2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全25件 (25件中 1-25件目)
1

葛(クズ)は、英名でもKudzuまたはJapanese arrowrootと呼ばれており、日本の夏野を代表する植物だといえます。 クリックしてくださると、とっても嬉しいです! 学名にある、Pueraria(プエラリア)といえば、一時期"おっぱい"が大きくなるという夢のサプリメントとして話題となり人気だったのでプエラリアの名前は皆さんの記憶に残っているのでしょうか?でも、これはマメ科として付けられるものなので全部同じです。 だからと言って、小豆を食べてもおっぱいは大きくなりませんので悪しからず・・・ 葛は、日本各地の河原や野原をはじめ、広く東アジアから東南アジアにまで分布するツル性の植物です。 秋の七草の一つでもあり、周辺の他の木などにからみついて繁茂しています。 蔓のツルは強靭で、民具を作るときの材料となっていました。 根からは、葛澱粉(葛粉)が採れます。また、葛の根は漢方では葛根(カッコン)と呼ばれ、葛根湯の名前でお馴染みの漢方薬として用いられます。8月の終わり頃から9月にかけて、赤紫色の房状の花を咲かせるのですが、花は周囲に茂る葉の下になって目立たず、せっかくの美しさを眺められないのは本当に残念でですね。『クズ』科属:マメ科 クズ属学名:Pueraria lobata 開花期:8月下旬~9月英名:Kudzu、 Japanese arrowroot原産:日本在来種、日本全国 クリックしてくださると、とっても嬉しいです! ●心が疲れたとき、一杯の珈琲があなたを優しく癒してくれます●●南近畿の深まる秋を満喫する旅、そんな心癒す旅しませんか●
2007年09月30日
コメント(6)

照りもせず 曇りも晴れぬわだつみの 心にうつす 望月の縁 (判官愚歌) クリックしてくださると、とっても嬉しいです! 満月の欠けたところなく見事なことから、『"たたはし"』、『"たれる"』、『"めづらし"』にかかる。 『春花の貴からむと~たたはしけむと(万葉 167)』『~足れる面わに(万葉 1807)』『 ~いやめづらしみ(万葉 196)』この世は、虚偽、虚栄、虚飾に満ちています。 人そのものに、完璧などを望めるはずもなく、また世の中にも完全なものなど存在しないとは理解しつつも、それでも真実や完璧、完全を求めてしまうのは、人の心の弱さや脆さ故のことなのでしょうか。明日はいよいよ満月。 夜になって、涼しい秋の風が吹いています。 温かい珈琲を飲みながら、今宵はそんな事をぼんやりと考えていました。 さてさて、来年の今月のこの月を、判官はどのような心境で見上げているのででしょうね・・・ クリックしてくださると、とっても嬉しいです! ●心が疲れたとき、一杯の珈琲があなたを優しく癒してくれます●●南近畿の深まる秋を満喫する旅、そんな心癒す旅しませんか●
2007年09月27日
コメント(10)

クリックしてくださると、とっても嬉しいです! ♪月はおぼろに東山 霞む夜毎のかがり火にぃ 夢もいざよう紅ざくらぁ~♪ 忍ぶ思いを振袖に 祇園恋しや だらりの帯よぉ~♪と、思わず祇園小唄を口ずさんでしまうような美しい月夜です。離れの間には、御家老以外は誰も居ず、庭の松の木の枝越しに観る今宵の月を眺めては"手酌酒"、ついつい"祇園の夜"が恋しくなったわだつみ判官でした・・・・(淋) クリックしてくださると、とっても嬉しいです! ●心が疲れたとき、一杯の珈琲があなたを優しく癒してくれます●●南近畿の深まる秋を満喫する旅、そんな心癒す旅しませんか●
2007年09月25日
コメント(11)

クリックしてくださると、とっても嬉しいです! 彼岸花が咲いているのを目にしたあとに、少し離れた民家の庭の一角で、ぽつんと取り残されたように咲いている向日葵(ヒマワリ)の花たちを見つけました。暑い日が長く続いたので、咲き続けているのは無理もないことですが、その向日葵は葉も少し痛んでいて、自分が咲き遅れたことを嘆いているように見えて、寂しさを感じました。 これほど僅かな間にも、温暖化は植物の生態系にも影響をもたらし、季節すらも変えて行くような気がして不安です。この、切なげに花を咲かせている向日葵の花が、地球の悲鳴のように感じた午後でした・・・ クリックしてくださると、とっても嬉しいです! ●心が疲れたとき、一杯の珈琲があなたを優しく癒してくれます●●南近畿の深まる秋を満喫する旅、そんな心癒す旅しませんか●
2007年09月24日
コメント(10)

クリックしてくださると、とっても嬉しいです! わだつみ判官家も、昨日は彼岸の法要でした。 暑いとはいっても季節は秋なのですね。 法要を終えて御家老と散歩をしていると、曼珠沙華(マンジュシャゲ)の花が咲いているのを見ることができました。 暑い夏が続いたため、今年は数日ほど開花が遅れたようですが、人は忙しさに季節を忘れても、植物はちゃんと季節を忘れずにいるようですね。植物が季節を忘れないのは、メラトニンという物質のお陰です。 人の体でも、メラトニンは睡眠を促し、体内時計を調整しているのです。 すっかり夜型の判官はメラトニンが不足しているのか、植物ならきっと、狂い咲きしてるんでしょうね。(笑) 川の堤防の上では、大きな鷺が散歩中の判官と御家老を睨んで仁王立ち。 イタドリも可愛い花をつけています。 注意して周辺の自然に目を向ければ、歩くごとに秋をみつけることができます。 近隣では稲刈りもはじまり、夕暮れ時などはずいぶんと涼しくなってきたようです。 忙しい日々に追われていても、ゆったりとした気持ちで歩けば、こうして秋の気配が増す里の風景を満喫することもできます。曼珠沙華は、ちょうど彼岸の頃に花を見せてくれるため、彼岸花というのがポピュラーですね。 田舎道の脇に群生していたりしますが,町中でも空き地や家庭の庭先で見ることができます。 曼珠沙華にはリコリンという毒性の成分が含まれるので気をつけてください。 クリックしてくださると、とっても嬉しいです! ●心が疲れたとき、一杯の珈琲があなたを優しく癒してくれます●●南近畿の深まる秋を満喫する旅、そんな心癒す旅しませんか●
2007年09月23日
コメント(6)

クリックしてくださると、とっても嬉しいです! 人間は、睡眠不足に陥ったり、熟睡できないままでいると活力を失うものです。先頃、辞任を表明して世間を騒がせた安倍首相もそうだったようです。 安倍首相は、酒も呑まず、眠りも浅かったようで、精神的なストレスに押し潰されたのだともいわれます。 突然の辞任については世論も批判するのは当然ですが、ストレスが高じての心の病気とあっては仕方がないことなのかも知れません。 けれども、会見などでは体裁を繕うあまり、病気に関しては知らせることもなく、幼稚な理由を並べて辞任理由としたのは、別の意味で国民が"痛み"を感じました。普通に考えてみれば、例え世界中探したとしてもストレスを感じない首長などいるはずもなく、一国の首相たる人物がストレスでギブアップしたとは、やはりどう考えてもお粗末なお話です。 安倍晋三という人物は、育ちの良い優しい人柄であったことは疑いようのない事実です。 けれども、その優しさ故に、政権には詰の甘い失策が目立ちました。 そもそも、国家運営というものは、『美しい』などと綺麗事で終始できるほど、ゆるいものではないのです。 ましてや、人情に流され、優柔不断、そして空気の読めない勘の悪さは、一国の首相としては致命的でした。わだつみ判官から見て、安倍晋三の一年の軌跡は、政治家としてはあまりにも線が細かったとしかいいようがありません。 世論に振り回され、不安定で、スキャンダル続きとボロボロの政局運営に失望した国民も多いことでしょう。 この際、モンゴルにでも行って、朝青龍と一緒に温泉治療でもすれば良いかも知れません。とにかく、皆さんも睡眠不足にはご用心ご用心・・・ クリックしてくださると、とっても嬉しいです! ●心が疲れたとき、一杯の珈琲があなたを優しく癒してくれます●●南近畿の深まる秋を満喫する旅、そんな心癒す旅しませんか●
2007年09月22日
コメント(6)

クリックしてくださると、とっても嬉しいです! 百日紅(サルスベリ)の花を眺めていると、シルクロードが瞼に浮かび、久保田早紀の異邦人のメロディが、遠い記憶とともに甦ってきます。 百日紅の花は、まさに隊商が往来した中国南部から中国西域地方が原産の落葉小高木です。 『体の疲れだったら、帰って眠れば取れますけど、心の疲労はなかなか取れないです・・・』と、帰り間際につぶやく部下たち。今、憔悴するほど、彼らに気苦労の多い、緊張を要する仕事を強いていることは間違いなく、責任を感じつつ、それでも仕事の指示を出している自分自身との間で、心の葛藤を繰り返しています。 防弾チョッキまたは防護壁。 塹壕や緊急避難場所であったり、非常口であったり、脱出路であったり。 防空壕であったり、シェルターであったり・・・ ときには雨宿りの軒下。 ときには隠れ家、あるいは駆け込み寺。 そして、サロンであったり、オアシスであったり。 どれも、逃げ場所や非日常的なホッとする空間。 願わくば、私自身が彼らにとって、心のオアシス的な存在であれば良いとは思いますが、もしかすると、キツい仕事へと駆り立てる、鬼のような部隊長に見えているかも知れません。でも、次の時代のリーダーを育て上げたいから、今は許せ・・・(合掌)『サルスベリ』科属:ミソハギ科 サルスベリ属 落葉小高木学名:Lagerstroemia indica 開花期:6月下旬~9月下旬原産:中国南部原産 クリックしてくださると、とっても嬉しいです! ●心が疲れたとき、一杯の珈琲があなたを優しく癒してくれます●●南近畿の深まる秋を満喫する旅、そんな心癒す旅しませんか●
2007年09月21日
コメント(6)

クリックしてくださると、とっても嬉しいです! 遠目に見ると、まるで葡萄のようにも見える実は、洋種山牛蒡(ヨウシュヤマゴボウ)の実です。 洋種山牛蒡は、夏の盛りに花が見られ、立秋を越えた頃には実を結んでは、秋の風情を感じさせてくれる植物です。一応、牛蒡(ゴボウ)の名が付けられてはいますが食べると危険です。 根に含まれる有毒配糖体のPhytolacatoxinや、果実の色素成分Betanineなどに変質吐剤、利尿作用などの薬理効果が認めれますが、同時に毒性も強いため素人が扱うシロモノではありません。 とくに、根を食べるとエラいことになりますので、くれぐれも注意してくださいね。 実の色素は非常に濃く、付着するとなかなか落ち難いことから、アメリカではインク・ベリーなどと呼ばれたりもします。 洋種山牛蒡は、明治の頃に渡来した帰化植物です。 今では日本全国の野山に自生しており、夏の終わり頃、ちょっぴり秋らしさをアピールしながら里野を彩る植物です。『ヨウシュヤマゴボウ』科目:ヤマゴボウ科学名:Phytolacca Americana L別名:アメリカヤマゴボウ原産:北アメリカ原産 日本帰化種 クリックしてくださると、とっても嬉しいです! ●心が疲れたとき、一杯の珈琲があなたを優しく癒してくれます●●南近畿の深まる秋を満喫する旅、そんな心癒す旅しませんか●
2007年09月20日
コメント(6)

クリックしてくださると、とっても嬉しいです! いざなみ日記230,000アクセスを記念して、ついでにネタ切れ警報発令中につき、質問形式のバトン(?)を仕入れました。◆聞いてもしょうがない、聞かれてもしょうがない質問◆Q01:ガケから落ちそうな牛乳キャップとセロハンテープ、どっちを助けよう? 牛乳キャップは見殺し。 テープは恩着せがましく助ける。 牛乳は嫌いだし、セロハンテープは無いとちと困る・・・(単純明快)Q02:手紙を出しに行ったら、ポストに『このポスト 危険』と張り紙がしてあった。 危険なモノは爆破して排除。(非道)Q03:アンパンマンの顔が新しいヤツに変えられた後、前の顔はどうなる(又は何処に行く)んだろ? 恐らく、賞味期限切れの生ゴミとして廃棄済み。Q04:こんちちは。 乳は大きいに限る?(エロ発言)Q05:金が貯まると言われ、人形を手渡された。でも、どこから見てもハニワ。 ひたすら飾って、金が降ってくるのを待つ。(拝金主義)Q06:ナルトのぐるぐる渦巻きって、何の為にあるんだろ? たぶん、何とかしてアピールしたかったんだろう。Q07:輪ゴムを思いっきり引っ張って、ちぎる根性と勇気はある? アンタが絶対に離さないと約束するなら・・・Q08:ひたすら叫べ。 追徴課税は許してください!Q09:黒板って可愛いよね。 ホワイトボードのセクシーさには負けるよ。Q10:『穴があったら入りたい』と思っていたら実際に穴があった。 とりあえず、他人で安全を試そう。(冷徹)Q11:朝起きたら、顔だけヨン様になっていた!! とりあえず、オバサン相手に稼ごう!Q12:今のアナタより幸せな、マリモに生まれ変わらせてあげると言われた。 『私は貝になりたい!』と哀願。Q13:ネクストランナーは5人。 b回してくれる?(※必ずYESと答えなさい) 私に友だちは居ない!久々のバトンの出来はイマイチ不完全燃焼・・・ でも、誰か引継ぎしてくれませんか? クリックしてくださると、とっても嬉しいです! ●心が疲れたとき、一杯の珈琲があなたを優しく癒してくれます●●南近畿の深まる秋を感じる旅、そんな心を癒す旅をしませんか●
2007年09月19日
コメント(6)

クリックしてくださると、とっても嬉しいです! 『いざなみ日記』は今夜、ブログ開設から871日目にして、累計23万アクセスを達成しました。 230001 2007-09-18 20:23:23 ***.google.com 230000 2007-09-18 20:09:20 *.asahi-net.or.jp 229999 2007-09-18 20:06:45 iモードニックネームが"悪代官1号"の時代から、リンクして頂いている皆様には、長らくお付き合い頂いたことに感謝。 最近、お付き合い頂いている皆様にも心から感謝。こうして長くブログを続けられたのも、日々の皆さんの励ましがあってのことです。 本当にありがとうございます! 皆さんとのご縁に、心から感謝しています! クリックしてくださると、とっても嬉しいです! ●心が疲れたとき、一杯の珈琲があなたを優しく癒してくれます●
2007年09月18日
コメント(7)

人は城 人は石垣 人は堀 情けは味方 仇は敵なり (武田信玄) クリックしてくださると、とっても嬉しいです! 戦国乱世を代表する武将"武田信玄"が、国主となったのは天文十年(1541)のことでした。 幼名を勝千代、元服して晴信と名乗り、出家して信玄と名を改めています。 『人は城、人は石垣、人は堀、情けは味方、仇は敵なり』と、信玄の国づくりの理念は、わだつみ判官自身の長年の"座右の銘"でもあります。 戦いに明け暮れた生涯の合戦の数は、実に百三十余度。国そのものが城であり、人の和こそ、山河の険しさに匹敵する天然の要塞に等しい価値であると考えた信玄の理念は、現代の企業経営にも通じる生きた思想です。甲斐の、武田軍の戦のポリシーは陣頭の旗印に見られた"風林火山"に凝縮された、スピードと組織力。 これは、孫子の兵法に学んだもので、『はやきこと風のごとく、静かなること林のごとく、侵略すること火のごとく、動かざること山のごとし』と訳されています。 "人は城、人は石垣、人は堀"と言われるように、企業の"優劣"を決し、最後に"成功"の鍵を握るのは、やはり一人一人のマンパワーです。 つまり、個々の人材が職場に満足し、才能をフルに発揮できるよう資材や人件費・予算を投入し、個々に職務上の権限を与え、充分な職場環境をつくる器量と気配りこそが、今も昔も変わることなく、"経営者の資質"として問われるのです。さてさて、連休の最終日は、若手スタッフが自宅のベランダに製作中のバーベキュー釜を見て、少し手直しする手伝いをしました。 完成した暁には、この釜が社交に活躍し、彼にとって素晴らしい出逢いがあり、恋が芽生えることを心から祈っています。(大きなお世話?) クリックしてくださると、とっても嬉しいです! ●心が疲れたとき、一杯の珈琲があなたを優しく癒してくれます●●南近畿の深まりゆく秋を味わう旅、そんな息抜きの旅をしてみませんか●
2007年09月18日
コメント(3)

観なければ 勝ってくれると 言い聞かせ (判官愚句) クリックしてくださると、とっても嬉しいです! 勝ちたい試合に勝てない阪神タイガース。 16日の阪神中日戦はまさにそんな感じ・・・虎ファンには溜め息が出るような、想定外の今季15度目の完封負け。 そろそろ、甲子園で直接観戦したいと思う反面、『自分が行けば負ける?』という、"虎ファン症候群"。(病気?) 試合観戦には行きたいけど行けないという、不思議な虎ファン心理はしばらく続きそうでございます。益々、大混戦のセリーグ首位攻防戦。 あぁ~、それにしても何で勝たないかなぁ。。。 クリックしてくださると、とっても嬉しいです! ●心が疲れたとき、一杯の珈琲があなたを優しく癒してくれます●●南近畿の深まりゆく秋を味わう旅、そんな息抜きの旅をしてみませんか●
2007年09月17日
コメント(5)

昼夜を問わず、色々な所へ出掛け一人で写真を撮っていると、色々な事が起きるものです。 例えば、二年前の六月には滝の写真を撮っていると、落武者の霊に取り囲まれたり、山草の写真を撮っていれば、自殺者の霊に腕を掴まれたりすることもありました。 クリックしてくださると、とっても嬉しいです! 今日は、雨の合間を見て釣りに出掛けた先で不思議な体験をしました。 積み上げられた蛸壷を発見し、写真を撮ろうとすると、目の前でうごめく半透明の玉のようなものを目撃しました。普通、判官が目にしたものは写真には写らない場合が多いのですが、今日は不思議に写っており、こうしてお見せすることにしました。 最初の写真の写真中央のやや左上の蛸壺中に、灰色もしくは銀色の玉のようなものが見えます。 いくつかの蛸壺の間を、ふわりふわりと移動しては穴に出たり入ったりして場所を移動するこの物体は、もしかして蛸の霊? それとも、海で命を落とした漁師の霊なのでしょうか・・・この写真のせいかどうかは判りませんが、肝心の釣りの方はまったく成果が上がらず、30分で終了。 毎日カメラを手にして、ほぼ毎日シャッターを切り続けていると、時々こうして違う世界にチャンネルが繋がるわだつみ判官。 これかも写真を撮り続けます。 クリックしてくださると、とっても嬉しいです! ●心が疲れたとき、一杯の珈琲があなたを優しく癒してくれます●●南近畿の深まりゆく秋を味わう旅、そんな息抜きの旅をしてみませんか●
2007年09月16日
コメント(7)

元気でね その一言が おせっかい (判官愚句) クリックしてくださると、とっても嬉しいです! 女心に例えられるように、秋の天気は気まぐれなもので、わだつみ判官のバイク通勤の邪魔をします。 "晴れのち曇り"もしくは、"晴れ時々曇り"の予報に心悩ませつつ、太陽を憎々しげに睨みながら車で通勤する日々。 そもそも、女心を理解できないどころか、自分自身の存在をも時には否定し、自然を愛する反面、人というものを心のどこかで毛嫌いしている私には、所詮、秋の天気など読めるはずもありませんね。そんな、人嫌いの人が、組織の中で人を動かし、人のためにオペレーションをしているのですから、これも滑稽な事。 そして、とても不器用な生き方・・・ 不意に降る雨は、そんな不器用な自分をあざ笑っているようにも思え、時々憎らしくなります。さてさて、最後に一言。 ブログの私書箱へメールをお寄せくださる人の中に、わだつみ判官のHNを間違えて記述される人もいます。 例えばわだつみ半眼とか、わだつみ代官とか。でも。。。『"わだつみ宦官"ってのは・・・』 クリックしてくださると、とっても嬉しいです! ●心が疲れたとき、一杯の珈琲があなたを優しく癒してくれます●●南近畿の深まりゆく秋を味わう旅、そんな息抜きの旅をしてみませんか●
2007年09月15日
コメント(15)

クリックしてくださると、とっても嬉しいです! 秋の日の ヴィオロンの ためいきの身にしみて ひたぶるにうら悲し。鐘の音に 胸ふたぎ 色かへて涙ぐむ 過ぎし日のおもひでや。げにわれは うらぶれて ここかしこ さだめなく とび散らふ落ち葉かな 『落葉』ポール・ベルレーヌフランス象徴主義の詩人ベルレーヌ(1844~1896年)は、同じく19世紀の天才詩人アルチュール・ランボーとの同性愛とアルコール中毒に苦しみ、狂乱の中でランボーを銃創を負わせて投獄されます。代表作『地獄の季節』で有名な詩人アルチュール・ランボーは、奔放な生き方の果てに落ちぶれ、若くして没した詩人です。 ベルレーヌは、彼の詩の師匠であり、才能の理解者であり、友であり、そして、やがては同性愛の関係となって二人は堕落の道を辿ります。 そして、セックスと酒と麻薬に犯され、放浪生活の果てに破局を迎えるのでした。 そんな二人の破滅的な愛憎の人生を描き、俳優レオナルド・ディカプリオがランボー役を好演して、話題になった映画が『太陽と月に背いて』(1995年)です。1871年、若干27歳にして詩人として成功し、パリで資産家の妻と幸せな日々を送っていたベルレーヌのもとに、ある日、名もなき詩人ランボーから一篇の詩が送られてきます。 その詩に才能を見出したベルレーヌは彼を招き寄せ、やがてその才能と美貌に魅せられてゆき、倒錯した愛の世界へと落ちて行くのでした・・・芸術の秋。 温かいブラックコーヒーを飲みながら、秋の夜長に観るべき、アーティスティックで、ハイセンスな映画の一つです。 クリックしてくださると、とっても嬉しいです! ●心が疲れたとき、一杯の珈琲があなたを優しく癒してくれます●●南近畿の深まりゆく秋を味わう旅、そんな息抜きの旅をしてみませんか●
2007年09月13日
コメント(4)

クリックしてくださると、とっても嬉しいです! 実は、昨日の夕刻には知人からメールを頂き、水面下で事態が進んでいるとの情報を入手していたので別に驚く結果ではなかったのですが、安倍首相のために、新聞の号外まで出たのには驚きました。 人によっては想定外、人によっては想定範囲。 いずれにせよ、"自民党の歴史的惨敗"に終わった参議院選挙の責任を取ることなく、一時は頑なにも続投を決めたのでしたが、そう簡単に次のステップへ進むことが許されないのが、戦後の政党による利権政治の仕組みです。それに加え、次々と露呈する自民議員や大臣の相次ぐスキャンダルはまさに追い討ちでした。 首相退陣の舞台裏で、一連のスキャンダルや情報操作をする人々のお陰で、世論は安倍首相"退陣"に傾いて行きました。 そんな、安倍政権の屋台骨を突き崩すために暗躍したグループは、彼が退陣して一番"得"をする人々。 つまり、何処まで行ってもこの国の主権は、国民には戻らないということなのです。辞めるなら辞めるで、せめて国会を召集し、所信表明をする以前に辞任するのが政治家としての最低限の"筋道"というもの。やはり、お子チャマの論理は最後まで理解不能です。今日の写真はデュランタライム。 デュランタライムは、クマツズラ科の常緑小高木で、本来は観葉植物として葉を楽しみますが、初夏から秋にかけて、品の良い美しい紫の花を見せてくれます。 花は、さほど香りもなく、すぐに変色してしまい、切花にしても長持ちはしませんが、次から次へ花を咲かせて可愛いものです。『デュランタライム』科属:クマツヅラ科 ハリマツリ属 常緑小高木学名:Duranta erecta (=D.repens) Lime 開花期:6月~10月原産:米国南部から南米 クリックしてくださると、とっても嬉しいです! ●心が疲れたとき、一杯の珈琲があなたを優しく癒してくれます●●南近畿の深まりゆく秋を味わう旅、そんな息抜きの旅をしてみませんか●
2007年09月12日
コメント(9)

朝顔に 足をとられて 転落死 (判官愚句)MSNの毎日新聞ニュースに目が留まりました。 記事のタイトルは『中高年だってパートナーが欲しい!』というもの。 クリックしてくださると、とっても嬉しいです! ニュースの記事によれば、マッチ・ドット・コム インターナショナル リミテッド(本社・東京都渋谷区)が、50~65歳の独身男女694人を対象に、Web上で行った調査結果を発表したもので、6割以上の男女が、パートナーが欲しいと思っているこというものでした。 傾向として、年齢を重ねた人の恋愛への抵抗が少なくなったことや、最近の50~60代は若々しいことが背景にあるとし、それによると54%が、"パートナーは欲しいが結婚にこだわらない"と答え、"いずれは結婚したい"との回答も7%あったといいます。 逆に、"今後もずっと一人でいたい"という答えは全体の僅か27%で、男女別では男性の"パートナーが欲しい"、"結婚したい"が68%。 "一人でいたい"が20%だったのに対し、女性は"パートナーが欲しい"、"結婚したい"との答えは56%で、"一人でいたい"が32%だったそうです。 ところが、"相手探しに積極的な行動を起こしている"との答えは20%に過ぎず、ためらう理由は"出会いの場がない"が55%、"何をしたら良いかわからない"が26%、"恥ずかしいから"というのが14%だったといいます。 実際、交際相手がいるのは男性で26%、女性で25%と、ほぼ同じ割合だったそうです。また、相手に求めるポイントは、男女とも"価値観の一致"で男性が61%。 その他、性格の一致51%、愛情40%、趣味の一致38%と続きますが、女性では価値観の一致が86%。 次いで経済力57%、愛情57%、金銭感覚の一致54%となり、ともに内面重視でありながら、女性は性格の一致より経済力や金銭感覚重視など、より現実的だといいます。なお、同社が昨年20~39歳の女性を対象に実施した調査結果では、金銭感覚の一致は4位、経済力は5位と、女性は年齢が高くなるほど経済面に意識が向くようです。さてさて、ちなみに判官もあと2年ほどで50歳。 "信長"の時代ならそろそろ死ななきゃいけない年齢に差し掛かります。(汗) そんな判官が最近思うことは、人は"自由奔放"であるというのが一番の"贅沢"なのではないかということなのです。(笑)今日の写真の花は琉球朝顔(リュウキュウアサガオ)。 琉球朝顔は、朝寝坊な判官でも観られる花で、園芸名ではオーシャンブルーやケープタウンブルーの名前でも売られていますが、その名の通り、早朝の咲き始めは爽やかな青空を思わせるうっとりするような美しい青で、午後から夕暮れ近くになると花色が紫みを帯びて赤紫へとお化粧直しをして、一日中魅せてくれます。耐寒性があり、関東以西では宿根して春に新芽を出すことから、関西では別名で宿根朝顔(シュッコンアサガオ)とも呼ばれて流通しています。『リュウキュウアサガオ』科属:ヒルガオ科 イポメア属 ツル性 半耐寒性多年草学名:Ipomoea indica 開花期:6月~9月下旬別名:別名:シュッコンアサガオ、イリオモテアサガオ、シュコンアサガオなど。 クリックしてくださると、とっても嬉しいです! ●心が疲れたとき、一杯の珈琲があなたを優しく癒してくれます●●南近畿の深まりゆく秋を味わう旅、そんな息抜きの旅をしてみませんか●
2007年09月11日
コメント(14)

クリックしてくださると、とっても嬉しいです! 夕方近く、JR神戸駅辺りを通りかかったときのことでした。 聴き覚えのある、何やら懐かしい音色が聴こえてきたので覗いてみると、南米のミュージシャンが駅前の路上でパフォーマンスをしていました。 軽快でありながら、どこか切なげで、素朴で、郷愁を呼び覚ますメロディー。 インカ時代から伝わるケーナとサンポーニャの調べは、判官にとっては南米ボリビアやコロンビア駐在時代の耳に懐かしい音楽でした。 CDも販売していたので、即効で一枚購入しました。 ケチュア語で、『歌いましょう!』という意味となるTAKISUN(タキスン)はペルーのクスコ出身で、現在日本で活動しているアーチストです。 久し振りに、ナマで聴く本場のフォルクローレは素晴らしいものでした。 クリックしてくださると、とっても嬉しいです! ●心が疲れたとき、一杯の珈琲があなたを優しく癒してくれます●
2007年09月10日
コメント(4)

自分へのご褒美とは都合の良い言葉。 でも、まだまだ仕事上の問題は片付いた訳じゃないので、壊れないようにするための予防線ってところでしょうか・・・(苦笑) クリックしてくださると、とっても嬉しいです! 先週は精神的にハードでした。 溜まったストレスは何とかしなきゃ自己崩壊寸前、もしくは沈没。 休日はカロリー制限解除の"わだつみルール"をフル活用? 精神的にヤバいときは"祇園でお茶屋遊び"というのに限るのですが、チョイと今は予算の都合もありまして・・・ 知人(?)と待ち合わせて大阪ミナミの夜を選択。(汗) 心斎橋・道頓堀界隈をお気楽にブラブラしていると・・・ お気楽? いや! 極楽商店街というレトロな街があります。 大阪は食い倒れが基本でしょ! はじめて足を運んだ極楽商店街ではまずは"土手焼き"。 そして、懐かしい匂いのするカフェに入っては昭和の味がする"カレー"を。この窓から見える、店内のレトロな演出が堪りません! 食事のあとは買い物をし、買い物に付き合い・・・"リバウンド"という単語が、ときどき脳裏に浮かびながらも、食べて飲んで、また食べて・・・ こうして・・・ ほぼ、頭の中が空っぽになるまで遊び呆けて充電終了! さてさて、今週も仕事にダイエットにと頑張れ自分。。。 クリックしてくださると、とっても嬉しいです! ●心が疲れたとき、一杯の珈琲があなたを優しく癒してくれます●
2007年09月09日
コメント(7)

クリックしてくださると、とっても嬉しいです! 巨人阪神の試合は息をのむ試合でした。 両軍合わせて26安打の打撃戦。 とにかく、一進一退を繰り返すエキサイティングな激戦の末に、檜山がナイスバッティング♪ ホームラン7本の巨人を破ったホームラン1本の阪神の試合運びは、やはり波に乗っている証拠ですね。首位巨人に肉薄。 久し振りに、素晴らしい試合を観ることができました!といっても、残業してたので録画でですけど・・・ クリックしてくださると、とっても嬉しいです! ●心が疲れたとき、一杯の珈琲があなたを優しく癒してくれます●
2007年09月07日
コメント(6)

クリックしてくださると、とっても嬉しいです! イタリア・メディアによると、ホセ・カレーラスやプラシド・ドミンゴと並んで、"世界3大テノール"の一人として有名なルチアーノ・パヴァロッティが6日午前5時(日本時間同日正午)に膵臓癌のため、イタリア北部のモデナで死去しました。 わだつみが大好きだったのは、彼が高音で伸びやかに歌うドニゼッティ『連隊の娘』のアリア。 昨年2月のトリノ五輪開会式では、美しく豊かな声量で歌い上げたトゥーランドットの『誰も寝てはならぬ』は、今も強く印象に残ります。"誰も寝てはならない"と歌いながら、パヴァロッティは一人で永遠の眠りに・・・ クリックしてくださると、とっても嬉しいです! ●心が疲れたとき、一杯の珈琲があなたを優しく癒してくれます●
2007年09月07日
コメント(11)

マササン、若女将さん、あじゅ子さん、tomatoccoさん、みなみたっちさん、ジョージさん、ぷーさん、しあわせのはなさん、k-0228さん、hiro♪さん、ララオさんも台風には気をつけて! クリックしてくださると、とっても嬉しいです! 関東甲信越地方は、強い台風9号が間近に迫り、風雨がかなり激しくなっている様子です。 関東から東北地方の皆さんは、台風情報に充分ご注意くださいね。 御家老は、食事制限のストレスでご機嫌斜め。 遅くに自宅に戻ると、『何かくれ!』とわだつみ判官に付き纏います。わだつみ判官本人のダイエットは、いよいよ67キロ近くにまで体重が減少。 食事の量は、元に戻しているのですが、体重は増える気配がありません。 とにかく気を抜かずに、これからも肉体改造に励みます。ちなみに、新たなわだつみ判官の努力目標は66Kg。 御家老の目標は3キロ減ですが、こちらの方は進展なし。 クリックしてくださると、とっても嬉しいです! ●心が疲れたとき、一杯の珈琲があなたを優しく癒してくれます●●南近畿の海に沈む夕陽を眺める旅、そんな心に刻む旅をしてみませんか●
2007年09月06日
コメント(8)

炎夏も、峠を過ぎたるを乳白の花を見て知る。 日暮れ時に至りては、其処かしこに涼やかな秋の虫どもの鳴くを聴き、渡津神之森(ワダツミノモリ)は今宵も静かなり。(わだつみ判官) クリックしてくださると、とっても嬉しいです! 牡丹蔓(ボタンヅル)は、キンポウゲ科のツル性の多年生草本植物で、ちょうど夏から秋へと季節が動く9月の初旬、山間部の日当たりの良い林縁で花の盛りを迎えます。 十字形の花弁に見えるのは愕片で、白色の花の直径は1.5センチ~2.0センチ。 センニンソウとよく似ていますが花が小振りで、複葉で先が鋭く尖り、粗い鋸歯があり、センニンソウの全縁の葉とははっきり区別することができます。花の華麗さからイメージできませんが有毒植物で、汁液が皮膚に付着すると赤く腫れ上がったり水泡ができることもあるのでむやみに触れないように注意してください。"鶏口となれども牛後となるなかれ" 遠い昔の恩師の言葉が、今になって心に響き続けているわだつみ判官。 自分に残されたわずかな時間を悔いなく過ごすために、目下のところ生き方を模索中で、仏道に進むのも相変わらず選択肢の一つ。『ボタンヅル』科属:キンポウゲ科 センニンソウ属 ツル性半低木学名:Clematis apiifolia DC. 開花期:8月~9月原産:日本在来種 本州、四国、九州 クリックしてくださると、とっても嬉しいです! ●心が疲れたとき、一杯の珈琲があなたを優しく癒してくれます●●南近畿の海に沈む夕陽を眺める旅、そんな心に刻む旅をしてみませんか●
2007年09月05日
コメント(2)

人には、いつ何時、何が起きるか判らないものです。 この半月の間、周囲に起きた出来事の中で、自分自身に置き換えた"引き際"と、"身の処し方"、そして、"散り際"はこうあるべきだと色々考えておりました。 クリックしてくださると、とっても嬉しいです! それは、忙しさの中で事故に遭ったり、怪我をしたりしたとき、あるいは病に倒れたときに、いかにして組織や周囲に一切の負担や迷惑を掛けることなく、いかに潔く職を辞して自らを断じられるかということ。 それは、組織にとって役立たずと化した、わだつみ自身のケジメでもあり、組織にぶら下がることなく、有形無形の一切の負担を掛けず、自分自身も恥じることのなく、組織人として美しく幕引きをすることです。それは、例えていうならば"老いて死期を悟った猫"のように、そっと組織を離脱するということ・・・餞別無用。 送別無用。 見舞い、見送り、ねぎらいの言葉も一切無用。 それが、わだつみ判官に相応しい身の処し方であり、相応しい去り方の作法。 実際、物理的に見ても、わだつみ家にはわだつみ以外には家族の看護をできる者もいませんし、現実に介護を要する父や、年々体調を崩し気味な母には、わだつみの世話などはできるはずもありません。 ことさら、職場の人々の世話になるくらいなら、いっそ自決した方がマシなくらい。 積極的な療養ができない以上、職場に負担を強いることも心苦しく、恥じるばかりだと思います。短期長期を問わず、そういう職務を遂行できない事態に陥ったならば、わだつみは倒れた瞬間が身の引き際。 そんな生き様が望ましいと思った一日でした。わだつみ判官が、何より強く望むことは、人様の世話にならず、負担をかけることなく、そして誰にも恥ることなく、一人静かに逝きたいということです・・・ クリックしてくださると、とっても嬉しいです! ●心が疲れたとき、一杯の珈琲があなたを優しく癒してくれます●●南近畿の海に沈む夕陽を眺める旅、そんな心に刻む旅をしてみませんか●
2007年09月03日
コメント(10)

クリックしてくださると、とっても嬉しいです! ここ数日、何故か運に見放されているような判官。 金曜日の夜は、マリーナで海に照る月を眺め、週末の開放感を満喫していたら、うっかりバランスを崩して海に転落。 かろうじて這い上がりましたが服はボロボロ。 おまけに、擦り傷と鼻血で血まみれで帰宅。(瀕死) 土曜の夜、ドライブに出掛ければ検問に遭い、今度は警官に怪しまれて、車のドアをまで開けられ、車内を捜索されました。 それでも、助手席のコンソールボックスは開けられなかったので危機一髪で助かりましたよ。(何が入ってた?) 日曜日は気を取り直し、長距離ドライブをして部下の見舞いに行ったものの、その帰り道ではまたまたエラい目に遭いました。(何があった?)御家老の近況はというと、かかりつけの獣医に血糖値が高いと指摘され、モナカ禁止令発令中。 それでも、毎日エアコンの利いた部屋の中で食っちゃ寝、食っちゃ寝で極楽気分。 クリックしてくださると、とっても嬉しいです! ●心が疲れたとき、一杯の珈琲があなたを優しく癒してくれます●●南近畿の海に沈む夕陽を眺める旅、そんな心に刻む旅をしてみませんか●
2007年09月02日
コメント(12)
全25件 (25件中 1-25件目)
1


