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昼だぁー。今日も暑い!!!あっという間に月末・・・追われっぱなし。。
2015.07.31
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空飛ぶ親子イルカ卒業へ! DHC8「みぞか号」のグッズ付きサンキュー運賃登場天草エアラインは2000年3月からの就航以来、1機で頑張ってきたボバルディア社製のDHC8-103「みぞか号」が2016年をもって天草エアラインを卒業するにあたり、特別な運賃を販売する。今回の特別運賃は、15年間頑張ってきたみぞか号に感謝の意味を込めて実施するもので、ネーミングも「サンキュー運賃! 」と命名している。また、この航空券にはみぞか号のオリジナルグッズもセットになっている。「サンキュー運賃! 」は103人限定での販売で、利用期間は10月1日~2016年1月24日(12月19日~2016年1月5日を除く)。天草~福岡間の片道航空券には、みぞか号の1/100スケールモデルプレーン(Thank youのロゴ入り)、みぞか号のオリジナルマフラータオル、みぞか号のオリジナルQUOカード、みぞか号のオリジナルポストカード、みぞかソフトバックが付いてくる。グッズの引き渡しは、天草空港にて飛行機の利用前・後に天草エアラインカウンターで行う。希望者は官製ハガキにて、住所、氏名、年齢、電話番号を明記の上、ホームページ記載の住所宛てに郵送での応募となる。応募締め切りは8月31日必着で、応募多数の場合は抽選となる。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/07/30/100/-----------------------------------------------------------------------天草エアラインの「ダッシュ8」も退役ですね。最後まで安全に飛び続けて欲しいですね。
2015.07.30
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京王電鉄、新型VVVF制御装置・車内照明LED化で"さらに環境に優しい電車"へ京王電鉄はこのほど、新型VVVFインバータ制御装置の本格導入を開始するとともに、車内照明のLED化を推進し、「さらに環境に優しい電車」への移行を進めると発表した。あわせて電車がブレーキをかけた際に発生する回生電力の活用も進めるという。VVVFインバータ制御装置は、電車の加速力や速度などに応じて電圧や周波数を変化させ、モーターを効率的に動かす装置。京王電鉄ではすでに全営業車両に導入済みだが、さらに性能を高めた新型装置を2023年度までに8000系244両に導入する。これにより、VVVFインバータ制御装置と回生ブレーキを装備していない抵抗制御車と比べて約3分の1の消費電力で走行できるようになるという。車内照明のLED化も進め、今年度中に井の頭線145両、2018年度までに京王線588両で照明をLEDに入れ替える。従来の蛍光灯と比べて消費電力を約2分の1に削減する効果があり、年間で約150万kWh(一般家庭約400軒分)の電力を削減できるという。その他、電車がブレーキをかけた際に発生する電力を駅設備で使用する電力に変換する「駅舎補助電源装置」を京王線高幡不動駅・北野駅に設置。余剰電力を駅の照明やエスカレーターなどで活用し、年間約48万kWh(一般家庭約140軒分)の電力削減を図る。高幡不動駅は今年度中、北野駅は2016年度中の設置をめざす。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/07/24/286/-----------------------------------------------------------------------省エネ電車の進化も良いですけど、せっかく使える回生エネルギーをしっかり活用していく設備も導入していくことで、さらなるエネルギーの有効活用になりますよねー。。
2015.07.29
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山陽新幹線500系がエヴァ初号機に!? JR西日本、秋から新プロジェクト始動!JR西日本は23日、山陽新幹線の全線開業40周年とアニメ『新世紀エヴァンゲリオン』放送開始20周年を記念し、「新幹線 : エヴァンゲリオン プロジェクト」を始動すると発表した。この一環で、今年秋から「500 TYPE EVA」も運転開始される。「500 TYPE EVA」は庵野秀明氏が監修し、メカニックデザイナーの山下いくと氏が車両デザインを手がけた。同車両の外観デザインも公開され、新幹線500系がエヴァ初号機を思わせるカラーリングに。運転席の窓に「V2」と記された。現在、500系V2編成は「プラレールカー」として活躍している。同車両は今年秋以降、山陽新幹線「こだま730号」(博多駅6時36分発・新大阪駅11時14分着)・「こだま741号」(新大阪駅11時32分発・博多行16時7分着)で運用される予定で、今年8月で運行終了となる「プラレールカー」のダイヤを引き継ぐことになる。車内ではエヴァンゲリオンの世界観をテーマとしたコンテンツを楽しめるという。「新幹線 : エヴァンゲリオン プロジェクト」ではその他、記念旅行商品や記念グッズの販売なども予定している。「500 TYPE EVA PROJECT」スペシャルサイトも開設され、「ワンダーフェスティバル2015夏」の「エヴァンゲリオン20周年 in WF2015」ブースにJR西日本が出展することも発表された。庵野秀明氏・山下いくと氏のコメント、J-WESTネット会員(登録無料)向けのオリジナルムービー・壁紙などの限定コンテンツも展開される。「新幹線 : エヴァンゲリオン プロジェクト」の開催期間は2015年秋から2017年3月まで。「500 TYPE EVA」もプロジェクト開催期間中の運転を予定しており、具体的な運転日などについては「別途お知らせします」としている。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/07/23/393/-----------------------------------------------------------------------とうとうこんなコラボも・・・行くとこまで行った感がありますが、こんな派手な塗装が似合うのも500系だからこそかも。
2015.07.28
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静岡鉄道「ちびまる子ちゃんラッピング電車」7/27デビュー! 1日13往復運行ドリームプラザ、静岡鉄道、静岡市の官民連携による「ちびまる子ちゃんラッピング電車」が27日、静岡鉄道静岡清水線にて運行開始される。21日に都内でラッピング電車運行開始に関する共同記者会見が行われた。静岡鉄道静岡清水線は新静岡~新清水間を結ぶ11kmの路線で、現在は1000形12編成(計24両)を保有し、輸送人員は年間約1,000万人(1日約3万人)。2016年春以降、約40年ぶりとなる新型車両A3000形を導入することも話題となっている。「ちびまる子ちゃんラッピング電車」は、アニメ『ちびまる子ちゃん』放映25周年と、ドリームプラザが運営する「ちびまる子ちゃんランド」開館15周年を記念し、静岡鉄道1000形(1011編成)をフルラッピング。車体は桃色を基調に、『ちびまる子ちゃん』の舞台である清水の街並みや富士山をデザインしたほか、まる子・たまちゃん、丸尾君、野口さん、花輪クン・みぎわさん、永沢・藤木、はまじ・ブー太郎、大野君・杉山君などのキャラクターも配した。車体前面に特製ヘッドマークも掲出される。共同記者会見では、ドリームプラザ(静岡市清水区で「ちびまる子ちゃんランド」を運営)代表取締役社長の大井一郎氏、静岡鉄道取締役鉄道部副部長の北武忠氏らが事業概要説明を行った。静岡県は観光資源に恵まれながら「通過県」とされることが多く、回遊性向上と官民連携による交流人口の拡大、インバウンド需要の拡大などもラッピング電車導入の背景にあることが説明された。加えて静岡清水線の利用状況に関して、「かつて清水は造船業などが盛んで、静岡・清水間の双方向で利用がありましたが、現在は静岡方面への通勤利用者が多数を占めています」と北氏。「ちびまる子ちゃんラッピング電車」の運行により、清水方面への利用も活性化させたいとのことだった。『ちびまる子ちゃん』は1986年から連載開始。アニメ放映25周年を迎えた今年、23年ぶりとなる映画化(12月23日公開)も決定している。「30年にわたって愛され、東南アジアなど海外でも人気の『ちびまる子ちゃん』は大きな誇りであり財産。静岡鉄道と手を携え、行政の方々とも一緒になって、静岡・清水を回遊して楽しんでいただける企画を考えました。東京からも静岡の良いところを見に来ていただきたい」と大井氏は述べた。「ちびまる子ちゃんラッピング電車」が運行開始される7月27日には、地元園児らも参加しての出発式を開催。2016年7月28日までの約1年間にわたり、新静岡~新清水間で1日13往復程度運行(点検などで運休となる日を除く)される予定だ。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/07/21/481/-----------------------------------------------------------------------単なるラッピング電車かと思って記事をみたら結構大がかり。官民一体になった規格のようで、「ちびまる子ちゃんランド」があることも初めて知りました。全国的な知名度は低そうな「しずてつ」の認知度が上がって、利用増につながると良いですね。
2015.07.27
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昼でっす。。今日も暑い・・・余計にやる気がおきません。ただでさえやる気がないのにねぇー・・・外は灼熱地獄ですわ。。----------------------------------------全くもって灼熱。どこにも逃げ場がないのはねぇー・・・今晩も熱帯夜確定かな~
2015.07.26
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今週も無事終了。今日の暑さにもやられてヘトヘトですわ。。
2015.07.25
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北海道新幹線開業"事前確認"1/1実施、はまなす・スーパー白鳥など全面運休JR北海道は17日、北海道新幹線開業に向けた「地上設備最終切替」の「事前確認」にともない、2015年12月31日深夜から2016年1月2日早朝にかけて青函トンネルを走るすべての旅客列車を運休すると発表した。北海道新幹線の運行管理システムは「CYGNUS」北海道新幹線新青森~新函館北斗間は2015年度末に開業予定。現在はH5系などによる走行試験が実施されている。新幹線・在来線の共用走行区間(新中小国信号場から木古内駅まで)では、夜間を中心に走行試験が行われており、運行管理システムを「CYGNUS(北海道新幹線総合システム)」に切り替えることで新幹線の走行が可能に。日中時間帯は従来の「在来線用運行管理システム」を使用し、在来線の列車を運行している。新幹線開業に合わせ、在来線の運行管理システムも「開業後の在来線用運行管理システム」へ切り替えられ、「CYGNUS」と接続し固定される。これにより、貨物列車(共用走行区間は電気機関車EH800形が牽引)の直通運転も可能となる。しかし現在行われている走行試験では、貨物列車は共用走行区間へ直通できず、新幹線開業後と同様の形態での試験走行は行われていないという。北海道新幹線に対応した運行管理システムに切り替え、地上設備(架線電圧や信号保安設備など)も切り替えて固定する「地上設備最終切替」は開業数日前に実施予定。これに向けた「事前確認」を、貨物列車の運行予定がなく、利用者も少ないと見込まれる2016年1月1日に行う。実際に切替えを行い、地上設備や運行管理システムを開業後と同じ状態にした上で、「貨物列車を運行させ、共用走行区間と在来線区間を直通できること」「新幹線、貨物列車を走行させた状態で、開業後のシステムが24時間安定して稼動すること」を確認する。この影響で、12月31日深夜から1月2日早朝まで、海峡線経由の特急「スーパー白鳥」「白鳥」・急行「はまなす」がすべて運休に。他に津軽線・江差線の一部区間、一部列車も運休となり、詳細は秋頃に発表される。「ご不便をおかけしますが、新幹線開業のために必要な機能確認であり、ご理解くださいますようお願いします。当日はフェリー・航空機など他の交通機関をご利用ください」とJR北海道。開業直前に「地上設備最終切替」を行う際も、数日間にわたり海峡線経由のすべての旅客列車が運休となる予定だ。北海道新幹線開業に向け「開業準備駅」などの組織も設置JR北海道は北海道新幹線新青森~新函館北斗間開業に向け、新たな組織の設置と一部組織の名称変更を行うことも発表している。実施日は2015年7月31日。新たに設置されるのは、訓練運転時の運転取扱いや今後の開業諸準備に対応する「奥津軽いまべつ開業準備駅」(4名配置)・「木古内開業準備駅」(5名配置)・「新函館北斗開業準備駅」(7名配置)と、新幹線の運行管理業務を行う「新幹線運行管理センター」(運輸部の付属機関)。新幹線の運転・車両検修業務を行う「新幹線準備運輸車両所」は「函館新幹線総合車両所」に名称変更し、訓練運転や開業諸準備を本格的に行うとしている。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/07/18/022/-----------------------------------------------------------------------函館新幹線開業前準備が着々と進んでいますね。本当に開業前夜のようなニュースが舞い込んできますね。こういった初の事例を運用していくのだから、事前準備が欠かせないですね。
2015.07.24
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今日もぼちぼち・・・それでもやることはやらねばーーー!まぁ、なんとかね。。
2015.07.23
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トワイライトエクスプレス秋季運転 - 山陽コース「琵琶湖一周」なくなる!?JR西日本は17日、特別な「トワイライトエクスプレス」の秋季(10~11月)の運転日・運転コース・主催旅行会社について発表した。夏季に続いて山陽コース・山陰コースが設定され、山陽コースは下り・上りともに大阪~下関間(山陽本線経由)の運行となる。同社は今年5月から、「トワイライトエクスプレス」車両(客室はすべて「ロイヤル」「スイート」)を使用した団体臨時列車を運行。5~9月の山陽コースは山陽本線に加え、琵琶湖一周もコースに組み込まれている。7月25日大阪発・7月27日下関発の列車から、伯備線・山陰本線経由で大阪~下関間を結ぶ山陰コースも運行開始される。秋季(10~11月)は10月18日大阪発・10月20日下関発(クラブツーリズム主催)を除き、土曜日に大阪発、月曜日に下関発の列車が設定された。主催旅行会社はJTB・日本旅行・クラブツーリズム・名鉄観光サービス・阪急交通社の5社。旅行商品の詳細は後日、各旅行会社から発表予定とされている。10月3・10・18日と11月28日の大阪発、10月5・12・20日と11月30日の下関発は山陽コース。下りは大阪駅を10時5分に発車し、下関駅に翌日14時50分到着。上りは下関駅を10時37分に発車し、大阪駅には翌日14時30分に到着する。10月24・31日と11月7・14・21日の大阪発、10月26日と11月2・9・16・23日の下関発は山陰コース。下りは大阪駅を10時5分に発車し、下関駅に翌日14時50分到着。上りは下関駅を10時37分に発車し、大阪駅には翌日15時49分に到着する。沿線での立寄り観光やおもてなしも計画されている。秋季運転も引き続き、人気ブーランジェ・パティシエが協力したディナーやデザート、朝食のパンなどを提供。食事内容が変更される予定で、詳細は改めて発表される。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/07/17/489/----------------------------------------------------------------------- 特別な「トワイライトエクスプレス」、乗ってはみたいと思いますがツアー参加が前提なのでなかなか・・・琵琶湖一周がなくなるのは残念ですわ。。
2015.07.22
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広島電鉄750形・3000形、路面電車計3編成を民間会社通してミャンマーへ譲渡広島電鉄はこのほど、ミャンマー鉄道省の依頼を受け、鉄道車両の提供を行っているウエストコーポレーションに750形1両と3000形2編成を譲渡すると発表した。3000形1編成はすでに譲渡済みで、残りの車両も21日までに譲渡する予定。ウエストコーポレーションを通してミャンマーへ輸出される。ミャンマー鉄道省は交通渋滞緩和を目的に鉄道の整備を進めており、これまでも日本から中古の鉄道車両を多数購入しているが、電車の導入は今回が初めてだという。譲渡されるのはいずれも廃車を予定していた車両。750形は大阪市電で走行していた路面電車で、1965~1968年にかけて広島電鉄に導入された。3000形は西鉄福岡市内線で走行していた車両で、広島電鉄が購入してから3両連接に改造された。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/07/20/207/-----------------------------------------------------------------------気動車が大量に譲渡されていますが、路面電車まで行くとはねぇー。。それもかなりの古参もの。それでも大切に使っていただければ、車両たちも本望でしょうね。
2015.07.21
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今日は家事モード。ベランダに日よけをつけたり、片づけをしたりしてしっかり働きましたわ。ってか、休みのはず・・・
2015.07.20
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おはようございます。今週も放置ウィーク。。それからもたった2日だけですが解放。やらなきゃいけないことがどんどん山積みですわぁー。。
2015.07.19
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JR東日本HB-E300系「リゾートしらかみ」新造車両の外観・内装デザイン公開JR東日本秋田支社はこのほど、「リゾートしらかみ」の「橅(ブナ)」編成に新製導入するディーゼルハイブリッド車両HB-E300系の外観と内装の概要を公表した。「リゾートしらかみ」は秋田~弘前・青森間を奥羽本線・五能線経由で運行。現在はHB-E300系の「青池」編成、キハ48形の「橅(ブナ)」編成・「くまげら」編成の3編成が活躍しており、新造車両はキハ48形「橅(ブナ)」編成の後継として、2016年7~9月の「青森県・函館デスティネーションキャンペーン」に合わせて投入される。車両デザインは奥山清行氏が代表を務める「KEN OKUYAMA DESIGN」が担当。外観はグラデーションとグリーンの濃淡でブナの木立や優しい木漏れ日を表現した。内装材には沿線のシンボルであるブナや杉などの木材をふんだんに取り入れ、温かみと安らぎを演出している。新造車両は4両編成で、1・4号車には青森・秋田県産の工芸品やオブジェで装飾した展望・ラウンジスペースを設置。2号車は秋田杉や青森ヒバを部材に使用したボックス席車両となる。3号車にはフードカウンターを設け、青森・秋田が誇る地酒や白神山地の天然水で淹れたコーヒー、沿線の食などを販売するという。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/07/16/750/-----------------------------------------------------------------------「リゾートしらかみ」橅編成も世代交代ですねー。内装も進化してますが、外装もぐっとイメージチェンジしてますね。
2015.07.18
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京成電鉄「スカイライナー」AE形に5周年記念ヘッドマークを掲出 - 7/17から京成電鉄は17日から、新型「スカイライナー」(AE形)の運行開始5周年を記念し、山本寛斎氏デザインによる記念ヘッドマークを掲出して運行開始する。「スカイライナー」を描いた記念切手も同日から販売される。5周年記念ヘッドマークは、上に向けて羽のように広がる金色の線の中央に、数字の「5」を配したデザインに。「車体に彫られた風を切るラインを『鳳凰』の羽に見立て、永遠に羽ばたく様をイメージし、図案化しました」とのこと。このマークは7月17日から2016年1月8日まで、「スカイライナー」(AE形)1編成の前面・側面に掲出される予定だ。記念切手は京成電鉄の20駅にて、17日から販売開始。限定2,000枚発売され、旅に便利なダブルポケットのミニクリアファイルが付く。発売額は1,000円で、売り切れ次第終了となる。新型「スカイライナー」(AE形)は、山本寛斎氏が「風」と「凛」をコンセプトにデザインした。2010年にグッドデザイン賞、2011年に鉄道友の会ブルーリボン賞を受賞している。利用も順調で、今年5月には利用者数1,500万人を達成した。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/07/15/596/-----------------------------------------------------------------------新AEもデビューから5年ですか。本当にあっという間の感じですね。初めて見たインパクトはすごかったですね!京成の車両には思えませんでしたわ。これからも安全に走り続けてもらいたいですわ。
2015.07.17
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JR東日本、渋谷駅埼京線ホーム移設は2020年春 - 今秋から駅改良の本体工事JR東日本は14日、JR渋谷駅改良工事の本体工事着手について発表した。今年9月から本体工事に着手し、2020年春を目標に埼京線ホームを山手線ホームと並列の位置に移設。山手線ホームも1面2線の島式ホーム(ホーム幅員最大16m)に改築される。渋谷駅周辺では現在、国際的な観光文化都市をめざして交通結節機能の強化を図り、渋谷駅の機能更新・再編、駅ビル再開発と一体的な都市基盤の整備が進められている。JR渋谷駅も乗換え利便性向上を目的に改良工事が行われることになり、昨年4月に準備工事に着手。このほど工事計画がまとまり、9月から本体工事に着手することが決まった。現在の埼京線ホーム(1面2線)は山手線ホーム(2面2線)より南側に離れており、駅改良工事で埼京線ホームを北側へ350m移設。2020年春を目標に整備するとしている。山手線ホームも1面2線へ改築し、山手線・埼京線の島式ホームが並ぶ駅構造に。ホーム幅員は山手線ホームが最大16m、埼京線ホームが最大12mとなる。あわせて1・3階部分の駅構内コンコースを拡充し、山手線・埼京線ホームへエレベーターも設置。混雑緩和と他社線との乗換え改善、バリアフリー設備の充実を図る。東西中央通路は1階北側(幅員22m)・1階中央部(幅員23m)で整備される。今回の発表で、2020年時点の渋谷駅の整備目標について、「駅施設は一部仮店舗の状態となりますが、埼京線ホーム移設のほか、改札内におけるバリアフリー設備の整備、他社線との乗換動線を改善する予定で工事を進めてまいります」とJR東日本。長期の工事となることから段階的に整備、供用しつつ、全体の完成は2027年度を予定している。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/07/14/535/-----------------------------------------------------------------------JR渋谷駅の改良工事の目玉、埼京線ホーム移設は2020年ですか。まさに東京オリンピック目指しての目標設定ですかねー。
2015.07.16
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広島電鉄650形"被爆電車"で被爆建物を見学、武家茶道も体験する企画を実施広島電鉄は広島市と共同で、「被爆電車」乗車と武家茶道・上田宗箇流の体験を組み合わせた企画を実施すると発表した。原爆投下から70年の節目を迎えるにあたり、さまざまな企画を展開する被爆70年事業の一環で行われる。この企画では、悲しみにくれる被爆後の広島の街を走り、市民を大いに勇気づけたことから復興のシンボルとなった「被爆電車」(650形)を貸切運行。車内で広島市観光ボランティアガイドによる被爆建物(福屋本店、旧日本銀行広島支店など)の案内を行う。続いて広電本社ビル1階の茶室「千鐘亭」で、400年以上の歴史を持つ上田宗箇流茶道のお点前を体験する流れとなっている。実施日は9月5・19日、10月3・17日、11月7・14日。各日とも13時30分から約2時間の行程となる。1回あたりの定員は30名で、電話による先着順となる。料金は大人1,000円、小学生以下500円。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/07/09/694/-----------------------------------------------------------------------被爆電車。いつまでも走り続けてほしいですね。
2015.07.15
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JR東海・JR西日本、東海道・山陽新幹線N700A・N700系防犯カメラ増設を決定JR東海とJR西日本は6日、東海道・山陽新幹線N700A・N700系の車内に搭載している防犯カメラを増設すると発表した。 客室内全体が見えるように客室上部のカメラを増設するほか、新たにデッキ通路部にも設置してセキュリティ向上を図る。対象となるのは、JR東海のN700A31編成・N700系80編成、JR西日本のN700A9編成、N700系16編成。うちJR東海7編成・JR西日本4編成については、今後予定している車両新製の際に搭載し、残りの編成については2016~2018年度にかけて順次、防犯カメラ増設の改造工事を行う計画だ。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/07/06/575/-----------------------------------------------------------------------あのような事件があったから致し方ない事ですが・・・常時監視できるようになれば、何が起こっているのか乗務員がすぐ把握できるようになるというプラスの部分を信じて運用していただきたいですね。
2015.07.14
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つくばエクスプレス、開業10周年で制服一新 - 8/24から着用、濃紺が基調につくばエクスプレスを運営する首都圏新都市鉄道はこのほど、開業10周年を期に現業社員の制服をリニューアルすると発表した。新しい制服は濃紺色(ブラックネイビー)を基調とし、規律や信頼感、安心感を表現。運輸系社員の制服は上衣・制帽の階級識別性を高めるとともに、男性用制服にベストを追加して男女の統一感を演出した。技術系社員の制服は通気性やポケットの収納性などを向上させ、作業性を高める。運輸系と技術系で制服デザインは異なるものの、色使いを統一し、社員一丸となって安全輸送に取り組む責任と使命を表現するという。新制服は8月24日から着用する。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/07/05/011/-----------------------------------------------------------------------TXも開業10周年。あれから10年ですかー。あっという間ですね。。ここで制服もリニューアルというのも良い機会もしれませんね。
2015.07.13
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ボーイング、JAL・ANAなどと東京オリンピックに向けたバイオ燃料の構想発表ボーイングと日本の主要な航空業界関係者は7月8日、数百万人が日本を訪れると見込まれる2020年開催の東京オリンピック・パラリンピックまでに、持続可能な航空機用バイオ燃料を開発する方針を発表した。持続可能な航空機用バイオ燃料を開発する5カ年のロードマップを策定したのは、航空業界各社と日本政府などで組織するコンソーシアム、次世代航空機燃料イニシアティブ(INAF)。同コンソーシアムには、ボーイングやANA、JAL、日本貨物航空、日本政府、東京大学など46の企業・組織が参画している。米国エネルギー省によれば、持続可能な方法で生産されたバイオ燃料を使うことで、従来の石油由来燃料と比較してCO2排出量をライフサイクル全体で50%から80%削減できる。ボーイング ジャパン社長のジョージ マフェオ氏は、「当社の長年にわたる日本との関係を足がかりとして、航空機のCO2排出量と化石燃料依存の低減に貢献していきたいと考えています」とコメントしている。INAFでは、東京オリンピック・パラリンピックは日本とその航空業界にとって環境コミットメントを広く知らしめる「絶好の機会」とし、東京大学大学院の鈴木真二教授(航空宇宙工学)は、「持続可能なバイオ燃料を開発・利用することで航空機による環境負荷を低減できます。日本にとって、これは環境問題と同技術へのコミットメントを示す素晴らしい方法です」と述べている。今回の報告書での主な結論としては、日本のエネルギー安全保障を支え、航空機の温室効果ガス排出量を削減するため、産官学が連携して持続可能な航空機用バイオ燃料の導入を推進する必要があるとした。また、日本において持続可能な航空機用バイオ燃料の生産に利用できる供給原料は、都市ゴミと微細藻類、天然油脂、廃食用油、非可食バイオマス、木質草本系バイオマスの6種類があり、航空機用バイオ燃料の利用を成功させるには、次世代航空機燃料の導入を推進する政策インセンティブが必須要件であると定めた。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/07/10/459/-----------------------------------------------------------------------航空バイオ燃料開発、日本でも本格的に動き出していきますね。
2015.07.12
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今週も盛大に放置プレイ中。いや、マジで忙しいんですわ。。少しは休養したいですわぁー。
2015.07.11
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JR東日本「とれいゆ つばさ」リゾート新幹線が1周年 - 車内メニューを一新JR東日本仙台支社はこのほど、新幹線初のリゾート列車「とれいゆ つばさ」が運行開始1周年を迎える今月から車内サービスをリニューアルすると発表した。まず、びゅう旅行商品での乗車の際に提供される食事のメニューを一新。「こうちゃん」の愛称で知られる山形県米沢市出身の料理研究家、相田幸二氏プロデュースによる山形の特色を生かした料理に変更する。「玉こんにゃく」「こんにゃくゼリー」など、山形のお土産プレゼントも新たに始める。バーカウンターでの販売メニューも充実させ、山形県産のワインやスパークリング系の飲み物を用意。「ラ・フランスワイン」「さくらんぼワイン」「出羽桜 スパークリング日本酒 咲」「六歌仙 ひととき」などをそろえる。その他、地場産品や「とれいゆ つばさ」グッズの販売も行う。人気の足湯コーナーはこれまで、びゅう旅行商品で乗車した人のみの利用としていたが、今後は当日も空きがあれば車内バーカウンターで足湯利用券を販売する。足湯利用券購入者には、特典として「冷やしシャンプー」ミニボトルをプレゼント。足湯の見学ができる時間も設定し、利用しない人にも足湯の魅力を感じてもらえるようにする。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/07/05/013/-----------------------------------------------------------------------「とれいゆ つばさ」が1周年。ミニ新幹線とはいえ、足湯はいまだに斬新ですよねー。いつか乗りたいですわ。
2015.07.10
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JR北海道「ひがし北海道フリーパス」 - Peach・バニラエア搭乗者限定で発売JR北海道は期間限定で、LCCの「Peach Aviation」「バニラ・エア」とのタイアップによる特別企画乗車券「ひがし北海道フリーパス」を発売する。この乗車券は、新千歳空港・札幌・小樽・富良野・帯広・釧路・網走などを含むフリーエリア内の特急・急行・普通列車の普通車自由席が5日間乗り放題になるきっぷ。新千歳空港駅のみどりの窓口のみの取扱いとなり、購入時には当日のPeachまたはバニラエアの搭乗券提示が必要となる。価格は大人1万5,500円、子供7,750円。発売期間は7月1日~11月30日、設定期間は7月1日から12月4日まで。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/07/04/020/-----------------------------------------------------------------------LLCとタイアップで得々切符。5日間丸々使えばかなりお得ですよねー。。
2015.07.09
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JR北海道に1,200億円、JR四国に200億円の追加支援を決定 - 国土交通省国土交通省はこのほど、JR北海道・JR四国に対し、総額1,400億円の追加支援を行うと発表した。鉄道・運輸機構を通じ、JR北海道に1,200億円、JR四国に200億円を返済不要の助成金および無利子の貸付金として拠出する。JR北海道は一連の安全問題を受け、今年3月に5年間で2,600億円の安全投資と修繕を行う計画を発表したが、必要な資金確保のめどが立たず、政府に1,000億円規模の支援を求めていた。JR四国も今年3月、5年間で960億円を投じる安全投資と修繕のための計画を策定した。国土交通省は、両社の最大限の自助努力を前提としつつ、計画達成を遂行できるように追加支援を行う判断をした。追加支援の期間は、JR北海道が2016~2018年度の3年間、JR四国は2016~2019年度の4年間となる。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/07/04/021/-----------------------------------------------------------------------こういった公的資金を得るのだから、しっかり安全対策を推進して欲しいですね。
2015.07.08
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東京都・渋谷駅直上に地上230mの屋上展望施設誕生へ - 渋谷駅街区開発計画東京急行電鉄、JR東日本、東京メトロの3社は2日、渋谷駅の直上にビル3棟を建設する「渋谷駅街区開発計画」の内容を一部変更し、東棟最上部に展望施設を設置すると発表した。展望施設は地上約230mの屋上を全面的に活用し、屋外部分とガラス越しに景色を鑑賞できる屋内部分で構成。代々木公園の後方に広がる新宿の超高層ビル群、六本木・都心方面、さらには遠く富士山に至るまで、視界をさえぎるものがない眺めが楽しめる。世界で最も人通りが多いともいわれ、観光名所となっている渋谷スクランブル交差点も真下に見下ろすことができ、「渋谷の圧倒的なダイナミズムを体感できる場所」になるとのこと。2020年東京オリンピック・パラリンピック開催決定にともない、訪日外国人旅行者を含む観光客の増加が見込まれるため、都市の魅力をさらに高めるべく、決断したという。「渋谷駅街区開発計画」のI期工事として昨年8月に着工した東棟は、店舗面積約3万平方メートルの大規模商業施設、渋谷駅周辺最大級となる賃貸面積約7万3,000平方メートルのオフィスなどを擁するビル。地上47階地下7階建てで、渋谷エリアで最も高い超高層ビルとなる。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/07/02/607/-----------------------------------------------------------------------再開発ビルの計画変更。ダイナミックな展望施設ができるようで、これは新たな観光名所になるでしょうねー。。
2015.07.07
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2014年度国内線旅客数ランキングベスト50 - 羽田路線がベスト9まで独占国土交通省総合政策局は7月3日、2014年度の航空輸送統計を発表した。国内定期航空輸送の旅客数は、幹線が4,017万人で対前年度比2.1%増、ローカル線が5,503万人で対前年度比3.6%増、全体として9,520万人で対前年度比2.9%増の伸びを示し、2013年度に引き続き増加傾向にあるとしている。なお貨物重量は、幹線が67万3,862tで対前年度比0.1%増、ローカル線が25万4,895tで対前年度比2.4%減、全体として92万8,757tで対前年度比で0.6%減少している。一方、国内航空会社による国際航空輸送実績に関して、2014年度における国際航空輸送の旅客数及び貨物重量は2013年度に引き続き増加しており、旅客数は1,645万人で対前年度比9.1%増加、貨物重量は142万1,979tで対前年度比14.8%増加した。今回の発表では2014年度路線別輸送実績として、旅客数ランキングベスト50も発表されいてる。1位は東京(羽田)~新千歳線で890万8,721人、2位は東京(羽田)~福岡線で822万3,757人、3位は東京(羽田)~大阪線で527万4,627人と、1~10位までは2013年度同じ順位となっている。大きな順位変動としては、2013年度に234位だった東京(羽田)~石垣(往復那覇経由)が49位にランクインしている。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/07/05/023/-----------------------------------------------------------------------このランキングで羽田-広島線が7位にランキングされていますが、来年のランキングではどうなっているか・・・あの事故後がどれだけ影響するのでしょうか。
2015.07.06
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今月、すでに放置状態・・・それも毎度のことかと。
2015.07.05
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JR西日本、甲子園口駅の駅舎改良工事終了へ - 7/7「ビエラ甲子園口」OPEN!JR西日本グループのジェイアール西日本不動産開発は7月7日、甲子園口駅南口に駅ビル「ビエラ甲子園口」を開業する。昨年3月の北口駅舎、8月の南口駅舎供用開始に続き、今回の駅ビル完成をもって、2012年12月から行われてきた一連の駅舎改良工事は完了となる。新たな駅ビルは鉄骨造4階建てで、延床面積は約861平方メートル。1階にはカフェ・生花店などが入り、2~4階はレストラン・居酒屋・美容院がそれぞれワンフロアを占める全6軒の店舗構成となる。外観には、明治末期から昭和初期にかけて阪神間で育まれた文化「阪神間モダニズム」の装いを取り入れ、大規模な壁面緑化も施すという。施設コンセプトは「日々の暮らしに、ちょっといいひとときを」。駅利用者や周辺住民がいつでも気軽に立ち寄れる「ちょっとステキな場所」として、地域に密着した新しいランドマークをめざすとしている。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/06/26/453/-----------------------------------------------------------------------JRの甲子園口駅はちょっと目立たない感じがしてた気がしますが、駅舎改良で新たな魅力を演出ってところですかね~。。
2015.07.04
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大阪市交通局、地下鉄各路線の車内デザインを一新へ - 桜柄にヒョウ柄も!?大阪市交通局はこのほど、市営地下鉄の車両内装を一新すると発表した。「明るさ・親しみ・楽しみのある車内」を共通コンセプトに、各路線の特徴や沿線の魅力、路線ごとのカラーイメージを取り入れたデザインに変更する。御堂筋線では床や連結ドアを号線カラーの赤色とし、乗降ドアは御堂筋の新緑のイチョウ並木をイメージした緑色のイチョウ柄に。中央線は号線カラーのグリーンを床に使用し、路線図からイメージした魚のイラストを乗降ドアなどに配して明るくかわいい車内を表現した。沿線に天王寺動物園がある堺筋線は、乗降ドアにヒョウ柄を採用。連結ドアや運転席との仕切り戸のガラス面に動物のシルエットの装飾を施し、楽しい雰囲気を演出する。長堀鶴見緑地線の沿線には、大阪を代表する公園である鶴見緑地公園と大阪城公園があり、長堀通の華やかなイメージもあることから、全体のイメージを桜で統一。床と吊り手は桜色、乗降ドアは桜の花びらの柄とし、外観にも一部桜色を取り入れる。車内デザインの更新は7月下旬頃から長堀鶴見緑地線でスタート。その後は堺筋線、中央線、御堂筋線、谷町線の順に進める予定としている。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/06/26/449/-----------------------------------------------------------------------車内のリニューアルも色々ありますが、こういったテーマを設けて路線別に展開していくのも面白いですね。
2015.07.03
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JR東日本「奥羽本線110周年キャンペーン」701系のラッピング列車も登場予定JR東日本秋田支社は7月18日から11月30日まで、奥羽本線全線開通110周年記念キャンペーンを展開する。第1弾として、記念ラッピング電車の運行や駅モバイルスタンプラリーなどの企画が用意される。ラッピング電車には701系2両3編成が使用され、7月18日から10月31日まで新庄・酒田~青森間を運転。期間中、車内の中吊りポスターを活用したラッピング列車モバイルスタンプラリーを行い、3編成すべてに乗車した人の中から抽選で100名にオリジナル革製マットマウスパッドをプレゼントする。駅モバイルスタンプラリーは奥羽本線の23駅をラリーポイントとして開催される。駅に掲出したポスターのQRコードをスマートフォンなどで読み取り、専用サイトへ送信すると、QUOカード(10駅制覇)、ボールペンセット(15駅制覇)、レールまたは架線(23駅制覇)といった賞品が抽選で当たる。エフエム秋田の番組内で、奥羽本線の駅や電車にまつわるエピソードを募集し、紹介するタイアップ企画も実施する。番組で紹介されるとびゅう商品券3,000円分がプレゼントされるほか、応募者全員の中から毎月抽選でTYO旅行商品が2組4名に贈られる。番組で紹介されなかったものも含め、期間中に応募されたエピソードはすべてJR東日本秋田支社ウェブサイトで紹介するとのこと。キャンペーン周知のため、7月1日から8月中旬までJR東日本の首都圏エリア、仙台・盛岡・秋田支社管内の各駅にB1判ポスターも掲出。キャンペーン対象地域周辺の駅ではのぼり旗や横断幕も掲出し、110周年祝賀ムードを演出する。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/06/25/694/-----------------------------------------------------------------------奥羽本線が全通110周年。山形新幹線で細切れになっている感は否めませんが、こうしたイベントで在来線も盛り上がっていけば良いですね。
2015.07.02
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ANA、羽田空港第2ターミナルをリニューアル - 国内初の自動手荷物預け機もANAは日本初となる自動手荷物預け機「ANA Baggage Dropサービス」を7月1日より導入することを先駆けにして、羽田空港国内線第2旅客ターミナルにて空港到着から搭乗するまでの流れをシンプルで分かりやすい新搭乗スタイル「ANA FAST TRAVEL」を展開していく。「ANA FAST TRAVEL」は、自動手荷物預け機「ANA Baggage Drop サービス」、簡単でスピーディーな操作でチェックインができる「新自動チェックイン機」、一目で分かる「羽田空港国内線出発カウンターのデザイン」の導入・展開により、空港における手続きの極小化、待ち時間の抑制、より分かりやすい動線の提供を実現していくという。7月1日から始まる「ANA Baggage Dropサービス」は、日本のエアラインとして初めて羽田空港に導入される。これまで乗客が係員カウンターで預けていた手荷物を係員を介することなく、乗客自身が自動手荷物預け機の中に入れ、表示される操作案内に従って手荷物預けを完了させる。言語は、日本語、英語、中国語(繁体・簡体)、韓国語の4カ国語の案内を用意する。また、今秋頃に導入を予定している「新自動チェックイン機」は、操作画面を現状の17インチから19インチに拡大することで視認性が向上させる。合わせて画面のデザインも一新し、必要な手続きが画面の案内にそって簡単にできるようになるという。さらに、従来カウンターで行っていた欠航や遅延時などの予約変更や払い戻し、チェックイン済みの座席変更、マイル登録、領収書の発行、国際線航空券を所有者の国内区間のチェックインなども、機械を通してできるようになる(一部の機能は2016年冬導入予定)。言語は「ANA Baggage Dropサービス」同様、日本語、英語、中国語(繁体・簡体)、韓国語の4カ国語の案内を用意する。そのほか、2016年春頃には羽田空港第2ターミナル出発カウンターリニューアルし、一目で分かるデザインを追求するとともに、出発ロビーのレイアウトおよび案内表示を変更する。出発カウンターのレイアウトは、「ANA Baggage Drop」と「新自動チェックイン機」を中央に集約して配置する。これにより特定のカウンターの混雑を防ぎ、待ち時間の削減するという。また、案内表示については絵やピクトグラムを使用することにより、日本人のみならず外国人にとっても分かりやすい表示を実現するという。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2015/07/01/180/-----------------------------------------------------------------------全日空主導で羽田第二ターミナルリニューアルですか。手荷物を旅客自身が預けれるサービスが目新しいですね。手荷物預かりの列に並ぶのは結構苦になるので、どれだけ負担がなくなるか一度は体験してみたいですなぁー。。
2015.07.01
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