイランドが好きで、おしゃれなお店がお好きな方は試してみて感想を教えてくださいな。(どん)+場所は南町通り沿い+その後、どなたからか、ご主人はいつもそんな感じで、 決して機嫌が悪い訳ではないですよ、と教えていただいた。
2006年02月03日
◆仙台市青葉区4-5-40 おの万ビル3階◆日曜お休み ランチ11:30~14:30 ディナー17:00~22:00+1999年のレポ友達に連れて行ってもらったお店。カウンターとテーブルの落ち着いた雰囲気で、飲み物・食べ物共にお手頃。馴染みのあるメニューだけでなく、アレンジしたものや創作料理などが多彩で、独自のセンスが光っていました。北京ダックを想像させる、「から揚げのタオカ―ピン包み(たぶんこんな名前)」には感動。高いお金を出さなくても、アイデアしだいで--似ていておいしいもの--が食べられるのだな~と実感しました。それと、個人的意見ですが、ここの器がどれも可愛くて好き。スープチャーハンはその名の通り、スープの中にチャーハンが入っているのですが、その器には急須のような注ぎ口がちょこんとついており、チャーハンを取り分けた後、そこからスープを注げるようになっていました。器によって、より一層おいしさが引き立っている気がしました。(マリモ)
2006年02月03日
◆仙台市青葉区一番町4-3-9 第3藤原やビル2階♪マルガリータ・ハーフ+1999年のレポイタリア料理というか、いろいろな種類の料理がそろったお店。カクテル類はすべて500円、ワインも置いてます。一品ごとの料理の量はそんなに多くはないです。でも女の子2人で6品食べたら流石にお腹いっぱいにはなりました。その日のシェフのオススメがあり、わたしは「ロールキャベツのメキシコ風」を食べました。ナシゴレンも食べたのですが、なんだか辛いものばかりになってしまいました。鶏肉のピリ辛あげのようなものがあり、それを頼んだのですが、(本当は豚肉ときゅうりの辛い味付けのが食べたかったが品切)それは少ししょっぱい感じがしました。これはコチュジャン(韓国料理の辛味噌)のようなものとなにかのソースにつけて食べるものでした。たぶん20:30頃から照明が落とされ、各テーブルにろうそくが配られます。まずくはないってかんじでしょうか。(どん)
2006年02月03日
◆仙台市青葉区中央3-6-10 マックスマクタビル7階♪あんかけカニチャーハン+1999年のレポシャオチエ・タイフォン=元気いっぱいの女の子。その名の通り、お店に入ると店員さんたちの「こんばんはー!!」という声があちこちからかけられ、私はちょっとたじたじ。(みんな可愛くて感じがいい。)気を取り直してメニューを見ると、ホタテの生春巻きバジル風味や肉味噌のレタス包みなど、どれも安くておいしそう。迷った末、あんかけかにチャーハンと、鉄鍋餃子、小龍包、洋風杏仁豆腐と伝説の(?)焼きプリンを頼みました。最初少ないかなと思ったけど、けっこうボリュームがあって、二人でちょうど良かったです。 特に、デザートの洋風杏仁豆腐は一口食べて美味しい!と思いました。ふつうの杏仁豆腐とは違い、あっさりしていくらでも食べられる感じです。ぜひお試しあれ。ちょっと気になったのは、テーブルの小ささ&配置。落ち着いてゆっくり話すのには向いてないかな。(まりも) +全国展開チェーン店
2006年02月03日
◆焼き鳥やさん◆仙台市青葉区国分町3-3-5 リリスビル2階◆元日お休み、17:00~1:30 日曜祝日は22:30『焼き鳥が食べたい!!』という私のリクエストに答えて、私の知り合いが連れてきてくれたのが、ここサムライ。行った時間帯は午後7時過ぎくらい。この時間帯はいつもならお客サンでいっぱいらしいけれど、私が行ったその日は空いていました。カウンターに座って注文をし、それを待つ間は、ほどよくおいしそうなにおいがして期待に胸踊るひととき。食べてみて、う~んおいしい。なすの焼いたものや牛のさがり、ささみに梅などどれもうまうま。 焼き鳥のあとには一口サイズのおにぎりもどうぞ。 場所は県民会館の脇辺りのビルの2階です。(どん) +南光台にもあり。
2006年02月03日
◆仙台市青葉区中央3-6-10 マックスマクダビル7階◆無休、17:00~24:00が基本美味しいと聞いていて前から行きたいと思っていたお店です。 ここは名前の通りワインが豊富に揃っていて、ワイン好きにはたまらないお店ではないでしょうか。カクテル専門(?)の私でも飲みやすかったのは、ドイツワインの「リープフラウトリプヒ」(たぶん。)甘口でとてもフルーティでした。 料理の種類も多く、手ごろなお値段。どれにしようか迷ってしまいます。 今回はおなかがいっぱいになって諦めましたが、次回はぜひ、こちらの定番、「ビックリビックパフェ(2リットル)」に挑戦したいです。(まりも) +1999年当時のレポです。
2006年02月02日
◆仙台市青葉区中央2-6-6 多楽茶屋ビル地下1階◆11:30~16:00(L.O.15:30) 17:00~21:30(L.O.21:00)(1999年レポ当時)まりもと散策に出て、「おひさまや」に向かうもお休みでショックを受ける。ランチタイムがだいたい14時位なのに、13時過ぎの中途半端な時間に動き出した私達は失敗したな~、どうしよ~となったのですが、歩いている途中、せっかく話題に出たのでということで、「すし海鮮」に行きました。ここは「さびぬき」人間にとってありがたいお店です。 ●席に備え付けの伝票に自分で記入した後、 お店の人に渡すという注文形式である。 各自会計希望の際は伝票もそれぞれで記入。 その際、番号札をもらう。 ●伝票は「さびあり」「さびぬき」で分かれているので、 好みのほうに自分で記入することで気軽に注文可能。 予めプリントされている定番メニュー以外のものは、 恐らく自分で伝票に記入すると思われる。 というわけで、子供はもちろんですが、大人でもわさびの苦手な人も気軽にさびぬきを注文できる活気的なお店です。実際にまりもは苦手だそうで、この注文形式はかなり有り難いということでした。確かにおすし屋さんでさびぬきをいちいちその都度頼むというのは大変だと感じるので便利だと思います。 肝心の食べ物に関して。日替わりの味噌汁@¥50は安い。レポの日はあら汁でした。あとは生くじらのにぎりなどがありました。おそらく、これはその日に入ったら、というメニュー。定番はマグロやタコなど@¥80から蒸しえびなどの@¥120、中トロなど@¥160、おおおトロなどの@¥200等のランクがあります。まりものお薦めで中トロを食べようと頼んだら、私のはマリモの頼んだ1個目の、いかにもトロです、というようなものではなくて、その前に頼んで食べていた本マグロとおんなじようなのが出てきました。まりもも一緒に頼んだのですが、二人とも同じものが出てきたので、素人だから、本マグロと一緒だ、さっきと違う、と思ってしまうのかと思いました。 お寿司自体は大変美味しかったです。ぼたんえびはぷりトロって感じでしたし。マグロもうまかったっす......。とりあえず、システムに大変興味を持ったお店でした。(りんぷ)
2006年02月02日
◆イタリアン◆仙台市青葉区中央2-6-6 多楽茶屋ビル地下1階◆無休、11:30~23:00(L.O.22:15) 日祝11:00~22:00(L.O.21:00) 15:30まではランチ♪マルゲリータ、いろいろチーズペンネ公式サイト泉中央にも支店があるこのお店。『レストランカノウ』や『すし海鮮』と同じ、『クリスロード』沿いのビルにあります。1999年当時、地下に降りる階段のところに張り紙がしてあって、営業時間延長のお知らせがありました。夜11時までこういうお店が開いているというのは大変嬉しいことで、これは今でも変わっていない模様。メニューも表に出ているのでじっくり悩めます。 レポの日は、本日のお薦めにあった「冷製トマトパスタ¥1000」に惹かれつつも、ついつい、同じお薦めにあった好物のいろいろチーズペンネに手が出てしまいました。本当はゴルゴンゾーラチーズのペンネが食べたかったのですが、妹が以前来たことがあって、こってりが苦手だということで、妥協してこちらを注文。ピッツァは薄焼きのマルゲリータにしました。トマトとバジルのシンプルなもの。他にもサラダや飲み物などを頂く。 まず、サービスとしてパンとおそらくオリーブオイルであろうものが出てきました。おいしかった。で、肝心の料理の方だけど、うまかったっす。チーズ好きにはたまらんくらいピッツァのチーズはたっぷりで、もちっとしている。で、トマトとの相性は良く、ただジューシーであるからして少々食べずらいのですが、味はかなりシンプルでも美味しい。飽きなかった。ぺロッと頂いた。バジルは生がちょびっとそえてある程度なのですが、うまくお口に運べば香りを味わえるでしょう。 ペンネのほうはゴルゴンゾーラだけのものよりは癖がなく、でも美味しかった。パンが添えてあるのでお皿に残ったソースも無駄なく頂けます。嬉しい配慮。 本当は前菜や他の料理を食べたかったのですが、(どん曰く、周りの人のテーブルの料理はうまそうだったそうな)、レポの日は手を出せませんでした。まとめとしては、まず、行って損はしないと思います、ということです。(りんぷ)
2006年02月02日
◆ランチブッフェ(バイキング)◆仙台市青葉区一番町2-9-25 仙台エクセルホテル東急内◆11:30~14:30 一人、1575円、子供は1050円仙台エクセルホテル東急内にあるレストラン。毎日ランチバイキングをやっています。学生時代は学校帰りによく来ました。ここは大きなレストランとは違ってこじんまりとしていて、料理のメニューも決して多くはありません。でも、一つ一つがしっかりと作られているな~と思います。長い間大きな皿に料理を放置しておくのではなく、中皿に料理が少なくなると、新しくて温かいものが、さっと運ばれてきます。満席になってもそんなに人は多くないので、料理を取るのにいちいち並んで時間がかかることもありません。(東京の某ホテルではあまりの混雑と、料理の並んでいる円卓を囲む十重二十重の人の列と待ち時間の長さに辟易しました。)店内が混んでいても、最大20分くらい待てば楽々入れます。 ここのお勧めはなんと言ってもスープ!と言ってもコーンポタージュ一種類しかないんですけど、これが絶品です。たぶんコーンだけではなくて、カボチャの裏ごしかなんかも入っいる気がするんですが、コクがあって、しっかりした味わいなのに後味が軽くてやさしいんです。ほんと、後を引く美味しさとはこのこと、って感じ。 メニューは月ごとに変わる模様です。カレーも美味しいんですが、ハッシュドビーフやインドカレーになってるときもあります。 また、デザートのケーキもケーキ屋さんで売っているような、大きくてちゃんとしたケーキです。(ただ、日曜日に行くと、小さな四角いケーキが多いかな。) 時間制限なし、壁がガラス張りなので、天気の良い日など青葉通りのケヤキ並木を眺めながらのんびりできます。そのせいか、主婦の方がグループで来ている姿をよく見かけます。でも近くの会社から来ているらしいサラリーマンやOLのお客サンも多いですよ。(まりも)+1999年当時の記事が元です。 +月ごとのメニューなど詳しいことは、「ぐるなび」内の 「ラベニュー」サイトで公開されています。 HOME>東北版>宮城版>ラベニュー仙台エクセルホテル東急
2006年02月02日
◆小皿料理、飲茶◆仙台市青葉区一番町3-6-13-2階細長いお店。カウンターの先にテーブルがある。青菜の炒め物は季節によって違いますが、わたしが頼んだ時は、マメナだったかな。うまかった。あとは基本的になんでもいけるでしょう、それなりに。蒸し物も、前菜も。一品一品、炒め物など、結構量は少ないです。すぐなくなっちゃう。ま、でも、飲茶とかしたい時は使ってみてもいいんでないかい?店員さんは若め、客層も若めかなぁ。 (りんぷ)
2006年02月02日
◆そば屋さん◆仙台市青葉区一番町4-9-24◆不定休、月曜11:30~18:00、その他11:00~20:00公式サイト一番町四丁目商店街、仙台三越の真向かいにあります。2階にもお席がある、昔からのお店。昔は1階の左奥の方にガラス張りで蕎麦の仕事を見られるようになっていたと記憶しています。ここに来ると大抵は「ひやとろ」かカレーうどんを食べます。天ざるも美味しい。よく年配の方が天ざるを注文するのを見かけました。ちゃんとそば湯を持ってきてくれるので、冷たいおそばを食べた後の楽しみがあり、嬉しい。ひやとろを頼んでとろろとつゆの交じったそば湯をいただくのが大好きなのです。カレーうどんは、私の愛するあんかけタイプ。味はやさしめですが、鶏肉がぱさぱさしておらず、皮もついて甘みがある。ここはレンゲとお水がついてきます。普段からテイクアウトがありますが、年末はここの年越し蕎麦をよく買っていきます。余談ですが、関東方面だと、ひやとろがつけとろなのね。(りんぷ)
2006年02月01日
◆うなぎ屋さん◆仙台市太白区向山2-18-8◆たぶん、20:00くらいまでとのことここはうなぎやさんです。テーブルが2席ぐらいで、あと、座敷。で、メニューもお重と丼ものの2つが、うなぎのランクによって値段が違ったのだったかな。私たちは丼もの、年長者はお重を食べました。まあ、良いにおい。たっぷりです。んで、丼ものは、ちゃんとうなぎが二重にしいてありました!!ああ~素晴らしい。夏目さん3枚あれば上等なのが、そして2枚でも十分美味しく食べられます。備え付けのお漬物は普通考えるちょっとばかし、気持ち程度、ではなく、てんこもりでした。知ってる人は知っているお店のようです。私達は予約なしで入ってしまったけど、それでも構わないって言われたようだったので、予約無しで大丈夫みたいです。うなぎもヤワヤワで溶けてうまかった。あ~あ、幸せでした。お腹いっぱい。仙台駅方面から、長町方面に愛宕大橋を越えて行き、『越路』の交差点を『ミルキーウェイ』方向に入り、道をそのまま上に上って行きます。『八木山入口』を通り過ぎ、ちょびっと行った、郵便局の先の方の左手にあります。バスだと、『緑ケ丘3丁目』等に乗り、「八木山入口」バス停が真ん前です。(りんぷ)
2006年02月01日
◆お好み焼き屋さん◆仙台市青葉区中央1-7-6 西原ビル3階仙台に昔からある、少なくとも20年以上は確実にある、お好み焼きやさんです。昔はもんじゃを置いてなかったですが、どうやら最近はもんじゃもやっているようです。看板にそれらしい文字があったような。場所は、アーケード街、ハピナ名掛丁沿い。AER側からなら右手、クリスロード側からなら左手にあります。ビルの3階なので、エレベータから。ここ最近はお邪魔していませんが、昔の内装は座敷がいっぱい分かれていて、(今はどうかしら?)みんなでわいわいそれぞれ好きなように焼いて食べられます。これぞお好み焼きの醍醐味であるわけで、これが出来ないとつまらないです。小さい頃には親によく連れられて、高校時代には友人とよく行きました。ほどよいリーズナブルさが学生にはやさしかった。以前、サイトに訪れていてくれた方が集まりに利用した際には、確か予算超えないようにストップかけてくれた等、都合を聞いてくれたそうです。我が家の順序ではまず鉄板焼き、それからお好み焼き、で焼きそば。焼きそばは水を少々垂らして焼くようにすると、ぱさぱさせずよいです(お家でなら出汁でも)。もんじゃは、無かったので、専ら家で母のお手製を食べていました。余談、余談。(りんぷ)
2006年02月01日
◆仙台市青葉区一番町4-5-41◆月曜お休み、11:00~21:00(冬は20:00)一番町四丁目買い物公園沿いの路地にちょっと入るとある、地元民にはよく知られたお店。あんみつやみつ豆などの他、セットメニューでラーメンなどもあり、お腹も満たせる。和風な内装、和風なBGMが流れ、外の空間と切り離された『彦いち』ワールドでおしゃべりを楽しめました。私はよくつぶあんの田舎しるこをいただいていました。横に添えられた口直しのおつけものは大切。御膳しるこはこしあん。純粋に甘味処というと、仙台では余り見つけられないので、貴重です。(りんぷ)
2006年02月01日
◆仙台市青葉区国分町3-3-3 第3菊水ビル2階◆無休、11:00~20:00公式サイトここは、新茶の紅茶が飲める喫茶店です。みんな知っているから今更紹介するまでもないのかも。私はアッサムのミルクティとチョコバナナシフォンが好きなのですが、これを単品でとると850円になるので(1999年当時)、それに比べるとセットはお得かなぁと思います。店員さんはどちらもイイ感じだけれど、雰囲気は定禅寺通店の方が、良いように思います。帰り際にこれまたおいしいセサミクッキーをお土産にくれるのも、ポイント高し。定禅寺通り店の他に、旧・電力ビル裏の通り沿いにある、一番町店もあります。(まりも)+1999年の記事を編集
2006年02月01日
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