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昼でっす。今日も良い天気。お花見日和とかって盛んに言ってますが、うちは関係ないかな。たっぷり仕事に囲まれて、合間の息抜きでたまったものを放出中ですわ。。
2015.03.31
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昼だねぇ~。。今日もいい天気だけど、体は重たい・・・。そんな状態ですが、関係なく3月は去っていくのですなぁー。。
2015.03.30
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成田空港が検問廃止へ - 電車や車での入港がノンストップに成田国際空港は3月26日、成田空港に入港する際に求められた身分証での検問を3月30日に廃止し、新しい警備システムに移行することを発表した。この検問は成田空港が開港された昭和53年(1978)より実施されてきたもので、搭乗有無に関わらず入港する人全てに、運転免許者やパスポートなどの提示を求めてきた。しかし、成田空港と周辺地域とを隔絶しているという印象を与え、地域と空港の共生という新しい時代にあって今後見直していくことが必要として、見直しを進めていた。3月30日正午からは鉄道や車での入場で身分証の提示を求めず、ノンストップで入港できるようなる。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/03/27/148/-----------------------------------------------------------------------成田といえばこれがある意味名物、そして足が遠のく原因。気軽に行けなかったんですよねー。それが全廃になるのは喜ばしいことだけど、いささか遅すぎかと・・・。
2015.03.29
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昼だねぇ~今日は穏やかな天気。でも仕事は山盛り!!!現実逃避モードですわ。。
2015.03.28
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【連載】列車ダイヤを楽しもう36 JR北陸本線から第3セクター鉄道へ - 金沢~直江津間を比較してみた北陸新幹線長野~金沢間開業にともない、旧JR北陸本線金沢~直江津間が第3セクター鉄道に経営移管された。金沢~倶利伽羅間がIRいしかわ鉄道、倶利伽羅~市振間があいの風とやま鉄道、市振~直江津間がえちごトキめき鉄道日本海ひすいラインとなった。あわせて在来線特急列車の廃止、地域輸送重視の普通列車増発、快速列車の運転が実施されている。長距離輸送は新幹線に譲り、地域重視の鉄道になったわけだ。ダイヤ改正前後のダイヤを比較して、変化の様子を眺めてみよう。当連載第13回でも紹介したように、JR時代の金沢~直江津間は「特急銀座」だった。当時のダイヤは特急列車が最優先で、その隙間をついて普通列車が設定されていた。赤が特急列車、黒が普通列車。特急列車が多すぎて普通列車が埋もれてしまったので、普通列車を太線で示した。緑色は寝台特急「トワイライトエクスプレス」だ。「トワイライトエクスプレス」は上下ともに明るい時間帯にこの区間を通過する。下りはまさにトワイライトタイム。車窓からは景色をたっぷり楽しめて、沿線からはシャッターチャンスだった。列車の運行本数が多い区間は上辺側の金沢~津幡間だ。金沢~富山間の列車に加え、JR七尾線へ乗り入れる列車がある。大阪・名古屋からやって来た特急列車は、金沢駅で富山方面・和倉温泉方面の列車に分割され、それぞれ金沢~津幡間を走った。つまり、運行本数が倍になっていた。普通列車を見ていくと、金沢駅・富山駅付近の運行本数が多い。石川県・富山県の中心都市だから当然のこと。朝と夕方の通勤通学時間も増発している。富山駅では、高岡方面のほうが泊方面より運行本数が多い。泊方面の黒部駅までは富山地方鉄道があるので、その分運行本数は少なめといえそうだ。泊~直江津間はやや寂しい。運行間隔も1~2時間おきになっている。気軽にお出かけという気分にはなりにくい。行きも帰りも時刻表を調べて、時間を有効に使いたい区間だった。さて、この区間が現在はどうなっているか?こちらでは運行本数が激減した特急列車を赤い太線、第3セクター鉄道線内を走る快速列車を青い太線で強調してみた。緑色の「トワイライトエクスプレス」はもういない……、と感傷に浸ってもしかたない。「トワイライトエクスプレス」どころか、特急列車が消えてスカスカになっている。金沢駅から能登方面を結ぶ特急列車は残っているけれど、それでも運行本数は少ない。普通列車を見てみよう。全体的にJR時代とほぼ同じ運行本数が確保されているようだ。運行本数の多い区間も同じ。第3セクター鉄道に移管されたけれど、列車の運行については金沢駅から富山駅、富山駅から泊駅、泊駅から糸魚川駅、糸魚川駅から直江津駅で区切られている。第3セクター鉄道の境界駅は倶利伽羅駅・市振駅だけど、そこで列車を乗り換える必要はない。乗客の便利さは変わらない。むしろ、こちらのほうが普通列車の運行間隔が等間隔に近づいている。特急列車が消えたので、追い越されるために駅で待避する必要がなくなったし、始発駅の発車時刻も自由に設定できるようになった。とくに、えちごトキめき鉄道日本海ひすいラインは早朝と夕方に増発されている。通学生に便利なダイヤになったようだ。日中の普通列車を見ると、あいの風とやま鉄道の高岡~富山~泊間が等間隔になった。IRいしかわ鉄道・あいの風とやま鉄道の津幡~高岡間もほぼ等間隔になっている。運行間隔はやや狭くなったから、若干の増発といったところだろうか。青い線の列車に注目しよう。金沢駅と泊駅を結ぶ快速タイプの「あいの風ライナー」は、泊発金沢行が朝と夕方に1本ずつ、泊発富山行が夕方に1本、金沢発泊行が夕方に3本の設定だ。ホームライナーのような設定といえる。線の傾きが普通列車に比べると急角度で、かなりの俊足といえそうだ。この列車を日中にも走らせ、大阪・名古屋方面と金沢駅を結ぶ特急列車に接続できたら地元の人々にとって便利だと思う。新幹線に遠慮しないで走らせてもいいと思う。えちごトキめき鉄道日本海ひすいラインの快速列車も朝と夕方以降に設定されている。これも直江津方面への通勤を考慮しているようだ。ただし、糸魚川駅を10時台に発車する快速は通勤時間帯から外れている。これは普通列車でも良さそうだ。なぜ快速なのかというと、この列車は直江津駅で新潟行の特急「しらゆき3号」に接続している。それならもっと早く泊駅を発車して各駅停車でも良さそうだが、泊駅で高岡発の普通列車に接続している。2つの列車と接続するために、快速運転で橋渡しをしているようだ。もうひとつの謎がある。日本海ひすいラインの快速列車は1往復だけグリーン車を連結している。糸魚川駅を7時59分に発車する新潟行と、糸魚川駅20時13分着(新潟発)の列車で、ダイヤ改正前の特急「北越」に似た時間帯を走る。この路線で唯一のグリーン車だ。JR東日本のプレスリリースによると、この列車は485系6両編成とのこと。「新潟~直江津間でグリーン席をご利用の場合は、普通列車グリーン料金が必要となります」とある。しかし、えちごトキめき鉄道側にはグリーン料金の設定がない。JR時刻表3月号にはグリーン車マークが付いているから、車両締め切りで使用禁止というわけではなさそう。糸魚川~直江津間では、乗車券のみでグリーン車に乗れるようだ。北陸地方の第3セクター鉄道を乗り継ぐときは、ぜひ日程に組み込んでみたい。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/series/diagram/036/-----------------------------------------------------------------------特急銀座は過去帳入りに。少しでも地元密着型のダイヤになっていって、発展して欲しいですね。
2015.03.27
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「北斗星」の幽霊列車!? 定期列車廃止2日後、ブルートレインが都内を走行!寝台特急「北斗星」は13日の上野発・札幌発の列車をもって、定期列車としての運転を終えた。翌14日午前中に札幌駅・上野駅にそれぞれ到着し、両駅とも多くの鉄道ファンらで混雑したという。その2日後の16日朝、ブルートレインが東北本線を走行した。電気機関車EF510形512号機が、「北斗星」に使用された24系客車7両を牽引。最後部の2両は電源車カニ24(505・502)だった。「北斗星」のヘッドマーク・テールマークはなく、「回送」の幕を掲げての走行だった。これは「返却回送」と呼ばれるもので、14日に札幌駅に到着した下り「北斗星」のうち、JR東日本所属の24系客車を尾久車両センターへ戻すための回送列車だという(2両連結されたカニ24のうち、カニ24-502はJR北海道所属車)。沿線には、回送列車の運行を把握していた熱心な鉄道ファンが駆けつけ、去り行くブルートレインにカメラを向けていた。寝台特急「北斗星」は4月から臨時列車として運行開始される。時刻が変更されるほか、半室ロビーの車両からロビーカーへの変更など、車両編成も変わるという。臨時列車「北斗星」の最終運行日は上野発8月21日、札幌発8月22日を予定している。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/03/16/230/-----------------------------------------------------------------------北斗星の幽霊とはよく言ったもんですね。まぁ、本当に幽霊のように幻をみたようなものですなぁー。。
2015.03.26
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北陸新幹線開業、富山駅が新駅舎に! 富山地方鉄道市内電車の新停留場も開業北陸新幹線長野~金沢間が開業した14日、富山駅では新駅舎(南口)が供用開始され、旧JR北陸本線はあいの風とやま鉄道に。富山地方鉄道市内電車の新たな停留場も開業した。北陸新幹線富山駅は2面4線の高架駅で、東京~金沢間直通列車「かがやき」「はくたか」はすべて停車し、金沢方面へ「つるぎ」も発着する。高架下の新駅舎に新幹線の中央改札口とあいの風とやま鉄道・JR高山本線の改札口(仮設)が設置されたほか、新たな商業施設「きときと市場とやマルシェ」「クラルテ」もオープンした。富山地鉄の市内電車も北陸新幹線富山駅の高架下へ延伸され、新たに富山駅停留場が開業。北陸新幹線から市内電車への乗換えが容易になった。富山駅停留場には1~3系統のすべての電車が停車し、環状線(3系統)「セントラム」も同停留場で折り返す。1・2系統に使用される「サントラム」も、市内電車のダイヤ改正に合わせ、1編成追加投入されたとのこと。なお、市内電車の旧富山駅前停留場は「電鉄富山駅・エスタ前」に変更。あわせて旧新富山停留場も「富山トヨペット本社前(五福末広町)」に変更されている。富山駅周辺では今後、在来線(あいの風とやま鉄道・JR高山本線)ホームも高架化され、富山地方鉄道市内電車と富山ライトレールの南北接続も実現する予定だ。駅前広場や自由通路も整備され、駅南北で一体化したまちづくりをめざすという。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/03/15/011/-----------------------------------------------------------------------「鉄軌王国とやま」が着実に強化されていますね。街づくりと一体になっているところがさらに良いですなぁー。。
2015.03.25
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北陸新幹線・上野東京ライン開業目前! JR東日本が運転席からの動画を公開!JR東日本は12日、北陸新幹線と上野東京ラインの運転台からの景色を撮影した動画をウェブ上に公開した。北陸新幹線の動画は、特設サイト「運転台からの車窓動画 眺め -北陸新幹線-」にて公開。現在は予告編として17秒の動画が掲載されているが、今月末には北陸新幹線高崎~金沢間(営業距離345.5km、下り)の走行中の景色を撮影した約120分の本編が公開されるとのこと。車窓から見える眺望ポイントの案内や、各地・各駅の見所の紹介などを盛り込んだ内容になるという。上野東京ラインの動画は、JR東日本の上野東京ライン専用ページにて公開。上野東京ライン新規開業区間(営業距離3.6km)の上り・下りを運転席から撮影したそれぞれ約5分の動画が見られる。 マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/03/12/469/-----------------------------------------------------------------------こういったサイトはじゃんじゃん立ち上げてもらいたいですねぇー。。
2015.03.24
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FDA、9号機目となるゴールドが到着 - 新エンブラエル175で5.5%の燃費向上も機体にそれぞれ異なる塗装をしているフジドリームエアラインズズ(本社: 静岡県静岡市、以下FDA)は3月23日、同社9号機目となる機体(JA09FJ)を県営名古屋空港に迎え入れた。事前に開催された「カラーマッチング・キャンペーン」では、ゴールド、シルバー、エメラルドグリーン、ブルー、ネイビーブルーの5色の中に新機材があると発表されていたが、新機材はゴールドに決定した。同機は、航空機製造メーカーであるエンブラエル社の工場、ブラジル サンホセ・ドス・カンポスより4日間にわたるフェリーフライト(輸送飛行)を経て、3月23日16時05分、県営名古屋空港に到着した。FDAの機体は1機ごとに色が異なる"マルチカラーコンセプト"が特徴で、9号機には初めてのメタリック色となるゴールドを選定。FDAは今回の受領により、初号機から数えて、ドリームレッド、ライトブルー、ピンク、グリーン、オレンジ、パープル、イエロー、ティーグリーン、そしてゴールドがそろうこととなった。今回導入したエンブラエル175は、燃費改善パッケージ「Fuel Burn Improvement(Package2)」が施された日本初の機体で、主翼端には大型化されたウイングチップを備えている。空力面の改善により、標準のエンブラエル175と比較して5.5%の燃費向上を達成した。この9号機は3月25日、名古屋小牧~青森線(FDA361/362便)より路線へ投入される予定となっている。 マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/03/23/486/-----------------------------------------------------------------------カラフルな機材がさらに充実ですね。これで9機目とは。
2015.03.23
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ボーイング、NASAと共同で757にて環境性能飛行試験を実施 - 燃費向上目指すボーイングは3月18日、TUIグループとアメリカ航空宇宙局(NASA)が協力した、757を用いた数カ月におよぶecoDemonstratorプログラムの始動を発表した。ecoDemonstrator 757の飛行試験は、騒音や炭素排出量を削減する新技術を評価し、商業飛行の効率化を目指して実施する。飛行試験には空気力学の観点から効率化を狙うテストプログラムが組まれており、燃費の向上とともに炭素排出量削減につなげることができるという。具体的には、左翼では自然層流の環境に対する影響を低減させ、右翼では衝突した虫を除去するコーティングを施す。そして垂直尾翼では、空気の流れを改善させることで燃費効率を上げる実験を行う。この実験の結果によって、将来的には垂直尾翼の小型化も可能になるという。なお、ボーイングは2015年後半にも追加のテスト項目を発表するという。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/03/19/297/-----------------------------------------------------------------------新たなアプローチのエコですね。このB757で培われた技術が次世代飛行機へとつながっていくのですねー。。
2015.03.22
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おはようございます。今日は春分の日でお休み。ブログはあいかわらず一週間放置状態。。今朝も工事現場の騒音で起こされました・・・。ゆっくりはできないようで。(苦笑)
2015.03.21
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ANA、3年連続でスカイトラックス社から「5スター」を獲得 - 国内では唯一ANAグループは3月20日、航空業界の格付け会社である英国SKYTRAX(スカイトラックス)社が運営するエアライン・スター・ランキングにおいて、2013年、2014年に引き続き、2015年も最高評価となる「5スター」を獲得したことを発表した。3月20日現在、2015年の「5スター」認定を受けているのは国内キャリアの中でANAだけであり、世界でもANAを含め7社となっている。空港から機内に至るあらゆるフロントラインスタッフのサービスレベルが一貫して高いことや、増え続けるグローバルカスタマーのニーズも踏まえてサービス品質の改善を継続的に行ってきたことなどが評価され、3年連続の「5スター」認定に至ったという。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/03/20/300/-----------------------------------------------------------------------こういった格付けもあるんですね。世界で7社しかない「5スター」に選ばれるとはねー。
2015.03.20
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JR四国、快速「マリンライナー」一部列車で3/14から指定席車内改札を簡略化JR四国は14日から、快速「マリンライナー」の大半の列車で指定席券の車内改札を簡略化する。あらかじめ発券された指定席に着席している場合、指定席券の改札を原則として省略するという。対象となる列車は、上り4~72号、下り5~71号・75号。ただし、発車直前に指定席券を購入した場合や、発券されていない指定席に着席している場合、指定席券の車内改札を行うこともあるという。JR四国では予讃線の特急「しおかぜ」「いしづち」で同様の指定券車内改札簡略化を実施しており、これに続いて「マリンライナー」にも導入されることになる。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/03/11/489/-----------------------------------------------------------------------ITを活用したこういったサービスはどんどん拡大してほしいですねー。。
2015.03.19
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筑豊電気鉄道5000形 - 新型低床式LRT、3/14ダイヤ改正に合わせて運行開始!筑豊電気鉄道(福岡県)は14日にダイヤ改正を実施し、同日から新型低床式LRT(Light Rail Transit)5000形を運行開始する。5000形は、駅ホームから車両床面までの高さを既存車両より約40cm低くし、乗降口の段差をほぼ解消したバリアフリー設計の低床車両。運転席前の正面ガラスには曲面ガラスを採用し、傾斜させることでイメージを演出している。車体カラーは新型車両導入を支援した福岡県、北九州市、中間市、直方市の花(梅、ツツジ、コスモス、チューリップ)にちなみ、ピンクを採用した。インテリアは随所に木材を使用。ホワイトの木目柄を基調に明るくモダンなデザインに仕上げ、マルチストライプの鮮やかな座席がアクセントに。環境にも配慮し、車内照明のLED化や高効率な制御装置と電力回生ブレーキの搭載により、既存車両と比べて消費電力量の大幅な削減が実現できるという。運行初日(3月14日)は10時30分から黒崎駅前駅2番ホームで出発式を開催。主催者・来賓挨拶とテープカットを行い、関係者向けの貸切電車として10時57分に発車する。一般向けの運行は、同日12時24分黒崎駅前発筑豊中間行が初便になる予定だ。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/03/09/375/-----------------------------------------------------------------------地方私鉄でもバリアフリーの新車導入。こういった動きがすこしでも拡大していって欲しいですねー。。
2015.03.18
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JR東日本"武蔵野線よくするプロジェクト"ラッピング電車、改善事例35項目PRJR東日本は9日から、「武蔵野線よくするプロジェクトラッピング・ADトレイン」(205系8両1編成)を武蔵野線で運行開始する。同プロジェクトのロゴなどを車体に掲出するほか、車内にはこれまでの取組みを広告として掲出するという。「武蔵野線よくするプロジェクト」は、ソフト・ハード両面での品質やサービス向上のための取組み。強風や大雨といった自然災害による遅延対策として防風柵設置などの防災強化を推進する一方、駅や乗務員などに寄せられた利用者の声をもとに、使いやすくわかりやすい施設作りや案内に努めている。今回のラッピングトレインでは、案内表示の強化や多機能トイレの設置、ホーム延伸など35項目の改善事例を車内広告として掲出し、これまでの成果を利用者にアピールする。運行期間は4月19日まで。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/03/06/582/-----------------------------------------------------------------------こうして改善事項をアピールしていくのも地道ながら効果的なことですね。
2015.03.17
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JR東日本初の昇降式ホーム柵、拝島駅八高線ホームで3/28から試行運用を開始JR東日本はこのほど、同社として初めての方式となる昇降式ホーム柵を拝島駅八高線ホームに試行導入すると発表した。3月28日始発から使用開始する。今回、試行導入する昇降式ホーム柵は、ホーム端に設置した3本のバーが列車の発着に応じて昇降する方式。開口部を大きく取るために扉位置が異なる車種にも対応でき、山手線で導入を進めているホームドアより軽量であるため、コストダウンも図れるという。拝島駅上りホーム(5番線)に、停車する列車の編成両数と同じ4両分を設置する。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/03/05/248/-----------------------------------------------------------------------東日本でも昇降式が導入されましたか。どこまで、どのくらいの速さで拡大していくのでしょうか?
2015.03.16
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今日も寝て曜日にしようか・・・天気も悪くなってきたし・・・やることは山積みですわ。。
2015.03.15
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羽田空港、ハブ空港促進に向けて深夜早朝バスを拡大--実証運行も30停留所に国土交通省航空局は3月12日、平成27年度以降についても、「東京国際空港の深夜早朝時間帯におけるアクセスバス運行協議会」を運行支援等の実施主体としてアクセスバスの運行を継続・拡大し、深夜早朝時間帯の空港アクセスの利便性向上を図ることを発表した。国土交通省航空局は3月12日、平成27年度以降についても、「東京国際空港の深夜早朝時間帯におけるアクセスバス運行協議会」を運行支援等の実施主体としてアクセスバスの運行を継続・拡大し、深夜早朝時間帯の空港アクセスの利便性向上を図ることを発表した。羽田空港は24時間運用可能な拠点空港として、年間7,000万人以上に利用されている。首都圏の国際競争力の強化、訪日外国人旅行者のさらなる増加に対応するためには、発着枠に比較的余裕のある深夜早朝時間帯(23時から6時まで)の利用促進を図っていくことが必要となる。深夜早朝時間帯の利用促進に向けては、空港アクセスの充実が重要であると考え、平成26年度については、バスの実証運行を羽田空港と都心ターミナル駅等を結ぶ5路線で行っていた。実証運行の開始以降、乗客数は堅調に推移しているという。これを踏まえ、平成27年度以降についてもアクセスバスの運行を継続・拡大し、深夜早朝時間帯の空港アクセスの利便性向上を図るという。まず、実証運行時に比べ、路線数および停留所数を5路線13停留所から7路線30停留所へ拡大。国内線ターミナルを始発とする深夜バスを新たに3路線設定する。そして、ターミナル間無料連絡バスを深夜早朝に3便運行する。羽田空港国際線ターミナル発着の深夜早朝バスは4月1日~2016年年3月31日の間、銀座・東京駅・秋葉原・浅草、新宿・池袋、六本木・渋谷・二子玉川、お台場・品川、横浜駅(YCAT)・桜木町・みなとみらい、大鳥居・蒲田・川崎、有明・豊洲・東陽町・葛西・一之江を運行する。運行本数は各ルート1日1往復で、運行時間は羽田空港発深夜1時台・羽田空港着早朝4時台(一部3時台)となる。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/03/13/105/-----------------------------------------------------------------------空港は24時間でも、アクセスできなければ誰も乗れず・・・けど、少数便のために大きなインフラを動かすわけにはいかないから、こういう時は小回りのきくバスの本領発揮って感じですね。
2015.03.14
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北総鉄道7260形、京成電鉄3300形に続き引退決定! 3/22さよならイベント開催北総鉄道は3日、7260形の営業終了とさよならイベントの開催について発表した。京成電鉄3300形が2月28日のさよなら運転をもって廃止されたのに続き、北総鉄道にリースされた元京成電鉄3300形も引退が決まった。同車両が北総鉄道に導入されたのは2006年3月。その際に3300形から7260形へ改番されている。現在は8両固定編成(4両編成2編成を連結)で運用され、北総線から京成線・都営浅草線・京急線へ直通運転も行う。優等列車の運用に就き、京急線内で快特として運転されることもあった。しかし、運転開始から約46年経過したこともあり、このほど引退が決定。3月22日が営業運転最終日となる。同日に7260形さよならイベントも開催され、北総鉄道の車両基地にて車両撮影会を実施。イベントへの参加は応募はがきによる事前応募制で、締切は3月13日(当日消印有効。応募は1組1枚限り)。抽選で200名を招待する。イベント当日の集合場所は印西牧の原駅改札口とのこと。車両撮影会の他に貸切列車の運転も行われ、体験乗車も可能。貸切列車は印西牧の原~矢切間を1往復する予定だ。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/03/04/029/-----------------------------------------------------------------------これにて本当に京成顔の終焉ですわ。
2015.03.13
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忙しすぎて、毎度毎度の放置状態。ひとまずの生存報告。忙し過ぎるのもこまったもんですわ。。
2015.03.12
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遅くなったけど、この日は鎮魂。決して忘れることはできません。風化させないように、しっかりと思いを寄せていかないと。
2015.03.11
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エアバス、A330-900neoとA321LRの計55機を米リース会社・ALCより正式受注エアバス(本社: 仏トゥールーズ)は現地時間の3月9日、米ロサンゼルスを拠点とする航空機リース会社のエア・リース・コーポレーション(ALC)がA330-900neoを25機とA321LRを30機、合計55機を正式発注したことを発表した。A321LRはA320neoファミリーの派生機で、A321neoの最大離陸重量を97tに増加させたタイプ。ALCは2014年のファーンボロ航空ショーにて、ローンチされた新型エンジンを搭載する広胴型機A330neoファミリーに対して最初に発注意向を表明しており、A321LRのローンチカスタマーでもある。A321LRの発注覚書は2015年1月に締結され、2014年にA321neoを60機発注し、A321neoに対する合計発注数は90機に増加した。今回確定発注した30機のA321neoと25機のA330neoを合わせると、ALCのエアバス機に対する合計発注数は258機になる(A320ceoが53機、A320neoファミリーが140機、A330ファミリーが15機、A350 XWBファミリーが25機、A330neoファミリーが25機)。A321neoの最大離陸重量を97tに増加させた派生機であるA321LRは、航続距離が4,000海里(7,408km)に延長される。これは単通路型機の中で最長の航続距離で、大西洋横断路線での運航に最適な機体となる。これにより、航空会社は従来の単通路型機では実現できなかった新たな長距離路線市場開拓も可能。快適な2クラス制の客室に206席を装備する。初号機の引き渡しは2019年に開始される予定。A330-800neoとA330-900neoは、エアバスのワイドボディ機ファミリーの新型派生機。2014年7月にローンチされ、初号機の引き渡しは2017年第4四半期(10月~12月)の予定。ロールス・ロイス社製新型エンジンのトレント7000エンジンを装備する。また、空力性能を強化して客室装備も改良する。A330neoは、A330ファミリーの経済性と柔軟性、高い信頼性を受け継ぎ、座席あたりの燃費を14%削減する。中距離用ワイドボディ機市場において最もコスト効率の優れた航空機となる。大幅な燃費削減のほか、最大400海里(740.8km)航続距離が延長され、他のエアバス機ファミリーとの運航共通性を保持する。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/03/10/252/-----------------------------------------------------------------------「A321LR」とか「A330-800neo」って何???って感じですわ。派生型が増え続けていくから、シリーズ内のファミリー系統が複雑怪奇になっていくようで、しっかり整理しとかないと混同してしまいそうですねー。。
2015.03.10
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カンタス、747-400初号機で世界最短10分飛行のラストフライト動画を公開カンタス航空(本社: オーストラリア)は3月8日、世界最長飛行記録を持つ747-400初号機で、世界最短飛行を目指すラストフライトを実施し、その動画を公開している。同社のこの機材(機体記号「VH-OJA」)は1989年8月に導入されたもので、その年の8月16日~17日に、ロンドンからシドニーまでの20時間9分5秒という世界最長飛行記録を樹立した。3月8日には、この最長飛行記録を持つVH-OJAで世界最短記録となる10分のフライトを、シドニー空港~イラワラ空港間で行った。なお同機は3月15日に、イラワラ空港近くにある航空機復元協会(Historical Aircraft Restoration Society)に寄贈されるという。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/03/09/410/-----------------------------------------------------------------------最長フライトを樹立した機体で最短フライトを実施。そしてそのまま殿堂入りとも思える博物館入りとはなんとも粋な事をやってくれるものですね!
2015.03.09
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JR東日本の大規模地震対策進む - 南関東の新幹線高架橋柱耐震補強は完了へJR東日本は3日、災害に強い鉄道をめざし進めている耐震補強対策と新幹線逸脱防止対策の進捗状況を発表した。南関東エリアでの新幹線高架橋柱耐震補強工事、南関東・仙台等エリアでの新幹線レール転倒防止装置の設置工事は今年度で完了する見込みだという。新幹線高架橋柱耐震補強工事は首都直下地震などに備えるための対策で、今年度末で計画全体の約半数に当たる約1,100本を完了する見込み。今後も工事を進め、2016年度末までに全体の約8割を完成させたいとしている。レール転倒防止装置はレールの下部を支えることで、異常時のレール転倒を防ぐための設備。新幹線逸脱防止対策の一環として導入され、今年度末までに南関東・仙台等エリアの約360kmで設置を完了する予定だ。2015年度以降、首都直下地震に備える耐震補強対策の中でも、線路を通すために地面を切り下げた「切取(きりとり)」と呼ばれる箇所(約23km)の耐震補強に本格的に着手。「切取」とは反対に地面を盛り上げて線路を通す「盛土」の耐震補強で培った技術を応用し、工事の推進を図るという。あわせてレール転倒防止装置の設置を南関東・仙台等エリア以外にも拡大していくとしている。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/03/04/022/-----------------------------------------------------------------------JR-Eでの新幹線地震対策も完了。新たな対策も始まるようで、「レール転倒防止装置」は中越地震で実際に脱線を経験したからこそ開発された装置かと。まぁ、高架橋やスラブ軌道が多いからできる対策かもしれませんが。いずれにせよ安全第一ですね!
2015.03.08
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JR東海、東海道新幹線東京駅ホームドア設置完了へ - 19番線は3/19供用開始JR東海はこのほど、東京駅19番線ホームでの可動柵(ホームドア)設置工事を終え、同駅の東海道新幹線全ホームへの可動柵設置を完了したと発表した。19番線ホームの可動柵は3月19日から使用開始となる。同社は東海道新幹線「のぞみ」停車駅での可動柵設置を進めており、3月13日に名古屋駅15番線、3月20日に京都駅11番線でそれぞれ可動柵の使用を開始する予定。これにより、名古屋駅・京都駅の上りホームの設置は今年度で完了することとなる。引き続き名古屋駅16・17番線、京都駅13・14番線でも工事を進め、2015年度中の両駅全ホームでの可動柵設置完了をめざす。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/03/02/026/-----------------------------------------------------------------------これで東海道新幹線東京駅のホームドア工事は完了。一層の安全を目指して、ホームドアは地方各駅へ広がっていくのでしょう。
2015.03.07
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JR東日本5/30ダイヤ改正、仙石東北ラインに特別快速 - 直通快速は運転終了JR東日本仙台支社は26日、仙石線全線再開・仙石東北ライン開業にともない5月30日に実施するダイヤ改正の詳細を発表した。仙石東北ラインはすべて快速列車で運転され、最速達の特別快速も1往復設定、仙台~石巻間を52分で結ぶという。東日本大震災で被災し、運転見合わせが続いていた仙石線高城町~陸前小野間は5月30日に運転再開。陸前大塚~陸前小野間は内陸の高台に移設した新ルートとなる。仙石線の全線運転再開に合わせ、5月30日に東北本線・仙石線を結ぶ仙石東北ラインも開業。ディーゼルハイブリッド車両HB-E210系による仙台~石巻間直通運転が開始される。仙石東北ラインの列車は14往復設定され、うち1往復は特別快速として運転。停車駅は仙台駅・塩釜駅・高城町駅・矢本駅・石巻駅で、仙台~石巻間の所要時間は52分となり、震災前の最速達列車と比べて10分以上の短縮となる。残る13往復は快速で運転。仙台~塩釜間ノンストップの列車(下り7本・上り6本)と、同区間の各駅に停車する列車(下り6本・上り7本)の2種類あり、ともに仙石線内は高城町駅・野蒜駅・陸前小野駅・矢本駅・陸前赤井駅・蛇田駅・陸前山下駅・石巻駅に停車する。仙石東北ラインの開業にともない、仙石線・東北本線のダイヤも見直しに。現在、仙石線あおば通~高城町間で5往復運転される快速はすべて普通列車に変更される。高城町~石巻間は仙石東北ラインの特別快速・快速と、あおば通~石巻間の普通列車による運転とされ、列車本数は震災前と同じ上下各33本となる。現在、東北本線・石巻線経由で仙台~石巻間を結ぶ直通快速(1日2往復、うち1往復は指定日運転)は、5月29日をもって運転終了。東北本線では仙台~松島間の列車本数も見直される。石巻線・陸羽東線は全列車、冷房設備を備えた車両に。石巻線を中心に現在使用されるキハ40・48形気動車から、キハ110系気動車での運転になるという。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/02/27/151/-----------------------------------------------------------------------仙石東北ラインも詳細発表。不通区間も再開されるとと同時に運転範囲も大幅見直しですね。震災を機に新たなルートの開拓の結果ですなぁー。
2015.03.06
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東京メトロ、南千住駅で太陽光パネル発電開始 - 今後は東西線西船橋駅にも東京メトロはこのほど、日比谷線南千住駅で太陽光発電システムによる発電を開始した。屋根上に設置した太陽光パネルで発電を行い、駅のエスカレーター・エレベーター、照明などに使用する。南千住駅に設置した太陽光パネルは最大出力80kW、年間発電電力量は一般家庭23世帯分に相当する約8万kWhを見込んでおり、年間約42.4トンのCO2排出が削減できるという。発電量が多い場合には、三ノ輪駅など隣接する駅にも供給する。東京メトロは地上駅屋根上への太陽光発電システム設置を順次進めており、これで日比谷線南千住駅、東西線の西葛西~原木中山間7駅、千代田線北綾瀬駅の合計9駅に同システムを導入したことになる。今後は東西線西船橋駅にも太陽光発電システムが導入される予定で、これが完了すれば東西線地上8駅合計でメガソーラー規模を達成する「東西線ソーラー発電所」計画が完了するという。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/02/24/518/-----------------------------------------------------------------------南千住でも開始ですね、「ソーラー発電」。高架上の駅は絶好のソーラーパネル設置場所ですねー。少しでも設置して、良い意味での地産地消が進めばよいかと。
2015.03.05
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大井川鐵道7200系、元東急・十和田観光電鉄の車両「第3の人生」がスタート大井川鐵道は23日、東急電鉄・十和田観光電鉄で活躍した7200系2両(モハ7204・モハ7305)の大井川本線での営業運転開始を発表した。ともに車両の両端に運転台が設置され、1両での運転も可能だが、当面は2両編成で使用されるという。7200系は1960~1970年代に製造され、東急電鉄の各路線で使用された車両。「ダイヤモンドカット」と呼ばれる車体前面の形状が特徴で、東急電鉄では7200系を改造した7600系が2月の引退まで池上線・東急多摩川線で運用された。大井川鐵道が導入する2両は、2002年に十和田観光電鉄へ譲渡され、2012年の三沢~十和田市間廃止まで活躍した車両。「第3の人生を大井川鐵道で過ごす」ことになり、2014年6月20日に搬入されたという。このほど同車両の整備が完了し、23日から営業車両として使用開始された。車体の全長17m、1両あたり片側3ドア、定員116名の両運転台車両となり、金谷~千頭間でワンマン運転を行う。無人駅では1両目の前後のドアのみ開き、後方のドアが乗車口、前方のドアが降車口に。営業時間中の有人駅ではすべてのドアが開く。なお、大井川鐵道では後日、7200系の撮影会を行う予定。詳細は決まり次第、発表するとしている。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/02/23/504/-----------------------------------------------------------------------タイトルの通り「第3の人生」ですねー。都落ちして北進、そして南下するものの都を通り過ぎたところへ。それでもここに落ち着くことができるのでしょうか?ひとまず、新天地での活躍を!
2015.03.04
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北海道新幹線新青森~新函館北斗間走行試験は4/21から - 「East i」も使用鉄道・運輸機構は20日、北海道新幹線の2015年度列車走行試験について発表した。北海道新幹線用車両H5系、新幹線電気・軌道総合検測車「East i」(イースト・アイ)を使用し、4月21日から7月30日まで走行試験を行う。北海道新幹線新青森~新函館北斗間は2015年度末の完成予定。昨年12月から奥津軽いまべつ~新函館北斗間にて、H5系を使用しての列車走行試験が開始されている。3月1日まで、北海道の冬期間における新幹線車両や地上設備の性能を検証する走行試験が行われる。2015年度の列車走行試験は、前年度に引き続き土木構造物・軌道・電車線・信号設備の機能確認を目的に実施。試験区間は新青森~新函館北斗間とされ、新青森~奥津軽いまべつ間を中心に、全区間を対象とした試験も行う。走行試験は期間中(4月21日から7月30日まで)の45日程度実施され、走行本数は1日1往復程度、基本的に夜の走行となる。走行車両にはH5系のほか、「East i」も使用。時速30kmの低速度から時速260kmまで、段階的に速度を上げて設備を確認するという。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/02/21/011/-----------------------------------------------------------------------北海道新幹線も本州側の試験が本格的になってきましたね。「East i」も投入されれば試験も一気に加速しそうですねー。。
2015.03.03
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一つの時代が終わった。小さいころから慣れ親しんだ顔が消えていく。最後まで残った京成顔、さよなら。そしてありがとう!!!http://www.keisei.co.jp/keisei/kouhou/news/150228_01.pdf
2015.03.02
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とりあえず3月。今日は雨。余計にやる気が起きないのでだらだらと・・・おとなしく過ごしていますわ。
2015.03.01
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