2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全22件 (22件中 1-22件目)
1
さわやかな勝ち方ではなかったけど、ようやくという感じで勝ちました。本日、先発は第1王子ではなくて、いわゆる2番手ピッチャー。相手が格下ということもあり、勝てば明日連戦と言うこともあっての、監督の采配だったようです。もちろん、我々保護者も子どもたちも、そのことは十分分かっている一戦でした。しかし、その2番手が悪すぎでした。とにかくストライクが入らない。この時期、6年生と言えど、試合経験も豊富になり、そんなにメチャクチャにコントロールが悪いピッチャーはほとんどいません。さらに何が悪いか。あまりに飄々としていることです。本人は頑張っているのでしょうが、コーチの声に反応するわけでもなく、「オマエ本当にやる気あるのか?」という感じです。これでは、チームの士気に関わります。3回から急遽(毎度おなじみ)第一王子が登板しましたが、流れはやっぱりよくなく、2点リードを許す展開となり、我が女帝は血管が切れるかと思われるほど頭に血が上っていましたが、きわどく逆転して決勝に進みました。ヤクルトVS中日のナイターに行き、試合よりも、Tシャツを買ったりして、少しは気分転換を図ったハズ。明日は気合を入れなおして頑張ってほしいです。おやバカ丸出しですみません。
2007.06.30
コメント(2)
人柱用の計画案。直さなきゃいけないが、手がつかん。ずるずる引き延ばしている。一昨日、また神の助けメールが来た。「トライアングル」のよさを改めて、教えてくれた。感謝、感謝。気持ちを入れ替えてやらなくちゃ。土日は野球もあるぞでもなんか天気予報よくないんだよなあ。う~ん。昨日出張で行った前年度職場。例のように、あまり人がいなかったけど、元気そうでした。涼しくてよかったです。そういう意味では、やっぱり去年は恵まれていたよな。
2007.06.29
コメント(2)
この暑さ、いつまで続くのだろう?ちょっと前まで、週末と言えば天気が悪くて、第1王子の試合どうなるんだろうと気をもんだりしておりましたが、連日の暑さです。きょうは、本年度2回目の前年度職場へ出張です。今回のお土産は、人数にあまり関係ない飲み物(コーヒー)にしました。なんか仕事も割り当たっているし、一丁頑張ってきますか
2007.06.28
コメント(2)
暑い日が続きますね。みなさまいかがお過ごしですか昨日、秋田に遊びに来ていた女帝のおじさんと一緒に生をいただきました。うまかったやっぱり夏は生だね。これで少し気分も晴れたね。髪も切ってさっぱりしたことだし、心機一転がんばろう
2007.06.27
コメント(2)
未だに、人柱の計画案完成しておりません。昨日は、全体での検討会でした。「ああでもない」「こうでもない」けんけんがくがくでした。もっと本人の意思を尊重して、建設的な考え出してくれよ。しかも、同じこと何回も言わすなよ。オレは、何と言われたって、今回はこの「トライアングル」でやるんだからよこんなことに時間をかけて、本番前に力尽きてしまいそうです。
2007.06.25
コメント(3)
なんとか勝ちました。一昨日のアクシデントを受け、昨日は急遽、キャッチャーとして先発した第1王子。怪我をした正キャッチャーのためにも負けられないと気合の入っている他のメンバーと共に試合に臨んだのですが…。相手は大したことないのに、先発した2番手ピッチャーは、相手にうまく合わせられ長打を浴びたり,外野手のまずい守備があったりで、最高6対2と4点リードされる始末。ここで、1年以上マスクをかぶったことがなかった子を急遽キャッチャーにして、第1王子がリリーフ。相手の流れを止め、反撃に。結果14対6でコールド勝ちしたものの、途中冷や汗をかいた試合となりました。とにかく勝って良かった。負けたら正キャッチャーに申し訳なさ過ぎて。1週間、間を空けて、来週土曜日の試合にこまを進めることができました。よかった。やっぱり、キャッチャーていうポジション、重要すぎですね。
2007.06.24
コメント(2)
ついにA交流の大会が開幕しました。開会式の様子です。1回戦の相手は、以前招待試合でも対戦しているU小スポ少。組みし易い相手と思っていたんですが、嫌な予感がした通り、第1王子は、学童の予選同様、コントロールが定まらず、1点を先制される苦しい立ち上がりとなりました。しかし、その裏すぐに4点を取って逆転し、有利に進めることができました。ところが、毎回の四球を連発し、3回にはボークで1点を取られるというマズイ展開。嫌な予感がしましたが、4回に2点を取り、ようやく一息ついたとたんでございます。5回の相手攻撃。2アウトから3塁線に高く打ち上がった打球を追った第1王子と我がほうのキャッチャーが交錯。目を押さえてうずくまるキャッチャー。コーチが駆け寄って見ると目の辺りから大量の血が…。すぐさま救急車を呼び、病院へ直行。我が息子はオイオイ泣き、プレイできる状態ではなかったのですが、ドサクサにまぎれて、我がチームは3点追加し、コールド勝ちを納めていたのでした。幸い、怪我は裂傷だけで済み、骨折とか眼球をいためるということはありませんでした。何針か縫ったということで、数日は練習もできないようですが、良かった。一安心。明日も試合がありますが、キャッチャーの代役は、以前やっていた第1王子がやる可能性が強いです。とにかく頑張って勝って、正捕手が帰ってくるのを待つ、というのが明日の目標です。それにしても、小学生の試合、何が起きるか分かりませんね。
2007.06.23
コメント(2)
ここ1週間ほど、私の頭を悩ませている「人柱」の計画案、昨年の職場の別の部署の方から助けをいただきました。「トライアングル」という必殺技を昨年教えてもらっていましたので、現職場に電話してお願いしたところ、快く資料を送っていただきました。ちょっと、容量が大きくて送れない等、メールのトラブルがありましたが、これぐらいは仕方ないでしょう。ホントに感謝、感謝ですやっぱり、人脈って大切ですね
2007.06.20
コメント(2)
月曜日、頑張って作った計画案の検討会が行われました。あちこち直しを受け、木曜日まで直さないといけません。あ~あ、という感じ。そんなにすぐ完成になるわけないんだけど。やっぱり面倒だよね。それに何が問題かって、全くその人に丸投げされてるってこと。人数が少ないから仕方ないかもしれないけど、すべて一人でやって、作ったものに注文だけつけられるってのも、なんか徒労感が募ります。みんなで作り上げるって感覚、大事ですよね。まあ、あと少し一頑張りします。
2007.06.19
コメント(1)
ようやくできました。モチベーションがほとんど上がらなかった割には、自分なりにかっこうつきました。昼過ぎ、野球の中総体をちょっとだけ見てきました。ファーボール連発で、ああどうしたの?って感じでした。中学生でも、やはり子ども。ちょっとした精神的揺れが、即出ちゃうんでしょうね。それにしても、負ければ即終わり!というのも、なんか悲しいね。もう少し機会があってもいいのかも…。リーグ戦にするとか。ダメ
2007.06.17
コメント(2)
明日までしなければいけない仕事がある。ほとんど進んでいない。今日は父の日。果たしてできるだろうか。7月20日の人柱の準備であるが、ふだんの計画書は全然簡単なのに、今回に関しては、チョー複雑である。本番を迎える前に、もう息切れしていると言う感じの、私から言わせれば「旧態依然」とした代物である。そんなこんなで、やる気がわかない。そんなことは言ってられない状況なので、とにかく頑張るしかない。内容はどうであれ、まず、それなりに形を作らなければいけないだろう。
2007.06.17
コメント(2)
わが子がスポ少に入るのは、最初気が進まなかった。商売柄、スポ少でのトラブルを数多く見てきたからである。親同士、親と指導者、子供同士、過熱してのやり過ぎ…である。特に、指導者の問題は大きいと感じてきた。指導者の当たり外れは大きい。しかし、やったことによる効果もかなりある。自分が親の立場になって初めて分かったこともある。(順不同)(1)子どもが目標をもちやすい。したがって、毎日の生活にハリがでる。(2)親子の会話が増える。(3)自分の子どもを別の面から見ることができる。学校生活、家庭生活だけでは、ゼッタイ見れない部分を見れる。(4)子どもの人間関係が広がる。特に、対おとな。親、教師以外に、指導者(地域のおじさん、時にはおじいさん)やメンバーの両親。藤原和博さんの言うところのナナメの関係か。子どもの縦のつながりもできる。(5)勝負に対する喜怒哀楽(6)そのスポーツがうまくなり、体力がつく(7)親同士の人間関係が広がる。学校生活では考えられない「飲み会」が頻繁にあるからね。とりあえず、思いついたのが上記7点。他にもあるかもしれない。今週末、中学校の部活の「本番」を迎える。指導者である先生方はホントにご苦労さんである。敬意を表します。中学生やその保護者にとって「部活」のような課外活動は必要だと思います。しかし、それが教師にマル投げされている現状はいかがと思います。確かに学校も盛り上がり、活性化につながるだろうし、スポ少よりもいいことがたくさんあるだろうしね。課外の活動の必要性が分かっただけに、難しい問題であると思います。
2007.06.16
コメント(2)
女帝が仕事で昨晩はお泊りだった。というわけで、夕ご飯は女帝の実家でごちそうになった。他人の家のは、うまいものである。昔、O森山に宿泊訓練所があり、そこに泊まったものだが、5年ほど前に仁別に「まんたらめ」という新しい施設ができた。女帝はそこに泊まっている。かくいう、私も9月に泊まる。女帝は初経験のせいか、その準備に多大なエネルギーを注いでいた。野外活動なんてふだんしないからね。我が家の子どもたちは、3番目の王女を除くと、女帝がいなくても全然関係なかった。特に、第1王子はいないほうが、ガミガミ言われることもなく、のんびりしていた。まあ、そういうものなんでしょうね。王女は「まんたらめ」を、なぜか「まんたラーメン」と思い、「いいなあ、お母さんは食べれて」と言っている。
2007.06.15
コメント(3)
23日から始まる市内A交流大会の組み合わせが決まりました。はっきり言って、とってもいいクジです。県大会目指して頑張ってほしいです。全国大会などにはつながりませんが、八橋球場で試合できること、テレビに映るかもしれないこと(県大会は地元テレビ局が主催)を考えると、この大会もなかなか捨てがたいものがあります。もう一度、モチベーションを高めて頑張ってほしいです
2007.06.13
コメント(2)
きのう、おじいちゃん、おばあちゃんがいっぱい来た。なんかこのような光景は久しぶりに見た気がする。まあ、私としてはありがたかった。このようなことが成り立つこの地域は、やっぱり、いいのかもしれない。今日も天気がよさそうだ。一日がんばろう
2007.06.13
コメント(2)
何かと忙しくて、書き込み休んでました。日曜日から、我が地区のリーグ戦が始まりました。6チーム中、2チームが県大会に出場すると言う(まあクジ運のチームもあるけど)強豪地区です。開幕緒戦で、我がチームは県大会出場のTチームといきなり対戦となりました。試合前の練習、相手チームのエース練習するそぶりが見えません。スパイクも履いていません。どうしたのかと思っていると、先発はせず、途中代打で出てきただけだったです。あとで聞くと、足の甲を疲労骨折していたことが判明し、しばらくプレーできないということが分かりました。ウワサによると、市予選緒戦で敗れたときの相手チームのエースもドクターストップがかかったらしいし、近くのMチームのエースもどこかを痛めたらしいし、あちこちでけが人が出ているらしいです。しょせん、小学生ですから無理する必要は全然ないのに、まったくどういうことなんでしょう。第1王子は、正直に「疲れた。もうだめ」と監督の前で言える骨のない奴なので、こんなことにはならないでしょうけど、指導者さん方も少し考えてもらわないとね…。
2007.06.12
コメント(2)
昨日の続きです。昨日は時間がなくて、話し合いはもたれなかったとのこと。参加の希望を確認しただけだったと言う。結果、参加する28名。しない10名。わが子は「しない」こうなれば、頑固と言うより「バカ」である。参加しないわけにはいかない。あと2名なのに、どこまでも「しない」と言い続ければ、この10名は、後々みんなから白い目で見られるであろう。明日「参加する」と先生に言え。と言ったら「分かった」と言った。昨年、そうじのことで怒られたのは、野球部仲間らしい。「しない」で頑張っていたのも、その絡みがあるらしかった。我が女帝は、そのことを指摘していた。いろいろな、子どもなりの経緯があることは分かった。こんなスッタモンダも人生の中では、いい経験なのかもしれない。しかし、テレビ局主催の「30人31脚」に、それほどの価値があるとは思えない。皆さんは、どう思います
2007.06.07
コメント(3)
ここ1週間ほど、第1王子が悩んでいる。野球ではない。昨年参加した「30人31脚」に今年も参加するかどうかについてだ。彼の気持ちとしては、参加したくない。クラスの3分の2も反対らしい。しかし、先生は参加したいらしい。ここで、彼が葛藤しているのである。彼の考え。「今回県予選が開かれるのは、国体の関係も有って9月中旬。この時期は運動会、市の陸上記録会(6年生は無条件に全員参加)がある。しかも学期末、テストも結構あるだろう。(実は9月末には我がチーム主催の野球の招待試合もある) そんなときに、わざわざやる必要はない。」まあ。これは建前。本心としては、次の二つのようである。(1) やるとなると今から練習することになるらしい。放課後練習することはまずない。スポ少もあるからね。つまり、貴重な(彼にとって)休み時間にすることになる。それはイヤだ。(2) 去年参加したとき、いろいろ怒られながら練習したらしい。そうじの仕方が悪いことも「30人31脚」と絡められて責められたらしい。このことは、掃除をサボった数人だけでなく全員怒られたこともあって、彼は強い不満を持っている。さらに、ここまでの流れが悪い。先々週あたり、この話題が先生から出され、子どもたちの純粋な気持ちを聞かれたという。彼は、「純粋」に建前をしゃべり、参加したくないと言ったらしい。そして、それがクラスの3分の2であったわけだ。ところが、最近になって、先生は「最後の6年生の思い出作り」と言って、なぜ「参加したくないと言うのか。それはやる気がない」と言って責めるらしい。本日、2回目?の学級会が開かれ、また話し合うらしい。どうなることやら…。皆さんは、この展開、どう思いますか
2007.06.07
コメント(2)
来月20日、人柱に立つことになりまして、みんなで野菜サラダを作ることになりました。昨年度の研修を生かし「トライアングル」で頑張りたいと思います。ようやく昨年の成果の一端を生かせる機会がやってきました。まあ、よかったかな。ところで、政府自民党の参院選のマニュフェストがニュースで報じられていましたが、「生活」にシフトするらしいですね。やはり、政治に「教育」はいらないですね。とんでもない提言ばかりして、あれもかなり支持率を下げていると思うんですけど…。
2007.06.06
コメント(0)
久々の書き込みです。メンテなんかもあったからね。さて、学童野球の市予選も終わり、県大会出場チームが決まりました。4チーム中、他の大会で破っている3チームが代表になっており、複雑な心境ですが、まあ仕方ないでしょう。先週末は練習試合2試合でしたが、土曜日は超小学生級ピッチャーを相手に逆転サヨナラ勝ちでした。3対2と締まった試合でした。日曜日はダレた試合になってしまいましたがヒット1本くらいで6対1で勝ちました。最近は打てないけど、なぜか負けません。不思議なチームです。第1王子もまだ市予選の影響を引きずっているかのようで、調子は上がりませんが、日曜日はご苦労さん会で、焼肉を食ったことだし、徐々にペースを上げてくれると期待しております。いずれにしても、この時期、皆さんお疲れモードなので、早く疲れを取って次なる大会に備えて欲しいと思います。日曜日は、こちらの地区のリーグ戦が開幕します。いきなり宿敵(前回は同点でじゃんけんで勝った。今回の市予選では準優勝の強豪)が相手ですが、初心に返り、基本に忠実なプレーで頑張ってほしいな
2007.06.04
コメント(3)
2週間ほど前に見た「バベル」ですが、少しばかり感想を。一言で言うと、摩訶不思議な映画であります。あれだと賛否両論分かれるだろうなあ。モロッコ、メキシコ、カリフォルニア、日本が舞台でありますが、まあこれが繋がっているんですね。さすがに、ちょっとこれには無理があるかなあ、という感じです。特に日本とモロッコの関係がすごい。役所広司扮する菊地凛子の父親が、モロッコでハンティングをして(あんな砂漠で?)、そのときお礼に贈った銃でブラッド・ピットの奥さんのケイト・ブランシェットが撃たれるってんですから、出来すぎでしょ。しかもブラッド・ピット夫婦は旅行中というんですから、なんという偶然。しかし、この映画はこんなストーリーを追って、それにどうのこうの言う映画じゃないんですね。「おお、こんなふうに繋がっていたのか」という意外性というかドラマはそれなりだと思うんですけど、それぞれの社会、地域でなんらかの問題を抱えつつ、一生懸命生きている(もがいている)姿を描こうとしているのがネライなんですからね。ですから、最後ラストの場面はなんとなく感動してしまいました。凛子さんは、文字通り「体当たり」の演技です。かなりトウのたった高校生ですが、まあ評価されてしかるべきだと思います。みんな、是非見て!とは言いがたいですが、気になる映画ではあります。以上。
2007.06.01
コメント(0)
最近、学童野球のHPをみつけ見るようになった。掲示板式の書き込み情報がメインであるが、情報が早いので便利である。もはや負けてしまったので、見てもどうなるものではないが、やはり大会の結果が気になる。スポ少にはまるバカ親とはこういうものなのだろう。やっぱり、実際やってみないと分からないことって、たくさんあるんですね。頑張れ第1王子。昨日、三宝亭という(最近また行くようになった)に晩御飯に行ったら、第1王子とは保育園時代からの同級生のお父さんが働いていた。そこは、チャーハンも売りであるが、そこでチャーハンを作るには社内試験があるらしく、それに合格しないといけないらしい。そのチャーハンを作っていた。我が家の子等は「いいなあ。うちでもあのチャーハン食えるんなんて」と妙に羨ましがっていた。「あのチャーハンだったら弁当に入っていてもいい」そうですか。あなたたち。お母様に失礼でしょ
2007.06.01
コメント(2)
全22件 (22件中 1-22件目)
1
![]()

