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じゃなかった、菖蒲だ!近所にも花菖蒲の名所はあるにも拘らず、遠方へ行きたがる(自爆)柳生を飛び越し、滝谷花菖蒲園まで足を伸ばす。6月9日の予定が、今年は開花が遅く断念し、今日のリベンジとなった。柳生に比べてかなり広いし、テッセンやアジサイもあり、見ていて飽きることはない。が手入れが悪い!梅雨というには少な過ぎる雨のせいか水は枯れ、暑い日差しに花は萎れ気味。駐車場の広さと中の休憩箇所の多さに関してはいいが、もう少し花の手入れが...あ、雨男が動いたのに降ってねぇっ!(爆逃)
June 18, 2005
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えらい久々の日記記入は、釣行記で。昨晩の某番組の爆釣情報に乗せられ、速攻で支度を整え、1:30頃出発。阪神高速→R26を飛ばし、途中で青イソメ¥500分と競技用6号5本針仕掛けを調達。薄暗い中、車1台がやっと通れる程度の狭い住宅街の道を抜け、海岸に到着したのが4:00。早速パラパラと雨が降り始める(雨男健在っ!!)幸い、数分で止んでくれたけど、湿度が高いのには閉口させられる...夜明けとともに、実釣開始。1投目で15cm程度のピンギス3連♪ヒットしたのは波打ち際から20~30mの距離で、精々膝上程度の所。型を狙って遠投するも、5cm程度のカニの猛攻に逢う。仕掛けが切られるリスクが大きいんで、数狙いに絞る。ベタ凪ではないんで、サーファーも徐々に増えてくる。回りの釣り人は遠投してるらしく、数は上がってへん様子。仕掛けも祈祷師より大きいのかも知れへん。(ここのキスは、結構その辺がシビアな日があるんで要注意!)その上、サーファーを避けてどんどん右に移動して行く。サーファーの手前を釣るっちゅう荒技(危ないぞ!)で、順調に超過を伸ばす。しかし、長袖は着てたもんの、日焼け止め忘れてたんで、日光が出ると辛い。9:30、そろそろ50匹に近づいた頃、直射日光の暑さにやられて納竿。1日粘ったら、3桁はいけるやろうけど、海岸は関東大砂漠状態で...(謎)で、午前中だけやったら青イソメは¥300でも十分。仕掛けはカニやフグの猛攻があると、針のロスが結構多い。市販仕掛けより、自作の仕掛けでハリスのみ交換出来る方がいいかも。帰路、1年前を思い出し、包近桃選果場へ寄ってみる。11:40到着で、既に12人並んでる。『本日はサービス品のみの販売です』の看板。サービス品は1人1箱なんで、何回並ぼうかと相談する人々。(この後、その考えは打ちのめされる...)去年は、もう『桃山白鳳』やったけど、今年は遅く、まだ『はなよめ』って品種らしい。13:30、選果開始。そこで、耳を疑うような担当者の一言。「一昨日、サービス品は10箱で、最終の方にお売りしたのは16:00過ぎです」続けて、「本日は20箱以上出ないのは間違いありません」その時点で、40人程の列が出来ている。10番目までは2時間以上待っている。20番目までが1時間半以上、30番目までが1時間以上待っている。20番目以降は炎天下で待っている。しかも、その言葉を聞いても殆ど帰ろうとしない。自分達のそれまでの行為を否定するのが恐いのか(笑)結局、15:00の段階で既に半分以上選果済みやのに、サービス品は7箱。13番目の祈祷師はかなりヤバい(自爆)と、担当者が奥で何やら相談中。で、5分後、「折角並んで下さっているんで、若干ですが商品も販売します」「順番にサービス品希望の方と別に並んでください」サービス品が約18個で¥1000。販売される商品は『小売店用』で4個パック¥300が6パック入りの箱。1パック単位で販売されるが、1箱¥1800はお手頃(笑)祈祷師より若い番の人は全員サービス品希望の様子。で、祈祷師は横に出て、速攻で一番良さそうなを購入(笑)夜、キスの天麩羅に舌鼓を打ちつつ、当分続くデザートに思いを馳せる...(爆逃)
June 17, 2005
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