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2018年01月22日
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テーマ: ニュース(96564)
カテゴリ: ニュース
朝日新聞が社説で『不確かな言説がネット上に飛びかういま、(NHKの)使命はますます重くなっている』なんて言ってる!?
Σ(!? ̄Д ̄)・Д・) エェーッ!!捏造新聞社の朝日新聞がそれを言っちゃうか。
有り得ない~。


(社説)NHK 公共性の議論をもっと
朝日新聞デジタル 記事 2018年1月22日05時00分

 NHKが18年度から3カ年の経営計画を発表した。放送に加え、ネット配信も活用した「公共メディアへの進化」を重点方針の第一にかかげる。

 だが、華々しいアピールの陰で、視聴者が置き去りにされた感は否めない。

 象徴的なのは、籾井(もみい)勝人前会長が提唱した受信料の値下げが見送られ、一部対象者への減免措置にとどまったことだ。事業収入は過去最高を更新中。毎年7千億円を大きく上回り、20年度の繰越金は600億円を超えるにもかかわらず、である。

 理由としてNHKは、東京五輪に向けたスーパーハイビジョン(4K・8K)の設備投資などに巨費がかかることを挙げる。しかし、そうまでして超高精細な画像がなぜ必要なのか、丁寧な説明はない。「一度値下げすると値上げは難しい」という石原進経営委員長の発言は、世の中にどう受けとめられたか。自己都合が過ぎよう。

 視聴者の視線は厳しさを増している。事実をゆがめた番組づくり、取材費の流用、受信料の着服など不祥事が相次ぐ。報道姿勢をめぐっても、政権との距離感を欠くとして公正さを疑う声は絶えない。いずれもNHKの存立にかかわる問題だ。

 若者を中心にテレビ離れが進み、メディア環境が激変するなか、NHKの公共性とは何か、何が期待されているのか、突っ込んだ議論が必要だ。

 受信料訴訟で政府が最高裁に出した意見書は、災害時などの情報提供を使命と位置づけたが、それにとどまるものではない。NHKには、社会全体に情報を届け、人々の知識や教養を底支えしてきた歴史がある。不確かな言説がネット上に飛びかういま、使命はますます重くなっているとの見方も強い。

 だが、意欲的で優れた番組がある一方で、いい意味でのNHKらしさが薄れてきているのを危ぶむ声は少なくない。表向きは否定するが、現場からは「視聴率主義が強まっている」との嘆きがしきりに聞かれる。

 民放の二番煎じのような安易な演出や、近年目に余る番組宣伝の多さは、NHKに対する信頼を深いところで傷つける。視聴率に結びつかなくても、多様な価値観をすくい上げ、人々のニーズにきめ細かく対応した放送がなされなければ、市民が受信料で支える意義はない。

 上田良一会長は年頭あいさつで「NHKの公共性が問われる年」と述べた。その言葉通り、批判に真摯(しんし)に向き合い、社会との対話を深めることが、この巨大組織に求められている。


ネットの意見は個人の意見だから、読む方に本当かどうかを考える必要があるのは認める。
でも、そもそもネットでニュース記事等が取り上げられるのは日本のマスコミが信用出来無いからだよ。
日本人が知っておくべき記事を報道しない自由で報道しなかったり、捏造記事を書いて広めて放置し続けたりとんでもない事をやりまくったからマスゴミは日本国民の信用を失ったんだよ。
日本のマスコミが本来やるべきことをちゃんとやっていたり、政府が日本人の為にやるべきことをやっていたらこうはならなかったのにネットの方を悪い事にして何の反省もしないから救いようが無いんだよ。

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Last updated  2018年01月22日 22時43分27秒
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