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タイトルは、昨年10月11日と全く同じやねんけど、内容は異なる。中途半端なサイズのアジを爆釣?した所でなく、渡船で新波止へと渡り、昨年11月28日と同じく、ガシラの穴釣りをすることに。年末の釣り納め以来の釣行なので、これが今年の釣り初め♪(あ、1月5日の日記にも書いてたけど、釣り納めの日記書くの完全に忘れてた(自爆))例によって、いつもの連れ宅を、深夜1:00出発。奈良から和歌山に入る辺り、TVのチャンネルがVHFメインからUHFメインになり、TVの映りが不鮮明になるために、コンビニで『ジパング』視聴停車し、走行中、『砂ボウズ』の設定というか流れが中々掴めず、イライラするも、3:30にいつもの釣具店(某Mックスの某Yインター店(笑))に到着。4:00の開店までひと眠りし、ノア中継見てからシラサエビ¥500分購入し、吉野家で、今週金曜にしか牛がいなかったんで豚シバいてから渡船の駐車場へ。夜明けを待って、¥2000払って5分程度の距離の新波止の7番に渡る。寒さ対策で、着膨れはしているが、短竿とバッカン1つに入る程度の荷物のみ。機動力重視の釣り。釣果は最悪。ガシラは25cm筆頭に、2人とも3匹のみ。ベラは爆釣するも、今まで食したことない上に微妙に種類が多く、茸同様、地元民以外には、食べられるかどうかよく判らないんで全リリース。フグにハオコゼもリリース(苦笑)ってことで、交通費が1人¥2000弱、渡船代¥2000、仕掛け&エサで¥1000。ガシラ3匹で¥5000也(笑)『砂ボウズ』なんぞ見ながら行くから、危うく『ボウズ』になるとこやった......お後がよろしいようで(爆逃)
February 6, 2005
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え~っと、またまた久々の日記更新で(自爆)同エリアにお住まいの方にはお馴染みの『おけいはん』CMシリーズ。水野麗奈の『京阪のる人、おけいはん』から始まったシリーズ、調子に乗ってCDまで出てたりするわけやけど、(『中之島ゆき』が歌う『出町柳から』(CW/『朝靄の京橋で乗り換え』)その後、江本理恵の『おけいはん先生』へと移行。枚方パーク学園2年3組担任、京橋けい子(24歳)と言えば、今や有名な存在?(笑)で、今日は成田山不動尊で『おけいはん先生』の豆撒きがあるらしい。本家の成田山では大河ドラマのメンバーが豆撒きだそうで、えらい差やな...(苦笑)ってことで、早速出掛けるほどミーハーではない(嘘つけっ!!)祈祷師は、もう1つの京阪電鉄CM(やったと思う)の「初午伏見へ福参り~♪」に(笑)『初午』ってのは、年越し(節分のこと)以降の最初の午の日のことで、711年に伏見稲荷大社の祭神(稲荷大神)が稲荷山に鎮座された日。『福参り』ってのは初午に稲荷山(伏見稲荷大社境内を指す)へお参りすること。古来より、都の巽にお鎮まりの神は人々に福を授ける神であると信じられていた上、稲荷神の力強い『お蔭』が発揮されたことで『福参り』が定着していったらしい。祈祷師は商売人でないんで(←何か変な書き方?)、京都の大学に通ってたにも拘らず、伏見稲荷には幼少の砌に行ったきりで、しかも記憶にない(笑)大学の一般教養科目の『生物学』の授業で、祈祷師の取ってたコマとは別のコマなら、植物採集の実習で稲荷山まで行ったらしいが...(笑)今年は、節分が初午なんで、海星人出が予想されたんで電車でのお出掛け。(注:解り難い『小ボケ』はやめませう)着いてみると、予想に反して結構空いてる。(そういや、木曜やん)参道沿いには、名物の『すずめ』『うずら』の串焼きが並ぶ(笑)大体、『すずめ』が1串4羽で¥400、『うずら』が1串2羽で¥700ぐらい。だったら、『○吉』で焼鳥の方がええやんってことで素通り。本殿、奥社には参るも、本来の『福参り』である御山巡りは断念。だって、案内板に2時間のトレッキングコースって書いてるし...(自爆)例によって、交通安全ステッカーを購入♪(マグネット式なんでリアハッチ内側に)豆撒き(明らかに一般人だ!)で福豆ゲットし、帰りに丸かぶり用の巻寿司購入して帰宅。CMのように、千本鳥居で掃き掃除する巫女さんには逢えなかった...(笑)
February 3, 2005
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