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お付き合いで応募したら当たったわ~(*^_^*)さすがに聖子ちゃんは来ないみたいだけど見に行ってきます。(*^_^*)ハンカチとティッシュは絶対に持っていかなきゃね。
2008.06.25
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きゅう太はゴンちゃんのおじさんの写真をもらってきて自分の机の上においています。「おじちゃん、学校へ行ってくるね」きゅう太は学校へ行きました。今日はゴンちゃんのおじさんのお葬式です。きゅう太が学校を休む事をおばちゃんがだめだと学校へ行かないとおじちゃんが悲しむからだめだだからと諭されてきゅう太は学校に行きました。私はこれからお見送りに行ってきます。きゅう太をかわいがってくれたおじさんありがとう。
2008.06.12
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同じマンション住む60過ぎのおじさんゴンちゃんというヨークシャテリアをつれている。子供たちは「ゴンちゃんのおじちゃん」もしくは「ゴンちゃんのお父さん」と呼んでいる。おじさんはもともとこどもが好きらしい何人もの子どもをひきつれてゴンちゃんのお散歩をしている。ゴンちゃんも人懐こくかわいらしい犬だしゴンちゃんのおじさんは子供たちにジュースやアイスをおごってくれるだから子どもたちはくっついているようだった。そんな中、きゅう太だけは「いらない」と言うらしい。何年か前ゴンちゃんのおじさんに呼び止められた「きゅう太君のお母ちゃん!きゅう太君はおっちゃんのジュースいらんって言うねん。知らん人やないねんからもらうようにお母ちゃんからも言っといてな~。せやけど、きゅう太君はお母ちゃんのいいつけちゃんと守っていい子やな~。子どもやったら喜んでもらうのが普通やのに・・・」こんな事を言われた事がある。人から物を頂いてはいけないと確かに言ったけどそこまで頑なだったとは・・・・そこで、きゅう太にはおじさんからのジュースやアイスはもらってもいいよ。ってわざわざ言ったくらいだった。そんなことがあってからゴンちゃんのおじさんとだんだん親しくなっていったきゅう太。他の子よりかなりかわいがってもらっていた。去年の夏ゴンちゃんのおじさんが急に痩せ始めた。何かの病気かもしれないそんな気はしていたけど聞く事ができないでいた。12月ゴンちゃんのおじさん宅に同居している叔母さん(ゴンちゃんのおじさんのことを甥だと言っていた)が私を見つけ駆け寄ってきた。「癌だったの・・・・」年明けに手術をしたらしい少し温かくなってきた頃帰ってきたおじさんはさらに痩せていて誰だか分らないくらいになっていた。それでも、きゅう太をさそっては銭湯に行ったり買い物に行ったりで今まで以上にきゅう太を連れ歩いていた。しかも、うちの分までお土産付きで夕飯がそれで間に合ってしまう事もあるほど私がゴンちゃんを連れたおじさんを見たのが5月の連休誰も居ない公園でゴンちゃんとベンチに座っている姿だった。1週間ほど前おばさんから「きゅう太を貸して欲しい。おじさんに会わせたいから」と言われた。しばらくしてきゅう太が泣きながら帰ってきた「おじちゃんがやせていて、ご飯が食べられないねん。」次の日の朝おじさんは救急車で入院した今日、おじさんは自分の葬式の手配をしたらしい話も出来ない状態手も震えて字が中々書けないのに・・・とおばさんがうちに来て泣いていたきゅう太は毎日泣いている。私も今日は涙が止まらない。
2008.06.10
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今日は土曜参観だった。パパは仕事の都合で1時間目を参観しパパとバトンタッチで2時間目からは私が参観してきた。仕事から帰ってきたパパは笑いながら「りん悟のお隣のお友達はいい子やな」と言った。「りん悟~りん悟のお隣の子何君っていうんや?」「S君やけど」「S君か~いい子やな」「なんで?」「りん悟が席を立とうとするとそっと座るようにってりん悟に教えてくれるやろ」「え~?しらん」「りん悟はそこもわからんか~まあいいや」(笑)りん悟の離席は先生が目の前にいないときに起こる。そのときも先生はちょっとお隣のクラスに行ったときだったらしい。S君は、なぜか立つりん悟にそっと手をかけて座るように促してくれるらしい。S君は大きな声で注意するでもなく怒るでもなくそっとりん悟の腕にふれて座るように促しているそうだこんなことができるなんてきっといい子なんだろうとパパは言っていた。先生だけじゃなくクラスのみんながそっと手助けしてくれるそんなクラスを作るのが先生の仕事なんだと思う。S君もりん悟の先生もいい感じだな~(*^_^*)
2008.06.07
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大阪の学校関係者はてんやわんやだろう橋本さんが改革をしているからだけど発達障害の子どもたちはやっぱり置いてけぼりだと感じる。できるお子さんなら一クラスが何人いようとクラスが習熟度別になろうとやっていけるんだろうね~もし橋本案が全て通ったら発達障害児は学校に行けなくなるのではないかとまで考えてしまう。ゆとり教育が消え財政にもゆとりがなくなるとどうなるんだろう財政破綻してしまうとどうなるんだろう発達障害児はどうすればいいのだろう
2008.06.05
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今年度何度担任と話しをしたのか分らないくらいだ。直接学校に出向いて家庭訪問で電話で手紙でそのつど担任は「5年生はこれまでとはちがう」という。5年生は4年生と何がちがうのだろうか?私には違いが分らない。何年生であろうと私が思っている支援は変わらない今年は去年の続きだし今日あるのは昨日の続きだそこには私の息子の個性を理解している言葉があるのだろうか?正直私は疲れを感じている去年の担任はすでに違う学年を受け持っているしまだまだ若い私と担任との間に入ることは絶対にしないだろう新任の校長先生は4月に「校長先生とお話しをしたい」と申し入れてから忙しいらしく返事がない去年までと同じ小学校なのか?と感じるほどだ。疲れたのか・・・疲れたというより暴れたいそんな気分だ
2008.06.04
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