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朝から曇り、、、ちょっと憂鬱。そして、亡くなる人もどんどん増えているような情報をみると、、、、肺や循環器系の問題で。チェルノブイリでも3年くらいして大丈夫みたいと思っていたら、4~5年たって、急に亡くなる人が増えたとか。でも、チェルノブイリはコンクリートで囲ったけど、、、、日本は放置、、、、こちらのほうが重傷ですねえ。呼吸器系だって循環器系だってからだをめぐる血液と関係してるから、一か所じゃなくて全部が汚染されてしまうわけだ。こどもの未来なんてあるのか。常識的に考えて、、、のぞみうすですね。砂糖玉飲んで、少しでも放射能を解毒しましょうか。福島のこどもたちなんて、ほんとにかわいそう疎開すらさせてもらえないんだもの。そして、対処もしてもらない。ただ、モルモットのように測定されてるだけだ。かみさまへの祈りどうかこの国をお守りください。って見えない世界だって、できること、できないこともある。物質的に侵される肉体をどうにかするのには、限界があるよって。地震がくるかもしれない、原発だっていつでも爆発する可能性ありっていうし。ああ、これって長い目でみたら淘汰なのかしら。人口淘汰のようだけれど、自然淘汰なのかもしれない。戦争も起きるかもって、すっごく心配している人もいる。空の色と同じ心の色。ちょっと憂鬱いけないいけない。プラスのエネルギーを発しないといけないかったね。
2013.02.12
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私は、できれば修理して使いたいタイプ。で、リュックサックの肩の縫製がほつれてきたので、電話して修理してもらうことを問い合わせた。買ったのところと、メーカーが違うので、一応買ったところに問い合わせした。午後には携帯に電話が入り、ファックスで送り先と修理代金を教えてくれた。その日電話をとったのはお墓参りのあとの帰りの電車の中。2,3日で修理して返してくれるというので、帰宅して、すぐに、リュックを荷造りして、送り出した。4日は出張でいないとのこと。5日午前中着で宅急便を手配。そしたら、今、宅急便がきたので、出たら、そのリュックが戻ってきた。びっくり。修理もばっちり。筆で和紙に書いてあル手紙が同封されていて、それもくるくると広げる和式の手紙。「自分が作ったかばんなので、構造はよくわかっていて、どのように修理したらよいかわかっています。」アイロンで穴をあけてしまったところの修理には、「自分だったらどのように修理してほしいか考えて修理しました。」とあるではないか。筆なので、読みづらいところもあったけれど、この手際のよさというか、姿勢というか、古きよき日本の職人の気質を感じた。。。。!!今「大江戸リサイクル事情」という江戸の大リサイクルシステムのことが書いてある本を読んでいるのと、ちょっとシンクロ。ああ、ありがたい。この現代に、江戸の気質を持ち合わせているような謙虚な職人がいたことを感じられて。江戸の生活はすべてのものが次々と形を変えながら太陽エネルギーによって循環し、植物がまた植物に戻る自然のサイクルが生活の基本となっていた「植物国家」だった。このサイクルは昭和30年代まで残っていた。そう、わたしが小さいころ、その一部の恩恵をうけてまだ生活していたことを思い出す。。。土に還す生活。ああ、この40年で日本はくるった一方通行の短絡的な方向に進んでしまった。リュック、戻ってきてうれしい。きれいに修理されてました。もう10年ちかく使っているけれど、これからもずっとつかっていこうと思います。さっそく、今日は雪なので、リュックででかけます。感謝。越智さま 拝
2013.02.06
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大雪にまた、なるのだろうか。今日はやまとなでしこの体操の日、早めにでかけます。T教会の勉強会から抜け出せない友人。先日久しぶりにある友人とランチしました。いろいろ私がしゃべり、聞く姿勢。普通なら、自分のことを話してもいいのに、、、何か変。家系図の話なんかするのも、普通の人なら、変。もちろんそういうこと方面の方を前からやっているならわかるけど。「で、以前通っていたT教会、どうなった?」と思いきって切り出したら、主人にバレて、そんなにいうんなら、いいことを勉強しているんだけど、とやめたという。あ~それならよかった。と思った。そしたら、「やめたんだけど、、、、」のあとに「どうしようかな、言おうかな。」内心、「え?」で、「別にいいたくないなら、言わなくていいよ。」というと、実はまた通いだした、そうだ。なぜかというと、3回も違う場所でばったり会ったとか。で、これはやっぱり何かあるから、行かなきゃって思ったそうだ。それってあとつけられてじゃないの、とは言わなかった。友人曰く、私はだまされないタイプ、なのという。私が説明するホメオパシーだってそんなのに騙されないよって態度みえみえ。それはそれで、わたしのホメオパシーは説得するつもりがないので、いいんだけど。自分は騙されないタイプと思っている。ああいうところは、ちょっとした小金がほしいわけではない。まとまった財産をいつか、自分から気前よく、いままでお世話になったからと差し出してくれればいいのだから。財産が相続の話になったとき、きっとだまされるんだよね。騙されてないと思わせる、信用させるところから騙されているわけで。家系図までチェックされて。わたしは、彼女のT教会への勉強会の参加について、「賛成も反対もしない、ただ、話を聞いて受け入れるだけ。」と伝えた。だって、友人は反対されたくない。それがわかるから。「私は正しい良いことをやっているのに、なぜ、主人は反対するのか。家族のために勉強して、先祖と自分のカルマの関係も教えてもらって、子供たちや自分のカルマを理解する場を与えてもらい、断ち切っていくことの必要性を教えてもらっているのに、、、」ご立派です。もっともです。それが自分で気づいて勉強したのなら、なおよかったと思う。けれど、なかなか自分でみつけて、気づくのはむずかしい。だから、こういう人たちが、勉強会を無償で開くのだろう。友人は満足しているようだったので、それを受けいれていこうと思う。心の隙間とはこういうものか。
2013.02.06
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病気が治る免疫相談室自分の力で生活を変えたり、考え方を変えたり、工夫して、体に負担のない生き方にして、自然治癒力を発揮していくのが大切ですよね。。。うつ病は病気ですよ、、ってどんどん薬が出されるようになった。。。。それはあなたの素質だったみないな。。。へんなメッセージ。うつ病になるほど、辛い環境があった、まじめに生きてきた、と考えて、その原因から逃れなければならない。病気から脱却しようとする体の意味ある反応も知らないといけない。自分の生き方がまじめすぎたり、がんばりすぎたりしてなることもある。”おあずけの人生”から自分で工夫して生きる”自分主体の人生”へ
2013.02.05
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