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にわか雨の雲はきたけど、結局ばらけちゃったみたいでした。先日「降りていく生き方」の映画を見に横浜へでかけてきました。そこで会場限定のCDをゲット。サントラ版ですが、名文句も収録されていて、いつでもかけて聞いています。気に言っているセリフ「今夜死ぬかもしれん、そう思って生きてみな。間もなく死ぬ自分を意識すれば自分が生かされているという感謝の気持ちだけになる。あんた、置き忘れてきた本当の心を、、、本当の自分自身を取り戻したんだよ。かわもといそろくという一人の昇っていく生き方はようやく終わったんだよ、これからは降りていく生き方だ。」本当の自分を取り戻すと、降りていく生き方となる。。。。わたしの解釈では、降りていく生き方とはグラウンデイングのこと、自然との共生という意味での。もう一つ気に入っているセリフがある。それはまた、次回。明日は仲間と神社参拝。利他菩薩行とでもいいましょうか。今日は自然栽培の野菜と調味料も届いた。この話もまた、いつか。
2013.04.26
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続きです。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~そうです、殺虫剤です!神経学的損傷を引き起こすことによって、虫を殺すための殺虫剤です。さて、BTトウモロコシの内側では、DNAは人工的なプログラミングのコードが作成されているとあなたは言うかもしれません。この殺虫剤のカーネルの為にね。この経由で昆虫がトウモロコシを食べて、虫は神経学的中毒で死ぬのです。ですからこの方法で、昆虫はトウモロコシを食べなくなり、そして、彼らはそのトウモロコシを栽培して高果糖コーンシロップを作るために使用し、家畜にエサをやるのに使用し、あなたのコーンフレーク、朝食シリアルを作るために使用するのです。それに、コーントルティーヤや、コーンスープや、あなたが食料品店から買ってきて食べている、米国食品医薬品局のオーガニックでない、他の全ての食品にもです。わかりましたか?もしも遺伝子組替食品でないものならば、それはおそらくBTトウモロコシなのです。これはどういう意味なのでしょうか?あなたが真に理解していてくれたらいいのですが、あなたが本当に、本当に理解してくれていればいいのですが。この研究に基づき、今では私たちはそのメカニズムの理解をしましたよね。それは、あなたがBTトウモロコシを食べることによって、あなたは今や、ご自身の体の中で殺虫剤を生成するようにコード化され、プログラム化された人になるかもしれないのです。理解していますか?これは大変大きなことです。言い換えると、マイクロRNAとは、トウモロコシの中にある神経学的損傷を与える殺虫剤を生成する為のコードであり、消化を通過でき、あなたの血液に入り込むことができ、消化管に入り込むことができ、恐らくあなたの体の中の、様々な臓器に取り付く可能性さえあり、それは実際、フレンドリーフローラと呼ばれる中に転送される可能性があり、それは、あなたの腸管に生息するもので、そして、それらのバクテリアは、あなた自身の腸内で殺虫剤を生産し始める可能性があるのです。それは、あなたが毒素を生成し始める原因になり、そして、自分の腸内の毒素の症状に苦しむことになるのです。言い換えると、あなたは殺虫剤工場になりうるのです。再び、私が言ったことを思い出してください。食べれば食べるほど、人間ではなくなっていくのです。あなたは人間ではなくなっていき、工場になっていくのです。どんどん殺虫剤工場になっていくのです。今やこれは、比喩でもなくなってしまったのです。みなさん。わかってもらえると良いのですが、これは実際に、生物学的遺伝的真実なのです。これは科学的事実なのです。ということは、また、モンサント社が使っている、「人間での安全テストは必要がないし、何のテストもする必要がない」という言い訳は、純粋なインチキ療法ということになります。それはガラクタ科学で、企業が運営する科学で、より多くの遺伝子組替種子を販売する目的で製作されるもので、そして、利益を発生させるのです。今や私たちの地球上で、最も邪悪な会社であると考えられているモンセイタン(=モン・悪魔 モンサントという意味ですが)、の為にです。そして、2番目に邪悪な企業は、デュ・ポン社になるでしょう。ここも、非常に重く、遺伝子組替種子産業に携わり、投資しているのです。ですから、あなたがこれを理解していればいいのですが、実際これは、アトランティックの話にカバーされていて、その題名は・・・これでご覧になれますでしょうか?「遺伝子組替食品の、本当の非常な危険性」です。アトランティックがカバーしていますね。これを指摘しています。すべてのメディアを通してカバーされています。モンサント社はこれを否定していますが、今や科学が、遺伝子組替食品があなたを毒することができるというメカニズムの説明を提供しているのです。実際、内部であなたの体が毒素を生成するように結び付けているのです。これこそが、あなたが知るべきことなのです。---~~~~~~~~~~~~~~~~以上子供たちの食べるお菓子に入っているんです。大変です。食べないようにしましょう。食べさせないようにしましょう。
2013.04.25
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今日は昨日より過ごしやすかったですねえ。風もそんなに強風にならず。薄着で外出できました。遺伝子組み換えについて、こういう情報もあります。遺伝子組換食品は臓器の機能を変えてしまう~~~~~~~~~~~~~~~~~ヘルス・レンジャーのレポートにようこそ。こちらはヘルス・レンジャーのマイク・アダムスです。naturalnews.comからのレポートです。今日、我々は、新しい情報、速報があります。メディカル・ジャーナルからのもので、細胞研究と呼ばれるもので、これは、遺伝子組み換え食品の危険性についてのニュースです。そして、これは新しい情報です。これは、遺伝子組み換え食品やGM食品、GE食品によるメカニズムが、あなたの臓器の機能を変更するかもしれない、ということを示しています。過去にモンサントが言っていたことを見ると、「遺伝子組換え種子や、食品が安全だと推定される」安全と推定なのです。安全と証明されている訳ではないのです。実際、ここにモンサントのウェブサイトからのものがありますが、いくつかの引用を知ってもらう必要があります。これがそうです。モンサントは言っています。引用。「遺伝子組替え作物に導入されたDNDの安全性を(証明)する必要はありません。」そして、続けて彼らはこう言っているのです。「人間では遺伝子組替え食品の安全性をテストする必要性や価値はありません。」ですからわかる通り、モンサント社はこれら遺伝子組替え食品の安全性のテストすら、する必要がないという立場を取っているのです。なぜなら、それも問題ではないからだと。ですが、今ここに、細胞研究の新しい調査があります。外因性植物MIR1168aと呼ばれているもので、彼らがここで話しているのは、マイクロリボ核酸のことで、特に哺乳類LDLRAP1を対象とし、これは、LDLコレステロールの受容体で、肝臓での働き(をするもの)ですが、現在、マイクロRNAによる種別交差の証拠になるのです。という意味は、マイクロRNAは、これは情報で遺伝子情報です。今や、発見されているのが、食料から消化を通して血液に入り、あなたの臓器に取り付き渡っていくのです。わかりますか?なぜなら、食品から消化を通して血液に入り、臓器に取り付いて、そして、そこでそれらの臓器の機能や発現を組み変えてしまうのです。これは最先端科学です。これはモンサント社が安全という主張を無効にします。ということは、我々が口にするビタミン、ミネラル、繊維、炭水化物やたんぱく質と一緒に、その情報もまた食べているということになるのです。わかりますか?私たちは(組替えられた)情報を食べているんですよ。なぜなら、DNAやRNAが情報だからです。ですから、私たちがマイクロRNAを食べているときは、そのプロセスを存続させ、私たちの体の細胞や臓器に情報を提供しているのです。たぶんこれが、遺伝子組替え食品がこのような広範囲での不妊の原因となる理由かもしれません。なぜなら、マイクロRNAが生殖器官の受容体部位に取り付き、それらの生殖器官の発現や機能を変更させられてしまうからです。彼らの研究のいくつかを読ませてください。とても興味をそそるものなので。これは研究の要約ですが、これはまた、2011年9月20日版として発行されています。そのいくつかの研究です。その要約が要っているのは、引用ここで、我々は驚くべき発見を報告します。それは、外因性植物MIRが血清中や様々な動物の組織にあり、そしてそれらの外因性植物MIRは食料を摂取することを通して、主に口から摂取されるというものです。これが、再びですが最先端科学なのです。全てを変えてしまうのです。ご覧の通り、もう既に自分が食べたものはわかっています。そして通常はビタミン、ミネラルやその他の、あなたが消費した栄養素という意味です。物理学のレベルや、生化学的なレベルにおいて、それが真実だと我々はわかっていますが、あなたが食べた情報についてはどうなのでしょうか。あなたも情報なのでしょうか。答えはYESです。これは再び、科学の全く新しい領域なのです。捕食者が消費されるときは...失礼、捕食者が獲物を食べるときに、捕食者/獲物の関係があり、そこでは獲物から捕食者への、情報の転送があるのです。ですから、アメリカンインディアンの伝承に戻ってみると、アメリカンインディアンが水牛を殺し、消費するときには、彼らは何人かは言っていたと言うでしょう。あなたがそうなるか、もしくは水牛があなたの一部になるだろうと。もしくは、あなたの一部が水牛になるのだと。あなたと、あなたが消費したその動物、もしくは植物がひとつになるのだと。私たちがこの研究で発見したことは、いくつかの興味深い点においては、遺伝的に真実の報告なのです。ただの比喩ではないのです。実際には、生化学的な真実なのです。それは、小さいですが非常に真実の道で、「あなたが消費した一部があなたになる」のだという事です。さて、あなたが植物を食べたときにはどうなるのでしょうか。その植物は、世界で最も邪悪な企業の為に働く、利益主導の科学者たちによって、実験室で人為的に変更し、作られたものなのです。あなたは、悪い情報を摂取してしまうのです。自然な情報ではないのです。それはフランケン食品情報で、そしてそれを消費するときには、その情報があなたの体に入り、そうすると、細胞内や組織内において、あなたの臓器のプログラムをし始め、人工的な方法で動作するように、自然でないように、フランケンシュタインのように、本質的に影響を及ぼすように・・です。それこそが、私たちが遺伝子組替え食品に見るものなのです。だから大きな問題なのです。この特定の研究から、更にいくつかの引用を読んでみましょう。ここに書いてあります。「MIR1168aは、 人間とハツカネズミの低密度リボタンパク質受容体の採用タンパク質1(LDARAP1)の 伝令RNAを結び合わせることができ、 肝臓での低密度リボタンパク質受容体の採用タンパク質1の 発現を抑制し、 その結果、ハツカネズミ血漿からの低密度リボたんぱく質の除去を減少させるのです。」と言う意味は、あなたは血液中に高いレベルでの低密度リボたんぱく質があるということなのです。これらの発見は、食品中の外因性植物マイクロRNAが、哺乳類の標的遺伝子の発現を調節することができるという実証なのです。わかりましたか?もし、ここに書かれていることを真に理解したならば、唖然としてしまうでしょう。それだけ大きなことなのです。遺伝子組替食品や作物を食べるということは、再びですが、あなたの臓器の発現を変化させることができるという意味なのです。マイクロRNAは、次のものを含む様々な、そして重要な生物学的プロセスを調整するよう広く示されています。分化、これは細胞の特殊化ですね。アポトーシス、これは、ヒト正常細胞代謝におけるガン予防のプロセスの一部です。増殖、免疫反応、そして細胞や組織の本性の維持です。さて、また別の重要な声明ですが、あなたの細胞が表現するはずの本性を思い出さないときに、あなたは何を得るのでしょうか?DNAの突然変異を経て、その結果、癌腫瘍になっていく癌細胞が形成されていくのです。ですから、ここで私たちが今見ているのは、非常に技術的な言葉で書かれたこの紙ですが、普通の言葉で理解していれば、この意味はシンプルにこれです。もし、遺伝子組替食品を食べると、あなたは、潜在的にあなたの体に癌を引き起こすことができるそれらの食品からの情報を吸収していることになるのです。それはあなたの臓器の、次のような機能の発現を変更できる(される?)肝臓、そして恐らく実際には、次の非常に多くの臓器を含む、脳、生殖器官、腎臓、恐らく心臓さえもです。言い換えると、あなたが遺伝子組替食品を消費すればするほど、あなたは段々、人間ではなくなっていくのです。これは、ショッキングですが真実の声明です。この(組替えられた)情報を食べることによって、あなたは人間ではなくなっていき、自然でもなくなっていくのです。ですから文字通り、体の発現や体の組織を変更されるのです。公開された細胞研究の学習に再び進みます。こう続いています。これは特定の標的細胞と細胞内の通信を仲介(媒介?)し、選択的に相互作用する可能性を秘めているのです。これは・・・wowこの創造されたマイクロRNAは、細胞内の通信を媒介するシグナル分子の、新しいクラスとして機能するということなのです。言い換えると、あなたは自分自身で、これらの細胞の信号を妨害できてしまうということです。そして、ブルース・リプトン博士が「生物学の信条」に書いていたように、それは細胞の外で、その細胞膜はあなたのシステム全体の知性ということなのです。それは環境で何が起きているかに基づき、細胞の中で何をするかを教える知性なのです。そして、研究が示しているのは、再び、GMO、遺伝子組替食品を食べるということは、あなたの細胞が受信する信号を変更できるということなのです。さて、何故これが問題なのでしょうか?BTトウモロコシは、北アメリカや世界中で栽培されている遺伝子組替された様々なトウモロコシで、実際、今日アメリカで収穫されているトウモロコシのほとんどが、BTトウモロコシなのです。BTとは、独自のカーネルの中で、殺虫剤の化学物質を生成するように遺伝子設計されたものです。つづく~~~~~~~~~~~~
2013.04.25
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雨降りませんでした。やまとなでしこのお教室のならびのオーガニックショップで、大根を頂きまして、これが重い!帰りに池袋で買いものもして、駅から家に向かう途中でぐるっとまわって、雨が降る前にと買い物。けれど、ふらんかったので助かりました。かさはさせないほど荷物をもっていたので、晴れ女ですね、今日も。よかったです。今「発酵道」寺田本家(自然酒つくりの老舗)という本と「野菜の裏側」という本と「医者に殺されない47の心得病院に行く目ににかならず読んでください。」近藤誠 アスコムの3冊を読み始めました。「野菜の裏側」は「有機栽培」の落とし穴が書いてあるようです。参考にしてください。「発酵道」は本来の酒造りから離れた著者が、伝統のお酒をつくることに回帰するお話です。そう、もとにもどること、もとにもどりましょう。人は利他の菩薩行だ、そうです。わたしもそんなふうに思う今日この頃です。静かに「利他の菩薩行」実践中。ご縁があって出会えた方は、よろしくお願いします。
2013.04.24
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今日はあまり冷たくない雨だとか。作物にはよい雨かも。遺伝子組み換え食品を使ったお菓子などの表をみつけました。よく知られているお菓子たちですね。遺伝子組み換え食品については、健康被害がハッキリしないということで日本国内では使用しないとされているはず。(はずだけ)ちなみに私は遺伝子組み換えというか市販のお菓子は基本的に遠慮してます。子供たちが食べて、奇形児を作る、これが構図なんだなあ。”食の支配”を目論む「モンサント社」による目論みが日本にも根深くさらに日々浸透中。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~遺伝子組み換え使用ワースト1は明治HD、おやつの『カール』など 朝倉創 10:33 11/13 2009 遺伝子組み換え食品使用企業ワースト10 安全性が確認されているとは言い難い、遺伝子組み換え食品。EUでは全ての原料の表示が義務化されているのに対し、日本では「含有量の多い3番目まで、かつ重量比5%以上の場合のみ表示」「途中で分解されれば表示しなくてOK」など、ほとんど消費者に役立たない企業利益最優先の規制しかないため、(遺伝子組み換えでない)と表示されていても実は使用されていることが普通にあり、消費者は選択すらできない。そこで、グリーンピースの調査をもとにEU基準で遺伝子組み換えを使用している企業をランキングしたところ、ワースト1は『カール』『明治ミルクチョコレート』などに使用リスクが高い明治ホールディングスとなった。 「遺伝子組み換え」原料入り食品メーカーランキングhttp://www.mynewsjapan.com/reports/displayimage?file=ReportsIMG_J20091113124748.jpg◇多くの食品や飲料に遺伝子組み換え原料が使われている 「そういう甘い飲み物って、ほとんど遺伝子組み換えの原料が使われているんだってね」。仕事の合間に「午後の紅茶」を飲むのを楽しみにしている僕に友人が言う。「遺伝子組み換え作物とは聞いたことがあるが、その実態は良く知らない。 グリーンピース・ジャパンによれば、清涼飲料や缶コーヒーを始めとする甘い飲み物には、糖分として「異性化糖」なる物が使われている、とある。 異性化糖とは、ぶどう糖の一部を果糖に転換(異性化)したもので、砂糖液と同程度の甘味度がある。 その異性化糖の原料は90%以上がアメリカ産のトウモロコシから出来たコーンスターチで、残り10%弱は国産のジャガイモデンプンとさつまいもデンプンである。アメリカ産のコーンスターチは輸入されているほとんど全量が遺伝子組み換えされていると言うから、かなりの量の遺伝子組換えトウモロコシが異性化糖に化けて我々の食卓に上っているわけだ。 もし冷蔵庫に次にあげる物が入っていたら、成分表を見て欲しい。 コーラ、発酵乳酸飲料、フルーツジュース、清涼飲料、ポン酢などの調味料、ドレッシング、パン、アイスクリームケーキ、缶詰、漬物、スポーツドリンク、酒類、チューインガム、ジャム、佃煮、練製品、粉末製品。 必ず「ぶどう糖果糖液糖」又は「果糖ぶどう糖液糖」なる文字が目に付くはずだ 。この2つを総称したものが異性化糖である。 異性加糖は約30年前に開発され、今では多くの飲食品に使われている。その消費量は、醤油の消費量とほぼ同じ年間100万トン以上が消費されているという。大雑把に国民一人当り毎年10Kgの異性化糖を採っているということになる。 この「表示されない遺伝子組み換え食品」問題は、毎日新聞も報じている。 →清涼飲料水:一部で遺伝子組み換え原料使用 表示義務なし 企業はどう説明するのか。 『午後の紅茶』を生産販売するキリンビバレッジのお客様相談室に、「遺伝子組み換えの成分を使っているのでは?」と問い合わせると、最初は否定。そこで異性化糖の原料であるコーンスターチに、遺伝子組み換えのトウモロコシが使われているのでは?と突っ込むと、「異性化糖の材料に遺伝子組み換えの作物を使うのは食品衛生法で禁止されているので使っていない」とまで言う。おかしい。 そこで、「食品衛生法の何条ですか?」と尋ねると、「それは間違いでした、すみません。本当は異性化糖を作る過程で遺伝子組み換えの成分は死んでしまうから表示やホームページへの記載はしていない」と言った。 これはどういうことなのか。遺伝子組み換え問題に詳しい日本消費者連盟の天笠啓祐氏は、「遺伝子組み換えの成分が残っているか、残っていないかで安全性を判断するのは片手落ちだ」と指摘する。 天笠氏「遺伝子組み換えの成分は他の成分に混ぜた時点で他の遺伝子にも影響を及ぼすのです」 その指摘を裏付けるように、親会社であるキリンビールでは、組換えられたDNAがビールの発酵過程で消滅し製品に残ることはない、と子会社では説明するくせに、全て非遺伝子組換えのトウモロコシを使っていると自社HPで公表している。 一方で、子会社であるキリンビバレッジのHPには、遺伝子組み換えの文字は一言も無い。異性化糖は、原料として遺伝子組み換えトウモロコシを使っているので、遺伝子組み換えを使っていないとは断言できないのだ。問題であることを認識しているのである。 2000年6月3日の日本経済新聞によると、キリンビールは遺伝子組み換えのトウモロコシを原材料に使わないとしたことで、年間30億円のコストをかけているそうだ。安全な原料を使えばコストもかかる。逆に言えば、遺伝子組み換えはコストが安い分、安全とは言い切れないのに、消費者にはそのリスクが知らされていない。 自分がよく食べている物に遺伝子組み換え作物が使われていると、さすがに気になる。遺伝子組み換えの異性化糖を摂っていて、僕らの健康は大丈夫なのか。 遺伝子組み換え食品については、「健康への悪影響」「環境への悪影響」「貧困や飢餓の創出」といった問題がある。 その程度の差に議論はあるにせよ、問題であることは分かっているので、それぞれの詳細は後回しにして、まずはその問題ある遺伝子組み換え食品を大量に日本で流通させている企業はどこなのか、どの商品に含まれているのかを調査した。それが分からない限り、我々は選択すらできないからだ。◇企業に大甘な日本の表示規制 上:明治製菓のミルクチョコレートの原材料名を見るとレシチン(大豆由来)とある。これは、ほぼ遺伝子組み換え作物を原料としている。下:日本で「遺伝子組み換え」の表示ラベルは殆ど見かけない。「不分別」という表示でさえイオンやCOOPなど環境に配慮した正直な企業だけである だが、日本では、遺伝子組み換えのラベル表示が企業側に甘く、消費者の役に立たない。日本の行政機構全体の傾向であるが、企業の利益を最重視し、生活者の健康は常に後回しにされている。 日本ではJAS法と食品衛生法によって、遺伝子組み換え食品としての表示が義務づけられているが、現行の表示制度では表示する義務のない原料がたくさんある。 だから「遺伝子組み換えでない」という表示は度々見かけるが、「遺伝子組み換え」という表示は殆ど見かけない。それは、以下のような節穴があるからだ。1)原材料欄に記載されている原料の3番目までに遺伝子組み換え原料が使われていなければ、表示義務が無い。 原材料は含有率が多いものから記載するので、4番目以降のものに遺伝子組み換え原料を使っても遺伝子組み換えだと表示を入れなくてもいいことになる。2)少なくとも原材料の重量に占める割合が5%以上である場合のみ表示、つまり5%以下なら表示しなくても良い。 つまり4番目以降は遺伝子組換え関連の表示をする必要がなく、また、3番目までであっても、5% 以下であれば表示の義務はない。 例えば、このような表示がある。原材料欄の3番目までは「砂糖、小麦粉、植物油脂」。植物油脂が何に由来かわからないが、これがトウモロコシや菜種や大豆であっても油にはDNAやタンパク質が含まれていないので、組換えか非組換えか検査できない。よって表示義務はない。 「でんぷん、異性化糖、乳化剤」などで大豆やトウモロコシが使われている可能性があるが、これも表示義務がない。3)不分別 「不分別」とは、遺伝子組み換え作物と、遺伝子組み換えでない作物を分別しない管理方法。大豆などは「不分別」の場合、なかりの割合で遺伝子組み換えであることが推測される。現在、遺伝子組み換え作物を管理する方法として「IPハンドリング」という方法がある。この「IPハンドリングのある作物」は、遺伝子組み換えはないと証明できる。 日本の場合、不分別の商品が多いにも関わらず、不分別と表示されたものは少ない。写真のイオン株式会社や生協が販売している商品も、イオンと生協の環境に対する取り組みの1つとして表示されている。4)混入も5%までならOK また日本の場合、分別された原料の場合でも、遺伝子組み換え原料の混入率が5%までは表示対象から外され、遺伝子組み換え原料の混入があっても「遺伝子組み換えでない」と表示することが許されている。5)加工過程で分解されるとして、表示対象外 表示されるのは原料中に遺伝子組み換えによるタンパク質やDNAが検出できる場合のみで、醤油や植物油などは、ダイズ、トウモロコシ、ナタネなどの遺伝子組み換え作物が原材料に使われていても、タンパク質やDNAが加工過程で分解されるとして表示対象外とされている。 5が冒頭でキリンビバレッジが逃げ文句として使ったごまかしに適用されるわけだ。ラベル表記の「ぶどう糖果糖液糖」又は「果糖ぶどう糖液糖」は、その原材料がほとんど遺伝子組み換えトウモロコシであるにもかかわらず、まったく表示されない。 こういった節穴だらけの日本の遺伝子組み換え表示規制は、環境先進国ヨーロッパでの規制に比べ、かなり緩い。 だから、相当量の遺伝子組み換え原料が輸入されているにもかかわらず、実際に「遺伝子組み換え」と表示されているのは稀なのである。イオンやCOOPなど自主的に表示しているまともな企業もあるが、ごく一部にすぎない。 EUでは「遺伝子組み換え原料」の使われている全ての原料を表示義務としている ◇消費者の立場に立ったEUの規制 EUの規制は、以下の特徴がある。1)EUでは全ての原料が表示義務対象となる。 日本では上記したように、「含有量の多い3番目まで、または5%以上」などという抜け道があるが、EUでは遺伝子組み換えがされた成分に関しては全て表示する。2)しょう油や食用油などDNAやタンパク質の検出しにくいものの表示についても表示対象としている。 これが出来るのは、EUでは食品流通に対してトレーサビリティ法(追跡調査)があるからだ。 残念ながら日本では、どこで遺伝子組み換え作物が混入されたかがトレースできない。 つまり我々が口にしている食べ物の原料がどこでどうやって作られているかが分からないまま食卓に並ぶのである。アメリカで作られた遺伝子組み換え作物が中国に輸出され、その原料を使って作られた食品や菓子類が.....この続きの文章、および全ての拡大画像は、会員のみに提供されております。 グリーンピースが発行する「トゥルーフードガイド」は遺伝子組み換え食品が分かる。なんと無料で手に入る
2013.04.24
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本日、朝のうちにブログを書こうと思った、、、けど、実際書き損ねてしまいました。昨日の「種の家」主人がいたく気に入りました。続きは明日。もうこっくりこっくりで眠いので。
2013.04.22
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空が明るくなってきましたが、雨降りです。雨が止んでも寒そうです。今日は「種の家」にいってみます。これは自然栽培のお野菜を使ったブュフェだそうで、越谷レイクタウンというところにあります。安心して食べられる惣菜と思うと楽しみです。
2013.04.21
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明るくなってきたけれど、くもりっぽい一日。寒そうです。今日は五時半に起きてしまい、まだ、ゆるの体操もしないでネットチェック。こんなのみつけましたよ。コンビニ弁当は私は絶対食べないと、決めてます。コンビニできる前はなくても生活できたのですから。(その世代)ペットボトルの水もあれ~そうなんだの情報あり。なんとか法で規制されてなければ、なんでも入っているってことだわ。明記しなくていいんだからね。水筒に自宅のお水を入れて持ち歩く方が、体にはやさしい。。。以前はそんなの当たり前だった。自動販売機なんてなかったんだから。ましてや、ジュースじゃなくて、水やお茶が売られているというのはちょっと前では不思議な話でした。そう、お茶や水は商品として買うものではなかったのです。食べ物屋でただで頂けるものだけでしたから。コンビニ弁当の裏
2013.04.20
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風が強い日が多い。今日も曇りで風が強そう。体感温度は下がって、、、せっかく暖かくなってきたのに!だれだ、コントロールしているのは。とそっちに考えがいってしまう今日この頃。自然栽培の冊子、お米編を読んでいますが、稲には根っこがありますが、副根というのがあるんですって。それが5本が(たぶん有機栽培で)限度だったそうです。自然栽培だといきなりではないですが、土も稲自体も自然な状態にもどると年数はかかりますが、6本目がでてくるんですって。6本目は茶色でなくて、白い色の根っこで、これは微量要素(ミネラル)を吸収しやすい根っこなんですって。もちろん根がしっかり張れると、嵐でも倒れにくいという利点もあります。雑草もはえにくくなるから、除草しなくてよくなるって。育ちは遅いけど、しっかり根をはり、気候の予測もできるだけの生命力がみなぎり、ベストなタイミングで育っていくから、途中天候が不安定でも、しっかりしたおいしいお米が実るそうです。稲の成長は遅いから、見守るという忍耐がいりますが、信頼していれば、必ず、答えてくれるって感じですか。玄米の子もそんな話をきいたことがありますね。育ちはゆっくりだけれど、時期になるとぐっと背が伸びるとか、体格もそれなりになっていく。。。うちの子も中学入学まで小さめでした。ひょろひょろで。一年の夏おわったころから、にょきにょきあれよあれよ。。毎日のことなので、そんなに意識しないんですけれど、振り返ると、入学したときと、冬頃とはもう別人のようでしたね。うちは玄米ではなくて、分搗きでしたけど。きちんと体がタイミングを見極めて、必要なホルモンを分泌していくんでしょうか。お米の成長と人の成長と、面白い比較でした。このパンフレットを読んだから、できた比較でもあります。6本目の副根ってきっと人にもできるんだろうなあ。そんなふうに思いました。それは、魂の成長へとつながる栄養を吸収する根っこでしょう。5本目までがあるとするならば、それはグラウンデイングをしっかりための根っこでしょうね。毎日が学び、いろんなところに学びの要素が隠されていますね。学びの要素がどこに隠されているか、みつける生活。これが人生の醍醐味でしょうね。食とホメとゆるの体操と、うまくコラボしてくれると嬉しい。より前向きにコラボして、よりよく人生がまわっていくように、工夫したい。出会いとはご縁。けれど、出会いに感謝して活用しなければ、意味がないものね。ご縁にも感謝して、自分のものにしていこう。
2013.04.19
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「自然栽培」のパンフレットにあったのが、肉と野菜の食べあわせの最悪なこと。肉はたんぱく質がメイン成分で、そこに肥料(窒素)がたっぷり入った野菜を食べ、両者が科学的に融合すると発がん性物質に変化するとのことです。といっても、発がん物質がちょっとくらい生じても体はやっつけることができると思います、私。ただ、これが毎日繰り返されると、どうなるか。疲れて免疫が低下気味となっているときとかは、体のやっつけ機能がうまく働かず、やっつけることができないまま、時が過ぎていくこともありえます。色鮮やかな葉野菜は窒素を多く含んでいるそうです。とくに普通のスーパーの野菜は、そういうことです。有機肥料でも、窒素が多ければ緑が濃くなるはず。また、虫が引き寄せられてくるそうです。いやはや昔は、口にする物はにせものではなかった。にせものがなかった。全部本物。今は選択してたべていかないと、大変な世の中です。生きるために食べているのか、病気になるために食べているのか。なんたって食原病という言葉もあるくらいですから。なんでこんなことになったか。というとまあ、戦後の〇〇政策だとかその後もそのまま引き継がれている政策が元凶。また、効率よく収穫率をあげることで儲かる、という指導されちゃったからね。ああ眠くなってきちゃった。
2013.04.18
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明日は寒くなると思っていたら、さきほどから、風がビュービュー吹き始め、寒そうな音をだしています。昼間の風は暖かかったけれどね。この調子では今晩からさむくなりそう。毎日やる4項目は今日も達成!できたので、よい感じ。明日は義母の命日なので、お墓参りに出かけようと思ってます。でも、午前中に野菜の宅配がやってくるから、それを受けてからでないと。自然栽培のお野菜のパンフを読まないといけないけれど、たくさんあって、なかなか読み終わらず。けれど、本物志向のわたしには、よい情報のはず。読まねば。
2013.04.18
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本日午後から保護者会。の前にいろいろとやらにないといけない雑用があります。明日はぐっと寒くなるとか。今日のうちに外にでることは済ませておきたいけれど、時間的にそうもいかないか。昨日のお話です。「やまとなでしこ」に行くと、オーガニックショップが並びにできましたね。という言葉を聞く。それで、今日は特に午後に予定がないし、チェックウと思いました。終わった後、チェックにいくと、お野菜があり、有機栽培が売り。最近の私は、無農薬、無肥料の自然栽培がブームですが、化学肥料は使ってないと表示されているのみ。で、お店に人に、どこ系のお店ですか?と尋ねると、個人ですとのこと。市川にお店があって、あと2店舗あるそうです。そのうちの一店舗がこのお店で8日にオープンしたとか。店内をざっとちぇっく。かぶを買おうかなと思いつつ、ぐるりと一回り。レジのすぐ横の棚に書籍がおいてあり、みると、「湯島食堂のミラクルごはん」というタイトル。湯島天神はすぐそこなので、近くなんだなと思い、近くだからこの本をおいてあるのかな?ということで、お店に人に「この「湯島食堂」ってどこにあるのですか」ときいてみました。「「湯島天神」のとなりです。」という返事。へ~そうなんだ。どの辺からミラクルが動き出したのか。。。。。 だいたい、教室を出るとわたしはいつも右にでます。その並びの左側には一度もいったことがないんです。裏道が好きなので裏へ裏へと歩く私です。左に出ると大通りになるのでいつもそちらにはいきません。オーガニックショップの話がなければ、左に曲がることはなかったのです。で、その料理本を手にとり、ぱらぱらとみると著者の写真。それを見つめながら、「この方、一人でやってるの?」と尋ねると、「いいや、パテシエがいて、その人とやっています。」ぱらぱらめくっていると、確かに男の人の写真があるページに。ここまでの問答も不思議なんですけど、「その人の名前は?」と聞く私。「〇〇さん」「! 〇〇さん?」といいながらその小さな写真をよくみると、「わたしこの人知っている!」と私は言っていた。じゃ~~~~~~ん。そうです、どうしたかな~と。料理やってるかな~と。ときどき思い出して心配していた彼でした。え~けれど、そんなことってある?お店に人にその食堂とこのお店の関係をきくと、千葉の市川にあるお店のお客さんの紹介で、湯島で野菜を売らないかと、食堂でも使うしと。で、食堂のまえ?あたりで売っていたそう。ようするにその食堂にも野菜を収めていたわけで。当初からそのバテシエはいたとか。それが2年くらいまえですって。で、それのご縁もあって近くにオーガニックショップを開くことになったようです。私がやまとなでしこに通い始めたのは、1年半前。ということは、そろそろ会うべくして会う時期に入っていたのかも。それにしても、偶然がシンクロして、みつけることができたという感じです。それで、お店に人に場所を聞いて尋ねていきました。まずは湯島天神さまにお参りして、ご縁に感謝。それから、そのお店を探しにいくと、、、ランチ1800円とかかいてある。たか!まあ一品もあるかも。と思い直し、とにかく、会いに行かなきゃと、二階に上がる私。で、あがってみると、男の人の後ろ姿が厨房に。彼かな~とおそるおそる、振り返るその人をみると、彼!でした!「お~再開を果たしたぞ」と内心思い、この導きに感謝であります。「みつけた」といった私でした。お店には2人の女性が食事中。あとはがらんとしてテーブルはあるけれど、客はいない状態。まあ、高いからね、こんなもんなのかなあと勝手に納得して、厨房の一番近くに席に腰掛ける。わたしのあとに一人女性がおいでになり、わたしの後ろに座られる。客があまりこないので、いろいろと懐かしい思い出話をすることができ、彼の活躍も聞くことができました。話の中で「いつもはもっとお客さんがいるから、そうだと話があまりできなかった」と。そういわれて、「えっそうなの」こんな高いランチを食べに来るのは、かなりの余裕がないとと思ったけれど、もちろん言わなかったです。夜は8000円だと。それはわたしには無理だわ。ランチを紹介すると、野菜ばかりのお料理で、お盆に全部のっていました。きのこと豆のリゾット大根の煮物アマ二風かぶのさっぱり和え菊芋のきんぴらねぎのスープこれを2時間かけて食べた。。。。結果的にそうだったの。さらに紅茶とデザートを頂きました。フルーツ寒天(はっさく、ぱぱいや、りんご、ルコラ)レモンチーズ風タルト(豆乳)おいしいことはもちろん、やさしい味って感じ。私好みです。それぞれの食材が活かされて調理されているという感じ。朝、届いた野菜をみてランチを決めるそうです。で、一種類のみ。やっぱちゃんとした野菜をつかっていると違うなあ。もちろん、創作料理っていう部分も大きいと思うけど。この食堂っていうのを紹介というよりは、この偶然にテンションハイになってしまった私です。帰りにまたオーガニックショップに顔を出したら、あそこはいつも満員だとやっぱり言われました。客がいなかった偶然。これも仕組まれてたのね、私が彼が話ができるように。きっとご縁があるんだなあ、とつくづく思いました。わくわくしてわたしの創作料理を作っていくことへのきっかけになるために、刺激的な再開になったのかもしれない。とにかく、どんどん流れている、どんどん動いている。それにわたしも乗っからざるえないようになってきた。。。。こんなに偶然がいくつも重なることなんてそうそうない、って自分で思ったけれど、いやいやと思い直しました。これからは、偶然がラッキーをもっと引き寄せて、うふふの人生を送ろうという手始めかもと。
2013.04.18
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今日はスプリングコートいらないって天気予報で出ていたので、なしでかけました。今朝書いたように今日は時間に余裕があり、不思議な感じでした。そして、私にとって驚きと喜びの偶然が6つくらい重なったすごい出来事がありました。これだけ偶然が重なると、必然ということになるでしょうか。では、続きは明日書きます。寝ないと眠いので。
2013.04.17
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風が出てきました。強風になってきました。天気もコントロールできるという話ですし、爆弾低気圧も誰かが仕組んだっていいますし、おまけにその爆弾低気圧を一刀両断で切り裂いた勢力もあるということで、もう何があっても驚かないし、何が起きてもおかしくない世の中になりました。わたしも自分が書きたいことを勝手気ままに書いてますし、そんなんで満足してます。今日は、体操も、祝詞も、畑も終わり、このブログを書けば、もう毎日の「4つやること」はおわり。お気楽で~す。今日はこれから「やまとなでしこ」の体操教室です。けれど、時間がまだあります。時間がある。これは嬉しいことです。いっつも時間がなくて、大変なんですけれど、風強くなってきたので、洗濯物もいれて、ふとんもいれて出かけようと思います。時間というものに密度があるとすれば、それは以前より濃くなっているのだそうです。まあ、こんなこと知ってもどうすることもできないからあまり役には立ちませんが。とにかく時間がたつのが早いと感じる今日この頃なので、あそういうことなのかもね、なんてへんな納得をしています。東京の放射線量が311の二か月あとと同じくらいの量になっているって。ってことは減ってるどころではないということでしょうか。マスクはしないよりした方がいい。と思うので、いつも外出のときは身に着けています。みなさん、マスクしているから、最近はマスクが目立たずよいですね。今日、祝詞をあげていたら、いつもと何か違う感じがしました。もちろん、よいという意味で。祝詞をあげることで、わたしのまわりに良い気が流れてくることを望んでいます。ある段階になると、きっとステップアップするのでしょう。同じ祝詞ですが、そのときその瞬間は違うのだから、当たり前ですね。それから、食べ物のこと。どうしても譲れないような気がしてきました。自然栽培の野菜がたべてみたい。目に見える世界では色とか形とかにおいとか、五感が働きます。目に見えない世界ではどうなんでしょう。こちらは何を感じるのか、その野菜の氣(エネルギー)、生命力、野菜の健康度、を感じるはずですね。それを頂く、食すわけです。五感で感じて、さらに物質的には消化吸収しながら、気を脾臓で吸収する。気がないものをたべていると、不健康なものを食べていると、脾臓が物理的に弱くなるって言われてます。脾臓は不安という感情と関係するので、ますます不安になるわけですん。さきざき心配で、どうしよう。どうしようと不安に押しつぶされてしまいそうになるのは脾臓がかわいそうな状態なわけらしいです。脾臓が健康なら、不安がきてもえいや~とけちらして、行動できるのでしょう。というわけで、脾臓を元気にしたいので、健康なものを食べたい。本来のもの、ほんものを食べたい。そんなふうに体が要求してます。よし。では、行動に移しますか。
2013.04.17
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今日は穏やかな朝。けれど、この画像は、おっと穏やかどころじゃない。内部告発!(元アメリカ国家安全保障局) 『311大震災はアメリカとイスラエルの裏権力が核兵器を使った!』 目覚めよ!って感じです。朝だから、目は覚めているんだけど。
2013.04.16
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毎日やりたいこと4つブログを書く、祝詞を奏上する、体操をする、畑にいく。今日はこれを4つともできた。最後の1つがブログを書くことで、今実行中。今日は学生時代の友達とお昼にまちあわせ。その前に、整体にいって調整してもらった。整体では、あそこがここがとわがままいって、鍼をぐさぐさ刺してもらい、かなりすっきり。けれど、またそのうち、出てくるんだよね、咎みたいに。友人とはお昼したあと、おしゃべりしてたら、あっというまに3時半となり、解散。ぐちをきいてもらって。きいてあげてみたいな。友人は子宮がんの初期だったそうで、体癌というらしい。で、子宮はとっちゃったのだそう。いろいろといいたいことはあったけど、余計なこと、いうのはやめることに。昔の友達は時間がたっても、会話が問題なくできるので、いいな~と。今日は4時におきてしまったので、もう寝よう。
2013.04.15
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今日もちょっと寒かったです。昨日は友人宅に招待されて食事会でした。この友人というのが260m2のマンションに住んでいるという。。。。わお~の一言。いやはや日本にもこんなすっごい広いマンションがあるんだなあと。フランスのパリの友人宅にいったときはまあ、外国だからこの広さありでしょう、って、思いましたが、日本でそういうところにご縁があって中に入ることができるなんて。びっくりです。同時にしあわせなことだなあと思いもします。ただの世間知らずまるだしですね。さて、「降りていく生き方」という映画のおかげさまで、以前野菜や調味料を切り変えたときのことをうっすら思い出しました。いろいろ調べたけれど、取捨選択していたわけです。その「捨」していた情報にまた、戻ってきました。そうです。きちんとやり直せというお知らせというか。突きつけられてしまいました。今回は「取」を突き付けられました。有機栽培でも農薬は使わないにしても、肥料の内容物とか量が適量でないと、作物は健康でない場合があるということです。そうなんですね、思い出してきました。ですから、本当は「無農薬だけでなくて、無肥料で育った野菜が本当に健康であり、時間がたっても腐らない」けれども、値段は「わお~」なんですね。その値段というところで、「捨」しました。そしてすっかりと忘れていました。今回、「降りていく生き方 日と水と土」という本を読んで、「あっ」と思い、じんわりと、、、「そういえば、昔このことは「捨」していた。」と思い出してきました。「無肥料・自然野菜」は時間がたつと発酵する。「有機肥料で栽培したもの」は、その農家のやり方によってまちまちで、場合によっては時間がたつと腐敗する。もどってきました。ここの分かれ道にまた。今回は「取」しろってことですね。ぐるっとまわって猫の目。なんと不思議。なんという醍醐味。このお導きに「一本取られた」と苦笑いの私です。お導き、または引き寄せの法則というか。腹を決めるしかない。また、同じ道にもどることはできそうもない。ちょっとオーバーな言い方ですね。けれどね、何をどう食べるかっていうのはやっぱり生き様なんです。やっぱり生き方なんです。やっぱり哲学なんです。「いいや、お腹いっぱいになればなに食べてもいい」そういう人はそれでその人の道(選択)ですから、それはそれでその人を尊重しますです。というわけで、一歩前へ。(祝)
2013.04.13
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これからセミナーへ行きます。タイトルは「医者にもクスリにも頼らない生き方」です。先日映画「降りていく生き方」を見ましたが、そのご縁でこのセミナーを知りました。さて、実家の鎌倉に行ったときはときどきへっころ谷(自然食)さんに寄らしてもらってます。ほうとうのお店です。私がマクロビに目覚めた17年くらい前に初めてお邪魔しました。最近、こんなこともやってるんですねえ。言霊の秘めるちから
2013.04.11
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昨日、母の三回忌でした。その後弟と話していたら、「明日は黄砂が飛ぶらしい」といっていたので、これから風が吹くのかもしない。さて、最近感じること。なんとなく感じる共通点は「わたしをわかってほしい。」「わたしのこと、がんばってるって認めてほしい」と意識してか、潜在的にか思っている。「わたしはこんながんばっている」ということは実は「こんなに大変なんだ」ということ。けれど、「がんばっている」ことは強調し、わかってほしいのだけれど、「大変である」ということがわかってない。その「大変」のところを変えることが肝心と思う。そこに気付いてほしいと感じる。でないと、「なんでがんばっているのに、わかってくれないの」というところをぐるぐるとまわっていて、先に進むことができず。この間話した人は、「目つきがきつい」人。この人はお話するとすごくいろいろわかっていて、実行しているのにこの「目つき」なぜなんだろうと、考えていたら、ああ、そうか、とわかりました。いろいろやっているけれど、家族にはそれが当たり前であり、だから、家族はその人に感謝してない。それに対して、知らないうちに本人には不満がたまっているんだなあ。と。その結果が、人相に現れているわけ。全くの私の独断ということですけれどもね。じゃあ、どうやったら、気づいてもらえるかということも考えちゃいます。その人が「大変である」ということに気付いてもらうには。まずは、お話をきくことなんでしょうね。「聞いてさしあげる」ってことなんだろうと思いますね。まずは吐き出させてさしあげて、それからじゃないともう満員電車状態ですからね。もっと自然の中の季節と近い関係なら、きっと、流してしまえることなのでしょう。現在はそれがしにくい。で、貯め上手ならいいんですが、溜め上手になってしまってます。第三者に聞いてもらうことがきっと精神衛生上よろしいのでしょう。「こんなに頑張っているのだから、認めてくれて当然だろう」まずは認めてさしあげること。つぎに「なぜそんなに頑張っているのか」「なんのために頑張っているのか」をたずねてみる。それは「変えられない」のかどうか。ただそうしなければと思い込んでいるだけじゃないのか。ここで、改善策を考えてみると、違ってくることが起きるかもしれない。もっと楽になって、人相も変わってくるかもしれない。
2013.04.10
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本日強風が吹き荒れていました。ビル風は一層強風を作り、、、人工強風を作ってます。さて、先日、「降りていく生き方」という映画をみました。そのお話の原点になった本「日と水と土」という本を映画上映の場所で購入し、読みました。その中に「奇跡のりんご」の木村さんのことが書いてありました。以下抜粋~~~~~その夢が実現するのに要した時間は8年だったといいます。その年月は、りんごが本来の自分の姿に戻るために戦っていた時間といえます。まるで麻薬やアルコール中毒患者あの禁断症状と戦うかのようにです。その姿をただひたすら見守りながら、りんごがそして土が生き返るのを待ち続ける日々でした。そしてその間、木村さん自身、りんごによる収入も絶たれた中、やりどころのない気持ちに負けることなく、信念を最後まで貫き通したその心意気に頭をさげずにはいられません。最後に木村さんは「この8年は今まで投入してきた肥料成分がりんごの樹や土壌から抜けていく時間だったんだよ」と語ってくれました~~~~~~~~~~~~~~~~~~抜粋おわりこれなんです、化学肥料とか農薬とか、人にたとえると、薬になります。この自然でないもの、人工のもの(食品添加物とかも)を体が出し切るのに、どれだけ時間がかかることか。入れたら入れた分だけ時間がかかります。自然治癒力を高めて、異物と体が認識して、排泄するぞと決めて、排泄してくれる体力がいりますね。作物を育てることも、人が成長することも類似しているんだなあと思いました。
2013.04.07
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桜のピークは先週の週末とか。。。。いってましたが、まだまだ。桜がんばってます。昨日の強風でさえ、がんばってます。すごいなあ。すてきだなあ。すばらしいなあ。車で移動中にも桜がみえるとはっとして、美しい桜がさいている。って思います。何度見ても、あきない。そのたびにああ、美しいってって思います。見られてよかったなと思います。これはきっと日本人だから、、、なんじゃないかなあって思います。江戸時代にはもう、桜の季節にお酒とお弁当をもって、場所取りして花見を楽しむ庶民の生活がありました。そういうときって、円座で、上下の場所がないそうですよ。それがこんな西洋化された現代で生きている習慣になっているように思います。桜の木の下に上座なんてないでしょう。素敵な文化だなあと思います。今日は洗濯日和。花見日和。うれしい~うれしいこともうひとつ。ホメオパシーに説明をする機会が増えてきたこと。自己治癒力を高めるホメオパシー。薬害の問題もなくて、こんなうまい話はない。うますぎて不信感をもっちゃうくらい。わたしの場合は、息子のワクチン接種をやめることを決めて、その対処として、何かきっと自然なものがあるはずと確信をもっていましたらまあ、求めたわけですが、偶然、そのアンテナにひっかかったのがホメオパシーというもので、これだ!と思いました。探していたのはホメオパシー医学。なので、とびつきました。明確に求めると、やってきてくれますね、向こうから。引き寄せの法則です。求めていなかったら、きっと出会わなかったかも。でもね、求めていたから、ぴんときたんですね。私はもともと虚弱体質でしたから、薬合わなかったんですよ。強すぎてね。そんなことあとになってからわかったことですが。でも、家にいつも風邪薬ありましたので、飲んでました。で、どうなったか。今思えばおろかでした。20才くらいで、肝臓を壊してしまいました。もともと虚弱体質でいつも気力なく生きていましたから、20歳までにはもうお陀仏だろうと思ってました。それでも20歳まで生きたんですね。そしたら、肝臓をやられてると診断されてね。そのときは風邪薬のせいだとはおもいませんでしたが、今思うと、風邪気味というとつい手をだしてましたね。安心料というか。で、肝臓をやられてから、自分なりに考えました。食べ物を変えようと。肉はやめようと。家族とは違う食べ物を食べることにもなりました。けれど、その決断は正解でした。だっていまでもいきてますものね。私の歴史は虚弱体質だからよかったのかもしれない。そうでなかったら、もうお陀仏だったかもしれない。虚弱体質だから、いろいろ気をつけてきたんです。でね、思ってたんです。きっと40歳になるころにはお陀仏だろうと。でもね、ありがたいことに結婚できて、もっとありがたちことに、子供もできました。そして、その子供が今、私の身長を超えるくらい大きくなりました。まったくありがたいことで、、、、あのときの20歳前の私を振り返ると奇跡ですね。求めたものに出会えて、ここまできました。なんて幸せなんだろうと思います。お金持ちにはなりませんでしたけれど。そしてね、自己治癒力を高めるホメオパシーのお話ができる今の自分はやっぱりそれだけで、ありがたいですね。ご縁のあったその相手は選択が一つ増えるわけですから。選ぶのはもちろんその人ですから、強要はできませんけれど。もっともっとうまく伝えられたらなと思いますけれど。わたし、40歳をこえて生きてます。もう生きていくしかないですね、ますます元気になって生きていこうと思います。薬漬けにならずに生きてこれたこと、ありがたいなと思う今日この頃です。なぜなら、父は薬漬けの一生でしたし、母も晩年は薬漬けでしたから。そこから抜け出せたのに、薬信仰があったために、母の精神の中にですが、薬依存から脱却はできず、薬があらたな病気をつくり、それにきづいたときは、もうときすでにおそしでした。きっと100歳まで生きられたと思うけれど、薬をとってなければね。けれど、本人の責任です。母の選択は母の責任ですから、尊重しました。アドバイスはしましたけれどね。人には信念があり、それを信じることで幸せと感じる人もいるわけです。信念を変えることが大切ってわかることだって難しいですね。でも、ほんとはどんどん変える、変化することが大切です。世の中の変化に対応していくことの柔軟性が大切なんですね。「ちがってたな、間違ってから病気になったな」って気づけるひとはしあわせ。病気はその人のいままでの生き方に、問題はありませんかって問うてきているってことなんです。そのお知らせに真摯に向かい合えるかどうか。その人次第なんですけれどね。向き合わない人は、薬依存に。薬に依存せずに、自己治癒力を高める法をみつけたひとはしあわせですね。個人的意見ですけれど。けれど、わたしの経験からいってます。人それぞれ経験が違いますから、かならずしも同じこたえにはならないと思います。
2013.04.04
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