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2020.07.22
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第29話「壊れた友情」

痕香(コンコウ)は容楽(ヨウラク)に執着する傅筹(フチュウ)を諌め、これ以上、追わないよう止めた。
しかし憤慨した傅筹に吹き飛ばされてしまう。
「あなたを阻むためなら死ねる…真心を捧げる者がこの世からいなくなるだけよ…」

痕香は家族を失って天仇門(テンキュウモン)に拾われ、過酷な訓練を受けてきた。
そんな中、共に助け合って幾多の困難を乗り越えて来た傅筹とは特別な絆があるという。
「あなたに″信頼できる″と言われたからこそ何でも従った
 私が重要な存在だと信じていたからよ」

「私は怖いの!あなたが容楽と情を深め、傷つきやしないかと…
 年に一度の拷問で苦しむ姿も本当は見たくない
 門主にどんな口実があろうと、あなたが傷つくのは嫌なの!
 過去の苦しみは最大限に償われるべきだわ」
しかし傅筹はそれだけでは物足りないという。
「容楽のどこがいいの?!」
「容楽も信頼する身内に裏切られ、利用された…だが人に優しく寛容だ、我らとは違う」
痕香は自分たちと比べて容楽は傷が浅いだけだと否定した。
自分たちのように全て奪われ、過酷な生存競争を強いられれば、手を血に染めるだろう。
すると傅筹はだからこそ容楽を守りたいと言った。
「我らには共通の敵がいて、長年、同じ志を抱いてきた

痕香は自分の真心を傅筹から否定され、愕然とした。
「痕香、お前が殺したい者を私は守りたい、失望させたら裏切るか?
 ふっ…お前の感情や忠誠とはそんなもんだ」←(* ゚ェ゚)え?どんなもん?
傅筹は馬のもとへ歩き出したが、その時、痕香が剣を抜いて襲いかかった。
しかし痕香は傅筹に及ばず、剣を奪われ、激しく木に叩き付けられてしまう。

「…お前は復讐をせかす、だが容楽はいつも光を与えてくれるのだ」

↓都合のいい女①しっかりして痕香!


一方、余(ヨ)家の密室で気を失った容楽は崖の上で目が覚めた。
すると手足を縄で縛られている。
…ここは?どういうこと?
その時、沈魚(チンギョ)が水を汲んで戻って来た。
まさか親友だと思って守って来た沈魚が悪事を企んでいたとは…。
容楽は自分の馬鹿さ加減に失笑した。

沈魚の目的は山河志(サンガシ)だった。
本当は沈魚でもなければ、官吏の娘でもなく、北臨(ホクリン)に来た目的は山河志の入手だという。
容楽が大切な友であることに変わりないが、山河志を持っているのが黎(レイ)王・宗政無憂(ソウセイムユウ)なら容楽を人質にして奪い取るしかなかった。
「苦肉の策なの…」
「なるほど…で誰の命令なの?北臨の者?西啓(サイケイ)の者?」
「聞かないで…」
沈魚は容楽と身分は違えど使命は同じだと言った。
2人が北臨へ来た目的は山河志、しかし強要されて裏切られた容楽と違い、沈魚は志願したという。
しかしどちらにしても手駒として操られて生きる運命、容楽は自分なら人の指図は受けないと言った。
「…その言葉を覚えておくわ」
沈魚は山河志が手に入れば解放すると安心させたが、容楽は黎王なら来ないという。
恐らく当事者ゆえ分からないのだろう。
確かに傅筹は親切で優しいが、容楽のために志までは捨てられない。
しかし一見、冷たそうな無憂は思いやりがあり、容楽のためなら山河志どころか命さえ投げ出すと分かっていた。
すると沈魚は、互いに想い合っていながら無憂も容楽も認めようとしないだけだと指摘する。
容楽は結局、すべてを承知で自分を利用したのだと知り、苦肉の策でも何でもないと呆れた。
「あなたの立場は理解できる、私も経験したから、でもね?
 どんな事情であれ私を裏切って利用したのは事実、もう盟友ではない」

↓沈魚も好きな人がいるって言ってた…からの都合のいい女②?


その頃、陳(チン)王・宗政無郁(ソウセイムイク)は御書房に呼ばれ、父から無憂の行き先を問い詰められていた。
仕方なく青州の流民が暴動を起こしたらしいと取り繕ったが、そこに范陽(ハンヨウ)王・宗政玄明(ソウセイゲンメイ)が現れ、解放される。
すると北臨帝は今回の討伐に傅筹を同行させ、皇太子・宗政筱仁(ソウセイショウジン)を監国にすると話した。
傅筹が宴に乗じて皇太子に芸妓を贈ったのも皇太子を利用するためだろう。
そこで北臨帝は傅筹を皇太子から遠ざけ、妙な行いが発覚すれば直ちに処分すると決めた。

沈魚の予想通り無憂が容楽を助けに現れた。
2人の情の深さはそばで見て来た沈魚が一番よく分かっている。
「黎王はご存知かしら?
 小姐(シャオジエ)が傅将軍に嫁いだのは、西啓帝に人質を取られて脅されたからよ
 小姐の心には黎王しかいない」
沈魚は容楽が攏月(ロウゲツ)楼で黎王と対局した席に座っては思い出に浸り、時には涙していたと暴露した。
すると沈魚は容楽の足の縄を切って立たせ、首に短剣をつけ付ける。
「山河志を渡さないなら一緒に飛び降りるわ!」
沈魚は容楽を連れて崖っぷちに立った。
しかし容楽は愛する人と駆け引きまでして手に入れた山河志だと訴え、欲深い野心家に譲ることは許さないという。

容楽を人質にした沈魚と対峙する無憂、すると容楽のため、あっさり山河志を投げ渡した。
沈魚は念願の山河志を手に入れると、容楽の耳元でそっと囁く。
「黎王の愛を証明してあげる」
そこで沈魚はいきなり容楽を崖から突き飛ばした。
驚いた無憂は瞬時に飛び出し、容楽の背中を押し戻したが、そのまま止まることができない。

しかし容楽が手をつかみ、無憂はかろうじて崖からぶら下がった。
沈魚は健気に黎王の手をつかんでいる容楽を見下ろしながら、最後にひとつだけ忠告する。
「2人で逃げて、黎王のような人は貴重よ」

容楽は無憂に自分で上がって来られるか聞いた。
すると無憂は沈魚の話が本当か確認する。
「そんな場合じゃないでしょう?!」
「本当なのか?」
無憂は崖からずり落ちながらも漫夭(マンヨウ)の答えを待った。
「本当よ!ずっとあなたのことを想ってた!」
すると無憂は自ら崖に飛び上がり、容楽の手首の縄を解いて抱きしめた。

無憂と容楽はお互いの気持ちを確かめ合い、沈魚の言う通り駆け落ちすると決めた。
「そばにいた方がそなたを守れる、もう2度と危害を加えさせぬ
 誰にも束縛されない自由を君に与えたい」
すると無憂は白い碁石を見せた。
「この碁石を見た時、どんなに嬉しかったか…持ち歩いていたのは心に私がいたからでは?
 もう離さない…漫夭、一緒になれるなら、その他はささいな問題だ、ついて来てくれ」
「…いいわ」
しかし容楽は傅筹と1年の婚期を約束しているため、けじめをつけるためにも自分で説明して来るという。
そこで無憂は明日の辰の刻に狩場で落ち合おうと伝え、いざという時は自分が傅筹に話をつけると安心させた。
しかし…。

容楽が将軍府へ戻ると、寝殿の前で傅筹が待っていた。
どうやらすでに何があったのか事情を知っているのだろう。
傅筹は自分の企みではないと釈明し、容楽を駆けずり回って探したが、すでに他の者が助けていたと言った。
しかし容楽にとって今さらどうでもいいこと、これ以上、亀裂を深めないためにも終わりにしたいと告げる。
「用意してあった離縁状は読んだわ、望ましい選択をして欲しいから衣装箱に隠したのね…
 あなたの真心には感謝している、でも色々なことがあり過ぎた、元には戻れないの」
「…私は鈍感で気まぐれだと思われてもいい、約束を守らぬ卑怯者と呼ばれることも覚悟だ
 今日から君を軟禁する、君を血眼になって探しながら心に誓ったよ
 1年の期限が来るまで私たちは夫婦だ、1歩たりともそばを離れてはならぬ」
すると傅筹は常堅(ジョウケン)に容楽の見張りを命じた。
妙な真似をすれば蕭可(ショウカ)と泠月(レイゲツ)に累が及ぶという。
実はあの時、傅筹は崖で抱き合う無憂と容楽の姿を見ていた。

翌日、無憂は狩場で容楽を待っていた。
その手にはようやく揃った黒と白の碁石がある。
しかし現れたのは容楽ではなく蕭煞(ショウサツ)だった。 ←( ๑≧ꇴ≦)えーっ!蕭煞?!みたいなw
「公主は将軍府に軟禁されました、殿下に早まらぬようにと…あ!」
無憂は蕭煞から容楽の伝言を聞く前に走り出してしまう。

無憂は黎王府の親兵を連れて将軍府に乗り込み、将軍の配下とにらみ合いになった。
そこへ傅筹が現れ、乱入されるのは3度目だと呆れる。
「漫夭を渡さないなら、こちらも遠慮せぬ」
「慇懃(インギン)な私に対し、黎王は横暴で、はなから見下しています
 ある程度は我慢しますが、もう限界です」
すると傅筹は宝剣を抜いて無憂に襲いかかった。

蕭煞は黎王と将軍が対峙している隙に静謐(セイヒツ)園へ駆けつけ、容楽に知らせた。
「″早まるな″と言ったのに…」
ともかく容楽は無憂を止めようと寝殿を出たが、道すがら急にめまいを起こしてへたり込んでしまう。
その場で脈診した蕭可だったが、めくった袖を直してただ黙っていた。
「教えて…」
蕭可は容楽を立ち上がらせ、仕方なく正直に伝える。
「長らく薬を飲んでいないから毒が臓腑や血脈に回っている
 このままでは昏睡状態に陥るか…ぁ…最悪、死ぬわ、長くて半年、早ければ3ヶ月よ」
しかし蕭可はあきらめずに全力を尽くして解毒薬を作ると励ました。
蕭煞は西啓に薬を取りに行くことにしたが、容楽が止める。
「皇兄には頼らない…この件は他言無用よ」
(꒦ິ⌑꒦ີ)ホァンション〜!←全然、関係ないw

無憂と傅筹は愛する容楽を賭けて激しい攻防戦を繰り広げていた。
しかし容楽の姿に気づいた傅筹は一瞬の隙ができ、無憂に蹴り飛ばされてしまう。
無憂はここで方を付けるべく一気に駆け出したが、その時、容楽が傅筹の前に飛び出した。
驚いた無憂は咄嗟に剣を持ち替え、ぎりぎりのところで止まる。

「漫夭…なぜだ?危ないだろう?」
「傷つけないで、私の夫君よ」
なぜか漫夭の態度は一変していた。
無憂は傅筹が漫夭に何かしたに違いないと疑ったが、容楽は悪名を背負うのも身分を捨てるのも嫌だという。
「もう帰って、2度と会いたくない…
 今日の騒ぎは私に非がある、昨日の態度があいまいで黎王殿下に無駄足を踏ませてしまったようね
 どんな罰でも受け入れます」
「…必要ない、己の不始末の責任は取る、夫人に迷惑はかけぬ」
「そうよ、私は将軍夫人、決して忘れないで
 私の命を盾に脅されても覚えておいて、干渉しては駄目だと…私の夫君が助けてくれるわ」
「そこまで言うなら今後は肝に命じておこう」
容楽は心にもないこと言って無憂を傷つけたが、これも愛する人を守るためだった。

傅筹は静謐園に戻った容楽を追いかけ、今の言葉が本心なのか聞いた。
すると容楽はあっさり偽りだと認める。
傅筹は容楽が1人で責任を背負い込み、無憂を守るつもりだと分かった。
思わず飛び出して自分を助けたのも、結局は無憂のためだったのだろう。
自分が負傷すれば命がけで妻を守ったと称される反面、将軍府に押し入った黎王が非難の的となり、皇帝が庇えば庇うほど軍心は反発するからだ。
しかし傅筹は一歩まちがえれば容楽は刺されて死んでいたと釘を刺す。
「あり得ない…黎王に殺意はなかった
 それに本気で殺す気なら無陰楼(ムインロウ)の者を連れて来るわ ←(* ゚ェ゚)あれ?暴露していいの?
 あなたと同様、手加減したから寸前で止められたの
 将軍府に来たのは私の無事を確かめたかっただけ」
「だったらなぜ駆け落ちを止めた?」
「私に自由などない、他人に命を握られているの、希望なんて絵空事よ、他人には重荷でしかない」
「何だと?」
「私には何も期待しないで、あなたの望みは叶えられない」

無郁が黎王府の中庭で待っていると、無憂がようやく帰って来た。
しかし今までどこにいたのか聞いても、殿内に入ったきり閉じこもってしまう。
「なぜ怒ってるんだ?(はっ)また漫夭か?会って来る!」
「おやめください」
冷炎(レイエン)は黎王の気持ちを察して動かないよう諌めたが、そこへ皇帝の遣いで陳(チン)太監がやって来た。
「陛下が黎王殿下をお召しです」
すると無憂がいきなり殿内から現れ、冷炎に名簿を渡した。
「冷炎、無相子(ムソウシ)にこの者らの調査を…」
「七哥!」
無郁が引き留めたが、無憂は無視して出かけてしまう。
そこで冷炎が受け取った名簿を見てみた。
「将領たち名前か…あ、傅筹への対抗策だな?」

つづく


(  ̄꒳ ̄)いや〜セリフが多いわりに何を言いたいのかよく分からない
特に最初の痕香と傅筹の会話、これ噛み合ってる?





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最終更新日  2020.08.27 11:27:37
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