2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全6件 (6件中 1-6件目)
1
◆岡部明美さん 講演会のお知らせ 「一人ひとりの命 輝くために」 ~21世紀をどう生きて行くか~ 【日時】 2005年 4月24日(日) 13時~ 【会場】 岐阜県民ホール未来会館 3F・ハイビジョンホール 岐阜市学園町3-42 058-296-0888 【講師】 岡部明美さん ・ 八上隆久さん 【会費】 2,001円 【主催】 2,001年の会 事務局 勇 定之 058-233-5505
2005.03.30
コメント(1)
「恵みのとき」~病気になったら~晴佐久昌英著 サンマーク出版を読んだ。ぜひお勧めの1冊です。以前、晴佐久神父の「星言葉」を読んで感動した。「だいじょうぶだよ」という本の中に『チャンス』という詩がある。「恵みのとき」は、この詩を絵本にしたもの。去年、信者ではないけど、高円寺協会の日曜のミサにも行った。とても神父さんとは思えない話(説教)だった。「こんな神父さんもいるんだ」これがそのときの印象だった。ミサが終わってから、晴佐久神父様とお話させていただいた。その中で、出た話が、教会でコンサートができないか、だった。友人のコクーンという二人が、「チャンス」の詩に感動して、曲をつけたので、ぜひ神父様に聞いて欲しい・・・そして、11月には、高円寺協会の大聖堂で、コンサートをすることができた。晴佐久神父の詩をもとに作った歌が、下の「チャンス」だ。詩を書いた本人の前で、歌った。本・歌・絵・・・それぞれが自分の得意な分野で表現する。前から知っているのに、表現方法が変わるだけで、また違った感動をいただいた。「チャンス」 (原詩 晴佐久昌英) 作詞・作曲 水月悠里加・本田裕子 編曲 本田裕子 1もしも あなたが失敗したら 思い切り泣けばいい眠れないとき 怖いときにも 死にたくなる そんなときにもやせ我慢は いらないかっこ悪く 涙こぼそう 失敗はチャンス あなたのチャンス 弱さに気づくためのもしも あなたが 病気になったら思い切り甘えればいい「あれが食べたい」「これが欲しい」「もう少しそばにいて」遠慮なんか いらない赤ん坊みたいに ワガママになろう 病気はチャンス すてきなチャンス 人の情け知るための 人生ってすばらしい 晴れた日も雨の日でも あなたの笑顔が光ってる この瞬間がすばらしい 2もしも あなたが苦しんでるならいろんなことに喜び探そう 新しい朝に 風の匂いに 当たり前のすべてのことにキュークツな服は いらない素直になって 感動しよう 苦しみはチャンス 喜びのチャンス 「ありがとう」って言うためのもしも あなたが 挫折したならすてきな友だち いっぱい探そう悩める仲間 来てくれる人 話を聞いてくれる人言葉なんて いらない手を握るだけで 分かち合える 悲しみはチャンス 幸せのチャンス 「大好き」って言うための 人間ってすばらしい 捨てたもんじゃないよね あなたの涙が光ってる この瞬間がすばらしい あなたの命が光ってる この瞬間がすばらしい br>試聴もできるよbr>コクーンのホームページ
2005.03.29
コメント(6)
14時から17時まで、3時間親子でのコンサルテーションをさせていただいた。20代の娘さんと40代のお母さん。二人のタロットとヌメロロジーも含めたフルコース。不思議なことに、二人とも選んだボトルと同じような意味のカードを引いていた。タロットでは二人が選ぶカードが関連している。同じカードを何枚も引くし、お母さんの「自分自身の考え方」のカードと、娘さんの「関係性を示すカード」とが同じだったり…勉強する前は、「トランプ占い」のちょっと高級版程度にしか思っていなかった「タロット」の不思議をまた痛感した。
2005.03.27
コメント(0)
近所の公民館で、20歳の落語家の講演会に参加。まだ前座(その上がふたつ目・その上が真打)だから、独演会はできないらしい。だから「講演会」とのこと。あるとき、図書館で手にした「古今亭志ん生」さんのテープを聞いて、落語家になると心に決めたそうだ。高校中退して、立川談志に弟子入りして、約3年。まだまだこれから。東京だけでも、落語家は700人もいるらしい。今回は、居候している中華料理屋のおかみさんや友人のおかあさんたちが企画してくれたらしい。100人以上の人が集まった。今回のようなようなことは、初めてらしく最初は、すごい汗をかいていた。その姿から、ほんとうに一所懸命さが伝わってきた。話術は、まだまだだけどキャラクターや雰囲気はいい感じがした。驚いたのは、休憩のとき。野末陳平さんがあいさつにでてきたこと。彼が、寄席の楽屋口で談志に弟子入りに行った時、たまたま一緒にいたそうだ。断られても必死に食い下がる姿を見て、それ以来、何かと彼をかわいがっているらしい。ここでは書けないようなエピソードの含め、15分くらい話していた。おじいちゃんが、孫をほめるような口調で、なおかつきびしい話を入れながら、アドバイスもしていた。終わったあとも、彼が「ありがとうございました」で締めくくろうとすると、再び登場。「お礼だけで終わってはいけない。今日の落語では、とてもお金の取れる芸じゃない。普通は、無名で、初めての会だとひとりかふたりしか来てくれないもんだ。志の輔も真打になって、初めての独演会は、二人しか入ってくれなかったんだ。お前には、こんなに応援してくれる人がいるんだから、感謝の気持ちとそれに応えるだけの銭の取れる落語に一日も早くなれるようになります。そう宣言しろ。」と、きつい言葉だったけど、やさしい目でそう言った。図書館の志ん生の落語のテープを聴いたこと。たまたま談志と一緒に野末陳平さんが側にいたこと。すばらしい出会いの話を聞かせてもらった。立川風吉まだまだこれから・・・
2005.03.22
コメント(0)
3月3日夜、心理学のセミナーに参加。日本メンタルヘルスの体験ゼミナール。会場は、150人で、満席。講演というより、ライブだ。笑わせて、泣かせて・・・じっと一人一人の目を見ながら、語りかける。自分ひとりに話しかけられているような気がする。男性が多いのにも、驚いた。隣の人は、静岡から。四国から来ている人もいた。面白かったのは、会場の入り口で、衛藤先生が、にこにこしながら「こんにちわ」とあいさつしていた。ほとんどの人が、素通り・・・?衛藤先生の話を聞きに来ているのに本人の顔を知らないのか?会釈して通り過ぎる人が数人何のために来ているのだろう・・・講演の中でもその話がでた。話の内容を書きたいけど、今回はこれくらいに。約3時間しゃべりっぱなし・・・時間がほんとに短く感じられた。
2005.03.04
コメント(0)
2月25日~28日の3日間、東京の京王プラザで、感性経営の5原則セミナーを開催。大雪その他いろいろと事情があり、10名と少人数での開催になった。その分思風先生から、いろいろなお話が聞けた。これだけ先生と密着できたのは、今までになかった。普段の思風塾とはまた違った先生の迫力を感じた。セミナーで終わることがないようにしていかねば・・・
2005.03.02
コメント(0)
全6件 (6件中 1-6件目)
1