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北海道の室蘭線不通で急遽鉄道を取りやめて、フェリーで海を渡りました。苫小牧港に近づいたところで、日の出。海は凪いでいて、快適な船旅です。乗船しているのは、川崎近海汽船フェリー「シルバーエイト」苫小牧港は朝の入港ラッシュで、入港船が続いています。室蘭海上保安部苫小牧海上保安署 CL182「とまかぜ」 PC56「りゅうせい」 苫小牧西港フェリーターミナルが見えてきました。ターミナル前で回頭バックして出船で接岸します。もやいが取られて、スラスターで自力接岸です。ターミナルへは長ーい搭乗橋で船はエスカレーターで搭乗口に向かいます。苫小牧市の公式キャラクター「とまチヨップ」の立看商船三井さんふらわあは、「ちいかわとのんびり船旅」コラボ一旦表に出て、ターミナルの様子を、左に見えるのが「シルバーエイト」バスの発車まで時間があるので、ターミナル3階「苫小牧ポートミュージアム」へ誰も来ないので、静かな中で観覧来館記念スタンプもあります。送迎デッキもあって船が見られます。ゆっくり読んでると、時間がかかりそう一階に降りて、ターミナル探検。「大森杏子」って、誰? 太平洋フェリーのバーチャルアイドルコラボらしい船のカウンターは、時間にならないと閑散としています。ここから道南バスで、苫小牧駅へ。ちなみに新札は使えませんが、交通系ICはOKです。15分ほどで苫小牧駅前。なんか掲示がごちゃごちゃとあります。室蘭本線不通に伴う代行輸送の案内も。改札内に室蘭線オリジナルキャラクターなる、「蘭らん」と、あつまれどうぶつの森✕JR北海道 ガタゴトスタンプラリーのキャラ、苫小牧は「ジョニー」。調べるのに一苦労・・・ホームに降りると、おやキハ40普通電車は、737系 ボーイングみたい苫小牧折り返しの普通電車が到着これは733系キハ40 1780「北海道 花の恵み」単行気動車は、キハ150系。先ほどの電車に乗って南千歳へ向かいます。南千歳駅到着。石勝線の0キロポスト記念碑がホームにあります。ここから道路堤防に上がって、千歳のまち航空祭前日予行を堪能します。丸1日、トイレもせずに堤防でねばって、夕方に本日泊地へ向かいます。到着したのは、苫小牧の一駅手前「沼ノ端」室蘭本線と千歳線の分岐駅となります。出発信号は、千歳線が定位となっています。ここはICカード改札となって、コンパクトな券売機に案内情報画面が設置されています。橋上駅は、まだ新しい。本日は、この周辺で宿泊して、明日また南千歳へ向かいます。苫小牧07:26 2721M(クハ733-109)南千歳南千歳15:50 448M (クモハ737-8)沼ノ端
2026.09.05
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秋の大人の休日倶楽部パス発売期間に、千歳航空祭が重なったので、今回は北海道行きを決行。パスは、先月直江津港の艦艇広報の時に、直江津駅で発券済で出発。平日の朝なので、静かな富山駅。電停の背景の前が一番似合ってる。8月末の豪雨で、氷見線と七尾線は不通が続いています。魚拓しておく時刻表西へ行く時いつも利用する「つるぎ3号」東京に早く着くには「かがやき500号」、今回は利用しません。黄色い新幹線って、ちょと持ち上げすぎだよね。富山電留線から進入する「つるぎ5号」さて小生は、次の東京行き「はくたか552号」の自由席で旅立。めずらしい大宮駅13番線到着次は11時まで列車が入りません。せっかくなので、見送ります。午前中の北海道行き「はやぶさ」は人気で、午後の列車しか取れていなかったのですが、とりあえずラッチ内出札で「はやぶさ15号」に列車変更でも、ホームに上がったら盛岡行きの「やまびこ53号」がいるじゃないですか、またとりあえず自由席に飛び乗り。途中、後続の「はやぶさ11号」に抜かれます。盛岡駅に到着そう、この列車はZ編成併結の17両編成でした。本来大宮で乗る予定だった「はやぶさ15号」が到着。通しの指定席B席なので、ここからは特定発動。Z+Uが並びます。まあ適当に乗車して、空いている席に着席。さすがに新青森止まりは、盛岡になると空席が半分ほど。八戸駅で見送ります。なまはげの様な鬼へえ、ユネスコ登録なの。てか青森は、国体を主張してます。在来ホームに降りて、IGRいわて銀河鉄道線が到着カラフルな絵付き列車が多いここから青い森鉄道で八戸駅出発約20分で三沢駅到着いつも混んでいる時しか来たことがなかったので、少しのんびりと東口から「みーばす」に乗って三沢空港を目指します。BAと海神 三沢飛行場 2026/9/4 fri少し夕焼けが残る三沢空港から八戸行き連絡バスに乗車。三沢駅で下車三沢の航空祭には、来れないなぁ・・・青い森鉄道で再び八戸駅駅前でちょっと食料調達フェリーターミナル行きは、南部バス。通常の市内線の延長でフェリーターミナルまで行きます。八戸港フェリーターミナル 綺麗ところで、なぜフェリーになったかと言うと、当初計画は、この日に函館に入って一泊。翌日朝一の「北斗」で南千歳入りの予定でしたが、室蘭本線不通で代行輸送では9時には到着しないので、船で苫小牧に渡ります。船はシルバーフェリーの「シルバーエイト」運航会社は、川崎近海汽船長いボーディングブリッジを渡って乗船しました。2等ですが、一畳程度の場所が占有できマットレスが敷いてあります。あって良かったフェリー。フェリー乗船は、徳島行った時の南海フェリー以来まもなく出航です。風も弱く、海も穏やかです。石油タンクは、まばゆい照明夜22時出航で、朝6時到着。ちょうど良い時間です。富山06:40 552E(E723-46)大宮大宮09:10 53B(E526-146)盛岡盛岡12:37 3015B(E525-108)八戸八戸13:23 575M(青い森702-12)三沢三沢駅東口/十鉄バス14:20 三沢空港前/十鉄バス三沢空港18:45 十鉄バス・三沢空港−八戸線 三沢駅前三沢19:29 582M(青い森701-6)八戸八戸港22:00 シルバーフェリー・シルバーエイト 苫小牧西港
2026.09.04
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昨日からの雨が続いています。少しづつ回復のようですが、全天雲に包まれて、本日は、昨日行った白銀埠頭へ自衛艦の出航見送りに。特にイベントがあるわけではないので、ひっそりとした駅前です。駅構内に八戸線の歴史なかなか独特な書体で、家に一枚あってもイイ。「うみねこレール」が八戸線の八戸市内区間の愛称みたいです。階段中二階に「三社大祭」のミニ山車が展示されています。後ろに「避暑旅」今日は、久慈行きが動いています。高校生が大量に降車した白銀駅で降ります艦艇広報三昧【見送り】 八戸港 2026/7/13 mon自衛艦の出航を見送って、白銀駅に帰ってきました。お隣陸奥湊で交換八戸に到着 大湊からやって来た快速「しもきた」が隣に。八戸駅で、当初発券済の指定券から列車変更。一挙に帰投します。「はやぶさ14号」乗車接続時間が短いので、急いで下りホームへ 進入してきたのは、「はやぶさ・こまち23号」ドア閉め灯が灯ると表示は、次の列車へ小生の乗る「はくたか563号」接近日中帯ですが、指定席は結構埋まっていました。ては、乗車特に変わったこともなく、富山駅到着おや、ここにぶりがいたのね。市内電車を見ると富山だねぇ今は、プロ野球オールスターゲームで持ち切りです。本八戸07:26 429D(キハE132-506)白銀白銀09:38 1434D(キハE130-504)八戸八戸10:17 3014B(E525-40)大宮大宮12:49 563E(E726-317)富山
2026.07.13
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今日は、まず石巻から仙台港へ向かいます。昨日からの大雨で、運転見合わせが発生している模様。仙台方面は運転されています。石ノ森先生に元気をもらいます。仙石線は、この春からE131系によるワンマン運転となってる様約1時間の多賀城駅で降車なかなか青が似合う多賀城駅前から自衛隊調達のバスで仙台港へ向かいます。艦艇広報三昧 仙台港 2026/7/12 sun仙台港高松ふ頭からバスで多賀城駅上り列車を待ちます。多賀城から仙台まで20分地下駅で降りて新幹線へ新幹線乗換通路にある石ノ森ギャラリー乗換改札前の立看 この8つの☆は、どんな意味?しばらく新幹線ウォッチ上り「やまびこ52号」と「やまびこ138号」「はやぶさ14号・こまち14号」14号が出発と同時に到着したのは「やまびこ55号」 55号って震えるねその後に仙台止の「はやぶさ13号・こまち13号」この時間「はやぶさ」が続きます。「はやぶさ15号・こまち15号」が到着小生は「はやぶさ15号」に乗車仙台駅を出てすぐ、仙台医療センターに到着するドクヘリさんをインサイト1時間強で八戸到着お祭りは一度も見たことないね六魂祭で少し見たかも新幹線から在来線の八戸線へ乗換ようと在来改札が、乗る予定の列車は運休 八戸線は雨で、朝から運休だった模様さて、どうするか。運転再開の列車まで待つか、他の手段を調べるか・・YAHOOの乗換案内で調べると、ちゃんと八戸市バスで1時間ほど早く行けるとのこと・・ それも乗り継いで。で、それに駆けてみます。八戸市バスは、交通ICが使えます。艦艇広報三昧 八戸港 2026/7/12 sun八戸線の運転再開は、情報を得ていたのですが、鮫以南は依然運休の模様白銀駅に着くと、ちょうど下り鮫行きが到着。一駅先の鮫で折り返してくるとのことで、それを待ちます。先ほどの列車が折り返してきて、一安心。本八戸で降車。このまま、当日中に帰ることも可能だったのですが、せっかく来たので本八戸で一泊して、明日は空活しようかなと思っていました。今年の国体は、青森県。そうね、ブルーインパルスも来るよなぁ。やっぱり鮫以南は、終日運休の模様です。石巻06:50 624S(モハE130-808)多賀城多賀城10:28 1042S(クハE130-806)仙台仙台11:54 3015B(E526-340)八戸八戸駅前/八戸市交通部13:35 A3旭ケ丘営業所行 二十八日町/八戸市交通部二十八日町/八戸市交通部14:06 M24 岬台団地行三島上/八戸市交通部 徒歩 白銀白銀16:37 1448D(キハE130-501)本八戸
2026.07.12
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艦艇広報三昧への旅路 旅立は富山駅からミライとあいの助が並んでいた。県民は、当たり前に見ている風景。ポスターやカレンダーもあるよ。あいの風からの乗換改札から入ります。中二階は、「黒部宇奈月キャニオンルート」遂に始動です。関西電力さん、ありがとう。是非、宇奈月温泉にも泊まってね。さて、これ撮ってから後で見ていて、「ホーム柵内でのお見送りは・・・」 え、これ柵の外じゃないの???で、始発の「かがやき500号」で富山の車両基地を横目に・・ この辺りからスピードが上がります。みんな山ばかり見るかもしれないけど、富山は川が多く海も綺麗。早月川。県境チャレンジ。富山県と新潟県の県境は境川が流れていて、トンネルを出て川を渡るとすぐトンネルに入ります。順調に運転して、田端の車両基地。今回は、もういつ使ったか忘れた上野駅で降車。新幹線のりかえ改札をでると、在来線の表示がないので、どこ見れはいいか迷った。そのまま真っすぐ進んで、中央改札の表示を見ないといけない。エスカレーターを上がって高架ホームへ今や上野東京ラインは、当たり前の列車になりました。8番線が東北線上りの利用この時間、ラッシュアワーが終わり頃。上った列車が回送で下ってきています。常磐線の上り列車は9番使用品川まで直通してくれて、大変助かっています。これらの区間で国電(山手や京浜東北)に乗ることが、ほとんどなくなりました。では、常磐線列車の下りは、先ほど東北上りの8番使用「ひたち5号」に乗車、福島県を目指します。降りたのは、泉駅。普通、ここどこ?なんですが、今は「いわき市」旧「磐城市」市町村合併でいろいろ変わっているが、小生には「小名浜」がしっくり。「ひたち5号」を見送ります。泉駅前 泉駅は橋上駅になっていますが自由通路は歩行者のみ。自転車は横の自転車道を渡ることに。ここからバスに乗って小名浜港を目指します。艦艇広報三昧 小名浜港 2026/7/11 satほぼ目的を達成して、泉駅に戻ったのは14時半、ここから仙台を目指します。ホームに出てみると、あらラッキー、福島臨海鉄道の空コキ列車が入線してきた。2023年に導入された「DD562」ほどなく「ひたち13号」仙台行きの到着「ひたち」と「DD562」ここから仙台まで、まだ2時間半かかります。震災、原子力災害からの復興中ですが、富岡駅で、変わった建物を発見。「とみおかワイナリー」と言うらしい。途中、原ノ町辺りから雨に降られました。えー、計画当初より天候が思わしくない。乗ってきた編成は、「ひたち30号」として品川へ折り返し。ふと、向こうに0キロポスト考えてみたら、コレね。仙山線明日は仙台港なので、仙台市内に泊まれはイイものを、宿泊代が高く予約も厳しそうなので、行きなれた石巻で宿を取ります。仙石東北ライン快速で石巻へ。停車駅の少ない赤快速。仙台から約1時間で石巻駅到着。がが、雨で石巻線が抑止中。なんか先が思いやられる。この時点で小雨なので、イオンで食料調達して宿へ向かいます。明日は早朝から仙台港へ富山06:22 3500E(W726-421)上野上野09:00 5M(モハE656-203)泉泉15:02 13M(モハE656-15)仙台仙台18:22 5539D(HB-E212-5)石巻
2026.07.11
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いつもの関東拠点の土浦から横須賀へ出かけます。通行手形は「休日おでかけパス」初電を待っていると、「赤電」でした。予定では、この春までだったはずですが、いつもで見られるのでしょうか品川駅までG車でここで「青電」に乗換品川からもG車を続けます。横須賀に近づいて、一瞬吉倉地区が見られます。列車を見送って、本日のイベントへ東京湾遺構 猿島 2026/6/21 sun東京湾遺構 第二海堡 2026/6/21 sunいつ見ても、このマークは秀逸ですね。なんとか鎌倉号の編成が駐留していました。横須賀駅で、ただ待っているのも無駄なので、折り返し列車に乗って久里浜までここで折り返し、土浦行きとなります。はい、ここからもG車利用です。二階席から良く見える。DD-101「むらさめ」とFFM-1「もがみ」逗子で後ろに4両増結連結作業が頻繁に見られます。行きと同じように品川で乗換青電から青電に乗継です。乗車した列車は、ひたち野うしくで特急退避車内点検を終わって、すぐ回送に土浦駅電留線に引き上げで行きます。土浦05:22 1120M(サロE530-23)品川品川06:29 661S(サロE235-1011)横須賀横須賀14:25 1267S(サハE235-1044)久里浜久里浜14:44 1466S(サロE234-1044)品川品川16:17 1193M(サロE231-24)土浦
2026.06.21
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長門市駅の朝。駅裏なのに某大手セメントメーカーさんが、庭園を提供されています。また大規模なこ線橋を渡って駅へ向かいます。石炭輸送の遺構は、もう見れないが、セメント輸送はまだ見れるかな?途中でぶった切られた側線。かつての貨物輸送全盛期を見てみたい。こちら側には、旧長門機関区のピット跡が。奥には転車台もあったそうな。一番左側が美祢線。災害によって運行停止してから3年。もうだいぶ草生してきている。今日は、この先仙崎を訪れます。駅前には美祢線代行バスが停車中。駅前の動輪は、本州最後のSLのD51のもの昭和50年って、もう50年前なのね観光案内は掲示されているけど、ほんと人がいない今日は、改札フリーで入場ホームでたたずんでいると、「何、こっち見んな」とトンビさんお気に入りの巣の材料を選んで飛んでいきました。ワンマンの仙崎行きが到着駅ホームに変わった掲示 昔行商が盛んな頃、列車の待ち時間にホームで商売したんだろうな・・ また、荷物が思いからこ線橋など使わずに線路横断したんだろうな と、景色が目に浮かぶ。朝の利用は、高校生の通学だけである。山陰線の列車が到着して長門市駅を出発。雨が強くなってきている。ここが山陰線との分岐ポイント乗客は小生一人。仙崎駅到着。線路終端は、藪の向こうの様雨に折り返しの時間が少ないので、駅周辺のみ散策なかなか風格のある木造駅舎かと思ったら、コンクリート製で木造の装飾をつけてるそうな。その昔引上船の港として、ここから全国に帰っていったのかな。駅前にいると、下関行きのバスが。そりゃバスの方が早いやろ仙崎は童謡詩人金子みすゞ生誕の地。仙崎から折り返して、長門市駅ここから山陰本線を上って行きます。まずは、益田行き観光地東萩駅 雨で寂しい益田駅到着 益田駅下り側の出発信号、一番左が山口線になります。当初計画では、ここから特急乗継の予定でしたが、駅に何もなさそうなので・・丁度、折り返し浜田行きがあったので、これに乗り継ぐことに。SLで有名な山口線ですが、ほんと列車本数が少なくてみどりの券売機プラス設置。駅舎内は広いが、いまは何も使われていない様。さて、益田市に自由通路を作るだけの資力があるだろうか・・詩人の柿本人麻呂、水墨画の雪舟がゆかりのある偉人らしい益田駅を出発して雨の中を進みます浜田が近づいて、浜田港にクルーズ船「MITSUI OCEAN FUJI」らしい浜田駅で一旦下車出雲方面からの列車も120系 ここもみどりの券売機プラス 駅員か所在するが、出札業務は行わない。丁度10時で、駅前のからくり時計が神楽を披露していた。立派な駅舎です。ここは自由通路が立派で、そこからしばらく鉄見。「スーパーまつかぜ1号」益田行き出発も見送ります。のってきた普通列車が折り返していきます。レールバスとバス。駅1階に「今福線」マップ。残念ながら鉄道利用に結びつくのかなぁ?浜田大名行列の立看 「石州浜っ子春まつり」で行われるそう島根県の観光キャラクター「しまねっこ」自由通路から見た鳩さん 「なんかよう?」新山口発の「スーパーおき2号」に乗車します。宍道湖岸を飛ばします。ほとんど出雲市と松江で降りてしまって、米子まで行く人は片手。米子界隈は、女史の運転士を良く見るんだな。伯備線にURARAが投入されて、黄色い115系は見なくなった。駅ビルと自由通路が完成していて、橋上駅になっています。前回来た時は、工事中。モダンな駅舎になってます。動輪展示は、こちらに 変わってないのかな。999も変わっていなかった。「やくも」と48「やくも9号」出発境港線は、目玉おやじやくも駅名表「やくも18号」に乗継。当初智頭急行経由で行きたかったのですが、接続が悪杉。車内は変わりなく。伯耆大山で、山陰線と別れます。新見も特に変わったところもなく、2時間強で岡山到着。岡山駅は発着する列車が多いので、すぐ引きあがっていきます。273系は、次のシリーズはでないのかな山陽線は、黄色い電車の変わりに211系が入っている様ここから新幹線で時間を稼ぎます。8両化なったN700系小生は「さくら756号」で新大阪以前から気になっていた小窓のところは、なーんだ喫煙室だったのね。今ではもったいない設備。列車から喫煙室はなくなりましたが、ホームに喫煙室があるのは、優しいのでは。今回は順調に新大阪到着新大阪の構内で北陸路を予約。しばらくホームで列車観察「こうのとり20号」が到着「はるか45号」大阪空港着陸機は、半分雲の中「こうのとり」が引きあがって行きます。あれ向日町と言っちゃ、ダメなのか新快速敦賀行きも、この時間。「サンダーバード39号」で9両の後ろを撮ってから乗車します。順調に敦賀「つるぎ40号」は、10号車順調に富山に帰着しました。「寿司といえば、富山」がキャッチフレーズ夜の富山駅は、美しい。長門市06:31 1621D(キハ40-2122)仙崎仙崎06:42 1622D(キハ40-2122)長門市長門市06:58 1562D(キハ47-1014)益田益田09:06 426D(キハ120-317)浜田浜田11:11 3002D(キハ187-1)米子米子13:36 1018M(クモハ273-10)岡山岡山16:14 756A(788-7701)新大阪新大阪17:44 4039M(サハ682-4305)敦賀敦賀19:09 1040E(W726-501)富山
2026.06.08
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二日間に渡る防府南・北基地訪問を終えて、今回のはみ出し旅程に移ります。ゆっくり未踏路線の訪問を続けているのですが、まだ行ったことのなかった美祢線が災害で、バス代行中。このまま廃線になりそうな様子なので、非常に残念です。予定より少し早く駅に帰ってきたので、来た列車にのります。土日の臨時筋の新山口行きです。15分ほどで、新山口到着実はこの列車、新山口終着と思いきや、列車番号が変わらずそのまま下関行きに化けます。明日の通行手形を取得に一度改札をでました。いろいろ調べると、ローカルに行けば行くほど、紙の手形入手が困難になっている。再度同じホームに戻って、停車中の下関行きに1時間超で、山陰線分岐の幡生駅到着ここは何度か来ているので、既視感山陰線に乗換キハ47系2両。まだピカピカなので、最後に残るのは山陰線界隈かな吉見駅で交換 なんだこれは・・・ 「〇〇のはなし」の模様梅ヶ峠駅(うめがとう)が本州最西端の駅だそうななんか気に入った「黒井村」下関からの列車は、大方小串止まり。ここで管理部署が変わるので、運転系統も別の様先に続く列車は、しばらく時間があったので、ちょと駅散策駅のホームから響灘が見れる。長門市方面からの列車がやってきました。こ線橋の上から 同じホームに停車して接続しています。先ほど乗ってきた列車が折り返し下関行きとして出発。次の下関方面からの列車が到着。西日本の駅は、瑞風停目が設置されている。この列車が接続列車小串を出発して響灘を北上して行きます。御多分にもれず、西のローカル線は、土砂崩れがおきそうな所、カーブのきついところは、25Km制限で、もう鈍足を極める。滝部駅で「〇〇のはなし」駅名標阿川駅で交換まもなく長門市なのですが、とうとう貸切になってしまいました。幡生から1時間40分 長門市駅到着駅構内は広く線路も多いのですが、人がいない「〇〇のはなし」は仙崎へ入るらしい駅舎も人影なし みどりの券売機プラスが設置されていますが、19時で営業終了「オミりん」なんだこれは方面的には4方面なのだが、美祢線は災害でバス代行宿屋は、駅舎とは反対側大きな歩道橋を渡って駅裏へ側線が多く、入信の列が昔の栄華を語っているよう。防府14:52 9453M(クハ115-3103)新山口新山口15:39 9453M(クハ115-3103)幡生幡生16:54 868D(キハ47-11)小串小串18:14 970D(キハ47-1101)長門市
2026.06.07
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早朝の岡山駅。始発で防府を目指します。以前良く利用したカプセルは再開発で高層マンションが建設中 岡山駅は、広島に続けと、路面電車の駅構内乗り入れを建設中新幹線改札は、まだ空いていませんでしたが、在来改札から入ります。売店で買い物をしている間に新幹線改札も開始岡山駅のワンピース帰って写真を整理していて気付いたのだが、岡山駅の構内支柱が「桃色」に塗られているんだね。始発の「こだま931号」東京行きの「のぞみ70号」が出発して行きました。自由席でも2x2のRail Star1時間半で徳山到着列車を見送って新幹線ホームから港が見えるのがイイ赤と黄山陽筋は、貨物列車も多い岩国行き出発 先月も来ているので、なんかへん赤い岩徳線が到着小生の乗る下関行き到着30分ほどの乗車で防府防府も、15年ぶりかな 駅はICが使えるようになったくらいかなどこでも「瑞風」バスに乗車します。今日は防府南基地を目指します。72nd創立記念行事防府南基地 防府市 2026/6/6 sat【前日BI】令和八年度防府航空祭 防府飛行場 2026/6/6 sat前回来た時も帰りは徒歩だったので、同じところを歩いたんだ。と納得。先輩、獲物を待ち構え中。置物みたい。今日は、防府で宿泊。明日は雨っぽいな。岡山06:10 931A(724-7502)徳山徳山08:06 3312M(クハ115-3102)防府
2026.06.06
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今回の防府行き、当日移動ではブルーの予行に間に合わないと判明して、前日から暫時前進することとし、まずは岡山まで進出します。事前に通行手形を入手していたので、あいの風から中2Fの改札。これはなんだ? 滑川のランタン祭りの様 このエリア、地元民でも知らないようなことを展示している。乗車する列車は、引き上げ線から入線先行する「かがやき511号」が出発8分後の「つるぎ45号」で今回は自分で座席を指定せず、窓口のおエネさんにまかせたので7号車 こんなに広いんだね新幹線から見る富山の街並み 都会?順調に敦賀「サンダーバード46号」に乗換新大阪で見送ります。こんなところに、在来線のパネルも負けていません。この時間になると途中駅終着の列車が続きます。「みずほ610号」折り返しの「こだま975号」三原行きに乗車します。車内清掃が終わるまで待ちます。「のぞみ」に乗れば広島まで行けるのですが・・・移動禁が消えて、列車が設定されました。さて乗車。定時に出発します。順調に運行して姫路駅に停車。停車中しばらくして、おや停電。交直セクションに入ったみたい。何々と思っていると、駅員さんが一斉に先頭に向かって走っていった。放送によると乗客が線路に降りたとか・・ 後続の「のぞみ87号」も停電して停車しています。あれやこれや15分ほど停車して、車両点検が終わって通電。「のぞみ87号」が出発して行きました。わが方も姫路駅を出発して岡山駅に近づくと、列車を交換すると車内アナウンス。岡山駅到着して回送にしばらくすると広島方からS編成が入線。運転士さん車掌さんとも到着した編成に乗換、そのまま乗務します。三原まで運行する模様。先の編成は岡山に入庫して車両点検なり準備が整って、何事もなかったように発車していきました。小生は、岡山で一宿。いろいろあるね。富山18:41 45E(W725-324)敦賀敦賀20:11 4046M(サハ683-4703)新大阪新大阪22:02 975A(788-8002)岡山
2026.06.05
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下里から静浜への転戦に宿泊した知立。名鉄知立駅は、現在立体化の工事真っ最中。駅前も再整備するのかな・・これから豊橋に向かいます。名鉄本線豊橋向けは、高架になっています。こちらは、豊橋方。側線が先に出来ていて、まもなく本線の切替の様子。乗車する急行豊橋行きがやって来ました。豊橋が近づいて、JR線と並走。豊橋到着、お隣は飯田線ですね。この秋に、アジア競技大会が愛知で行われる様豊橋駅は、JRと名鉄は同じ改札。交通ICのクローズのため一旦改札を出ます。再入場してホームに降りたら、キヤ97がいた。豊橋始発興津行き 静岡地区も315系が増えました。豊橋から1時間40分、藤枝駅で降車して、しずてつジャストラインで静浜基地を向かいます。静浜基地航空祭2026 静浜飛行場 2026/5/24 sun帰りも静浜基地近隣から路線バスで藤枝駅JR東海の橋上駅は、どこも同じ雰囲気なんとなく来た列車に乗ってしまったら、島田止まりでした。後続の浜松行きに乗換掛川で下車して新幹線に乗継ます。「こだま839号」で、名古屋へ名古屋から美濃太田へは、中央線周りで快速中津川行きに多治見で太多線乗換太多線のキハ75で、前回も太多線周りだった。美濃太田到着は20時ここから自家用車で帰宅しますが、まあ今日中には到着できそう。知立05:39 512(3267)豊橋豊橋06:44 926M(クハ314-3031)藤枝藤枝16:51 779M(クハ314-3032)掛川掛川17:38 839A(785-2378)名古屋名古屋18:48 5723M(サハ315-503)多治見多治見19:32 657C(キハ75-3404)美濃太田
2026.05.24
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ネットで見つけて、これは行かねばと思い立った「海上保安庁下里水路観測所観測所施設公開」。公開応募はしたけれど、所定の時間に所定の場所に着くには・・・ なかなか大変な行程と判明した。当日たどり着くには、大阪周りの「くろしお」利用でも良いのだが、翌日の行程を考えると、東海利用で完結させたい。そんな訳で、深夜家を出て自家用車で美濃加茂、鉄道は美濃太田駅からの利用となりました。利用する通行手形は、「JR東海&17私鉄乗り鉄☆たびきっぷ」。まずは美濃太田から名古屋を目指します。岐阜周りで、東海道に乗継名古屋駅到着、この時点で午前7時です。乗換に時間があったので、ホームのきしめん屋さんで朝食しばらく関西線ホームを見ていると、亀岡方面の電車と伊勢方面のDCが交互にやって来る。そこに高山線の「ひだ1号」入線高山線は、岐阜富山県境でまだ不通です。伊勢市行きの快速みえが紫煙を吐いて出発して行きます。「ひだ1号」も紫煙を吐いています。やっぱり気動車やろ「しなの3号」と「南紀1号」が同時に入線です。南紀はHCになってから初めての利用です。終点の紀伊勝浦まで4時間の長丁場です。今では、たった2両のミニ特急です。あら、車内には「あまびえ」ブルーリボン賞だったね近鉄線と並走です。三岐鉄道の富田駅では、DF200-201が四日市駅のコスモ石油構内にスイッチャー発見順調に多気駅まで来ました。ここで参宮線の0キロポスト。熊野川を渡って和歌山県に入ります。乗り鉄きっぷは新宮まで有効。その先は、車内で発行してもらいました。宇久井駅で「くろしお1号」と交換。で、新宮からJR西日本なのだが、とたんに線路が貧弱。揺れは大きいし、速度も低い。ほとんどは新宮で降りて、終点紀伊勝浦駅で、車内を。めだつのは、折り返しの「南紀6号」の自由席に乗る人ばかり紀伊勝浦駅のこ線橋は、竜宮城へのいざないホームを渡って、この先に乗継新宮発紀伊田辺行きに乗車します。紀伊勝浦駅出発くじらで有名な太地駅新宮から3駅で下里駅1935年昭和10年が開業。11年前が八十周年となりますね。今年で、開業91年。100年はお祝いかな外は雨で、しばらく時間があるので、駅でのんびりしてると「くろしお5号」通過283系「オーシャンアロー」も30周年となるそうな普通列車は、227系1000番台のワンマン運転丁度、普通列車が交換車両的には新しいのですが、なにせ本数が少ない。下里駅のこ線橋は、実質自由通路となっている。雨降りですが、これから下里水路観測所を目指します。下里水路観測所観測所施設公開 那智勝浦町 2026/5/23 sat観測所の職員さんに車で駅まで送ってもらい、この日の内に名古屋に帰れる最後の列車に乗ります。当初計画時、なんでこんなに不便なの・・と、ブーたれたのですが、やっぱり会社が違うと・・・ で、直通で帰れる「南紀」号は、もうないのです。まずは新宮まで。ここから東海の普通列車を乗り継いでいきます。丁度「くろしお30号」が出発して行きました。いまや2本しかない「オーシャンアロー」編成が2本とも見れました。外は横殴りの雨、ただただ列車に乗っている修行の行程です。熊野市駅日も暮れて暗くなった頃、トンネル内で緊急停止してしまいました。放送によると鹿と衝突したとか。15分ほど点検で停車。運転再開されました。かが、これからの接続は神に祈るばかり・・・多気駅で乗継ですが、同じ東海なので、接続列車は待っていてくれました。多気発亀山行。亀山まで行って、最終の名古屋行きに接続はするのですが、その先の接続が心配で、ここでワープ。津から近鉄線利用当初の利用予定特急から1本遅れて「ひのとり620号」車内の案内表示が綺麗こんな絵も表示されます。近鉄名古屋駅到着。そのまま名鉄名古屋駅へ 名古屋で宿を取ろうとすると、高いわ、空いてないわで、近隣を探しました。名古屋から特急豊橋行き。明日は静浜参戦で、本来は豊橋まで行きたかったのですが、宿無しで途中、知立駅で一宿することに。美濃太田06:00 1700C(キハ25-1107)岐阜岐阜06:36 5302F(クモハ313-1112)名古屋名古屋08:02 3001D(クモハ85-204)紀伊勝浦紀伊勝浦12:09 2330M(クハ226-1027)下里下里17:07 2337M(クモハ226-1028)新宮新宮17:55 338C(キハ25-1511)多気多気21:04 952C(キハ25-1011)津津21:50 0620(80303)近鉄名古屋名鉄名古屋22:49 2224(2332)知立
2026.05.23
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本日の目的地は、晴海。晴海ってその昔展示場があったころから良く行く場所でしたが、展示場は有明に移転し、客船ターミナルもお台場に移転。東京オリンピックが誘致され、その後の開発で住宅地と公園になっているようです。晴天の平塚駅前予定より早い東海道線で上ります。無駄にグリーン車利用大船駅で特急退避・・ 待っているとサンライズ通過横須賀線が山側で並走川崎を過ぎると山側は京浜東北線に約1時間で東京駅到着対面にサンライズがいました。先頭撮影隊に参戦だっじや、バーにしとったがわ東京駅丸の内南口。いつ見ても美しい造形。日の丸も拝みに。東京駅丸の内南口前から晴海行きの都バスに乗車します。令和8年水の消防ページェント 東京港 2026/5/17 sun晴海バス停から東京駅へ戻ります。バスは劇込み。ああ東京駅ここから本日の2つ目の現場へ転戦。またしてもG車利用。2F席から見る景色は、格別中央線のG車利用もまずまずです。立川を過ぎ、青梅線の渡り線へかが、ここで緊停。この前の踏切で、だれか遮断機が下りているいるのに横断したみたい。やめてくれぇ、そんな踏切はセンサーがついているので、見てなくても緊停が発出されるがい。拝島駅到着。五日市線が接続待ちしてます。あらこんなところに福島キャンペーン拝島駅を出て、徒歩で米軍横田基地を目指します。日米友好祭2026フレンドシップ・フェスティバル 横田飛行場 2026/5/17sun早めに拝島駅に戻り、東京直通のG車乗車。ほう、今日の羽田は南風。中野に近づくとアプローチ機が、がんがんやって来ます。東京駅へ到着東京駅の中央線はあわただしい。折り返しの数分でG車の清掃が行われます。今日は臨時便が出ているようで、「かがやき」は20分ヘッドで運転されている。H編成「あさま620号」が到着。十数分で折り返し「かがやき513号」となります。ここも忙しいよね。引き上げ線があれば、もう少し詰められるかな。対面に「はやぶさ・こまち35号」が入線して乗車開始2時間10分で富山駅到着中間コンコースには、あの中島みゆき嬢の高熱隧道。今年中に開始できるかな・・ ノッポさん平塚06:10 1826E(サロE230-1048)東京東京12:05 1293T(サロE233-41)拝島拝島15:58 1510H(サロE232-19)東京東京17:24 3513E(E725-40) 富山
2026.05.17
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今般の旅は、横須賀のJAMSTECの一般公開へ。時間帯での申し込みなので、バスの時間に間に合うように出かけます。早朝の富山駅。陽が昇るのが早いので、すっかり明るい。あら、オールスターゲームが富山であるのねいつもは向こうの「つるぎ」の始発で出かけることが多いのでいが・・ と言っても始発の「かがやき」も見送ります。時間的に慌てなくて良いので、後続の「はくたか」の自由席で。「はくたか552号」は、上越妙高までは自由席に座れると思いますが、その後は立席も発生します。「はくたか」だと東京まで2時間20分東京駅到着すぐ下に見える、東海道線に乗継高島屋と言えば、横浜ここで京急乗換。横浜駅もなかなか迷路のような構造。京急線のホームは、人であふれていた。特急なので乗換無しで追浜駅到着。予定のバス時間まで1時間ほどあるので、ここで京急見物。2100系は快特運用。丁度「KEIKYU BLUE SKY TRAIN」とすれ違い1000形 3ドアの通勤型600形 ボックスシートのある通勤型 ボックスからロングに転換できる「ツイングルシート」が設置されている。京急の列車種別 特急は赤快速特急は緑ちょっと面構えが違う1500形1時間ほど楽しんだ後、集合場所へ向かいます。追浜駅は、ベイスターズの2軍球場があるらしい。駅舎は天井が高く、開放的改札正面に選手のサイン色紙がずらーり。橋上駅で、そのままヘデステにつながっている。ここから徒歩でバス集合場所へJAMSTEC横須賀本部一般公開2026 横須賀市 2026/5/16 satJAMSTECからバスで元の集合場所まで戻り、駅まで徒歩で。駅売店はセブン追浜から特急で横浜に出ます。横浜で京急からJRへJRの改札は広い東海道線ホームから横浜線を見る同じホームを京浜東北線も使います。では横浜から東海道下りでこの日は、平塚で投宿。首都圏はなかなかホテルが取れない。平塚は、東海道の宿場町北側は立派な駅ビルとなっていて、駅前には神奈川中央交通のバス乗り場富山06:40 552E(E726-171)東京東京09:37 1545E(クハE230-8023)横浜横浜10:12 976H(1154)追浜追浜15:09 1471H(608-8)横浜横浜15:44 1579E(モハE231-1018)平塚
2026.05.16
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呉での行動も早々に切り上げて、帰路とします。江田島紀行 呉港 2026/5/4 mon乗継乗継の連続なので、結局到着時間はそんなに縮まらないのが難点。また、もし遅れがでた場合の余裕も考慮して行動します。何が「知らんかった」んだろう 呉駅改札etSETOraにも乗ってみたかったな呉線広行きです。広島地区は、もう赤い電車しか見ない。呉線は、広が運行系統の分離点。ですが、ちゃんと接続してくれます。竹原も観光地のようで、結構なお客さんが下車。途中、うさぎの島として有名になった大久野島の最寄、忠海でもたんさん下車。車窓から見えるフェリー乗り場は、長蛇の列でした。写真は須波この電車は、糸崎直通。糸崎でも対面乗換で、山陽線相生行きに乗継。しかし人が多いので写真は撮れず。糸崎から福山まで、立ちぱなしです。現在は、ローカルの方が混んでいることが多い。福山城バックに福塩線。府中までは電化されていて105系が運行しています。府中以遠は、屈指のどローカル。なかなかたどり着けない。福山は薔薇の街予定の列車まで、城を眺めて休憩です。この先早く進みたかったのですが、手形の変更とか面倒で、やめました。そうすると、ここから鉄の時間いつも、お城から新幹線を眺めて過ごします。綺麗にハロがみられました。下城 福塩線のホームが良く見えます。福山駅は、新幹線単独改札は無く、在来改札を入ってから新幹線改札を通ります。この駅はゆるいカーブで、ホーム端に行けば列車が良く見えるのですが、体力温存ホーム中央でゆっくり眺めます。通過列車は音もなく近づきます。お城「こだま953号」 山陽新幹線は、車両がバラエティで楽しめます。小生が乗車するのは「さくら756号」なのですが、その前に福山に「のぞみ」がバシバシ止まります。博多発「のぞみ172号」次も博多発「のぞみ36号」 福山ってほぼ「のぞみ」停車駅次も博多発「のぞみ174号」 その前に1本通過のぞみがあったので、のぞみ4連荘の時間でした。まもなく乗車する「さくら756号」到着。その後続もさくらのGW運行ですね。今一番混んでいるのが「さくら」ですね。では乗車、やはり6号車を指定しています。2本先発の「のぞみ36号」が途中で、飛来物確認で止まったため、12分遅れで新大阪到着。見ているとホーム運用の関係で、「のぞみ460号」が先発。ホーム運転主任は携帯で運行を確認しているんだね。そりゃ、運転事務室に戻っている余裕はないわ。新大阪から「ひかり660号」 新神戸方からの入線小生も老害が進んで、ここで乗車車両を間違え。まあ自由席車だったから、気がついてから所定の車両に移動。グリーン車を突っ切って行きます。京都駅至近で、「サンダーバード37号」ここで、JR東海の新幹線運行状況を見ていると楽しい。どうも、新大阪先発した「のぞみ460号」は、京都駅で「のぞみ38号」を先発させて、列車シーケンスをもとに戻している様。米原駅 10分ほど遅れているので、接続できないと思ったが、とにかく在来線へ急いだ。米原駅で在来線ホームに駆け下りてみたら、新快速の車掌さんが閉じた扉を開いてくれた。敦賀まで戻ってきた。米原では新幹線接続なんて本来考えてくれないからな。サンキュー。 ちょっと冒険だったかもしれない。接続は「つるぎ40号」 このサイネージ案内イイね北陸新幹線は自由席敦賀駅のホームの様子と下の富山駅の様子をみると構造の違いがよくわかる。急ぎ足、内容てんこ盛りの岩国旅行でしたが、無事帰還。富山駅の夜景を見るとホットする。呉11:04 5604M(クモハ227-36)広広11:51 116M(クモハ226-45)糸崎糸崎13:32 1748M(クモハ226-502)福山福山15:57 756A(787-7505)新大阪新大阪17:18 660A(786-2769)米原米原18:02 3288M(クハ222-2033)敦賀敦賀19:09 1040E(W723-117)富山
2026.05.04
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いつの日からか、岩国で全然宿が取れなくなって、しかたく徳山で取っています。徳山からは、始発の山陽線と岩徳線が利用できますが、過去の経験からいつも激混みで、着座できてもうんざりするので、今回は新しいルートを。朝早く駅に向かっていますが、在来線の始発は出発済みです。徳山至近の下松は、新幹線のお里。日立製作所の工場があるところで、その昔その地名に憧れさえあった。今まさしく、新幹線改札はゲートオープンでもまだ時間があるので、港を散策まだ静かな徳山港山口県漁業取締船「せきしょう」港から駅の列車が見えます。んーー、港町やねぇなんか、ポツポツと降りてきました。「ふぐ」って、延縄で取るのねワンピースの立看今回は、徳山から新岩国まで新幹線、そこから岩国駅までバスで上り新下関始発の「ひかり680号」それらしい人たちもチラホラ新岩国駅は改装中、駅前のいわくにバスで岩国駅を目指します。バスは、ほぼ満員で岩国駅到着。航空祭行きのバス案内を車内でしていましたが、いやいやそのまま基地まで行ってくれぇと思った。岩国駅での客捌きも良くなって、いまでは駅内で混むほどではない。いつもよりスムーズに人が流れていました。岩国は大竹と並んで重要な貨物取扱駅。構内にHDが常駐しているのかな。岩国駅からは、海側を徒歩行で岩国基地を目指します。FRIENDSHIP DAY 2026 岩国飛行場 2026/5/3 sunFRIENDSHIP DAY 2026【地上展示編】 岩国飛行場 2026/5/3 sun雨の降りが強くなって、早々に基地を離脱して転戦。岩国駅では幸い着座でき、反省会をしながら広島へ。広島駅で連れと別れ、小生はもう一泊してから帰ります。広島から乗換て、呉到着。こちらは立ちっぱで、疲れタビー呉では、呉市海自歴史科学館が4月23日にリニューアルされたばかりで、連日観覧客でごった返してしるそうな。明日は、どうするかな・・・徳山06:41 680A(723-7003)新岩国岩国14:25 522M(クモハ227-60)広島広島15:30 5624M(モハ226-38)呉
2026.05.03
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黄金週間の旅は、できればしたくないのですが、岩国は毎年この時期と決まってるんで、できるだけ混雑をさけた旅を心がけます。しかし、GWは割安の切符も無く、思案どころ。いつもの富山駅初発の「つるぎ3号」。敦賀から北陸線としたので、自由席で。指定席と自由席の差が530円となってから、この差は結構でかい。敦賀に着いて「かがやき504号」を見送ります。さすがにGW、乗換客はワンサカ在来線ホームに行ったら、やっぱりワンサカ。これは選択を誤ったか・・・しかしずっと立席でしたが、通路でゆったりだったので、まあ良しとするか。と米原駅で新快速乗換。途中明石城の日の丸を見て新快速終点姫路駅到着。ここから新幹線なのですが、しばらく時間があるので、ホームの駅そばで小腹を満たします。姫新線丁度「スーパーはくと5号」到着見送って、そろそろ新幹線へ移動播但線の103系も見れました。ホームから姫路城を観覧。これから「こだま949号」に乗車します。姫路駅は、通過本線があるので、バシバシ通過していきます。「ひかり708号」到着とそこに「こだま949号」到着先の北九州大冒険時に見た、Hallo Kitty SHINKANSEN は5月17日まで。今回、乗り納めで選びました。指定席はもちろん6号車なのですが、在来線との平行区間で貨物を追い抜き岡山で7分停車。その間に下車して撮影。この間、ホーム上で2組の親子連れの記念写真を撮ってさしあげた。車内に戻って、Kittyちゃんに似合わない、旧喫煙室ブロックKittyちゃんは、お掃除福山で3分停車ここから車内探索Kittyちゃんも、欠伸は出るのね2号車はKAWAII! ROOM 1号車がHELLO!PLAZAシアターでは新幹線が走ってました。トンネル内でREST CORNER何かエンディングの記念品をとSEE YOU!! GOOD BYやね新尾道で5分停車各駅のホームには、見学のお客さんのぞみが通過して車内に戻りました。2号車の1号車寄りにフォトスポット。ここでも親子連れを撮影してさしあげた。自分の車両に戻りながら 自由席車。これがオリジナルの500系に一番近い。指定席車は2x2に変更されている。三原駅に到着小生は、ここでお別れです。怒涛の通過見送ります。Good-by山陽新幹線の新しいキャラは、ONE PIECE新幹線三原だるまがお出迎え在来線へ 福山行きが115系の黄電WEST EXPRESS GINGA も停まるのねここから普通の広島行きに乗車なぜ、三原から普通なの? 今回、三原から「宮島・瀬戸内tabiwaくるりんパス」を利用します。そのまま広島行きでもいいのですが、目的地は徳山なので、白市始発の岩国行きに乗継ます。あら、こんなカープ電車があるのね車内も鯉一色広島空港を利用する時は、良く利用しましたが、今は広島に航空機で行くこともなく、ほんと久しぶりです。瀬野八で貨物列車のすれ違いを期待したのですが、普通電車だけでした。広島球場の傍らを通過。その時広島中日戦の最中。広島を過ぎると、広島電鉄と並走区間も遠く大竹の工場群が見えてくると、岩国もあと一歩岩国駅到着貨物列車通過 あれ、この貨物どこかで見たぞ岩国駅を一度下車して、明日の状況確認ここから黄色い電車の下関行き岩国を出て、海の見えるところで、岩国飛行場に着陸する全日空機をインサイト小一時間乗車で、徳山駅到着本日は、広島球場で野球を観ていた連れと合流して、前夜祭。明日へ備えます。富山06:22 1003E(W723-114)敦賀敦賀07:47 130M(クモハ521-4)米原米原08:48 3431M(クモハ225-10)姫路姫路12:15 949A(526-7202)三原三原13:58 325M(クモハ227-63)白市白市14:39 1551M(クモハ227-25)岩国岩国16:41 3339M(クハ115-3120)徳山
2026.05.02
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旅の終わりは、切ないもの。空路神戸に戻って、それからの陸路がまた一つの旅なので、徐々に日常生活に戻る心身に戻していきます。帰途の道 長崎空港 2026/4/20 mon昼過ぎの新交通は、閑散としてます。後ろが開いていたので、のんびり後方景色を楽しみます。神戸新交通は、ポートアイランド線延伸線開業20周年になるそうないつもの場所に海保PLH07「せっつ」と写真を撮っておいたら、なな那覇に転属になって「うるま」になっていた。新交通三宮駅到着JRの駅は、三ノ宮 ここから新快速途中、伊丹着陸機が臨めます。京都まで。敦賀行きだったら、そのまま行く場合もあります。でも必ず後続の特急に抜かれる。京都からは「サンダーバード27号」食料を調達して乗り込みます。京都を出ると敦賀まで止まらない。小一時間で敦賀、新幹線乗換のネックは、新幹線ホームに昇るエスカレーター。敦賀駅での乗換は、あわてず騒がずゆっくり歩きながら写真を撮っていても、十分接続します。この時間は各駅停車の「つるぎ28号」それでも1時間半かからない。新幹線中2階は、春の富山富山湾鮨 富山の寿司は、魚が旨いすし神戸空港12:40 xxxx(2108)三宮三ノ宮13:22 3466M(サハ223-2072)京都京都14:40 4027M(モハ683-5409)敦賀敦賀15:41 28E(W725-118)富山
2026.04.20
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今般の旅の第1の目的は、佐世保だったのですが、前述のとおり米軍は中止。代替行程で鉄旅をしてきました。当初計画をしている時に目に入ったのが「大冒険」と言うキーワード。ネット上に流れてくるのは、「つばめの大冒険」で、九州新幹線全線開通15周年を記念して、10年前の熊本地震で被災して動けなくなった九州新幹線車両が「♪熊本から船に乗って博多に着いたー」と言う奇想天外なもの。西九州新幹線開業に合わせて長崎駅周辺も再開発が進んでいます。駅前に新しいビルが建ち、軌道線の乗場は移転しました。今かつての軌道線乗場周辺の再開発中。かつて軌道があった後は、線路が残されていました。旅立は西九州新幹線。これも北陸新幹線にたがわず、全線開通までの道のりは長い。お目々バッチリ余裕の自由席で出発武雄温泉駅接近、佐世保線が近づいてきます。30分で着いちゃうんだからこの後は、接続列車の「みどり2号」で博多を目指します。下りの新幹線は7時代から、そりゃ博多からの「かもめ」は、1時間かかるから自由席客の動向を見ていると、不思議と先頭側のA室に向かう。小生はガラガラのB室で。武雄温泉から車内案内表示が固まったみたいで、進行しない。車掌さんが気がついて、使用停止された。武雄温泉から1時間で博多到着。この列車、みどり編成X2の純粋みどり。ハウステンボス編成を単体で供出してるからかな。博多駅博多口、4月10日から九州新幹線821-5 が展示されています。つばめ、満開と桜が添えられています。15年って、鹿児島開業からの年月ね全線開業は、忘れもしないあの日の翌日だったでも、誰がこんな企画思いついて、上層部も了承したかよねつばめはつばめ台車は、陸送用のそれを履いてます。車体のさくらは、4月8日、9日のペイントイベントで描かれた様綺麗な装飾になっています。展示は、この日4月19日まで。でも、この車体この後どうなるんやろ?この大冒険は、まだまだ続くんやろね新幹線と言えば、JR西の「ハローキティ新幹線」もこの5月で終了。500系も終焉が近づいている。で、旅行計画検討時、もう一つ目に入った目的地に向かいます。博多駅は、マリオ赤い普通電車に乗ります。車内にもマリオ着いたのは、目の前が車両基地あら、ハウステンボス編成もいるじゃないですか・・場所は、南福岡駅。到着ホームから良く見えます。一日いても飽きないかも南福岡駅改札は、結構広い。みどりの窓口もあります。駅は、ショッピングセンターにマンションの複合ビル北側に歩いていくと、構内横断の踏切南福岡車両区は、本線から直接入場できず、先ほどのホームに到着後、この踏切を通過して引き上げ線に入り、再度南進して入区となります。踏切のそばにこ線橋もあり、そこから入区の様子を眺めます。入区時に洗浄しています。ここで電車を眺めていても楽しいのですが、この道を直進して、陸上自衛隊福岡駐屯地へ第4師団創立64周年福岡駐屯地開設76周年記念行事 福岡駐屯地 2026/4/19 sun駐屯地記念行事をお昼で離脱して、駅まで戻ってきました。ホームに入って、つぎの鉄旅の列車を待っている間に、787系の入庫ここって博多区なのねJAL312 RJFF-RJTT JA846J B787-8 飛行機も眺められます。「ゆふ3号」通過九州はいろんな型式が眺められます。ORC95 RJFF-RJDB JA10RC ATR42-600小倉行きで博多まで戻ります。博多から北九州をぐるっと時計周りで巡ります。時間から見て 福岡タ発鍋島着4083レかな博多駅出発信号貨物の機関士さんは愛想の良いかたで、親御連れのリクエストにひたすら答えていました。貨物を見送って・・到着した「みどり24号」も朝乗ったみどりみどり編成「リレーかもめ29号」が吉塚方から入線「ソニック22号」到着昆虫面が並びました。さて小生の乗る「ソニック25号」は竹下方から入線7号車の自由席利用秘密基地への入り口?出発進行新幹線と並走 じゃなくて抜かれます。小倉で方向転換して、築城ではタワーとASRが望めます。883ソニックのグッヅがあるのね快適に飛ばして U.S.A じゃなくて宇佐2時間で大分駅到着。在来特急では丁度良い乗車時間。大分駅は鉄道の要所大分駅のこの子は、だぁれ?久大本線は湯布院行きの単行ディーゼルに乗継ます。手前は、豊肥本線経由九州横断特急。出発信号機は1灯現示、補助案内表示で、開通方面表示。久大本線は、まさしく「久」車内は込み合っていて、立席。運転台後ろが開いていたので、前面風景を眺めながら豊後国分駅で遅れていた「ゆふ3号」と交換。が、南福岡で見たやつ天神山駅湯平駅で、昨日見た黒いDL後で調べたら4月18日、19日にかけて団体臨時列車として運行されてる様。昨日見たのが門司港->佐世保、今見ているのが佐世保->大分の列車になる様。狙われてる湯布院駅場内信号当方の到着列車が赤、接続する日田行きが黄赤黒黄鮮やかですね湯布院駅母屋は改装中。駅業務は隣のプレハブで。クレジットカード専用の指定席販売機があります。由布岳は雲の中駅舎は、黒いSLちっくな意匠なんだけど、なにせ工事が進まないみたい・・ホームにある足湯も、改装中ここで待っていたのは、緑長年乗りたいなぁと思っていても機会に恵まれず、今回経験します。赤と緑観光客をどっと吐き出します。大分行きが出発してゆきました。沢山のフォリナーと一緒に乗車。なおこの区間は、別途指定席を取っています。2号車、隣には半島の女子が来ていた。豊後森駅通過。湯布院からはずーと下りなので、乗るなら湯布院行きに乗ったほうが楽しいかも鳥栖で下車、見送ります。ここからは、下りかもめに白いかもめの「リレーかもめ55号」武雄温泉駅到着、接続するのは「かもめ55号」到着したリレー号は、次の折り返しまでしばし休憩「かもめ55号」は見送り、「かもめ58号」の到着を待ちます。なぜなら先発は、新大村通過のためこの列車は、マリオだらけの新幹線「スーパーマリオトレイン」とにかく各車両のイラストが秀作どのマリオも表情が良いずーと眺めて歩きます。反対側はどうなってるのか・・先ほど乗ってきた列車が折り返し出発長崎から到着した車両は、車両整備で一度ドア閉めドアが開いたのは、接続するリレー号が到着する寸前接続するのは「みどり(リレーかもめ)57号」扉が開いたので、乗車します。車内もいたるところにイラストがお人形さんも飾ってあります。新大村で下車あら、昨日は気がつきませんでしたが、マリオが踊ってます。こんなお子ちゃまかもめもあったのねちょっと時間があったので、駅前から大村線のYCで大村まで大村駅到着。本日の北九州大冒険終了です。長崎06:17 2002G(722-8102)武雄温泉武雄温泉06:52 4002H(クモハ783-12)博多博多08:19 3225M(クモハ813-2005)南福岡南福岡12:24 4130M(クモハ810-2006)博多博多13:00 3025M(クモハ883-8)大分大分15:12 4842D(キハ220-203)由布院由布院17:17 8006D(キハ72-2)鳥栖鳥栖19:20 2055H(クモハ885-8)武雄温泉武雄温泉20:31 2058G(727-8101)新大村新大村20:59 3231D(YC1-1101)大村
2026.04.19
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本来本日は、米軍佐世保基地の「Sasebo Fleet Friendship Day 2026」のはずでしたが、ご存じの通りトランプさんのイランゲームが始まってしまい、主力の強襲揚陸艦が参戦して不在のため中止となってしまいました。旅行全体を取りやめとの選択もあったのですが、せっかくの機会を利用して、新しい知見を探しに行きます。早朝の大村駅。今回の通行手形は、「九州大冒険きっぷ(北部九州版)」です。前回来た時から、窓口が閉められて無人となってしまいました。対応はインターフォン。券売機もローカルしかなく、指定席等は新大村に行かないと発券できないのは、使えない。ホームで待っていると、諫早への回送列車か先にやってきた。始発の佐世保行きに乗ります。YC-1のドア詰め注意は、現場猫。最近「床に座るな」標記は、みなくなった。40分ほどで、小串郷と言うひなびた駅に到着。ホーム一面の停留所列車を見送ります。地元の方が維持している一寸賑やか待合室は、町の寄合所?水槽もあって、日常的に維持されているようです。その訳は、この駅由来標示に。なるほどねぇ。では、ここからは戦跡探索へ戦跡 川棚魚雷遠距離発射試験場跡 2026/4/18 sat途中から雨が降ってきて、川棚駅に着くころには、ぐっしょり濡れてしまった。駅待合室は、広々としていますが、ここも無人化されています。川棚町は、クジャクが名物の様駅名票にも、くじゃく先に諫早行きが到着佐世保に向かいます。もうすっかり本降りです。まもなく佐世保。佐世保駅到着して、港に行くとドーンとクルーズ船「MCS BELLISSIMA」いつもクルーズ船岸壁に停泊している「あまくさ」が正面に退避してます。AMS4303「あまくさ」おかげで、苦労せず眺められます。対岸にあの「HOWARD O LORENZEN」 米海軍のミサイル監視船基地岸壁には海自艦 米軍艦船は、みあたりません。DD109「ありあけ」 DD117「すずつき」が見てとれます。もう一艘あきづき型がいそうです。「あまくさ」は一般公開はしていません。あのクルーズ船は、地元のジャパネットクルーズの企画で、このオープン酒場もそれに伴って行われるようです。すんごいですねぇ、ジャパネットタカタで、当初計画では基地訪問の代替として「SASEBO軍港クルーズ」を予約していたのですが、雨なのでキャンセルして、鉄旅を早く進めることにしました。予定より3時間ほど早く、鉄旅を開始します。「みどり20号」自由席8号車お隣は、松浦鉄道佐世保-早岐間は、逆方向運転となるので、8号車は一番後ろいつ乗っても783系の先頭は、ガラスが衝突した虫の残骸で汚いのですが、展望は楽しめます。早岐で進行方向が変わって、先頭となります。途中、交換する列車を見るのも楽しいと、なにやら、これは何だ? とっさで上手く撮れていない。「DL人吉」?特急どおしも交換まもく武雄温泉武雄温泉を過ぎると、高架から単線で降りてきて高橋駅から大町駅の間だけが、複線長崎本線が分岐していく江北駅場内この後向かう唐津線の分岐駅、久保田通過高架に上がって佐賀駅に到着です。降車する時にふと見つけた、ローレル賞長崎本線を走る特急は、さまざま。量数も停車位置も違う。「みどり・ハウステンボス19号」到着見送ります。佐賀は、バルーンが盛ん南側北側 プロスポーツの応援が沢山ありました。マリオの絵 この娘だれ?ふと疑問、九州なのに自動改札の色が北海道なのは・・・またホームに戻って、唐津線の列車が到着「リレーかもめ21号」を見送ります。調べてみたけど、「サガ」って何? 「ロマンシング佐賀列車」と言うらしい「リレーかもめ22号」IC専用は、ピンクなのか?秀逸なのは、この時刻案内。オブジェクターで壁に投影させているもの。なんでも表示できるね。次この西唐津行きに乗るだが、時間まで車内は締め切り機関換装、高出力化したキハ47、8000番台特急の合間に817系の普通列車がやって来ます。JR九州の発電電車は、いつ頃入るんやろ・・特急列車が1時間に3本入るので、国電並みおやハウステンボス単体編成の列車が団体専用って、クラブツーリズムなのかな・・長崎本線上で、切妻が見れる珍しい光景。そろそろ唐津線に乗車します。久保田駅で「リレーかもめ26号」の通過を待って発見、唐津線の0キロポスト唐津線に入って行きます。しばらくは田んぼの中を直進小城で交換巌木筑肥線の分岐駅、山本高架に昇って、まもなく唐津筑肥線の和多田駅の傍をかすめて高架で合流。左が架線のある筑肥線、右が唐津線唐津城が車窓から見れます。唐津市近代図書館の塔が目を引きます。唐津駅出発すぐ西唐津に到着です。旅客ホームは1面のみ。入換信号が現示乗って来た列車は、すぐ唐津運輸センターに引き上げていきます。西唐津駅舎すぐ傍にこ線橋があったので、俯瞰を海風が涼しいしっかり事務所がありますが、無人化されています。筑肥線からの電車が到着。103系なんやで。面構えが違うと、違う車種の様すぐ折り返し筑前前原行きに筑肥線の駅案内西唐津駅を出発すると、次の列車が待機していました。唐津駅到着こちらが南口北口ゾンビランドサガ って、何?みどりの窓口はありますが、朝と夕方しかやってない。なんか、いっしょうけんめい佐賀を強調しているのですが、小生には全然解らない。知ってるのは、はにわ君だけ。先ほど西唐津駅で、出庫してきたのを見ていたのが、これから乗る伊万里行きでした。「Y-DC」って何?と、調べたら "YELLOW ONE MAN DIESEL CAR"だと対面ホームにその後の唐津線の列車が西唐津から1番線出発進行唐津駅を離れます。筑肥線と別れて唐津線から筑肥線が再度分岐する山本駅伊万里方出発進行道中は、特に特色もなく、九州の小高い山の間をのんびり走行する列車でした。伊万里駅到着この86キロポストは、筑肥線が博多から伸びていた時代からの距離標の様今は、この先は松浦鉄道として三セクに分離され、鉄路もビルと道路で完全に分離されている。分離の際、元の駅は松浦鉄道の方なんだろなここはとりあえずホームを新しく建設した様です。前回来た時は、窓口は営業してましたが、今は無人です。JR伊万里駅ペデストリアンデッキでつながっています。西ビルは松浦鉄道伊万里駅頭端式のホームこの13キロポストは、有田駅からここから有田行に乗ります。この区間のみ松浦鉄道の切符を買います。(よく見たら、車内で交通系ICで支払えた様)夫婦石駅で交換30分ほどで、有田駅到着当初計画では、ここから長崎へ向かう計画でしたが、時間があるので別ルートで。「みどり・ハウステンボス44号」を見送り有田駅の貨物は廃止され、敷地は有田ORSとして利用されている。この造りは、伊万里駅とも似てる有田温泉駅舎内は、JRは無人、松浦鉄道が窓口を開けています。「みどり39号」到着江北行きの普通列車が接近特急も発車西九州新幹線開業の時に肥前山口から江北に名前が変わった。乗ってきた列車は、そのまま諫早行きに変わった。江北を出発電化は、特急電車が肥前鹿島まで乗り入れ列車の折り返しのため、肥前浜まで残されました。肥前浜を出ると、電柱は立っていますが架線類は撤去されている。多良で交換普通列車なれど、快適に諫早駅到着新幹線乗換改札を通って19時20分発の「かもめ51号」に乗車予定トンネルを抜けて列車到着開業日以来の乗車です。自由席ですが3人しかいません。長崎駅到着。ふぅー、長かった。本日は、長崎で投宿。マリオは、ここにいたのね新幹線の立看は、いつ見ても猫ああ、長崎は今日も雨だった大村05:44 220D(YC1-1001)小串郷川棚08:38 224D(YC1-1211)佐世保佐世保10:00 4020M(クモハ783-6)佐賀佐賀12:20 5833D(キハ47-8134)西唐津西唐津14:06 346C(クモハ103-1514)唐津唐津14:26 2529D(キハ125-5)伊万里伊万里15:56 628D(MR-620)有田有田16:58 6930D(YC1-204)江北江北17:50 4133D(YC1-1204)諫早諫早19:20 2051G(722-8103)長崎
2026.04.18
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今回も九州行くのに神戸空港の利用です。いつもの様に始発電車で出発早朝の富山駅。駅内には結構人が動いています。日の出も早くなって、始発電車は立山連峰に見送られます。敦賀まで「つるぎ3号」の自由席利用。平日なので通勤や通学の人の利用がほとんど。敦賀に着いて、「かがやき504号」を見送りゆっくり歩いて行くと、サンダバ乗換組の皆さんは、もういなくてガラーンと広い敦賀駅コンコースJR西さんも、チケットレスに熱心。今回は時間もあるので、米原経由新快速乗継で2両の米原行き1時間弱で米原駅到着東海道下りホームに向かうと、浜松発の東海の列車が到着。ホームがごった返していました。小生が乗る姫路行き新快速は、米原始発の蔵出し1時間50分で三ノ宮駅到着。ゆっくり着席して乗換も無く、快適でした。神戸新交通へ平日の昼間帯で、割とすきすき。途中から先頭席でかぶりつき。このビルは、なんだろう?神戸空港駅終端ここから空港に向かい、空旅の手配と飛行機ウオッチング旅の途上 神戸空港 2026/4/17 fri長崎空港から西肥バスで新大村駅前開業当日とは、随分様変わりした駅前です。駅内は閑散としてます。あの熱気はどこに・・ で、なぜ新大村かと言うと、JR九州の企画きっぷを発券するため。大村駅には指定席券売機がないんだよねぇ観光案内所には手作りアドか沢山。こんなかわいい鉄モデルもこの後、大村線で大村駅に向かったのですが、カメラトラブルでその記録が取れずに。富山06:22 1003E(W726-119)敦賀敦賀07:47 130M(クハ521-1)米原米原08:48 3431M(クモハ223-3004)三ノ宮三宮10:48 xxxx(2114)神戸空港神戸空港14:50 SKY145 長崎空港長崎空港16:40 西肥バス・長崎空港線 佐々BC行 新大村駅前新大村17:10 3225D(YC1-203)大村
2026.04.17
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本日は今回の本題「陸自久居駐屯地」に向かうのですが、その前に早起きして、未知の鉄道訪問に。鉄旅は始まっています。桑名駅至近の、向こうから近鉄、JR、三岐と軌間の違う三線を一度に渡れる踏切。まずは三岐鉄道北勢線へ桑名駅を出てすぐの西桑名駅。駅外からホームを臨みます。北勢線はIC改札となっています。元は軽便鉄道が発祥で、軌間は762 mm。車両もコンパクトでかわいい。行き先は、終点阿下喜(あげき)天井はジャンプすれば届きそう。駅は13駅付随車は、車端にユニットクーラー明治年間の開業から複雑な歴史を経て、生き延びています。西桑名駅を出発して、JR近鉄をオーバークロス。馬道駅で交換七和駅で交換東員駅出発して、留置線に違う塗装の編成北大社車両管理区に走行台車を外されてボディ楚原駅で交換セメントの山、藤原岳が一望できます。終点阿下喜駅が見えてきた。阿下喜駅到着すぐさま、反対ホームから上り電車が出発していきました。終点としては、立派な駅です。隣接地に軽便鉄道博物館昭和6年製「モニ226」月2回開館してにるようです。新駅舎は、建設されてから20年。270系電車 車両に比べパンタグラフがデカい駅は一定時間職員が配置されてます。「日本最西端のナローゲージ駅」なのだ。線路終端。この形式は、一番阿下喜寄りの4号車だけが動力車。折り返しは同じ電車で、楚原駅で交換。大泉駅で交換東員駅穴太駅蓮華寺駅 北勢線の鉄むすは「楚原れんげ」嬢馬道駅まで戻ってきた。また近鉄、JRをクロスして西桑名駅構内へおや、西桑名駅到着直前に、近鉄に見慣れない電車。西桑名駅到着です。あら、こんなところに鉄むすいたのね昔の鉄道駅臭がします。近代的な桑名駅自由通路から西桑名駅の電車ここからは、JR線の利用です。駅構内に自衛隊ポスター掲示関西線は亀山との間を315系4連か結んでいる。隣接する近鉄線には、80000系「ひのとり」315系3000番台は、ワンマン運転対応車。四日市止まりを見送って近鉄との間に、養老鉄道。名古屋行も軽快に乗車する「快速みえ」がやって来ました。キハ75が本領発揮の路線ですね。車内は満席強で立客もみられます。座れないので後部を見ながら路線探訪。おおこれは、三岐鉄道三岐線の0キロポストか。後ろに211系が留置されていた。関西線は近鉄線と平行していますが、各所でオーバークロスしてます。また全複線化をあきらめているのか、中途半端で複線区間と単線区間が入り乱れています。富田浜で交換塩浜駅から伸びる昭和石油の専用線ようやく四日市駅て貨物列車視認伊勢鉄に向かう勾配で、伊勢鉄道の列車とすれ違い伊勢鉄道との分岐点左に見えるのが関西線亀山方面伊勢鉄に入って、快調に飛ばします。玉垣駅の伊勢鉄車庫を横目に早くも田植えが始まっています。快速みえ4号とすれ違い中瀬古駅を通過すると単線区間にでも、トンネルを含めて複線分の用地は確保されている。亀山からの関西本線と合流。オーバークロスは使用されていない伊勢鉄道用橋梁。津駅到着すると上り「南紀2号」が到着「南紀」の出発を見送って乗ってきた「みえ51号」も見送ります。お隣の近鉄線ホームへ。憧れのビスタカー「ひのとり」も当たり前近鉄線は、この先でJRと伊勢鉄をオーバークロスおや、桑名駅で見た怪しい電車がキター!クラブツーリズムの貸切観光列車「かぎひろ」の模様でした。津駅からは伊勢鉄道のローカル列車も発着近鉄線の急行伊勢中川行に乗車します。近鉄は、塩浜に車両工場があるのね久居駅到着駅からすぐに陸上自衛隊久居駐屯地橋上駅になってして、階段を降りると綺麗な広場になっています。では陸自へ久居駐屯地開設74周年記念行事 久居駐屯地 2026/4/5 sun久居駐屯地の見学を終えて、当初計画から急遽変更して「三岐鉄道」攻略の旅へ近鉄久居駅の改札は、無人。なにかあると、改札機横の駅員ポーヤのインターホンで問い合わせする。近鉄急行で近鉄富田駅まで戻ります。名古屋方ホームに到着到着ホームの反対側が三岐鉄道三岐線のホームです。一旦駅を出て、三岐鉄道一日乗車券を記念に取得。この駅舎良くみると「鯨」?ひのとりも行きかいます。北勢線とうって変わって、三岐線はIC非対応。近鉄からの乗換用簡易改札機が設置されています。アーバンライナーホーム端の方に奇妙なモニュメントセメント会社からの寄贈でした。なんかシュール近鉄線の運航形態は知らないのだが、準急もあるのねひのとり ホームにぼーとしてるだけで、楽しい三岐線の電車が到着です。列車は2両編成QDA910 RJGG-ZSQD B-304Q A320-271N 駅上空を通過昔懐かしい国電型の顔構えクモハ101 西武流れの車両近鉄カラーを払拭した青い新型車両「1A系」さて、まもなく出発です。三岐線の終点は、西藤原。JR線を2度超えます。山城で貨物列車と交換保々駅には車両区があり、多彩な車両が留置されていました。三里駅には鉄娘看板丹生川駅隣接に貨物鉄道博物館が所在伊勢治田駅隣接の留置線にホキと211系塗装が薄くなってくると、ヌリカベの様やったー、今回の目的の一つ 新型タキ1300形を見ること・・セメント専用の、シンメトなかわいいフォルムです。機関車はED45形新型タキの間に211系東藤原を過ぎて、セメント工場の出荷線脇を通過西武流れの101系終点の西藤原駅到着この電車の塗装は、旧三岐カラー復刻塗装らしい線路は終点西藤原駅舎は、C11を模している。隣接地は公園になっていて留置車両が見放題蒸気機関車E102号機ED22 2 大正時代にアメリカで製造された信濃鉄道1形電気機関車ウエスティングハウス・エレクトリック製広場内に軌間の比較展示駅舎のトイレ口に愛の巣近鉄とは連絡運輸をしているのね西藤原駅の終端元西武鉄道401系扉際までのロングシートさて同じ電車で折り返し、西藤原駅出発東藤原駅タキ1300形は、昨年末製造この3月から運用に入ったそうだ。211系も、こんなに沢山いるとは・・ 部品取り分もあるのかな帰りも確認します。伊勢治田駅で交換211系は何両いるんだろ?貨物鉄道博物館梅戸井駅で貨物列車と交換こちらは現役のタキ1900形保々駅ても車両を確認大矢知駅まで戻ってきました。ここから先頭に陣取り・・三岐朝明信号場 左が本線で、JR富田駅で接続している。右が旅客列車か向かう近鉄連絡線。分岐すぐは並走していますが・・本線は築堤を降りて北向きにJR線方向へ近鉄連絡線は、南進して近鉄富田駅へ近鉄富田駅到着。ここから徒歩行でJRの富田駅に向かいます。徒歩で10分ほどで、JR東海富田駅IC簡易改札がある無人駅構内には貨物発着線が 丁度DF200-201名古屋行きに乗車名古屋駅到着して、同じ顔の電車に乗換快速中津川行きで、多治見後で思うと、岐阜周りの方が良かったかな・・太多線の岐阜行きで美濃太田までここから普通高山行きで・・ いやぁ、もう疲れたので特急「ひだ17号」で短縮します。高山駅に着いて、お隣の普通猪谷行に乗換15分ほどで飛騨古川到着旅は続きます。ここから自家用車で帰宅に西桑名05:48 xxxx(141)阿下喜阿下喜06:54 xxxx(273)西桑名桑名08:03 8951D(キハ75-105)津津08:50 735(9107)久居久居12:29 1236(2813)近鉄富田近鉄富田13:53 xxxx(101)西藤原西藤原15:10 xxxx(102)近鉄富田富田16:16 3334G(クハ315-3026)名古屋名古屋17:07 5713M(クハ315-6)多治見多治見17:49 647D(キハ75-1204)美濃太田美濃太田19:01 37D(モハ84-101)高山高山20:55 1835D(キハ25-102)飛騨古川
2026.04.05
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今回はまだ行ってない場所の「陸上自衛隊久居駐屯地」を主目的として、通行手形に「JR東海&17私鉄 乗り鉄☆たびきっぷ」を利用することを前提に、鉄旅の行程を組み立てました。まずは、自家用車で飛騨古川まで出張って手形取得。乗り鉄きっぷは、この春の改訂で少し値上がりし、大井川鉄道が範囲に入って、e5489での事前購入が可能になっている。また飛騨古川駅の駐車場が東側に変わり新しく整備されていました。JR東海もチケットレスを進めていて、「特急ひだ」をチケットレスに移行しようとしています。主要駅のみICカード改札が設置された模様です。現在高山線は、杉原と猪谷の間の橋梁支障により支障区間は、バス代行が行われています。そんな状況ですが、下り初列車は、猪谷行きとして運転されています。通常は猪谷留置の車両が上り初列車になるのですが、小生が到着直前に回送で杉原に向かっていった。ICカードが利用できるのは、飛騨古川、高山、下呂と美濃太田以遠何事もなく上り始発列車がやって来ました。今日の下車駅は美濃太田なので、高山で降りず継続乗車します。高山駅出発渚へ向けて峠を昇って行きます。普通列車を久々野で降ります。駅舎は建て替えられて待合室のみこじんまり、人影もないポストの脇に高山線で一番標高の高い駅の柱「ひだ2号」が到着。今日は閑散と見て自由席利用で。高山から美濃太田だと距離区分が上がるので、ここから利用にしました。偶然1号車でした。1時間半の乗車で美濃太田到着駅構内通路に駅員さんの白板メッセージ。しばらく待っていると、長良川鉄道到着です。JR駅改札を出て・・自由通路の途中にある長良川鉄道ホームへの階段を降ります。長良川鉄道のホーム。ホーム窓口は9時から。この車両「長良川わくわくたんけん号」と言うらしい。車内は、生き物模型が展示されている。デカいアユ出発進行長良川鉄道は、交通系ICは使えないが、PayPayとタッチ決済に対応している。同じ構内ですが、線路は繋がっていない。沿線を見ていると各所て桜が満開富加駅で交換。今だけ見れる桜。前回訪れた関駅がまもなく。関駅進入。あら、ながらが引き上げ中。関駅も桜の木が豊富。サクラ鮎って、ないのかな・・列車は美濃市行きですが、ここで下車して、次の北濃行きを待ちます。関も刃物の町引きあがっていた「ながら」が入線。料理等の物資の積み込みサクラを見ながら、のんびり待ちます。「ながら」回送で出発先ほど乗ってた鮎号が美濃市から帰ってきて、関止まりで入庫しました。北濃行き「ゆら~り眺めて清流列車1号」到着関駅を出発して北濃駅を目指します。関市役所前を過ぎてさくら並木美濃市駅で交換廃車となった305号機が留置されていました。ゆる~り号は、長良川を渡る鉄橋を通過する時、減速してゆっくり眺めます。長良川鉄道は、他にも同名の駅が多い。郡上八幡駅に着くころには、雨が本降りに後方の眺めも雨に滲みます。郡上八幡でかなりの方が下車前方車両の「ながら」を見学後部車両は、小生の貸切となりました。外から撮影したい箇所がいろいろどこでもローカル線の衰退が激しいですが、後方にある高速道路を造れば、そりゃ鉄道なんか乗りませんよ。色鮮やか万場駅近く美濃白鳥駅到着。この先はスタフ閉塞でタブレット形のスタフが渡されました。北濃駅到着廻りは桜だらけ終点、奥村チヨ雨がなければ・・駅舎には、食堂が入っています。乗ってきた車両はすぐ、美濃白鳥駅まで回送。食堂で腹ごしらえをしましたが、時間がまだまだあります。雨で駅舎から出れません。とは言っても、最低限は探索使用されている本線も、ここで車止め。右側の1番線や左側の機回し線は、とおの昔に利用停止。機回し線の先に転車台があります。1902年米国アメリカンブリッジ社製駅舎内に転車台の図面が掲示されています。懐かしい蒸気時代の写真も観光列車「ながら」の到着予約は満席でしたが、北濃まで乗ってくるお客さんは、ごくわずか。雨が激しい・・しばらく停車して、お客さん無で出発して行きました。次の列車が到着して折り返しは、「ゆら~り眺めて清流列車2号」 先に乗ってきた編成です。帰りは先頭車、来た時と同じ車両です。美濃白鳥まで貸切でした。美濃白鳥駅到着。LED信号で、発色がちょっと違う。郡上八幡駅で17分停車。雨でなければ、いろいろ散策するのですが・・帰りは、朝起きの疲れが出て、うつらうつら してる間に関駅到着美濃太田駅到着乗りごたえのある列車です。乗った来た編成はすぐ、また北濃へ向けて出発して行きました。乗車する列車を待っていると「ひだ15号」太多線の岐阜行きに乗車します。岐阜駅到着ちょっと上りは遅延している様。この貨物列車の後に来ます。待っていると「ひだ16号・36号」到着2両だけ大阪まで行きます。特別快速豊橋行き名古屋駅に到着すると、先ほど岐阜駅で見た「ひだ16号」到着。反対ホームは、「ひだ17号」名古屋から関西線に乗車して、桑名で本日は、一宿です。飛騨古川06:02 1820D(キハ25-1001)久々野久々野06:57 22D(クモハ85-1)美濃太田美濃太田09:04 2105(ナガラ501)関関10:18 2005(ナガラ306)北濃北濃14:05 2014(ナガラ306)美濃太田美濃太田16:59 746C(キハ75-3403)岐阜岐阜17:37 5122F(モハ313-5317)名古屋名古屋18:22 4321G(クハ315-3005)桑名
2026.04.04
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今日は、埼玉は熊谷まで日帰りで青い飛行機と桜を見に。急がない時は、地元鉄道を使って東へ向かいます。あいの風の下り一番電車は、泊駅先着。トキ鉄が誘導信号で、同じホームに進入してきます。ここに、お止まり折り返しは、あいの風が先に出発していきます。糸魚川駅まで。今日は休日に春休み期間なので、主な利用客の高校生はいませんでした。ちょっと「くろひめ号」を拝礼上り「はくたか552号」で1時間半で高崎到着ぐんまちゃんにご挨拶して高崎線(東京上野ライン)で籠原に向かいます。ホーム端は八高線ホーム。いつの間にか新車に変わっていました。籠原まで10両で来ましたが、ここで5両増結。堂々の15両編成となります。籠原駅隣の神社の桜。徒歩行で空自熊谷基地を目指します。熊谷基地さくら祭り 熊谷市 2026/3/29 sun空自熊谷基地から徒歩行30分ほどで、籠原駅に帰ってきました。朝と違って、塒に帰ってきている電車がわんさか。籠原駅のみどりの窓口は閉鎖、しゃべれる指定席券売機が1台で対応していました。長い編成でないと列車感がないよね・・、高崎線で高崎へ高崎ローカルは211系天国今回はG車利用がなくて、残念新幹線改札口にある売店で腹ごしらえして、時間まで新幹線ウォッチ上野行の「かがやき536号」通過「あさま619号」到着です。「かがやき541号」通過回送列車です。W編成でした。上り「たにかわ82号」出発の先に「あさま647号」の先頭が見えました。「かがやき511号」通過ふと上りホームを見ると、チョークで0Km表示これが北陸新幹線の起点標識なのかな上り「あさま626号」が出発した先に「はくたか571号」が見えました。乗車する「はくたか571号」到着「はくたか」で直接富山まで行くのが普通ですが、費用対時間効果でローカル利用。上越妙高駅では、高田城址公園観桜会にちなんでぼんぼりが灯っていました。トキ鉄上越妙高駅ホームに降りると、丁度「ゆざわSuu*Kura」号到着いつも見てるだけ直江津駅到着トキ鉄の復刻塗装は、いつ見ても秀作と思う。JRの信越線も到着トキ鉄で泊を目指します。乗車時間は長いですが、この時間はあい鉄接続が良い。泊駅では高岡行きが待っていて、乗り継いですぐ出発。これで今回の行程は終了。富山05:14 521M(クモハ521-17)泊泊06:23 1623D(ET122-6)糸魚川糸魚川07:07 552E(W723-110)高崎高崎08:47 1857E(モハE231-1528)籠原籠原15:46 1874E(モハE230-3560)高崎高崎17:20 571E(W725-204)上越妙高上越妙高18:40 2361M(ET127-1)直江津19:08 1654D(ET122-4)泊泊20:27 586M(クモハ521-9)
2026.03.29
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名古屋の小牧へは、車で行けば早いのだけど、前回失敗をしているので、そのリベンジを兼ねて鉄道での旅としました。富山駅中2階の新幹線乗換改札前に「北信越ミライ鉄道」なる鉄娘が・・ これ何っと調べると「駅メモ!」?デジタル版スタンプラリー? 小生にはわからない・・・この日は、事前にきっぷを持っていたので、のりかえ口からのりかえ口を入った、これまた新幹線富山駅の中2階に、「布橋灌頂会」のPRそれに電動トゥクトゥク始めます。たしかにこのエリア空いてるんだけど、通る人が少ないエリア。下り敦賀方面の始発です。敦賀から「しらさぎ」には乗らないので、自由席です。リベンジ先は、美濃赤坂 あら歳がばれてしまう・・乗り慣れると、食事と移動時間。敦賀に到着すると上りが出発していきます。先頭車を撮って、のんびり歩いても大丈夫エスカレーターの上では、「とまる」。なかなか広まらないよねぇ 急ぐ人は階段をミニサンダーバードに乗ってみましょう・・みんな忙しくて、だれも寄らないのよねエスカレーターを降りて在来線へ。見れば見るほど派手なハビラインここからは、在来で米原へ。JRも2両編成のローカル521系ミートとかしたらおもしろい結構乗車があって9割ほどの着席率。米原まで50分。米原到着して、ふと見ると乗り換える東海の電車が到着降りたホームの反対側にしらさぎが停車中。幕回しが始まったので、えいと一発。「スーパー雷鳥信越サンダーバード」、なんやこのハイブリッドな名称。サンダーバードに橙の線が入った、ハイブリッド車両ここからは、東海の各駅停車「大垣行き」。向こうに新快速が到着して、どっと乗換客がやってきました。関ケ原を過ぎて、垂水旧線が寄り添ってきて大垣駅到着。次はこの列車。養老鉄道を見ながら敦賀行きの「しらさぎ3号」見送ります。「しさらぎ」と言う名称は捨てて、「北陸新幹線リレー号」にしてしまえば美濃赤坂行きの専用ホームなのかな大垣駅出発です。東海道線本線からの分岐。南荒尾信号場と言うらしい。荒尾駅から見える信号は、信号場の場内信号機。荒尾から先は、直線美濃赤坂駅到着ホームは6両分ほどあります。古い駅舎。大正時代の開業時からのもの駅名標は、消え入りそう駅前には、この先の専用鉄道「西濃鉄道」の事務所お、音がする JA21AR BK117C-2 岐阜県防災「若鮎Ⅰ」が西進西濃鉄道のDD403旅客ホームは、一番西側広い構内にポツンと1エンジンの三菱重工製この先が西濃鉄道市橋線さて駅へ戻ります。構内は広いよね機関庫の前に台車を外されたDE10が出発時刻が近づくと、パラパラとお客さんが乗ってきた。美濃赤坂駅出発です。おや機関庫の中にピンクのロコ DD451らしい美濃赤坂駅を出ました。気がつくのが遅かった。南荒尾信号場で、赤坂支線のゼロキロポスト大垣駅のポイントを渡って・・行き止まりの3番線に帰ってきました。養老鉄道もコンスタントに発着しています。ここはホームを渡って、新快速「豊橋行」にこれで名古屋まで名古屋から中央線大曾根で降車高架下の大曾根駅さらに地下に入って、名古屋市営地下鉄名城線一駅乗って、平安通で小牧線へそのまま名鉄小牧線へ3駅て味美到着。ここから徒歩行で名古屋飛行場近隣へ小牧基地航空祭予行 名古屋飛行場 2026/2/28 sat名古屋飛行場からは、バスで西春駅名鉄犬山線。丁度岩倉止まりが岩倉駅で下車。本日は、この周辺で一宿。翌日の小牧航空祭からの帰りは、滑走路探検隊員の自家用車に便乗して帰りました。富山06:21 1003E(W723-123)敦賀敦賀07:47 130M(クモハ521-4)米原米原08:46 3202F(クハ312-5004)大垣大垣09:30 3711G(クモハ313-3020)美濃赤坂美濃赤坂09:56 3710G(クモハ313-3020)大垣大垣10:11 5320F(クハ312-312)名古屋名古屋10:52 123M(モハ315-502)大曽根大曽根11:18 xxxx(2207)平安通平安通11:28 1133(337)味美西春16:45 1695(3153)岩倉
2026.02.28
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大休の旅4日目。今回は、本日が最終日です。きっぷは5日間有効ですが、5日の旅程を組むと着替えが多くなり、飽きてもくるので小生には3泊4日がベストな日程です。では、早朝の千葉駅成田エクスプレスの回送が発車していきます。今回は、今まで良く見ていながら、なかなか旅程が組めなかった列車を乗りに行きます。千葉始発の「あずさ3号」で通勤時間帯の首都圏を抜けるのには、うってつけの列車です。昔風に言えば「あずさ2号」ですが・・途中、スカイツリーと富士山が一緒に見えるところを狙っていましたが・・ がー電柱がかぶった錦糸町から総武慣行線に転線。国技館を横目に隅田川を渡ります。八王子周辺で富士山くっきり。右席からも見える場所があります。今回は、小淵沢で下車お見送り小海線には、ハイブリットも入っているようです。え、四季島が来るの? でも時間見て、よゐこはお休みの時間。新駅舎になって初めて。こ線橋には、「HIGH RAIL 1375」と「キュンパス」ちょっと待っていると、「あずさ」が続々到着 「あずさ5号」上り「あずさ16号」これは松本発高尾行小海線が出発して行きます。当方は、小海線でも「HIGH RAIL 1号」に乗車します。キハ100、110を改造した「のってたのしい列車」待っていると当駅止まりの普通電車到着。211系もいずれ更新になるのかな・・1375は、日本の普通鉄道最高地点の標高ホームの案内に、沿線紹介ふと上空を見るとANAのJA58ANふるさとJET 下界からも識別できる。 臨時「あずさ77号」普通列車が折り返して行きます。さてHIGH RAILに乗車。小生はリクライニングシートの2号車へ入口にスタンプこの車両は、先頭部に「ギャラリーHIGH RAIL」でお星さま1号車は、ペアシートとボックス席小淵沢を出発して野辺山へ昇って行きます。宇宙もそらって言うね。清里駅には「C56-149」最高地点の踏切を過ぎて、野辺山駅到着宇宙電波観測所のパラボラアンテナが遠望できます。野辺山駅では約20分停車。思い思いに写真撮影編成はキハ112-711+キハ103-711野辺山駅前の公園の中に「C56-96」これは国鉄時代に建てられた最高地点駅票いろんなところから見れます。駅前の公園にあるJR東日本最高駅の票駅舎の中に入ると・・天井が星座画一応人員が配置されている業務委託駅あら、こんなところに立看、乗車して先に進みます。野辺山駅を過ぎると、先頭車両のギャラリー前の運転台が開放されて、前方を見ることが出来ます。線路は整備されています。まもなく小梅駅場内注意小海駅からも少し乗車がありました。後ろの1号車に行ったら、あらアルクマ物販カウンターでホットコーヒーをオーダーして、オリジナルはがきをボックスに投函すると、自宅に届く仕組み。アテンダントのお姉さんは、爽やか中込が近づくと浅間山が前面に中込駅到着ホームに2列車が在線。この列車が到着するとホームがすべて埋まります。小海線統括センターが設置され、全車両を管理しています。あらあら、駅員さんにお見送りを受けました。ほどなく、佐久平駅。ここは小海線が上部を通ると、初めて知った。北陸新幹線が見えます。小諸駅に到着です。小淵沢駅で先に見送ったハイブリットもいました。JR線は、このホームのみ使用。HIGH RAILの入った5番線は行き止まり。駅はしなの鉄道が運営看板こそしな鉄ですが、昔の面影が随所にしばらく時間があるので、小諸城を観光・・珍小諸城址・懐古園浅間山か綺麗に見えます。城内を一周、ですが動物園は行かなった。懐古園に向かうこ線橋からこの小淵沢行きで佐久平に戻ります。出発進行 社内は地元の人てほぼ満席に佐久平で、北陸新幹線の乗換トンネルを抜けたら駅だった・・ 北陸新幹線には多いねまずは「あさま613号」で長野まで長野で急いで後続のはくたかに乗継ます。ホームが違うのがつらい。あらキヤ長野からは「はくたか565号」JR東管内の上越妙高まで指定席を確保しています。途中飯山と上越妙高で結構下車があります。この先はJR西、大休では乗れないので、糸魚川まで一駅だけ自由席を事前に発券しておます。一駅乗って糸魚川到着糸魚川からトキ鉄今日も大糸線は、運休。小海線に乗ってる時に次は大糸線に行くという、ご老人がいたけど、どうしただろう。トキ鉄で泊へ海洋高校大相撲列車でした。大の里優勝おめでとう糸魚川駅出発進行境川橋梁を渡ると富山県泊駅には先着。あい鉄が誘導で進入してきます。あいの風とやま鉄道で地元に帰ります。お疲れ様でした。千葉06:38 5003M(モハE352-12)小淵沢小淵沢10:39 8221D(キハ103-711)小諸小諸14:00 232D(キハ112-109)佐久平佐久平14:25 613E(W726-108)長野長野14:51 565E(E726-223)糸魚川糸魚川15:38 1612D(ET122-3)泊泊16:21 568M(クモハ521-17)富山
2026.01.24
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冬の大休の旅3日目。早朝の仙台駅からスタート。一昨日立ち寄った空自松島基地で、ブルーの訓練があるので、再度矢本を目指します。みなれた景色まもなく6時です。仙石東北ライン始発は、緑快速石ノ森が目立ちます。が、が、が・・ 野蒜を過ぎたところで、一面雪模様。これは・・・陸前小野では、ホームは真っ白矢本に着く頃には、青空も見えてきました。が、不安定な天候。とりあえず、しばらく様子を見ることに。待合室で待っていると、本日の訓練は飛行場訓練から洋上訓練に変更と、案内が来て、とりあえず訓練は実施されると見て、基地そばへ向かいます。朝詣 松島飛行場 2026/1/23 fri短時間でも満足して、駅まで帰ってきました。〒Blue仙石線には、新しい車両が入っているのね。仙台まで東北仙石ライン快速で仙台到着新幹線ホームへ、青森方面の大雪で少し遅れがでている様こうやって並ぶと壮観先発の「はやぶさ50号」を見送って「やまびこ134号」は、すでに発車時間ですが、遅れて入線。これで東京まで。途中遅れ回復のため、320Km運転で宇都宮を過ぎると、宇都宮飛行場で海保向けB412を視認富士山も綺麗に見えました。途中「はやぶさ12号」に抜かれましたが、秋田方面雪害で遅れの「こまち12号」は単独運行で、この後を走っているようです。東京駅到着は定時。すごっ。折り返しの「こまち21号」も単独運行の様です。「はやぶさ・こまち23号」は通常とおり。東京駅からは、最短乗換の東海道線で。途中横浜駅で、先行する横須賀線と並びました。戸塚駅に先着。G車を乗継ます。この辺りJR東の嬉しいしころ。丁度「成田エクスプレス31号」が出発横浜駅で追越して来た横須賀線逗子行き到着G車乗継逗子で乗継ですが、出庫する電車を眺めます。ホームで写真を撮っていると・・ なにか音が見上げると北から南へ C2さんじゃないですか・・続けてもう一機、2機で航法訓練ですかねトレインビジョンを見ている間に横須賀到着。横須賀軍港めぐりを楽しみます。横須賀軍港めぐり 横須賀市 2026/1/23 friGWを見て、横須賀駅に帰ってきました。本日の宿泊地は、千葉。まずは来た列車に乗ります。津田沼行き。当然G車です。このまま乗っていくと津田沼で乗り継がなければならないので、逗子で後発の成田空港行きに乗換ます。ホームで待っていると、先発するはずの湘南新宿ラインが抑止。なにやら池袋駅での件。湘南新宿ラインの出発が遅れたので、その後に到着するはずの逗子止まりが番線変更で1番線に小生は、この折り返し成田空港行きのG車へ貸切極楽極楽千葉まで、途中ほぼ満席になりましたが、快適に走って到着。本日は、ここで一宿です。上空を羽田到着便がバシバシ通過していきます。仙台06:26 5561D(HB-E212-7)矢本矢本09:16 5562D(HB-E211-4)仙石仙台10:14 1134B(E526-142)東京東京12:37 1567E(サロE232-3003)戸塚戸塚13:20 1009S(サロE235-1020)逗子逗子13:55 1317H(クハE234-1104)横須賀横須賀16:11 1630S(サロE235-1034)逗子逗子16:46 1628S(サロD235-1031)千葉
2026.01.23
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大休の旅二日目。早朝の盛岡からスタート。今日は、三沢飛行場。冬になんか行ったことがないので、楽しみです。フライトがあればイイなっと。盛岡駅は、現在改装中。よく使う北側のIR側が変わるようです。盛岡始発の函館北斗行は、「はやて93号」。盛岡以遠は全指定ですが、空いている席は座れます。ホーム端は、雪が吹き込んで真っ白日の出八戸到着えんぶりは八戸。冬のお祭りだったんだ。知っとった? 知らんわ八戸からは青い森鉄道でちょっと時間があったので駅前を、雪はそんなに積もってない。自由通路では「八戸歴史写真展」西側は閑散としてます。先日の直下地震で被害が出たところですが、みんな乗ってね。この立看、面倒かもしれないけど、日付を入れてほしいな。ほう、運賃値上げをするのね。地震で本八戸周辺の高架橋に被害が出て全面運休中だった八戸線は、復旧して通常運行。青い森鉄道の電車は、アド電車が増えてる。一方北側は、白粉状態。運転席側だけ雪落としをした形跡。20分の乗車で、三沢到着。いつも航空祭でしか来ないので、のんびり状態は新鮮。ここの立看は、変わりなし。前は、コインロッカーのところに売店があったような・・・八戸からの三沢空港行きバスを待ちます。雪の影響で10分ほど延着。トリニキテ三沢空港。ハイハイ撮りに来ました。ここからは三沢空港編冬の日 三沢飛行場 2026/1/22 thu帰りも八戸線のバスで三沢駅。あら、青森駅除雪対応で、青い森鉄道は野辺地以北が運休中。小生は南行きなので大丈夫ですが、フォリナーが困惑してた。野辺地折り返しで、定刻で到着。あら、来た時と同じ編成。やっぱ津軽は遠いのを八戸駅に到着、連絡するIRいわて銀河鉄道が接続待ち。やっぱり北側は真っ白。今日は新幹線で仙台まで。下り「はやぶさ19号」H3編成先発です。すぐ上り「はやぶさ24号」が到着。仙台まで乗るので、指定席を確保しています。1時間ちょっとで仙台到着。こちらはH4編成。盛岡で「こまち」を併結していました。本日は、仙台で宿泊。盛岡06:54 93B(E526-118)八戸08:06 569M(青い森700-7)三沢三沢駅前08:44 (三沢空港−八戸線 三沢空港行)三沢空港三沢空港12:25 (三沢空港−八戸線 八戸行)三沢駅前三沢13:11 574M(青い森701-7)八戸 八戸14:16 3024B(H524-404)仙台
2026.01.22
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冬の大人の休日シーズン。今年も雪は大したことないだろうと、極寒の時期で計画したのですが、さて出発日から大雪予報。帰りが心配ですが、最強北陸新幹線を頼りに出かけました。今回のテーマは、日常。今回もローカルに乗って・・ たまには使わないとね特にこちら側は、冬になると夜間帯にすぐ運休になるので、注意が必要。泊駅から乗り継いだのは、小生のみ。列車貸切です。青梅から高校生が乗ってくるのですが、以前より減った感じ。しかし糸魚川からドット乗ります。みんな大の里の母校へ行くのかな?トキ鉄の「国鉄急行」は、「巡行快速」に衣替え大糸線は、今日は運休です。糸魚川駅新幹線ホームへ。長野からの回送列車が2本通過して行きました。乗車する始発「はくたか552号」到着当駅で床下除雪が行われるので、5分停車。遅れのまま上越妙高到着。事前にパスが発券できていれば、このまま乗り通すのですが、今日は、一旦下車してここで発券。このシーズン「キュンパス」が一大プロモート。豪雪地帯の上越ですが、まあまあの雪です。上杉謙信さんも雪に耐えています。地元の足、トキ鉄はねうまラインは、頑張っています。早くも東京からの「かがやき501号」が通過雪煙の中に消えて行きます。しばらくすると敦賀始発の「かがやき502号」も通過その後に、乗車する「はくたか554号」到着。大宮駅で見送って、乗換です。この時間仙台方面がラッシュ並みに続きます。まずは「やまびこ・つばさ177号」上越、北陸方面は、「たにがわ83号」ガーラ湯沢行小生乗車の「はやぶさ13号」仙台行きは、Z編成付きの17両編成。大宮を出ると、ノンストップで次が終点仙台在来線乗換改札を通って・・ここに仙台駅の立看当初、仙台空港行こうかなぁとも思っていたのですが・・1番線から東北・仙石ライン石巻行きで東北本線から仙石線への渡り下り列車は2つ渡ります。仙石線との合流点が第一場内快速に飛ばして矢本駅もうこれが旧型になっています。矢本駅で交換今では、事前に情報が流れてきて、本日は強風で訓練が中止の模様この後、石巻線乗りつぶしをするのですが、列車間合いが小一時間あるので、ちょっと探検駅前は工事中、フェンス立てもBLUE IMPULSE仕様もちろんマンホールもBLUE IMPULSE今まで航空祭で何度も来ているのですが、実は全部廻っていないので、BLUE POST巡りです。 2番基地が見えますが、ハンガークローズ3番4番5番6番旧松島基地への引き込み線跡をたどって矢本駅に戻ります。最後に駅舎前で1番 コンプリート 是非、無印も欲しいですね。フリーパスなので、何度入ってもオッケー下りの快速が来ました。石巻まで行きます。石巻駅に到着すると、おや貨物列車の時間だったですね。日本製紙石巻工場から出荷が到着して、これから石巻線を通って全国に配送されるそうです。小牛田行きと女川行きが並んでいます。こんなところにもジョー信号がいっぱいあるのが好きかつて一度来たことがある記憶があるのですが、いつだったか記録がないので、記録します。原発の町で、お客さんには関係する若者も多い駅から太平洋が遠望できました。不釣り合いにデカい駅舎。電源開発補助なのかなぁ同じ車両で、折り返します。終着駅の佇まい車止めを記録して旧北上川を渡ります。石巻まで戻ってきた。このまま石巻線で小牛田と言う手もあったのですが、その後の乗継が悪いので、仙台に戻ることに。ちょっと駅前を確認に静かな駅舎内駅構内の像は、変わりありません。寒いので、早々に乗車します。石巻線小牛田行きが先に出発東北・仙石ライン快速で仙台に戻るのですが、途中利府支線訪問に岩切で下車立派な橋上駅です。お隣が陸前山王ですので、仙台臨海関係の貨物列車が通過しています。仙台からの利府行きを待ちます。とっぷの夜のとばりが降りて利府行き到着。ドア開く寸前・・ ドアが開くとドット降車客が終点利府駅、なかなかおしゃれな駅です。列車が到着すると、あっと言う間にお客さんがはけていきました。折り返し仙台行きで戻ります。またまた仙台駅新幹線乗換改札を通って・・「やまびこ99号」仙台発盛岡行の通勤新幹線で、盛岡へ。結構なお客さんです。やっぱ、ホームドアがない方がいいなこの編成は、折り返し「やまびこ68号」として東京へ本日は、ここで一宿。駅の外は、雪が固まって凸凹でした。さぶぅ。富山05:14 521M(クモハ521-1006泊泊06:23 1623D(ET122-8)糸魚川糸魚川07:07 552E(E723-15)上越妙高上越妙高08:23 554E(W726-415)大宮大宮10:29 1013B(E526-406)仙台仙台12:16 5565D(HB-E212-5)矢本矢本13:58 5567D(HB-E211-3)石巻石巻14:21 1637D(キハ112-219)女川女川14:55 1638D(キハ111-219)石巻石巻15:58 5574D(HB-E211-7)岩切岩切17:19 4441M(クハ700-1512)利府利府17:35 4440M(クハ700-1516)仙台仙台18:14 99B(E523-14)盛岡
2026.01.21
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大阪伊丹に着いて、そのままモノレールへ。モノレール、阪急、JRで京都からの帰投です。モノレールはあまり座った記憶がない。モノレールの南茨木到着寸前に車内放送で阪急線は、人身事故で停止中とか・・ いきなり言われてもととりあえず阪急線に行ってみたら、運転再開したばかり。とにかく来た電車に乗ります。放送に注意して、高槻市で後続特急に接続すると特急列車接近とにかく乗ります。また放送を聞いていると、長岡天神で準急に接続。また乗換ます。なんか、予定よりも早く洛西口に到着しました。ほんとうに止まってたら、歩いてJR線だったかな・・桂川で切符を購入して、普通電車が来るまで列車観察。新快速が外側線を飛ばして行きます。大阪方面の普通が到着「はるか28号」通過ようやく普通米原行京都で降りて「はるか39号」で折り返しかな0番線で、しばらく列車観察新快速野洲行普通も野洲行福岡タ発札幌タ行3099レかな 途中湖西線内で乗車したサンダで抜くのですが、鈍足で追いついてしまいました。次の普通は、米原行でした。小生が乗る「サンダーバード29号」到着短い9両編成です。北陸新幹線は「つるぎ30号」いつもの10号車無事富山到着です。お疲れ様でした。大阪空港13:39 xxxx 3155南茨木南茨木??:?? xxxx(66606) 高槻市高槻市 ??:?? xxxx(2305)長岡天神長岡天神 ??:?? xxxx(5895) 洛西口桂川14:59 776T(モハ223-2002)京都京都15:37 4029M(クモハ683-5507)敦賀敦賀16:39 30E(W726-522)富山
2025.12.15
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沖縄に行く時の空港は、以前は中部を良く使っていたのですが、最近は専ら大阪地区。時間と航空券の塩梅で、神戸だったり伊丹だったりします。関空は、めっきり使わなくなりました。出発は、航空機の時間がどうであれ、始発です。金沢開業から10年、敦賀開業から1年。相変わらず乗り換えしながらの関西行きです。今回は「WESTERポイント超特典きっぷ」でポイントで乗車敦賀で普通に歩いて乗り換え、あわてんでも大丈夫よ。いつも階段を降りたところを指定します。湖西線の景色は見飽きてますが、今津とかつい探しちゃいます。京都で鈍行に乗換二駅乗って、桂川駅朝早い時間は、AEONが開いてないので、道路を歩きます。ほぼ一区画を歩くと阪急線洛西口洛西口は、普通と準急が止まりまする河原町から大阪梅田行きの特急が通過すると次阪急の形式は、からしき判りません。普通は地下鉄乗入の天下茶屋行き一番後ろで、過行く列車を楽しみます。普通で長岡天神ここで特急に乗換新幹線との並走を狙ったのですが、うまくいきませんでした。十三で神戸線に乗換ます。これは宝塚線電飾は、まだ遅くしないと止まらない様神戸線特急に乗換。結構な乗車で神戸三宮到着阪急から神戸新交通への乗換は、遠い・・ボートライナーの三宮駅乗車する列車が到着です。こちらも相変わらず混んでます。明石大橋が見えるころには神戸空港到着です。空撮 SNJ127神戸-那覇 2025/12/12 fri富山06:21 1003E(W726-524)敦賀敦賀07:35 4004M(モハ683-1301)京都08:44 153C(クハ208-1065)桂川洛西口09:12 30803(8415)長岡天神09:21 9011(9407)十三十三09:53 K911(9000)神戸三宮三宮10:28 xxxx(2413)神戸空港
2025.12.12
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大休の旅2日目。前日は、廃線が決まっている津軽線の先端三厩まで行って、仙台まで戻って一泊。本日も早朝からスタートです。まだ朝早い仙台駅こんなところにピカチューがいるのね。仙台駅から新幹線利用で・・早朝の新幹線は、回送と通勤輸送対応の列車が仕立てられています。利用する「やまびこ204号」は、こまち編成が付いた17両で、10両が自由席。Z編成はピカピカでした。ゆったりと17号車乗車。車内は2名だけでした。福島で後続の「はやぶさ2号」に抜かれます。で、郡山で下車時間に余裕があるので、見送ります。今日は、なかなか乗れなかった「ゆうゆうあぶくまライン」こと磐越東線に乗車郡山駅は、貨物の拠点でもあります。大切な石油類を運んできたタンク列車が入替の様このままプッシュでオイルターミナルに入るのかなEH500-11牽引の8054ㇾ札タ-隅田川EH500-9牽引の3053レ隅田川-札タ ブラックフェースもあるのね2126M藤田-新白河磐越東線725D小野新町-郡山が到着 学生さん達がどっと降車EH500-33牽引の2080レ仙タ-郡タ磐越東線を通しで走る724Dいわき行に乗って、郡山駅を出発磐越東線の東側が日本オイルターミナル郡山営業所三春駅で交換船引駅でも交換いわき駅に近づいて、常磐線と並走トンネルを抜けると、いわき駅到着留置線にE501系がいました。当駅始発10M「ひたち10号」が入線してきました。いわき駅の鉄むすは、華やかトンネル抜けて~♪先ほど乗ってきた磐越東線は、画面左、西側になります。勿来駅で「ひたち3号」が通過勝田駅で後続の630M土浦行終点水戸駅に近づいて、鹿島臨海鉄道とすれ違い勝田行537M水戸駅到着本日のメインイベントは、大洗海上花火大会に合わせてのブルーインパルス前日予行水戸と言えば黄門様駅前は全面ペデストで、あまり人通りを見ない。水戸と言えば、こちらも有名な「梅」水戸駅の発着案内は、見やすい実は前回来た時に水郡線の太田支線に乗れなかったので、今日は常陸太田まで往復してきます。この時間は、常陸大宮行で水郡線出発進行上菅谷駅に進入。列車は左側に曲がって2番線の到着太田支線常陸太田方面にはホーム対面で乗換ができます。太田方面は、先に開業した太田鉄道が発祥なので、直線が続いています。常陸太田駅終点上菅谷からここまでは、交換駅はありません。駅内は広々としていて、みどりの窓口は廃止されたが、指定席券売機が設置されている。さて、同じ編成で折り返します。ほとんど一直線に敷設されています。上菅谷駅到着、上り方面は構内踏切を渡って乗換になります。来る時に乗った編成が帰ってきたようです。結構な乗車があります。発車前に常陸大宮方面下り列車が到着して、ホームが埋まっていました。水戸駅に戻ってきました。常磐線上りホームに行くと、丁度「ときわ70号」が出発していきました。日中帯は、5連が水戸と土浦を往復しています。特急ホームの対面は、鹿島臨海鉄道鹿島臨海鉄道の水戸駅は、改札も線路も共用。券売機で大洗鹿島線の切符を買って乗車します。スイカは使えません。15分の乗車で大洗駅到着大洗駅構内は、いろいろな展示で溢れています。改札出て正面がガルパンの幕になってました。はい、明日は「大洗海上花火大会」カジキが踊る駅前を抜けて、真っすぐ海に向かいます。約60年前 茨城交通水浜線と言う路面電車が水戸から那珂湊までを結んでいたらしい。そんなポケットパークのすぐ前に大洗マリンタワーが見えます。【BI予行】大洗町誕生70周年記念事業「大洗海上花火大会」 大洗町 2025/9/26 friブルーインパルスの予行を見て、大洗駅まで戻ってきました。開業40周年ね 丁度バブルの頃だったんだ当駅始発と鹿島神宮行が交換して、出発です。さすが鉄建公団建設の路線だけあって、立派です。水戸駅到着 しかし、ここでチョットやられました。鹿島鉄道の列車は、ワンマン。改札はないので、水戸駅では、運転士が降車客の切符を全て検札します。よって前方のドアのみ開いて、混んでる車内でみんな待っています。でもなんとか改札内にある指定席券売機で発券して「ひたち20号」に間に合いました。ここから、今回の旅3つ目のイベントへ向かいます。東海道線に乗り継ぐのですが、どこで乗り継ぐが迷っていたところ、なんと東京駅は、同じホームで次に来る列車が当該列車でした。上野東京ライン、小金井発熱海行グリーン車でゆったり も・・・熱海から乗り継ぐJR東海は、豊橋行きで一本で行けるのだが、結構混んでる。到着したのは、清水の次郎長・・ おぅ、江戸っ子だってねぇ 寿司食いねえ・・ すしと言えばとやま熱海から清水までは、別途普通乗車券で脚を伸ばしています。今日は、ここで一宿して、明日のイベントに備えます。仙台06:23 204B(E625-106)郡山郡山07:59 724D(キハ111-105)いわきいわき09:42 540M(クハE531-4006)水戸水戸12:15 827D(キハE132-3)上菅谷上菅谷12:35 931D(キハE132-5)常陸太田常陸太田13:11 932D(キハE132-5)上菅谷上菅谷13:31 836D(キハE132-3)水戸水戸14:10 1147D(8005)大洗大洗15:54 1154D(6011)水戸水戸16:27 20M(モハE657-113)東京東京17:50 1599E(サロE232-3014)熱海熱海19:41 489M(モハ313-2602)清水W20251023
2025.09.26
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秋のスペシャル大人の休日倶楽部のシーズンになりました。適用期間を見ていて、これは行けそーと、もしかして二度と見れないところと、空を組み合わせてプランニングしました。朝一のあいの風下りは、泊駅先着。トキ鉄が誘導信号で、そろりそろりと進入してきます。見慣れた風景ですが、いつも見学しちゃいます。能生高校に三市花能生高校号は、大の里横綱ハージョンにグレードアップされていました。トキ鉄10周年ヘッドマーク付き中線から下り本線進行姫川で始発の東京行きに抜かれました。今日は、平日なのでほとんどが高校生自由通路には姫がとは言っても静かな新幹線改札「はくたか」は、概ね1時間に1本F編成でした。まずは、糸魚川から上越妙高まで繋いで、その後は「大人の休日東日本スペシャル」途中、高崎からは通勤列車となって立席も目立ちました。乗換までしばらく時間があるので、「東京だよ、おっかさん」コース警視庁のスパヒューが飛んできた・・おっかさん、あれが宮城宮内庁を横目に東京駅に戻ります。じゃーん、畏怖堂々 でも背後が高層ビルで埋まってしまうのは、残念だなぁ今回は、丸の内の地下から入って 動輪を拝みます。レアな丸の内地下南口から入場乗車する列車到着まで、新幹線観察この画角が、12両なら先頭から最後まで収められられました。さすがに17両編成は、無理小生が乗車する「はやぶさ17号」はE5系10両単独乗車して3時間で青森まもなく新青森新青森から先は、JR北海道。奥津軽いまべつまで、別買いしました。同じ席ですが、新幹線特急券が高い。15分で到着列車を見送ります。ここで下車して、廃止が決まった津軽線末端部を訪れます。ホーム上が改札フロア改札を出たところに、北海道新幹線の立看そうとう高いこ線橋から、新幹線と津軽線が見えます。「はやぶさ28号」通過軽やかに通過して行きます。駅のこ線橋当然エレベーターはありますが、階段でも降りれます。地上から見上げる、駅タワーはい、わざわざやって来ましたよ。奥津軽いまべつ駅のタワー出口を出て、町の駐車場を抜け、道の駅いまべつの裏が津軽二股駅ホームが一面あるだけの停留場。こちらはJR東日本津軽線の駅となります。道の駅の入り口からすぐJR北海道奥津軽いまべつ駅に戻って、1階待合室。ちなみに改札横にも待合室があります。が、ここで大失態。釜替えに行っている間に、三厩方面行きの代行バスが出てしまいました。あちゃー。ちゃんと列車発着案内があります。を見ながら、再検討したところ、この後のバスでも帰ってこれることが判って一安心。青森方に保守基地があります。ここは珍しい、在来と幹線両方の線路が交差してます。右が幹線で、左から在来が合流、この先3線となります。「はやぶさ21号」通過 これは、北海道の木古内停車これは代行バスの間に走っているわんタク。残念ながら蟹谷行です。山の中に、不夜城のように建っています。当初予定から2時間待って、次の三厩方面行き代行バスに乗車奥津軽・・じゃない、津軽二股駅を出発途中、津軽線に平行に走って行きます。住宅街を抜けて、今別駅に立ち寄り。三厩駅に入る前に陸奥湾に陽が落ちたようです。三厩駅到着、バスは街中の体育館が終点となりには、この先外ヶ浜町営バスが竜飛岬方面を繋いでいます。三厩駅舎内ちゃんと発車時刻表があります。列車でなくって代行バスホームは島で、2線があるように見えますが、手前側は使用廃止されているようです。終端方面津軽線は、カラフルな観光駅名標になってます。駅舎ホーム側にある駅名標駅表駅舎の横に不思議な岩草に埋もれた先に車輪止標識夜の帳が降りてきます。最終の上り代行バスがやって来ました。これで戻ります。蟹田駅到着。津軽二股までの間は、集落を巡って走っていますが、その後蟹田までは、山間の道を延々結構な時間揺られました。駅舎内は綺麗。時刻表は、青森方面のみ。待合室も広い。駅舎側の駅名標こ線橋は、駅用と線路をまたぐ歩道用の一体型。間は頑丈に仕切られています。青森起点27キロ駅前の連絡バスは、下り最終下り最終列車到着。折返し上り最終になります。乗客は学生さんが多いかな。しかし、先頭側にはのらず後ろの車両に固まっていました。青森駅到着。すぐさま翌朝の始発モードに。隣に「青池」編成が停まっていました。「リゾートしらかみ5号」の様と、逆を見ると・・・ 赤パンダEast i-D キヤE193系気動車が留置中キヤE193-1キヤE192-1オハフ50から改造された建築限界測定車マヤ50 5001キクヤE193-1その奥に交流専用のE751系JRと青い森鉄道が並びます。大館行き701系で新青森へもう遅い時間なので、閑散としています。お店もほとんどが閉まっています。大休パスは、東京駅で入鋏したままなので、やはり幹線改札は、ひっかかりました。E5系はU16編成仙台止まりの「はやぶさ96号」それでも仙台まで1時間20分かかります。仙台到着、すぐ回送になりました。仙台駅の夜は、いつ来ても若者であふれている。富山05:14 521M(クモハ521-1006)泊泊06:23 1623D(ET122-8)糸魚川糸魚川07:07 552E(E723-43)東京東京10:45 17B(E526-449)奥津軽いまべつ津軽二股16:49 (JR津軽線代行バス)三厩三厩17:45 (JR津軽線代行バス)蟹田蟹田19:03 338M(クモハ701-38)青森青森19:57 684M(クモハ701-3)新青森新青森20:40 96B(E526-116)仙台W20251018
2025.09.25
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陸自鯖江駐屯地を訪れるのに、車でサーと行ってしまうのでは、芸がないので、根っからのひねくれ者は、せっかくなので福井県内の地元鉄道を使って、鉄旅を楽しみます。早朝のえちぜん鉄道三国港駅。福井県下の鉄道は、いろんなところにパーク&ライド駐車場があって助かります。止まっていたのは、ポケモン電車。後続列車の編成が、まだ奥にいます。アニメに興味がないので、なにがなんやら判りませんが、知ってる人にはワクワクするんやろね。三国港駅は、終点で駅舎も立派ですが、自動券売機もないので、運転士を捕まえて「共通1日フリーきっぷ」を入手。これでえちぜん鉄道・福井鉄道が1日乗り放題。眼鏡橋を抜けて出発進行結構直線区間が長い西春江で交換。対向列車は単行。福井鉄道との接続駅田原町到着ホームを渡り、路面電車となる福井鉄道へ新型のふらくむが増えています。2000形FUKURAM Linerは、運転席が高くなっていて、その後ろに客席もあるので、かぶりつき。田原町を出てすぐ軌道線商工会議所前を過ぎて鉄道線区間に花堂駅から単線になります。ポイント部分にスノーシェッドがあるのが特徴江原駅でF1003と交換三十八原社駅で北陸銀行アド神明駅到着 対向のF1001は村田製作所アド乗って来た電車を見送ります。駅は昔ながらの佇まいに簡易IC改札。この駅は有人です。付近をぶらぶら、神明社の踏切からたけふ方面からの880形中央の路面ホーム使用。駅舎側に昔の電車ホームが残っています。ARSOAアドの880形駅待合室には、スタンプに福鉄ホビーガチャ元々は旧歩兵陸軍第36連隊のための駅。駅前は「つつじバス」のバス停駅舎内に鯖江駐屯地のポスターでは、自衛隊バスに乗って駐屯地へ鯖江駐屯地創立62周年記念行事 鯖江市 2025/9/13 satさて鯖江駐屯地から戻ってきました。ここからは鉄旅の第2弾 えち鉄のL形ki-boには乗りません時間がとれそうなので、たけふ新方面に向かいます。ki-boを見送って、出発F1001はローレル賞受賞車両家久駅で交換北府駅最寄りの車両基地が見えてきました。時間的にここで下車ヒット&ランでミュージアムを見てきます。保管されている602 これまだ走れるの?この看板は、新しく建ったのかな?冷房が民生品というのが、福鉄らしい大切に保存されている連接電車の200形駅舎の中は、ミュージアムになっていますが、警報機が鳴りだしたのでパス今日のもう一つの目的、F10形 RETRAM元シュトゥットガルト市電→土佐電気鉄道735形そしてF10形乗降口は、ドアが開くと車掌さんがステップを手動で降ろします。なのでワンマンでは走れない。車内にはドイツ語の単語ラベル和独入り乱れ出口は、あちら「Hokugin Dinosaur Tram」のF1004編成 西鯖江F10形は窓が大きく、クロスシートにテーブルもあってトリップが楽しい。ここから軌道区間に入ります。福井駅前に続く交差点交差点を行き過ぎると福井城址大名町電停運転士さんが車内を移動して、ここで方転換。電車用信号を見て福井駅に向かいます。結構待たされました。福井駅の恐竜が見えてきて駅前の電停に到着行き先は、帰りのたけふ新に変わっていました。福井駅の中を西から東に徒歩移動してえちぜん鉄道福井駅へここは恐竜のステンドグラスが美しい福井鉄道が路面電車区間で時間を要したので、予定の電車に乗れませんでした。1本後の三国港行が到着新幹線、ハピラインを過ぎて。帰りはちょっとお疲れモードで、静かに。福井鉄道のトラムは、鷲塚針原まで乗入ています。朝乗ったポケモン電車に遭遇三国港駅に着いたのは14時頃ここから帰りは、自家用車で下道をのんびり三国港06:14 614M(7004)田原町田原町07:00 700(F2001-3)神明神明12:36 xxxx(F1001-3)北府北府13:02 xxxx(735)福井駅福井14:39 1439M(6103)三国港
2025.09.13
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関西・大阪万博には、さらさら興味はないのですが、それがイベントのきっかけになれば、出かけます。今般は、万博でのブルーインパルス飛行にかこつけて、海自阪神基地隊の公開もあったので、急遽日帰りで出かけました。富山駅新幹線改札 新幹線が出来なければ、ふっと日帰りなんて考えなかったかも。富山駅にもミャクミャク 関西の人は、こういうちょっとゲテモノが好きね。遷都君の時も散々ありましたが。見慣れた富山駅いつもありがとう、始発の「つるぎ3号」順調に敦賀駅 今日は、そんなに乗ってなかったな。おなじみ「サンダーバード14号」下りはとっくに到着しています。新幹線改札を通過する時は、乗車券と新幹線特急券の2枚だけで、いいがよ。ひさしぶりに大阪駅まで乗りました。大阪駅の西側に阪神電車大阪梅田駅があります。ひゃー何十年ぶりの利用直通特急山陽姫路行芦屋の次、魚崎で下車です。魚崎は簡単に言うと、お酒の灘阪神基地隊フリートフェスタ2025 阪神基地 2025/7/13 sun お昼には、魚崎駅に戻ってきました。駅は橋上駅で、結構広いです。待っていると近鉄の電車が来ました。阪神なんば線直通の奈良行きです。そおなのね一本で、九条駅下車エスカレーターを登ると直ぐ地上でした。地下だけど浅いのね。眼の前が大阪市営地下鉄中央線九条駅。地下鉄が高架です。高架に上がると道路を跨いで、すぐ改札いやー、さすがに中央線は混んでいます。人が多くて駅は撮れず。コスモスクエアで降りて、ブルー観覧。電車は、万博会場のある夢洲まで行きます。【BI】2025年 日本国際博覧会「大阪・関西万博」 大阪市 2025/7/13 sun咲洲周辺は、すごい人出。最初はポートタウン線のトレードセンター前から乗ろうと思いましたが、通路制限、改札制限で当面乗れそうにありませんでした。暫く涼んで、結局コスモスクエアまで徒歩で行ってそこから乗車。着席も出来たのですが、帰りの列車を2度変更して、時間に間に合わせます。住之江公園で地下鉄に乗換。ポートタウン線も市営なので、運賃は通算で計算されます。地下に潜って、地下鉄四つ橋線。ここはもうスキスキ。終点西梅田。地下鉄の改札を出るとすぐ朝乗った阪神の改札そこからJR方面に地下を行くとすぐ大阪駅桜橋口となります。JRの改札を入ると、その地下道の終端が特急ホームとなっています。このルートが一番分かりやすい。地下通路の座席で一服していると、ゴトゴト上で音が。ホームに上がってみると、「はなあかり」。ちょっと鉄回送で、帰りに見ると向日町にいました。今度は、「スーパーはくと12号」到着乗って楽しい智頭急行しばらく待つと、乗車する「サンダーバード41号」入線12両編成で、付属編成は681系帰りの通行手形弁当を食べて一服していると、敦賀駅。乗換は慌てなくても余裕よ。先頭まで写真を撮りにいけるから。さすがに強行軍なので、居眠りしている間に富山到着夜の帳が降りて、今日も富山駅は綺麗です。富山06:21 1003E(W726-506)敦賀敦賀07:35 4004M(モハ683-1305)大阪大阪梅田(阪神線)09:20 9393(8002)魚崎魚崎12:00 1124(5801)九条九条12:33 xxxx(32858)コスモスクエアコスモスクエア16:30 xxxx(201-20)住之江公園住之江公園16:58 xxxx(23103)西梅田大阪18:10 4041M(モハ681-303)敦賀敦賀19:39 42E(W726-511)富山
2025.07.13
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楽しかったバラエティな上富良野紀行は、帰路となります。本日も早朝の旭川駅東口は、こんな風に閉まっています。西口から入場すると、すでに乗車予定のライラックが入線していました。まだ「回送」表示しばらくすると「ライラック」表示に後側にも廻ってみました。隣は稚内行普通列車「ライラック」は、前方札幌方が自由席ワォーン 犬類でした。「ライラック」「カムイ」は、列車号数は通しでカウントされています。では出発旭川始発時の自由席は、50%ぐらい。途中滝川くらいで満席で、札幌到着朝の通勤時間帯、各方面から列車が行き来しますが、みんな同じで、どれがどれやら・・・先発の「エアポート28号」は、江別からの普通列車が転換されます。「エアポート28号」が出発して、次の30号が回送で入線待ち「回送」表示で入線して快速へ「特別快速エアポート30号」混雑するのでUシート指定 途中新札幌、南千歳のみ停車空港にすぐ行かずに、しばらく空ウオッチで、南千歳下車###北の空 新千歳空港 2025/6/2 mon政府専用機が動き出すようなので、一本逃してホームで待っていましたが・・・まだ離陸しなかったので、次の快速で空港に向かいました。ちなみにシグナスは、2号機が広島へ。新千歳空港で、鉄旅は終了です。旭川06:00 3002M(モハ788-206)札幌札幌08:02 4830M(サハ721-3202)南千歳南千歳10:03 4846M(クハ733-3202)新千歳空港
2025.06.02
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陸自上富良野駐屯地記念行事当日、連絡バスの時間に合わせて出発です。しかし、目覚めるのは早く、ゆっくり朝食を摂っても、まだこの時間。駅はまだ眠っています。朝早いと東口は開いていないので、西口に廻ってみました。こちらがメインの様。駅ピアノに観光案内所改札スペースは広々。早速ホームに上がってみると、宗谷線の稚内行豪快に紫煙を上げて出発して行きました。ホテルから見えていたのは、この737系オールロングシートの通勤型電車。岩見沢との間を往復しているようです。「カムイ4号」が入線ホームにあったデジタルサイネージは、こうやって使われるのね。昨日と同じ、本日乗る列車が回送で到着。今日は日曜で、上りの本数が少ない様。西神楽で交換。富良野盆地に入りました。十勝岳が綺麗です。直線区間が多いですが、砕石も新しいのが入っているようです。上富良野到着乗って来た列車を見送って・・日曜日は、無人のようです。では陸自上富良野駐屯地記念行事へ###上富良野駐屯地創立70周年記念行事 上富良野駐屯地 2025/6/1 sun早々に上富良野駅に戻ってきて、時刻表をみると、しばらく時間があるよう。富良野線の終点富良野を目指します。駐屯地では、戦車試乗中。砂煙が見えています。富良野まで、ほとんどが田圃でしたね。分断されても根室本線なのね。北海道のへそとりあえず撮っておいたけど、これは何?ふらの駅駅を出てすぐ、屋根付きの自由通路があって、そこから見れます。駅裏には、富良野協会病院 駐車場の一画がヘリポート駅北側の跨線橋から旭川行を見送ります。その傍らは、JR貨物富良野駅 臨時列車しか設定が無いよう。昔の信号取扱所が残っています。駅に戻って、駅そばで腹ごしらえ滝川からの根室線列車の到着、折り返しこれに乗ります。列車は3番線到着到着した列車は、すぐ引きあがって2番線に転線。3番が根室線下り本線、2番が上り本線のままで、信号設備の改良がされてないらしく、逆方向には使えない様。「ありがとう」の幟が虚しい。滝川行は、2番線に入っています。駅員配置で、時間にならないと改札してくれない。キハ54 501まだラベンダーの時季には早い駅こ線橋から線路は繋がっているけど、途切れてる。久々の非冷車です。接続する富良野線のDECMOがやって来て室内の温度は30℃数名が乗り継いで、出発進行富良野線と別れます。芦別で交換。さすが元本線なので、駅の列車有効長が長い。かつては長大編成の貨物が走っていたのだろう。滝川駅へ進入駅舎前の1番線に到着駅前には用廃グライダー たきかわスカイパークは南に歩いて行ける距離ですが、今回はパス。列車発着表示は、ディスプレイ化。普通より特急の方が多い。学校帰りの生徒さんが勉強してる待合室に、開業120年記念のミニ写真展普通列車が数時間もないのは、ローカル線?キハ54は根室線用 行き先表示がされないのは、手抜き? 紙のボードでいいから掲示したら。それすらできない労使関係なんかいなかなか無い下り普通列車が退避線へ先ほど乗ってきたキハ54は、検修側線に入庫。普通列車が退避していたのは、網走行「オホーツク3号」綺麗に並びましたが、乗り降りする人は少ない。やっぱ、3両編成って寂しいね。退避していた普通旭川行に乗って滝川駅を出発深川駅到着直前で、「ライラック32号」深川で下車こ線橋の向こう6番線が留萌線しばらく時間があるので、下車。みどりの窓口は、すでに営業終了。後は機械で。 国鉄時代の駅舎は、どこも同じ様な造り留萌線の列車が4番線に到着ここも滝川と同じ、普通より特急の方が多い下り「ライラック27号」先ほど到着したキハ54が引きあがっています。6番線に転線。そうか、留萌線の深川駅入線は、4番線にしか出来ないのね。ホーム向こうに傾いた留萌線0キロポスト「ライラック34号」到着ASAHIKAWA ZOOお猿さんとフラミンゴ「カムイ29号」「ライラック」と「カムイ」で自由席の位置が反対なのは、なんでさて、ボチボチと思っているのですが、なかなかドアが開かない上りの普通岩見沢行下りの旭川行も来ました。留萌線は、これら普通列車からの乗り換え客待ちのようです。「カムイ31号」留萌6番出発進行函館線から離れます。一面田圃20分弱で、現在の終点「石狩沼田」線路の先は、塞がれています。鉄骨を組み立てたプレハブの様な駅舎ここは、沼田町。もし札沼線が開通していても、いずれ廃止になっただろうな。いよいよカウントダウンね駅舎内は、いろいろベンチが設置されていたり記念のキハ54の張りぼてがあったり終点でも駅時刻表があったり「盗むな!駅名標」下車する時に乗車券の無効化をお願いしましたが、運転士に却下され没収された。現在、利用があるのは「秩父別」ぐらいかな夕陽に照らされて深川駅場内 5,6番線用の信号機もありますが、機能してないのだろう。深川駅到着この車両は、営業が終われば滝川に行くのかな丁度貨物通過 北旭川発札タ行1082列車かなこの時間は普通列車がないので、特急で旭川まで帰ります。「カムイ35号」到着旭川まで約20分本日の通行手形 富良野駅の入場券は、普通券だった・・・乗客が降りると、駅はひっそり。今日もお疲れ様でした。旭川06:41 723D(H100-41)上富良野上富良野12:27 729D(H100-68)富良野富良野15:04 2480D(キハ54-501)滝川滝川16:32 2367M(クハ737-7)深川深川18:10 4931D(キハ54-503)石狩沼田石狩沼田18:43 4930D(キハ54-503)深川深川19:06 2035M(クハ789-1007)旭川
2025.06.01
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上富良野紀行2日目。もともと陸自上富良野駐屯地でのブルーインパルス飛行のロケハンと予行の確認を予定していたが、「諸般の事情」で中止。さてー、どうするか・・ と、言っても一応現地ロケハンはしておこうかなって、計画より早い列車で上富良野を目指します。早朝の旭川駅6時にはホテルを出て、駅へ。お菓子博をやっているそうです。ちょっと時間があるので、駅の反対側へ。虫別川との間が公園になっています。さて改札。QR改札も整備されています。急遽、幌別駐屯地記念行事に転戦しようかな・・ とも思ったのですが、やっぱり止めました。1番線に北旭川の旭川運転所からDECMO2両編成が回送で到着ワンマンなので運転士さんが準備して行先表示が変わり、ドアが開きました。宗谷線は「ソ」富良野線は「フ」 出発進行高架上で宗谷線と別れます。まずは、「西神楽」で旭川行と交換次は「千代ヶ岡」で交換 旭川空港に一番近い駅美瑛駅 普段は無人です。お隣「美馬牛」で交換 上富良野駅が見えてきました。乗降は、一番前のドアのみ ここでも交換があります。旭川行は、単行でした。乗って来た列車も見送って・・赤帽被った委託のお姉さんが待ってました。土曜日は、有人の模様です。上富良野駅に降り立ちました。こちらは、街の側で、駐屯地は反対側。駅そばのこ線橋を渡って東側にでます。駅裏の駐車場は、駐屯地記念行事の臨時駐車場と指定されていました。約10分ほど歩いて、町役場裏の車庫前が観閲行進の観閲台こちらが上富良野町役場 で、ふらのパスのバス停を探すのですが・・グーグルさんの力を借りて、役場から100mほどの駐在所の前でした。役場前では、ないやろ・・真っすぐ進むと富良野線の踏切バスに乗車して、自衛隊に先導されて旭川空港を目指します。26普、留萌駐屯地か、演習に来ているのかな。役場前や街中のバス停から外国人が沢山乗ってきた。軽装だし何?と思っていたら、峠のレストランの従業員だった。そう言うことなのね。美瑛駅に立ち寄るところで、旭川空港に進入するJAL便インサイト40分ほどで、旭川空港到着。今日は、気が済むまで飛行機ウォッチでのんびりします。北の空 旭川空港 2025/5/31 sat旭川06:41 723D(H100-19)上富良野上富良野役場前(高速・連絡バス)08:42 ふらのバス・ラベンダー号 旭川駅前行 旭川空港(高速・連絡バス)旭川空港 15:38 ふらのバス・ラベンダー号 旭川駅前行 旭川駅前(高速・連絡バス)
2025.05.31
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久しぶりの富山空港からの空旅。定点からの空旅 富山空港-新千歳空港 2025/5/30 fri北の空もしばらく満喫して、目的地への鉄旅です。北の空 新千歳空港 2025/5/30 fri空港から新千歳空港駅へのエントランスにオオタニサン新千歳空港改札前にパネル出来た当時は、広いなぁと思っていたけど、今では、もっと広く造っておけばと思う。新千歳空港駅の終端次の区間快速エアポート127号に乗車します。対面には先発の125号折返し列車到着時に非常制動。ホーム中ほどで、だれかが飛び出したか・・ 安全確認をして所定の位置に移動して開扉始発とは言え、バタバタするのがイヤだったのでuシート利用札幌まで通常乗車券で、その先は「ふらの・びえいフリーきっぷ」利用快適乗車で札幌駅到着計画では、次のライラックの予定でしたが、対面ホームで待っている「カムイ31号」に座れそうだったので、そのまま乗車。北海道の大地、石狩から上川は田圃が多い。夕陽が綺麗。1時間半の乗車で旭川列車はすぐさま折り返し札幌行きとなります。高架になった旭川駅は2回目の訪問でも景色が変わっていました。見渡せば「DECMO」だらけラッピング車両もいます。中2階のフロアには、観光列車「花たびそうや」の手作りデコ旭山動物園の立看は、立派旭川駅前は、広くて綺麗 昔の面影は、一切ありません。今夜の宿は、駅前のトレインビュー。隣はイオンで、すべて揃ってしまう。新千歳空港16:08 5927M(サハ733-4204)札幌札幌17:00 2031M(クハ789-1006 )旭川
2025.05.30
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早朝の宇和島駅。5時過ぎの雨降り。ですが、随分と明るいです。今日は、ほぼ帰るのみの鉄旅。駅は静かですが、すでに始発列車は出発済み。この天井のデザインは、なかなかイイかなと思うけど、他の展示が雑然として草本日、最初に乗る列車。気動車区間には、なくてはならないピット設備があります。富山駅にも昔あったな。軽油スタンドと水栓。おや、なんかいる予土線の車両は、ホビートレインと言うらしい。駅構内に津波警戒表示、海から700mかな一番奥にも留置されています。車内にいたのは、かっぱ。海洋堂ホビートレインの「かっぱうようよ号」と言うらしい。ちょっと落ち着かないので、後の車両へ。総ロングシートのキハ54。JR四国の終端駅宇和島運転区横を抜けて北宇和島駅で予讃線と別れます。予土線は宇和島鉄道が発祥。もともとこちら側が先にあって、予讃線が宇和島に乗り入れる形になりました。予土線は川沿いに木々の中をひたすら勾配を昇って行きます。平なところでは、直線区間もありますが、とにかく昇っている。もう田植えが終わっています。戦後開通した江川崎に到着。ここが予土線の区界駅となっている。ここでホーム対面の「鉄道ホビートレイン」に乗継です。しばらく時間があるので、駅を観察。なんと「西日本一暑い駅」だそうだ。駅前にはバス停もあります。なお予土線の気動車はトイレが付いていないので、トイレはここで消化。つつじが綺麗です。江川崎から窪川方は、鉄建公団が建設した路線。鉄道ホビートレインの後ろはこんな感じ。キハ32型のオリジナルをあまり見たことないので、なんとも。運転台車内は、窪川寄りに新幹線の転換座席。床面は設計図面の写し。車両が軽量で、勾配で空転するそうだ。砂箱が付いていますが、予備の砂と水が準備されています。四国にちなんだ鉄道模型がずらり車内に郵便ポストが あれぇ、車体に郵便マークあったかな?江川崎駅出発進行すぐ四万十川の支流の広見川を渡ります。テレビで有名な「半家駅(はげ)」江川崎からの路線は、さすが公団線。ほぼ直線で立派な鉄橋をいくつも渡ります。十川駅では、谷を渡った鯉のぼりの列中村線と川奥信号所で合流して、終点窪川駅到着しかし、この車両の発想は秀逸やな。この顔だけでも、随分かわいい。土佐くろしお鉄道中村線の上り列車が到着土佐くろしお鉄道窪川駅は、JR四国窪川駅とは、別の建物です。手前が土佐鉄、こ線橋の前がJR四国中村線の列車は、すぐ折り返して行きました。JR四国窪川駅土佐くろしお鉄道窪川駅 どちらかと言うと、バスセンター土佐鉄窪川駅の中JR線に戻って、窪川駅でアンパンマンお隣に、線路を挟んで別々の庁舎がある四万十町役場東館と西館は、ガラス張りのこ線橋で結ばれています。駅の東側に出て、時間までしばし観察高松始発の土佐鉄直通中村行の「しまんと1号」到着乗務員交代が行われます。中村線を下ります。窪川駅構内は、けっこう広いさて構内にもどつて、「鉄道ボビートレイン」が出発します。「しまんと1号」から結構乗り継ぐ人が多かった。アンパンマン列車は25周年だそうだ。そのアンパンマン列車に乗ります。「あしずり6号」アニメーション映画「竜とそばかすの姫」の舞台となった駅だそうだ。高知駅到着。当初計画では、高知でしばらく観光かなと思っていましたが、雨模様なのでそのまま乗継ます。乗継列車は「南風12号」自由席で座席を確保して、さて出発と思ったのが・・ 7,8名のフォリナーがそれぞれ自転車を持ち込んでデッキに山にしていて駅員と揉めている。遠くでも揉めてる声が聞こえる。JR側は乗せられないと言うが、フォリナーは食いついて引き下がらない。ずるずる出発時刻が伸びて、なにやら電話で指令特任を貰って出発したみたいだ。大歩危 ここにくるといつも雨降り途中、遊覧船がいくつも見えました。阿波池田を過ぎて、吉野川を渡り、再度山越えです。街並みを眺めながら斜面を登っていきます。トンネルをぬけると秘境駅の「坪尻」通過。スイッチバックで普通列車が退避していた。山を下りて琴平に戻ってきました。瀬戸大橋線は雨模様で、岡山駅に到着なんかこのまま新幹線で帰るのも、おもしろくないなと、そうだ在来特急を乗り継ぐかと考えたのが、「スーパーいなば」と「スーパーはくと」を乗継コース。「スーパーいなば7号」が到着して、早々乗り込んだのですが、ガーン!乗って初めて分かった自由席がない。えーと思ったが、これはいけないとこのコースは断念して下車。「はくと」は全車指定と思っていたのですが、「いなば」は全指定になっていたとは・・・で、しょうがないので山陽新幹線へ ホームに上がると「こだま850号」が着いていて回送で引上げるところ ワンピース新幹線「せとうちブルー号」E13先発の「さくら552号」はミャクミャクでは小生の乗る「のぞみ30号」が到着のぞみは繁忙期全車指定となっているので、指定席は取りやすい。1時間弱で新大阪新大阪駅乗換改札の機械で、この後の指定席を確保。ホームに降りると1本早いサンダーバードが到着「くろしお17号」新宮行敦賀行新快速 時間があれば、これでもいいけどね。「はるか37号」関西空港行現在の横顔 ANNIVERSARY30 に EXPO2025このデッドスペースは、なんか出来んのかな?「はるか」を見送ったら、「こうのとり16号」到着向かいホームを見ていると、そうか万博臨時列車が運転されているんだね。で、到着したのが「エキスポライナー」桜島線直通の快速です。「JR WEST Parade Train」って何?新大阪を出ると、大阪、ユニバーサルシティ、桜島と停まります。せっかくなら「桜島駅」を「ミャクミャク駅」とかにすればいいのに。頭上は、JAL2332 RJON-RJOO JA223J ERJ-170STD小生の乗車する「サンダーバード31号」到着うわ、1枚に収まりきらなかった。急いで乗車します。途中、阪急とデットヒート帰りの指定席セット敦賀到着 慣れてるけど、やっぱりかったるい。敦賀駅に新しいミャクミャクとサンダーバード立看新幹線ホームに上ると先発の「つるぎ32号」が出発します。このつるぎは金沢止まりよって乗車するのは「かがやき514号」東京行きです。福井駅到着前に福井県ドクターヘリさんが帰投の模様途中どんどん乗り込んできて、結構な乗車率で富山駅到着あいの風とやま鉄道の10周年関係掲示を探します。あいの助バージョンみんなのメッセージバージョン富山駅は、通勤通学のお客さんで賑わっています。宇和島05:46 3810D(キハ54-10)江川崎江川崎07:10 4812D(キハ32-3)窪川窪川10:04 2076D(2103)高知高知11:13 42D(2709)岡山岡山14:20 30A(786-2064)新大阪新大阪15:44 4031M(モハ683-8301)敦賀敦賀17:13 3514E(E726-503)富山
2025.04.28
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このGWの遠征は、かなり前に岩国と計画していたのですが、利用する通行手形が、1回しか購入できない物とわかり、であれば善通寺のブルーにしようと1週間前ぐらいに急遽変更しました。早朝の富山駅。はれ。現在、砺波チューリップフェア好評開催中富山始発の「つるぎ3号」でGoWest朝日が射しています。今般の通行手形は、「西日本・四国乗り放題パス」 JR西日本とJR四国全線と智頭急行が2日間乗り放題。「乗り放パス」は新幹線、特急の自由席乗り放題そして指定席は6回指定可能。敦賀までは自由席。もったいないのは、「サンダーバード」は全席指定。指定席を取るしかありません。接続する「サンダーバード4号」は、事前にネットで指定。発券時に取得してます。新幹線乗り慣れると新大阪までが長いANA1658 RJSN-RJOO JA55AN B737-881下りは色とりどり、上りは別々なのね乗り継ぐのは、新大阪始発の「さくら549号」自由席もありますが、指定を直前に取りました。最初は満席で、1本前の「のぞみ7号」の予定でした。岡山まで1時間弱さくら号を見送って在来線の乗り換え久しぶりに瀬戸大橋線です。松山行の「しおかぜ7号」岡山駅は、このようなくし形ホームが多い瀬戸大橋線の高松行快速。乗車待ちの人がホームに溢れていました。このいかつい面構えは、どなたのデザイン?JR四国8000系特急電車お隣の桃太郎線いや吉備線が出発して行きます。先行する「マリンライナー21号」が出発「しおかぜ7号」は2号車乗車 青基調の座席まだ出発まで時間があります。宇野線、愛称は宇野みなと線の到着を待ちます。あら、黄色い電車でなくて、URARAほらここも、くし形ホームJEANS STATION で乗務員交代瀬戸大橋に入りました。坂出の三角線を西へ40分で丸亀です。今日の目的地その1、丸亀城。すでにかなりの人が登城しています。丸亀の名物?丸亀駅から徒歩行で城を目指します。ブルーインパルス観覧記は、次を【BI】善通寺駐屯地開設75周年記念行事 丸亀城 2025/4/27 sunお城からの下り道で、脚はがくがくしながら丸亀駅に到着。こちらは北口こんな立看もありました。四国の駅はIC簡易改札午後は陸自善通寺駐屯地を覗いてみます。土讃線の善通寺駅。駅に到着すると人人人で人が溢れていて、列車から降りるのも一苦労、人並みをかき分けてようやく外に出ることができました。ブルー恐るべし状態。善通寺駐屯地観覧は、次を第14旅団創隊19周年善通寺駐屯地開設75周年記念行事 善通寺駐屯地 2025/4/27 sun当初計画では、今見えている「南風16号」に乗る予定でしたが、途中で車両故障で4両が2両になり、駅に溢れた人が構わず乗り込むので、乗車できそうにありません。よって、一度下って隣の琴平まで退避。JR四国も臨時列車を出して対応していますが、いかんせん人出が多すぎです。乗車するのは次の特急。こんな時、特急も乗れるフリーパスは、最強。シゴハチの動輪は、健在でした。しかしみすぼらしい。ここは出札は機械のみ。駅員は改札と案内だけの模様。アンパンマンの「南風18号」自由席は1両のみですが、運良く着席できました。丸亀で下車アンパンマンを見送ります。下りホームに移動して、「いしずち17号」多度津行が到着。GWの期間中は、ダイヤ対策か本四特急との併結は取りやめ単独で多度津止となっています。その分本四特急が増車されています。岡山からの「しおかぜ17号」これは自由席に余裕で乗れました。実は計画より1時間遅れとなっており、この先の乗継が出来なくなって、ある計画を変更。ぐー、また挑戦するしかないか。新居浜駅 四国の数少ない貨物取扱駅。なんとコキ100の黄色のがいました。写真撮れんだ。西条で、フリーゲージトレインを横目に終点松山到着。すぐ接続の「宇和海25号」に乗継ます。松山駅は高架駅になったばかり、ゆっくり見学する暇はありませんでした。急いでいたので写真がブレてる。陽が落ちて、2000系気動車のターボのキィィンと言う音を楽しんで終点宇和島到着 20時を過ぎました。本日は、ここで投宿。あら、雨も降ってきた。ここも出札は機械のみ。駅員は改札と案内のみ。アンパンマンのゴミ箱がかわいい。静かな宇和島駅前です。富山06:21 1003E(W723-104)敦賀敦賀07:35 4004M(クモハ683-5504)新大阪新大阪09:20 549A(787-7010)岡山岡山10:35 7M(8106)丸亀丸亀13:08 5233M(7213)善通寺善通寺15:07 5237M(7311)琴平琴平15:47 48D(2704)丸亀丸亀16:19 17M(8308)松山松山18:30 1075D(2426)宇和島
2025.04.27
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前日の新町駐屯地から鉄しながら郡山まで進出。郡山の駅近の定宿から駅を見ます。レール輸送のキヤE195系が出発していきます。出立して、構内のタキと金太郎を見ながら駅へ現在のキャンペーンは、桜と一緒に旅しよう「TOHOKU Relax」SATONOの立看もありました。在来線改札は、変わりなく福島行の始発に乗ります。陽が早くなって、朝日が眩しい。東北線下り出発進行福島到着。細切れ運行で、ホームを渡って次の列車に乗継。次は、仙台行き福島駅下り出発進行船岡到着こ線橋の改札を抜けると、白石川の堤防に行けます。船岡駅前には、貴重なED71が保存されているが、もうボロボロ。いずれ鉄くずになるか・・これを見てから、船岡駐屯地へ徒歩行第2施設団創隊64周年・船岡駐屯地創設66周年記念行事 船岡駐屯地 2025/4/6 sun船岡駐屯地から離脱して、列車の時間までしばらくあったので、白石川堤防へ堤防から見たED71-37とオハフ61-2527桜は、まだちょっと早いよう、咲き始めって感じ。駅に戻って、上りホームに「石川啄木歌碑」があります。丁度EH500のトップナンバー牽引の3050ㇾかな桜は1週間後かな宮城県内白石行に乗車接続はしていますが、細かく福島行に乗継区間毎に列車の両数が変わります。福島で郡山行に乗継郡山に到着すると、対面に?「レトロ車両ラッピング」らしいここから新幹線郡山始発の「なすの278号」を利用。スカスカの自由席から「やまびこ・つばさ144号」E2系は、もうしばらく楽しめるのかなJ74編成白石城が良く見えます。途中、どんどん乗車があり大宮到着時で約7割の乗車見送ります。ここからは上越・北陸新幹線方面 結構な頻度で列車が来ます。「はやぶさ63号」E8系単独運行の「つばさ91号」計画では「たにがわ405号」に乗る予定でしたが、ホームで待ってるのが面倒になったので先行列車に乗車することにしました。「あさま621号」で高崎まで高崎駅で下車。北陸はこの左ホーム、上越は右ホームその間に「かがやき535号」が通過「とき333号」到着このときは、高崎を出ると長岡まで止まらない。上りの「とき332号」を見送って「たにがわ405号」到着ガーラ湯沢行です。30分弱で越後湯沢到着「たにがわ405号」は、西線出発でガーラ湯沢に向かいます。ここからはJR東在来線で六日町まで六日町到着ほくほく線に乗換六日町駅ほくほく線ホームから直江津行直江津駅で4名が下車して、この鉄旅は終了。ここから自家用車で自宅まで、お疲れ様でした。郡山06:10 1121M(クモハE721-29)福島福島07:03 573M(クモハE721-33)船岡船岡13:31 442M(サハ700-1002)白石白石13:52 1178M(クモハ701-1517)福島福島14:39 1138M(サハE721-1014)郡山郡山15:37 278B(E226-1124)大宮大宮17:17 621E(E723-17)高崎高崎18:08 405C(E726-136)越後湯沢越後湯沢18:51 1747M(クモハE128-16)六日町六日町19:18 848M(HK100-2)直江津
2025.04.06
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先のダイヤ改正でJR東は、「週末パス」を6月末で無くすと発表。ぎょ、こんなに使い勝手の良いきっぷが無くなるなんて・・ 思い立って、春の桜見を兼ねて陸自駐屯地を廻ることに「週末パス」を使うには、JR東の直江津まで出向きます。なんと、この3月のダイヤ改正で、ほくほく線の始発を時間繰り上げ。直江津駅の指定席券売機の稼働開始時間前に出発してしまうことに。これではもう当日では、この列車を使えなくなりました。いじわるぅぅぅ。北陸新幹線金沢延伸から10周年と言うことは、平行在来線のえちこトキめき鉄道も10周年。トキ鉄ながらの熱心なPRです。あいの風は、さらっと10周年言っただけだったね。恒例の朝の日本海縦貫線フレートライナーから、まずは4061ㇾ 大阪タ発札幌タ行後で0番線に入線するトキ鉄も10周年HM付もう一本4075ㇾ 百済タ発東青森行 手前ホームだからと油断してたら、なにやらHM付トキ鉄の10周年記念HMで、始発はJR東の直江津発長岡行で妙高山が綺麗に見えます。長岡駅で、上越新幹線に乗換です。かつて「はくたか」から「とき」への乗換に急いだものでした。このホームの風景は、緑の200系が入線してくる景色が浮かびます。JR東の繁忙期カレンダーが異色で、4月の第一週の週末まで繁忙期。700円以上の差は、もったいないので自由席乗車。この「とき304号」は速達タイプで、長岡高崎ノンストップ高崎駅にいると国鉄時代を思いだします。こちらは、両毛線からの織物デザイン車高崎駅からは、新前橋始発の東京新宿ライン ようは、高崎線2駅乗って、新町駅で下車駅前はこじんまりしていますが、路線バスも乗り入れています。この後は、徒歩行で陸上自衛隊新町駐屯地へ新町駐屯地創設74周年記念行事 新町駐屯地 2025/4/5 sat新町駐屯地をお昼で離脱して、次の目的地まで鉄旅です。新町駅から一旦高崎駅へ戻ります。陸蒸気が売りの高崎駅ちょっと時間があったので駅前へ 一瞬仙台かと・・高崎駅は、出発する方面が多い丁度、下り「特急草津・四万3号」が出発次の乗車列車は、八高線向かいには上信電鉄線が見えます。キハ110系の2両編成八高線利用は、くし形行き止まりの3番線。隣の倉賀野駅までは高崎線を走行します。車内は結構な乗車で、車窓を眺めるだけ。いたるところで桜が見られて、これも良し。この列車の終着高麗川駅高麗川からは、電化されていて川越方面とスルー運転八高線出発進行単線で、結構交換が多い。金子駅はホーム脇に桜八高線起点の八王子駅で乗換。高尾からG車に乗ってみようと、高尾駅へ下ります。高尾駅ホームの天狗様。しかし高尾駅のホームは長ーい。乗車予定の列車はホームが違って、歩く歩く。JREポイントでスイカG券に変えて、乗り込むと発車でした。中央線G車は、世の中いろいろ姦しいのですが、乗車は低調な模様。でも快適。豊田車両センターを過ぎて立川駅で南武線と別れて三鷹 太宰の陸橋は撤去されたようです。荻窪ぐらいから、羽田アプローチ機が見えてきました。ふーん、これは近いわと思いながら、パラレル進入で続々眺められました。まもなく日の入りかなの時刻に東京駅到着すぐさま折り返しですから、G車の整備は大変ね丁度、「あずさ45号」が入線。新宿から回送で来るのね。やっぱり表へ出て 東京駅丸の内北口から再度駅構内へ東北新幹線へ向かいます。北陸・東北・東海と新幹線が並んでいます。ここから「やまびこ153号」で北に向かいます。始発駅なので自由席に 新しいキャンペーンは、「TOHOKU Relax」上野駅でミャクミャクに今日は、郡山で当宿見送ります。「安全は、輸送業務の最大の使命である。」直江津06:11 3371M(クモハE128-114)長岡長岡07:24 304C(E726-136)高崎高崎08:14 2831Y(クハE230-8080)新町新町13:09 1856E(サハE231-1085)高崎高崎13:56 234D(キハ112-205)高麗川高麗川15:30 1578E(クハE230-3005)八王子八王子16:18 1565T(モハE232-17)高尾高尾16:30 1606H(サロE232-35)東京東京18:00 153B(E523-36)郡山
2025.04.05
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JR西ポイント全線きっぶの旅2日目。全線乗れるのは嬉しいのだが、有効期間が2日しかないので、そんなに寄り道していられない。早朝、小雨まじりの中、琴芝から出発。朝早いのですが、宇部新川始発の2番列車です。新山口まで、ほぼ通学列車で、学生さんが多い。新山口では、すっかり明るくなっています。宇部線は一番新幹線寄り新山口駅の自由通路は、広くて綺麗在来線改札は、ICカード改札も整備されています。ちょっと時間があったので、駅前でこちらは新幹線改札山陽新幹線は、全線開業50周年新幹線ブルーと西ブルーが力強い500系の化身「カンセンジャー」も見守っています。これ沿線各駅にあるのかなホームに上がります。新山口駅は、上下とも緩いカーブで、遠くから列車が視認できる。こちらは下り「こだま781号」下り出発して上り列車進入熊本始発の「さくら540号」8両なので、この辺が後ろこの「さくら540」に乗っても良かったのですが、時刻表見てて、次にしています。新幹線ホームから見えるDE10-1514 昭和45年生まれで、山陽新幹線の歴史を見て来た。今は新山口支所と言うらしいが、旧小郡機関区の扇形配線にたむろするDC「のぞみ6号」が通過していきます。さて小生の乗る「こだま842号」が入線500系の「ハローキティ新幹線」見る機会は良くありましたが、乗車するのは初めて 500系7200番台なのね指定席はG車くずれの6号車で広島までフットレストはありませんが、ゆったり新幹線入出場印は3回までなのかないつも写真撮ってしまう徳山新岩国に近づいたので、車内観察も含めて1号車で行ってみようと思います。デッキもかわいいお隣5号車指定席は、普通座席仕様の2X2壁の表示もいろいろあるので目移りしてしまう。4号車は座席は5号車と同じですが、3号車端に荷物置場3号車から自由席。オリジナルの2X3 2号車端は車いす用で、2号車も自由席ですが、通路がキティちゃんで、ぎょ。テーブルにもリボンマークが。車両端は、写メポイントブラインドもキティちゃんのピンクぅぅ最後1号車は、普通座席の無い、売店とラウンジいろいろキティ新幹線グッツ等をかわいいお姉さんが販売しています。日付標も そう3.11なんだなしばらくグッツを眺めていましたが、お姉さんのスマイルに引かれて、1品購入してしまった。こちらはラウンジ席。もっと早く来て新幹線アイスをいただけば良かったかな。おじさんですが、ステッカーももらった。ここは、ただでは出てこれそうにありません。お姉さんありがとう。1号車の東京寄り車端まもなく広島到着ゴミにリボンついてたら、捨てられない。1号車ドアから下車。しかし、ここに並んでる人結構いたけど、座席ないよ。これ尾灯も、キティ色なのかな。短時間のキティちゃんの旅を終えて、在来線に乗換ます。あら変わった色の227系広島市、広島電鉄、JR西のコラボこちらが通常のRedWing広島圏は、ラインカラーと路線記号で列車を識別可部線行は、青色のB表示ホームも主に使用される色に表示されています。で、可部線を乗りに行ってきます。あき亀岡まで4両で運行可部線分岐駅の横川で、山陽線を渡って可部線ホームへ。この先単線なので、行違列車を待ちます。途中駅の周りに梅だらけの梅林駅車内吊りで、RAIL STAR が「ワンピース」列車に化けるらしい。あき亀山駅。一度廃線になったのが、復活したって凄いよね。駅前には地域基幹病院があります。ホームは1面2線ですが、電留線が2本あります。金亀の里かめやま先にホームに入っていた編成で折り返しです。あき亀山1番線出発進行横川駅手前で、閉塞の関係か一旦停車してからホーム進入。広島駅に戻ってきました。ここからは、反対ホームの芸備線に向かいます。快速「みよしライナー」 キハ48系便所付と無の2連山陽線、新幹線と別れて北上矢賀駅北方にJR西博総広島支所とJR貨物広島車両所が広がっている。下深川から快速運転、DCながらカッ飛して甲立 1時間20分で三次駅到着昔は賑わったような広ーい構内1番線ホーム南端に旧三江線108キロポストが残されています。駅をまたぐ自由通路が出来ています。駅舎では、沿線の写真展改札はありますが、出札は機械2015年完成の新駅舎駅前に立派なモニュメント新駅舎と同時に駅前に三次パスセンターが移設。立派すぎて、これじゃ鉄道はかなわんな。みどりの券売機の隣に時刻表。こう見ると、ほどほど列車があります。こ線橋を渡ります。当初計画では、福塩線走破の予定でしたが、せっかくの全線きっぷなので、新型車両に乗ろうかなって、芸備線攻略に変更しました。よって、三次から1日4本の備後落合行に塩町駅出発 今度来るね。右側に福塩線が別れていきます。この車両には、カメラホルダーがついてました。マニアの仕掛けでなく、業務用。赤字閑散線の技、25Km/h制限でも線路を良くみていると、この区間は、速度制限用ATS地上子が沢山設置されていた。備後落合駅に近づいて、冬季間雪で閉鎖中の木次線が接近日陰は、ずーと雪が残っていて、除雪はされていません。備後落合駅到着。例のおじさんが出迎えてくれます。小生は、おじさんは置いといて、何か変わったところがないか探索。カープ号って、2023年で運転終了してます。JRカレンダーが懐かしい。この車両は、折り返し三次行となります。おぉ、鉄ちゃん演歌歌手の徳永ゆうき君の立看のぼりも徳永君のになっていた木次線代行バスが定時で到着。駅舎前もホーム扱い? 柱に駅名標が着いてます。木次線バスを見にいっている間に、新見からの列車も到着。三落合そろいました。ここから新見に向かいます。三次からは5便あったのね木次線代行バスは出雲横田まで、その後は列車が運転されています。三次行が先に出発三次側は、将来どこまで生き残れるのかな・・新見側出発進行。冬の平日なので、乗り鉄の皆さんは、少数。10人ほどの乗車でした。東城出発 ここからは残るかな。でも沿線の鉄道を残そうとする熱気は感じられないのだが。備中神代で伯備線に合流かの有名な布原この鉄橋だがや新見駅到着ほほぅ、「新型やくも」ゴミ箱新見は良く来るなお雛様が飾ってありました。新見市のマスコットキャラクター「にーみん」駅舎は、変わりないかな変わったのは、みどりの窓口が廃止され、指定席券売機導入。ここには受取専用機も置いてあった。273系に変わった「やくも17号」を見送って芸備線東城行も出発して行きました。普通列車は、新見で系統分離されて、下りはここから米子行の115系行政は、自分達でどうするか考えないとね。広島県知事の態度は、解せない。そうそう、岡山口は、新型の227系が乗入れてくるようになっています。「やくも」乗車位置票小生の乗る「やくも22号」が到着おや、連結器上のボディに凹みがあるけど・・・ 事故車?サボを撮ってたら、危うくドアを閉められるところでした。車内は、ほぼ満席。今風の大型の座席は、しっくりホールドして乗り心地が良い。高梁川に沿って下っていきます。岡山到着。降り際に分かったのですが、こんなところにフリースペース。今度乗ったら行ってみよ。岡山駅は、いつも雑然としている。さて、お遊びはここまで。ここからは、ひたすら帰ります。新幹線は、一駅だけなので、「のぞみ104号」。自由席乗車は、6割ぐらいなれど、なかなか座れそうな席がない。人間の欲が垣間見える勉強空間。正しくは新神戸に停まるので2駅停車。ここから乗り継いで富山に帰るのは、かったるいよね。北陸新幹線ホーム乗換は実現しないか・・・大阪・関西万博は、目の前新大阪駅在来線ホームで、パンダ「くろしお」折り返し東海道上り線を回送の189系と思ったら・・後に「はなあかり」編成ようやく「サンダーバード45号」敦賀までは、駅弁タイム。ちょど食べ終わって一服すると敦賀到着。北陸新幹線は、在来接続が毎日のように遅れがちで、いつも遅れている感じ。接続する「つるぎ46号」で富山新幹線ホームから見る、あいの風乗入の高岡DC北陸新幹線も金沢開業10周年、敦賀開業1周年となります。早いよねー。また、どこか行こ!琴芝06:09 1824M(クモハ115-15)新山口新山口07:53 842A(526-7202)広島広島09:03 765M(クモハ227-67)あき亀山あき亀山10:03 772M(クモハ227-95)広島広島11:02 5826D(キハ47-1008)三次三次13:00 356D(キハ120-21)備後落合備後落合14:42 444D(キハ120-359)新見新見16:46 1022M(モハ272-102)岡山岡山17:52 104A(747-10)新大阪新大阪19:14 4045M(xxx-nnnn)敦賀敦賀20:43 46E(W726-506)着 富山
2025.03.11
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門司港界隈の散策を終えて、門司港駅から鉄旅を再開します。国鉄時代からの看板があるのは、嬉しい。ホームは嵩上げされて電車ホームになっていますが、長いのが魅力。ただ、列車乗務員がなかなか来ないので、列車が仕立てられない。で、この赤いのに乗って・・お隣、門司駅で山陽本線上り下関行に本州に戻って下関駅。この区間は交直両用のステンレス車、415系1500番台が走ってる。この後は、山陽の黄色い電車に乗継ます。九州方面を見る40分ほど揺られて、小野田駅到着お天気は悪いわね。小野田と言えば寛郎さん。駅は、業務委託で、改札をやっているのか・・・ 機械が相手してくれます。接続するバス路線の方が、案内が充実している。最後まで国鉄車が残るのかな、山口県下関行を見送ります。こちらは、上り岩国行ようやく小野田線の単行電車が到着。宇部新川行に変わります。この辺り、小野田から宇部、新山口間は、小野田鉄道、宇部鉄道から国有されたエリア。工場地帯の産業鉄道。でも、現在は小野田駅の3番線は、行き止まりホームとなっている。単行電車に乗って雀田駅宇部新川行を見送ります。ここで1日に3往復しかない、本山支線に乗換。ここは、宇部鉄道に小野田鉄道が接続した地点。本山支線は元の宇部鉄道線ここはなかなか乗れない区間宇部方面から小野田行がやってきました。地元の人3人に乗り潰しマニアが4人ほど乗換てきました。地元の人は、途中で降りて、終点「長門本山」はマニアのみ駅前の県道には、「本山駅」のバス停。1時間に1本走っている模様。突き当りの護岸の壁に旧国時代の壁画と解説案内があります。すっかり暗くなってきた、瀬戸内海。向かいは大分県。駅は、待合所のみで、柱に駅名標がついています。ほら1日3本の列車ダイヤ主張が強い「長門本山」昔は貨物営業をしていたので、他に何があったのだろう?同じ電車で、雀田まで戻ります。長門本山発の電車は、宇部新川行なのですが、なんとここで40分近く停車。後発の小野田線宇部新川行に乗ります。途中居能で、宇部方面に乗換宇部方面はこ線橋を渡った反対ホームこちらは105系3連宇部に到着。到着ホームの先に、行き止まりホームが繋がっています。ちょっと時間があったので駅舎をここも機械のみが相手。改札はIC自動改札になっています。乗って来た編成は、回送となってました。先ほどの先端部に行って、宇部新川方面に折り返します。そのまま乗って宇部新川に行ってもイイのですが、再び居能で降りました。ちょっと駅舎を。暗いと良く分からない。実は、先ほど長門本山から乗った電車が、来ます。再度クモハ123-4に乗車して、運転士さんに挨拶。3人しか乗ってませんでした。宇部新川到着。各ホームに電車が在線して、なかなかなの賑わい。宿の最寄り駅まで、あと一駅。新山口行に乗換て・・お隣の琴芝で、本日の旅はおしまい。一宿して明日に備えます。ちょっと雨降りで、悩まされます。門司港15:41 143M(サハ813-401)門司門司15:51 5176M(モハ415-1515)下関下関16:08 3342M(クハ115-3019)小野田小野田17:42 1236M(クモハ123-2)雀田雀田18:12 1325M(クモハ123-4)長門本山長門本山18:40 1240M(クモハ123-4)雀田雀田18:54 1238M(クモハ123-3)居能居能19:06 1435M(クモハ105-13)宇部宇部19:21 1428M(クハ104-12)居能居能19:35 1240M(クモハ123-4)宇部新川宇部新川19:41 1858M(クモハ105-10)琴芝
2025.03.10
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今回、JR西の遠いところにビューンと飛んで、そこから戻ってくることにしました。目的地は、門司港。西は小倉まで進出して、久しぶりに九州鉄道記念館を訪れます。他はノープランで、時間までその辺をブラブラね。まずは門司港駅舎駅舎2階が開放、展示されています。次室は、広くて開放的天井の照明が美しい貴賓室は、ゴージャス古い建物は、階段がポイント照明のガラス模様もロマン駅舎横の道を渡ると目の前に関門海峡大橋あら橋の袂に海保船岸壁をプラブラしていると、海保さん、なにやら式典のリハーサル。ここから公船が溢れんばかりにいるので、見ていきます。CL56「はたかぜ」門司海上保安部こちらは福岡県警察警備艇 「めかり」「かざし」CL186「もじかぜ」門司海上保安部LS222「しまひかり」門司海上保安部 初めて見る船種 灯台見回り船CL84「きよかぜ」門司海上保安部PC25「ともなみ」門司海上保安部こちらは門司税関 手前が監視艇「げんかい」監視艇「かいせい」この大きなタワーは、「レトロハイマート」と言う高層マンション。観光ポイントの「門司港レトロ展望室」もあります。CL145「さとざくら」門司海上保安部CL07「はやぎく」門司海上保安部PM26「きくち」門司海上保安部門司税関監視艇「げんかい」が出航です。対岸にデカイヤツ PLH31「しきしま」鹿児島海上保安部PL09「くにさき」門司海上保安部PC130「はやなみ」門司海上保安部埠頭の先にある「関門海峡ミュージアム」に昇ってみました。九州電気軌道の路面電車1型3号のレプリカ中にも乗れます館内、すばる360にアトムと鉄人28号が設営中2階に上がると、バナナ姫門司港は、バナナの叩き売り発祥の地バナナ資料室とな写メポイントもあります。ミュージアムを出て、埠頭を歩いていると、先ほど見たリハーサルの本式典巡視艇「はたかぜ」に御神酒がかけられ、国旗が降ろされました。右舷の艇番号を消去します。そうか、退役式なのね。「はたかぜ」さんは退役されました。名称は、CL15に引継がれるようです。長い間お疲れ様でした。また海自の護衛艦「はたかぜ」は、1週間後の3月17日に退役しました。では海から鉄へ 門司港駅前広場の一画に「バナナの叩き売り発祥の地」の記念碑があります。門司港レトロ観光列車 土・日・祝日の運転です。今日は、お休み。建物撤去工事を大回りして九州鉄道記念館入口に旧0哩標入口からも陸蒸気が眺められます。入場はスイカでも支払いができます。来場記念の立看は、はやぶさC59の前でも記念撮影ポイント黒光りするボディは美しい。ありゃ鉄路は繋がっていないのか・・エントランス前に展示されているカットヘッドを見ます。関門の主だったEF30-3九州の電化はED76でEF30と同じ時期の車両なので、中は良く似ている。続いて九州の特急は、クハ481。246だから前面貫通型小生の世代には、見慣れた運転台裏の通路を昇って、記念館本館旧九州鉄道本社屋の建物です。入ったところに先日修復されたばかりのEF81-303の展示。奥に鉄道ジオラマ九州の鉄道発達史の巻物ブルトレ現役時代のヘッドマーク今じゃ、レールは新日鉄と言うか日本製鉄ですが、鉄道聡明期は、輸入品。「つばめ」物語。なんか九州は失敗してると思う。本来今の「みずほ」を「つばめ」とすべきだったんじゃないかと。ローカル列車に格落ちさせて・・・陸蒸気のコーナー。もっと炭鉱関連の展示が欲しいな。門司港駅の継電表示板奥の特別展示は、「SL人吉運転終了」の巻さて地上に戻って、特急「にちりん」は、クハ481-603 クロ481の普通車化改造JNR窓は小窓で、座席の間隔とは一致していない。東北から流れてきたんよ。「にちりん」は、博多から日豊本線経由で西鹿児島まで結んでいた。定期列車では門司港行きは無いはず。青いラインは、クハネ581-8。この窓枠見たことあるよね。車端部は、ボックス座席が撤去されロングシート化された、正しくはクハ715-1。夜行新大阪-博多の「月光」、昼行新大阪-大分の「みどり」として運転開始されている。正面は、昔のままかなスハネフ14-11 テールマークは「さくら」になっている。車端から月光を見る通路が片側にあるため、この扉を開けて入るのよ。通路の引出式の椅子。朝早く起きると、ここに座って外の景色を良く見たね。当初は3段式で落成しましたが、後に2段式に改造されている。このスハネフが入ったおかげで、展示からはみ出している。九州で一番大事な車両と思うセラ1239 石炭輸送車だよ。ホッパにバラ積み石炭を乗せて、炭鉱から港まで輸送したんだね。黄色帯は65kn/h制限の貨車の印。旧宮原線で運用されていたキハ07この辺りの初期の気動車は、トンと分からない。流線型は、戦前の流行りだったんだね。九州電化の際に投入された ED72 1豚鼻の前照灯と、鳩胸が特徴東芝製で、SG搭載 無動力中間台車があるのが特徴旧型機関車のEF1035 関門トンネル開通時にトンネル区間だけ電化され、充当された機関車。 本体は汽車会社、電装品は東芝が製造 塗装はぶどう色だが、ステンレス製デッキ部は小さいね。C591汽車会社製 積車140トンは、重いね端正な、これぞSLって感じ。これで鉄道記念館を離脱します。門司港駅に戻って、周辺を廻ってみます。門司港駅の立看関門連絡船通路跡 実際に使えると楽しいのにね待合室隣に、なぞの空間があって、そこに昔の門司港駅の展示がされています。こちらは、待合室内の歴史年表。まだお雛様が飾ってありました。門司港駅での散策は、終了。また列車に乗って鉄旅に戻ります。
2025.03.10
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JR西日本がWESTERの会員獲得キャンペーンとして実施している、「WESTERポイント全線フリーきっぷ」を利用して、どこか行くかなーと、軽い気持ちで計画した。このきっぷ、仕組的にはJR東の大休バスと同じスキームなのだが、なにせe5489のシステムがショボいので、ネットで指定席が指定できるのが、切符発券までとなっている。この点早くネット対応してほしいものだ。で、せっかくだから使わなくちゃと、テーマは「GO west」。さあ、乗るぞ!始まりは富山駅。北陸は西から見れば僻地だから、大阪まで出るのに一旅行。では、新幹線。「全線フリーきっぷ」の指定席は6回まで。後で確認したのだが、北陸新幹線+サンダーバードの通し指定は、1回分で発券できます。とは言っても、始発だし平日の朝早いので、「つるぎ3号」の自由席利用で敦賀まで。丁度、立山連峰から日の出が間近です。自由席なので、いつもと違う東側の先頭車。敦賀までで自由席は半分ぐらいの利用かな北陸新幹線金沢開業が10周年、敦賀開業が1周年で、こんなバルーンオブジェがほらランウェイも、閑散としてます。リレーする「サンダーバード4号」小浜線と別れ疋田ループへ 前日寒かったので嶺南の山にも新雪が降ったようです。新大阪まで出て、そこから「みずほ607号」で小倉まで。で、気がつきました?この「全線フリーきっぷ」のデザイナーが阿保やから、指定席発売の★マークが説明文と被っています。ちゃんと確認しとんがかと思う。朝日が眩しい新大阪対面ホームにいるのは「こうのとり3号」新幹線改札 「みずほ」って橙なのねJR西の山陽新幹線は、8両編成なので、ホーム中央に並びます。東海は、堂々の16両で、やはりこれが新幹線だよねぇと感じる。16両の先頭に行くとこんな感じ「みずほ607号」が鳥飼から入線。お隣の20番線は、折り返し列車の利用が多い。「みずほ607号」は、福山停車、新山口通過編成は、S18 大阪万博記念のみゃくみゃく編成。新大阪駅出発神崎川を渡る頃、伊丹にアプローチするボンバルさん武庫川辺りで、伊丹離陸のJALさん新神戸、岡山の次は福山順調に小倉駅到着。今回は特別感あるG車合造の6号車を選びました。みずほは、鹿児島中央を目指す。ドクイエロの立看カンセンジャーも、お出迎え富山駅のように駅の中に他の乗場があるのは、小倉駅も同じ。こちらは開業40周年。ふるぅとりあえず正面を見てから改札に向かっていると、出札窓口上のオーロラビジョンで山陽新幹線開業50周年のニュース夜景美しい街、なのね。別途振出した乗車券でJR九州在来線ホームへととと と、階段を降りていったら、おイエロー 西のキハ検がいたよー間もなく発車の気配東方向へ出発キハ検を見てたので、計画より1本遅い門司港行きに乗ります。終点、門司港電留線には、いろいろな車両がこの「もじこう」の連絡ホームが好きですね。ホーム終端には、記念モニュメントJR九州になった時の記念碑もあります。その傍らに、鹿児島本線0キロポストここから、門司港周辺の観光編は、別建てとします。つづく富山06:21 1003E(W723-106)敦賀敦賀07:35 4004M(クモハ683-5507)新大阪新大阪09:54 607A(766-7018)小倉小倉12:41 3124M(クハ813-112)門司港
2025.03.10
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小牧航空祭当日、やはり天候はすぐれず、今にも雨が降りそうです。ですが、のんびり宿で朝食を摂っての出撃です。それでも7時です。朝の岐阜駅前は、静か昨日改札を出る時は自動改札で出れなかったので、入場も有人改札を下呂行の75系各務原で交換。鵜沼の間までに3列車と交換しました。名鉄の新鵜沼が見えて、鵜沼到着鵜沼駅は、人影無歩いて名鉄新鵜沼駅へ この列車に乗ればいいものを、写真を撮って一つ後にいかにも名鉄って感じの赤一色の編成。犬山まで行って、名鉄小牧線に乗換、牛山まで。これからは混雑で写真は省略【BI】小牧基地航空祭 名古屋飛行場 2025/3/2 sun小牧基地航空祭 名古屋飛行場 2025/3/2 sun小牧航空祭はお昼で退場して、場外の開けたところでブルーインパルスを観覧。歩いて間内駅へ。間内駅前には、スーパーがあります。もうすでに航空祭帰り組が、列を連ねて駅に向かってきていました。あら駅前に銅像 浅井長政なりとまだまだ電車は、空いています。小牧線を犬山へ。結構地元の人が多くて、途中下車が多い。犬山駅で乗換、新鵜沼へほぼ待つことなく下呂行の普通列車丁度、交換のダイヤでした。2駅乗って、美濃太田。この時間は、過去も良く乗っている。「ひだ12号」を見送ります。一度改札を出て、ひだの特急券を発券乗って来た普通列車は、ひだ待ち長良川鉄道を見ると、あら新顔新車じゃないですか キハ602キハ48系の柿色塗色「ひだ13号」到着今日は、4+4編成の模様すっかり乗りなれて新鮮味は、ありません。12号車の乗車は片手で、ちょっと寂しい。上麻生で、「ひだ82号」と交換鵜沼入場時に、途中下車印が押されました。飛越峡を眺めながら高山線で好きなところ 渚のサミットを過ぎて高山の市街を見ながら高山盆地に降りてくるところ。高山を過ぎると、いたるところで雪崩警戒で減速運転。どっぷり暮れて猪谷到着富山に到着「ひだ」は早々に入庫へぐるっと富山、新潟、長野、岐阜、愛知、岐阜と廻ってきました。岐阜07:15 4713C(キハ75-3501)鵜沼新鵜沼07:56 762(3513)犬山犬山08:12 830(324)牛山---間内14:11 1337(323)犬山犬山14:46 1481F(3407)新鵜沼鵜沼15:08 1721C(キハ25-1106)美濃太田美濃太田15:30 1033D(クモハ85-12)富山
2025.03.02
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3月の最初の週末は、小牧航空祭。航空祭に行くだけなら、車で行ったほうが楽なのですが、今般来るダイヤ改正でなくなる列車が気になったので、鉄道旅で向かうことにしました。旅立は、あいの風とやま鉄道。北陸新幹線開業10周年となるので、あいの風も10周年となります。泊駅は、後着。誘導信号開通。あれ、名古屋に向かうのに何故に遠ざかっているの・・・泊駅の乗換も、青空が広がって清々しい。と言うことは、明日は天気が悪いかも・・トキ鉄の大事なお客さんは、高校生泊駅中線出発進行県境の川岸になにか看板が立っているのだが、気がついてから気になっている。糸魚川駅到着乗換ます。JR西は、大糸線をお荷物と思っているんだろうなぁ。バス転換したいんだよね。昼間の陽の高い時間にジオパルトワイライトエクスプレスの前にお雛様が飾ってありました。いつも夜にしか来ないので、なかなか見れなかった。靴を脱いで入ります。現役時代は、一度も乗れなかったな。展望室のソファ食堂車は、こんな感じだったの?トワイライトが来てから、ここはトワイライトが開いてる時しか見られない。キハ52は綺麗です。ジオラマに糸魚川駅が出来ていました。幻になるサボ気持ち良い青空トキ鉄の改札に戻って4番のりばに大糸線のDCが到着小生が来た時は、ほとんど人がいなかったのが、列車到着時は、こんな状態。今日は2両編成なので、まあ余裕で着席できています。単行だったら死んでいたかも。トキ鉄直江津行が接続します。姫川に沿って昇っていきます。沿線には私企業の発電所が多くあります。展示場は雪の中1時間の乗車で、南小谷到着そう、今回ラスト乗車するのは、南小谷発の「あずさ」休日のこの時間は、3列車が在線して一番賑やかな時間です。「リゾートビューふるさと」は、楽しいよ。でも、これが糸魚川まで行く需要はないのかなぁ?3列車、揃い踏み一番最初に糸魚川行が折り返して行きます。乗車するのは「あずさ46号」になります。南小谷駅も寂しくなるね。では乗車車両へ端っこが好き12号車です。湖を右手に見ながら、ゆっくり下って行きます。簗場でローカルと交換梓川を渡ります。この辺まで来ると、雪がほとんど無くなっている。松本で先頭に3両増結して、松本平のどん詰まりは、塩尻。ここで下車して乗換です。塩尻はワインの街ちょっと駅前へ 東口こちらは西口ここで駅名標の色も変わります。電車もオレンジが名古屋からの「しなの17号」ここから名古屋へ。なお、塩尻駅はこ線橋の中に指定席券売機があった。先ほどのしなのを見送ります。各駅停車は、中津川行 ゆっくり旅行もイイのだが。なかなかできない。「しなの20号」到着383系も30年選手なので、そろそろ新しい車両を中央東線と西線がお別れ。貧乏性で、特急は多治見まで1時間半で多治見到着途中はもう陽が落ちて、ただ移動状態。途中で追い抜いてきた快速に乗継名古屋到着 東海道線下りに乗継ます。米原行新快速 名古屋駅はホームドアの設置が進んでいます。ここは混んでいて、立席で岐阜到着。本日はここで投宿。黄金の信長様カラフルな名鉄電車も風物詩。ではまた明日。富山10:20 541M(クモハ521-12)泊泊11:41 1635D(ET122-6)糸魚川糸魚川13:23 430D(キハ120-329)南小谷南小谷15:00 46M(クハE352-11)塩尻塩尻17:03 1020M(モハ383-3)多治見多治見18:42 5726M(クハ315-8)名古屋名古屋19:30 5353F(クモハ313-5005)岐阜
2025.03.01
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前日は、水戸から水郡線で郡山まで来て登宿。今日は月曜なので、すでに「週末パス」は御用済み。週末パスだけで旅を終えるのであれば、郡山から新幹線を乗り継いで帰投するところですが、今年ダンピングチケットの様な「旅せよ平日!JR東日本たびキュン♡早割パス」(ながーい)なる新しい手形が出たので、使ってみることに。早割とあるように、14日前には購入しておいた。鉄旅の朝は早い。目覚めたばかりの郡山駅に参上。駅内には、デカデカとキュンパスのデコレーション改札横のデジタルサイネージもキュンパス。どんだけ力いれてるの東は? でも、大旅を使ったことがあれば、ちょっと物足りない&ちょっと高いなぁと、常識崩れの感覚である。改札を入ってホームに行ってみると、会津若松行始発が出発したところ。水郡線も始発列車に火が入っている。東北線福島方面も待機中。昔であれば、石炭の匂いと蒸気の音が・・ いつのことや。新幹線改札もご開帳すでに始発の列車はホームに所在して、ドアが開いています。今日の始まりは、上り「なすの258号」グリーン以外は全部自由。グランクラスは締切。どこに乗ってもいいのですが、3号車を選択。35分で宇都宮。この時間帯、通勤対応の列車がバシバシ走っています。次の「なすの260号」は、17両編成で普通車は全部自由席、強力。列車を見送って、今日は近くてなかなか廻れなかった栃木県内の盲腸線を制覇に。富山の鉄軌道王国を見習って、新規に導入された「宇都宮ライトレール」は、好評で良かった。通勤時間帯で、みなさんそれぞれの目的地へ向かって、足早に一番東側の10番線が烏山線のホームになってる様。と言っても宝積寺までは東北本線走行。すっかり栃木県北電車のブラウン電車車両は、JR初の蓄電池動車のEV-E301系電車「ACCUM」の愛称がある。それまではキハ40が走る非電化路線。車両端には、エネルギーフローのディスプレイまた烏山線の駅は、7つ 「七福神列車」として各駅と車両を装飾宝積寺駅は、一番東側の烏山線ホームへ。ここまでは架線から集電して走る。烏山線の駅名票は、その地の名産と、必ず烏が描かれている。大金駅で交換。ここまでは自動閉塞終点烏山。大金から烏山間は、1列車しか入線できない特殊自動閉塞烏山駅の七福神は、「毘沙門天」駅に到着すると、パンタを上げて地上充電設備から急速充電をする。線路端の昔機回線があったところに、充電設備駅舎脇には、かつての腕木式信号機が記念に残してある。現駅舎は、蓄電池電車の運用開始と同じ10年前の2014年駅舎内には、自動券売機と指定席券売機。しかし今度のダイヤ改正で廃止されるらしい。烏山線は、日中帯営業列車を運休にして維持工事が行われている。静かな停車場です。充電中折返し列車出発です。再び大金駅で交換宇都宮駅に戻ってきました。この編成は、これで回送となる様こ線橋を渡って西側の日光線へ向かいます。日光線は東北線と同じ車両の運用日光線ホームの5番ホームは、レトロな装飾に、廃止をすすめているはずの構内時計が、レトロ調で接地されています。40分で終点日光1番線は綺麗に電車ホームになっています。駅名標もレトロ皇室御用達の貴賓室があります。駅内も木調のデザイン威風堂々の駅舎5分ほど歩くと東武日光駅駅前にかつての日光軌道線の電車が展示されている。車で走ると分かるが、こんな勾配を良く走っていたものだと思う。100形電車 一部は岡山電気軌道に移って、今でも現役で動いているらしい。東武の改札、ホームは一段下がった場所にある。JRの日光駅に戻ってきました。駅舎の2Fは、ホワイトルームとして公開されている。昇ってみると、中はがらんとしてシャンデリアと窓が特徴的いくつかパネルがあり、JR東の107系に国鉄の157系見上げると東武日光駅にスペーシアXが到着。いつか乗ってみたいね。閑散とした時間には、無人に駅舎入口の天井には、鳴龍?乗車予定の列車が勾配を昇ってきました。日光線には似合ってる塗装雪降ったといっても、やはり少ないのかなでは、宇都宮まで戻ります。途中、文挟で交換宇都宮駅に到着。ホームは新幹線ホームの下なので、暗いのが難点。ここから新幹線で帰投モード「なすの274号」はE2系のJ75編成結構乗車がありますが、只今通過待ち大宮到着見送ってから、下りホームに移動します。下りホームは、18番が上越、17番が東北E7系は「とき」にも使用されています。銀つばささっき乗ってきたE2系が折り返してきた。赤いE6系ようやく乗車する「はくたか565号」到着今回唯一指定席を押さえた4号車ですが、大宮から結構な乗車。フォリナーに翻弄された車内も、ほぼ飯山で下車して、上越妙高。キュンパスはここまで、指定の4号車から自由の2号車に移動特定特急券で、糸魚川まで利用します。少し空いていて落ち着いた。ながーいトンネルを抜けて海が見えたら糸魚川やっぱり新幹線は早いな。サンダル気分での利用です。ここからトキ鉄県境の境川を越えて、富山突入泊駅へは先着でした。遠くに誘導で進入するあいの風が見えます。ここからあいの風でラストランはたしてキュンパスの元は、取れたのだろうか・・ と思いながら、やはりフリー利用が絶大の安心感。でも首都圏はほとんどの特急が全車指定となってるので、使い勝手は悪いだろうね。郡山06:13 258B(E525-45)宇都宮宇都宮07:11 325M(EV-E300-1)烏山烏山08:26 328M(EV-E301-1)宇都宮宇都宮09:36 833M(モハE131-609)日光日光11:25 842M(クハE130-602)宇都宮宇都宮12:21 274B(E226-1125)大宮大宮13:49 565E(E726-204 / E726-104)糸魚川糸魚川15:40 1642D(ET122-6)泊泊16:20 566M(クモハ521-1005)富山
2025.02.17
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