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7月の9日に撮った写真。ダライ・ラマ生誕70年記念のイベントを、東京の有楽町でやっていた。村上和雄先生の講演や龍村仁監督のお話もやっていた。完成間近のときの写真です。1週間かけてコツコツ作り上げたものを出来上がってから、ほんの2~3時間後につぶしてしまう。その後隅田川に流したそうだ。毎朝作業に入る前と終わったあと30~40分読経をする。作業が終わった後の、読経を聞いた。4人のチベット僧の腹の底からしぼり出されるうなるような声。40分近かったと思うが、あっという間だった。すぐ間近で聞いていたので、身体に響いて、びりびりとした感じがした。とても心地のいい響きだったので、寝ている人もたくさんいたようだった。(笑)始めてみた砂曼荼羅に感激。お経に感激の一日でした。(携帯で写真を撮ったのを忘れていた)
2005.07.28
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近くの小学校で、子供たちの「ハートの展覧会」があった。私達の師匠が、近所の小学校で、パステルシャインアートを教えて、展覧会を開いた。
2005.07.25
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サムシンググレート・シンポジウムin琵琶湖が終了した。参加者1,000名弱。6月末時点で、前売りが1200枚近くまでいったため、前売りを中止。その後も問合せが多く、急きょ舞台上に100席を追加して対応。結果は、参加者は予定より少なくなってしまった。チケット売り切れと案内したため、当日参加者が前回に比べ極端に減ってしまった。参加したかったのに、チケットがないと思って参加できなかった方、ごめんなさい。村上和雄先生の講演が非常に面白かった!近いうちに、講演録としてHPにアップします。思風先生との出会いで、3回のガン手術を乗り越えて、舞台に立った実行委員長。彼女のバックアップのために集まった実行委員30名以上。当日のボランティアは、学生含め80名。シンポジウムも3人の先生の特長が良く出て、面白かった。また、最後に実行委員会の代表幹事の締めの挨拶が、最高だった。今回のシンポジウムは、女性パワーがすごかった。事務局の仕事も過去5回やってきたが、今回は、ほとんど出番なし。11月には、徳島・鳴門で、村上和雄先生の講演90分と村上和雄先生と芳村思風先生が対談が予定されている。こちらも今からたのしみです。
2005.07.24
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7月23日のサムシンググレート・シンポジウムのチケットが前売り段階で販売完了した。今回で6回目だが、こんなこと初めてだ。1回目の大阪のときは、前日の夜の集計で800名。当日きていただく方が、200名いないと、赤字・・・。そんな状況だった。ふたをあけたら、1,300名以上の方に参加いただいた。でも今回は、前売り段階で、1,000名を超える勢い。急きょ席を増やしての対応となった。1,400名前後になるような感触だ。前回徳島の実行委員会の結束力もすごかった。今回の滋賀の実行委員会のパワーもすごい!いろいろとトラブルもあるけど・・・。最初の頃は、「サムシンググレートってなに?」「宗教じゃないの?」「何かの販売があるんでしょ?」そんな反応ばかりだった。たった3年なのに、反応がまったく違った。「村上和雄先生が滋賀に来るのですか?」「本を読んでるのですが、講演をきいてみたい」吉本興業と組んでの「笑いが血糖値を下げる」というプロジェクトやダライ・ラマとの対談などが、新聞などで取り上げられるようになったからだろう。そんな声が多かった。それに何よりも「目に見えるものだけを信じる」ということから、「目に見えないもの」「心のあり方」で人生は変わる・・・そんなことを話される方が増えてきたということもあるのだろう。ご協力いただいた方、ありがとうございました。まだ、本番まで、1週間もあるのですが・・・これから、細かな準備が大変です。
2005.07.14
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