02(A-2): NICE AGE 03(A-3): SNAKEMAN SHOW ・1 04(A-4): TIGHTEN UP (JAPANESE GENTLEMEN STAND UP PLEASE!) 05(A-5): SNAKEMAN SHOW・2 06(A-6): HERE WE GO AGAIN ~TIGHTEN UP 07(B-1): SNAKEMAN SHOW・3 08(B-2): CITIZENS OF SCIENCE 09(B-3): SNAKEMAN SHOW ・4 10(B-4): MULTIPLIES 11(B-5): SNAKEMAN SHOW・5 12(B-6): THE END OF ASIA *PD:細野晴臣 *対応サブスク:Apple・Spotify
コントは番組「スネークマン・ショー」で放送されたものだが、アルバム用に録り直している #1はラジオ番組の冒頭を模していて小林克也がラジオDJ風のトークを聞かせた後に#2へつながっていく。 #2は本作制作前にアメリカのA&Mレコードからの依頼でアメリカ用シングルとして#8とともにレコーディングを行ったがアメリカ市場にはそぐわないという理由でリリースされなかった。曲中のアナウンサーの声はサディスティック・ミカバンドの福井ミカ。 #3は「KDD」というタイトルが付いていた。コント内に出てる「ミスター大平」は当時の総理・大平正芳のパロ。 #4はアーチー・ベル&ザ・ドレルズのカバー。「JAPANESE GENTLEMEN STAND UP PLEASE!」のセリフ、DJ風の喋りはコミカル。