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最近、日記の更新を全くしてませんでした。というのも、上のバナーにある「縁結びパーティー」の準備が大詰めになっているからです。参加者の募集も思っていた以上にうまく行きました。ちょっと男性のほうが少ないので、男性は引き続き募集しています。駆け込み参加でも良いので、応募して下さいな~。
2005年03月30日
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コミュニケーションには、4つの「変換」があることを話しました。この「変換」作業を、わたしたちは人とのコミュニケーションの中で絶えず行っています。この変換作業は、相手とのコミュニケーションの頻度によって、どんどん楽になっていきます。例えば、初対面の頃は「相手と何を話したらよいか」ということを常に考えています。しかし、何度も会話をしていると、相手の変換パターンが読めるようになります。工場の流れ作業のように、何も考えずにこなすようになっていきます。いわゆる「話しやすい」相手になっていくわけです。逆に、なかなか変換パターンが読めない人がいます。その人は、「話しづらい」人だという評価を与えることになります。~~~当然、自分の変換パターンと相手のそれとが似通っている場合、話しやすくなるのも早いです。例えば、初対面なのに話が盛り上がって…という相手とは、変換パターンが似ていることが多いです。従って、変換パターンを見抜くことが、お見合いや出会いパーティー等で仲良くなるために重要です。~~~変換パターンをどう見抜くかということは、ちょっとしたこつがあります。一言で言ってしまうと、「質問」です。よく「コミュニケーションをする際に重要なのは質問力だ」といいます。相手のことを良く知るために質問する、という理由もあります。ですが、実は変換パターンを知るための質問というのもあるのです。~~~相手のことを良く知るためには、相手の趣味や特技、家族構成やこれまでの経歴などを質問します。相手のプロフィールについて知る、ということですね。逆に相手の変換パターンについて知りたい場合は、目で見たり、耳で聞いたりしたことについての質問をします。例えば、「あの絵を見てどう思いますか?」や「あの人(第三者)はどんな人なんでしょうね?」とか、外部から得られる情報についての質問をします。その質問に対しての相手の答えが、自分が思う答えと似ている場合、変換パターンは似ているということがいえます。ただ、一つの質問だけではなかなかわかりませんから、複数質問してみましょう。~~~例えば、「あの人を見てどう思いますか?」と質問した場合、その人の外見に注目する人、雰囲気に注目する人、服装に注目する人など、質問した相手によって色々な答が返ってきます。その答の中に2つの要素が入っているはずです。「答の内容」と「答え方」です。「答の内容」とは、相手が「あの人」を見てどう判断したのかということ。「答え方」とは、その内容をどう伝えたか、ということ。この2つが、相手の2つの変換パターンと符合しています。~~~ですから、あなたは、相手から受け取った答が自分が出そうとしていた答と似ているかの判断を、この2つの要素で判断すればよいのです。もっと簡単に言うと、「わたしが思っていたのと似てるなぁ」と直感的に感じた相手は、大体自分と似た変換パターンを持っていると思ってよいのです。こういうことをちょっと念頭に置きながら、お見合いや出会いパーティーに臨んではどうでしょうか?もちろん仕事にも役立ちますよ。つづく~~~ブログランキングにもご協力ください。ここをぽちっと。
2005年03月21日
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真剣な出会いを探している人いませんか?実はわたし、ボランティアで縁結びのパーティーを企画しています。東京都調布市の深大寺で行われている「じんだいフェスタ2005」というイベントがあります。深大寺は縁結びの神様なので、「じゃぁ縁結び祈願と出会いのパーティーを一緒にやろうか~!」と思い立ち、縁結びパーティーを企画しました。時間は13:30からです。既に参加希望の方も申込みをされているのですが、あと何名かご参加頂けるともっと盛り上がるんじゃないかと思ってます。もしよろしければ、こちらをご覧下さい。ちょうど桜も満開で、季節的にも良いかなと思いますんで。こちらからどうぞ。 http://www.chofu-jc.co.jp/jindai2005/enmusubi/
2005年03月21日
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コミュニケーションに4つの落とし穴があるのはご存知でしょうか?一般的にコミュニケーションのプロセスは、以下のようになってます。1.送り手がイメージ化 ↓【変換】2.送り手がメッセージ化 ↓【変換】3.送り手が記号化 ↓4.伝 達 ↓5.受け手が受信 ↓【変換】6.受け手が解読 ↓【変換】7.受け手がイメージ化この流れの中に、4つ【変換】と書いてあるのがポイントね。~~~1の「送り手のイメージ化」とは、送り手が何かを見たり感じたりしたことを、自分の中である一定のイメージを持ったり、意味付けをしたりすることです。例えば、いちごを見た送り手が、「あれはいちごだ」と認識するというプロセスです。~~~次に、それを送り手がメッセージ化します。「いちごは、甘い」というメッセージに変換するという作業をします。~~~そして、それを記号化します。伝えるための言語に変換するわけです。例えば、しゃべり言葉、文章、手話、そういった伝えるための記号にするという作業です。~~~そして、送り手の最後のプロセス。伝達を行います。伝達そのものは、言葉が空気を伝わっているだけの状態です。ですから、そこで情報がぶれるということはありません。自分のしゃべった言葉が途中で勝手に摩り替わって、相手が聞いた言葉と異なってしまうということは、通常ありません。~~~送り手が情報を送り出すときに、実は2回変換作業をしているのです。コミュニケーションの難しさは、その変換作業にあります。まず、自分がものを見たときに感じるもの、そのものに対する意味づけ。これは、あなたが今までどういう経験をしてきたかということに左右されます。いちごをみて、甘いと思う人。すっぱいと思う人。キスを連想する人。人それぞれです。~~~さらにそれを相手に伝えるための記号化をするとき。直接的に「甘い」という表現を使う人。「ほのかに甘い」と形容詞をつける人。「メロンよりは甘くない」と主観的な表現をする人。これもまた人それぞれ。~~~自分の中でもこれだけの作業を行っているのですから、コミュニケーションの受け手はより複雑な作業をしているはずです。なにせ、言葉や記号からイメージを作っていくという、逆のプロセスを踏むわけですから。送り手が2回。受け手も2回。そういう作業をしているということを覚えておきましょう。~~~つづく面白い!と思ってくれた方は、ブログランキングにもご協力ください。ここをぽちっと。
2005年03月20日
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先週、ユーザー車検に行ってきました。今回のバイクは、V-max。これで4度目のユーザー車検。多摩陸運での受検は、3度目。しかし、今回はいつもよりも面倒だったな…実は、先々週もユーザー車検に持って行ったが、ヘッドライトの光量不足で落ちました。ノーマルのヘッドライトだったのに…しかもバッテリーは満タン。2年前の車検時には、全く問題がなかったので、一体何が原因だったのか…?とにかく、光量不足は現場で何とかしようがないので、1週間後に再受検を決めたのでした。そして先週、近場のパーツ屋さんで汎用のヘッドライトと、ヘッドライトステーを買ってきました。ノーマルのヘッドライトがケース幅が18センチ、汎用のは20センチ。大きいヘッドライトは、V-maxのイメージに合わないんだな、と再認識。けど、クリアレンズなので明るいことは明るい。これだけやっておけば十分だろうと思って、再受検。しっかり受かりました。良かった良かった。さぁて、近いうちにヘッドライトをノーマルに戻さないと。格好悪いので。ブログランキングにもご協力ください。ここをぽちっと。
2005年03月20日
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しばらく不倫のことについて書いていたので、本来の結婚学に戻って書いてみたいと思います。一応、結婚学には体系があるのですが、コミュニケーションはその第3章にあたります。2章のプロジェクトマネジメントは一旦飛ばします。結婚するために、または結婚してからも、非常に重要とされるのがコミュニケーションです。30年ほど前の日本では、「男は黙って○○ビール」みたいな風潮がありました。また、「女性は男性の3歩後ろを歩くもの」とされていた時代もありました。しかし、今の時代、こんなことはナンセンスでございます。~~~基本的に、男性と女性は全く違う人種です。人種が異なれば、そこには多様性を認める文化が存在しなければなりません。多様性を認めるということは、「基本的に自分の言っていることは伝わりにくい、または伝わらないものだ」ということを前提としなくてはなりません。~~~アメリカはご存知の通り「人種のるつぼ」といわれています。街を歩けば、様々な人種に出会います。違う人種とコミュニケーションをとるために、彼らはまず多様性を認めるところから考えます。アメリカの小中学校や、企業などでは、diversity(多様性)の授業や研修がカリキュラムに含まれています。例えば、わたしの受けた研修では、日本人はなぜ挨拶のときにお辞儀をするのかを討論しました。ここで大切なのは、日本人がお辞儀をする理由を知ることではありません。日本人がそういう文化を持っていることを理解し、その上で日本人とどうコミュニケーションを取るべきかを考えることが重要なのです。まず、相手の行動や文化、歴史的な背景が自分と違っていることを理解したうえで、相手とのコミュニケーションを考える。これが多様性を認めるということなのです。~~~残念ながら、日本にはそういうことを学ぶ機会が大変少ないです。日本は、単一民族でも単一文化でもないのに、あたかもみな一様であるかのように考えています。ですから日本人は、「相手に自分のことが伝わっているだろう」という楽観的なコミュニケーションが大好きです。もし十分に伝わっていなかったとしても、従来の日本は縦社会ですから、年長者の言うことを分かったフリをして聞いておかなければならないのです。逆に、年長者が下の者の言っていることが分からない場合、「お前は何を言ってるんだ」で終わります。ですから、日本人同士のコミュニケーションの場合、コミュニケーションの中身以前に、当事者の力関係などによって、コミュニケーションのスタイルが決まってくるのです。~~~これが男性と女性のコミュニケーションの中にも影響してきます。基本的に、「相手は自分のことをわかってくれているはずだ」となるわけです。当然、結婚をして何年もたってくると、無言でも相手のことがわかるようになってきます。ただそれは、一つの家庭を形成することで、家庭内の文化を共有しているからこそできる技なのです。ましてや、付き合い始めのカップルや、一目ぼれをしただけの間柄では、相手が自分のことをわかってくれるのではないかという淡い期待は、まさに幻想です。ですから、異性の考え方を知るという以前に、「相手は自分のことをわかってくれていない」という前提に立って、コミュニケーションをとることが重要となってくるわけです。~~~つづくブログランキングにもご協力ください。ここをぽちっと。
2005年03月19日
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今日、個人的にひときわ目を奪われたニュースがありました。いわく、「おかずの品数が多すぎると文句を言ったことから口論となり、かっとなって妻を考察した」というもの。わたしの母親は、いつもおかずをたくさん作ります。一般的には三菜一汁といいますが、いつもおかずは三品以上。4人家族なのに、ダイニングテーブルはいつも過積載状態。次のおかずの置き場所に困るからと、出てきたおかずを速く処理しなければなりません。そんな母親を父親が絞殺することがあるのだろうか?父親の家庭は、4人兄弟。夕飯は、別名「生存競争」。彼らが伸び盛りの折には、熾烈な争いが繰り広げられたらしいです。まぁ、そんな育ちの父親なので、おかずが多いからと言って文句を言うことはないでしょう。でも、このニュースのおばあさん。きっと、旦那さんのためを思っておかずを作ったんだろうと思うんです。そう思うとなんだか気の毒でなりません。ブログランキングにもご協力ください。ここをぽちっと。
2005年03月18日
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3月17日のスピッツのライブに行って来ました。NHKホールの2日目。取って貰ったチケットが3階席だったので、かなり遠くから眺めるような格好になりました。でも、大丈夫。わたしはいつも携帯用望遠鏡を持っているので。(笑)ライブ自体は、前半は新し目の曲、後半はやや古めの曲という構成になっていて、面白かったです。アンコール後の最終曲は「青い車」だったし。MCは相変わらずのまったり風味。崎山さんの、「佐野市ライブ」ネタ、「ドラムの椅子で鼓を打った」ネタ。正宗さんの、「ホコテンライブ」ネタ、「アパートの階段で尻を打った」ネタ。等々。スピッツのライブは3年ぶりくらいだったのですが、年月を経ても相変わらず安心して聞けるライブでした。35歳のわたしが行っても、そんなには浮かないしね。^^;
2005年03月17日
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そろそろ縁結びパーティーまで2週間ほどになりました。順調に参加者の方も増えつつあって、嬉しい限りです。「ちょっと出会いが欲しいかな~」と思っているあなた。ぜひぜひご参加くださいね~
2005年03月17日
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一時期少し暖かくなっていたかと思ったら、ここ数日非常に寒い日が続いていますね。どうも日向です。今日は、結婚と趣味という話題について。読売ウィークリーの調査によると、男性が結婚で失いたくないものの第1位が「自分の趣味」ということだそうです。大体65%の男性が、そう思っているとのこと。わたしにも人並みに趣味なんかはあったりします。バイクに乗ったり、車を運転したりすること。まぁ、車でのドライブはパートナーと一緒のほうが楽しいです。当然、一人でも乗ったりしますが、二人でも全く問題ない。むしろ楽しい。これは、趣味と結婚生活がうまく合っている例だと思います。逆に、バイクはどうでしょう?これは正直、いつも二人というわけには行きません。一人のほうが気楽だし、走りも楽しめるというものです。なので、一人で走りに出かけたりします。そうすると、うちのパートナーは一人ぼっち。わたし、以前の結婚はこれで失敗してるんです。「あなた!仕事と家庭とどっちが大事なのよ!」「どっちも大事です」「あなた!趣味と家庭とどっちが大事なのよ!」「どっちも…」どちらの質問も、ある意味究極の選択です。どちらをとるかというより、バランスの問題じゃないかと。こんな質問をされないためには、違う趣味でも良いから、何か打ち込めるものを持っている相手を選ぶというのがよろしいのではないかと。ちなみに今のパートナーは、極めて多趣味です。映画、音楽、ヨガ、エステ、ネイル、マッサージ、あげくに仕事も趣味のようなもの…わたしのほうが一人ぼっちのことが多いくらい。一方、世間様に眼を向けてみると、よく女性から「彼が趣味にばかり没頭しているんです」と相談されます。そういう女性は、趣味と恋愛を比べます。そして、彼が恋愛に集中してくれないので不安だと。まぁ、わからないではないです。恋愛初期段階では、趣味よりも自分に愛情を注いで欲しいという気持ちもあるでしょうし。ただ男性の側から見ると、「恋愛は恋愛、趣味は趣味」と割り切っていることが多いんじゃないでしょうか?両方とも充実させたいっていう感じかな。でも、これってなかなか理解してもらえないんですよね。なぜなら、恋愛と趣味を比べてしまう人って、意外と無趣味だったりします。無趣味だからこそ、趣味と恋愛を比べちゃうのかも。そういった意味では、これといった趣味を持たない女性にも、何か打ち込めるモノを持ってもらうと、こんな男性心理を理解してもらえるのかもしれませんね。ご意見のあるかたは、どうぞコメントに。ブログランキングにもご協力ください。ここをぽちっと。
2005年03月14日
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ようやく縁結びの企画が完成しました。ふぅ~。東京都調布市の深大寺周辺で行われる「じんだいフェスタ2005」にて、桜を見ながらの縁結びパーティーを実施します。詳しくは、こちらもし、出会いを求めて各種パーティーに参加されている方がいらっしゃいましたら、たまにはアウトドアでのパーティーなんかどうですか?
2005年03月12日
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近所のクイーンズ伊勢丹で、微妙なものを発見しました。 オオカミの桃っていうから、てっきり桃ジュースかと思ったら、しっかりトマトジュースと書いてある。しかも、「トマトが赤くなると、医者が青くなる」と絶妙なコメントが…うーむ、世の中は広いな…この「オオカミの桃」に興味を持った人は、ここをクリック。ついでに、ブログランキングにもご協力ください。ここをぽちっと。
2005年03月10日
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実は、今発売中の読売ウィークリーの特集は「結婚できない男たち」です。しかも、今回はシリーズ第2弾の追跡編。ちなみに、シリーズ第1弾は、去年の10/17号に載ってます。読売ウィークリーは、夫婦とか30代の独身男女に危機感をもたせる特集を良く組みます。駅や書店で、サラリーマンやOLが見かけてつい買っちゃうんだろうね。でも、危機感を煽るだけではなく、幸せな結婚の将来像っていうところにもフォーカスして欲しいと、個人的には思っています。なぜなら、大体こういうテーマの論理展開は、少子化問題→晩婚化→結婚できない男性が増えているから→女性に選ばれる男性になろう。となっています。ま、確かにこういう男性もいないことはないでしょう。もう一つ、こういうロジックも含まれていることもあります。少子化問題→晩婚化→結婚する必要性を感じない男性が増えている→結婚はバラ色ではないけど、いいものですよ。となるパターン。こちらも間違ってはいないと思います。でも、なんかわたし個人としては、しっくりこないところもあるんですよね。結婚しない、結婚できない、という問題は、結婚の本質をきちんと考えてから出ないと、なんとも言いがたい。例えば、今話題のホリえもん。彼だって、会社が作りたくて作ったわけじゃないでしょう。何かがしたくって、会社を作っただけのこと。彼に対して、会社の作り方を一生懸命教えても、何の意味もありません。「ITを軸としたコングロマリットを作りたい」と思うのであれば、「じゃ、会社を作る必要があるね」というだけのこと。じゃ、「結婚することの意味」って、雑誌の特集テーマになりうるのだろうか?抽象的になりやすいし、人それぞれのもつ結婚のイメージが違うから、なかなか雑誌で特集は組んでもらえないのかもしれませんね。そもそも、人間の幸せを数値化する技術というのはありません。だから、記事にしたところで数値データが入れられないので、説得力がないのかも…ふーん、と思った方は、是非ブログランキングにご協力を。ポチッと押してくださいな→ ここ
2005年03月09日
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猫の日記。うちのおみゃーさん(推定3ヶ月)ですが、相変わらず大暴れしています。今日は、うちのパートナーがねずみのおもちゃを買ってきました。使用前 使用中 使用後 ねずみさん、ごめんなさい。こんな「おみゃーさん」に清き一票を。
2005年03月06日
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ちょっと不倫について書いてなかったので、あたかも思い出したかのように書いてみようと思います。少し想像してみてください。あなたは、ウェブで何かを買おうとしています。A社とB社、2つの選択肢があるとします。どちらも有名な会社ではなく、信頼できるかどうかわかりません。A社のウェブを見ると、取引先実績が書いてあって、大企業と取引があるようです。B社のウェブでは、商品はA社よりもよさそうですが、取引実績については触れられていません。さて、あなたはどちらの会社から商品を買いますか?A社と答えた人は、既婚者を好きになる可能性があります。笑「え~、うそ~!」と思われるかもしれません。それはそれであたってます。事例なんで、ちょっと適当に書いてますから。既婚者は、読んで字のごとく、既に結婚している人です。ということは、誰かがその人のことを評価して、結婚という重要な選択肢を選んだということです。言い換えれば、「誰かが結婚したいと思うほどその人は良い人だ」となるわけです。誰かがそう評価したからきっと良いのだろう、という単純な心理が働いている例です。逆の例を出しましょう。外見的には全く問題がない人がいます。仕事も出来るし、いつも笑顔で性格もとてもよさそう。でも、彼は独身。しかも30代も後半になって。「はは~ん、きっと何か問題があるんじゃないの?」となるわけです。確かにその気持ちも分からないでもない。40歳を過ぎても独身の男性はなんかやばそうな気がする、という評価をする女性もいますしね。ちなみに、「あの人の奥さんって元キャビン・アテンダントなんだって」みたいに、結婚している相手のステータスによっても、その人の評価が変わってくることがあります。女子柔道といえば、ヤワラちゃん。確かに柔道が強いのは分かるが、この子結婚できるのかな~って心配してました。ところが、ふたを開けてみればプロ野球選手と結婚してるわけでしょ?普通、プロ野球選手といえば、相手は選び放題なはず。モデルでも、キャビンアテンダントでも。その中で、ヤワラちゃんを選ぶとは…谷選手がちょっとマニアック…もしくはヤワラちゃんがものすごいモノを持っている…きっとどちらかのはず。あ、ちょっと脱線した。というわけで、あなたが美男・美女だったり、社会的なステータスが高い人だったりすると、結婚相手の株も上がっているはずです。そんな評価によって、どこからか浮気相手がやってくることもあるので、要注意。ちなみに、うちのパートナーは元社長秘書。う~ん。微妙~。もしよかったら、ブログランキングにご協力下さい。ここをクリックしてね。
2005年03月05日
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わたしの地元では、毎年「じんだいフェスタ」というのをやっています。ちょうど桜の季節に行うので、今年は3/19から4/3まで。先日、桜の開花予想日が発表されましたが、東京はいつもより遅い3/30になるというので、4/2・3の土日あたりが盛況かも。ところで、その「じんだいフェスタ2005」で行うイベントの企画を、不肖わたくしめがやっているんです。その名も、「縁結びパーティー」。え?名前がダサいって?しょうがないじゃん。一応、「パートナークエストじんだい」って名前付けたんだけど、いまいちポピュラーにならないんだもん…まぁ、ネーミングはおいといてください。で、企画の話をしちゃうとですね…4/2(土)の1日限りの開催です。時間は、13時半から。男女各20名ずつに参加してもらいます。男女が集まって何をするかというと、簡単に言えばねるとんパーティー。でも、せっかく企画するということなので、普通のねるとんになっては全く面白くない。っていうか、普通にやったんじゃ、わたしのプライドが傷つくのよ。自称アイデアマンのわたしとしては。ということで、とりあえずのメインは豪華な食事にしてあります。深大寺なんで、メインはそばなんだけども。あと、本気で恋人を探して欲しいと思うので、心理学的なゲームなんかも用意したりして。人間見た目より、中身ですから。まぁ、その他もろもろ企画を用意しているんですが、詳しくはウェブサイトにて。といっても、縁結びパーティー用のサイトはまだ立ち上がってないんで、もうちょっとお待ちくださいな。来週頭には用意できると思うんで…もしよかったら、ブログランキングにご協力下さい。ここをクリックしてね。
2005年03月05日
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おみゃーさんは、ピンポン球が大好きです。100円ショップで、6個100円で売っているピンポン球。毎日何時間もピンポン球と格闘しています。で、しばらく遊ぶとご覧の通り。えらい疲れるんだろうな…よろしければ、ブログランキングにご協力下さい。ここをクリック。ありがとうございます。
2005年03月04日
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先週もらってきたばっかりの猫。ミャーといいます。通称「おみゃーさん」名古屋には縁もゆかりもないわたしですが、うちのパートナーの一声で決まってしまいました。ところで、そのおみゃーさん。もらってきた当初から猫ヘルペスにかかっていたらしい。耳ダレ、目やに、鼻水。猫も人間も、これらの器官はひとつにつながっているので、右だったら右の目鼻耳がいっぺんに悪くなるらしい。ということで、ペット病院にいってきました。うちの最寄のペット病院。実は、うちの妹の旦那さんと獣医学部時代の同級生とのこと。ちなみに、腕は確か。検便と調薬をしてもらって、お値段5300円なり。うぅ、懐に痛い…その分かわいらしいから、ゆるしておこう。なぁ、おみゃーさん。
2005年03月03日
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全然知らなかったのですが、この日記を1日3回書けるようになってるらしいですね。普段から書けない日もあるくらいだから、1日3回書けるようになっても、ちょっと微妙です。まぁ、思いついたときにパッと書けるというのは、良いことなんだろうけども。ということで、試しに1日3回書いてみようかなと思ったりして。
2005年03月03日
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またちょっと、間が開いてしまいました。不倫を防ぐ方法についてもう少し考えてみましょう。相手に不倫されるかどうかは、結婚当初からある程度決まっているのではないか?ということを前回考えてみました。実際のところ、これを統計として調べる術はありません。うーん、なんとかはじき出してみたい気はするけど。経験則的にいえるのは、これといった決め手がなく結婚相手を選んでしまったときの失敗する確率は、非常に高いということ。めちゃめちゃ納得ずくで結婚している人は、そうそう離婚するもんじゃありません。納得ずくで結婚しているというのは、具体的な結婚生活のイメージができているということ。毎日の生活や、季節の行事や、将来子供が出来たときにどうするのか等々、ある程度事前にイメージが出来ている人が結婚して幸せになれる人。そのイメージの仕方が悪いと、「なんか結婚して失敗したな…」と思い始める。これが不倫の萌芽となることも…ところで、以前にも少し書きましたが、顕著に不倫をしたがる人というのが世の中には存在します。プロファイリングすると、美人の奥さんを持っている大企業の中間管理職なんかは、不倫する傾向が強いようです。理由の一つは、自己顕示欲が強いということ。例えば、美人の奥さんを持っていることを自慢したがる人。ある意味、奥さんはコレクションの一部なのかもしれません。当然、コレクションが一つ増えると、また別のが欲しくなります。そして、一生懸命、自分の部下を食事に誘ったりするみたい。これは女性にもあてはまります。ただ、女性の場合は独身の中間管理職。若い部下の男性を、その奥さんから奪い取るというのが生きがいみたいになっちゃってる人もいます。(身近にいるんだな、こういうタイプが…)いずれにせよ、自己顕示欲が強い人で、ちょっと権力を持っている人が近くにいる場合は、要注意。近づきすぎると、不倫に巻き込まれる可能性大。ということで、今日はこの辺で。もしよかったら、ブログランキングにご協力下さい。ここをクリックしてね。
2005年03月02日
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