☆五芒星☆六連星☆『音速の祈祷師』の御祓所
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結局、初詣が今日になっちまって...(自爆)R163~名阪国道~伊勢自動車道っちゅう、いつものコースやと、若干遠回りな上、片道¥1900の高速代が必要になるんで、ちょっと早めの出発で節約♪伊勢自動車道の代わりに、R23で行くコースを選択した。津市内で若干混むことが予想されるけど、10:30頃に通過予定なら少しはマシかと。ナビで『一般道優先』のコースを選択し、いつもの鈴鹿行きで慣れた関ICまでは同じ。そこからは、初めての道でR23方面に向かう。関ドライブインでトイレ休憩&お土産の物色♪(をいをい!まだ『行きし』やって!)吉野名産の柿の葉寿司から、和歌山名産の目張り寿司、三重名産の赤福餅や伊勢うどんまで、かなり幅広いエリアのお土産が入手可能。勿論、山葵関連やお茶関連、漬物に蒲鉾や干物といったSAなら何処にでもあるもんも豊富(笑)で、早速、蛤の時雨煮を購入(笑)松坂牛煎餅(¥500)ってのが気になったけど、今回はパス。一路、伊勢路へ。流石に津市内はちょっと混んだけど、R23は信号も少なく、意外と快適♪矢鱈と覆面パトと白バイが多いのには閉口したけど、昼過ぎにいつもの駐車場に到着。今回は、古来よりの慣わしに従わず、内宮へ直行する。(何故なら、どうしても昼食をその店で摂りたく、外宮に行ってる時間が...(爆逃))早速、お参り『おく乃』へ直行したけど、約1時間待ち。13:30に漸く『ステーキ重』(¥1750)を召し上がる(笑)値段からして判るように、松阪牛ではないものの、結構いける♪ハヤシライスが人気のようやけど、そうなると安い肉でも誤魔化されるんで、祈祷師は『ステーキ重』ばかり。(今回で3度目だっ!)以前は隣の『奥野屋』と別れておらず、二階の座敷も使ってたけど、今は『奥野屋』は伊勢うどんや魚介がメイン、『おく乃』はステーキハウスになってる。松阪牛の炙りにぎりは両店とも置いているが、少々お高い(笑)持参した去年の破魔矢を車に忘れてきた事に気付くが、宇治橋前まで来てしまってたんで、戻るのも面倒やし、そのまま参詣する。(頭の中は『ステーキ重』のことばかりやったのは、容易に想像できる(自爆))『八度拝八開手』は、あまりにも目立ち過ぎるんで、『二拝二拍手一拝』で(笑)本殿参詣後、御籤も引かず、神酒も戴かず、御守も買わず、勿論御祓いも祈祷もせず、福矢(神宮では破魔矢とは呼ばないらしい)のみ購入して、おはらい町(参道)の土産もん見物♪赤福ぜんざいを食し、おかげ横丁で伊勢沢庵を購入した後、戻って赤福餅を購入。以前、『さめのたれ』を買った店が見つからず、雨が降ってきたので今回は見送り。(やっぱり『雨男』は健在!)帰りに、また関ドライブインでトイレ休憩&お土産の物色♪目の前で削ってるおぼろ昆布を購入すると、パックに「これでもかっ!」って入れてくれた。10箱以上あった松坂牛煎餅が3箱にまで減ってることに驚くも、購入はパス。今回の一番の収穫...伊勢自動車道って紀伊長島方面に行く時には使えるけど、伊勢まで行くには、あまり役に立ってないことが判ったこと(笑)
January 6, 2005
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