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昨日は空気も乾燥していて、よいお日和だった。。。。 久しぶりに焼き菓子を作りたくなって。 焼いてしまった。。。 くるみとミックスベリーを混ぜ込んだスコーン。 昼間から「まず種から始めよ」の本を読んでいる。 著者の石井さん、先日講演会を聞いたんだけど、 すごく話上手。 で、石井さんの主催するナチュラルシードマイスターという講座。 ネットでチェックしたら、5月中の申し込みは早期割引ありと。 あら、タイミングがいいのかしら。と思いながら、いろいろチェックした上で、 滑り込みでの申し込みをしてしまいましたん。 ったく。わたしったら。 けれど、先日借りた豆屋さんの本を書いた 長谷川さんの講演もあるという、、、、これは聞きたい。 イスラエルの種の会社のことを話してくれる人もいるらしい。これも面白そう。 ってわけで、迷っている暇がなかった。 明日はこの本を読み終えそうなので、 ネットで頼んだ「りんごがおしえてくれたこと」木村さんの本なんだけど、 それが届けば、その本を読もうと思う。 今度は木村さんの本をかたっぱしから、借りてみようかと。 食べ物から、植物から、その命である生体エネルギーをしっかりもらうと、 元気になるもんだ。 やっぱりね。 今日と明日は、放射能がけっこう、飛ぶらしい。 放射能のレメの携帯で対策を。
2013.05.31
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トルコでMiyazakiさんのことを知らない人はいないという。学校や道や図書館など公共施設に彼の名前をつけて、彼の志を受け継ぐというトルコの人たち。きっとMiyazakiさんも喜んでおいでと思う。朝から、涙でした。 トルコで日本人男性がヒーローとして愛されています。(13/05/30http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=EcZjDUXmYaE みやざきさんの滞在していたホテルが地震により倒壊http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=26EuGG3rkDc#! 宮崎さんの遺体は現地時間11月12日夕方、トルコを離れた。出発前にはイスタンブールの空港で、トルコ政府による追悼式典が催された。ひつぎは日の丸に包まれ、政府関係者や現地の救助隊員が見送った。http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=bIYOF0kOnOM#!転載=============宮崎淳さんにトルコ全土で哀悼の意 大統領は天皇陛下に感謝の書簡2011/11/14 19:10 トルコ東部で発生した地震で、救援活動のため現地を訪れていたNPO法人「難民を助ける会」の宮崎淳さんが亡くなったことに、トルコではインターネット上で哀悼の意を表す人が現れている。トルコの大統領は天皇陛下に書簡を送り、宮崎さんへの弔意を示した。遺体がトルコを離れる際は、空港でトルコ政府によるセレモニーが行われた。「トルコ国民は自己犠牲の精神を決して忘れません」トルコ外相はツイッターで「宮崎さんの家族は我々の家族だ」とつづった トルコ東部では現地時間2011年11月9日、マグニチュード5.7の地震が発生、宮崎さんが宿泊していたホテルが倒壊した。数時間後に救出、病院に搬送されたが、その後亡くなったという。同地では10月23日、死者600人に上る大地震が起き、宮崎さんは現地で救援活動に携わっていた。そのさなかに被害に見舞われ、日本だけでなくトルコの人たちも胸を痛めた。事故後ツイッターでは、英語で「勇敢な宮崎さんの死を大変悲しんでいます」「宮崎さんこそ手本となる人物だ」といった、宮崎さんを称える書き込みが見られる。「日本の皆さんに申し訳ない」との言葉もあった。在日本トルコ大使館は11月11日、ウェブサイト上で宮崎さんの活動について、「感謝と敬意とともにいつまでも我々の記憶に留まるでしょう」との声明を発表した。だがトルコ側の「思い」はこれだけにとどまらない。トルコの英字紙やカタールのアルジャジーラ(英語版)は、トルコのアブドラ・ギュル大統領が天皇陛下に手紙を送ったと報じた。書簡の中でギュル大統領は、日本から送られた被災地への支援に対して「2国間の友好と親密さの証だと感じた」と記した後、宮崎さんと、今回の地震で負傷した「難民を助ける会」の近内みゆきさんについて触れ、「私たちトルコ国民は、おふたりの自己犠牲の精神を決して忘れません。被災地・バンにおける献身的な活動を通じて、私たちの心の中に長く記憶されることでしょう」と最大級の賛辞を贈った。またトルコのアフメット・ダーヴトオール外相も、ツイッターで「宮崎さんの家族は、これからずっと私たち(トルコ人の)家族だ」と投稿、大切な家族の一員を失った宮崎さん一家の心中に配慮したメッセージを送った。イスタンブールの空港でトルコ政府が式典宮崎さんの遺体は現地時間11月12日夕方、トルコを離れた。出発前にはイスタンブールの空港で、トルコ政府による追悼式典が催された。ひつぎは日の丸に包まれ、政府関係者や現地の救助隊員が見送った。被災地のために活動した宮崎さんへ、最大限の敬意を示したものと考えられる。ひつぎは14日、大分市の実家に到着した。日本とトルコは、地理的には遠く離れているが双方で「助け合い」の歴史を刻んできた。古くは1890年、紀伊半島沖で当時のオスマン帝国の軍艦が沈没した際、近隣住民が生存者を介抱して最終的には日本側がトルコに送り届けた「エルトゥールル号遭難事件」が挙げられる。これに対してトルコは、イラン・イラク戦争さなかの1985年、イランに取り残された日本人を脱出させるため撃墜の危機があるにもかかわらず航空機を派遣し、救出に成功した。両国はまた「地震国」との共通点があり、一方が震災で大きな被害を出すともう一方が救助の手を差し伸べてきた。1999年8月、死者1万7000人以上を出したトルコ北西部地震では、日本政府がすぐに人命救助隊を派遣。外務省によると、95年の阪神淡路大震災で救援活動を経験した隊員も送っている。また震災復興として、236億円の緊急円借款供与と、約5億2800万円の緊急物資・無償援助を実施した。これに対してトルコも2011年3月11日の東日本大震災で、赤十字社に相当する赤新月社から援助隊約30人が来日し、被災地での救助活動にあたった。トルコ政府は、飲料水や毛布といった物資も提供している。 =========================== 両国の絆に貢献された宮崎さん、トルコの方々のご冥福をお祈りいたします。
2013.05.31
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わたしの上空では、前線の綱引きが展開中の模様です。 18日に返却した 「「健康食」はうそだらけ」と 「薬の常識はうそだらけ」という 三好基晴氏による書籍も、興味深かった。 河名秀郎「ほんとうの野菜は緑が薄い」「自然の野菜は腐らない」「世界で一番おいしい野菜」 河名氏の本を読んでびっくりしたのが、(かなり信じられないということで、) 自然食品に売っている味噌、醤油がほんものでなかったということ。どういうことかというと、、、、 三好氏はこの事実を河名氏に伝えた人でありました。「本物が食べたい」(三好基晴)より以下引用========= 「味噌作りは、一般的には種菌メーカーが純粋培養した発酵醸造菌を使います。 その菌はエキス類、アミノ酸、ビタミン剤、ミネラル剤、などを使って 分離培養(純粋培養)したものがほとんどです。 中には魚肉のエキスや化学調味料を培養液にいれているものもあります。 バイオテクノロジーの技術で遺伝子操作された醸造菌をつかっているものもあります。 遺伝子操作されたり、分離培養された発酵醸造菌は、安全性に疑問あり。 このようなハイテク化された発酵醸造菌を使った食べ物はたくさんあります。 ワイン、ビール、焼酎、酢、納豆、パン、かつお節、ヨーグルト、チーズなどです。」 引用終わり======= 天然種麹を使って、自然食の味噌、醤油、酢は作られていると思っていました。(勝手に) 再び引用==== 「天然種麹で作った米麹で甘酒を作ってみました。 おいしくできれば、十分糖化能力があり、種麹作りが成功したと判断したからです。 早速甘酒を作ってみたところ、大変おいしい甘酒ができ、一安心。 純粋培養された麹菌の種麹でつくった甘酒と比較すると、今までの甘酒はただ甘いだけで、 天然麹菌の甘酒は甘味とともに深い旨みがかんじられたのです。 おそらく、天然の麹菌には米の千分を糖化する麹菌だけでなく、 米のたんぱく質をアミノ酸に変える麹金なども一緒に繁殖しているからだと思われます。」 引用終わり===================== 蔵付き麹菌を自家培養して作った味噌を扱うのが「マルカワみそ(株)」 河名氏は醤油と酢に関して、蔵付き麹で作ってくれるところを探し、依頼して商品化し、 現在ナチュラルハーモニーで取り扱ってます。 「本物が食べたい」の目次は和菓子ハム天然エビオリーブオイルメープルシロップコーヒー昆布海苔あられ、せんべいかつお節納豆ビール日本酒天然酵母の本物を扱うお店が掲載されています。 醤油や酢に関しては 2010年出版当時まだ、蔵付き麹で作っているところは みつけられなかったか、商品化までこぎつけてなかったようです。 危うし、日本の発酵文化。 今、復活しているものを、なんとか応援していかなければ! と思いました。 復活してくれた製造元の方々には「感謝」 の言葉しかないです。
2013.05.28
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太陽大好きなわたしには、今日の太陽の光はありがたい! 今日は目が覚めてから、考え事してしまった。 ので、出だしが遅くなってしまった。。。 書籍の覚書を=============メモ 「人殺し医療」 ベンジャミン・フルフォード著 KKベストセラーズ 1970年代、特に1975年以降、 男性の肺がんや肝臓がん、すい臓がんなどが胸部において急増し始めた。 日本で健康診断が義務化されたのは、1972年からである。 これを偶然として済ませるわけにはいかないだろう。 そして健康診断の義務化をはかり、間接撮影タイプのレントゲン撮影を導入した、 日本医師会の「将軍」こと武見太郎は、どんなキャリアを持っていたのか 覚えているだろうか? --それは放射線による人体への影響--であった。 武見太郎は戦前、日本最高の研究機関だった理化学研究所で、 日本最高の原子物理学者であった仁科芳雄のチームに在籍していた研究者でもあった。 彼は1983年に、くしくも胃がんで亡くなったが、 生前の武見太郎は、決して西洋医学の薬を口にしなかった。 体調が悪いときには漢方薬しか飲まなかった。 しかも彼は、どんなに周囲から健康診断を勧められても絶対に受けなかった。 周りは医者ばかりであり、しかも自身も開業医であったにもかかわらず、 西洋医療を拒否し続けたのである。 健康診断を日本人に勧めるシステムをつくり、薬価差益が目的で 大量の薬剤をばらまいてきた張本人が、そうだったのである。 ある大手の弁当チェーンの社長は、自らは絶対に自社の製品は口にしない。 弁当には保存料や添加物が山ほど入っているので危険であることを知っているのである また、ある大手家庭用洗剤メーカー社員は、自宅では妻や子どもに、 自社製品ではなく普通の石鹸を使うようにと命じていた。 武見太郎は、日本人に大量のがん患者が生まれることを知っていた可能性が高い。 知っていて健康診断の導入を推し進めたのである。 こうした医師にあるまじき行為に、なぜ彼は手を染めたのか? ここに一冊の本がある。タイトルは『誰も書かなかった日本医師会』(草思社)で、 著者は地方紙の記者から医療ジャーナリストになった水野肇氏である。 タイトルは刺激的であるが、内容は医師会を擁護するもので、 武見太郎の功績を持ち上げるいわゆる「提灯(ちょうちん)本」である。 しかしだからといってバカにはならず、 そうした中にもうっかり重要な秘密を漏らすことがあるのだ。 そして気になる記述を見つけた。 「・・・問題は前にも述べた"キングメーカー"の存在である。 東京医師会内部には当時、表には出ずに陰で人事を操る人々がおり、 しかも彼らは隠然たる勢力を持っていた。・・・(彼らが)"諸悪の根源"だったと いわれている」185ページから引用。 武見太郎が絶対的な権力を握ってきたのも、 表には出てこない東京医師会内部の「闇の勢力」があって、 それが武見の死後も医師会を支配してきた、 そう著者は語っている。医師会の背後にいる「謎の勢力」を匂わせているのだ。 つまりは軍医の連合体であった日本医師会が「正規軍」で表の軍隊であったとすれば、 その謎の勢力が「ゲリラ部隊」で一種の秘密組織であった可能性は高い。 表の正規軍である医師会の役目は、日本の医療体制を完全支配することだった。 そして日本独特の医原病を蔓延させながら、西洋医学の独裁体制を築いてきた。 それを維持するためには何が必要か そのために「闇の部隊」がするべき役割は一つしかないだろう。 それがマスコミを動員したプロパガンダである。 今、日本の医療が崩壊すれば日本人は大変なことになる! この世界には危険な病気やウイルスが蔓延している! 高度な西洋医学でなければ対処できない! 人類の未来は西洋医療とともにしかない! だから日本の医療体制はどんなことがあっても、絶対に維持して 守っていかねばならない、と日本人に思わせ続けることにある。 そのためには世界中で戦乱が頻発し、危険な未知のウイルスが蔓延し、 恐怖心を掻き立てる謎の病気が広がる必要がある。1910年、アメリカで一人の医学者があるレポートを提出した。 彼の名前はエイブラハム・フレクスナーといった。 そのレポートのタイトルは「アメリカとカナダの医学教育」で、 通称「フレクスナー・レポート」という。 そして100年前に提出されたこの論文こそが、 現代にまで続く西洋医療を蝕む元凶となるのである。 このレポートの内容を一言で表現するならば「コールタール医療の提言」であり、 このレポートをフレクスナーに依頼したのがジョン・D・ロックフェラーであった。 石油産業を独占することで巨万の富を築いた初代ロックフェラーは、 その財力と政治力を使って医療分野への進出を図り、 20世紀を迎えた1901年に、「ロックフェラー医学研究所」を設立した。 ロックフェラーの目的は、石油を用いて医療を独占支配することであり、 その調査をフレクスナーに命じたのであった。 今日では、コールタールは発がん性があることが知られているが、 その発ガン物質を医療に用いようというのであるから、 医療システムそのものが最初から道を踏み外しているのは当然である。 ちなみに、コールタールの発がん性を世界で最初に発見したのは、 日本人医学者の山極勝三郎である。 彼はコールタールを長期間にわたり、 ウサギの耳に塗り続けるとがんを発症することを実証したのである。 それは当時の医学界の主流であった、がんの寄生虫原因説を覆す画期的な研究だった。 それがフレクスナー・レポートが提出されてから5年後の1915年のことである。 すでにコールタールから医薬品を製造していたロックフェラーにしてみれば、 「よくも余計なことをしてくれた」という気持ちであっただろう。 その結果、 この山極の研究は、ロックフェラーの政治力で徹底的に握り潰されることになる。 そして実際に、がん発生のメカニズムでノーベル賞を取ったのは、 がん発生原因の寄生虫説を唱えたヨハネス・フィビケル(デンマーク・1926年)であった。 そして誰でもが再現することのできた山際のコールタール人工がん研究は、 完全に黙殺されたのであった。 しかもなぜか現在まで、彼の発見は「医学界最大の汚点」とされているのである。 こうして日本人医学者を潰す一方でロックフェラーは、フレクスナー・レポートを書いた エイブラハムの実の兄サイモン・フレクスナーが推薦した、 別の日本人医学者を「医学界のスーパースター」に仕立て上げたのである。 それが、野口英世である。 サイモンとの共同研究をしていた野口英世は、 ロックフェラー医学研究所の所長になったサイモンの推薦を受け、 その後アフリカのガーナで客死するまでの間、医学界のスターとして ロックフェラー財団の地位向上と、ロックフェラー一派の医療支配に貢献したのだった。 現在では、野口英世の功績の大半は「捏造」であることがわかっている。 私は野口を批判しているのではない。 彼は、ロックフェラーが医学界の実権を握るために徹底的に利用されただけなのである。 山極勝三郎にしても、野口英世にせよ、日本人にとっては実に腹立たしいことである。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~以上~~~~~~
2013.05.27
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金曜日から奈良へ 神社参拝仲間と出かけてきました。 今週から天気は悪くなるとか、、、の予想だったので、 大量の洗濯物が乾くかと朝から心配でしたが、 なんとか乾きました。 良かったです。 明日はもっと蒸して、梅雨の走りとか。。。。 一日違いでしたが、助かりました。 洗濯物をあっちこっちひっくり返して、午前中が終わってしまいました。 午前中は風もあまりなくて、これで日が出てくれなかったら、 乾かないどころか、半乾きで洗い直しかいって心配しましたが、 その後少し風がでてきて、日が差してきたので、ほんとに助かりました。 さて、夕飯の支度をしないと。 今読んでる本は、 ほんとの野菜は緑が薄い(河名秀郎) べにや長谷川商店の豆料理 自然の野菜は腐らない(河名秀郎) 世界で一番おいしい野菜(河名秀郎) ほんものが食べたい(三好基晴) 湯島食堂のミラクルごはん 湯島食堂の力がわく野菜の100皿 無限の力 ビジネス呼吸法(高岡英夫) なんと 明日が返却期限なり。 どうしよう~ 「無限の力ビジネス呼吸法」という本はビジネスの人でなくても おすすめ。 わたしはメモを作ってやりはじめてます。 日頃ゆるをやっているので、これでさらにいいかもって実感中。 酸素が脳にいくぞよ。
2013.05.27
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本日朝から快晴なり。けれど、これは、 涙涙【静ちゃんへの手紙】~神風特攻隊員の兄と幼き妹~なり。
2013.05.17
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みつばちが消えるだけじゃないってことだ。講座タイトル「新農薬ネオニコチンノイドが日本を脅かす」ネオ二コチノイドの講座いってきました。http://www.kokumin-kaigi.org 世界中でみつばちの大量死や数の減少が起きている。峰群崩壊症候群(CCD)と呼ばれる。働き蜂が巣にもどれなくなったのは成虫の脳を直撃するネオニコチノイドにより方向感覚、帰巣本能がおかしくなるほかに、汚染された花粉や蜜を食べた楊重の脳が正常に発達せずみつばちの脳に障害(発達障害)が生じたと。 日本でも被害が広がっているが、農水省は知らん顔でこの農薬のせいとは認めてない。 みつばちがいなくなると受粉してくれなくなるので、作物が実らなくなる。お茶は50~60回農薬をまくので、しかも雨に対しても大丈夫であるように粘着剤入り。しかも飲むときはお茶っぱを洗う人は皆無。ファミレスのドリバーのおちゃっぱが怖い。ネオニコチノイドの特徴1浸透性 洗ってもおちない。2残効性 胎盤関門通過。3神経毒性 麻痺、神経が行う情報伝達の障害 農家はこの農薬と他の農薬有機リン系などを混ぜて使う。 住宅建材にも使われている。家で使う殺虫剤、駆除剤、ペットのみ駆除剤、シロアリ駆除剤ガーデニングでつかう種や薬 こどもへの影響。発達障害 信州上田市は無人ヘリ散布を市民がやめさせた。 というようんことで、大変です、こちらの方も。認知度は低いけど。
2013.05.15
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お金のためなら、なんでもOKのこの国。子孫のことなんぞ、しったあことじゃあない。『精神科は今日も、やりたい放題』を書いた著者が新たに新書を。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~医学不要論 [単行本] 内海 聡 (著) 内容紹介現代医学の9割は不要! 現役医師が描き出した“イガクムラ"の実態、そして本当に大切な1割の医療とは? 著者について内海聡◎うつみ・さとる1974年兵庫県生まれ。筑波大学医学部卒業後、内科医として東京女子医科大学附属東洋医学研究所、東京警察病院などに勤務。精神医療分野での活動にて、「病を悪化させる精神科医療」という現実を実感。医学界内部から精神医学の本質を描いた『精神科は今日も、やりたい放題』が話題となる。本書では、精神医学の枠を突破し、医学全般の価値を問い直す。~~~~~~~~~~~~~~精神科だけでなくってやりたい放題かも。なんて思う今日この頃。
2013.05.15
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おっと大変だ~有機栽培の野菜の種は、、、現代ではほとんどの農家が、種苗会社からタネを購入する。現代農業で使われるタネのほとんどは“F1”(Filial 1=1代交配種)と呼ばれるもので、異なる品種のものを掛け合わせてできる。1代目はきれいに揃った品質のものが収穫できるが、2代目になると、品質に大きなばらつきが生じ、売り物にならなくなる。そのため、種苗会社の思惑通り、農家は毎年、タネを購入せざるを得ない。さらに問題なのは、種苗会社がタネを取る畑では必ずしも有機栽培が行われているわけではないことだ。農薬や化学肥料を使って育てられた野菜からタネが採取され、更に種子消毒まで受ける。有機JAS表示を付けて市場に出回っている野菜でも、タネにはほとんど、こうしたF1のタネが使われてきた。いくら有機農法で育てても、タネが化学物質に汚染されていたのでは、本当の意味で「安心・安全」な野菜とはいえない。また、最近のバイオテクノロジー技術は非常に優れたもので、あらゆる条件をタネにインプットすることができるという。糖度や、ビタミン、ミネラルの含有度を高くしたり、低くしたりも自由自在。使う農薬、肥料の種類などもあらかじめ、タネにインプットしておき、その条件どおりの農薬と化学肥料さえ使ってやれば、予定通りに収穫できる。このことを逆に考えると、もともと農薬と化学肥料を使うことを前提としているF1の種を、いくら無農薬無化学肥料で育てようとしても、うまくいくはずがないことがわかる。また、種苗会社の畑のほとんどが国外にあることも問題だ。「国産」の野菜でも、タネは輸入もの。万が一何かの事情で輸入ができなくなれば、野菜の供給はほとんど完全にストップする。食料確保の安全面から考えて、これは非常に危険な状況だ。そもそも、日本の土地に適した野菜のタネは、日本で採れると考えるのが自然だろう。5年、10年と、同じ土地で自家採種を続けると、その土地の条件に適した遺伝子が残り、次第に丈夫で、しかもおいしい作物ができるようになっていく。土壌や気候風土と切り離して作物を考えること自体がおかしいのだ。環境に適したタネは、やせた土地ならやせた土地に既に適応しているため、農薬も化学肥料もなしに丈夫に育つ。そんなタネを使ってこそ、有機農法はうまくいくのだ。「在来種」は、通常「外来種」と対照的に用いられる言葉で、昔から日本にある種という意味で一般的に使われている。いわゆる「伝統野菜」がこの「在来種」だと世の中では誤解されることが多い。伝統野菜とは、日本の各地方で独特な発達をとげた野菜で、京都の「加茂なす」「聖護院大根」「鹿ケ谷かぼちゃ」や、鹿児島の「桜島大根」、大阪の「水なす」などが有名だ。近年、伝統的食文化を見直そうという機運の中で脚光を浴び、全国的に知られるようになったり、全国的に流通するようになったものもある。しかし、一般に流通しているもののほとんどは、種苗会社から買ったタネを使っている。そして種苗会社の売るタネはほぼ例外なく、F1であったり、化学物質に汚染されていたり、化学的操作が加えられているものなのだ。つまり、外見こそ「伝統」的な形を保ってはいるものの、それが本当に昔からある種=在来種なのかというと、実はそうでない。本物の伝統的な在来種に似せてつくられた、新しい人工的な種なのである。驚きの内容でした。遺伝子組み換えの農作物は、大豆、コーン、菜種油が多いらしい。ファミレスのサラダに彩り黄色いコーンが。
2013.05.04
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今日は イオンレイクタウンMORIにあるGranoへ醤油を買いに。出かけたら、店頭でドライフルーツの量り売り。AMBESSA&CO(www.Ambessa.jp)というお店で、桑の実のドライ、デイツ、アーモンド、カシューナッツイランのホワイトフィッグを 買ってしまいました。ついでに小さなこぶしくらいの大きさの酵母パンも。ほんとはもっと大きいパンを焼くそうなんですが、お子さんが熱を出したとかで、今日は焼けなかったとか。その他、自然栽培のお野菜と、みそ、しょうゆ、米あめなどを。ちょっといろいろ創作っぽいものを作る意欲がわいてきました。といっても、アップできるかどうかはわかりませんが。デイツでの酵母づくりやってみたい。で、私はその生地でパンを焼くっていうことの魅力より蒸しパンとかお焼とか、和風のやさしい食感をイメージしてます。いろんなご縁を頂いて、どんどん出会えて、出会ったものや人に興味をもつことで、元気にさせてもらっている気がします。ありがたいことです。
2013.05.04
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さきほど紹介したレシピ本、これもついつい読んでしまった。ほんとはさきに「野菜の裏側」を読まないといけないのに。返却日6日だもん。レシピのメインの食材にはこんな力があるそうですよ。ハトムギ:皮膚の新陳代謝を促進、美肌へもちあわ:安定のエネルギーでリラックスを促進黒米:血液の質をあげて、貧血対策に。ごぼう:体内の老廃物を排出むくみも解消クランベリー:殺菌能力が高く、排泄効果ありしろきくらば:植物性コラーゲンがしみやそばかすに効くレンコン:のどや心臓を強化。いい言葉を引き出す。切り干し大根:不要な体内の脂分を排泄するお手伝い。とうふ:豆腐のようなやわらかさをはぐくむ。玄米甘酒:美肌、美白の強い味方大根おろし:過剰な脂分をケア。かゆみべたつきを解消。たまねぎ:精神的な安定感をあたえてくれる。かぼちゃ:どっでぃりとした落ち着きを持てます。きゃべつ:心身のあんていかんをもたらす葛:自律神経を安定させるのに持ってこい。カリフらワー:心を平穏にしてくれる力あり。オートミール:体にたまった怒りを吐き出してくれます。セロリ:胃腸の働きを調え、解毒・鎮静作用ありソば:五臓の汚れを落として「精」と「神」がつながる。ごぼう:肝臓の働きを充実させてくれます。ピーマン:体にこもった熱をだす作用小豆:イライラを除く、自信をとりもどせます。キャベツ:野菜の胃薬、と言われる野菜。カイワレ:上昇パワーが強く伸び伸び感を持てます。もやし:怒りをいつのまにか消してくれる。とうもろこし:心臓や小腸の働きを良くする。りんご:過敏になっていた神経をやわらげるさつまいも:人に優しくなれ、人をしんじられるように。大根: 脂肪の燃焼をサポートしてくれてます。白菜:無気力と無縁になることが多い。酢:体もこころも軽くしてくれる佐用。まいたけ:体にで生命力を与えてくれてます。すいか:疲労回復をしてくれるさわやかさ。白いんげん:気力を充実穀類:勇気と自信を育む。~~~~~~~~~~~~~~~~~おわり眠いので寝ます。
2013.05.02
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さきほど紹介した「病気が治る免疫相談室」という本。「はじめに」こう書かれています。すべての病気に共通している原因は「悩みすぎ」や「働きすぎ」「長期にわたる薬の飲みすぎ」など心身にかかるストレスです。ストレスは、内臓や血管の働きを無意識に調節している自律神経を直撃し、その働きを乱します。自律神経は免疫力をつかさどる白血球の数や働きも調節しており、これが乱れると免疫力が低下します。この免疫力低下が、糖尿病、高血圧症、リウマチ、腎臓病、心臓病などさまざまな病気を招いています。3年ほど前から始めた研究では、自律神経と白血球の関係とは別にストレスが「エネルギー生成系」(体のエネルギーを作り出すシステム)にも影響を与え、病気を発症させることがわかりました。ストレスのない人生などありませんが、生き方を見直して働きすぎや、悩みすぎを改め、ストレスを減らしていけば、免疫力が回復し病気は治癒に向かっていきます。(私の解釈、うまくストレスが減らせないなどの人はホメオパシー療法という手ももちろん)「ストレスが自律神経の働きを乱し病気をもたらしている」このしくみがわかれば、症状があっても怯えずにすむので、心持が穏やかになります。その結果、自治津神経の働きも安定し、免疫力が高まって、治癒への流れに入っていくことができます。私たちの体には、病気を治す免疫力と自然治癒力が備わっています。つねに希望を持ちましょう。安保徹~~~~~~~~~~~~~~~~~~~以上。生き方、自分の在り方を見直して、悩みすぎず、体をいたわり、痛めつけずに(働きすぎ)人生を送っていくことが、免疫アップにつながるってことですね。自分なんかという気持ち、どうせわたしなんかという気持ち、なんでわたしだけがという気持ちが心や魂を傷つけ、肉体をも粗末に扱ってしまうわけです。体の外の性にしても始まらない。自分の中に小宇宙があるんだと気づき、自分に責任をもち行動することで、自分の中に解決策があることがわかります。それに気付き、理解し、認識し、行動が伴えば素晴らしいですね。存在自体に感謝であり、存在自体が喜びであり、存在自体が奇跡なんですものね。当たり前に生きているけれど、生きているって調和なんです。調和がとれてなければ、奇跡は起きない。調和がとれているから、この奇跡はおきるわけです。ありがたいことです。
2013.05.02
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もうちょっと暖かくなってほしいところ。さきほど図書館から、借りてきた本たち。病気が治る免疫相談室 安保徹。食事で願いを叶える湯島食堂のご飯とおかず心と体と魂を癒すレシピ 本道佳子、深沢大輝(再会した) クスリの常識はウソだらけ(わかってるけど)三好基晴「健康食」はウソだらけ 三好基晴 いまかかえてる本が友人から借りた医者に殺されない47の心得 近藤誠 図書館から借りてる聞く力 阿川佐和子(去年の予約だったか?41人があとに続いている人気本!)発酵道 寺田啓佐あと 野菜の裏側 河名秀郎ど~すんだこんなにたくさん。これでまた本を予約しよってんだから。予約する本は「新農薬ネオ二コチノイドが日本を脅かす」水野玲子 けど、たいたいこんな結論はわかってる。 安保さんいわく、ストレス緩和を(わたしの解釈は自分に愛を癒しを感謝を)で、免疫アップに。食事食材的には発酵食と自然栽培 当然免疫アップ。医者と薬は近づくな。免疫アップになる。 逆にいえば、免疫をさげたければ、何事も人のせいにして、適度でないストレスを受けつづけ、食事で腸内悪玉菌を増やし、医者とくすりに頼ること。ということでしょうか。何を最優先にするか、、、それを選択するのは、自分次第自分責任自分の好み。人から言われたからって変えられない。自分で気づくしかない。気づいたときに、ああそうか、そうだったと感謝の気持ちになれるもんです。気づかないうちは人の性にしているから、感謝の気持ちなど、出てこない。口先だけの感謝なんですね。あ~と心の底からの感謝が本当の感謝です。
2013.05.02
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