PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

カレンダー

コメント新着

紫苑(しをん) @ Re[1]:日々の出来事(11/24) しの〜445さんへ 本当にご無沙汰していま…
しの〜445 @ Re:日々の出来事(11/24) おはようございます。☀ 今日の三重は快晴…
しの〜445 @ Re:カウントダウン1825(10/07) 紫苑さん、こんばんは~☆彡 何気なく、過…
紫苑(しをん) @ Re:ともだち(02/01) ものすごい亀レスでごめんなさい。 美味し…
しの〜445 @ Re:ともだち(02/01) こんにちは~☀ 私もそう思います。 学生…
2007年02月06日
XML
テーマ: 吐息(401)
カテゴリ: Essay


 姑と同居していた頃。
 若くて亡くした彼女の長男の命日と誕生日を、とても大事にしていた。

 そして今日は、一昨年先立った三男の誕生日だけれど。
 自分より先に逝ってしまった息子たち。
 どんな思いだろう。
 三人の息子のうちの、二人に先立たれては、悲しみを通り越すのだろうか。

 そんな彼女のように。

 ただ、誕生日だったという事実を……。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2007年02月06日 06時35分43秒 コメント(2) | コメントを書く
[Essay] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: